劇場公演 土曜の通常闇鍋【天啓封印&遺言無し】村 [828番地]
~シンデレラアニメお疲れ様でした~
5 日目(生存者 5 人)
icon ◆身代わり君
 (dummy_boy)
[奇術師]
(死亡)
icon ◆美城専務
 (スケアクロウ◆
i02Iv2YQOE)
[策士]
(生存中)
icon ◆不知火
 (せろふぁん鍋◆
g7V5Adq/uFTc)
[文車妖妃]
[恋人]
[交換日記]
(生存中)
icon ◆西行寺幽々子
 (風精@鍋◆
OxzmyXRC1s)
[天人]
[能力喪失]
(生存中)
icon ◆所恵美
 (MH◆
g36ZwzWpc6)
[金狼]
(死亡)
icon ◆ミュウスリー
 (キミー◆
xBm2sFoQQs)
[人狼]
(死亡)
icon ◆ジャックフロスト
 (バッパラ◆
enBbjKggDI)
[預言者]
(死亡)
icon ◆田中琴葉
 (ステージレフト◆
ah7VlmwvBU)
[封印師]
(死亡)
icon ◆れみりあ
 (たがも◆
cRJNt0/Rlw)
[人狼]
(死亡)
icon ◆日野茜
 (ばん◆
aoznOAH94o)
[白蔵主]
(死亡)
icon ◆桜庭薫
 (NPB)
[占い師]
[恋人]
[交換日記]
(生存中)
icon ◆ビィ
 (マル◆
Maru.hdu6A)
[夢共有者]
(死亡)
icon ◆ランスロット
 (ykk33kyy◆
FezOBPmgaqTr)
[村人]
(生存中)
[恋人・キューピッド勝利] 愛の前には何者も無力だったのでした
◆ビィ 「ま、そんなこともあるんじゃねぇかな
それじゃオイラもそろそろ帰るぜ!
お疲れ様!」
◆ミュウスリー 「僕もこれで帰るっぴ!!みんなアドバイスありがとうだっぴ!!また会える時を楽しみにするっぴ!!」
◆ビィ 「…あれ?オイラこっちの鍋だと共有しか引いてないんじゃねぇか?今まで」
◆ランスロット 「私もわからないことだらけだからな。お互いに、だ。また会おう。<ミュウスリー」
◆ランスロット 「次こそは、この剣の栄誉と騎士団の名誉のため、そしてここに集いし民のため…いざ参る!お疲れ様だ!」
◆田中琴葉 「本日はこれにて失礼します。改めてお疲れさまでした、またよろしくお願いいたします!」
◆ミュウスリー 「アドバイスありがとうだっぴ、鍋村には知らないことまだまだ知らないこと多いっぴね。経験積んでどんどん覚えていくっぴ>ランスロ」
◆美城専務 「よし、それでは報告しておこう。
本日は参加、誠に感謝する。」
◆ランスロット 「しかし、恋人臭を完全に消しきり、吊り噛みを回避した恋人がやはり強かった。
と祝福させてもらおう、白竜騎士団団長の名で。」
◆桜庭薫 「お疲れ様だ、やはり無理やり呪殺対応をするのも悪くはないが鍋村と言うのは臨機応変にすることも大事だ
ランスロットが言っている通り、もし片方が灰に○ならばもっと結果は違っていただろう」
◆美城専務 「劇場公演 土曜の通常闇鍋【天啓封印&遺言無し】村 [828番地]
~シンデレラアニメお疲れ様でした~
終了しました。勝利陣営は恋人。

今回の配役は村人系1 占い師系1 巫女系1 司祭系2 共有者系2 人狼系3 妖狐系1 キューピッド系1 神話マニア系1
人外多すぎない?(絶望

・初日に占いが呪殺対応×2(実際は天人)
・共有が●出される(飽和回避だから仕方ないね)
・最終的には恋人占いの発言力つよし

まあ狐と狼殺し尽くせただけでも…
」
◆不知火 「さて、それでは不知火も失礼します。お疲れ様でした。薫司令には最大級の感謝を。」
◆ランスロット 「確実に噛めるべき占い師に2騙り。ここまでは強かっただろう。
ただ、やはり天人呪殺対応を両方がしてしまったり、LW役が早々に吊られてしまったり、不幸が重なった、とも結果論では言える。
結果論だ。いろいろやるのは面白いんじゃないかと思うぞ。」
◆不知火 「初日FOの気配を察して仕事しなくていい役職を急いで探していましたが不知火に落ち度はありません」
◆西行寺幽々子 「さて、今日は帰ろうかしら~

                                       ________
                               ヽ./、、    /_7 ト-
                                (_____     _ノ L__
            _,,,.. -──--/ヽ.、.,_
         ,. '"´      / @ ', `ヽ.       /       /
       , '´    、__,.r─r'ァ-─-'、7ニヽ、.,__ヽ.    /'`i___)    /'`i___)
  ノ___  ,'  ヽ.,_r‐'ァ-'´ ̄       `ヽ.__7、i
  |_____|  -'"7ン´  /           ヽ /、     ゝ 、、    ナ ___、、
  |_____| _,!イ´ ,'  ,.'  / i  ,ハ  i  i   ヾ7、   ノ 、) ヽ    / 、___
  ‐┬‐ /   .i  /  /-‐ナ/ i ,ハ _/i_    Y
  ‐┼、    ノ/i  ,.'-─='、  .レ'  レ_ |`i.   !     |_  |    ノ, 幺
  ‐┴‐ /   'ノ  レ⊂⊃      , ´ `ヽレヘ(       ノ    イ _夂_
  ┼ 、i,.   /  ,ハ      _,.-、.,_   ⊂!/)'              ___
  ノ|ヽ木  .〈 ,.イ  i o   「,'    .'`i    | 〈      ゝ-/、      ̄/、、
   | _女_ ____ ,..-'‐'"ヽ.===;'^ 、'  ,r'   ,ハヘ!     (X´ )     '、_
       -‐/  ‐'"´!´ 、,  `^ー-'"。,.イ  ',
 〈 ,ヘ/   /  -‐'';7へ、  `'iァーr=''"´レヘ|^ヽ! ( :::)  |       ‐┼‐
 . )' )、_,.r'i   ‐''/ヽ.ヽ >'"´^''"`ー、`ァ、〉 ( ::)     '、__ノ      ̄! ̄
    />'´ ト、  _,.r'7 , '´,. "    、 'ー、>、ヘ               `ー'
  ,.:'7'"   !'"´::::rヘァノ'           ',、/ト、.,_       ,. -‐つ
/ノi    /|:::::::::リ i`"'' ー----------─''7/ / ,ゝ、.,___,.rァ'"r'"ヾ^ヽ.
 ,!/|_    ヽ;:::/|/ ヽ.    >((@))< ,ハ i'" 7    //i  i`' 、 ヽ ノ
 / 、     Y !   \、_        ,.イヽ!/、    i |7  ゝ、 ン´

帰って、妖夢に御飯作ってもらうわ~
それじゃ、お疲れ様~」
◆ビィ 「最も、呪殺だった場合は対応しない場合対抗が真確定してやはり厳しくなるんだけどな…>呪殺対応」
◆ランスロット 「村人表記、巫女表記、司祭表記で良かったかもしれないな。
占い師表記は狩人不在な以上、確実に噛める。呪殺があったなら尚更だ。
実は、占い騙りは、この配役なら、全くいらなかったかもしれないな。
無論、結果論ではあるのだが。占い信用勝負をしても面白いだろうしな。<ミュウスリー」
◆桜庭薫 「まぁ、天人の力もあり真証明は難しくはなかったけれどもな
ある意味心臓に悪いのは間違いないな>西行寺」
◆桜庭薫 「いや、田中は多分占わず放置にしていたと思うけれどもな
占えと指示があれば……どうだろうな」
◆美城専務 「まあ初日に対応したのは慣れてないゆえだろう。
これから知ってくれるととても嬉しいぞ>初日に死ぬ天人という役職」
◆ミュウスリー 「もともとは騙らないつもりだったっぴけど銃殺がでたとき対応しないといけないと思ってしまったっぴね 狩いないことも漏れてたし あのまま潜伏したほうがよかったっぴね>ランスロ・・・」
◆ランスロット 「噛みを恐れてなさすぎて、な。占い恋人は完全に切っていた。
あって共有だと思っていたぞ。」
◆西行寺幽々子 「うふふ、私も天人は初めてなのよ~
少しでも焦らせる事が出来たなら、本望かしらね~>薫」
◆ビィ 「初手天人○って、正直それだけで相当怪しいからな…?
たいていの場合呪殺対応した人外で見られるからよ、対応してない占いがいたらほぼアウトだな…」
◆桜庭薫 「それこそ指示をするなら西行寺が一番だろう
そこは非恋人、非憑狼だ そこならば確実に村陣営の指示が可能だな」
◆美城専務 「一応恋人初日という可能性も無いわけではなかったからな…
その場合神話マニアが迷子になるが
可能性を詰めるのは難しいな>幽々子」
◆ランスロット 「その判断は、カオルが琴葉に何を出すか、でも良かったかもしれない、もちろん後からだから言えることだが。
ただ、占い恋人なら、琴葉●を出すのだろうな、とは思うが。<専務」
◆桜庭薫 「真面目な話をすると鍋初心者だから初日西行寺が真で何事だと焦った
元々初日に出るつもりはなかったがこれでなおさら出れなくなった、FOで出たが」
◆美城専務 「天人への呪殺対応はかなり怪しい。これは遺言のある普通の鍋でも言えるのだが。」
◆西行寺幽々子 「完全に村認定出来るのは、場外から戻ってきた私だけだものね
恋人が死なないのは、ずっと見ててわかってたのに。 何も出来なかったのは悔しいわね」
◆桜庭薫 「常務が憑狼はほぼない、その場合ビィが憑狼になる
あって恋人陣営だ」
◆美城専務 「正直薫真を追って琴葉さんを吊ったところはあるな…
恵美の結果だけだとおそらく吊らなかった」
◆ランスロット 「すまない、無理な呪殺対応はそもそも怪しい、ものすごく怪しい。狼二人に言えることだか。<ミュウスリー」
◆桜庭薫 「僕を真と決め打つのであっても微妙だ、あの時点で狼生存していてミュウスリーと
不知火&ランスロットへの憑狼の最大2wだったからな>不知火
ほぼミュウスリーを吊り終わらなければ僕が噛まれランスロットVS不知火の憑狼当て対決になる」
◆美城専務 「薫を信じるなら憑狼らしいところはあってランス、不知火、私。
そこのギャンブルは流石にキツイ。」
◆ミュウスリー 「悔しいっぴね あの時何といえば信用してもらえただろうっぴ?」
◆ランスロット 「琴葉●は全く信じるに足らない。幽々子天人でカオル真という推理をしていたからな。
カオルの不知火白結果がどうにか、といったところか。難しいな。」
◆西行寺幽々子 「やっぱり難しいわぁ
色々なパターンが交錯して、普通村以上だもの」
◆桜庭薫 「だが不知火が上手くアシストしつつミュウスリー吊りに誘導してくれたおかげだ
それがなければなぁなぁになってた可能性もある、感謝するぞ」
◆不知火 「不知火を吊る余裕は村にあったでしょうか。神話のコピーで狼が増えている可能性もありましたし」
◆美城専務 「しかし共有と夢共有が出現するとこういうことになるのか(初日相方が見えなくて焦った」
◆桜庭薫 「そうだな、常務の可能性もあるがそれなら割と厳しいだろうな
ビィの所を常務にしてもらわないと、という話になる>常務」
◆ランスロット 「系統推理は、表記が違うとかなり危険だな。初日に村村狼のランだったということだ。」
◆田中琴葉 「巫女ランダムだと私と不知火さんですよね……普通に私が吊られていたような気もします。」
◆西行寺幽々子 「あ、そっか
自打ちだから、不知火ちゃん吊りかランスロット君吊りしか、方法がないのね
ランスロット君と不知火ちゃんのラン提案、これが精一杯かしらね」
◆ランスロット 「万が一にも、憑狼がいて、2Wで不知火真だなんてことなら笑えないからな。あそこでLWCO以外を吊るのは私には無理だ。
その上で、見事だったと言わせてもらおう<カオル」
◆美城専務 「だが一応私の可能性もあるだろう?なにせ指導役だ。
指定までしているのだから恋人が吊れないようにするなど簡単な位置だからな>薫」
◆ビィ 「預言者の存在は2夜に思い出したんだよな、オイラ…
それ考えれば2昼は巫女系ランが正解だったんじゃねぇかなって…」
◆ミュウスリー 「まぁ今回は恋狼狼兼1Wつられの状況だったっぴ 占い師は噛めないっぴね
お疲れ様だっぴ>茜」
◆美城専務 「今回は恋人が上手く潜伏できた結果だろう。
素直におめでとうというところだ。」
◆桜庭薫 「一応順番を追って考えるのならば恋人候補は不知火だ
田中が真の不知火恋人の可能性がある、だがそれを気づかせないようにするために妖狐やジャック噛まれから様々な可能性を追うふりをしつつミュウスリーを吊る
これがすべき事で成功しただけだな」
◆ランスロット 「不可能だ。自打ちである以上。人外枠を吊ればいずれQPも吊れる。」
◆ビィ 「動き方問題は無かったと思うぜ?>琴葉

片方○=対抗人外と早合点しての吊り主張だったからよ…」
◆ランスロット 「天人で呪殺対応は危険だな。カオルの真らしさがかなり増した。」
◆日野茜 「早期に占い噛んでもらえれば私がよろこびます!>ミュースリーさん
ではお疲れ様でした! 明日も明後日もよろしくお願いしますね!!」
◆美城専務 「ああ、だからそんなことに…>司祭COがおかしい」
◆西行寺幽々子 「占い恋人の可能性を、もっと追うべきだったわね
今日に関しては、「恋人ケアのために、占いは吊られて欲しいんだけど?」と一言言えば、なにか変わったかしらね~?」
◆桜庭薫 「まぁ、占いランを回避できたのも大きかったか、なにせ狼2匹の集団票がある」
◆不知火 「そしてなるほど、預言者は村表記なのですね。通りで妙なことになっていたわけです」
◆日野茜 「そのために賢い狼さん対策にだまってたんですよ!(えっへん)」
◆美城専務 「封印師自体今回は仕事が無いからな… そういうこともあるさ。>琴葉」
◆ランスロット 「何より、恋人らしい所が全くいなかった、これに尽きるな。見事に騙されたということか。」
◆西行寺幽々子 「あなたが普通の狐だったら、だけど」
◆桜庭薫 「田中琴葉は運が悪かっただけだ、僕が不知火に○を出し所恵美に●を出された
それだけで2人視点追って吊りができる、僕視点では不知火は真か非狼役職が残せ
恵美視点では狼が吊れる」
◆美城専務 「だな、その場合村ランか占いランのどちらかだったかもしれん
占いランのほうが人外が吊れる可能性があるから占いランだろうか>薫」
◆田中琴葉 「美城常務、ありがとうございます。吊られ自体は問題ありません、結果論ですが能力を使う機会もなさそうでしたので。」
◆西行寺幽々子 「それはそれで、ありそうだったわね~>茜」
◆ランスロット 「占いに手をかけるのが一日遅かった、ということか。
能力的に、片方白だからといって、もう片方が白ではない、ということか。」
◆不知火 「いえ、あそこで不知火○を出していなければ琴葉さん吊り一択の流れにはならなかったかもしれません。
単独の●だけでは弱いですから>薫さん」
◆桜庭薫 「いや、結果騙りは不発だぞ?
まぁ不知火○で不知火を吊らせないようにはしたが
田中琴葉に●を打たれたのはある意味ラッキーだったと言える」
◆日野茜 「幽々子さん私コピーのマニア初日銃殺かな?って思ってましたが良く考えると銃殺されないですね!(2重の意味で)」
◆美城専務 「問題はなかった。運が悪かったんだ。
申し訳ないな>琴葉さん」
◆西行寺幽々子 「最初にいきなり霊界に飛ばされて、退屈だったけど
色んな人があとから来て、暇はしなかったわ~
ただ、来た人のほうに窮屈な思いさせちゃったのは、申し訳ないわね~
いっそ、天人だって事も黙って狐っぽく振舞ってたほうがよかったかしらね~」
◆桜庭薫 「なるほど、そうなったならば最終日僕噛みでランスロットor不知火だ
だが、僕を噛んだ時点でもう終わりだ、その時点で不知火も死ぬ
そして不知火が憑狼ならば西行寺か常務が噛まれる」
◆ミュウスリー 「やっぱ厳しいっぴね>美城」
◆田中琴葉 「結果騙りに見事にしてやられましたが、私の動き方は正しかったのでしょうか?」
◆美城専務 「まあそれでも君吊りは変わってなかっただろうからな…
恋人が勝たなかっただけだろう
早期に噛んでいればあるいはといったところか>ミュウスリー」
◆ビィ 「本当にジャックフロストが憑依してたなら、占い結果は村人結果だな」
◆桜庭薫 「いや、どっちにしろ結果騙りは不発だ
何故なら日野茜の役職は呪殺が出ない、もし呪殺が出たら別だが」
◆ミュウスリー 「うーむ素直に不知火噛むべきだったっぴか?」
◆ビィ 「2. 投票結果

結果は「投票をした時点の中の人」で判定されます。

例2-1) A[憑狼] → B[村人] ← C[占い師]
占い結果:B は「村人」でした。
死体:A が無残な死体で発見されました (死因:「誰かに憑依した」)
憑依:B[村人](A[憑狼])
」」
◆美城専務 「では改めて今日は来てくれて感謝する。
本日の勝利陣営は恋人陣営だ。」
◆日野茜 「銃殺はされないですけど!いなさそうなので勢いで司祭COしました!司祭の仕事全然しらなかったです!」
◆不知火 「初日、矢を刺すのが遅れたのは不知火の落ち度ですね。申し訳ありません」
◆西行寺幽々子 「やっぱり鍋は複雑怪奇ね~」
◆ランスロット 「結果騙りか。カオルの手のひらだったというわけか。」
◆桜庭薫 「ジャックフロストが憑狼なら村か恋人勝ちになる
不知火かランスロット憑依が確定してるからな
だがその場合憑依した場合そのまま乗っ取りだったよな?」
◆不知火 「なるほど結果騙りですか。お見事です」
◆ランスロット 「何!?預言者は村人系ではないのか!?」
◆美城専務 「白蔵主…噛まれて死ぬ妖狐がいるとはな…」
◆れみりあ 「あっさりしたものだったわ! それじゃあおつかれ!」
◆不知火 「それでこそ、不知火が選んだ司令です>薫さん」
◆桜庭薫 「そして占い結果を撤回しよう 不知火○→日野茜○だ」
◆ミュウスリー 「お疲れ様だっぴ 引き分けの方が狙えると思ってビィ噛みを選択したっぴけど
申し込みないっぴ もっと攻めるべきだったっぴ」
◆ビィ 「お疲れ様だ!」
◆西行寺幽々子 「お疲れ様ー」
◆ランスロット 「お疲れ様だ。」
◆美城専務 「薫の説得力が強かったな。」
◆ランスロット 「アイドルとプロデューサーは主君と騎士のように、互いに信頼し合っているのだな。」
◆桜庭薫 「まぁ、僕にかかればこんなものだ
以上でオペを終わる」
◆不知火 「お疲れ様でした。天人の可能性はあまり見ていなかったのですが、助かりましたね」
◆西行寺幽々子 「占い恋人の可能性が抜けてたわぁ」
◆日野茜 「お疲れ様です! ラブラブエンド!祝福しますよ!!」
◆ジャックフロスト 「お疲れ様でした
又どこかの村で会いましょう
落ちます」
◆所恵美 「あれま」
◆田中琴葉 「お疲れさまでした」
◆れみりあ 「おつかれええええええええ!」
◆美城専務 「うーむそこだったか」
◆ジャックフロスト 「御疲れ様だホ」
ゲーム終了:2015/10/17 (Sat) 23:52:24