【劇場207】劇場公演 金曜の部村 [249番地]
~たのしかったクリスマス~
7 日目(生存者 6 人)
icon ◆GM
 (dummy_boy)
[霊能者]
(死亡)
icon ◆少佐
 (michi◆
kv64XfFGCs)
[占い師]
(死亡)
icon ◆七面鳥
 (コマ◆
E7slkNo4FU)
[狂人]
(生存中)
icon ◆朝日奈葵
 (club◆
BEAR/bWlng)
[村人]
(死亡)
icon ◆こけ
 (こけ)
[村人]
(死亡)
icon ◆高槻やよい
 (CCFT◆
B98w55h85c)
[共有者]
(生存中)
icon ◆スポンサー
 (しえん)
[村人]
(生存中)
icon ◆小早川紗枝
 (12346◆
with5qq2Qg)
[村人]
(死亡)
icon ◆園城寺怜
 (二時間前のkedama◆
2hoursFyZU)
[妖狐]
(死亡)
icon ◆松岡修造
 (crescent◆
paTche.IL.)
[狩人]
(死亡)
icon ◆本田未央
 (珠◆
NQJi97TdkA)
[人狼]
(生存中)
icon ◆カビキラー
 (hernest◆
JEKqgMETbA)
[共有者]
(死亡)
icon ◆きらきー
 (鴨かも◆
MERRY/NCyc)
[村人]
(死亡)
icon ◆ばらしー
 (Lewis◆
AlicexxO96)
[村人]
(死亡)
icon ◆鯛
 (SSS◆
g8vrEnp/Sk)
[村人]
(死亡)
icon ◆島村卯月
 (もくず◆
MOKuZUMpS6)
[人狼]
(生存中)
icon ◆渋谷凛
 (傭兵)
[人狼]
(生存中)
[人狼・狂人勝利] 最後の一人を食い殺すと人狼達は次の獲物を求めて村を後にした
◆カビキラー 「お疲れ様だ」
◆少佐 「さて、お疲れ様だ」
◆朝日奈葵 「じゃ落ちよう。村立て感謝。皆もありがとう。
しーゆーあげいん。」
◆カビキラー 「やはりこの村は毒ガスで消毒するべき村やったんや…」
◆本田未央 「っと、それじゃ
このへんで、改めて、卯月、凛大好きだよ!!まったねー!!」
◆きらきー 「…よし じゃ僕も落ちるかな
…お疲れ様なのだわ

僕、今度機会あったら村のおねーさんに村で殴り勝つんだ…(不毛」
◆本田未央 「別陣営…HN違ってもお互い…くっ>朝日奈」
◆本田未央 「いやー、投票されたときはどうしようかと思ったよ(白目)>カビキラー」
◆きらきー 「あ、これ小早川へね
うん わかるだろうけどw」
◆島村卯月 「それじゃあ私も帰ります!
村建て感謝&同村の皆さんはお疲れ様です!
未央ちゃん、凛ちゃん、大好きだよ! これからもよろしくね!」
◆朝日奈葵 「>本田さん
また別陣営か貴方はッ―ーーーー!」
◆カビキラー 「くそ、俺が生きてたら本田指定したのに(後付)」
◆きらきー 「いや、僕も正直キミ殴りながら渋谷を吊って ってイメージだったかしらーw
お互いうまくいかないもんですぅ…w」
◆松岡修造 「それでは私も失礼する!みんなおつかれさまだ!
完全勝利した人狼諸君、君たちは誇らしい狼だ!これからもがんばってくれたまえ!おめでとう!」
◆島村卯月 「ううん、凛ちゃん、未央ちゃんがいたから勝てたんだよ!
七面鳥さんも、皆揃ってなかったら駄目だったんだよ!」
◆少佐 「そんなもんだよな>松岡」
◆本田未央 「えー、シャンメリーだからいいじゃーん>カビキラー」
◆渋谷凛 「私もお暇かな
皆様お疲れ様でした」
◆きらきー 「弓はダメよぉ>カビキラー
…僕のコントロールはひどいからね うん
ほら 今回も小早川殴って自滅してるくらいだしさ'`,、('∀`) '`,、」
◆本田未央 「まあ、私としては朝日奈さん鍋にブチ込みたいけど
ぐっと我慢しよう…うん」
◆カビキラー 「>ホンダ 20歳未満のアイドルなんて、お母さん許しませんよw」
◆渋谷凛 「私ぽけーとしていただけだったしなぁ
卯月と未央と七面鳥に助けられたよ本当に有難うね」
◆小早川紗枝 「うちもおちますぇ」
◆七面鳥 「お疲れ様コケ―」
◆GM 「では私は帰ろう 来村お疲れ様」
◆松岡修造 「まあ占い師ってそんなもんですよ>少佐」
◆スポンサー 「少佐真視点だったら、10人段階で3Wも見えるところだったしね。
よく考えたらそこで指定するべき段階をグレランに流れたのも一つか。」
◆本田未央 「っということで、これからもニュージェネレーションをよろしくね!!
みんな、お疲れ様ー!!
凛、卯月、七面鳥をローストにして祝杯だー…なんてね
またねー!!ありがとう!!」
◆小早川紗枝 「こう、本当は島村はん吊る気だったんだけど・・・勢いというか
会話の流れでなぁ・・・・・・・・うーん、人狼はむずかしぃ>きらきーはん」
◆渋谷凛 「猫が鳴いてるよ……?>卯月」
◆カビキラー 「相方はお疲れ様だ」
◆少佐 「口で信用回復できるほど私は話術に長けてないのさ。
次の日の事でいっぱいいっぱいだ>松岡」
◆スポンサー 「ま、見ていたのが占いと松岡とばらしーという段階でもうね……。」
◆島村卯月 「うん、真狂での信用勝負ってのはドキドキだね……w>未央ちゃん

……あれ、この前四条来た時も、私、狼で真狂で信用勝負させた覚えが(ry」
◆小早川紗枝 「8人の時点ではもう負けとるなぁ。
10で松岡はん吊りで情報でるでないやなかろか」
◆カビキラー 「鴨かもさんは真鏡名ミナだと(メモメモ)」
◆本田未央 「いやー、真狂信頼勝負っていうのも、ドキドキもんだったねー>卯月」
◆スポンサー 「狼が頑張ってグレラン抜けてたし、占われてないから、完敗だね。
じゃ、ログを読んでくるよ。
超反省しなきゃ。」
◆松岡修造 「ああ島村さんでしたね、失礼。」
◆GM 「姐さんだから仕方ないな>紗枝」
◆きらきー 「スピニングバードキックで死ぬ僕の防御力の無さが悪い(白目>小早川」
◆渋谷凛 「おちる人お疲れ様でした」
◆少佐 「七面鳥には完璧に狼見ていた>本田」
◆小早川紗枝 「京言葉はむずかしい。やはり関西弁っぽくなってはいけまへんなぁ
こう、はんなりと、はんなりと
」
◆朝日奈葵 「まぁ島村●は真要素だったけど、
どちらにしろ途中のグレランで狼一匹も吊れてない(且つ囲われたのは一匹)辺りで割りとお手上げ感なんじゃないかね。」
◆七面鳥 「ただ小早川○は…うん、びっくりしたコケ
囲った気満々だったからコケ」
◆鯛 「さて、魚類は海に帰ろう
お疲れ様、まあ黒鯛ではないことは強調しておく」
◆スポンサー 「反省しなきゃ。」
◆松岡修造 「●ランというかスポンサー放置して渋谷さん指定で良かったのでは?と。
まあその先の占い決め打ちを遅らせるだけというのは認めますが>しまむらさん」
◆スポンサー 「少佐が信用回復しようと見えなかった、というのも一因かなぁ。銃殺も隠れちゃったし。
完全に駄目駄目だったよ。ばらしー人外にも見えていたしね。」
◆島村卯月 「そうだね……>未央ちゃん
七面鳥さんにだいぶ助けられたね
小早川さん占いも凄くいいと思ったし」
◆高槻やよい 「じゃあ私も帰りたいと思います!!
カビキラーさん、村の皆さん、ありがとうございました!!
狼陣営の皆さんはすごかったですー!」
◆カビキラー 「>鯛 知ってるか。骨だけで魚を泳がせる包丁の妙技があるんだぜ…」
◆小早川紗枝 「えらいすまんなぁ(白目>きらきーはん」
◆少佐 「いや、内心あそこで終わらないと思ってたからな。
完璧に初手身内切りに移行してたから予想外だ。」
◆本田未央 「いやー、凛と卯月と一緒に七面鳥を食べてたのが勝因かな?
っていうか、本当二人と七面鳥に助けられた感じなんだよね
うん>少佐」
◆きらきー 「こう、おねーさんにシャドーボクシングしてみたら
おねーさんに1段階段登られて 階段の上からスピニングバードキック食らった感覚」
◆島村卯月 「どちらにせよ、その場合●ランでも、占い師の決め打ちってことになるので……>松岡さん
結局は、どちらの占いを信じるか?ってことになると思います」
◆園城寺怜 「まあ狼陣営全員生存という珍しいものを見れたということで
第三陣営としては面白かったわ
お疲れ様ー」
◆GM 「いい仕事だったんじゃないかな>七面鳥
占い先で信頼をとりつつ狼を囲って村2人に●だしね」
◆七面鳥 「共有●とか御免こうむるから交換安定コケ>カビキラー」
◆スポンサー 「天啓封印は狩人に有利すぎるからね。」
◆きらきー 「あ、七面鳥のほうね一応」
◆少佐 「いやー力不足に尽きるよ。村には申し訳ない戦いだったしな。
しかし、そこ3人は予想外だった。良い狼達だったよ>本田」
◆きらきー 「小早川占いは真綿のように僕の首を絞めたよ うん…w」
◆松岡修造 「とはいえ真狼に見てたからには一旦占い放置で少佐の●吊る無難な進行はできなかったのでしょうかね・・・
まあ私が吊れた時点で村は引き分け以下ですが。」
◆渋谷凛 「狂人と共有から票貰いでいつ落ちるか分からない怖さと戦っていたような…うん」
◆スポンサー 「真狼に見えてしまった、というのもありますね。
というか、占い真いないだろう、という観点から狂狼目で見てしまったのが反省です。」
◆七面鳥 「割と楽だったコケ
…特攻で初日飛ぶ気満々だったからいい感じに気が抜けた感じコケ」
◆鯛 「馬鹿野朗、俺を海水から救い上げた時点でどうしようもなく死ぬわ>カビキラー」
◆カビキラー 「>七面鳥 やるなら俺に●浴びせろよ、共有COアッタックー(洗濯用)してやんよ!」
◆高槻やよい 「これはまた凄い内訳に出会った気がしますー…」
◆GM 「霊能初日・呪殺gj・共有gj回避
この点では狼陣営に運が向いていたね
七面鳥は紗枝占いがよかったな。まあ3日目を灰噛みに見せられたのが大きいかね」
◆きらきー 「村側が仕事そこそこしてて狭義狼勝利になるっていうのは
霊界でも言ったけど狩人への天啓封印するか否かは凄いバランス変わるね
という感想でもある」
◆小早川紗枝 「島村はん○がなんともやけど、そこかなぁ?」
◆少佐 「ん・・・?あぁ、それか。それな、小早川占いが高評価で
後ろから私が●当てたらそりゃ私の信用下がるだろう?
それがあるから、出た言葉だな>スポンサー」
◆島村卯月 「あと、真狂が真狼に見せれたのも、一因かもしれませんね
そのかわり、狂人さんには負担欠けた気がしますけど……;」
◆本田未央 「少佐は二手目で狐占ってたんだし
いい占いだったけど、本気で銃殺GJの初日霊能だったのが
不運としか言えないね…うん>少佐」
◆スポンサー 「何だろう。松岡修造も園城寺に役目が~で人外視してしまったし。
これは完全に振り回された村だったね。」
◆松岡修造 「だからもう一回少佐護衛に回って真偽を確かめたところばらしーさんが噛まれてしまったわけで。
個人的には後手後手になってしまった感がある。」
◆カビキラー 「>鯛 俺と酸性洗剤混ぜた密室に入れるぞ、ゴラァ」
◆きらきー 「ただまぁ 真狼目って感じになってくと七面鳥が狼っぽくあるか
少佐が狼っぽくあるかで比較になって 結果的に後者になるなぁという感想」
◆園城寺怜 「村は運がなかったなあ
やらかしたと思ったけど逆に腫れ物になればいけるかなー思ったら呪殺されとった
少佐も修造も目が良かっただけにほんと不幸や」
◆ばらしー 「ま、おつかれさんってことで。
月と鮮血の綺麗な夜にでも、また会おう」
◆小早川紗枝 「正直初手少佐護衛でも結構あぶないけど」
◆朝日奈葵 「多分少佐護衛だったなら出させた方が良かった位かな。
ただまー真狂だったんでどっちにしてもあれだけど。」
◆少佐 「ん、すまんな。まーったく・・・・怖いものだ>カビキラー」
◆七面鳥 「まさか特攻で最終日までいける日が来るとは思わなかった、それに尽きるコケ」
◆スポンサー 「あ、それなら仕方ないね。」
◆きらきー 「個人的には、ですぅ…w>少佐
園城寺占いも結果的に裏目ったけど
ああ うん占ってほしいとこだった
という感じなのだわ。」
◆小早川紗枝 「でないなぁ。
ただ狩人が初手少佐護衛なら真はみてもええなぁ、というか
それ以外見えないかなぁ」
◆スポンサー 「真面目な話、少佐を信用し切れなかった。
◇少佐 「・・・おぉ。よかった。あぶない。パンダは御免だ。」
これで狼で見てたからね。」
◆渋谷凛 「私最初墜ちると思っていたよ…うん」
◆島村卯月 「狩人成功は出ないですね>スポンサーさん
だからこそ、呪殺GJでも慌てずに動くことができました!」
◆本田未央 「狩人の護衛成功はでないね>スポンサー」
◆少佐 「出ないな>スポンサー」
◆七面鳥 「静寂だからで無かった気がするコケ>GJ表記」
◆カビキラー 「>少佐 4日目までに●出なかったという不運もあるよね。
でも、さっき呪殺出せなくて吊られた真占い師としては呪殺お見事やったよ」
◆GM 「天啓封印での呪殺gjの脅威が現れたな」
◆ばらしー 「>スポンサー
でないね。狐も噛まれたのがわからない」
◆松岡修造 「出ない>スポンサー」
◆本田未央 「しかも生存勝利…やったね、卯月、凛」
◆鯛 「人類として、カビキラーとアイドルならアイドルを護衛する
魚類だって相する>修造」
◆スポンサー 「ここは狩人成功って出ましたっけ?」
◆小早川紗枝 「やっぱ狩人出すかどうかやろなぁ。
松岡はんつりが良くなかった。」
◆島村卯月 「でも、この三人で組んで、この三人で勝てるなんて思ってなかったよ……!」
◆松岡修造 「高槻さんに対する保護欲を振りきってカビキラー護衛できてればっ・・・」
◆少佐 「(55秒まで待機、うし、ないな。GO→やっべぇ更新しそこねてたわ☆)

大体こんな初手があったが、そうかね。結構中盤だるんだるんしてたが>きらきー」
◆本田未央 「護衛は少佐だろうと思ったけど、運に助けられたよ
いやー、危ない危ない」
◆スポンサー 「うん、これは仕方ないと思う。」
◆小早川紗枝 「あそこでなぁ。」
◆カビキラー 「初日霊能で考えるなら、交換占いはしてはいけないのかもしれない(反省)」
◆七面鳥 「綱渡りだったコケねぇ・・・狼さんはおめでとうコケよ」
◆スポンサー 「お疲れ様。」
◆渋谷凛 「同陣営には頭が下がります…」
◆朝日奈葵 「ああ、少佐護衛なのね。」
◆きらきー 「狭義狼完全勝利おめでとうよぉ」
◆GM 「3日目の噛みが占いgjかが問題だったな」
◆島村卯月 「霊能初日、呪殺だったのも凄く助かったね……
七面鳥さんが最高のサポートをしてくれたのも、よかったし……」
◆本田未央 「銃殺GJの初日霊能で助かった系だったよ>七面鳥」
◆ばらしー 「ま、うん。
何もせずに噛まれた私としちゃ、おめでとさんってとこさね」
◆小早川紗枝 「うーーーん。」
◆松岡修造 「《修造式熱血狩人日記》
【1日目】護衛先:なし 死体:GM
どうしよう……狩人任されちゃったけど自信がないよ……
と思っているそこのあなた!私が狩人の何たるかを身を持って教えてあげましょう!
【2日目】護衛先:少佐 死体:園城寺怜
のっけから占いが2人、しかも片方からは●が出た!
さあこういう時どうする? バランスをとることが大切なのです。
ということで少佐護衛と参りましょう。
【3日目】護衛先:少佐 死体:ばらしー
ここで問題です。私からは少佐でGJが出たかどうかが分かりません。
そして仮にGJだと必然的に少佐が真占い確定。狩人ならどうしますか?
俺ならば、少佐を信じて今日も護衛するのがベストチョイスだ!
【4日目】護衛先:高槻やよい 死体:カビキラー
さて、狼は占いを噛む気がないようです。となると徹底して確定○を落としに行くはず。
なんか嫌な予感もするのですがここは乗せられてなんぼと割り切って高槻さん護衛に行きましょうか。
ここで占い噛まれるのならばもう片方は吊るなり飼うなりすればよしだ。」
◆高槻やよい 「ううー…ごめんなさいー…」
◆少佐 「正直すまなかった。いやまぁ、いろんな意味で。>カビキラー」
◆松岡修造 「つーことで私が狩人でした! 出てこなくてすまなかった!」
◆GM 「狭義完全勝利おめでとう」
◆島村卯月 「呪殺GJでした!>七面鳥さん」
◆鯛 「銃殺GJ>七面鳥」
◆七面鳥 「おっと、お疲れ様コケ」
◆きらきー 「初手以外はそんなに個人的には評価悪くないわよぉ?>少佐
初手が凄い評価落としてると思うけどぉ。

呪殺GJは運がなかったのだわ。
そしてそれは狩人も悪くない。運がなかった。」
◆カビキラー 「人狼側無傷」
◆朝日奈葵 「島村ー本田で舵切りきれなかったのが駄目って位かな。」
◆本田未央 「凛、卯月!!ニュージェネレーションの勝利だよ!!」
◆渋谷凛 「二人ともありがとね。私も大好きだよ

それと七面鳥も有難うです」
◆七面鳥 「あれ?銃殺GJ?」
◆カビキラー 「お疲れ様…なかなかない屈辱ですよ、これは」
◆七面鳥 「お疲れ様コケ」
◆朝日奈葵 「お疲れ様。」
◆松岡修造 「お疲れ様!狼の本気見せてもらったZO!」
◆朝日奈葵 「ほほー。」
◆鯛 「だから黒鯛じゃなくて真鯛だと…」
◆高槻やよい 「なんですかーそのユニット!!!」
◆七面鳥 「…うわぁーお。」
◆少佐 「お疲れ様ー」
◆ばらしー 「おつかれさん」
◆渋谷凛 「お疲れ様でした」
◆小早川紗枝 「おつかれさまやでー」
◆本田未央 「お疲れ様ー!!」
◆園城寺怜 「お疲れ様ー」
◆島村卯月 「凛ちゃん、未央ちゃん、だーいすき!」
◆高槻やよい 「はわっ!?」
◆島村卯月 「お疲れ様だよー!」
◆鯛 「お疲れ様」
ゲーム終了:2012/12/29 (Sat) 00:25:51