【劇場229】劇場公演 火曜の部レイトショー!村 [275番地]
~内容は、ふつうだけどね!~
10 日目(生存者 2 人)
icon ◆多田李衣菜
 (dummy_boy)
[占い師]
(死亡)
icon ◆島田兵
 (黒狼鳥◆
BPxI0ldYJ.)
[霊能者]
(死亡)
icon ◆後藤隊長
 (一太刀◆
9x3KLp5alYKM)
[人狼]
(死亡)
icon ◆上条当麻
 (スバル◆
.2TxrisQ1I)
[村人]
(死亡)
icon ◆木村夏樹
 (水橋◆
Q1iqZnWgTo)
[狩人]
(死亡)
icon ◆島村卯月
 (ないあ)
[村人]
(死亡)
icon ◆道明寺歌鈴
 (ヨーヘー)
[村人]
(死亡)
icon ◆渋谷凛
 (珠◆
NQJi97TdkA)
[村人]
(死亡)
icon ◆わたし
 (PIGU◆
5/T/AoDlKA)
[村人]
(死亡)
icon ◆萩原雪歩
 (CCFT◆
LOveyukIHo)
[村人]
(死亡)
icon ◆星井美希
 (りっか◆
oumt/qBcFg)
[人狼]
(生存中)
icon ◆ゴリラ
 (reason◆
uRt6hvo6i6)
[村人]
(死亡)
icon ◆インデックス
 (>>76◆
IDOL/ort6.)
[共有者]
(生存中)
icon ◆小走やえ
 (Fide◆
hDtIEnxuP8L1)
[共有者]
(死亡)
icon ◆ネコ
 (海◆
XjEBI/8XY.)
[妖狐]
(死亡)
icon ◆一方通行
 (∀)
[人狼]
(死亡)
icon ◆如月千早
 (いぬふく◆
8XPr.rs71w)
[狂人]
(死亡)
[人狼・狂人勝利] 最後の一人を食い殺すと人狼達は次の獲物を求めて村を後にした
◆ゴリラ 「
        ,r"´⌒`゙`ヽ         
      / ,   -‐- !、       
     / {,}f  -‐- ,,,__、)        というわけで私が最後ね。
   /   /  .r'~"''‐--、) パチッ      
 ,r''"´⌒ヽ{   ヽ (・)ハ(-)}、 -☆      今日はお疲れ様。同村ありがとね?
/      \  (⊂`-'つ)i-、    
         `}. (__,,ノヽ_ノ,ノ  \       それじゃまた、どこかで! 
          l   `-" ,ノ    ヽ  
          } 、、___,j''      l  
                     」
◆ゴリラ 「ええ、いつでもお待ちしているわ! いつでもいらっしゃい! お疲れ様よ!」
◆島田兵 「うっし、良い時間だし古巣に戻るか!
村立て同村感謝!またこっちの鯖にはちょこちょこ寄らせてもらうからなぁ!!」
◆ゴリラ 「私はウホウホ言いながらバナナ貪ってただけだから、えらそうな事言えないけどね…!」
◆ゴリラ 「いつでもどこでもこの方法、じゃ通用するわけないしね。
こういったのは片隅においといて、チラっと考えられるだけでも違うものよ」
◆島田兵 「ふーむ、直ぐにその考えを実戦に使えるかどうかは分からんが
頭の片隅には留めておこうか。というか明日酔い醒めてから時間ある時に、このログもう一回見ておくべきだなこれは」
◆ゴリラ 「狐? ……なんとかなるんじゃないかしらね(遠い目」
◆島村卯月 「この考え方を軸でもっていて、それでも態度が真ぽかったらやえさんみたいにいろいろな考えを臨機応変にすると良いですよ。」
◆ゴリラ 「後藤真で噛めた時のメリットが半端ないものね。占い内訳は狂狼で固定されちゃうけど。それによるデメリットは正直ほぼ生じないわ。上条さんは後で噛めばいいしね」
◆島田兵 「○噛み?いやだが狩人がグレーに居る事も考えると?
いや、だが逆に増え続ける真の○を残していく必要性は、否、無いな確かに」
◆島村卯月 「狩人の護衛は●だしたところにいきやすいですからね」
◆ゴリラ 「後藤が真だとしたら、狼は全潜伏。早めに後藤を抜きたい……
それならぶっちゃけ初日に後藤の死体or死体無しが出るんじゃないかしらね実際」
◆島村卯月 「まぁ、別段偽決め打てというわけじゃないんですよ
噛まれない。怪しい。
占いが二人いたらロラは12人か11人時点で行う。
私●だした日は10人。
なら吊ってしまっても良い。隊長さんが○だったら私を吊ろう。みたいな感じの。」
◆ゴリラ 「村が終わった後のお酒は格別よね……私もウイスキーをちょこっと飲んでるわ」
◆島田兵 「何気にアルコール入れながらやってたからな!
頭を使うと痛くなってくるのが仕様なくらいの状態だ」
◆ゴリラ 「ここで島村が登場よ! バナナが美味しい!」
◆ゴリラ 「後藤が真なら、○はおそらく残らないわ。尽く噛まれていくはずよ? つまり今日でいうなら、雪歩、一通あたりかしら? 
最初の○である上条はすぐ噛まれてたけれどもね」
◆島村卯月 「悩んでるみたいですね?」
◆島田兵 「えーと、○が3、そのの間に3吊り3噛みで、17-9=8で、共有と霊能を差し引くと-3だから灰が5人で・・・?」
◆ゴリラ 「美希ちゃんはLW勝利おめでとう。いいLWゴリラだったわ。素敵>美希」
◆ゴリラ 「ログさらっと読み終わり。あそこで吊られるって事は、色々と隙があったって
事かしらね。精進精進。もっとバナナを貪るべきだったわ」
◆星井美希 「す、すごく残念そうなの…ごめんね
って言おうと思ったけどストップなの、噛まれたかったって
ミキなにもみてないの、しらないの。>雪歩」
◆島田兵 「いやでも占い噛み・・・?狩人生存・・・初日占いに行きつく為に・・・
だが二日目以降・・・グレー噛み・・・何故占いの○を噛まないか・・・4回目の占い・・・」
◆ゴリラ 「雪歩ちゃんお疲れ様よ!」
◆ゴリラ 「後藤の○の数と、灰、吊りをあわせて考えてみたらどうかしら?>島田」
◆萩原雪歩 「え、そう…なんだ
でも仲良くしてね…?>美希ちゃん」
◆萩原雪歩 「では私もここで帰りますね
美希ちゃんに噛まれたかったなぁ…」
◆島田兵 「噛みが灰・・・狩人探し?いやだが・・・
破綻した占いが・・・いや霊能噛まないから色を見せても問題が・・・
いやでも霊能は潜伏を・・・ああ、だから占いを噛まなくて・・・ブツブツ(正座」
◆後藤隊長 「あっと、仲間と初日特攻の狂人にも感謝しとくよ」
◆ゴリラ 「ゴリラRP……これ凄い喋りやすいわ……さすが霊長類の王様ね……」
◆ゴリラ 「そんなもの吹き飛ばすぐらいのゴリラパワーを身につけないと駄目ね……
いい教訓になったわ。お疲れ様よ隊長」
◆後藤隊長 「       _.. -= ' ´  ̄ ` - .,_
     ,r'",,;;  ,;;;; ,,;;;  ,;;;;;;;;;;,,ヽ、
    / ;;;,  ,,   ,,,,,;;;;;;;;;;;;;; _ ;;;;;, ヽ
   ./;; r- ...,__  ,.. -y ヽ  ̄`i ;;;;;;,,ヽ,
  ,i ;;; l  / ノ ~l;'~       l ;;;;;;;;;; i
  i ;;;; i __, ...、 ! ,.- ., ___  .v ;;;;;;;; l
  !, ;; i'-,- '''ヾヽ  ~`r' ー=-~` i r- 、i
   ヽ、i 'rーu-,i l   t'~"uー,.   l,lr' ll
    i, i ヽ、_,/,i   ヽ, -'"   リ j i
     i     l :::.      ..::::  ,/    それじゃあ失礼
      l    i_ ヽ     ..:::::: r'"-.,_
     i   ..,__ _ _、 ::::::::: i ヾ\~"ヽ
     ,._,-'"-' ~`二  '"  :::::: ,y ,i ヽ,
     ~_.ヽ    ''    ..::: ,-'" i   /i
  _,.-=' /, ヽ、      ,.-' ,'  ,r  ,y l
- '"   / i l丶,-ヽ- ='"  ,'  /  ,'  i」
◆後藤隊長 「    ,, -―――
   〃:::〃::::::;;、:::::::::::ヽ
    Yア( ̄  {_:::彡::::|
    {{;ィ..::ャ=ミ ヽ::r:、|
    代・} 弋・フ / ^}リ
     ';::.:L .:::  {  r〈
     ';t‐ェェタ  イ >、_         それに占いの誘導って強いしね>ゴリラ
      i:::二  / // \
       `ー</ /o\  \
        rヘo// ̄ ̄:.::\∧
        ∨//.::.::.::.::.::.::.::.::.ヽハ
        /7ロ::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.} _}
         { |圦:.::.::.:.::.::.::.::.::.::.::「 |
        V |.:}ヽ.::.::.::.::.::.::.::.::. く|
         {ノ:ノ ハ.::.::.::.::.::.::.::.::.::.}
         Ⅳ   ∧.::.::.::.::.::.::.::.::.:}
         }リ / 〈.::.::.::.::.::.::.::.::.::}
        くく   〔.::.::.::.::.::.::.::.::.:{」
◆ゴリラ 「会社吹き飛ばないかしらね(真顔>隊長」
◆後藤隊長 「さてさて、それじゃあ寝るとしましょうか
ゴリラも早めに寝ないと明日大変じゃない?
まぁ会えて嬉しかったよ、それじゃあ御疲れさま」
◆如月千早 「難しく考えるよりも、まず、
「なんで破綻した占いがいてその横にいた占いが死体になってないか」
「どうして噛みが灰なのか」

これだけを考えてもいいと思うわ>島田さん
特にあなたは霊能。それだけ考えただけで、潜伏考慮しないなら結論は初日、よ。

ただし、これは私が今回狂人だからいえることでもあるわ。同時に、あなたの立場でも恐らくわかること。」
◆ゴリラ 「調子のってしゃべりすぎていらない疑惑まで持たれるのが私だけれどもね!
狼に付け入る隙もそうだけど、村人2人からの投票もあるしね。私のアレよ、バナナ
不足だったわ>隊長」
◆星井美希 「み、ミキにはハニーがいるから真君のものでも雪歩のものでもないのっ!」
◆後藤隊長 「ネコが霊能に出たら、狼場になったねぇ
それはそれで嬉しいんだけどさ」
◆木村夏樹 「んーとりあえず今日はログ見ながら帰るとすっぜ
今日も順調に人狼リハビリっと
お疲れ様だぜー
」
◆後藤隊長 「基本小父さんは優位な時は
口が滑る所から噛むよ?しゃべれるって事は脅威だしね>ゴリラ」
◆ネコ 「霊に出掛かったけどWOでCO文が吹き飛んだのにゃー
騙りしようとしたらいつもこれにゃのよにぇー…」
◆後藤隊長 「1-2で一方通行を潜伏で出させるのも面白かったかもねぇ
霊能をロラってからが勝負になるけど
狼狼-真狂、楽しそうじゃないかな?」
◆島田兵 「うーむ、そこら辺は目線の違いなのだろうか
各職事での目線ってあまり気にしてなかったからなぁ。霊能とか特に
17村で占い2COなら気をつけるべき・・・いや何かそれも違うな。ライン・・・ふむ・・・
ここまで結果で○出たら切って吊っても灰の中に●が高確率で・・・占い吊って●でるならそれはそれで・・・となると・・・ブツブツ(正座」
◆ゴリラ 「あらやだ私ってばそんなに魅力的? ネコちゃんも素敵なネコ狐ゴリラだったわぁ>ネコ」
◆ゴリラ 「なるほどねぇ…。そこは私フリーに考えてたわね。千早が狼か真=霊能2CO出るんじゃない?
程度のアレだったしね私も>島村」
◆後藤隊長 「       _,. ri!´i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!i!ミミミヽ
     r'´!i!i!i!i!i!i!i!i!i≧、ー'´ ̄!ミミミミヽ
      ゝ!i≧r=rf´ ̄  ヽ   .|ミミミミミハ
      {クリ f/  {! ___!'_   !ミミミミミミ',
      iⅣ _,"  ゝ≧V=、`  \ミミミミミi
     Ⅵ´7`ヽ   :::イi ̄ ̄!     ヽミミミニi|
      ヽイf ̄}     ヽ__/     ∨ ムヽ
        | 'ーイ     ー    r ´    ヽ} i
        {  ´| _,.ニ         !     r/ /
      ',  `ー `           _´,/
       i  _ ,. -―=ヤ  ’    i |
         ! `ー ´_ ̄          イ |   終わりよければ全て良しってね
       ヽ    ̄            /,リ !
        ',              /  ! |
            !、  !     ,. ≦   ノ .i
          ≧ー ´ ̄三 彡 ____ヤi
         | ̄二`7@ヽ    /-\ r‐,ト、
    r==r‐f´| ヽ,//   ヽ, /    \ヽハ `ーf=ヽ」
◆ネコ 「ゴリラ吊れて狼場だにゃーと
あそこ吊りはちょっと想定してなかったしにゃー」
◆萩原雪歩 「流石にそんな怖いことはしないけど…
とにかく美希ちゃんも真ちゃんお断りするみたいでちょっと安心かも…♪>美希ちゃん」
◆ゴリラ 「それに私が面倒ってどういうことなの! 私はただバナナを貪っていただけなのに!」
◆島村卯月 「そもそも●出た時点で狼は少ないなぁというのが私の考えだからそこが合ってなかったんじゃないですかねぇ>ゴリラ」
◆後藤隊長 「ま、狂人の期待に答えただけでも騙りとしては成功してるでしょ
真でもそこそこの結果だしね>千早」
◆小走やえ 「まぁ、何かどーでもいいか。
お疲れさん。」
◆ゴリラ 「あらやだこの隊長、抱きしめたいわ!>隊長 こう、骨をボキボキと」
◆小走やえ 「単純に
後藤隊長が吊りたがってる位置吊るんはアホやろと思っただけであるがうーむ。」
◆後藤隊長 「ゴリラは放置しとくとめんどうだから
誘導掛けさせて貰ったよ、口が良いところは落とすのが基本だしね>ゴリラ」
◆如月千早 「ネコさん噛みはいってなかったら油揚げかしらね……
まぁ、狂人の初手●は奇策、その奇策からちゃんと勝って貰って感謝だわ。
……占い初日だと、無駄吊りだけ、なんだけど……」
◆星井美希 「あ、ことわってだった、切断系かと思ったの>雪歩」
◆ゴリラ 「しまったわぁ……」
◆木村夏樹 「吊られなかったのは流れに救われた感あるけどなーまああんがとよ>ゴリラ」
◆小走やえ 「別に灰4でもまぁ似たよーなもんだが。」
◆ゴリラ 「◇ゴリラ [村] (reason◇uRt6hvo6i6) 「おはよう。いいゴリラだわ今日も。

千早が真狼だとすると、霊能が2COになる予感がちょこっとするわね? 3CO……つまり真狂狼
になったらちょっと笑ってしまうけれども。

ま、今日の情報じゃ推測の域を出ないわ。今日出てくるはずの霊能の情報、
そして狼の噛みをみない事にはね。 さて……? 一体どんな情報を提供
してくれるのかしら?」

多分これよね、島村が言ってる 千早真狼想定って。 最初に「もし」とか「仮定するならば」とかつけてればよかったのかしら」
◆萩原雪歩 「あ、ことわって、だよ?>美希ちゃん」
◆島村卯月 「ないとは言わないけど、少ないかなーという感じのあれそれですねぇ>ゴリラ」
◆ゴリラ 「吊られずに残り、さらにはGJ、そしてCOによる灰詰め。素晴らしいったら無い
わよ! >木村」
◆後藤隊長 「ふむふむ、まぁ狐噛めたのは僥倖だったね
あれがなかったらうどんだったしねぇ>千早」
◆島村卯月 「怒ってないですからそんなに気負わないでほしいなぁ、というのが私の考えなんですけどw>島田兵さん
次は島田兵さんのかっこいいところ見たいなー」
◆渋谷凛 「いやー、楽しかった
負けたけど、やっぱりアイドル同士の対決って
見ていて楽しいね、お疲れ様」
◆小走やえ 「という程度なのであるが。」
◆小走やえ 「10で3○あって残り灰3人の占いなら
吊っていいよあんた目線で。○出たらライン繋がったと見ていいからさ。>島田兵」
◆ネコ 「にゃん・・・だと・・・!?>島田兵さん
」
◆ゴリラ 「あらま、そこ? 私の三日目、朝一の発言だったわよね>島村」
◆後藤隊長 「なるほどねぇ、小父さん偽に見られてると思ってたからね
島村が吊られて、吊るんだ?って思ってたしねぇ>千早」
◆島田兵 「あ、それ(ドーベンウルフ)、エリート兵以上になってからなんですよ・・・>ネコさん」
◆小走やえ 「というかこう」
◆木村夏樹 「え…そうかーあんまり実感ねぇけどなー>ゴリラ」
◆如月千早 「だって、後藤さん真切りで、霊真なら、後藤さん即吊りはまだしなくてよかったのですもの。やっても鉄火よ。」
◆インデックス 「久しぶりとはいえ最終日の精度がわるいなっておもったんだよ>やえ」
◆島村卯月 「そりゃまぁ
千早さん真狼想定ですかねぇ?>ゴリラさん」
◆後藤隊長 「心理的な要素に助けられた感じだねぇあそこは
見直すとなんで●を吊ったんだ状態なんだろうけど>島村」
◆ゴリラ 「最低限どころか素晴らしい働きだったわよ! もっと自信持ちなさいな>木村」
◆島田兵 「はい、今度からはもうちょっと早く占いが噛まれない理由を考えたいと思います
というかぶっちゃけ「狩人鉄板してんだろーから占いチャレできないんだろうなー」とか思ってました
あんまり破綻出たからって盲信するのも悪い癖ですね。もうちょっとそこの所気をつけますです、はい。(正座>島村さん、千早さん」
◆小走やえ 「んー?>インデックス」
◆如月千早 「いや、あなたに真おうかどうか、って話、吊るかどうかとはまた別よ。
しいては、島村さんをあそこで吊る必要があったかどうかって話でもある。
あそこで島村さんを吊るケースは、後藤さん真を追う場合のみ、よ>後藤さん」
◆星井美希 「断っ…!?断つってなんなのー!?>雪歩」
◆ネコ 「んー・・・ドーベンウルフ辺りがほしいとこだにゃー>島田兵さん」
◆ゴリラ 「了解よGM! 会社爆破してくるわ!>GM」
◆後藤隊長 「最後はいいGJだったねぇ
あれがなかったら、もうちょっと早めに終わったかもしれないしね>木村」
◆ゴリラ 「私に投票して吊りゴリラした時の心情なんかをkwsk! ウホ!
してくれると私助かるわ。バナナあげちゃう>島村ちゃん 雪歩ちゃん」
◆渋谷凛 「最終日行ってる時点で、仕事したよ>夏樹」
◆島村卯月 「10人でだされた●はちょっと・・・>後藤さん

?>ゴリラ」
◆小走やえ 「別に吊らせたい狼が居ないとは限らんけど
まー千早狂の時点で即抜き8割ぐらいじゃなかろうか。」
◆萩原雪歩 「あ。いいかもですね…>多田さん」
◆木村夏樹 「とまあ私は見事に振り回されてただけなんだけどな
最低限は仕事したよな………よな?」
◆ゴリラ 「ミサイルの雨あられを会社に……そそられるわね!!>島田兵」
◆萩原雪歩 「は、はいぃ…!>ゴリラさん」
◆島村卯月 「まーそーなんですよねー
でもまぁ、考慮する道がこれからできるかもしれないということで。
きっかけになるなら良いんじゃないかなという感じの>やえさん」
◆渋谷凛 「あ、それでいいと思う
それで試してみて、どっちがいいかも検証してみてもいいわけだし>李衣菜」
◆後藤隊長 「ま、村の真理では残す方針だから
共有が指定しないと難しいだろうけどねぇ>千早」
◆萩原雪歩 「美希ちゃん吊って真ちゃんを断って美希ちゃんと…>美希ちゃん」
◆ゴリラ 「しまむー! しまむー! あと雪歩ちゃん! ちょっといいかしら!」
◆木村夏樹 「問題ないぜー>だりー」
◆わたし 「おつかれさまでした、それではまたー」
◆インデックス 「うーんうーん。」
◆多田李衣菜 「とりあえず両方の意見があるので折衷案!
火曜日を30開場45分開演、木曜日を22:00開場22:30開演にしようかなって思いますけどいいでしょうかっ」
◆島村卯月 「まぁ、噛まれない占いは狼にとっては何か噛まない理由があるんだ、という感じで考えれば良いのではないでしょうか>島田兵さん
でも最初から見る必要はないですけど。
そうですね、今回みたいに10人になっても残っていた場合、ですかね」
◆ネコ 「まーもうちょっとだけ生きたかったぐらいかにゃー
欲を出すと噛まれる(死ぬ)のを忘れてたにゃー♪」
◆島田兵 「俺のズサでも乗ってくか?量産機の割りに火力そこそこあるぞ?>ゴリラ」
◆如月千早 「基本、初手で灰噛み、私が破綻してるのをみたときに、
潜伏が出ないなら、後藤さんはその時点で切っても問題ないと思いますよ>島田さん」
◆後藤隊長 「後は真理的なものかな?
○連打の後で、ふと出てくる●って吊りたくなるよね?
まぁ色々な要素が絡んだんじゃないかな?>島村
」
◆小走やえ 「それもひとつの論理だからねぇ。否定はできんさ。」
◆木村夏樹 「まあいっつもそれぐらいだしなーあたしは特に何も意見はないぜー>だりー」
◆小走やえ 「噛まれない占いだろーが
パンダなら吊るって論理の面子が声張り上げてただけだから
まーどーでもいい話である>しまむら」
◆星井美希 「きゃーごとーたいちょー!」
◆島田兵 「はい、すみませんでした(正座>島村さん」
◆星井美希 「それってインテリジェントデバイスさんに投票するってことじゃ…!>雪歩」
◆後藤隊長 「ま、美希ちゃんは御疲れさま
見事狐噛めた小父さんを褒めて頂戴な」
◆小走やえ 「まぁ、結局いつも11時前ぐらいに始まるし
村立て遅めでもそんなに問題ないことが判明した気はするね。」
◆島村卯月 「と、言っても授業するようなことも特になかったですねぇ。
噛まれない占いはもうちょっと疑っても良いかもってだけですし」
◆如月千早 「私は、入れるときは入りますよ。>多田さん」
◆ゴリラ 「私はそうね、お仕事次第ね。ぶっちゃけこちらの開始時間はあまり関係無いのよね。
誰か私の仕事場、爆破してくださらない?」
◆島田兵 「寝る時間とここまで長引いた事を差し引くと、22時村立ての22時半開始の方がいいな俺は
まあ、四条民ではないから余り過ぎたことは言えんが」
◆渋谷凛 「だね、こういう村もいいよねー♪>夏樹」
◆後藤隊長 「小父さんはどっちでもいいねぇ
初心者村の仕様上は10時開催にするけど
他の村はこの時間でもいいんじゃないかな?」
◆小走やえ 「別に何時だろうが暇なら入るし暇じゃないなら入らんが
9時だと早い程度だしなぁ。」
◆萩原雪歩 「私としても美希ちゃんとは私が結婚したかったよ…>美希ちゃん」
◆渋谷凛 「うーん、あんまり遅いと終わるの遅いけど
結局、いつも開始似たような時間だからね」
◆島村卯月 「さて、島田兵さん
授業です!」
◆インデックス 「とうま!とうまがわるいんだよ!
これもぜんぶとうまのせいなんだよ!」
◆ゴリラ 「上条さんが不幸に…」
◆星井美希 「ミキはちょっと書き物してて遅れちゃっただけで入る気だったから他の人に任せるの。」
◆如月千早 「私はきっと、おなかがすいて美希のおにぎりに目が眩んだ結果、とみているのだけど>インデックスさん」
◆小走やえ 「                 ... -―――‐- ....      /}
               /:::::::::::/::::::::::::::::::::::::\  / /
              /:::::::::/::/:::::::::::::::::::::::::::::::::∨ ∠...__
             /{_:::/::::/::/l::::::| :::::: :ト、:::::::::::::::∨\__彡'
.             ∧__::|::::/::/八::::|\:::::| \:::::|__∧\\
           /イ::::::|:/l:/ ̄`ヽ{  \{´ ̄ }从::|:::|  \\
.          {::::|:/∧{ /芹うト     /芹うト }:|:::l    }::::}_          ま、心配しなさんな。全責任は上条のものさ。
          _ノミV ノ{∧ 、V炒      V炒/ 小リ   ノ-=≦}
.          /::::::::::/   {ハ   ̄   '     ̄  /^l/  /≧=-く__
.       {/:::::::::{   ヽ圦    r― v    //  {/-=≦彡'_
.          廴:::::::l            `ニ ´   . ´    \/≧=-く
           `^^′        `ト  __ ィ        辷_ -=≦)
                   ┌ |   __ノ\__ __       /∠
                / /∨ \____// ̄\    ̄} /
             __∠二ニ≠==≦二二/:.:.:{   /∧   くく
             //:.:.:{二二二襾二ニニニ/.:.:.:.:|  /   }   ノノ
.          / /.:.:.:.:}ニニニニ/ ∧二ニニ{:.:.:.:.:.:| ,/  \_〉 /
」
◆木村夏樹 「まあこんな最終日も悪くはねーな」
◆わたし 「んー、わたしはあんまり早いと村に参加できないことの方が多いので
今日ぐらいの時間だと嬉しいです」
◆萩原雪歩 「うーん、募集30分開始11時でどうでしょう?>多田さん」
◆島村卯月 「私はこの時間なら多分参加できないかなぁ。」
◆インデックス 「うーん、きいちとうづきのランの日にうづきの入れてたのがみきだけなんだよね。」
◆星井美希 「ほんわかした最終日だったの、でも結婚は (゚ω゚)なの。」
◆如月千早 「で、インデックスさん、美希が真のお嫁さんにふさわしい、とおもったポイントは、どこ?」
◆後藤隊長 「わたし君噛みはちょっと独断入ったけどね
発言がよくなりそうな灰噛みって感じかな>わたし君」
◆島村卯月 「上条さん・・・」
◆小走やえ 「という説もある。」
◆島田兵 「そう、占い初日も、狼の占い騙りを信用してしまったのも
全て上条兵の責任だな」
◆渋谷凛 「大丈夫、すべて上条のせいにすれば>インデックス」
◆多田李衣菜 「とりあえず聞いてみるけれど・・・
これくらいの時間のほうがちょうどいいでしょうか?」
◆木村夏樹 「という訳で今日の戦犯の上条でした」
◆星井美希 「お疲れ様なのー!」
◆ネコ 「共有&上条さん m9 だにゃー♪」
◆わたし 「おつかれさまでしたー」
◆小走やえ 「2囲いあるかどーかだしなぁ」
◆多田李衣菜 「みんな、お疲れ様です!」
◆如月千早 「お疲れ様でした。
美希、おめでとう。そして、ありがとうね。」
◆上条当麻 「がくり
というわけでお疲れ様、インデックスは後で屋上な(もっしゃもっしゃ」
◆一方通行 「もしゃしゃ」
◆ゴリラ 「お疲れ様よ! いいゴリラだったわ、狼陣営!」
◆萩原雪歩 「うん、美希ちゃんはよくやったと思います…
お疲れ様でしたぁ…」
◆島田兵 「うわぁぁぁぁっ!お疲れ様だぁ!」
◆小走やえ 「まぁしかたないね。」
◆島村卯月 「お疲れ様ー」
◆渋谷凛 「お疲れ様ー」
◆後藤隊長 「ほいほい、勝利を有難く戴きますよっと」
◆一方通行 「もしゃもしゃ」
◆わたし 「一番ナゾな死に方した気がします、わたしです」
◆小走やえ 「
                     /\
         ,.    ̄ ̄  `ヽ /    〉⌒〉
        ノ          〈  ノ / /
      / /   ./   ト   |   _∨ノーァ-、
       〃 / l  {   |.i/l }  ノ^ゝ/ /
     /.l i  !\!  /_」⊥ミVl  /  ./,.へ           しってた!村は滅亡する!ザ・戦犯だからな私は!
      |L f圷ミー‐ 坏ソ :}}.レヘ/  ,ク  /
        〉 .ハ乂ソ    └‐ '  fト{  //  /⌒>         ぐはぁ!ニワカは相手にならんよ!
        .イ=!|η 、-─ ァ〃η ,.、人_{/  / /ヘ
       仆. {ヽ  ヽ _ ノ   /   L_ノL_ん }
        `^´^  `>ァ -- イへ、       リ
    人_ ,r‐f´  ゝr‐'"   /ー-、
. 人ノ^ヘ  (./|  V⌒小'⌒!  /   癶
 )| こ}7(ノ, | 「{_,走_」}‐'   /   ヽ
 )l  rノノ.  |  ゝノY ゝ_ノ    /    八
  〉  }〈二_l    i       {   //
  |  |/  |    |      从_人/|
  |   ゝ  /|     |      〉r7巧ヲ|」
◆星井美希 「あれ」
◆木村夏樹 「おっ疲れさーんっと」
◆インデックス 「あー!」
◆上条当麻 「ぐああああああ」
◆渋谷凛 「ふふふ、一緒だね卯月」
◆小走やえ 「狩人に期待するのはニワカというものだ(ふっ」
ゲーム終了:2013/02/06 (Wed) 00:42:52