【劇場314】劇場公演 金曜の部村 [378番地]
~こんなに涼しい夜だから~
4 日目(生存者 4 人)
icon ◆GM
 (dummy_boy)
[霊能者]
(死亡)
icon ◆渋谷凛
 (ないあ)
[村人]
(死亡)
icon ◆佐々木千枝
 (udonya◆
rL6ShHotQk)
[村人]
(死亡)
icon ◆星井美希
 (okazaki◆
rkbZTx/3nc)
[村人]
(生存中)
icon ◆秋月律子
 (ふぉうど◆
CdViqVFH8.)
[占い師]
(死亡)
icon ◆島村卯月
 (珠◆
NQJi97TdkA)
[人狼]
(生存中)
icon ◆高槻やよい
 (12346◆
with5qq2Qg)
[村人]
(生存中)
icon ◆でっていう
 (入村数の人◆
8U./Lb8Pi6)
[村人]
(死亡)
icon ◆音無小鳥
 (CCFT◆
LOveyukIHo)
[人狼]
(生存中)
[人狼・狂人勝利] 最後の一人を食い殺すと人狼達は次の獲物を求めて村を後にした
◆渋谷凛 「吊っちゃってごめんね」
◆佐々木千枝 「さて、日付も変わったし、そろそろ落ちましょうか
たまたま調べてて、千枝ちゃんの誕生日が7日と気付いたまではよかったのに
この結果ではかえって申し訳なかったかな
それでは村立て助言感謝。同村さんお疲れ様。」
◆佐々木千枝 「自分の○があっさり吊られると一手無駄にしたのと同じだし
自分の○をかばってない占いなんて騙り以外の何物でもない
簡単に潜伏と言っても、要求される事の多いこと」
◆渋谷凛 「占い師はさらに言えば
自分の○をかばわないといけないよ、潜る場合は」
◆佐々木千枝 「占いの場合は、吊られず、かつ噛まれないこと
狼の場合は、自分が占いの対象にならないこと
自信がないなら、やはり無難に出たほうがいいのかも」
◆渋谷凛 「そういうリスクを考慮するのも面白いかもしれないね」
◆佐々木千枝 「狼からしても、出てきた占いをそのまま噛むか
●出されるリスクを考慮したうえであえて残すか」
◆佐々木千枝 「ハイリスクハイリターンか、ローリスクローリターン……
すごく分かりやすい」
◆渋谷凛 「結局、ハイリスクハイリターンの占い潜伏を選ぶか
ローリスクローリターンの即出を選ぶかくらいかな。
村視点のリスクはこの際無視していいよ。
占い視点のリスク。
自分の○や自分が、情報を出さない間に死んでしまうのはつらいっていうこと」
◆渋谷凛 「んー
」
◆渋谷凛 「うん、できる。
できるけど、そのときは村の目に期待かな?
仲間を囲っても次の日に占い師死んでなかったらまず占い師は多分吊られるよ
霊能初日じゃない限り>小鳥さん」
◆渋谷凛 「情報が残ってたとしても
占い師や○を吊るって相当な痛手だからね。
それを吊らないようにするのもありということだと思うよ。」
◆音無小鳥 「けどそれを言ったら狼が仲間を囲って次の日死ななくても
狼が占いを偽にしたがってるという見方も出来ますからね>渋谷さん
もちろん真が○で出てきて噛まれなくても。」
◆佐々木千枝 「四条みたいに遺言がなければ、情報残せませんものね……
」
◆渋谷凛 「それなら、初日から灰を狭くしておいて
グレラン精度を上げるのも良いよね。」
◆渋谷凛 「違うよ。
確実に情報を残す、という考え方。
例えば、千枝ちゃん○で律子さんがそのまま潜ったとしようか。
で、千枝ちゃんが吊られて、次の日律子さんが噛まれた。
さてさて、村は何を指標にがんばろう?>小鳥さん」
◆島村卯月 「其の場合、霊能決め打ち勝負になるので村の様子見ながらかな?
初日に出なかった理由がしっかりしてないと、灰で潜ってる理由があんまりないって感じの人数かなって、なにより遺言なし、二日目に人外が吊れる可能性が低下してるんで…占い以上に、潜ってるメリットがないってかんじかな?>小鳥さん」
◆佐々木千枝 「今回のように狂人いない以上、噛まれたら真確定で
結果は真確定するというのが、この場合の利点でしょうか
しかしその分、占い、○と狙われやすくもなるんですよね」
◆音無小鳥 「
                           ____aォョョョ辷宀‐ゥaa_...._
                       ___r=千千宀ー--..__⌒''‐ 、_  ^-v,,_
                    _,,r彡个彡</ン'' ,/ / !i -.._ ^゙‐.  ヽ ̄ー 、
                  .,ィ/ン':ン'´-/彡‐ ..ノ> '/ |l|1{ ‐''`; 、\ヘヽ '' ゙宀 、
                 _/ン''ン´ 彡'`.:个  //// /││ ヽ''1\ ゙'l_‐\  '癶_
                ,ィニニ下-lソ^∠辷‐.//,,_ ン/  ll|│ 、 バ卜 ゙lベ/! ¦. ヽ
               ./夕-/: //''' ノ丿  /゙゙¬//コ」-彳|| _¦:│1│l_ ヘ!││`゙:,,ヘ
              /ノlリ  !./// ¦/   l!- !.'' ! ^゙''1lワ│l! .  !个ヘ ヤ│ ∩ .ヽ¦
              !l'1| j !l││丿/, !ン./l!  /!  彳|│"¦l:│!|イ1| l│lヽ''1'' │
              l/ !1│!!l!|!.〈1コ斗丨l'' 川 |!1 ./ヽl丿¦1!!│l〕 {|│ !|| ゛1 │
             ∥ 上!│ヤ|l彡l!!下7 !/ !什 ll!1 __:_i1f| ' ! !11|l!  |!丨 !||! l1  l!
             丨/ハ ⊥ン'亠‐ゞl│  1|│||│ ^下ス゛./!  |│l| 丨ノ │l||1 ハ
              ノ│!-/__/ニ''  下‐-:コ小个-''イエl!l亅! 1  ! _亅ノ |!!./l!卜 j亅
              l|彳  ││|| 、 |l     └1cー  `彳 冫 イ /|!|i  彳彳ノ| │
              !廾  彳 ヽ+ュェソ         '_   _ ¦ ¦/│゛ i丿 ''│. l!
             │!│ 」1''''   ̄'´         ニ彳 _.// :.亅/ !l  │ '' /' 丿
             │''ヽ│(              ^下モ/j{  -’ f||!!  ! / .¦丿  では私もここで失礼しますね
             ││/| ¦     `          ‐ 介''¦1 .' !l〕'   / .:'' ''ノ''  お疲れ様でした。美希ちゃん、やよいちゃん、律子さん
             ││彳_│                lソ/     ''丿    - /^  あと島村さんもありがとうね
             │ `  `勺l!!=-、  'ー-....        !|ヽ: ll / /     ''_''ノ''
              1│ lゝ l宀:冫   ‐        _,,ィマ‐‐ !! ヽ¦    /ll〃
              │|:ュ│ヽヽ ゙\       __..--''"^''l│ノ ‐ ノ ! / :''./!l|l|
              ヘ !l卜  ''   \__....-v''""  /´ ノ│ェ l / / 彳././゛ `ソ
              │{!''ヘ、     ゛"  ノ!_ _.-''´ ___ad介│ !¦ ./fl丿l!
               ヘl1        ./|l匸__nョ彡‐´  斗!│||!,,ノ' !l1
                `ゝ      __:ハ’./l广 ̄´     ハ{1|lフ^ヘ_
                  ,_J―'''"´ イイ|!|!        ,ノ>ー''   `ヘ.             ''
                 .ノ1l!---‐r:iiソ'下|!     _,-彡‐´ !丶    ヘ,,.            .
                丿 夕 ___/./ンァ:'''个ー-.._-‐彡"           ゙ヘ 、
               丿 ,丿 _.. -./ン广 、  ^''- ̄´           __....--l{(
             ,,_x/ン''" 万‐ン ノ│l,, \   . / ''ヽ_    __..-‐''"´    ∟
           ,,r‐'ンン^''‐ンンンノ^1|! !ゝ `  /    ヽ_..-''´         l>
         丿´..-ニンゝソリ'^_/   l│|l'' ゙\ /    _-'"             {l
         l〈_ン‐´   , ''ン丨^    川1 │ -   ./          _-=‐   〈l
       ._个´    ,/ン>'゙宀‐辷n/!|! - |l 1 ,,,,.│      __ノ'''"      │
      /     ./ンソ'  . _彡'''´   ` ¦  l!..-゛  丿 -  _,..‐"      ...  │
     .丿      j彡 _>'"´       `'' ̄   ,/´   ..;ノ'´     ..-´    |!|
    ;/_-      彳‐'´               !  ,...;ノ'´             !!
    !!'       广       --..,,_    -‐"l‐'ニ/             ,,- 」l        .
    l|! ¦    !      ヽ      ゛ー.... '''''' _ノ''´           _,,-‐" _イ'
    │ l!    1      ヘ1        `ー-'´        __.._ぃ‐''"  ./ン「│
     ⊥│    │       1-      冫     _.....-‐_彡‐"´     .//  |!|        :
     彳|     ヽ       ゙l''ヽ     /  ..--^_,,..-彡´       丿    │
      ヘ!     ゙:         ゙'ヽ    ヘ j  ...‐'ニ-'"         /     l)
       `\    1        \    lィン''_/           │     |!l
          /+-------------------------ゝ‐´--         ------/      /'         -
」
◆音無小鳥 「信じられるためでしょうか。>渋谷さん
ただ、初日に騙りが出るとは思えないから真、と思ってしまうと
それを狼は逆手に取るのも思いますしね」
◆渋谷凛 「別に戦術パターンが狭くても、その戦術で確実に勝てるってくらいまで研ぎ澄ませれば良いと思うよ>千枝ちゃん」
◆でっていう 「もはやセオリーとか何が何だか状態だわwwww
んじゃ村建てと同村ありがとなっていうwwwwお疲れっていうwwww」
◆音無小鳥 「単純に3日目が来た段階だと霊能さんが出たらちょっと危なかったですね…>島村さん」
◆渋谷凛 「例えばなんだけど
9人村、占い師は出たら真なら噛まれるよね。
じゃあどうして出るのかな?出ることで何か良いことあるのかな?
こういう考え方をしてみたらどうかな。」
◆佐々木千枝 「いえ、やはり戦術のパターンが少ないのが理由なんでしょうね
本当に奥が深いですね……>凛さん」
◆島村卯月 「ノシ」
◆島村卯月 「ん~…霊能居たら、霊能噛みで律子さん吊れるかどうかの勝負もできたけど
さて、どうしたものかな」
◆渋谷凛 「鯖ごとのセオリーもあるけど
私も基本はやる夫の考え方だからね。
ここはなんだかんだでごった煮になってるかな、今は。
だから鯖ごとのセオリーよりも、私は個人の考えで出す方が好みだったというだけかな>千枝ちゃん」
◆島村卯月 「それじゃ、私もこのへんで、お疲れ様でしたー!!」
◆でっていう 「吠え推理は外れるもの(キリッっていうwwwwwwwwww」
◆島村卯月 「か、解答拒否られた!?(ズガーン!?)」
◆高槻やよい 「じゃ、おちますね。またー!
狼はおめでとー」
◆渋谷凛 「千枝ちゃんはごめんね。
実は吊ってから潜伏を選択した占い師あるんじゃあ・・・って思っちゃってた」
◆島村卯月 「11や12と違って、9はほぼグレランゲーだし経験する機会もないし
コレに関しては、経験的なものもあるんですよね…」
◆音無小鳥 「思考がまとまるかな、という気はしますね
占いさんが真か偽か、吊るか吊らざるべきかってやっぱり考えちゃいますし」
◆高槻やよい 「うっうー!(解答拒否)>島村さん」
◆佐々木千枝 「●でるまでは潜ってたほうがいいのかな、って思ってて……
先日も言われた鯖ごとのセオリーもあるのかな?>凛さん」
◆高槻やよい 「まあ少人数は言いがかり的なサムシングあるし>佐々木さん」
◆渋谷凛 「>小鳥さん 千枝ちゃん」
◆渋谷凛 「この場合の占い出した場合と
占い潜らせた場合のメリットとデメリットを考えれば良いよ
ただ、こうこうだからこう。って決まった進行しかしないんじゃあうまくなれないと思う。」
◆音無小鳥 「右手でおにぎりをあげながら左手でもやし炒めをあげる
わね美希ちゃんとやよいちゃん」
◆島村卯月 「ざ、残念イケメンの砂糖細工さんに似てる系統の狼なのかもしれないですねw
>やよいちゃん」
◆佐々木千枝 「そうですか、そういうのもあるんですね>やよいさん
そういえば少人数はほとんど経験してなかったかも」
◆GM 「17人村とは進行が違うから戸惑う人もいるんだよね」
◆高槻やよい 「左手で触って距離とって右手で体勢整える、みたいな」
◆音無小鳥 「うん、私も占いさんは潜るものだと思っていたわ」
◆渋谷凛 「なんだろう、占いを潜らせたかったような言い方に見えた、かな
千枝ちゃんは。」
◆音無小鳥 「8人は霊能いなかったはずね
この9人からになるわ>やよいちゃん」
◆佐々木千枝 「
」
◆高槻やよい 「ちょっと角砂糖さんのあ、砂糖細工さんの狼の時の触り方に
ちかいのかなって>島村さん」
◆高槻やよい 「いない配役にこだわりすぎたかもね、
どっちかっていうとヘイト的なものもあるのかも?>千枝ちゃん
嫌う人は嫌うから。(例えば8人村でいないのに
霊能COしろーとかいっちゃうひと」
◆音無小鳥 「誕生日なのに容赦なかったですよね…」
◆島村卯月 「たぶん、初日から私投票してるやよいちゃん噛み入れたかもしれないかな
そこは私を吊りたい何かを初日から見てるし
疑われてないし>凛ちゃん」
◆渋谷凛 「千枝ちゃんじゃなくて最初から小鳥さんに投票できていれば違ったかな
といったところかなぁ。」
◆佐々木千枝 「そうですね……もっと村アピできれば狼吊れたかもなのに>やよいさん」
◆音無小鳥 「ええ。ちょっと765プロの皆は残したくて。律子さんは仕方なかったけど。
渋谷さんにしようかな、と言ったらそれなら島村さんが噛んでくださるそうなので」
◆渋谷凛 「それは少し楽しかったかもしれないね、卯月」
◆島村卯月 「あんまり、やるものじゃないし…9人村は」
◆高槻やよい 「そこら辺はしかたないかと。」
◆高槻やよい 「千枝さんは視点は村なんですけどね。
そこら辺は経験値の問題かと。ちょっとドタバタしてる感じ」
◆でっていう 「まwwww説得はいつだってキツいってこったなっていうwwww」
◆音無小鳥 「初日霊能に救われた部分もありましたね」
◆島村卯月 「小鳥さん指定されたら、どうしたもんかな
凛ちゃんと一騎打ち突入したかもしれないってくらい?」
◆星井美希 「わたくしが戦犯なので反省して参ります
お疲れ様でした」
◆渋谷凛 「まぁいいや。噛まれたし」
◆高槻やよい 「ただ指定展開のほうがどうしても
2W生存時のグレランは相当厳しいですから>でっていう
そこは指定役に押しきれなかった灰の問題ですから」
◆島村卯月 「ん~…」
◆GM 「いやあ霊能とっちゃってすみませんね律子さん」
◆星井美希 「4人のうち三人が誘導をかけているなら卯月ー小鳥の2Wがあるかどうかというところで考えたんですが
村のみなさんは申し訳ありませんでした」
◆佐々木千枝 「狩人いないから吊りも増えませんしね」
◆秋月律子 「というか9人で初手役はやめましょう、ね!(提案」
◆でっていう 「グレランで良かったんかね?っていうwwww
まwwwwしゃあないという感じでっていうwwww」
◆島村卯月 「どんなに捕らえられようと時間がないのが少人数ですからね」
◆渋谷凛 「卯月どうしようかなって思ってたら」
◆秋月律子 「爆発四散……」
◆高槻やよい 「ふーむ。捉えてたんですけどね。しかたないかな」
◆佐々木千枝 「お疲れ様です」
◆渋谷凛 「お疲れ様」
◆星井美希 「小鳥どのに誘導かけない位置が狼のパターンでしたか」
◆GM 「お疲れ様
こういう時もある」
◆音無小鳥 「やよいちゃん、ご名答よ」
◆渋谷凛 「・・・」
◆島村卯月 「お疲れ様でしたー!!」
◆でっていう 「お疲れっていうwwww」
◆音無小鳥 「そうね では島村さん、渋谷さんをお願いします
私は美希ちゃんとやよいちゃんの頭を撫でますので

って終わっていましたね」
ゲーム終了:2013/06/07 (Fri) 23:15:59