劇場公演 土曜日の制限「超」闇鍋村【封夢OP 天啓封印解除】村 [788番地]
~色々試すぜ~
6 日目(生存者 6 人)
icon ◆GM
 (dummy_boy)
[吠騒霊]
(死亡)
icon ◆所恵美
 (せろふぁん◆
g7V5Adq/uFTc)
[村人]
[恋人]
[死の宣告]
[痛恨]
(死亡)
icon ◆水橋パルスィ
 (風精@鍋◆
OxzmyXRC1s)
[村人]
[死の宣告]
(生存中)
icon ◆木曾
 (琉球◆
YBQZlOO3l2)
[共有者]
(死亡)
icon ◆ぴにゃこら太
 (◆
arssnU4O1I)
[天狐]
(生存中)
icon ◆田中琴葉
 (MH◆
g36ZwzWpc6)
[蛻庵]
[痛恨]
(死亡)
icon ◆的場梨沙
 (綾崎萃香◆
1qfrROV/6o)
[邪仙]
[恋人]
[共鳴者]
[死の宣告]
(死亡)
icon ◆蒼井享介
 (音浦◆
mxEnFPqoNg)
[村人]
[痛恨]
[憑依]
[元神話マニア]
(死亡)
icon ◆和泉一舞
 (がるる◆
8ElC1GIaYw)
[冥狐]
(生存中)
icon ◆マルメターノおじさん
 (p7)
[雛狼]
(死亡)
icon ◆ディレクター
 (ykk33kyy◆
FezOBPmgaqTr)
[釣瓶落とし]
(生存中)
icon ◆高垣楓
 (町人B◆
lllllllllA)
[占い師]
[死の宣告]
(死亡)
icon ◆結月ゆかり
 (pole◆
UtAzS.e2pA)
[僵尸]
[共鳴者]
(死亡)
icon ◆佐竹美奈子
 (DAI◆
j1Wv59wPk2)
[憑狼]
[死の宣告]
[憑依者]
(生存中)
icon ◆ジャックフロスト
 (バッパラ◆
enBbjKggDI)
[葛の葉]
(死亡)
icon ◆佐倉杏子
 (UG◆
UG/LW.2UG6vR)
[人狼]
(生存中)
[妖狐勝利] マヌケな人狼どもを騙すことなど容易いことだ
◆佐倉杏子 「じゃ、お疲れさんっと。
アタシもそろそろ老害くれーのPLにはなってきてるけどまた機会があったらよろしく頼むナ!
狐陣営はおめっとさん。お仲間は次は勝とうゼ!
村建て同村感謝!またな!」
◆ディレクター 「じゃあ、お疲れ様。気合、入ってるねぇ」
◆ディレクター 「…別にいいよ…君らは君らで…
考えた、通りに…生きりゃいい…

未来を変える…力ってのが…
…キミらにはあるって…いうんなら…さ…」
◆GM 「んではお疲れさまでしたー」
◆佐倉杏子 「勿論、個人の意思としてはこーした方が良いんじゃね?ってのはあっからがやがや言うかもしれねーけど」
◆佐倉杏子 「ま、色々試してみれば良いんじゃねーかね。
絶対の真理ってものはねーしナ」
◆ディレクター 「きっと、無駄にはならないはずだしね」
◆ディレクター 「ま、いろいろやってみて良いかな」
◆GM 「あると不便って意味じゃまあはずしといてもいいか
遺言は…まあ一回お願いしたし何回かはやってみてもいいかな」
◆ディレクター 「夢狩人かそうじゃないかが分からなくなっちゃうんだねぇ」
◆佐倉杏子 「天啓無いとなー夢狩人が死ぬ(真顔
あと、ただでさえニートの厄神が自分の仕事を自覚出来なくなる」
◆GM 「人数が増えたらノリで村OP追加してみてもいいし」
◆GM 「まあ封夢でやるかなー
天啓封印は恩恵とかも含めて微妙だった感はある」
◆佐倉杏子 「まー大体5割ねーから働いたらラッキーくらいではある>噛み耐性」
◆佐倉杏子 「そーさナ。
【能動的に場を動かせる攫い能力】がある分蝙蝠よりは何かしら動きやすくはあるかもナ
あと、蝙蝠よりは残す派が多い>鬼」
◆ディレクター 「あ、噛み耐性あったりするんだねぇ」
◆GM 「いや、蝙蝠よりは楽だと思うよ
相手殺したり噛まれても一定確率で死ななかったりするし」
◆ディレクター 「生存だから、コウモリより難易度が高い…代わりに、能力とか持ってる感じかな?」
◆佐倉杏子 「だから薬師判定は強毒じゃなくて毒ありなんだよナ>鬼にも当たる」
◆GM 「鬼は自分自身の生存がいるのも多いからなあ
そこそこ運がいる」
◆佐倉杏子 「アタシの位置だと【水鬼】以外ならが誰も殺す必要なく村勝利+生存が条件だナ」
◆GM 「ていうか榊毒って鬼にもあたるんだ」
◆佐倉杏子 「方向鬼はなぁ。
結局生存が義務づけられた確率の下がる暗殺者って考えると実はあんまり」
◆佐倉杏子 「別の村だけどナ。
初日COして来た榊鬼の毒に後鬼で当たったのとグレラン落ちした榊鬼の毒に星熊童子で当たった」
◆ディレクター 「方向の鬼って、端っこで壁向きだとオッケーなんだっけ」
◆GM 「方向鬼が結構強い
村陣営だし」
◆GM 「どんな状況だよ…(二回死亡」
◆佐倉杏子 「アタシは鬼で榊鬼の毒に2回当たって毒死した女だァ!」
◆ディレクター 「出題者陣営鬼ロケットだっけ?蘇生して吊って蘇生して吊って…」
◆ディレクター 「鬼も、いろいろ考えられてるんだねえ」
◆GM 「あと強毒持ちの榊鬼とかもそれはそれでヤバイ」
◆佐倉杏子 「単純に攫える鬼の場合は【噛み耐性の少しあって占い地雷位置の暗殺者が2人居る】って考えるとけっこーやばい。
攫えない鬼でも生存優先してくると割とやばい」
◆GM 「アレは意味わかんなかったですね…>○>●>●>●
でもそんだけしても負けるんですよね、鍋村って」
◆GM 「鬼が両方村鬼だったらそれこそ人外ヤバイ」
◆佐倉杏子 「○>●>●>●は真夢誤認してもしゃーねーよw
まぁ、迷ったら真夢確認自体はした方が良いナ」
◆GM 「ただまあ固定配役は言われた通り4列はいないとなあ」
◆GM 「占い結果:鬼ですからね」
◆GM 「あーそれはあるかもですな
自分も●ばっか引いて夢じゃねーのこれって思ったし」
◆佐倉杏子 「あとは鬼が複数居ると占い騙りがものっそい辛いんよナ>GM」
◆GM 「夢見もだし夢共有が出てきて変に怪しまれて吊られても困る(」
◆佐倉杏子 「占いが潜伏するってー今の雛の環境は狩人が居ないかもってのもあるけど
【五日目くらいまで結果がたまってるなら大体真夢はっきりしてるだろう】ってーのが大きいかんナ」
◆ディレクター 「配役は、いつだってこんなはずじゃなかったことばっかりだよ」
◆佐倉杏子 「ぶっちゃけ遺言無しの仕様で初日に●出しで実は夢見人でした!とかだったら割と死ねる」
◆GM 「まあ今回は配役が悪い(」
◆ディレクター 「結構、村にとって助かるオプションなんだねえ、後は単純に、夢だの考えなくて良いから簡略化されるとかかな?」
◆GM 「鬼って役職が確定で二人出る
ただ、村の味方とは限らない>鬼」
◆佐倉杏子 「村陣営6でGM村かつ素村2?知らん、それはアタシの管轄外だ」
◆ディレクター 「鬼村、かい?」
◆佐倉杏子 「封夢村って基本村つえーからナ。
占いも霊能も真夢がはっきりしてる上に村役職に劣化系があんまり出ない」
◆GM 「個人的にはよりわちゃわちゃさせるために鬼村にしたさがある」
◆GM 「まあもうちょっとやってからかな
とりあえず封夢はせめて継続しよ…」
◆佐倉杏子 「まー隠者と葛の葉以外はあんま気にしなくて良いけどナー>共有系」
◆ディレクター 「共有系にもいろいろあるんだねぇ」
◆佐倉杏子 「だから基本共有系って共有系COだけで良いのヨ。
ここじゃあんま関係ねーけどナ!」
◆GM 「この村だと遺言がないから亡霊COしないと小心者を確実に殺せない気が
ただ絶対噛まれなさそうだし吊られそうだけど」
◆ディレクター 「ブラフにしか見えないってことかな?」
◆佐倉杏子 「まーうっかり2割 別の共有6割 葛の葉2割って感じで見るかねぇ」
◆佐倉杏子 「亡霊COしてる共有が居たら何でこいつ亡霊COしてるんだろうって思う」
◆GM 「しないんだ(
でも亡霊COしてる共有がいたら噛まない?」
◆GM 「だから隣投票させることで確定で一人殺せるようになる」
◆佐倉杏子 「まーあんま亡霊警戒とかしねーけどナ!」
◆ディレクター 「小心者ねぇ、1票でアウトになるってことか」
◆GM 「共有系COって言って噛まれ警戒するやつ じつは亡霊嬢かもしれない的な」
◆GM 「亡霊嬢ですねー」
◆佐倉杏子 「憑狼は亡霊嬢は実質無効だからナ。
葛の葉もまぁ、それなりには無効」
◆ディレクター 「亡霊嬢かい?」
◆GM 「あーこれ共有系COで亡霊上ひっかけもできないんだなーって」
◆佐倉杏子 「葛の葉COなら多分あたしは噛むナ。
それで木曽が指揮役になる。んで乗っ取る」
◆ディレクター 「なんで霊能結果知ってるんだ?って思ったら、この子狐、霊能版の子狐だったんだねえ」
◆GM 「まあ今回は大分村無理ゲーだからこれで考えるのはナンセンスやのう」
◆佐倉杏子 「よっぽどグレラン弱くなきゃぁ恋人以外にゃー負けねーな、うん」
◆GM 「それはそれで占い噛まれる率上がるからなあ…w」
◆佐倉杏子 「つーか16人村で攻撃の冥狐に防御の天狐蛻庵って布陣が完璧すぎんだよw」
◆佐倉杏子 「共有が2COすりゃあまーどーにかなるとは言わなくともまだ形にはなったんじゃねーかなぁ」
◆GM 「この人数で子狐まで出ちゃったらなあ」
◆ディレクター 「呪殺出来る狐一人しかいないねえ」
◆GM 「葛の葉と占いが超マッチしてワンチャン」
◆GM 「まあ今日の村で考えるのはダメだなー
そもそも村に勝ち筋がほとんど見えない気がする」
◆佐倉杏子 「色はどーだったかなぁ。関係してたっけか」
◆GM 「えーっと宣告とか熱病はあるから… 緑の奴が無いのかな」
◆GM 「あーそう言えば痛恨って自覚ないんだっけ」
◆ディレクター 「ラジオは面白いねぇ!」
◆GM 「ラジオwww」
◆ディレクター 「これはあれかな?蒼の死の宣告とかが自覚可能で、緑の痛恨が自覚不可って感じかな?」
◆佐倉杏子 「吠騒霊の動き方としては
1【指導者騙り】反応した狼を引っかける
2【もうとにかく夜は黙る】狼視点無職でしかないから発言した時点で絶対噛まれ無い
3【開き直ってラジオする】
これくれーかなぁ」
◆ディレクター 「痛恨が無自覚だなんて、僕うっかりしてたよ、危うく、朝に痛恨付いた人がいたら言ってね、とか言いそうなったよ」
◆ディレクター 「流石だねぇ…」
◆佐倉杏子 「はっはっはw
アタシに出せねーログはあんまりねー!」
◆ディレクター 「何々がうるさいって、朝にうっかり漏らす狼さんを捕まえたりするのかなぁ?<喧騒霊」
◆GM 「わー全部知ってそう>きょうこ」
◆GM 「吠騒霊はさとりの一種ですね
狼に一方的に声が届いてどうするんだろう(」
◆佐倉杏子 「アタシ鍋1000村してっからナぁw」
◆GM 「いや多くは無いと思う…というか元々2人だし
ただ初心者枠にそこ村固まるって言うのがすごく突っ込みたい」
◆佐倉杏子 「まーたまにあるって程度>素村2人
珍しくはないナ」
◆ディレクター 「虹川さん達って、村陣営なんだ…<吠騒霊を調べながら」
◆ディレクター 「3人が村人って多いの?」
◆GM 「全部知ってるのは鍋1000戦くらいしてる人じゃないのかなあ」
◆佐倉杏子 「アタシは大体知ってるぞw
っつーか大体知ってると思いてー、が正しいかな」
◆GM 「まあSNSでも村サイドが楽しかったかどうかについてつらつら言ってましたけど
そもそも素村多すぎて村サイドが楽しむとかそういう話じゃない(」
◆佐倉杏子 「真も破綻……ってーか破綻に見える状況に追い込まれることはあんナ。
●が無残死してたり、対向がどー見ても呪殺にしか見えない死体出してたり、ヒューマンミスで見間違えたり」
◆ディレクター 「慣れた人でも、全部知ってるわけじゃないんだ?」
◆佐倉杏子 「でも良いんだよ、それはそれで。
鍋について全部知ってるやつなんかいねーんだから。次ミスんなきゃいい」
◆ディレクター 「はー、そういうのもあるんだねぇ。真は破綻しない、っていうのはやっぱりあるよね」
◆GM 「ああそんなのあったなあ… アレは面白い誤爆蘇生でした>杏子」
◆佐倉杏子 「例えば【占い系は夜に死んでその日のうちに蘇生されたら結果は出ない】
なーんて仕様も知らなきゃふつーに破綻するわナ」
◆ディレクター 「連毒者なんているなんて、僕驚いたよ…あれ、村人表記だったんだねえ…<連毒者」
◆GM 「村表記でそれ連想する人はあんまりなあ…
て言うか本人も分かんないし」
◆ディレクター 「これ、あれだよね。天啓封印なのに、GJを断言してしまったとか、
逆に解除したのに、GJか否かがない、とかそういう感じのさ。つまり、騙り不利」
◆佐倉杏子 「村表記で連毒者想定するやつはあんまいねーヨw
自分視点で何も分からねーんだからw」
◆ディレクター 「真は真実しか言えないけど、偽はシステム的な者を知らないことによる破綻が発生する、っていう感じかなぁ」
◆ディレクター 「ほら、僕なんて、村人表記なのに、毒無しがわかったのはなぜ?ってあれ、致命的な視点漏れだよね
そりゃ、知らなかったが通れば別だけど、通らないよねぇ」
◆佐倉杏子 「そもそもこの村の仕様だと夢共有でも真共有でもあんま変わんねーナw>GM」
◆ディレクター 「でもさあ、基本的に、慣れてない状況だと騙り不利になりそうなもんだけどねぇ」
◆佐倉杏子 「役職で働けねーなら発言と投票で働けェ!
知恵と勇気は標準装備だろうがw」
◆GM 「夢共有って判別がその日のヒソヒソがあったかでするみたいだから」
◆GM 「ああ、夢共有出したくないから封夢にしたんだった」
◆佐倉杏子 「騙りやすいってーか単純に【嘘憑き判定の出る素村】だかんな>夢共有
自分の占い結果が○って分かってるだけ素村よりは他分マシ」
◆ディレクター 「全く判別する方法がなく、ケアするしかない役職が出ると不利になる、ってことかな?
しかも、共有表記だと出ちゃうわけか」
◆ディレクター 「夢共有は騙りやすいが故にってことかなぁ」
◆佐倉杏子 「夢共有3人も夢共有2に隠者も見たことあるゼw
とーぜん個々の意思疎通は不可ナ」
◆GM 「憑狼が出たから帳尻合わせに雛狼だったんかな」
◆GM 「開発者に言われたら仕方ない」
◆GM 「んー二人出ることもあるかもしれないけど普通は一人かなあ」
◆佐倉杏子 「【村陣営の勝率を下げたいなら夢共有のPOP率を上げればいい】埋めチルさんの言葉ナ」
◆ディレクター 「夢共有者って二人以上出るのかな?だったら、劣化になっちゃうのかねえ」
◆佐倉杏子 「狼陣営で言うなら萌狼・帝狼・紅狼が素狼の完全劣化だーナ」
◆GM 「夢共有者とかは完全に劣化かも」
◆ディレクター 「憑狼が面白かったねえ、終わってから気がついたことだけど」
◆ディレクター 「逆に言うと、完全劣化もいるってことかな?まあ、そこら辺は、じっくり調べないとねえ」
◆GM 「ただまあ劣化職も完全劣化じゃないのもいますからなあ…」
◆佐倉杏子 「ま、楽しもうと思えばどんなゲームだって別に楽しめんだけどナ。
この村だって葛の葉が初手アタシ投票してたら実質憑LWだゼ?」
◆ディレクター 「あー、そっか、劣化職ってなんのためにいるの?ってのもあるかぁ。
別に劣化職って、罰ゲームとは違うもんね。」
◆ディレクター 「そこら辺はまあ、普通村だって、レベルが違うとは言え、無いわけじゃないしねえ
この配役だとどうだとか、或いは、初日呪殺とか、吊れた吊れないとか…
もちろん、人の手である程度どうにかできる部分も多いけれどね」
◆GM 「んー
んー」
◆佐倉杏子 「まー劣化職なんてもんがある時点で全員を楽しませることが出来るような仕様じゃねーのヨ。この鍋ってゲームは」
◆佐倉杏子 「どーしようも無い陣営自体は村でも狼でも狐でも別にいくらでもあるサ。
あー、狐はあんまねーかな。野狐禅初日呪殺くれーか。
それを受け入れて次に勧めるのが鍋に必要なスキル……なーんて堅苦しいこと言うと根付かなねーかネぇ」
◆ディレクター 「そればっかりは、どの陣営も絶望的な事はあるよ、っていうのが僕の意見かな
絶望なら絶望なりに、勝ちを目指しながら楽しむすべは、ある、ってのが僕」
◆ディレクター 「例えば、魂魂占騎騎狩暗殺とかそういうレベルで出現してさ、手のうちようがなくなったりとか、
まあ、なんというか、配役で不利を感じる陣営は別に村陣営だけじゃなかったりするし」
◆佐倉杏子 「不利な陣営で勝てたときなんか気持ち良いんだけどナ。
この村で村陣営が勝てっかどうかは別にして」
◆ディレクター 「不利過ぎた陣営が面白みを感じるか?って話だけど…
ソレに関して言うと、別に村陣営だけの話じゃないからなあ」
◆佐倉杏子 「あー。探偵村自体は有りかもナ
それならほぼ指定役が出来ない四条鍋にも指揮役が出来る」
◆佐倉杏子 「四条民はやっぱ鍋には慣れてないんだからそれで鍋のリピーターになってもらうにゃあどーすりゃ良いかってーのを考えるべきではあんのかねェ」
◆ディレクター 「えーと…なんだっけ、そういうのがあるんだよね?」
◆ディレクター 「ああ、ヒソヒソ無いのやだ!っていうんだったら、ソレに関しては、闇鍋探偵でもオススメしておくよ。」
◆ディレクター 「強く言っちゃってごめんね!とにかく、今はいろいろやってみる、っていうんだったら、まあありなのかなあ?」
◆佐倉杏子 「ま、それを取捨選択するのがGMの役目だゼ(ぶん投げ」
◆ディレクター 「人それぞれさあ、やっぱり視点違うもの。出身だの、考え方だの、所属だの…」
◆ディレクター 「GMとは違う意見だって出して、多様性はあった方が良いかな、と僕は思うよ。」
◆ディレクター 「ああ!一個人の意見としてね?別に、どーしても遺言解禁嫌だ!世の中クソ!とか、そういうんじゃなくてさ。」
◆ディレクター 「たまにはさ、違う味のものも食べると、美味しかったり、逆に普段のものも恋しくなったりするでしょ?」
◆ディレクター 「でも、来てくれる人達にも、せっかくだし普段と違うメニューを提供したいっていうのが、僕の心理かなぁ」
◆ディレクター 「まあ、確かに、そういう考えだってありだよねぇ。
でも、せっかくここでしか参加してない人もいるんだもの。
もちろん、来てくれる人達には感謝感謝だよ?」
◆佐倉杏子 「とーぜん鯖の特徴を出すんだから差別化はあって然るべきだっつー考えもまぁあらぁナ」
◆佐倉杏子 「鍋ってなァ。
推理ゲームっつーよりはパズルゲームだからナぁ。
そこで遺言という要素を抜かしたものをどー見るか。
別に無理に差別化する必要ねーんじゃね?って考え自体もあるにはある」
◆佐倉杏子 「あ、洗濯物出しっぱなしだった」
◆佐倉杏子 「ま、アタシは四条民じゃねーからその辺りの兼ね合いはお前さん達でやった方が良いとは思うけどナ
アドバイス自体は求められたらするつもりではあっけど」
◆ディレクター 「設定や配役次第で、その村で無意味な役職なんて、いくらでも存在するでしょ?
だから、それと一緒だよ」
◆ディレクター 「と、僕は思うよ?そんなに焦らなくたって良いんだよ」
◆GM 「(四条で口寄せ出たらどうなるんだろう」
◆結月ゆかり 「鬼!悪魔!ちひろ!>佐倉さん
ではノシ」
◆ディレクター 「いいじゃないの。別に、遺言禁止なのに遺言活用役職引いたって、笑い飛ばしちゃえ。」
◆的場梨沙 「せっかく仲間が増えたところだったのに!>杏子」
◆ディレクター 「キミ、完璧主義者じゃない?超鍋では遺言活用役職があるから、遺言が存在しなきゃいけない…」
◆佐倉杏子 「ゆかり噛みは一番慣れてそうだったからだーナ>ゆかり」
◆ディレクター 「んーそうだねぇ?そんなに100%にする必要あるの?っていうのが疑問だけど…」
◆結月ゆかり 「さてとーですねー。はい、手一杯でわちゃわちゃしてたら死にましたです。
何もしてねえ……!何もしてねえ……!でも恋陣営2勝目できそうだった……!

そんな感じでお疲れ様でしたー。また次の出落ちでお会いしましょう」
◆GM 「で、遺言関連職をはじくのと遺言の可否のどっちが楽か管理者さんに聞いたら
遺言の可否だったからそっちで進めてます」
◆的場梨沙 「ヒートライザ!ランダマイザ!チャージ!八艘飛び!>足立」
◆GM 「いや、超鍋自体が遺言を前提とした役職が出現するから
遺言に関する何かはしないといけないんですなこれが」
◆和泉一舞 「んじゃおつかれー」
◆結月ゆかり 「そりゃあ大変だ」
◆ディレクター 「              〃{::::::/        从::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
                {! }:::/          ヽ::::::::::::::::::::/!/::ヽ:::::::::::::::::::::
                   ノ//       ___   〉:::::}/!ノ::::::::::::!:::::::::::::::::::::
             _/:::{ ヽー= ¨ ̄   ` y::::::::::::::::::::::::::::::::}::::::::::::::::::::::
            -=彡:!  / ,      ノイ:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::       いやー気合入ってますねぇ
               /::::|     ィ´ ̄ヽ    从:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
             〃:::::〉     n   }    /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::       マガツイザナギ!!
             {l::!V       U  ノ    {:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
              〉′     -=彡    ハ:::::::::::::::::::::::::::::::::::::イ::::ハ::::::
                /               V::::::::::::::::::::::::::::/ }ノ }:/::
              ./                  {::::::::::::::::,x=イ  // ) /::::
         _/                  Vi:ノ)/   }  ′ /::::::
         ヽ                            /   ィ::::::::::::
                                    / ヽ::::::::::
               ┐         /}         / ̄     ::::::::::
             ノ _  ー ─一'   /                 !::::::
               ` ¨¨¨} ̄ ̄ ̄ ̄/          ,        }:ハ
                    r┴─…=ラ′        /         j′」
◆佐倉杏子 「まーなぁ。
遺言無いからこそ四条っつーのもあんのかもしれねーナ」
◆的場梨沙 「ただのゆきよさんじゃないの!」
◆GM 「   ___l___   /、`二//-‐''"´::l|::l       l! ';!u ';/:::l ', ';::::::l ';:::::i:::::
   ノ l Jヽ   レ/::/ /:イ:\/l:l l::l   u   !. l / ';:::l ', ';:::::l. ';::::l:::::
    ノヌ     レ  /:l l:::::lヽ|l l:l し      !/  ';:l,、-‐、::::l ';::::l::::
    / ヽ、_      /::l l:::::l  l\l      ヽ-'  / ';!-ー 、';::ト、';::::l:::
   ム ヒ       /::::l/l::::lニ‐-、``        / /;;;;;;;;;;;;;ヽ!   i::::l:::
   月 ヒ      /i::/  l::l;;;;;ヽ \             i;;;;;;;;;;;;;;;;;;;l   l::l:::
   ノ l ヽヽノ    /:::l/:l /;;l:!;;;;;;;;;',               ';;;;;;;;;;;;;;;;;ノ    l:l::
      ̄ ̄    /::::;ィ::l. l;;;;!;;;;;;;;;;;l            `‐--‐'´.....:::::::::!l
   __|_ ヽヽ   /イ//l::l ヽ、;;;;;;;ノ....      し   :::::::::::::::::::::ヽ /!リ l
    | ー      /::::l';!::::::::::::::::::::  u               ', i ノ l
    | ヽー     /イ';::l          ’         し u.  i l  l
     |       /';:';:!,.イ   し    入               l l U
     |      /,、-'´/ し      /  ヽ、   u    し ,' ,'  l
     |        /l し     _,.ノ     `フ"       ,' ,'  ,ィ::/:
     |       /::::::ヽ       ヽ    /     し ,' ,' / l::
     |      /::::::::::::`‐、 し      ',  /    u   ,、-'´  l,、-
     |      ``‐-、._::::::::::` ‐ 、     ',/       , -'´`'´ ,-'´
     |      _,、-‐'"´';:::::::::イ:l';:::` ‐ 、._____,、-‐'"´  u /
   | | | |    \ l::/ l::::::/リ ';:::::lリ:::::l';:::l l:l:::::l\  u
   | | | |」
◆GM 「まあ8-5は自分が適当につけたんでそこはやめます
6-4が別鯖の初心者鍋と同じ何でこれで行きますかね」
◆所恵美 「うーん、あのタイミングで死亡だと遺言がもったいないんだよね。頑張ったのにさ。というわけで供養して帰る

星梨花!星梨花!星梨花!星梨花ぅぅうううわぁああああああああああああああああああああああん!!!
あぁああああ…ああ…あっあっー!あぁああああああ!!!星梨花星梨花星梨花ぅううぁわぁああああ!!!
あぁクンカクンカ!クンカクンカ!スーハースーハー!スーハースーハー!いい匂いだなぁ…くんくん
んはぁっ!箱崎星梨花たんの栗色ツインテールの髪をクンカクンカしたいお!クンカクンカ!あぁあ!!
間違えた!モフモフしたいお!モフモフ!モフモフ!髪髪モフモフ!カリカリモフモフ…きゅんきゅんきゅい!!
ゲッサンミリオン2巻の星梨花たんかわいかったよぅ!!あぁぁああ…あああ…あっあぁああああ!!ふぁぁあああんんっ!!
劇場版上映されて良かったね星梨花たん!あぁあああああ!かわいい!星梨花たん!かわいい!あっああぁああ!
極大SRも爆死して嬉し…いやぁああああああ!!!にゃああああああああん!!ぎゃああああああああ!!
ぐあああああああああああ!!!ゲームなんて現実じゃない!!!!あ…漫画も映画もよく考えたら…
星 梨 花 ち ゃ ん は 現実 じ ゃ な い?にゃあああああああああああああん!!うぁああああああああああ!!
そんなぁああああああ!!いやぁぁぁあああああああああ!!はぁああああああん!!765プロライブシアターぁああああ!!
この!ちきしょー!やめてやる!!現実なんかやめ…て…え!?見…てる?N絵の星梨花ちゃんがアタシを見てる?
HR絵の星梨花ちゃんがアタシを見てるよ!星梨花ちゃんがアタシを見てるよ!同人誌のジュニオール箱崎ちゃんがアタシを見てるよ!!
アニメのルイズちゃんがアタシに話しかけてるよ!!!よかった…世の中まだまだ捨てたモンじゃないんだねっ!
いやっほぉおおおおおおお!!!アタシには星梨花ちゃんがいる!!やったよもちょ!!ひとりでできるもん!!!
あ、書店特典の星梨花ちゃああああああああああああああん!!いやぁあああああああああああああああ!!!!
あっあんああっああんあ琴葉ぁあ!!エ、エレナー!!プロデューサーぁああああああ!!!千早ァぁあああ!!
ううっうぅうう!!アタシの想いよ星梨花へ届け!!765プロライブシアターの星梨花へ届け! 」
◆ディレクター 「遺言有り天啓有りだったら、別に四条でやらなくていいなあ」
◆ディレクター 「ヒソヒソはいらないよ?あと、遺言とヒソヒソは別に等価じゃないしねぇ」
◆ぴにゃこら太 「じゃあこの可愛くて頭もいいぴにゃの愛くるしさを讃える秘丹弥虚羅多尊像を
一万のボランティア働かせて建立して帰るぴにゃ
村建て同村、そして仲間と運に感謝ぴにゃ

遺言供養
.  /\
  /   \
「 \ _ / ̄|====== ミ
| -ニ}_{=-  ! ̄ ̄¨ ¨       __
|__/  \,ノ             X´ _  }
                      ∨  /
    _____                 /
   乂 夊:歹ノ       ___  ∨        _人人 人人 人人_
       ̄       乂夊ソ ノ           >  狐 C O !! <
 ‐--                  ̄     }          ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y ̄
 -‐‐     、__,、_  ,    __  │
         乂_ ノ ̄    ‐-   |
           \   \       |             このぴにゃを呪殺するとは褒めてやるぴにゃ…
            \   \    ,
              \   \    {
======ミ          \   \  |
       ) ̄ ̄ ̄ ̄ `ヽ  \   \、;
.    /            \  ,\;’ ,;'~ ~  "、,・
                  ・-;          ;, ,」
◆佐倉杏子 「マニアはともかく鵺は灰で良いとは思うナ」
◆的場梨沙 「色々とあったけど、なんだかんだ楽しい村だったわ!
恵美は相方ありがとね!琴葉と二択だったけど最終的にアタシとに合いそうな方にしたわ!」
◆GM 「恋人出たんだから橋姫になれれば面白かった>パルスィ」
◆和泉一舞 「蛇姫騙ろうと思ったけど2度も吊り位置に投票しちゃったからやめたし」
◆佐倉杏子 「まー時間についてはやーっぱ8-5だと長そうかねえ。
夜4だと時間取れて結構好きだゼ」
◆GM 「まあでも多分遺言かヒソヒソ、どっちか解放でマシになるとは思うんですよね
とりあえず遺言の方はお願いしたのでそっちで行きます」
◆和泉一舞 「共有者の囁きが聞こえないから疑わしいって言うなら
初日に出るマニアや鵺も同じくらい怪しいよ」
◆水橋パルスィ 「
                             |
                             |
       {    !              |
ィ彡三ミヽ  `ヽ       _,,.. --─ ‐-- |
彡'⌒ヾミヽ   `ー   ,. '"´         |
     ヾ、       /           |
  _    `ー―'/         ,       .| この村の村人の8割は
彡三ミミヽ      i   /   , 〈  /  i .|
彡'   ヾ、    ._!   !  _/」_ハ ハ_,.ノ-.| 橋姫に
      `ー '   '、 l ,/ _」_ レ':::::;:-r‐‐|
 ,ィ彡三ニミヽ  __ \_Lノ´i,_リ':::::::::::::::ゝ-.| 嫉妬されて
彡'      ` ̄    ノ ヽハ ´  '     .|
      _  _ .(    ゝ、   っ    | います
   ,ィ彡'   ̄    `)'´ヽノ、`> 、, _ ,. . |
ミ三彡'        /⌒ rァ''´ |ヽ、〈こノ_,|
       ィニニ=- '    ./  / l >/ l l(二つ
     ,ィ彡'      .<´x ヽ、| i./  !(二⊃
   //        /\,X V 〈   |__ ト、二)
 彡'       __,ノ   iヽ、i  | >ー-'/`ト-'
        /          | .〈 ‐-V<∠,_  |

遺言よ。 素村だからこそ出したかったわw
それじゃ、またね」
◆所恵美 「さーて、それじゃアタシも帰るね。お疲れさま~」
◆ディレクター 「天狐は、占われても死なないわけか」
◆高垣楓 「では私は酔いが回ってよい気分になってきたので
失礼しますね。3件目にいかないと」
◆水橋パルスィ 「さて、私はこで帰るわね
お疲れ様、また会いましょう」
◆ジャックフロスト 「お疲れ様でした
又どこかの村で会いましょう
落ちます」
◆GM 「共有者隠者置換OPどうするべー」
◆水橋パルスィ 「でしょうねw>杏子

次に希望あるときは、何か当たるのを祈っておくわ」
◆結月ゆかり 「はい、なので的場さんの場合は蘇生できません>蒼井さん」
◆GM 「ディレクターの痛恨見たかったなあ」
◆和泉一舞 「正直占い師守ってないぴにゃと占いと割れた田中を
吊りたかったけど仲間だから我慢した」
◆GM 「でもホントなんでむらこんな多いんだろう
強いの葛の葉くらいしかいないのに」
◆蒼井享介 「あ、そういう意味だったのか>結月」
◆ジャックフロスト 「正直魔が言当てれる自身がなかったホ」
◆ぴにゃこら太 「偶然狐遺言にしてたから実は死んでもよかったのにぴにゃ…」
◆佐倉杏子 「人狼希望は確実に通るゼw>パルスィ」
◆ディレクター 「村人COラインは5%を祈ってたよ」
◆GM 「まあそこは色々システムが悪いので>素村」
◆結月ゆかり 「あー、サブ役職に「恋人」が付くと無効ですね>自己蘇生
ゆかりさん自身は単にQPに付いただけの鵺ですので蘇生可能です」
◆ディレクター 「ヒソヒソ無くて、2共有以上なら、潜らないで出ちゃって良いんだよ?
あとまあ、3共有とかならひたすら潜っても真証明しやすいしね」
◆所恵美 「QP希望だったけど、QPどころか素村とはねー」
◆高垣楓 「まあそこなんですよね >恵美が死んだら釣る位置じゃなくなる
なので本当に難しいですよ。ちょっとおかしいな?と思っても疑うこと=死ですし >杏さん」
◆水橋パルスィ 「それにしても、希望で霊希望しといて、何も役を充てないなんて
PHPに文句言いたいわ。 せめて何か当てなさいよ
あれだけ役があるんだから。 妬ましい」
◆ぴにゃこら太 「[ぴにゃ陣営勝利]マヌケなきくうだんどもの金をビンゴでとかすなど容易いことだ」
◆佐倉杏子 「つーか葛の葉なら出ても全然良いわナ
魔が言当てたらほぼ証明だロ?」
◆ジャックフロスト 「ヒソヒソないと正直きついホ」
◆蒼井享介 「そういや結月は40%が仕事しないって言ってたけど、恋人をコピーすると無効って書いてあったぞ。」
◆高垣楓 「かといってそこを占うことはできないというジレンマ。ですね。
難しいところですけど。 >GM」
◆佐倉杏子 「恵美が死んだら蒼井は普通は吊る位置じゃねーナ>楓」
◆ディレクター 「いや、囁き無くても2共有なら無理して潜らなくて良いよ?
潜るのは全然歓迎だけども、気持ちはわかるし、吊られず噛まれずなら有利になるものね」
◆GM 「んーでもまあ今日は二人いたしいいとは思っとります
出なかったのはその…たまにはこういうこともあるということで(>きょうこ」
◆和泉一舞 「宣告が全く生かされない村だったし」
◆所恵美 「素村だったところに矢をさしてくれた梨沙には感謝だね~。このペアで恋人2勝目行きたかったけど、まあ仕方ない」
◆水橋パルスィ 「適当で私に当てた感じ?
ほんと、妬ましいわね>一舞」
◆GM 「ふむ、そういうものですかねえ
流石に狼くさいのは見抜けません>楓」
◆佐倉杏子 「やっぱ囁きねーのがなぁw>GM>共有2連吊り」
◆和泉一舞 「鍋の配役の使用上、素村出るのは珍しくないよ」
◆佐倉杏子 「ま、元々邪仙って劣化な上にQPは運に左右されっからなw>梨沙」
◆GM 「鍋で村OP付けてないのに素村が二人出たのは意味不明だった」
◆結月ゆかり 「自分目線凄く人外っぽかったのに噛まれました!
所さんへの発言の濁し方が非常にアレ」
◆高垣楓 「ただまあ私が占いCOした時の動きがどうも人外に見えて困ったんですよね
だから遅かれ早かれ蒼井さんはどこかで発言をみられて吊る位置にもなりますよ >GM」
◆水橋パルスィ 「私も、そこは驚きよ
と言うか、鍋で素村率高すぎるんだけど、私>恵美」
◆佐倉杏子 「まーお仲間はどうだった?
ほっとんどアタシがリードしてたけどヨ>おじさん・美奈子」
◆的場梨沙 「刺した位置が神話に村保証されるなんてわかるわけないでしょ!>杏子」
◆GM 「あ、質問とか改善点とかどしどし募集します。
提案でもかまいません。」
◆和泉一舞 「>パルスィ
マウスガチャガチャ動かしながらクリックして
投票しちゃいけないところにチェック入ったらやり直し」
◆所恵美 「しっかしまさか本当にアタシとパルスィで2素村だなんて…」
◆ディレクター 「危ないねえ、村人吊れたと思ったら、ご主人様に痛恨発動なんて笑えないよ」
◆GM 「狼っぽいところを殺さない方針ですかねえ…狐が多いので飽和さっさとしてくれた方がありがたいので>梨沙
あと吊りきりは正直無理だと思います。憑依先の蒼井さんが吊れるとはとても。」
◆的場梨沙 「かといって狐位置噛みでも7日目に突入しちゃうし……」
◆結月ゆかり 「ふー。」
◆佐倉杏子 「刺した位置が悪ぃな>梨沙
ちっとあそこを噛まない想定はアタシには無理だ」
◆ぴにゃこら太 「狼あと一匹だと思ってて的場だと思ってたからあぶなかったぴにゃ」
◆水橋パルスィ 「何で私なんかに、宣告打ったのかしら?
役っぽく見えた?」
◆所恵美 「だよねぇ>杏子 アタシも死の宣告COするのも手だったかな」
◆和泉一舞 「事実上の真証明ができる葛の葉がいるなら初日に出てよかったと思う」
◆的場梨沙 「これ琴葉吊らないで狼つり切りに協力しに行くのが私らの勝ち筋だったのかしら?」
◆GM 「発動しますねー>ディレクター」
◆佐倉杏子 「パルスイは噛まんなぁ>恵美
勝手に死ぬ村位置だから」
◆GM 「いえ、割とチャンスありましたよ。パルスィは死の宣告で死にますし。>梨沙」
◆蒼井享介 「無残に乗っ取られたよ。こんな役があるなんて想定外だった」
◆結月ゆかり 「40%が仕事しない ぽいずん

さてまー村陣営としては序盤が痛かったかなーと
狼陣営は佐倉さん居ますしいいや
妖狐陣営は生き延びた故の勝利ですね、おめでとうございます
恋人陣営は惜しかったです!ディレクターあの場面で吊れていたら勝ててました!」
◆佐倉杏子 「飽和計算自体はしてたんだが間に合わなねーなぁw」
◆ディレクター 「違和感無さすぎて憑依とか気がつかなったよ、これってあれかい?痛恨は憑依先にも発動するのかい?」
◆高垣楓 「あと、村役職は普通にそのまま言っても問題はないのですよ」
◆所恵美 「パルスィ噛みだったらアタシたちの勝ちだったのかな。うーん、残念!」
◆的場梨沙 「これ噛まれなければかなりチャンスあったんじゃ……って無理よ村にパルスィ以外人外しか残ってないわ!」
◆木曾 「本当にすまん……」
◆高垣楓 「ちょっとこれは難しかったですねー。
私がおじさんじゃなくて佐竹さん占ってたらどうにかなるかも?でしたガ」
◆ぴにゃこら太 「天狐の特性がいっさい役に立たなかったぴにゃ
おつぴにゃ」
◆和泉一舞 「葛の葉なら葛の葉って言おうよwww」
◆GM 「共有は初日にグレランで吊られジャックは普通に吊られましたね」
◆佐竹美奈子 「(享介くん夜這いかけて乗っ取りました!こんな役職もあるんですね!)」
◆佐倉杏子 「ジャックは葛の葉なら葛の葉って言って良いんだぜ……w」
◆マルメターノおじさん 「天狐に冥狐とかイジメにもほどがあるぜ」
◆蒼井享介 「おつかれー」
◆佐倉杏子 「つっても今日過ぎたらぴにゃ指定自体は頼むつもりだったんだが」
◆水橋パルスィ 「マニア含めて3人素村」
◆和泉一舞 「ちょっと待ってなんで共有者2連で吊れてるの!」
◆所恵美 「ああー、梨沙かアタシ抜かれちゃったか。お疲れ様~」
◆ディレクター 「いやー!ごめーん!連毒者のこと全然知らなくてさー!
村人表記だから毒が無いとばかり思ってたよ!村人でも毒がある役職があるなんて、早く言ってくれればいいのにー!
あ、普通に人外見てた田中ちゃんに投票集まるなら、そりゃあ吊るよ!
もう鉄火場だもんねぇ!世の中クソだな!いやー、気合入ってますねぇ!お疲れ様でした!」
◆的場梨沙 「美奈子は憑依だったの!?」
◆ぴにゃこら太 「お疲れぴにゃー
ぷりんせす天狐ぴにゃー」
◆ジャックフロスト 「そして村陣営はすまんホ」
◆マルメターノおじさん 「お疲れさん! いやぁこれ無理だわ!」
◆水橋パルスィ 「お疲れ様」
◆佐竹美奈子 「あっ、終わってる……」
◆高垣楓 「お疲れ様でしたー。ちょこーっと運がなかったですねぇ。」
◆ジャックフロスト 「御疲れ様だホ」
◆佐倉杏子 「そこまでは知らん」
◆GM 「お疲れさまでした。恋人の連死により狐勝利です。」
◆和泉一舞 「よっしゃ!」
◆的場梨沙 「死の宣告の前に噛まれたー!!!!」
◆木曾 「お疲れ様でしたー」
◆佐倉杏子 「あー」
◆結月ゆかり 「
                           __ __ __
                         . : :´ ,. :'´. .: .:/`ヽ`丶、
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.     //ニ>'"     ,. '´  /. : .: .:/. : : : /:/|/__\jハ: : : .:/]ノj: : }. .‘,  噛み耐えれませんでしたああああああああああ!!!
   ,  /ニア    ,.  ´   ∠イ:/: :/. : ::{: :{ィfアr‐マミメ、} : /厶イ }: / : : i
.  / /ニニ.′ ,. ´       _」ハ: 公:、: {i、:{゙^__Vソ   ノイ/x=ミメノイ: : : :;   お疲れ様ですよ!的場さん早期退場申し訳ぬぇ!!
  ′.ニニi /     . -=ニニニV[--\{-トゝ ⌒``   ,  {ソ `》/: :/j/
    iニニ|/     /ニニ\(ニニニ}::}=ァ‐-r'′        ⌒` ,厶 '′
. i   |ニニ{    ;ニニニニ\ニニV/:; :: :{ J /`丶  _   u 爪
  ,  Vニニ\_ /{二二二ニニ\ニ/: {: :: :‘k  ` ー- 、 一}  ,:公/
  ′   寸ニニアニ辷ニニ=--=ミニ/. : :, : : : ', \      ̄ ィ(: ::{:{
  `、   `'<にニニア´ニニニニV: ,:   : : : `、 > .,_. イ {: : ::{: :、
    \    ∨ニニ{ニニ\ニコ: {: : . . : : : : `、/ニ\ニく、  :: : ::{: : \    __
     ` ー--=マニニ7\二二\コ: {: : : : : : : : : マニニ]ニニ}\;: : :‘:、: : \__ (O)
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             |ニニニ\ニニ゙:、: :. : :. .. . . .: Vニくニニ{ \: : :   / '`ヽ、
.              Vニニニニ\ニニ\: :. : :: : : : :. Vニニ\ニヽ_ヽ,_//. . .: :‘:,
                Vニニニニニ\ニニヽ:. : :: :. :. : :.Vニニ`'ー┬―‐く:、: \.: :: :.}
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ゲーム終了:2015/08/23 (Sun) 00:07:35