【劇場512】劇場公演 木曜の部エクストラ村 [612番地]
~アイドル無双~
6 日目(生存者 2 人)
icon ◆楊菲菲GM
 (dummy_boy)
[村人]
(死亡)
icon ◆らくがき霊夢
 (とじとじ)
[霊能者]
(生存中)
icon ◆上白沢慧音
 (風精◆
OxzmyXRC1s)
[村人]
(死亡)
icon ◆プロさん
 (うみゃ◆
UMyaXH2476)
[人狼]
(死亡)
icon ◆時雨
 (無人◆
6XLsuav3kPSF)
[村人]
(死亡)
icon ◆ヒイロ・ユイ
 (伊吹疾風◆
1qfrROV/6o)
[村人]
(死亡)
icon ◆ベイP
 (あともすふぃあ◆
WIPbi/qqf2)
[人狼]
(生存中)
icon ◆高槻やよい
 (由◆
VyD0jc/qCs)
[狩人]
(死亡)
icon ◆ムササビ
 (なごやん◆
UIROU.QrGo)
[村人]
(死亡)
icon ◆萩原雪歩
 (parsleysage)
[村人]
(死亡)
icon ◆成宮由愛
 (ARSSN◆
ONcG5Dr9ro)
[狂人]
(死亡)
icon ◆蒼星石
 (骰子◆
DICE967GOM)
[占い師]
(死亡)
[人狼・狂人勝利] 最後の一人を食い殺すと人狼達は次の獲物を求めて村を後にした
◆ムササビ 「んじゃ、村立・同村ありがとよぉ…」
◆ムササビ 「今回のベイPなんかまさにそうだぁ…
4日目であんだけ疑われてたにも関わらず、自身で噛んで潰したとはいえ
少しずつ自分の立ち位置を怪しくない方へと盛り返してるんだからなぁ…」
◆ムササビ 「1回ぐらい“やっちまったなぁ…”があってもそれだけで決まるこたぁまずねぇぞ…
寧ろ注目集めたんだからそっから村アピなり真アピなりして盛り返していけばいいさぁ…
寧ろ最初の段階で決め打つような面子が多いなら、どのみち先は明るくねぇよ…」
◆ムササビ 「>時雨>鋭い発言が「放たれた後」なので~
そこは二の矢で取り返すんだよぉ… 
実際、噛まれた雪歩・やよいの2人はお前さんを村目で見てくれてたように
際どい一の矢の後でちゃんと盛り返せてるんだよお前さんはぁ…
それが村全員にまで響いてなかったってだけで、やれるこたぁやってんだよぉ…」
◆ムササビ 「俺っちは自分のタイピング速度に自信はねぇから速度やテンポの遅さ自体は然程気にしねぇ…
ただ、素で遅いのか言葉につまっただけなのかは全然違うからそこだけは気にしないといけねぇ…
2日目昼、リアクションが遅い連中を見てソイツらの素の早さってのを見てた感じだぜぇ…」
◆ムササビ 「慧音は気になったのはテンポの遅さだなぁ…
対話とRP発言を途中で挟んだりするから推理発言が少し遅れがちなんだよなぁ…
3日目とか、蒼が狂の可能性もあるって結論言うだけで3分ぐらいかかっちまってるからなぁ…
それが人によっては他人の発言みてののっかりとか自分の発言に過剰に慎重なのかって見ちまってるのかなぁ…?」
◆時雨 「さて、それじゃあ今度こそお疲れ様だよ
実にいい経験だった。ありがとう」
◆時雨 「ならば、スタンスを変えずに行くのが正しい、そう思ったってところさ>ムササビ」
◆時雨 「ムササビのそれは理解していたけどね。
鋭い発言が「放たれた後」なので僕にはもうどうにもできないさ」
◆時雨 「慧音噛みはおきないとは思っていたけど、
もし起きていたらベイには届いていた。そう、思うけどね」
◆ムササビ 「今回の時雨の占い周りに対する読みは、不幸にも狼のソレと酷似してたんだよなぁ…
霊夢がどこを見て疑ったのかは知らねぇけど、その優れた洞察力が諸刃の刃になりそうだって
3日目に警告はしてるんだよなぁ…」
◆時雨 「雪歩、やよいが次々に死亡する展開だったのも痛かった」
◆時雨 「あ、すごくわかる>ムササビ」
◆時雨 「では、お疲れ様。
とはいえ、この最終日に灰で立ち会えたことは糧になると思うよ」
◆ムササビ 「狼ってのぁムリヤリ疑い理由をでっちあげて生き残らなくちゃいけねぇ…
でも嘘ばっかついてると直ぐ見抜かれちまうんだよなぁ…
だから狼は発言に真実を混ぜる…  それが最も多いのが役職回りなんだよ…
ついつい“霊能のっとりはありえない”とか言っちまうんだよなぁ…」
◆時雨 「まあ、いろいろと考えさせられる村ではあるね。
一応状況を追って発言していたので、そこまででもなかったとは思うけど・・・
慧音疑いが余計だったかな」
◆時雨 「あれで僕まで引き寄せに来たら無言で投票してたと思う>ムササビ」
◆時雨 「本来ならば美徳となりうべき鋭さが、状況によっては疑われる理由となる。
今日の僕の占い回りがそうか。
こういうのがあるから、人狼ってのは面白いんだけどね」
◆ムササビ 「味方作りそのものは悪くねぇよ…
ただ、4日目という一日のうちに雪歩・やよいの2人をとりこもうとしてるのは露骨だったなぁ…
せめて一人に絞っておいた方が目立たなかったとぁ思うぜぇ…」
◆時雨 「5日目と最終日、最後の発言が飲まれたのがあまりにも痛かった」
◆時雨 「まあ、プロ疑いをしている人に擦り寄った、
まで行ければ多少は変わったのかな」
◆時雨 「そもそも3/16で主人に当たり、2/16で共有に当たるのが特攻だから・・・>成宮」
◆らくがき霊夢 「はい、おつかれさま
次はもっとうまくなって帰ってくるわ(絵)」
◆萩原雪歩 「ベイPさんは「あー、やっぱり?」て私に声かけてるんですけど
私の発言見てはないんですよね。
そういう意味では時雨さんの言った通り「味方作り」してるのが露骨に出てる、て感じなのでしょう。

では、おつかれさまでした!
次回は勝ちたいですね。」
◆成宮由愛 「>時雨さん
共有なんて怖くありません。○なんか捨てて掛かっていきます!(特攻)」
◆ヒイロ・ユイ 「俺もそろそろ行こう、おつかれだ
久々に見た狼勝ちだ、素直に狼陣営はおめでとうと言っておく」
◆時雨 「12人で狂人は潜りづらいんだよなあ・・・」
◆成宮由愛 「ベイPさん、プロさん、本当にありがとうございました、強かったです…
村建て、同村もありがとうございます。お疲れ様でした」
◆時雨 「初手●大正義の風潮は崩さねばならない>成宮」
◆ムササビ 「時雨はなぁ… あれホント村か?ってぐらいに占いの内訳が当たり過ぎてた…
大正解ってのぁ逆に内訳知ってる狼じゃね?って疑い要素になるんだよなぁ…
4日目までは、その違和感を吹き飛ばせてたかと思ってたんだけどなぁ…」
◆らくがき霊夢 「ベイはマークされてたからしっぽ出すかなって思ってたんだけど
それでしっぽ見抜けったかったのがねぇ
うん、悔しい
うまかった」
◆上白沢慧音 「それでは、私も帰るとしよう
次の授業では、全員を納得させてみせる!
それじゃ、お疲れ様でしたー
またですー」
◆成宮由愛 「最近狼が初手●ばかり出されて護衛が真占い安定してる風潮があって人外勢が悲しみを背負ってばかりいたようなのでつい特攻など……」
◆時雨 「まあ、今回に関して言えばだ。
あまりこういいたくはないけど、狼がうまかったと思うよ。
村における立場作りの手際だね、そこを覆すのは容易ではなかった。
そういうことだよ」
◆萩原雪歩 「でも、灰噛み1回で最終日1vs1ですから怖いですよねー…」
◆上白沢慧音 「くっ、最近ぬるくなってるぞ、私
初手●で楽しすぎてたから、どっぷりぬるま湯にはまってる
もちっと、計算鋭くしないと」
◆ベイP 「っと日付け変わってたか
んじゃー俺はここらでお先だ 御疲れちゃーん」
◆時雨 「完全に狼が村の発言を自分有利にまとめるためにやってる発言だったわけだ。
それでも霊能結果が●だとつい外してしまうけどね」
◆ムササビ 「ベイPへの疑い要素はブロさん疑いが露骨過ぎることぐらいなんだよなぁ…
ブロさん吊れたら話題が切り替わるから後はちょっと疑い直すのが大変なんだよなぁ…」
◆ヒイロ・ユイ 「グレランが得意ではないおれは、ある意味初日に吊られてよかったのかもしれない」
◆らくがき霊夢 「私の絵みたいにね」
◆らくがき霊夢 「まぁ誰だって慣れてないときはあるわよ>由愛」
◆時雨 「まあ、僕はがっつりと非狩だからね」
◆らくがき霊夢 「まぁ素直な村だった分、グレランの参考になるわね
見直しとこっと、発言とかね」
◆ヒイロ・ユイ 「それで残りの男である俺を初日に吊ってる訳だからな・・・>ベイP」
◆ベイP 「でも仲間作りの指摘は結構やべーなーって思ったよ>時雨ちゃん」
◆時雨 「まあ、久々にいい最終日を灰の立場で闘えた。
位置的な問題もあったし、力及ばず勝てなかったとはいえ、
僕個人としては楽しめたよ」
◆上白沢慧音 「雪歩を噛んだのが、狩人狙いと言う意図なら納得」
◆成宮由愛 「開始前に回線周りでドタバタしてて、内訳確認ないがしろにしちゃってて…
本当にごめんなさい…!」
◆ムササビ 「お前さんを露骨にSG位置にして票固めに走ればいけるんだよなぁ…
寧ろお前さん以上に発言すればいいって目安になるから動きやすかったりするんだよなぁ…   >ヒイロ」
◆らくがき霊夢 「生きてた」
◆萩原雪歩 「中の人としてはプロさんとベイP吊りきって考えよう、てなるんですけど(苦笑)。」
◆時雨 「たぶん僕視点では、4日目に疑いの目を向けるべきだったんだろうね。
あまりにもベイが村人に擦り寄りすぎている。」
◆ベイP 「まさかマジで男が狼だなんておもわねーだろ?ww>ヒイロ」
◆上白沢慧音 「生きているじゃないか、今も>霊夢」
◆ベイP 「雪歩は狩人あるかなーって思って噛んだのよね
俺に投票もあったし丁度良いなで噛んだった>ムササビ」
◆らくがき霊夢 「私は・・・・
画伯になるまで・・・
死ぬわけには・・・がくっ」
◆ヒイロ・ユイ 「しかしお前たち、その狼の内役で初日に男ランなどといっていたのか?
初日のネタ発言とは言え、よくそんな発言ができたな・・・>プロさん、ベイP」
◆ムササビ 「最終日とその前日を見る限りだとベイPは凄く上手かったからなぁ…
でも雪歩噛みまで見返せてるならあと一歩なんだよなぁ…」
◆成宮由愛 「(プロさん投票したのは黙っておきます…)」
◆時雨 「と、言うくらいかな」
◆上白沢慧音 「あげく、狩人を疑ってしまうし、教師失格だな」
◆ベイP 「14人の狼だったらこうはいかなかったろうしなぁ」
◆時雨 「僕が狼なら、ベイは仲間増やしすぎていて残したくないね。
どう考えても、逆でもこうなることは見えている。
ならば狂人が●を出したのが狼に当たった主張で雪歩残した方がいいよ」
◆プロさん 「よく頑張ったぜ。助かった>由愛」
◆らくがき霊夢 「やはりあそこの状況で身内を切ることが
感覚で理解できたのを、忘れちゃいけなかったかなぁ(負け惜しみ)」
◆プロさん 「作戦通りだったな!イエーイ!>ベイ」
◆ムササビ 「雪歩の前日投票はベイPだから素直な噛みだと思うんだよなぁ…  >霊夢」
◆らくがき霊夢 「ベイPが霊能に喧嘩売るわけないと考えちゃったのもまぁミス」
◆成宮由愛 「ご、御主人様ありがとうございます…!」
◆ベイP 「やったぜブロさんよw
成宮ちゃんもすげー助かったぜ」
◆蒼星石 「あーなるときついかな。
相変わらずLW上手いのは変わってないなぁ>ベイP」
◆時雨 「僕としては頑張ってみたんだけどね」
◆プロさん 「はい、おつかれさん!」
◆上白沢慧音 「お疲れ様
初手●の暴力を信じすぎた結果、後は疑われるのみだった
申し訳ない」
◆らくがき霊夢 「んー雪歩噛むのどっちか、でとちくるったかな」
◆高槻やよい 「まあこんなこともありますよーです。で、そろそろ失礼します! おやすみなさーい」
◆ベイP 「お 勝てたか なんとかなったなw」
◆成宮由愛 「お、お疲れ様でした…」
◆ムササビ 「お疲れさまだなぁ…」
◆萩原雪歩 「おつかれさまです。
うーん、残念。負けですか。」
◆ヒイロ・ユイ 「これは仕方ないな、おつかれだ」
◆時雨 「やはり難しいところだね・・・
すまない」
◆蒼星石 「お疲れさま」
◆楊菲菲GM 「ほいお疲れー」
◆ベイP 「お疲れ様でした」
◆らくがき霊夢 「めんごめんご」
◆らくがき霊夢 「負けたー」
◆高槻やよい 「おつかれさまでしたー!」
◆成宮由愛 「占い四条でやったことがないので出るタイミング少し遅れちゃったんですよね…」
◆ヒイロ・ユイ 「霊能は相当胃が痛そうだな」
ゲーム終了:2014/10/10 (Fri) 00:05:27