【劇場53】劇場公演 火曜の部村 [61番地]
~初心者歓迎もいつも通り~
8 日目(生存者 4 人)
icon ◆市原仁奈
 (dummy_boy)
[霊能者]
(死亡)
icon ◆如月千早
 (ふぉうど◆
WUdA2mF4wY)
[共有者]
(死亡)
icon ◆南条光
 (水橋◆
Q1iqZnWgTo)
[村人]
(死亡)
icon ◆三浦あずさ
 (海◆
XjEBI/8XY.)
[狂人]
(死亡)
icon ◆水瀬伊織
 (いぬふく◆
8XPr.rs71w)
[村人]
(死亡)
icon ◆葛葉ライドウ
 (ナタ◆
/oGAAS9DmE)
[人狼]
(生存中)
icon ◆ひびき
 (かたん◆
lBLqITVI1I)
[村人]
(死亡)
icon ◆萩原雪歩
 (らいち◆
yiPAtFBvAw)
[人狼]
(生存中)
icon ◆キュアピース
 (唐沢)
[村人]
(死亡)
icon ◆四条貴音
 (はるん◆
0hmzKQZsVA)
[占い師]
(生存中)
icon ◆でっていう
 (流石兄者)
[人狼]
(死亡)
icon ◆ベイスたん
 (玖慈羅◆
VAs/tc5NRA)
[村人]
(死亡)
icon ◆高槻やよい
 (デレデコ◆
Ioriptb23o)
[村人]
(死亡)
icon ◆ホロ
 (PIGU◆
5/T/AoDlKA)
[狩人]
(死亡)
icon ◆天海春香
 (ぼっちクリフ◆
botti/yN.U)
[共有者]
(生存中)
icon ◆giko
 (悪食の人◆
uOocfAkUzI)
[妖狐]
(死亡)
icon ◆琥珀
 (テンテン◆
3/AeCcULj2)
[村人]
(死亡)
[人狼・狂人勝利] 最後の一人を食い殺すと人狼達は次の獲物を求めて村を後にした
◆南条光 「オリアエズヒーソーザボレデガソグフザザザザ(ゴラバギタ)
(とりあえずヒーローはこれで去ろうフハハハハ(誤魔化した))」
◆南条光 「……さぁ?…」
◆萩原雪歩 「はぅ、そうかもしれないですぅ。
……けど普段の発言とかは良いけど、ぽろっとやっちゃう凡ミスってどう対処すれば……」
◆南条光 「そんなことないですよ!自分を見つめなおし
また過去の自分を見つめなおす!
そこから悪いところを洗い出す、それも立派な特訓です!>雪歩さん」
◆萩原雪歩 「特訓はだめですぅ。絶対ダメダメな私がついていけるわけありませんー……>南条さん

そうなんだよねー。まあ、完璧にこなせる人なんていない!で思考停止したくなるけど。>千早ちゃん」
◆如月千早 「こう、詰めるしかない部分ってどうしてもあるわね
・・・私も苦心中というか・・・ww」
◆南条光 「よしこうなったら特訓しかないな!
相棒が言ってたけど雪歩さんは11回ほど特訓するとすごくなるらしいぞ!>雪歩さん」
◆萩原雪歩 「経験でなくなれば良いんだけど、なんか頑張ってる時の方がミスが多いんだよねw
ある程度だらーっとやってる時は良いけど、そういう時にミスするとやっぱりちょっと落ち込むからね……>千早ちゃん」
◆如月千早 「凡ミスは仕方ないわ。
私なんて大ミスを連発しているし、そういうのはやっぱり経験な気もするの>萩原さん」
◆萩原雪歩 「……ベールを脱いで……ぬいじゃダメな気がするよっ!?>千早ちゃん」
◆萩原雪歩 「まあ、私はなんかもう、凡ミスするのが止まらないー……
頑張っててもたまーに凡ミスするのがダメダメですぅ……」
◆南条光 「ん~本当にごめんとりあえず相棒から代わりにって =つスタミナドリンク」
◆如月千早 「ならばベールを脱ぐしかありませんね>萩原さん」
◆萩原雪歩 「……多分どうにもならないから諦めて良いんじゃないかなぁ」
◆如月千早 「どうしよう。愛の反動で中の人の淑女化が止まらない・・・ッ」
◆如月千早 「・・・ああっ!!
・・・い、いえ、こんなものに頼る必要など最初からありませんでした。
そういうことなんでしょうこれは・・・>南条さん」
◆萩原雪歩 「そ、それはダメだよ!アイドルでいられなくなっちゃうよ!>千早ちゃん」
◆如月千早 「なら大丈夫ですね。
いえ、せっかくなら流通させてもっと私と春香の愛を広めてみても・・・>萩原さん」
◆南条光 「ごめん千早さんなんかさっき琥珀がおいてったなんとかZ割っちゃった…>千早さん」
◆南条光 「必殺!タトバキック!(あっ狙いがそれた!)(ガッシャーン」
◆南条光 「おう琥珀、お疲れ様だ!」
◆如月千早 「・・・春香に飲ませる方法を今から画策しなければ・・・!」
◆萩原雪歩 「う、うん。建設的かはわからないけど、個人的に楽しむ以外には使わないって約束するよ。>千早ちゃん」
◆琥珀 「それでは皆様失礼致します。よろしければまた、虚言の夜にお会いいたしましよう♪」
◆南条光 「(あたしはよくわからないけどどうするんだろうこれ?)」
◆琥珀 「はい、それはもう!
効果のほどはあの貞淑な●●様ですら娼婦のように猛り狂って夜通しお求めになられるほどですもの!
ささ、備えあればなんとやらと申します、ここにおいておきますね? >如月様」
◆如月千早 「なるほど、これが噂に聞く賢者モードといった感覚ですか・・・」
◆如月千早 「・・・なるほど。
建設的に利用してくださいね>萩原さん」
◆萩原雪歩 「あ、うん、後でダビングして持ってくるね。
でも、マスターはいくら千早ちゃんでもあげないよ?
私が後で個人的に楽しむから……>千早ちゃん」
◆如月千早 「き、危険そうですが!?>琥珀さん
ブラッドヒートしそうな気がしますが!?」
◆南条光 「あ、そういえば私も撮っておいた、なんか相棒がそのうち役に立つだろうから撮っておけっていってたから>千早さん」
◆如月千早 「・・・まぁ、いいでしょう。
それより、ダビングしてください>萩原さん」
◆琥珀 「あ、でしたらばよいものを。 精力増強! 屹立絶倫! 一粒飲めば三日三晩疲れ知らず!
琥珀印の「まききゅーZ」をさしあげちゃいます! >如月様」
◆萩原雪歩 「えっ?>千早ちゃん」
◆南条光 「そ、そうかな?現れるかな?
」
◆如月千早 「・・・え>萩原さん」
◆萩原雪歩 「私もまだ残ってますぅ。あ、しっかり●RECしておいたので安心してください。」
◆琥珀 「ほうほう、「まだ」ということは近いうちに超えられるおつもりなのですねー
」
◆如月千早 「その、あなたにもきっと良い人が見つかるから・・・
もう少し、待ちましょう>南条さん」
◆南条光 「(よいしょ)いいさヒーローは孤独…ヒーローは孤独なもんなのさ…(泣)
(ギギガヒーソーザボゾグ…ヒーソーザボゾグバモンバンガ…)」
◆如月千早 「え、えっとですね!
その!まだ一線は!>南条さん」
◆南条光 「壁|・ω・`)<ああ見てたさ、こっちが泣きたくなるくらいにな!>千早さん」
◆如月千早 「・・・み、見られてた!?」
◆琥珀 「はー 若さって素晴らしいものですねえ(ずずー」
◆南条光 「壁|・ω・`)ジー<もう終わったか?」
◆如月千早 「・・・みんなもういないかしら?」
◆如月千早 「あ・・・うん、春香、またね?」
◆天海春香 「ん、それじゃ私も落ちるね
お疲れ様!」
◆天海春香 「……う、うん///」
◆如月千早 「なんだか・・・ぼーっとしてきたわね・・・///」
◆葛葉ライドウ 「……そっとしておこう」
◆南条光 「(羨ましくなんか…羨ましくなんか…うわぁぁぁん!あいぼおぉぉぉ!(泣))」
◆天海春香 「……ち、千早ちゃん、ちょっと恥ずかしいよ///(ぎゅ」
◆葛葉ライドウ 「後世のために噛み先の印象を残しておこう
3日目 あずさ:gikoと2トップの訳持ち気配、こっちを噛む
4日目 千早:共有一人削っておこう。
5日目 ホロ:ベイスたんと一緒に消しておこう
6日目 ベイスたん:今日までの命だ
7日目 伊織:確定○削り

これでも何とかなるものだ。
改めてお疲れさま」
◆如月千早 「んっ・・・
もっと・・・・」
◆天海春香 「……///(髪にすりすり」
◆如月千早 「・・・////(身を寄せてみる)」
◆萩原雪歩 「はいっ……私、中々狼引かない人ですけど、次頑張ります!次!
……けど、相変わらず私(の中の人)は素ボケするのはどうにかしないとなぁ」
◆天海春香 「自分の胸に手を当てて考えてみようよ伊織!
前回の千早ちゃんは伊織そっくりだったよ!」
◆如月千早 「・・・
まぁ、黙っていましょう>水瀬さん」
◆天海春香 「……う、うん///」
◆如月千早 「・・・ね、ねぇ。
もう少し、このままでもいいかしら・・・」
◆水瀬伊織 「まぁ、春香は良かったんじゃないかしらね?
やさしい千早で。たまーに、春香にはとてもアシライが冷たい千早もいるみたいだし?」
◆南条光 「ヒ…ヒーソーザボゾグバ…グワァァァン!
(ヒ…ヒーローは孤独な…ウワァァァン!)」
◆葛葉ライドウ 「次に生かせば、それでいい。
最後は挽回したから見事>雪歩」
◆天海春香 「えへへ、千早ちゃんはいつも綺麗だよね♪」
◆水瀬伊織 「んー……確かに。
今回のやよいは、なにかを組み立てようとしてるんだけど、
その組立が途中で終わってる感じの中で疑われちゃった、そういう感じだったわね。」
◆萩原雪歩 「そういうのが理屈としてわかっても、あんな日記出してるようじゃダメダメですけどねw>葛葉さん」
◆如月千早 「・・・あぁ、見えてきたわ・・・
ん、やっぱり、春香は可愛いわね・・・・///」
◆葛葉ライドウ 「身内切りの信用勝負の狙いはそこにある>雪歩
ちゃんと見抜いてるとは大したものだ」
◆高槻やよい 「うん・・・>伊織ちゃん
私が優柔不断なのが響いちゃったよね
もっと判断できるようにならないとね」
◆天海春香 「ち、千早ちゃん!
しっかりして千早ちゃん!(ぎゅぅ」
◆水瀬伊織 「まぁ、如何にも運命共同体ってかんじよね。春香と千早。」
◆如月千早 「ええ・・・・素晴らしいわ
PHP先生が真のMVPではないかしら>春香」
◆如月千早 「ああ、なにも、何も見えない・・・!
春香、手を、手を握って・・・!」
◆水瀬伊織 「やよいも、今度は勝てばいいのよ。
こういうときに吊られるの、やっぱり悔しいもの。
だから次に逆襲しましょ?」
◆天海春香 「しっかし前回は千早ちゃんと狼同士!
今回は共有同士!
わた春香さんはどこかのかがこなと違って運命の糸で結ばれてますね!」
◆萩原雪歩 「けど、でっていうさんが吊られてくれたのは大きかったと思うんですよ。
多分、私切りの方が安定したかもしれませんが……
灰の●が少なくなる事で占われにくくなって、対抗の信用を落としやすくできるような気もします。」
◆giko 「では、今度こそ帰還する。次は勝つ!」
◆南条光 「ゴチスヒオゴズバレガラザ!
(落ちる人お疲れ様だ!)」
◆giko 「リペショはぶk(ryじゃねーっつの。(ECM」
◆でっていう 「俺様の舌に敵うとでも?っていうwww
そんなことしちゃうと、アイドルのおっぱいぺろぺろっていうwww」
◆琥珀 「受賞の皆様、おめでとうございますーっ キャー(どんどんぱふぱふ」
◆葛葉ライドウ 「ということで、お疲れさまだ。
葛葉ライドウ、これにて退散。」
◆水瀬伊織 「まぁ、あれね。
私決めうってくれただけでも感謝……なのかしら?
それくらいしないと、村はやってられないけど。」
◆如月千早 「ああ、春香のがかかる・・・!」
◆葛葉ライドウ 「MVPありがとう。
何とかなるものだな」
◆でっていう 「GMは村建てありがとうっていうwww
みんなお疲れっていうwww
相方s、何もせずに勝利プレゼントありがとうっていうwww
ただしライドウはあとで腹パンなっていうwww」
◆葛葉ライドウ 「いざ、尋常に勝負(スチャ>でっていう」
◆南条光 「アブバギ…アタギガズッボリビギッデタララキボラレデタレ…
ゴオグガンビゴホグガレタゴーズンヨグビ!
(危ない…私が突っ込みに行ってたら巻き込まれていた…後藤さんに誤砲されたオーズのように!)」
◆天海春香 「OKちはやちゃん、私支援にのって千早ちゃんちゅぅちゅぅするね!」
◆琥珀 「ふぅ…策士系キャラをこなすにはやはりまだまだ功夫が足りませんね
精進あるのみ!」
◆でっていう 「受賞者おめでとーっていうwww
あとライドウは校舎裏に来いっていうwww」
◆葛葉ライドウ 「特攻せずに霊能COしてたら面白かったではあるが、その場合は初手囲い先が悩みどころだな>でっていう」
◆如月千早 「大丈夫よ春香。
10秒後に最前線プラントから復活するわ」
◆ベイスたん 「それじゃベイスたんも落ちるやよ。
皆ベイスターズの応援よろしくやよー!」
◆高槻やよい 「受賞おめでとうございますー!
私は頑張らなきゃーって思っても、最後まで迷って力を発揮できませんでしたー・・・
でも、それもそういう風に追い込んだ狼さんが上手かったんだと思います!」
◆萩原雪歩 「ありがとうございます。ダメダメな狩人COでしたけど、生き残れて、勝てて、嬉しかったです!」
◆葛葉ライドウ 「でっていうは人外として吊られるもの>でっていう」
◆如月千早 「受賞・・・つまりこれは婚姻届受理ということかしら・・・!」
◆市原仁奈 「割とRPに力入れるタイプじゃなかったというのが残念だったってかんじかなぁ>ハルカ」
◆キュアピース 「お疲れさまー、ありがとうねー」
◆天海春香 「ちはやちゃぁぁむっはぁぁぁ!?(吹っ飛び」
◆でっていう 「今にして思えば、俺様身内きりする必要なかったんじゃね?>ライドウ」
◆giko 「(装填モーション」
◆如月千早 「えぇ、その・・・やさし・・・・(大破)」
◆天海春香 「最終的にはライドウさんのRPが面白かったから決めちゃった。
四条さんは「四条貴音のらぁめん占い」とかで、占う人をらぁめんに例えてくれたら面白かったのに」
◆市原仁奈 「MVP
葛葉ライドウ(信用勝負の末に)
というわけで騙り占いでどっちかというと信用を取っていたのはこちらだったということでMVPです。
あそこで雪歩さんが吊れなかったのは片隅に少しでも「真いるならライドウかな」という気持ちがあったということではないでしょうか。
村をだましきった騙り、お見事です

役職賞

萩原雪歩(吊られないということ)
黒出されても吊られない。そのことがどれだけやりづらくするか。
今回は流れに巧くのっかれたような印象。結構村陣営に鋭い上に決め打つとがっつりいく方が多いので
そんな方々の目をかいくぐったのは高得点ですよ♪

敢闘賞

天海春香(主導)
というわけで、村をグイグイ引っ張った共有さんに敢闘賞。
その思い切りの良さ、決断力・・・・十分共有の仕事をしていたと思いますよ。
結果は残念でしたが、素晴らしい共有ぶりでしたので賞を授けます♪

RP賞
天海春香&如月千早(ラヴラヴ)

もう、ね、なんというか・・・ずるいとしか言いようないです。なんですかあの甘い空気。素敵な夜をありがとう。
RP賞もってけぃ!

なお、次点のRP特別賞として琥珀さんを選出。
すごく雰囲気でていてCVが脳内再生される程度には琥珀さんの気質を再現出来ていたのではないかと思いました。素敵ですよ♪」
◆南条光 「ギョグジキグレーバラエランデタギバ~
(正直グレーから適当に選んでたからな~)」
◆giko 「バレてたか。>ライドウ」
◆如月千早 「あふれるばかりのアイドルじゃない?>水瀬さん
私はこんなに可愛い存在を他には知らないわよ?」
◆giko 「ま、次は希望なしで頑張りましょう
お疲れ様でした、今度は勝ち目ある展開になりますように」
◆葛葉ライドウ 「ライドウRPだったら1行発言でも許されるから
騙りに向いてると思ったな。
狐発見もできるものだし、なんとかなるもんだ」
◆萩原雪歩 「……もうこれ、春香ちゃんと千早ちゃんに共有渡したPHPがMVPじゃないかな。」
◆ベイスたん 「確かに両吊りしてたら足らんとは思ったんだけど
南条の投票がキュアピースだったからなぁ・・・そこで悩んじゃったやよ>ホ」
◆水瀬伊織 「それはおもった>ホロ
正直、ピース吊ったら、南条吊る暇ないなって思ったし。」
◆giko 「はいはい、そこまでよ(バズーカ音」
◆天海春香 「…………ふぇ!?///>千早ちゃん」
◆南条光 「ラアタギバビボグゾグギデタバンザアスバ
(まあ確かに暴走してた感はあるな)>伊織」
◆水瀬伊織 「でもその脇にふかしいもの袋かかえて、寝癖頭で、裏表芸者Tシャツで、下ジャージよ?

どこの世の中にそんなアイドルいるのよ?>千早」
◆如月千早 「す・・・すって、みる?>春香」
◆ホロ 「キュアピース・南条両吊りが地味に痛かったの。
吊るならどちらか片方でよかったと」
◆水瀬伊織 「まぁ、私は春香と心中するつもりだったし、この結果に異議はないけど。




まぁ負けても恋に狂った春香が暴走した結果、で私わるくないもーんってなるし。」
◆ベイスたん 「強いていえば、初日共有出せっていってたところは共有じゃないだろうから
そういうところ占ってもよかったかもやよ>四条」
◆天海春香 「だよねー!
千早ちゃんだったら分かってくれると思ったの!」
◆でっていう 「貴音が謝る必要はないのかなー、と。
ただ、銃殺出していればよかったのに、っていうのは結果論だし。
今回はまー、雪歩の狩人CO、吊り逃れの粘り勝ちだったんだよ、と」
◆ひびき 「んー、完全に人外数に対しての吊りが足りないと思ってたからなー。
吊り増やさないと村勝ちねえとおもっとったわ。」
◆天海春香 「むー、そんな事いうとおっぱい吸っちゃうぞー(すりすりすり>千早ちゃん」
◆如月千早 「え?
いいセンスしていると思うけど・・・
春香、こんなに可愛いく着こなしているじゃない>水瀬さん」
◆四条貴音 「直感でてきとうにやった方が良い結果を出せるので
言に惑わされずに占った方が良かったのかも知れません。」
◆水瀬伊織 「やよいはね?割と迷う必要、なかったと思うのよ。
春香と心中するつもりで、考えてよかったの。
そうするなら、もう少し考えが違ってたと思うわ。」
◆giko 「方針はOKの心証負けとはいえ。
判断力を立ち回りで負かせた、と見れると思う。隙はあったけど」
◆ホロ 「占いは特に悪くなかったぞ>貴音
春香占いは共有潜ってた以上避けられんしの」
◆天海春香 「げ、芸者ガールって海外でもバカ受けじゃない!?>伊織」
◆南条光 「キョグユググラバギザギバタバギラアボグギグボオガアスバラアギボグザFOガグキバンザ ヨバ
(共有占いは仕方ないよなだから相棒はFOが好きなんだよな)」
◆ひびき 「いや、あそこで頑張る必要あるの狐だと思った系なので
狼3残りならここ残れば勝ちだしなーと思って飼いにいってたわー」
◆葛葉ライドウ 「春香は狐目のない安牌だと思って
容赦なく○を投げた

狐囲ったら終わりだものな」
◆ベイスたん 「ライドウ狼でそこの●しかも雪歩なんて怪しいところに
狂人が●打つのか。
そこに生きてる間に気づけなかったのが反省やよー」
◆高槻やよい 「貴音さんそこは謝る所はないかなーって!
最終日貴音さん真と見て、私ももっと援護射撃できればよかったんですけど・・・
本当に難しくて決めかねてる間に吊られちゃいました~うう」
◆四条貴音 「占いで戦犯になるのは心苦しいものですが、
次は村の勝利に貢献できるよう精進せねば…。」
◆ひびき 「狩人要らないタイミングやってんなー、狐と見なけりゃ残さない場面よあそこ
狐だと思って残したんだと思ってたが」
◆萩原雪歩 「私は当然葛葉さんにMVPをあげたいです。
進行も全てお任せになってしまっていましたし、私はあのできの良くない狩人日記が全てだったので……」
◆如月千早 「すみません、四条さん・・・
私達舞い上がっていまして・・・共有アピール不足でしたね」
◆でっていう 「ま、霊能初日じゃなかったら、俺様吊って霊能結果●でライドウ信用アップ、
雪歩に●を出されたときにも吊って霊能結果見て……ってことを考えれば、
MVP本命:雪歩
MVP次点:霊能(初日)」
◆ベイスたん 「MVPはー 残った雪歩やよね。
ただ、両偽追ってライドウ狂人なら狼の●にそこまで抵抗するかどうか
そこ考えると、ライドウ狼目が見えたかもしれないやよ。」
◆giko 「それはじゃんけんだからいい>たかね
占いの視点からすれば共有も狩人も狼も狐も大体同じだ」
◆水瀬伊織 「しかも真ん中にでっかく「芸者」とか書いてるTシャツやめなさいよ!
どこのダマされやすい外国人よあんた!>春香」
◆四条貴音 「春香を占って一回占いを無駄にしてしまったのが元凶のようです。
大変申し訳ありません。」
◆葛葉ライドウ 「>MVP
雪歩で。
あそこで粘ってくれたから勝てた」
◆如月千早 「ん・・・///
ふふ、子供みたい・・・>春香」
◆でっていう 「まーねっていうwww>ライドウ
ちなみに、身内きりしなければ、霊能乗っ取りできてたんだっていうwww」
◆高槻やよい 「MVPは葛葉ライドウさんかなーって
そこが真目と思われてたからこその吊りかと思いましたっ」
◆giko 「そうしてローラー教徒がまた増えていくと
まあ今回は心証とって正解だけど。」
◆葛葉ライドウ 「あれ、MVP選定?」
◆萩原雪歩 「あ、葛葉さんへ。
狩人日記がおかしかったのは対応理由考えてたとか関係ないです。
超過時間に書いてたので色んな意味で素ボケです。」
◆水瀬伊織 「やよいは……割とそのあたりで、仕方ないところも多かったかもね。
私も最終的に、どうしても違和感が拭えなかったし……ホントは、琥珀吊りの日に雪歩吊りで良かったのかも、位よ。」
◆葛葉ライドウ 「雪歩はよくがんばってくれた

ありがとう!君との勝利だ

でっていう……初手吊られてくれてありがとう」
◆ひびき 「まあ、真面目にやるなら吊って占いローラーでやっぱ良かったのか。
占い初日だろって言う」
◆天海春香 「ぐすぐす、千早ちゃんのお腹やーらかいぃ……(すりすり」
◆giko 「MVPはライドウで。」
◆天海春香 「り、りばーしぶる!
りばーしぶるって事でひとつ!
>伊織」
◆でっていう 「今回のMVPは雪歩でしょ。
あそこから吊られなかったんだから。」
◆南条光 「ギジョグガンガギンレビリラレデババッタンガザンネンザッタオゴモグバラアギバタバギザ ソグベゾバ!
(四条さんが真目に見られてなかったのが残念だと思ったな、まあ仕方ないんだけどな!)」
◆如月千早 「いいわ、春香・・・
このまま、気が済むまで・・・」
◆葛葉ライドウ 「2代目ライドウ「狂人を噛み殺しおって!」
3代目ライドウ「本当にあなたってひとは!」
6代目ライドウ「勝ったからいいじゃん……って、また俺?」」
◆キュアピース 「私が言うのもあれだけど勝ちの目がなかったってーことはないと思うなあw」
◆ひびき 「まあ、COしてきた時点で狐決めうちだったので
のこそーぜゆっとったが」
◆市原仁奈 「おつかれさんでした!とゆわけで仁奈は表彰にいっちゃいやがりますよ!
今日は来てくれてありがとさんでした!
また次回も遊びにきてくだせー・・・」
◆水瀬伊織 「……ってあんたやっぱり千早噛まれて冷静になってないじゃないの!
なんでシャツ裏表逆にして出てきてんのよ!」
◆三浦あずさ 「噛む方が悪いわよ>ライドウ」
◆天海春香 「えーんえーん
千早ちゃーん(すりすり」
◆キュアピース 「それでは第一問、今からわたくしが「この役職を見てよ、どう思う?」とふりますので、何か一言。」
◆ひびき 「狩人CO見た日吊り残すなら狐決めうちで奇数になるまで放置だしなー」
◆でっていう 「むっちゅーっていうwww  ( ̄ε ̄ )」
◆萩原雪歩 「やっぱりあずささんが狂人さんだったんですね……
まぁメタ的に。」
◆葛葉ライドウ 「……>あずさ狂人」
◆四条貴音 「いずれにしても勝ちの目はなかったようですね。」
◆高槻やよい 「おつかれさまでしたー
どっち付かずになっちゃって私も怪しかったかも、ごめんなさーい」
◆でっていう 「お疲れ様ー
相方愛してるぞー」
◆三浦あずさ 「お疲れ様
ま、噛まれてないし日記もおかしい狩人残したらこうなるわな~ってことね~」
◆ベイスたん 「狼は初日身内切り+狂人噛みから勝利とは凄いやよ。
おめでとうやよ。」
◆水瀬伊織 「お疲れ様。
春香、あんたの判断は正しい。ただし、その場合雪歩の黒をどうみるか、
になってたわね。」
◆如月千早 「春香・・・!!(ぎゅっ)」
◆萩原雪歩 「お疲れさまでした。」
◆ひびき 「みゅう」
◆天海春香 「千早ちゃんごめぇぇぇん!」
◆葛葉ライドウ 「任務達成」
◆キュアピース 「お疲れさまー」
◆琥珀 「お疲れ様でしたー」
◆giko 「お疲れ様
今回は、まあ村とのソリが合わなかったという事で。」
◆四条貴音 「お疲れ様でした。」
◆ホロ 「狩人がちょうど噛まれてたしのー」
◆ベイスたん 「
お疲れ様やよ。
占い真狼で、最初から信頼勝負だったやよね。
占い真混じり追うなら雪歩吊っておかないとダメ。
占い両偽考えるかどうかだったやよね。」
◆南条光 「ゴズバレガラザ バ!
(お疲れ様だな!)」
◆四条貴音 「いずれにしても勝ちの目がなくなった以上はいたずらに時を浪費したくはありません。」
ゲーム終了:2012/05/29 (Tue) 23:49:00