【劇場276】劇場公演 土曜の部村 [332番地]
~寒いさむい。~
7 日目(生存者 5 人)
icon ◆ロコ(GM)
 (dummy_boy)
[村人]
(死亡)
icon ◆我那覇響
 (一太刀◆
9x3KLp5alYKM)
[霊能者]
(死亡)
icon ◆双葉杏
 (ないあ)
[狩人]
(死亡)
icon ◆長門
 (貧乳派◆
febUSGhU3.)
[村人]
(生存中)
icon ◆諸星きらり
 (シャーロット◆
IH4vqWu95dzB)
[村人]
(死亡)
icon ◆東風谷 早苗
 (いわいた◆
xL6tH0hQsI)
[共有者]
(死亡)
icon ◆ランサー
 (もくず◆
MOKuZUMpS6)
[人狼]
(死亡)
icon ◆四条貴音
 (ふぉうど◆
WUdA2mF4wY)
[狂人]
(生存中)
icon ◆舞浜歩
 (珠◆
NQJi97TdkA)
[村人]
(死亡)
icon ◆岸波白野
 (ヨーヘー)
[共有者]
(生存中)
icon ◆音無小鳥 
 (okazaki◆
rkbZTx/3nc)
[人狼]
(死亡)
icon ◆モッピー
 (hernest◆
JEKqgMETbA)
[妖狐]
(死亡)
icon ◆萩原雪歩
 (CCFT◆
LOveyukIHo)
[村人]
(生存中)
icon ◆琥珀
 (Fide◆
hDtIEnxuP8L1)
[占い師]
(死亡)
icon ◆デーモン閣下
 (reason◆
uRt6hvo6i6)
[村人]
(生存中)
icon ◆鳳凰院凶真
 (八櫛◆
uUv2e60xdE)
[人狼]
(死亡)
[村人勝利] 村人たちは人狼の血を根絶することに成功しました
◆ロコ(GM) 「Σ >杏さん

閣下は相変わらずソウルフルですね…」
◆デーモン閣下 「ではさらばだ! また会おう! ヌワハハハ!!!」
◆デーモン閣下 「杏の怖さを再確認したところで、吾輩はログ読みに入るとしよう。村を終えた後は
ログ読みが日課になってしまっていてな ヌワハハ!」
◆デーモン閣下 「ひでぇ!!! 悪魔の吾輩も驚きだ!」
◆デーモン閣下 「初日○もらったのもあるが、素直に琥珀真として見てしまっていたなぁ」
◆双葉杏 「やれやれ、杏に働かせた罪は重いよ、ロコ
あと3年は結婚できない呪いをかけておこう」
◆双葉杏 「んー、貴音自身は潜る気がなかった程度しか偽っぽい感じしなかったからね。
発言も別に悪いものでもないし。
だからそれだけに琥珀の出方がすごかったってことじゃない?」
◆デーモン閣下 「ふむ……朝一COは奥深いものであると改めて認識させられた村であったな。」
◆デーモン閣下 「吾輩だとその後の言動によるな。うっかり真ちゃんかもしれんが、発言からは
そのような匂いは見て取る事はできんかった。」
◆双葉杏 「見てなかったおっちょこちょいな真もあるんだけどね。
それでもまぁ、そこと比較しても琥珀に軍配があがっちゃった>雪歩」
◆デーモン閣下 「うむ、お疲れ様だ」
◆萩原雪歩 「出た後で〇が出た、とか ほぼ同時で見えていなかった、なら確かに真でもありうるんですけどね…>杏さん」
◆双葉杏 「そんで、小鳥を護衛考慮しなかったのはまず、速さだ
あの速さならまぁ●出す速さだよね。
それで敢えて○。あぶり出しに見えたりしなくもないんだよね、あれ。
だから杏の中での信用は少し低め。」
◆萩原雪歩 「それではお疲れ様です」
◆双葉杏 「うん、そこで貴音を杏は狂人目と見たわけ>雪歩」
◆デーモン閣下 「吾輩が狼ならどうしたか、か。うむ、潜っておるな(キリッ」
◆双葉杏 「ま、今回は杏が日記出す前に噛まれたからそういうこともなかったけどね」
◆デーモン閣下 「お疲れ様だ。同志モッピーよ!」
◆デーモン閣下 「確かにあれで狂だったら恐ろしい事になるな。しかも今回は護衛GJまで
出ておる」
◆双葉杏 「狼でもできるよ。
ただ、その役職でする「行動」か、ということを考えてみると良い。
基準は自分だ。」
◆萩原雪歩 「確かに●見ても尚出てくるのは人外という気はしますね
出ても狩人さんの護衛先が増えるだけですし。」
◆モッピー 「真面目ーな話の邪魔するのもなんなんで落ちるで。お疲れさん」
◆双葉杏 「ただ、だからこそそこ偽だったときが怖いんだよね
出方が真すぎるから」
◆デーモン閣下 「ふむ、なるほどな。あの出方で信用を持っていく。真が出来る事は狂人でも出来うる、か」
◆デーモン閣下 「琥珀狼なら、琥珀視点、まあぱっと見真狂2人がすでに出てる故、わざわざ露出する事も
なかろうなーという見解」
◆双葉杏 「出方。
あの出方を狼でするメリットは少ないけど、狂人ならできるんだよ。
狂人はなんでもして良いんだからさ>デーモン」
◆萩原雪歩 「まぁ真面目に言うと絵柄の違いですよね…
いえ、確か服がはちきれそうになってるので中には何も入れてないですよ>モッピーさん」
◆デーモン閣下 「では杏が琥珀を狂と見ていたポイントというのはどこなのだろう>杏」
◆モッピー 「>雪歩 サイズとカップと見た目は一致しないのは分かるがね…
うん。その…PAD属性はつける必要はないんじゃよ?」
◆双葉杏 「杏は真狂で見てたからね、琥珀>デーモン」
◆デーモン閣下 「なんと…!? いやまあ赤点よりマシであるか(白目」
◆デーモン閣下 「それをわざわざ出るというのは、あそこでCOしなければならなかった者、という
事になる故な」
◆双葉杏 「その見方じゃあ杏的には60点ってところだね>デーモン」
◆萩原雪歩 「閃乱カグラの雲雀ちゃん程度ですが…(80cm繋がり)>モッピーさん」
◆デーモン閣下 「あれこそ悪魔のパワー>モッピー」
◆デーモン閣下 「朝一のCOタイミングで出ない時点で、琥珀狂人はあまり見ていなかったな。
何故か? 朝一COを行わない時点で、狂人ならば潜伏予定であろう、という見解だ」
◆モッピー 「雪歩の胸ってあんなにあったか…?」
◆モッピー 「>デーモン そこに触れたら…アカン」
◆デーモン閣下 「うむ、お疲れ様だ。よき蝋人形であったぞ」
◆デーモン閣下 「朝青竜が帰った理由か…? いやすまん冗談だ」
◆萩原雪歩 「
                                 __
                            __,,-宀 ̄ ̄ ̄^''ー-__
                   _------....,,n宀"       -ー'" ̄" ̄^ー-_
                 ,/´ ニ"゙''''ー-`ーa.._                ゙'ゝ
                ,ノ'´    二ニ亡ーニク!辷ュ .              \
              /    _ノi斗--ィlンフユヘニul' _ノ │  ;         ぃ_
             /    /  __,,..,,_ ゙弋l父:ュィンノ小ノl'、  !   1 ,, │ └ヽll
            │ 、__....ェニ,_._nァ⌒/ィ个/ンナメリ/!彳l!l小|||ハj|l.!,,ェ !ュ,,ll _f{/ 从斗
            /    /  l!|!/l - 丿,'|l!././」/l!' ll!巛lヘl|J爪爪 !l!|l下l彳父‐│
           丿    |  { |イll丨 l!‐''二 ̄ヘ!リ’ !l」l|1|l"1介!个斗l!|!ll斗l!''1 」
           丿   丿   !マll!个1./ン丿 _1  ^Tヘユ」彳!!|!ll゙小 ゙゙̄"`   亅
           !    │    ノ ,,/ハl │ヽ│l゙゙     工..,,,, ̄''く1ノリlt 」l│  /
          丿    l     ノソ'/亅ゝヘ千/     ´ l〔丿   ゙(」 │/!卜  /  それでは私はここで帰りますね
          /    亅    │lノ/丨   ̄       ./ニ1ン /丿  |/ノ│ _丿   皆さん、お疲れ様でした。楽しい村でした…!
         丨    │    !彡l  '、    '´     个lコレハl!/,‐ ン ィl/〃
         l’     !    |l!|!ム_‐ _\  ヽ.._      ^''^゙゙_/ソ/';!上ノl仆/
        ./      |     ヤ!lヤ゙l´  !\ ヽ ⌒''1     _ィ!7ンiク||l介下丿
        l!      │  __,,r‐ ̄~~ ゙̄ア`ー__`''‐''´  __,..-水ソ"フソソ/彳
       │       !‐"´      / /’││ ̄''''''^彡亅ソ辷_ッ圭父l!丿
       │      丿      ノ  !  ! !     _/ン斗'"^广宀-l’
       │      /      /  丿 │    _,/   ノ  ./    ゙'、
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         `―''''一―'''""ン'"   ./弋一ワュハ     ノ ̄ l'´       {
               /’    〃"  `フ  ヽ / 、/´  J/       イ
              ./          丿   ヽ`'丿    ヘ 、      {
             丿          丿    V’     ヽ       l!
             丿         _..ノ             ヽ      │
            /          l彳              !      1
            ゝ          介、             ./l_     │
             ゙' 、        |│l             ノ ヽ     !
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                ゙ー..,,_    __ヽ           /||   l!     '、
                   ゙゙(^  │!ゝ ‐--..._,,_,,_......-''"  │  ||!      ヽ
                    ヽ   ´''1           / ゝ、, │      !
                     '、    ヽ              ゛''ゝ_     │
                     /l     ヽ                `'-、   |!
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                    /          ゙\                  \__
                 ,..-‐丿           'l                   ¦ ゙゙ー-,
               ,/   l            ...ヘ                   ゙l   ヘ 」
◆双葉杏 「そこは自分で考えるほうが良いんじゃない?>デーモン」
◆萩原雪歩 「あと個人的には割と765プロの14人は別枠で考えてる部分があるので
小鳥さんは小鳥さんでオンリーワンの位置と言うか…
あまり妙な属性で弄らないで欲しいなって気持ちがありますね…」
◆双葉杏 「狂の場合は全くないでもないんだけどね」
◆デーモン閣下 「朝青竜はスター性はあったがな……好きなだけ暴れて帰っていきよったわ」
◆デーモン閣下 「琥珀が狂であろうと狼であろうと、確実に3人目になるタイミングで出るメリットが
薄いのよな。狐なら? 蝋人形にしてやろう」
◆モッピー 「>デーモン 比較対象が朝青龍だからしゃーない」
◆双葉杏 「小鳥に関してだけは噛まれたら信用するかって感じだったかな」
◆デーモン閣下 「またスターが誕生するのを気長に待とうではないか。白鳳は何やらスター性がどうにもな>モッピー」
◆双葉杏 「だからつまり、琥珀は真目の真狂。
逆に貴音は潜れる位置だったのに出たよね。
発言感覚的に。
それって潜る意味があんまりない役職なんだろうな。でもおっちょこちょいな真もあるのかな。
狂目の真狂。
って考えたわけ。」
◆モッピー 「いつの世もランサーは自害する運命か…」
◆双葉杏 「まぁ、つまり
●見て潜って20発言目。うん、ありあり。
それでいて
◇琥珀(20) 「おはようございますー!
それじゃ、COとか聞いていきましょうかー」
これがねー、好み好み。」
◆モッピー 「ハワイ勢→モンゴル勢にすっかり変わってしまったよなぁ…
どいつもこいつも太り過ぎてて膝悪くしおってからに」
◆萩原雪歩 「ああー、なるほど…潜った件だったんですね
決め打つには難しかったですが、確かに見るにはよかったかも…>杏さん」
◆岸波白野 「
          ,:::::::,'::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::l:::::::::::|:::::::::::::::::::|
        ,::::::::,':::::,':::i:::::::::::::::::::l:|:::::::::::::::::::::l:::::::::::|:::::::::::::::::::|
        ,:::::::::i::::::|::|:|:::::::::::::::::::|:|:::::::::,:r-':::::|::::::::::|::::::::::::::|::::|
        ;::::::::|::::::|::从;;;;;;;;;;;;;;;;;从イ'´    }:l::::::::::|:::::::::::::::l::::|  ランサーが淹れたお茶はキャスターにでも飲ませましょうかね
        ;::::::::| ‐─-       ,ィ斥芋ミ |::::::::/::|:::::::::::::::l::::|
        ;::::::::| ,ィf云ミ      ´ ゙、:,し/| l::::::/::::|::::::::::::::::l::::|  これにてお暇させて頂きます。皆様お疲れ様でした
.          |从∧ ゙、しハ       ゝ-‐' /::::/:::::/:::::::::::::::::|::::|
           〉 ゝ-'          /::::/:::::/::::::::::::::::::::|::::|  ランサー自害不可避はCCCでも変わらないんやな…
           /::゙、    、       /::::/:::::/:::::::::::::::::::::::l::::|
          /::::::::..     _   /::::/:::::/ |:::::::::::::::::::::::l::::|
            /::::::::::::.ヽ、        /:::/:::::/  |_::::::::::::::::::l::::|
          /:::::::::::/:::::::::` ー - , '::::/::::/==' __|:::::::::::::::::::l::::|
.        /:::::::::::/:::::::::::::::::::::::r-/:::::::::::/  /   ̄ヽ:::::::::::l:::|
        ':::::::::::::i::::::::::::::::::::::__|/::::::::::./ r '´      ヽ:::::::::l::::|
      /::::::::::::::ヽ::::::/ニ`V_./:::::::::::::/,|/         ヽ::::::l::::|
      (:::::::::::::::::::::ヽ/三ニミ./::::::::::::/./   l /        ヽ::::l::::|
     /\::::::::::::::::::|三三ミ/::::::::::::/.〈    l           ヽ|::::|
    /:::::::::::\:::::::::::::|三ニ,/::::::::::::/ミ/     l            ヽ:::|
  /::::::::::::::::::::::\:::::::〈//./:::::::::::.///〉     l            ヽ|
/:::::::::::::::::::::::::::::::::\:::|`'/:::::::::::/`⌒´     l            ヽ」
◆モッピー 「結婚式かー、あれは…当人同士のものというより一族のものって感覚だわ。
大泣きしてる親戚とか見ると…うん」
◆双葉杏 「【二日目】
●見えたから潜る。で、あいさつ位置は20発言目か。
狂人や狼なら出なくても良いだろうし、まぁ琥珀でいいんじゃない?
そんな感じー
あー、働きたくない働きたくない。
早苗は護衛しなくていいか。

はい>雪歩」
◆デーモン閣下 「落ちる人間どもはお疲れ様であるぞ! ヌワハハ!!」
◆ランサー 「ぐぬぬぬぬぬ!
子リス、次こそはアナタを私のものにしてあげるわ!
村建て感謝&同村の皆はお疲れ様よ!
仲間の狼は不甲斐ない狼で申し訳なかったわね!」
◆デーモン閣下 「あの頃の曙は殺気に満ち溢れ凄まじい強さを誇っておった…!>モッピー」
◆萩原雪歩 「うーん、お願いしますね>杏さん」
◆舞浜歩 「それじゃ、お疲れ様ーっと
みんな、レッツエンジョイしたかい!!
それじゃ、まったねー」
◆双葉杏 「あー、雪歩雪歩
一応杏が琥珀真見た理由はっておく?」
◆モッピー 「>デーモン 部屋に国技館で買った曙の色紙まだあるわwww」
◆デーモン閣下 「悪魔である吾輩に、幸せになれるか、だと…?>GM
貴様の頑張り次第だろうが! 応援ならしてやろう! 光栄に思うがいいぞ!
ヌワハハハハ!!!」
◆ロコ(GM) 「皆さま今日もグッドなステージでした!
カムバックを期待しています! それでは!」
◆モッピー 「>GM 結婚式か…」
◆萩原雪歩 「埋まる、とは…?>モッピーさん」
◆デーモン閣下 「実際吾輩もだな。若貴全盛期、舞の海対小錦とかまだ記憶にのこっておる>モッピー」
◆ロコ(GM) 「3つ取ったら私も幸せになれますか閣下!」
◆モッピー 「>ランサー アバ茶か…」
◆ロコ(GM) 「ちょっとだけ代役頼んでみて、いないようなら日曜に開催する予定です。
ご祝儀でお金がとんでゆく…」
◆ランサー 「さあ、子リス!
ちょっとこの私が子リスのために、お茶を淹れてあげたわ!
さあ飲みなさい!」
◆モッピー 「>デーモン 相撲見てた時期が千代の富士~若貴全盛期だからなぁ…」
◆岸波白野 「私が正直になる⇒キャス狐ちゃんぐうかわ過ぎる!ちゅっちゅしたい!
⇒ランサーに勝ち目はない現実は非情である」
◆デーモン閣下 「ブーケを3つ奪ってくるのだ!>GM」
◆ランサー 「ゴソゴソ」
◆ランサー 「ふふふ、正直になる薬……
これを子リスに飲ませて……うふふふふ」
◆琥珀 「ではお疲れ様でしたー」
◆モッピー 「>琥珀 下剤か…」
◆双葉杏 「自白剤か」
◆琥珀 「お、おう>結婚式」
◆デーモン閣下 「そしたらずっと吾輩取り組み解説しておったわ>モッピー」
◆ロコ(GM) 「その薬、イリーガルな香りがします…」
◆琥珀 「せーふせーふ。」
◆舞浜歩 「ロコ…(なでなで)」
◆我那覇響 「じゃあお先に落ちるさー」
◆東風谷 早苗 「それじゃあお疲れ様でした」
◆デーモン閣下 「あいわかった。忙しそうであるな、GM」
◆舞浜歩 「だれか、琥珀さんをストップさせるんだー!!」
◆岸波白野 「あっ…(察し)>正直になる薬」
◆モッピー 「デーモン見て、相撲取りRPを考えたが全くストックが無かった!」
◆ロコ(GM) 「三週連続結婚式ですよ! ロコは孤独になっていきます…」
◆我那覇響 「共有だったら、四の五の言わずにランサー吊ってたぞー>白野」
◆琥珀 「正直になる薬ですよ!」
◆琥珀 「あ、ほら、拷問用って書いてますけどあれですよ!」
◆ロコ(GM) 「(おしらせ)
来週から3週連続で土曜日都合がつかないので、
日曜日に村建てか土曜日誰かに代わってもらうことを検討しています。
ツイッターで報告するので四条村トップのつぶやきを確認していただければ幸いなかんじですの。」
◆モッピー 「>雪歩 モバマス入れるとカワイイ20代後半枠が埋まるんだよなぁ…」
◆デーモン閣下 「落ちる人間どもはお疲れさまだ! また悪魔のミサへ参加するとよい! ヌワハハ!」
◆長門 「お疲れ様。村立てと鯖管さんに感謝を。」
◆双葉杏 「もっぴーはきらりに誘導しそうだったから投票した
そこまで残そうとも思わなかったし」
◆岸波白野 「おう霊能よこせよあくしろよ>我那覇くん」
◆ランサー 「あら、アナタ、家畜のくせに話が通じるわね!
いいわ、そのセット貰ったわ!>琥珀」
◆舞浜歩 「票変えなくても、3手目にはつられにいくかなーというくらいには
杏狩人あるかなーだった>琥珀」
◆長門 「納得していただけたようで幸い。」
◆我那覇響 「霊能で力量80%カットだったぞ」
◆岸波白野 「何それ怖いんですけれど……>琥珀さん」
◆デーモン閣下 「吾輩が自分で言うのもなんだが、今週は月曜から出ずっぱりであるぞ?>モッピー
ヌワハハ!!」
◆琥珀 「はーいそんなあなたに
まじかるあんばー特製拷問用薬品セットを!>ランサーさん」
◆モッピー 「>デーモン 久々に見たと思ったらそんなRPを!くやしいわぁ…」
◆舞浜歩 「一応、ケアするなら貴音(狂狐)→小鳥さんで迷うかくらい?
最後、小鳥さんにすると潜伏狂人だと負けるからね。とはいっても、貴音が狐だと
負けるわけだし>白野、ロコ」
◆鳳凰院凶真 「うむ、村建て同村感謝お疲れ様だ
因果の交叉路でまた逢おう」
◆萩原雪歩 「あ。はい お疲れ様です…」
◆岸波白野 「つバファリン」
◆諸星きらり 「にょわにょわおっつおっつばっちし☆
同村村立て生まれてきてくれてありがとー☆」
◆長門 「モッピー吊りとか可愛いのに鬼だなと思ったが・・・修羅だったか。」
◆萩原雪歩 「けど小鳥さんはあんなに可愛いんですよ…?>モッピーさん」
◆我那覇響 「デーモンと、ほーおーいんは2人で1Wありそうだったしなー
個人的にはまぁランサー占いがあれだったぞー」
◆東風谷 早苗 「同意です>閣下>吊れる位置」
◆ランサー 「きいいいいい!
何よ何よ何よ何よ何よ!
モップごときが、貴族である私にそんな口を聞いていいと思ってるの!?
ああ、なんで頭痛が止まらないのよおおおお!
拷問、拷問、拷問しなきゃ……!」
◆双葉杏 「ふーん、じゃあいいや
ありがと>長門」
◆音無小鳥  「お仲間さんはごめんね
それじゃまたー」
◆モッピー 「>雪歩 鯖(さば)読みとサーバントでかけてたのに全くツッコミがなかったよ!」
◆岸波白野 「我那覇くんは私に霊能を差し上げるべき!そうすべき!」
◆琥珀 「ふえっふえっふえっ」
◆鳳凰院凶真 「ぶっちゃけると初日囲わなければ俺は吊れていた線が高いという事。
で、囲わなければランサーも正直3日目吊れたのでだ。

初日噛みをどーするかという点においてだな。」
◆萩原雪歩 「すみません、琥珀さんが噛まれるまで結構四条さん真見ていました…」
◆デーモン閣下 「おぬしがこの村の蝋人形第一号だ! 光栄の思うがよい!>モッピー」
◆東風谷 早苗 「なるほど>双葉

その狩人してたのが読めませんでしたね>琥珀」
◆双葉杏 「琥珀はわかりやすい真占いで楽だったよ
ありがと>琥珀」
◆長門 「全偽の場合の狼位置というだけ。」
◆諸星きらり 「初日に囲うものなのかなって思ったけど
初日のことりさんのわたしのきょーま吊りの過剰拒否反応からして可能性消すほどでもなかったんだなーってにょわにょわ
」
◆ロコ(GM) 「完全にそれでエグザクトリーでした…。 貴音→小鳥でも意味ないですもんね>歩さん」
◆長門 「見てないよ。狼で見てたらランサーや鳳凰院吊りにヒャッハーしない。>杏」
◆デーモン閣下 「吾輩ならどうせ吊れる位置だと断じて他を噛みそうではある。
素晴らしい噛みだな」
◆岸波白野 「ファッキューモッピー!」
◆琥珀 「だからしての歩さんに即票変え」
◆四条貴音 「い、一応囲いの手は伸ばしておりましたがゆえ!ゆえ!
たいみんぐ最悪でしたが!」
◆萩原雪歩 「すみません、小鳥さんを鯖読みって言ったのがどうしても許せなかったヘイトが…!>モッピーさん」
◆双葉杏 「杏に●は出せないからだってさ>早苗」
◆モッピー 「所詮B(笑)」
◆我那覇響 「んー・・・正直いうと、舞浜吊りだから
そこの結果次第で杏吊れないしなー
そこ狩狐だと面倒だから、確認含めての噛みだと思うと
案外納得いくぞー>閣下」
◆音無小鳥  「まぁGJ出たのが問題かなっていうのと囲い見つかっちゃったのが原因ですね」
◆琥珀 「まぁ発言の動き的に狩人狩人してましたからねぇ>杏さん」
◆舞浜歩 「人狼疑われるのはしかたないけど
ネームを間違えたらダメだぞ?w>きらり」
◆双葉杏 「なんで琥珀狼だと見てたん?>長門」
◆岸波白野 「ええ全くでございます(白目)>舞浜さん」
◆萩原雪歩 「今回は灰をあまり見ることなく終わった村でしたね…>小鳥さん
占いに出たら凄く緊張したと思います」
◆東風谷 早苗 「初手吊れているものですよね>妖狐
個人的には、双葉さん狩人読みで正解でも、良く噛めるなーと
どの辺が理由なんでしょうね」
◆鳳凰院凶真 「ふむ、お疲れ様だ。
ふーむ、どうできるかね。

ああ、小鳥はすまないな>小鳥」
◆長門 「答えられることなら答えるが答えられないことには答えない。>杏」
◆ランサー 「私は天下のランサーよ!?
あの青ランサーや、黒いランサーとは違うのよ!?
幸運Bよ幸運B!!!」
◆ロコ(GM) 「ナイスワークです、皆様方!」
◆モッピー 「>雪歩 そうなんだよ、聞くも涙、語るも涙のお話なんよ」
◆舞浜歩 「んー、狐ケアは、きらり吊りが最終限界だよ」
◆四条貴音 「護衛位置をいう狼なぞいないと思って……その……(震え)」
◆デーモン閣下 「狩人が出んということはそういうことだとは思ったが、あそこを噛むとはな」
◆岸波白野 「あんたのクラスがランサーだからさ!(キリッ」
◆我那覇響 「んー、ランサー囲いが当たってたのが及第点さー」
◆諸星きらり 「ごめんね歩ちゃん人狼かだけでなく名前まで間違えてて…」
◆音無小鳥  「こういう吊りされるとメンドクサイなぁ…」
◆ロコ(GM) 「あ、そうですね。 結局一日伸びるだけですか。>狐ケア」
◆デーモン閣下 「これにてこの村も蝋人形の館となったわけであるな!
ヌワハハハ!!」
◆双葉杏 「長門ー長門ー
ちょっと聞きたいことがあるんだけど」
◆長門 「強い。>狩人一発で噛み」
◆萩原雪歩 「狐さんは…モッピーさんだったんですか…」
◆岸波白野 「お疲れ様よおおおおおおおおおおおおおおおおおお」
◆モッピー 「お疲れちゃん」
◆四条貴音 「知っておりました(悲しみ)」
◆琥珀 「お疲れ様ですよー
やっぱり阪神は強かった」
◆ランサー 「子リス何故、私を愛してくれないのよ!?」
◆我那覇響 「御疲れ様だぞー」
◆舞浜歩 「おっつかれさまーっと」
◆双葉杏 「はいおつかれー」
◆音無小鳥  「そこ狐ですか…残念」
◆萩原雪歩 「あ。小鳥さん狼だったんですね」
◆東風谷 早苗 「お疲れ様です」
◆デーモン閣下 「うむ、お疲れ様だ」
◆長門 「お疲れ様。」
◆諸星きらり 「おっつおっつばっちし☆」
◆ランサー 「お疲れ様よ!」
◆舞浜歩 「横浜じゃないやよ…>きらりちゃん」
ゲーム終了:2013/04/20 (Sat) 23:50:17