【劇場257】劇場公演 土曜の部(早朝待機)村 [310番地]
~もう桜咲いてるんだね。~
8 日目(生存者 6 人)
icon ◆妹系GM
 (dummy_boy)
[共有者]
(死亡)
icon ◆橘ありす
 (ヨーヘー)
[村人]
(死亡)
icon ◆上条当麻
 (スバル◆
.2TxrisQ1I)
[狂人]
(生存中)
icon ◆ドクオ
 (reason◆
uRt6hvo6i6)
[村人]
(生存中)
icon ◆放浪戦士ミク
 (ガンダムマイスターの人◆
FO4/E/P5Hc)
[人狼]
(死亡)
icon ◆園城寺怜
 (∀)
[村人]
(死亡)
icon ◆十六夜咲夜
 (でっちゃん◆
oPFPs4BDEQ)
[村人]
(生存中)
icon ◆雛苺
 (12346◆
with5qq2Qg)
[村人]
(生存中)
icon ◆巡音ルカ
 (ホルスタイン◆
kvW1PFLBDA)
[妖狐]
(死亡)
icon ◆如月千早
 (はるん◆
0hmzKQZsVA)
[村人]
(死亡)
icon ◆四条貴音
 (michi◆
kv64XfFGCs)
[狩人]
(生存中)
icon ◆ヴィクトリカ
 (PIGU◆
5/T/AoDlKA)
[人狼]
(死亡)
icon ◆クマ吉
 (hernest◆
JEKqgMETbA)
[人狼]
(死亡)
icon ◆鏡音リン
 (◆
vGbrbxtQyI.O)
[共有者]
(死亡)
icon ◆高槻やよい
 (CCFT◆
LOveyukIHo)
[霊能者]
(生存中)
icon ◆オレンジさん
 (SG◆
DfLEoHPsJU)
[占い師]
(死亡)
icon ◆萩原雪歩
 (珠◆
NQJi97TdkA)
[村人]
(死亡)
[村人勝利] 村人たちは人狼の血を根絶することに成功しました
◆ドクオ 「それじゃ村建てセンキュウ。同村してくれた人らもお疲れさん! またな!」
◆ドクオ 「俺のアホっぷりと音餅さんの凄さっぷりを見るといい……!」
◆四条貴音 「私も落ちましょう お疲れ様でした 私が居ないログ・・・かるーく流し読み」
◆ドクオ 「おーんじゃおつかれさーん。」
◆四条貴音 「お疲れ様、中々楽しかったですよ>でっちゃん」
◆ドクオ 「俺がアホして初日吊られたのを颯爽と救いに現れる狂人ヒーロー……素敵すぎたな」
◆ドクオ 「あったこれだこれだ

http://takanegm.com/old_log.php?room_no=198&add_role=on&reverse_log=on&heaven_talk=on」
◆十六夜咲夜 「っと、そろそろお疲れ様させて頂きますね(二度目)ではでは」
◆四条貴音 「なんという素敵ログ 伝説になりますよ>狂人無双の条件」
◆十六夜咲夜 「あと、最終日PP?」
◆ドクオ 「●が狐だとなおよしですね!」
◆十六夜咲夜 「狂人無双はあれです。狐を吊って狩人を露出させる。
か、真見られて全囲いじゃないですかね。」
◆ドクオ 「確か音餅さんの狂人に俺含める狼陣営がアホみたいに救われたログが……
あれこそ狂人無双と呼べるものだろうと思う」
◆四条貴音 「○出して●出して吊られじゃないですか>ドクオ」
◆四条貴音 「それは最早指定無双と言うジャンルでは」
◆ドクオ 「自分吊り含めて3吊り稼げばいいんじゃねえかなとか思ったり」
◆十六夜咲夜 「無双霊能……ライン戦か、あるいは共有全滅後の指定無双ですね。」
◆四条貴音 「逆にどうしたら無双になるというのか>狂人」
◆ドクオ 「しまった狂人無双忘れてた。なんかキルヒアイスっぽい響きだけど」
◆ドクオ 「お、俺も無双シリーズを踏破していくんだ……無双占い、無双狩人、無双狼、無双狐、無双共有………無双霊能!」
◆四条貴音 「いやまぁ、百年に一回ですよ>ドクオ」
◆四条貴音 「あぁ、ですね。でも全員霊界は少ないという>咲夜」
◆ドクオ 「俺は今日早々に確○になっちまったからなあ。いつ俺が進行役になるんじゃねーかと思って戦々恐々としてたよ」
◆ドクオ 「ご慧眼おみそれいたしやした >貴音ちん」
◆十六夜咲夜 「だれか一人が下界に残って霊界で残り二人がツッコミするのがいつもの状況、だと
思い返してみます。」
◆四条貴音 「最近は少ないですしね」
◆四条貴音 「騙りが死んで、●が出て。確定○に来るか否か。
それで悩んでこないって思ったんですよね>ドクオ」
◆ドクオ 「むしろ俺ら3人が揃って村ってのも珍しい気がしてきた。」
◆四条貴音 「しかも全員村陣営」
◆ドクオ 「俺は貴音さんに守られた身……本来ならば死んでいた……(白目」
◆四条貴音 「いやー本当に珍しい」
◆四条貴音 「あら」
◆ドクオ 「うむ。今日は赤飯だな」
◆十六夜咲夜 「あ、ホントだ珍しい」
◆ドクオ 「……3馬鹿が生き残って勝利だと……!?>今気付いた」
◆十六夜咲夜 「ではでは、お疲れ様です。同村ありがとうございました。またご縁がありましたら
よろしくお願いしますね。」
◆四条貴音 「肉食系女子・・・」
◆高槻やよい 「あ。はい!ありがとうございます!>貴音さん
貴音さんの体も凄く柔らかそうでいいかも…」
◆ドクオ 「雛苺が強弁すぎて、ちょっと怖くなった系ドックン」
◆十六夜咲夜 「ええ、そのことを言えればよかったんですが。自らの被投票を推理の前提に
置くのはちょっと危険な気がして>四条様」
◆四条貴音 「私は後程入るとしましょう。今のうちにお布団の用意をしておきます>やよい」
◆高槻やよい 「じゃあ私もお風呂に入ってきますね
ゆきほさんとお風呂…ゆきほさんと…」
◆四条貴音 「銃殺GJではない、っていう前提で入ってしまったのがミスですね」
◆高槻やよい 「あ、貴音さんも一緒に寝ますか…?>貴音さん


は、はい! お風呂、一緒に入りたい…です…(もじもじ >雪歩さん」
◆ドクオ 「落ちる方はお疲れさんだぜ」
◆高槻やよい 「いえいえ、当然のことですよ!>雪歩さん」
◆ドクオ 「確かになあ……俺は何故かオレンジ真で動いてたけど>貴音」
◆四条貴音 「あ、あの、私は?>支配人 やよい 雪歩」
◆四条貴音 「もし、当麻が狂人ならば おれんじが真ならば
発覚要素はミクでもあったんですよね
私視点ですけど>咲夜」
◆萩原雪歩 「やよいちゃん…まずは、お風呂入ってあったまってこようね♪
それじゃ、かすみちゃんも一緒にお風呂いってきまーす!!
皆さん、おつかれさまでした」
◆十六夜咲夜 「>クマ吉様」
◆四条貴音 「だから私も銃殺GJ見てなかったでしょう?
実際全然でしたから>ドクオ」
◆十六夜咲夜 「あとミク占い。そこ占う?と少々違和感を抱きましたね。普通に。
容赦なく私に投票するお方なのに。」
◆萩原雪歩 「それじゃ、お疲れ様でした」
◆高槻やよい 「えへへ…、今夜はたっぷり楽しみたいです、雪歩さぁん…>雪歩さん」
◆萩原雪歩 「ありがとう…やよいちゃん」
◆ドクオ 「ぶっちゃけるとそのとおりなんだけどな>貴音さん

上条とオレンジが真っぽすぎたってところか」
◆萩原雪歩 「…えええーーーー!?>やよいちゃん、かすみちゃん」
◆ドクオ 「意図せず確定○になるとな……こう、発言のギアがな……
おかしなことになるんだぜ……?」
◆高槻やよい 「かすみ、ありがとーーー!!>かすみ」
◆四条貴音 「発言>ドクオ」
◆妹系GM 「あ、やよいお姉ちゃん。 雪歩お姉ちゃんと同衾の約束取り付けました!」
◆十六夜咲夜 「死にそうになりながら死にそうになった状況を村アピにして生き残った系メイド」
◆ドクオ 「なんでクマ真無いと思ったんだろなー。相対的に見てかね」
◆四条貴音 「ふむ おれんじ真 ふーむ 難しい」
◆十六夜咲夜 「落ちる方はお疲れ様」
◆鏡音リン 「じゃ、おつかれー」
◆妹系GM 「おにいちゃんおねえちゃん、参加ありがとうございます!
ではまた来週に。」
◆高槻やよい 「クマ吉さん偽をはっきりさせたかったのもあるんじゃないでしょうか?
私は雪歩さんが狼さんじゃないって信じてましたよ!」
◆巡音ルカ 「お疲れ様でした」
◆クマ吉 「この村の人間の心が汚れてるまで分かった>僕真目で見ないことについて」
◆萩原雪歩 「ただ、狼吊り殺して、偽っぽい占いからの●だけど、●でたから吊るだと
せっかく狼狙って吊ったのに、私としては悲しくて>リン」
◆ドクオ 「噛まれそうなところを女性に守ってもらうだけの楽なお仕事でした」
◆ヴィクトリカ 「お疲れ様でした、それではまたー」
◆クマ吉 「村建て感謝、お疲れさまじゃよ」
◆十六夜咲夜 「オレンジ様お疲れ様でーす。」
◆鏡音リン 「実は狂人あたり引いてたらオレンジさんに特攻いこうか考えた(震え声)」
◆ドクオ 「オレンジさんおつかれさまー」
◆鏡音リン 「4昼にもクマ吉真見てないとはいってるよw」
◆オレンジさん 「じゃお疲れ様ー。」
◆オレンジさん 「雛苺は雛オレンジになったし、リンもぎりぎりオレンジアイコンかな・・・これで大分増えた。」
◆萩原雪歩 「非狩人とみて狩人保護なら、納得します。
けど、あそこでクマ吉真みて、狼狙いとかだったら
たぶん、私は納得しないなーって思ったので>リンちゃん」
◆四条貴音 「ありがとうございます。
申し訳ない、理路整然としすぎて狼に見えてしまいました>オレンジ」
◆ドクオ 「しまった…せっかくの確定○なんだからもっとはっちゃけりゃよかった……」
◆妹系GM 「たかねお姉ちゃん無双でしたね。」
◆オレンジさん 「貴音は名誉オレンジ陣営に認定してあげよう。」
◆十六夜咲夜 「ドクオか四条さんに役職ありそうだなぁとは思いましたね。
ええ、ですから狩人はかなりの納得です。」
◆四条貴音 「ブーイングはあちらのゴミ箱へどうぞ」
◆高槻やよい 「クマ吉さんはうさ美ちゃんでいいんじゃないでしょうか?>クマ吉さん」
◆雛苺 「ま、おつかれなのよ」
◆鏡音リン 「>雪歩
一応霊から●出てると吊らない理由がないからね
吊り無駄にする代わりに狩人生存と咲夜さんほぼ村でいこうコースって感じかな」
◆四条貴音 「まぁ、半ばわざとです。今日は昼一切考えてませんでしたから>凛」
◆十六夜咲夜 「ものすごいべらべら益体のないこと喋っていた系メイド。楽しかった。」
◆高槻やよい 「凄いですよね、4GJとか…」
◆オレンジさん 「潜ると暫定○占いで100%銃殺だ!>上条」
◆クマ吉 「>四条 ぶーぶー」
◆鏡音リン 「個人的共有主観だと狩人か狼という感じしかしてなくて困ったよ3昼」
◆四条貴音 「えぇ。とても悲しかったです>雪歩」
◆ドクオ 「貴音様素晴らしいですヒャッホウ」
◆上条当麻 「しかしまぁあれだ
潜ったほうが良さげだったかなぁこれ」
◆萩原雪歩 「リンちゃんは、私非狩人とみて指定した感じ?>リン」
◆クマ吉 「恋人はクマ吉-ルカじゃなかったの?」
◆四条貴音 「称賛の言葉、久しく聞いていませんでしたが嬉しいものです ありがとう」
◆上条当麻 「終盤の2GJなけりゃ一応勝ち筋なくはないんじゃねー?
ギリギリだがなぁ」
◆ドクオ 「4GJ……だと……(白目」
◆萩原雪歩 「あれ?四条さん、私達のこと考えてたんです?>四条さん」
◆巡音ルカ 「出ました>四条」
◆鏡音リン 「4GJか」
◆放浪戦士ミク 「ではではお疲れ様ー」
◆高槻やよい 「レンさんが共有でメイコさんとカイトさんが恋人とかでしょうか?
村の外とかで」
◆オレンジさん 「出てたよー。>銃殺」
◆十六夜咲夜 「ふむ、素敵でした。狩人様GJの極みです。」
◆鏡音リン 「ヴィクトリカ●で無茶苦茶貴音指定どうしようか悩んだわ」
◆巡音ルカ 「狩人めー」
◆ドクオ 「おつかれさんだー おおーう」
◆四条貴音 「あ、銃殺結局出てたんですか?雪歩とやよいの事で精一杯で」
◆放浪戦士ミク 「4GJだね」
◆上条当麻 「終盤の2GJで完全に止め刺された気ぃするな」
◆ヴィクトリカ 「最終的には4GJ出たのかな?」
◆園城寺怜 「スライド両GJほげーってやつやなぁ」
◆放浪戦士ミク 「仲間狼はごめんねー」
◆雛苺 「ミクはなー。お見事だったのよ、すっかりだまされたの」
◆橘ありす 「一番初めから居たのでもう持ちそうにないで先にお暇させて頂きますね
皆様お疲れ様でした」
◆巡音ルカ 「ミク⇒狼
ルカ⇒狐
リン⇒村」
◆萩原雪歩 「お疲れ様でしたー」
◆鏡音リン 「咲夜さんほぼ村の最終日行きを3夜までに決めたから」
◆四条貴音 「噛み合ったのですから仕方ない>熊吉」
◆上条当麻 「ぶっちゃけこう、銃殺GJ出てる時点でうん、無理じゃね、的な」
◆オレンジさん 「見える形でスマートに銃殺したかったところだね。」
◆放浪戦士ミク 「まー2択2回はずしたあたりでミスだったかな」
◆妹系GM 「おつかれさまです!」
◆雛苺 「狩人様様なの、狩人いなければ負けてたのよ」
◆クマ吉 「お疲れさまでした…狩人はハッスルしすぎだよ」
◆高槻やよい 「…何か最後まで変なことしちゃってたかも…」
◆鏡音リン 「まあ流石にね」
◆巡音ルカ 「お疲れ様でした」
◆オレンジさん 「お疲れ様ー。ナーイス。」
◆十六夜咲夜 「お疲れ様でーす。」
◆放浪戦士ミク 「おつかれさま」
◆橘ありす 「お疲れ様です」
◆高槻やよい 「お疲れ様ですー!」
◆上条当麻 「お疲れ様」
◆ヴィクトリカ 「お疲れ様だ」
◆四条貴音 「ふぅ、疲れました」
◆雛苺 「ふー、あぶねーなのよ」
◆園城寺怜 「おつかれさま」
◆橘ありす 「ヘモグロビン次第ですって、まあ赤なんでしょうけど」
ゲーム終了:2013/03/24 (Sun) 00:04:06