【劇場20】アイドルたちの自撃ち限定女神村 [23番地]
~初心者もベテランもちゅっちゅ!~
7 日目(生存者 6 人)
icon ブロントP(中の人などいない)
 (dummy_boy)
[村人]
(死亡)
icon 高槻やよい
 (めろんぱん◆
BxPT8tz2QY)
[共有者]
(死亡)
icon 橘 純一
 (海◆
XjEBI/8XY.)
[村人]
(生存中)
icon 水橋
 (水橋◆
Q1iqZnWgTo)
[共有者]
(死亡)
icon 如月千早
 (いぬふく◆
8XPr.rs71w)
[村人]
(死亡)
icon 市原仁奈
 (うみゃ◆
UMyaXH2476)
[狩人]
(生存中)
icon みっきー
 (かたん◆
lBLqITVI1I)
[人狼]
(死亡)
icon ニャル子
 (JUN◆
SIX/11NEKU)
[妖狐]
[恋人]
[共鳴者]
(死亡)
icon 水瀬伊織
 (ないあ◆
NAIA/W2HHQ)
[村人]
(死亡)
icon ねこちやさにゃえ
 (りっか◆
oumt/qBcFg)
[人狼]
(死亡)
icon シオニー・レジス
 (グリモル)
[人狼]
(死亡)
icon 菊地真
 (先生/リップ◆
1MParseeHQ)
[狂人]
(生存中)
icon 萩原雪歩
 (デレデコ◆
Ioriptb23o)
[占い師]
(生存中)
icon 荒木比奈
 (哀上)
[村人]
(生存中)
icon 蒼星石
 (Fide◆
hDtIEnxuP8L1)
[女神]
[恋人]
[共鳴者]
(死亡)
icon 桜井 梨穂子
 (PIGU◆
5/T/AoDlKA)
[村人]
(死亡)
icon 天海春香
 (ふぉうど◆
WUdA2mF4wY)
[霊能者]
(生存中)
[村人勝利] 村人たちは人狼の血を根絶することに成功しました
水瀬伊織 「さてと、それじゃああたしも落ちるわね。
村縦と同村感謝よ」
水瀬伊織 「自信かぁ……
つくと良いのだけど……。」
水瀬伊織 「紳士関係あるのかしらw」
橘 純一 「紳士としては貴重な素材となりそうなものは逃すわけには…!>伊織」
水瀬伊織 「提出しにいくだけだけどねー>雪歩

覗き見とは趣味が悪いわよw>橘」
橘 純一 「ちょっと用事を終わらせてきてからのぞいてみたら…実にごちそうさまでした>伊織」
萩原雪歩 「お仕事(面接?)がんばってねー!(逃げつつ遠くからっ)」
水瀬伊織 「というか、橘はまた戻ってきてるw」
水瀬伊織 「む、むぅ、おつかれさま雪歩」
水瀬伊織 「ゆ、ゆゆゆ雪歩!?
え、なになになに?
というか恥ずかしいこと言うの禁止ー!」
萩原雪歩 「えへへ・・それじゃあ、おやすみなさいっ///(逃げダッシュっ)」
水瀬伊織 「なんだか不穏な気配もするんだけど……一体なんなのかしら……?」
萩原雪歩 「(おでこに・・・ちゅっ)」
萩原雪歩 「ふふっ、伊織ちゃん可愛い・・・♪(ぎゅっって抱き締めて)

あのね、伊織ちゃんは実力は凄くあると思うんだけど、その割にあまり自信は無さそうっていうか・・・
でも、そういう謙虚なところが魅力の一つかな

ただ・・・もうちょっとだけ、自信持ってもいいと思うな
私が保障しちゃうくらい、とっても素敵な子だから・・・その証拠に・・・」
橘 純一 「(よし…いい絵が撮れそうだね
うみゃPさんに提出していい感じにアレンジしてもらえば…うん、いいかも)」
水瀬伊織 「ね、ねぇ、雪歩ー、いつまで瞑ってれば良いのかしら?」
萩原雪歩 「(と、撮られてたーっ!?(笑)
でも気付かないっ!今の雪歩なら気付かないっ)」
水瀬伊織 「こ、こう?(きゅ」
橘 純一 「…●REC」
萩原雪歩 「伊織ちゃん・・・ちょっと目を閉じてくれますか・・・?」
水瀬伊織 「あんまり頑張りたくないけどね……

……? なにかしら?」
萩原雪歩 「わわっ、履歴書ですかぁ・・・ファイトですぅ!

えへへっ、じゃあどうしようかなぁ・・・今日はそろそろ、最後に幸せな気持ちで寝たいですぅ~
だから・・・んー、そうだっ」
水瀬伊織 「あ、ただの履歴書ってだけなんだけどね、うん

あ、あたし?え、あたし何かしたかしら……?
でも、あたしも原因なら、し、しかたないわねぇ。
責任くらいとってあげるわ」
萩原雪歩 「そうなんですね、それなら良かったです・・・書き物といいやっぱりハイスペック伊織ちゃんですぅ~!

そ、そうでしょうかっ・・・///>かわいい
で、でも私をこんなにしたのは、伊織ちゃんのせいでもあるんだよ・・・?
ふふっ・・・責任を取って欲しいくらいですぅ~♪」
水瀬伊織 「5時間寝れたら起きれるからねぇ。
時計さえ鳴れば3時間えdもいけるわ。眠いけど。

興奮して寝付けないとかかわいいんだけど!」
萩原雪歩 「へぇ~書き物ですかぁ~
って8時起きなら6時間ないですよっ!?私は朝は遅く起きても平気なので大丈夫ですがっ

うん、私もここに来る前は0時には寝てたと思うけど・・・今は楽しくて興奮しちゃって寝付けないっ///」
水瀬伊織 「あたしは明日8時までに起きれば良いから問題はあんまりないわね。
ちょっと書き物もしてるしね
普通はもう眠くなる時間のような……」
萩原雪歩 「うん、ニャル子さん早めに当てられなかったのは修行が足りなかったですぅ・・・

えへへっ、伊織ちゃんはやっぱり優しいですぅ~///
大丈夫、眠くなったらちゃんと寝ますですっ!

伊織ちゃんこそ、大丈夫ですか~?」
水瀬伊織 「ニャル子と蒼星石が何か不穏だなって思ってたしね
そっち占ってくれたほうがありがたいなーって思ったもの
ニャル子じゃない限りまずかったけどねw>雪歩

それで良いなら良いんだけど、体調崩さないようにね?」
萩原雪歩 「うん、呪殺で真確定すれば完璧に勝ちだったし、その判断は良かったと思うですぅ~

なんていうか、村やお喋りが楽し過ぎて眠気が飛んじゃう事が最近けっこう多いんですぅ///>寝なくても大丈夫?」
萩原雪歩 「あっ、喋るのに夢中で見落としてましたが、千早ちゃんも春香ちゃんも
落ちてました~みなさまお疲れさまでしたぁ~」
水瀬伊織 「雪歩は寝なくても大丈夫?」
水瀬伊織 「でも初手で内訳確定してたからすっごく楽だったわね
狩人いそうな感じだったし狐で銃殺でても美味しいしであそこであたし吊って問題ないわよねってね、思ったの。
吊られなかったけど
おかげで戦績の死因で噛まれが増えたんだけどね~>雪歩

やよい、おやすみなさい」
萩原雪歩 「あっ、行こうとしてたところを声かけちゃっててごめんね>やよいちゃん
今日もありがとう、またね~!」
萩原雪歩 「あ、そうそう!>恋人が吹っ飛んだ後
やよいちゃん(昨日の伊織ちゃん)も、今日の伊織ちゃんも
縦読み仕込みつつも文章としてしっかり伊織ちゃんぽかったり素敵な文だったり、凄い~!」
高槻やよい 「って、本格的に寝ないとですー
ニャンちゅうか本中華です! おやすみなさいです!」
萩原雪歩 「うん、今日の伊織ちゃんは明らかに無職っぽかったし、吊ってもいいかなって私も思ったな、だから遠慮なく投票してたけど・・(笑)占うのも一番最後だったし。
そして呪殺とか一生懸命狙ってて・・・まさか狼さん速攻2吊れで狐さんも死亡とは思わなかったですぅ~><」
水瀬伊織 「二人分~(キラッ」
高槻やよい 「恋人が吹っ飛んだあとのタテ読みは圧巻でしたよね」
水瀬伊織 「慣れてくると早くなるわよー
会話見る余裕も出てきたしね」
萩原雪歩 「今日の伊織ちゃんも縦読み、9行とか平気で作れちゃうんだね
読んでて楽しいし、みんながそういう工夫もしてるからここの村も楽しいんだよね
私も見習わなきゃ」
水瀬伊織 「今日推理してなかったしね
あの展開なら吊られて大丈夫だと思っていたし>雪歩」
萩原雪歩 「私も殴るのは滅多にやらないですね、やらないと自分が生き残れない場合くらいかなぁ
でも、殴るの少ないとわりと疑われちゃうんですよね、伊織ちゃんみたいに推理がしっかりしていればまた別だと思いますがっ」
水瀬伊織 「あ、なるほど
やよいの縦読みはすごかったわね。
○や●の使いどころがすっごく絶妙だったもの」
高槻やよい 「はわっ!雪歩さんに褒められました…えへへ~」
萩原雪歩 「あう・・・あるかもなので見付けちゃってくださいね///>やよいちゃん

やよいちゃんや春香ちゃんに見付けられたら、大変だろうなぁ・・・///」
水瀬伊織 「あたしも殴れるように動かないとなぁ。ただあんまり殴るのが得意ではないからね、ほんとに」
萩原雪歩 「あっ、ごめん、伊織ちゃんの中の方が縦読み頑張ってるのはわかっているけど
私の言ったのは昨日の伊織ちゃんの縦読みで、つまり
昨日の伊織ちゃんだから、やよいちゃんの方ね!
もう・・うん、ある意味芸術的だったよ!(笑)」
水橋 「5」
高槻やよい 「雪歩さんの弱点、そのうち見つけたいです
弱点なんてないかもですけど」
水瀬伊織 「弱点だらけなんだからね>雪歩」
高槻やよい 「それじゃ、みなさんおやすみなさいです!
村建てもありがとうございました!」
萩原雪歩 「千早ちゃん(の中の方)は本当に演じる幅が広いですぅ、見習いたいですぅ~!

ふふっ、伊織ちゃんの弱いところを発見したみたいで今日は何だかお得な気分ですぅ~♪」
水瀬伊織 「はい、おやすみなさい
あら、決闘立ってるの?」
天海春香 「このまま決闘して私は寝るね!
お疲れさま!」
高槻やよい 「いつものごとく2時ですね
そろそろ寝ないと大変です!」
高槻やよい 「キレイなままでいられなかった、私はそういうポジションですから
村で生きる道を探したらたどり着いたんです、ここに」
如月千早 「さて、私はそろそろお暇の時間かしらね。
みんな。おやすみなさい。夜更かししないようにね
水瀬伊織 「何がどうキレイなのかがもうあたしにはわからないわ……

縦読みは今日もがんばったけどね?>雪歩」
天海春香 「最終日勝負に持ち込めたためしが・・・」
高槻やよい 「♪右へ~ 左へ~ アーチをかけろ~
ですよね、春香さん!」
萩原雪歩 「大丈夫、伊織ちゃんは綺麗なままでいていいんだよ(なでなで)

でも、昨日の伊織ちゃんの縦読み、プレイ中は見てる余裕無かったけど、見直してみたら凄かったですぅ・・・うん(笑)」
水瀬伊織 「最終日勝負とかあたし負ける気しかしないわね……
ないこともないわよ。うん。占い騙りLWとかね
この間の狩人騙りも割りと逆境だったのかな。
でもホントそれくらいでね>雪歩」
如月千早 「……ひどいわね。」
高槻やよい 「うぅ…私もエロくないRPでちゃんと生き残れるようになりたいです
モモノキイエローさんが来てくれたら、またモモノキピンクさんになってみたいかなーって」
天海春香 「ああ、曲線美勝負だね!」
萩原雪歩 「あらっ、そうなんですね~>逆境に立ったことがない>伊織ちゃん
私はわりといつもギリギリかなぁ・・・村人で吊られちゃ負けの時、あるいはLWで残る時・・・

ふふっ、いつかそんな伊織ちゃんと最終日勝負してみたいですぅ~♪」
水瀬伊織 「やよいと春香の二人、ひどい話になってきた気がするわ、雪歩……」
高槻やよい 「アーチの美しさじゃないかな>春香さん」
高槻やよい 「でも、雪歩さんならひたすらエロポエムを詠み続けるってのもアリなのかなーって思ったり」
天海春香 「距離で勝負?
量で勝負?>やよいちゃん」
高槻やよい 「白雪先生の世界を構築できる人って、そうそういないですよね。さすがです」
高槻やよい 「最終日、潮吹き勝負とか熱いです!」
如月千早 「一応、今引越しで忙しくてきてない人がいるのだけど、その人くれば
鬼畜リボンRPも考えてるのよね>萩原さん
白雪の詩集とパねぇ真は稀によくやってるわ。」
天海春香 「最終日に変態勝負なら勝ち目があるかもしれない・・・!」
水瀬伊織 「フヒ歩さんは聞いたことあるわねぇ

あたしは正直まだ逆境らしい逆境に立ったことがないから、疑われたら脆いわよ?」
如月千早 「あの手の勝負で勢いで押し切るのもたまにはしとかないと!っていうねw>高槻さん」
萩原雪歩 「ああっ!すっかり忘れてましたぁ!>千早ちゃん
雪歩と言えば詩が趣味、詩と言えば白雪先生ですよね!

中の人が難しい言葉が苦手なので用練習ですが、上手くすれば新しい境地を開けそうではありますぅ~」
高槻やよい 「あの飲み比べ、やる前から勝負が決まってた感があったんですよね
勝てない勝負を挑まれたっていうか<千早さん」
如月千早 「あら、疑われつつ勝つって、スリリングでいいじゃない>萩原さん
私は、決して強いPLじゃないし、疑われるのが常だからこそ、最後にどうやって立っているかは人外のときはかんがえるかしらね、」
水瀬伊織 「力技で切り抜けられるっていうのは力があるってことよね
あたしは力技なんてできないからこうやって小手先なことをしているんだけどねぇ>雪歩」
高槻やよい 「ちなみに、私の持ちキャラだけど最近あんまりやってない
潮を吹く雪歩さんは、タミフルPのフヒ歩さんをリスペクトしつつ、
この替え歌から生まれたキャラです
http://www.nicovideo.jp/watch/nm6984345」
天海春香 「逆に村だと思ったら金魚のフンみたいについていけばなんとかなりますからね
私の実力なんてまだその程度なんですよ」
萩原雪歩 「はわわーっ、そんな褒め殺しみたいなっ・・・でもありがとうございますぅ///>昨日の事とか伊織RPとかっ

でも私、けっこう疑われる方なんですよね、何とか力技で切り抜けられる事も多いですけど、殆ど疑われないで勝てる境地に達したいものですぅ~!」
如月千早 「私も、殴らないわね。
いえ、最終日に高槻さんに飲み比べ挑んでそのまま勝ったことはあるけど。」
水瀬伊織 「そうだったみたいだけど、なんだかそんな凶暴っぽい言い方しなくても良いじゃないって>やよい」
高槻やよい 「褒め言葉かなーって>ヤバい」
水瀬伊織 「殴らないわよ
あたし殴ってたところないでしょ?>春香」
如月千早 「いろいろ広げていくのも面白いわね>萩原さん
たとえば、萩原さんだけでもいわゆる危ない方面にいくキャラもあれば
私なんかは、ニコマスでハリアーPって人が作ってる「白雪先生」RPなんかもするわ。」
水瀬伊織 「あたしが今できるアイマスキャラが貴音と伊織ちゃんしかいないのよね
あずさは共有でしてただけだし。村人でする自信はないけど、今度してみようかしら?」
如月千早 「……ヤバいってなによ春香……」
天海春香 「正直プレイ中にみなさんが透けてくると怖いんですよ!
この人たちに殴られたら私死ぬなって思ってるわけでして!」
高槻やよい 「遺言を見て「え、あのキャラってあの人だったの?」
って思わせれたら、私としては勝ちかなーって」
萩原雪歩 「えへへ、ここまで仲良く馴染めつつあるのもみんなのおかげですぅ///>千早ちゃん

わわ、千早ちゃんにそう言われたら、他のキャラもやってみようかな・・千早ちゃんみたいに上手くはとてもできないけれどっ
ちょっと雪歩率多すぎですねっ!(笑)来ると大体、伊織ちゃんは他の方が演じているっていうのもあるのですけど・・・伊織ちゃん大人気!」
水瀬伊織 「……やばいってなに……」
天海春香 「伊織ちゃん ヤバい」
高槻やよい 「こういうおかしな人もいて、プレイしてるんだよっていうのが分かってもらえたなら
それが私の存在理由なのかもしれないです」
天海春香 「ちなみに私の簡潔な皆さんのイメージ

やよいちゃん エロいのでとりあえず絡む
仁奈ちゃん  吊る気がしない
千早ちゃん  ヤバい
雪歩ちゃん  ヤバい」
高槻やよい 「昨日のは雪歩さんとミクさんが違うタイプでうまく乗り越えたのが凄かったなーって
雪歩さんのあの動きであの位置にいくのって、すごく難しいですよね」
水瀬伊織 「……縦読み封印したらあたしって今ほど村目に見られないんじゃないかなっと
中身メタされないためにもたまには封印しないといけないわよねぇ」
如月千早 「私が自分の世界を構築できているとすれば、それはきっと、高槻さんたちを始めとするここの人たちのおかげね>高槻さん
いつもいうけど、私なやる夫の住人でも、原点は常にここだと思っているから。」
高槻やよい 「私なんて「エロ」しか特徴がないですから…みんな凄いなーって思います」
水瀬伊織 「昨日の狼はホントにお見事だったわね
霊界に行って「あ、これ指定しても吊れた気がしない」って思ったの久しぶりよ>雪歩」
高槻やよい 「雪歩さんが伊織ちゃんのときの破壊力はハンパじゃないですよね
正統派RPで魅せる人ってすごいなーって思います」
天海春香 「雪歩ちゃんは・・・やわらかいのに底の実力が恐ろしいというか・・・!」
萩原雪歩 「えへへ、お互いにそうなんだよね、きっと>やよいちゃん
私もまだ、ここに来て全部の役職は体験していないし・・・まだまだこれから楽しみですぅ~!」
高槻やよい 「本人的にはコレジャナイって思うこともあるかもですけど、
回りはそれもアリって思うかなーって
それだけの世界を持ってるのがすごいなーって>千早さん」
如月千早 「萩原さんはだんだん馴染んできてるのがわかるもの。
これから、よね。他のアイドルたちのときの顔もみてみたいっておもうわ。」
市原仁奈 「というか自分の人狼プレイヤーとしての特色って今はどんな感じになってるのかさっぱりです。
ほぼGMで参加も不定期だからだろうけど」
高槻やよい 「私も基本的に殴らないですけど、たまにやると昨日みたいなことになるんです」
如月千早 「器用というか……そうね。
割とコレジャナイになることも多いのだけどw>高槻さん」
高槻やよい 「雪歩さんは、まだ底を見せてない感じがします
これからだんだん分かってくるのかなーって」
水瀬伊織 「縦読みは最近作るの早くなってきたかも
敵を作らないのは殴るのが苦手だからかな
怖いよね、殴るのも殴られないのも>やよい」
高槻やよい 「市原さんは謎の癒し系かなーって
基本的に攻撃しにくい相手ですね」
高槻やよい 「千早さんは幅が広すぎて、本当になんでもできる感じですよね
その器用さはうらやましいです」
萩原雪歩 「あっ・・そうだよね、春香ちゃんは普通の女の子だもんね・・・///」
天海春香 「あー、会話からまだ臭いってなかなかいえないからそう見えてるだけかも・・・
実際はいっぱいいっぱいだし!>やよいちゃん」
如月千早 「私はどちらかというと、市原さんタイプであるのだしね。」
萩原雪歩 「私はまだこちらには来て経験は浅いから、まだメタとかプレイの特徴の把握まではいってないかも
まだまだ皆さんの知らないところがいっぱいですぅ~」
如月千早 「私は……そうね、今いるアイマスキャラはひと通り、それに個別に色をつけて同じキャラでも違う個性にする、っていうのはあるかしら。」
高槻やよい 「伊織ちゃんは、タテ読み職人なのと、敵を作らない戦い方かなーって」
天海春香 「くっ・・・>千早ちゃん」
高槻やよい 「あと、エロネタに食いついてくれるところが私としては嬉しいかなーって>春香さん」
如月千早 「春香……春香がそれをいうと……(目そらし」
水瀬伊織 「まだ戦術的な特徴は作ってる途中じゃないかな、と思うけど
RP的な特徴はもう随分たってると思うわよ?>春香
むしろあたしのほうがないくらい」
市原仁奈 「中身?どうせばれるし己を貫く。」
市原仁奈 「可愛いRPから急落したりする器用なRP傾向と戦術思考をバランス良く持ってる印象。
立派に主力だと思うですよ>春香」
高槻やよい 「春香さんは俯瞰で見てる感じですよね、割と」
水瀬伊織 「あたしわかめていってないはずだから巻き込まれなのかしら?
知らない間にいってたら怖いわね?>雪歩 やよい」
高槻やよい 「だから、基本的には中身がまるわかりなプレイばっかりだけど
中身がバレないようにプレイすることもたまには必要かなーって」
天海春香 「ちなみに私に特徴ってあります!?ありますよね!?」
水橋 「それもそうなんだよねミ☆でもその状態からでもメタ推理外れる時もあるだろうしミ☆(希望から漏れたときとか)」
高槻やよい 「伊織ちゃん、わかめて規制されてました…ごめんね」
高槻やよい 「身内だと中身メタに頼っちゃうきらいは否めないんですよね
やっぱり人によって多く取る戦術ってありますから
送りバントが好きだったり、夏がダメだったり、セロリが好きだったりするから」
萩原雪歩 「あ、ブラウザじゃなくて規制ですかぁ・・・巻き込まれ規制?
それは残念ですね・・・」
水瀬伊織 「あ、わかめてのログだったの?
それじゃあ規制されてるわね、基本>千早」
萩原雪歩 「あれっ、私は見えるけどなぁ。ブラウザのせいかな?>やよいちゃんのログ」
水瀬伊織 「む、じゃあ他のRPも出していくことにしようかしら……
アイマス関係ないキャラの方があたし多いしねぇ」
如月千早 「ああ、伊織はたしかわかめてログみれないはずよね?」
市原仁奈 「ちょいまちやがれです。
それだと毎週希望制とか自分の首しめっぱじゃねーですか!?メタ推理されっぱなしですよ!>ミズハシ」
萩原雪歩 「ふふっ、大丈夫。アイマスキャラ使ってても
もう私もおおよそ、この子の中身はあの人だなぁ・・って分かってきたから
あんまり関係ないよっ>水橋さん」
水瀬伊織 「うん……>やよい
あたしはバーボンとかも言ってるからアレが32戦目かはわかんないのよねぇ……」
天海春香 「どこになるかわからないドキドキってあると思うんですよね。
まさかの形に笑ったり・・・」
水瀬伊織 「ただし占い師希望が二人いたら50%に落ちちゃうわね
人気の職から漏れたら狼にとばされたりもしちゃうからその辺りのプレッシャーはあるかも>雪歩」
高槻やよい 「伊織ちゃん、ログ見れないですか? うぅ・・・」
水橋 「今のところ演じられるキャラがいないゆえ真っ先に中身がわかってしまう自分…>仁奈」
天海春香 「目指せ村建て人2ケタ!」
市原仁奈 「いや、仁奈はたまに希望制でやりたくなるけど基本的にはあんま好きじゃねーんです・・・
それでもみんなやりたいっつーなら好きじゃねーけどやるですよ?」
水瀬伊織 「……のっとふぁうんど……>やよい」
高槻やよい 「村建て人が4人いるって、凄いことですよね
いつもありがとうございます」
萩原雪歩 「うん、そうだね毎回変化があるっていうのはいいと思いますぅ~!
希望制も含めてっ

そうなんだね解説ありがとう、基本100%なんだ・・・すごいなぁ>伊織ちゃん」
市原仁奈 「?何言ってるです?>水橋」
水瀬伊織 「でもまぁ、水橋が役職希望制が良いって言うのもわかるのよねぇあたし。
あたしも延々と霊能がこなかったし……。
一通りの職を体験してみたいんでしょうし。」
水橋 「俺なんか真っ先ってわけか…つまりそんなにないほうがいいってことか…」
高槻やよい 「私の32戦目のログ、共有での見事な負けっぷり
まだ進行とかがよくわかってないってのが丸わかりです…
http://jinrou.dip.jp/~jinrou/kako/54639.html」
萩原雪歩 「うん、同じアイマス好きだから、仲良くできやすいっていうのもありそうだね>千早ちゃん
アイマス好きでさらに人狼中毒の私には天国のような場所ですぅ///
もっと早く知っていれば~!気付かせてくれた千早ちゃん(の中の方)には大感謝ですよ~!!」
如月千早 「いいのよ。それで。
市原さんは市原さんが何年も続けた道があるでしょう?
私はそれは絶対になくしたらいけない、そう思ってるから。」
市原仁奈 「っつか毎回希望制にはしたくねーので気が向いたらって思っといてくだせー・・・」
水瀬伊織 「そうねぇ、二週から月に一度くらいね。
役職希望制って、結構みんな好きな職を選ぶから中身がわかっていれば誰がなにを選んだかわかっちゃうこともあるのよ>水橋」
市原仁奈 「週一なら毎回やりやがれって事じゃねーですか・・・うみゃ枠週一ですよ?(汗)」
天海春香 「私は女神村を続けますよ!」
如月千早 「春香が立てている村もまた、別個のアクセントとしてはいいものだし、AVさんもたてる、私も毎週1回でたてるで4回。これが週6位までいくとステキだけど、流石にまだ贅沢かしらね。」
市原仁奈 「まぁ、GMがGMですしどこまで行ってもイロモノですもんね、うみゃ枠は・・・w自覚もしてるから好き放題やりやがるです>千早」
水橋 「壁|・ω・`)<希望者の一人としていうと週一とか二週に一回でいいんじゃないかな~とか思ってる」
如月千早 「そうね、週4のペースで村を立てられる位には今なってるから、いろんなコンセプトを織り交ぜるのは悪いことではないわ>市原さん」
天海春香 「あ、そうなんだ・・・
ならちょっと安心かな」
水瀬伊織 「まず初日がその希望の役職の場合100%通らないわね
あとは、希望者の数によるという感じ。
誰も希望者がいなければ100%通るわよ。
初日じゃなければ>雪歩」
萩原雪歩 「千早」
市原仁奈 「だって、そうでもしなきゃ初日就職するし・・・>春香」
水瀬伊織 「あたしの初めての占い4COの村だったはずね
もう誰が何をいっているのかがまったくわかんなかったわ>雪歩

ん?初日が決まってから役職がまわってくるのよ?>春香」
市原仁奈 「表彰のスタイルと早朝待機をセットにして
『昔ながらのアイマス村&うみゃ風アレンジ』が火曜公演のコンセプトって事にしようかなって今思いついた。希望制は気分次第で」
萩原雪歩 「希望性かぁ、これも私は未体験で前回はドキドキしましたぁ~!>仁奈ちゃん

ただ希望したのが通らなかったので、どれくらい通るものなのか謎ですがっ///」
天海春香 「役職希望は初日が村人半確定的なのが・・・」
市原仁奈 「毎回希望制だとつまんないんじゃないかとも思うのです。
だからとりあえず来週はってことくらいは約束しとくですよ」
高槻やよい 「表彰のスタイルも伝統を受け継いでますよね
MVPってなかなか取れないですけど」
如月千早 「ここは当然勝ち負けもあるけど、やっぱり繋がりや絡みも大事な場所だから……>萩原さん
私の地元もそうだけど、やっぱりこことは違うしね。
なんでしょう……やっぱり、同じ作品のキャラクタ同士の絡みがメインになる村、だからかな。」
萩原雪歩 「伊織ちゃん(の中の人)が、この村レベル高過ぎとか言ってるっ・・!?
ふふっ、初々しくて可愛いなぁ~♪>ログ」
高槻やよい 「何になるのか分からないのが面白いって思うから、希望はいつもなしにします!
いろいろやってみたいなーって思う人が希望を出せたらいいんじゃないかなーって」
水瀬伊織 「あたしは嫌いじゃないわね。
というよりも、慣れてない人がいるなら少しは役職を自分で選べるようにしてあげるのも良いのではないか、ってちょっと考えちゃうのよね。
ま、そこはGMさんにお任せだけど?」
如月千早 「私は構わないと思うわよ。
それも変化をつける、ということのひとつでしょうし。>市原さん」
高槻やよい 「希望制でも、私は希望なしにするから問題ないです」
市原仁奈 「役職希望の日というよりは表彰する村だったり色々オプションあるけどねー。」
萩原雪歩 「うん、人の繋がりよりは勝ち負けの結果が全て・・ってほどじゃないけど、やっぱり重要視しちゃう、される感じだから>千早ちゃん
どっちが良い悪いって話じゃないけど、ここに来て
こういう人狼もあったんだっていうのは凄く新鮮ですぅ~!」
市原仁奈 「希望制ですか・・・ふむ、来週もそれにするか迷うです。希望制あんま好きくないひともいるかもですし。
ここにいるひとはどうですかね?」
橘 純一 「そうだね…まぁ市原さんがいるなら市原さんなんだけど…どうかな?」
高槻やよい 「火曜日は役職希望の日、水曜日は恋人の日、木曜日は普通の日
っていう色分けができるといいかもです」
如月千早 「そうね。結局、市原さんが踏ん張ってくれなかったら、こうして村を立てることもというのはあるもの。」
水瀬伊織 「あぁ、うみゃさん
また役職希望制を立ててほしいって要望があったわよ?」
高槻やよい 「そんな時代、市原さんがずっと頑張ってくれてたんですもんね」
水瀬伊織 「http://alicegame.dip.jp/suisei/old_log.php?room_no=3912&add_role=on&heaven_talk=on&db_no=4
同じくらいならこんな村だったわね、あたし」
市原仁奈 「明るく楽しく、仁奈のプロデューサーが目指す姿です!」
天海春香 「研究が勝利に直結するって思ってますから、私」
高槻やよい 「今日はそろうかなー せめて11くるかなー
って時代が長かったですからね>千早さん」
高槻やよい 「私の32戦目って、まだ初日グレランを抜けれない状況だったかなーって」
如月千早 「春香は頑張りやだもの。研究をしてるってのがよくわかるしね。」
如月千早 「もう少し、こうやってこの輪に参加してくれる人を増やしたい、そう思いますけどね>橘さん
ただ、17がこれだけ安定して集まるようになったのは、やっぱり嬉しいです。」
高槻やよい 「ここも殺伐とすることはあると思うんです
でも、それを上回る癒しがあれば大丈夫です!!」
天海春香 「そ、そうですか・・・?
照れますね・・・」
水瀬伊織 「32戦目……すっごいわねぇ」
高槻やよい 「橘さん、今日は誰をお持ち帰りするんですか?」
如月千早 「わかめての殺伐さがにじみ出る言葉ね……>萩原さん
いいえ、言い方が悪いわ、やはり淡々としている、がただしいのかしらね?」
高槻やよい 「32戦でこんなにできる春香さん、すごいですー」
萩原雪歩 「さ、32戦目・・・!?
ま、まだそんなだったんですか!もっとベテランだと思ってました!!」
橘 純一 「…今日も盛況そうでなりよりかな
こんな感じで賑わってくれると嬉しいね」
天海春香 「メインヒロインですから・・・(ドヤァ」
高槻やよい 「春香さんはいつもやさしいです」
高槻やよい
天海春香 「32戦目です!」
萩原雪歩 「ふふっ。あとは春香ちゃんややよいちゃんの明るさとか楽しいですし、
色々なものに癒されますぅ~
わかめてでは無かった経験ですぅ~///」
水瀬伊織 「わけがわからないわ……>千早」
水瀬伊織 「というか、春香はほんとすごくのびてるわよねぇ。
あたし同じ頃ってどんなプレイングしてたかしら……。
春香今何戦目?」
如月千早 「伊織、いい言葉を教えてあげる、アイドルのファン業界じゃ、あなたのそういう態度を
「我々の業界ではご褒美です。」っていうのよ?」
水瀬伊織 「機転利いてるのかしら?
たまたま一周以上回ったあげくにたまたま正解してたってことがあるだけのような気が」
如月千早 「そうね、春香はまだまだこれから伸びると思うわ。
ただ、ちょっと気を抜くところは抜いた方がいいこともあるから覚えておいてね?
頑張りすぎて張り詰めると、立ち止まった時が辛くなるわ。>春香」
水瀬伊織 「ほ、褒めても何もでないんだから!?」
如月千早 「らしいわよ。伊織。よかったわね?」
天海春香 「私はビヨーンとしてもまだ天井がある状態かな・・・
まだまだ私は初心者ですから!そろそろ自称はやめましたけど!」
萩原雪歩 「うーん、優しいし、頭が良くて機転も効くし・・・色々凄いって意味でっ>深い
人狼経験の多さはともかく、いろんな意味でスペックは私よりよっぽど高いと思うよっ>伊織ちゃん」
高槻やよい 「人のプレイを見て自分のものにできる春香さんはやっぱりすごいですー
ソンケーしちゃいます」
如月千早 「責任を抱え込んでしまうのは、当然といえば当然かもだけどね>萩原さん
そうね……そういう意味ではチームとして勝てる喜びはやっぱり狼の方が大きいのは、確かね」
高槻やよい 「負けたらやっぱり悔しいです
その悔しさをバネにして、びよーんってなれたらいいなーって」
天海春香 「勝手にパクったともいえる部分がちょっとあるかな!」
水瀬伊織 「そういえばあたしも何回か初手噛み食らってたりするわね、共有で……」
如月千早 「ふふ、そうね萩原さん、そうであると、きっと幸せなことだわ。」
高槻やよい 「蒼の人、おつかれさまですー」
萩原雪歩 「千早ちゃんもありがとう・・うん、ちょっと責任とか知らないうちに
抱え込んでたかもしれません~その言葉で嬉しいですぅ~///>一人で背負うべきものではない」
如月千早 「蒼星石さんはお疲れ様です。」
高槻やよい 「はわっ!私、春香さんに教えることなんてできないですよー」
高槻やよい 「雪歩さんは有能な共有さんなんですね、きっと」
天海春香 「そりゃあやよいちゃんからナニを・・・」
高槻やよい 「春香さんはナニを教えてもらったんですか?」
水瀬伊織 「あたしは春香にはなんにもしてなーいわよーぅ(ごろごろ」
萩原雪歩 「恋人陣営って勝つの難しいですよね・・・蒼星石さんもお疲れ様ですぅ~」
天海春香 「この村のメンバーはみんな優しいよ!
右も左もわかってないくせに口だけ一丁前な私に何からナニまで教えてくれたし!」
水瀬伊織 「……深さ?」
萩原雪歩 「うん、ごめんね。私も口にしておいてなんだけど、
あんまり好きな言葉ではないですぅ・・・>戦犯

なので、ここでは使われない言葉なようですし、これから使わずにいけたないいなってっ」
蒼星石 「じゃねじゃねぐっばい。またくるかも!」
蒼星石 「みたいな☆」
蒼星石 「それも勝った人から!」
萩原雪歩 「うん、伊織ちゃんは一言では言えない深さがあると思うんですけど、
こう、にじみでる優しさというか・・・早速仁奈ちゃんにも好かれてますし~♪

でも、早く噛まれる共有は狼に危険視されてる=有能って証でもある
・・って噂も聞いたことあるよ!>やよいちゃん」
如月千早 「あら、狐だって、ある意味そうなのよ?水橋さん
狐が勝つためには、まず村を勝たせる方向にして、自分が生き残るってこともあるんだから。」
水橋 「お疲れ~>蒼星石」
天海春香 「ていうか戦犯って敗北陣営全員だよね!」
蒼星石 「そもそも
語源的に戦犯って他の人から言われるべき単語だとは思うよ!」
高槻やよい 「蒼の人のいうとおり、
自分のどの動き、判断が負けにつながったか分析できるようになりたいです」
蒼星石 「何故ミスをしたかっていうことを追求するのには意味があるけど
ミスをしたーごめんなさいーもうしないーって意識だけじゃ
多分また同じミスするだけだよみたいな。」
水瀬伊織 「お疲れさま>蒼星石」
如月千早 「わかめて発祥というか、わかめてだとよく耳にする言葉だしね>戦犯」
水瀬伊織 「火曜日のGMさんに言ってみると良いかもしれないわねぇ>水橋

それならこっちで言われるのと同じ意味合いなのかしら?
自虐っぽいし余り好きじゃないけどね、自分に言うのも>雪歩」
蒼星石 「じゃーねー。」
天海春香 「戦犯って言葉は、自分に対する戒めなんだよね
完全なミスをしたとき、それを二度と繰り返さないって気持ちが一番大事だと思う。」
蒼星石 「何ていうか
戦犯とか言う暇があるなら
何故負けたかっていう意見を他の人と共有した方が多分いいよって程度>雪歩」
水橋 「(ただ狐は…>千早)」
如月千早 「まぁ、ここにいる限りは戦犯なんて言葉は気にしなくていいわ。
勝つも負けるも、一人で背負うべきものではないもの。>萩原さん
かつならみんなで、そうでしょう?」
高槻やよい 「勝ちに不思議の勝ちあり、負けに不思議の負けなし、ですよね
自分のミスが負けにつながったって思うと、やっぱりショボーンってなっちゃいますもん」
萩原雪歩 「あ、そうなんですね、わかめて系でよく使われますぅ~
もっとも、誰かを戦犯って責める事はまずなくて、自分で言う事が多いのですけどっ>伊織ちゃん

でもそうですね、ここならもっと気を楽にできるかも・・・って思えましたぁ」
蒼星石 「(好かれる体質の多分真逆の人」
如月千早 「まぁ、伊織はもともと人から好かれる体質なのよ。
付き合いがいいし、人のはなしをきくしね。」
水橋 「壁|・ω・`)<(今度また役職希望出せる村立ててほしいかな~って
)」
蒼星石 「自称戦犯は割と居るけど
慰めて欲しいだけでしょぶっちゃけって思うからどーでもいいや。」
高槻やよい 「私は護衛されないほうの共有でおなじみだし
共有引いても大事な局面にはもういないことが多いんですよね」
蒼星石 「結局共有はそうあれかしだと思ってるのかもしれない。」
水瀬伊織 「あたしも似たようなものだからねぇ>蒼星石」
水瀬伊織 「戦犯って言葉、PHP系の鯖だと聴いたことないよ?>雪歩
モテモテかどうかはしらないけどね」
蒼星石 「あたい誰と共有引いても
夜中に適当にくっちゃべるだけだね!>伊織」
萩原雪歩 「ふふっ、その証拠に伊織ちゃんモテモテですぅ~♪

千早ちゃんもだけど、共有が好きな人はそれだけで凄いなって思います
私は戦犯とか怖くて~><」
水瀬伊織 「まだ共有をしてみたい人が沢山いるわねぇ
脚引っ張るだけになりそうだけど」
蒼星石 「流石に
鈴木土下座右衛門は辛い…>やよい」
如月千早 「それがなによりのここの魅力だし、あなたもその一員だと思うけどね?>萩原さん」
水瀬伊織 「あ、あら?雪歩の中であたしってなんだかどうなってるのかしら……?
雪歩にしたら全然戦績とかもなにもないわよ?>雪歩」
高槻やよい 「こなたさんなら、どんなタイプでもイケそうな気がしますけど
無理だったですか?」
萩原雪歩 「あ、そうだね、相方確認もしっかりできてたもんね>水橋さん」
高槻やよい 「春香さんと共有さんやったら、どんな感じになるのかなーって」
蒼星石 「ゴメンナサイこなたでバックベアード様(たまにはロリコンもいいよね!)とか言ってるのとちゅっちゅする勇気はありませんでした!>やよい」
萩原雪歩 「伊織ちゃんも可愛いよ!あるいは綺麗、ステキ系かもしれないけれどっ

うう~素敵な人いっぱいで困っちゃいますぅ~」
蒼星石 「人外吊ってもしょーがないんだよ情報出してくれるんだからみたいな僕のイズムは
割とそこから出てるかもしれない」
高槻やよい 「共有で相方さんとちゅっちゅするのって、すごく楽しいですもん
ちゅっちゅしてれば村のこともそのうち見えてくるから問題ないですよ」
蒼星石 「まー
話聞くゲームで話聞かないのはただの阿呆だからね。」
水瀬伊織 「話しないとこのゲームできないでしょ?
それくらい伊織ちゃんはわかってるんだから>仁奈」
蒼星石 「多分これからも引かない」
蒼星石 「如何せん
まだあれよりきつい共有は引いた記憶がない」
水瀬伊織 「あ、そういえばみんな言ってるでしょうけど、水橋はいつもより喋れててすごいなってあたし思ったのよ
この間言ったことを実践してくれてるんだなーって思って嬉しくなっちゃった。
これからも頑張ってね」
蒼星石 「人狼始めて3ヶ月で初めての探偵村行ったら
相方が自分より初心者な探偵引かされたあの経験が
割とまだ脳内に残ってるからだ」
市原仁奈 「イオリはなんか、話聞いてくれて優しいです。仁奈大好きですよ♪」
蒼星石 「多分あれや…」
如月千早 「私も好きな部類ではあるわね。共有。
なにより、そこでいろんな人と絡めたりするし。
まぁこれは他の職でもいえることだけど。」
水瀬伊織 「力はこめないけどね
村のときにどこに注目するかの練習にはなるし喋らなくて良い分」
蒼星石 「相方噛まれぐらいで動揺してたら
探偵とかできないしねどーせ。」
蒼星石 「何ていうかきっと
割とスレてるだけである。」
天海春香 「私は逆に相方に影響されるんだよね
HENTAIと共有になったことないからネタに走るかどうかわからないんだけど・・・」
水橋 「相方の先噛まれとかパニックになるんだよ…まあ役職は役職でパニクるけど」
蒼星石 「力込めてやる役職じゃないかなって程度」
蒼星石 「嫌いじゃないけどねー。」
蒼星石 「丸投げを受け止めてくれる相方が居なかったら
僕が夜中にマインスイーパとフリーセルやる時間は一体誰が用意してくれるんですか!」
水瀬伊織 「共有あたし好きだけどねぇ」
水瀬伊織 「えー……かわいさはないと思うけど……」
蒼星石 「そしてそーゆーゲラゲラ笑いながらできる進行してると
大抵先噛まれてあーごめんごめん言うハメになって
次は真面目にやろーと思うんだけど
次の相方も真面目っ子だとおちょくりたくなるフシギ」
萩原雪歩 「はわー・・・やよいちゃんにそんな可愛くお願いされたら、私・・・///

あ、今日は例外だけど、基本的に共有は長生きする事が多いから、
実は共有やるのは結構勉強になるんだよ、だから頑張ってみてね>水橋さん」
天海春香 「共有は相方生きているうちは楽だけど、
いなくなった途端負担が凄いことになるもんね・・・>水橋くん」
市原仁奈 「イオリはかぁいいからいいです」
如月千早 「あら、人の見方はそれぞれ、よ。
だからこのゲームは面白いんじゃなかったかしら?水瀬さん?」
蒼星石 「指定したい先とかそーゆーのは
相方にやらせてどーしてもやばそーなら顔出すぐらいが
一番村操ってる感があっていいや」
天海春香 「光オーラがね、すごいから・・・>仁奈」
水橋 「(でも自分としては共有はもういいかな~って…)」
水瀬伊織 「あたしが意見出してるように見えたのかしら……仁奈には……」
蒼星石 「僕ミスしない進行は大抵できるけど
それだけでしかないもの」
如月千早 「失礼ね。伊織。
私はおっぱいもんだりあらぬ妄想だけで勝ったり、そんなことしないわ。」
水瀬伊織 「えー……」
蒼星石 「だって僕が進行役やったって僕面白く無いじゃない」
水瀬伊織 「うわぁ>蒼星石」
市原仁奈 「でも仁奈みたいにろくた意見言ってないのになんか生き延びてるのもいるのが凄いと思うです」
蒼星石 「(相方丸投げ的な意味で」
蒼星石 「僕は常にハードデスヨ」
蒼星石 「多分きっと理解できたよーな気がしたのなら
次も楽しいんじゃないかなみたいな」
水瀬伊織 「そこの千早もハードになるしねぇ>雪歩」
高槻やよい 「共有になって雪歩さんにやさしくしてもらうのもいいですよね
なんだか気持ちよさそうです」
如月千早 「私もそんなに説明が得手というわけではないのよ……萩原さん

わかりやすいように、は心がけているのだけど、どうしても齟齬はでてしまうし。」
水瀬伊織 「あたし別にえろくないしね?」
水橋 「(ごめんよ…俺ばっかやよいの相方になってごめんよ…)」
天海春香 「あ、私は自分の意見が言えてなかったってよく言われてたから、
ちょうどその状態の比奈ちゃんに私がやってたことの一言アドバイス!
他の人の意見をそのまま自分の意見にするととりあえずそうっぽく見えるよ!

・・・ってアドバイスしようかと思ったんだけど正しかったのかわからない」
萩原雪歩 「は、はわっ!? わ、私は・・・もっとソフト路線で・・・///

春香ちゃん達だと超ハードになる気がするんです!(笑)」
蒼星石 「えろいおり…」
萩原雪歩 「比奈さん達おつかれさま、ちょっと作業が入ってたから、千早ちゃん達みたく説明できなくてごめんね」
水瀬伊織 「あら、雪歩も春香ややよいと共有したいの?
雪歩もそういうことに興味深深ってわけね、にひっ♪>雪歩」
蒼星石 「そんな主義」
蒼星石 「戦術論的な正義はとりあえず
相手に不快感与えない程度の手で勝ったらいいんだよみたいな」
蒼星石 「結局ぶっちゃけ」
萩原雪歩 「そうなんですかぁ~伊織ちゃんもお年頃ってことかな?ふふっ>見てみたい

・・・でも、見てるだけじゃつまらない・・・かもねっ///」
如月千早 「はい。お疲れ様。」
高槻やよい 「狂人の騙りなら、詰んだから自分を吊っていいよーって状況にわざともっていくこともアリですけどね」
荒木比奈 「じゃあ私はここらで失礼するっす
皆さんまたねー、っすよ!」
如月千早 「落ちる人はお疲れ様。」
荒木比奈 「うむむ、なんとなくわかったっす
懇切丁寧にありがとうっす!>千早さん 蒼星石さん」
蒼星石 「もう二度としないんだ…>詰ませる騙り」
高槻やよい 「なれないうちは、騙りで無秩序に○●をとばして
自分で詰み状態にしちゃったー、ってことがあるから気をつけないとです」
蒼星石 「要するに
どーやっても確○吊るような舐めたことしなきゃ
勝てる状況が詰みだね>比奈ちゃん」
水橋 「それを俺に要求するのはどうかと思うんだ!!>春香」
蒼星石 「まぁ怪しくない位置が人狼ダッタリスルケド」
ねこちやさにゃえ 「それではお先に失礼しますにゃー、おやすみにゃさい(ぺこり」
蒼星石 「要するに対抗2人から非LW保証されてる真を
先吊りすればいいだけですよねって話」
天海春香 「そうだよ!
共有者なら朝一村のみんなに「どうしたの《相方》?ちゃんとみんなに挨拶して・・・ふふふ・・・」くらい言わなきゃ!」
荒木比奈 「そうっすよね>蒼星石
要するに吊り数>怪しいところ
になったらもう詰みなんっすよね?」
高槻やよい 「単純に言うと、そういうことです
村視点、誰が真占いだろうが吊るべき場所を吊ったら自動的に終わり
って状況になると詰みです」
水橋 「今回その夜楽しむまえにかぷっといちゃったんだけどね>やよい」
萩原雪歩 「私としては今回、春香ちゃん偽だけが怖かったです!
初日に美希ちゃんが投票してるのにいきなり●とか、もう占いたくて仕方なかったです~(笑)」
蒼星石 「生きてりゃそのうち占う暇来るというか
それは千早吊って真吊ってしたらいいだけというか」
水瀬伊織 「あたしもそう思うけど、ちょっと見てみたい気もするかな>雪歩」
如月千早 「と、大雑把にいったけどこんな感じだわ。
吊り計算で残りの吊り数と、灰がどこか、を把握できてると
また少し見方はかわるから、どこかで挑戦してみるのもいいかもしれないわ>荒木さん」
萩原雪歩 「やよいちゃんと春香ちゃん(の中の人達)が組んだら
とんでもないことになりそうですぅ・・・///」
蒼星石 「よーするに
吊らなきゃならない非村の可能性がある位置が
吊り数下回ったら詰みッテダケダケドネ」
高槻やよい 「共有になったら、もっと夜を楽しまないとですよ>水橋さん」
如月千早 「んー、私は占えるけど、春香占えない、その差はあるかなーとちょっと思った。
だって、霊乗っ取りの可能性はゼロじゃない。まぁあの結果出せるなら春香狐ってないけど。」
天海春香 「内訳的には私ケアされても全然痛くなかったけど・・・
計算しないとわかんないかな」
高槻やよい 「確定○の人がちゃんと詰み状態を理解して、ちゃんと指示を出せればすごくいいですよね
自分がやるとなると、なかなかむずかしいですけど」
水橋 「それにしてもなぜだか「やよい」と共有になることが多いんだよなぁ」
蒼星石 「君吊っても一緒やんそれ>千早」
如月千早 「そうでもないか。」
如月千早 「……あら、これ確実に勝つなら9で春香吊りで美希に私うらなわせてよかったんじゃ?」
天海春香 「春って私の季節だからね!」
如月千早 「LWで恋人も死亡。
占い残り3で初日で各視点の内訳(誰が狼で誰が狂人か)がわかってる状態。
なら春香視点は(実は春香狐でも)占い吊りきれば自陣営勝利する、は自明の理ね。>荒木さん」
天海春香 「そうだよねー・・・
霊能っていろいろミえるもんね!」
高槻やよい 「春ですもんね、春香さん!」
水瀬伊織 「……村のSAN値が急降下しそうね>春香 やよい」
荒木比奈 「なるほどっす」
蒼星石 「僕は女神引けて楽しかったからいいやみたいな。」
天海春香 「やよいちゃんとはいつか共有か恋人になりたいよ!
村を桃色にしたい!」
高槻やよい 「霊能はいろんなとこを撫で回して気持ちよくなるお仕事ですから」
如月千早 「ただし、これに銃殺や恋人死亡が絡むとはなしがかわってくるけどね。」
高槻やよい 「伊織ちゃんか春香さんとちゅっちゅしたかったのになあ…」
天海春香 「5>3>1まで書けば「>」の数が吊数と同じになるからわかりやすいよ!」
水瀬伊織 「霊能退屈だものねぇ>春香
結果はらないといけないから縦読みも作れないし
あたし霊能好きだけどね」
蒼星石 「とゆーことで3吊り仮定すると銃殺出さないほーが村は勝てて
市原が狩COしたから
千早吊って真と雪歩が橘占って美希が伊織占って
とゆー形までつくってたら考えたら村ほぼ勝ってたよなとか思わないこともない」
如月千早 「今回、霊あ2W先に結果をだした、占い結果から、狐の可能性があるのが
私位しかいなかった(ただし、これは美希真と見た場合、だけど)そこで9の吊りを使うでしょう?
そうなると、残りの吊りは7>5>3、3吊り。
占いと一致するのよ>荒木さん
だから、狐を考えなくていいLWのみ状況なら、真を吊っても占いだけつれば勝てるの。」
荒木比奈 「うむうむ、なるほどっす」
天海春香 「本当は清いRPする気だったんだけど
霊能+矢が刺さらないで何かが切れちゃって・・・>真ちゃん」
蒼星石 「まぁ銃殺が出ると吊りが減る。」
如月千早 「で、吊りの数っていうのは、昼の人数を減らしていけばいいの。
例えば、残り9人の日だったら
9>7>5>3。3人最終日を含めて、4回吊ることができる>荒木さん」
菊地真 「それじゃあボクもこれで失礼するね。
じゃーねー!」
蒼星石 「六昼の残りがこんな面子で

[占い師]みっきー:菊地真○ -> 蒼星石○ -> 荒木比奈○ -> 橘○ -> 
【みっきーグレ◇如月千早◇市原仁奈◇水瀬伊織

[占い師]菊地真:萩原雪歩○ -> 荒木比奈○ -> 如月千早○ -> 水瀬伊織○ -> 
【菊地真グレ】◇市原仁奈◇橘 純一

[占い師]萩原雪歩:みっきー● -> 市原仁奈○ -> 荒木比奈○ -> 如月千早○ -> 
【萩原雪歩グレ◇天海春香◇橘 純一◇水瀬伊織」
水瀬伊織 「あー、吊り数ってあたしもよく数えてないのよねぇ
たまに間違えるし」
菊地真 「よくわかんないけど今日の春香はいつも以上におかしいよ!」
荒木比奈 「そうっすね、基本的には一日に二人減るっすね」
如月千早 「ええと、9人の日に一人つる→夜8人で1人かまれる→翌日は残り7人になる
この流れは、わかるかしら?>比奈さん」
天海春香 「「ピ」ンクロって後に何続くんだろうね?>真ちゃん」
水橋 「むーこーおへー>純一」
橘 純一 「…確かにかーなーしーみのーまではいかないけど結構悲しいEDはあるねーw>蒼星石」
如月千早 「……そうね。
じゃあ、かるく説明。
まず、私が吊れた残り9人の日から。>荒木さん」
蒼星石 「(いやまぁその、信用勝負で狐噛みをGJ誤認させて勝ったことあるけど」
シオニー・レジス
        . -=ミ
  ,_,_,_   . ィ´: {: : : :ヽ  ,_,_
  {/` <: : : : :人: : : : }`ト、}
 /  /:.Y:ノ: >、ヽ:/ ノ:人:リ
 ヽ /ー=彳:八≫   ≪ }ニ=ー
   \:.:.:.{/: : Ⅵ ̄ } ノ: : :}
   {: ヽ:八: :ゝ`元≦イ :/  こんどやる時は愛されキャラでRP頑張るぞ☆
   ゝ' \ヘ: :〉!。:.。〈八: ゝ  もう語尾とかにキラ☆とかブルブルとか
        、_}:Y:.:i!。:.:。i!ヽ:}   私は悪い外交官じゃないよと言いながら
   _ . イ:.:__i!。:.:.。i!:.:、   ではではお疲れ様でした。
  〈:.:.:.:.:.ゝzへィリ:.:.:.:.:i!:.:.\
   '.:.:.:.:.:.:.:.:.::〃:.:.:.:.:.:i!:.:.:.:.:ヽ
    \:.:.:.:.〃:.:.:.:.:.:.:.:i!:.:.:.:.:.:.:〉
   ,イくi:i:>、/'____.i! -‐
.  /:.ゝ=ア       |i:i:i:|
 /:.:ヽ:/      {≧xL
. ‘、__ノ       八厂:′
            /:.`ヽ/
         ‘、__ノ」
橘 純一 「いや、三股までは理論上可能なんだけどねw>原作だと>蒼星石」
菊地真 「春香、もう電車残って無いでしょ?早く帰ったほうがいいよ^」
如月千早 「はい、お疲れ様>荒木さん
また今度遊びましょう?そのときでも、説明させてもらうわ。」
荒木比奈 「吊りの数はちょっと気になるっす!
やっぱり理解してからにするっす!」
蒼星石 「初日に灰噛みするよーな狼ならそれでも勝てるかなって>真」
高槻やよい 「私も伊織ちゃんと同じかなー
基本占い護衛だから、霊能護衛やるタイミングってむずかしいかなって」
市原仁奈 「情報になるとか考えてないですしねー。
仁奈は。人狼やるにあたっての考え方がそもそもおかしーのかもしれねーです」
蒼星石 「かーなーしーみのー>純一」
菊地真 「…あと四条っていうか天啓×ついてるから初日にGJだしても狐の可能性も考えられて云々ってのもあるんじゃないかなぁ。」
蒼星石 「大体村目線でも内訳固定化してると見て
占い噛み考えるかなー>霊噛みより」
荒木比奈 「あー、個人的にいろいろと問題あったっすけど
明日早いんで今日はこれで失礼するっす!」
橘 純一 「しかしハーレムで終わるってのも悪くはないのか……いやしかし原作的に二股以上は悲しい結末しか待ってないし」
天海春香 「しらないの・・・?
これはピンクロ・・・」
水瀬伊織 「あたしもそれで真に投票したもの>千早」
如月千早 「そうね。
あとは……そうだな。
吊り数、っていうのが影響してくるわ>比奈さん
このあたりの説明、いるかしら?」
天海春香 「あれだけ広いグレーで私が●を出しまくると違和感あるのはよくわかる!」
水瀬伊織 「占いねー
別に信用してなくても護衛するわねーあたし
それよか占いでGJ出る方が情報になるものねー
ってだけー。
霊能でGJ出てもあんまり美味しくないー」
市原仁奈 「?・・・はるか、なんですかそれ?」
如月千早 「シオニーさんお疲れ様です。」
荒木比奈 「確かに、占いが最終日まで残るのは、やっぱ難しいだろうと思うっすし>千早さん」
菊地真 「◇蒼星石「いやこー
あの初日で信用勝負見るかな…>真
みたいな」
だってどの占い目線でも内訳確定してるわけだから。
信用勝負みるかどうかは別としても霊能護衛は十分選択肢に入るんじゃないかなー?」
蒼星石 「あたい初日に占い噛まれて灰見る方がずっと嫌な人ってだけw>市原」
高槻やよい 「霊能●2個見た後でも霊能護衛したのがすごいかなーって
普通、確定○とかにいきたくなるじゃないですか」
如月千早 「正直、私視点はどこに入れるのが正解か、でしかなかったのよね>伊織
どこもいれる気がしなかったから、それこそ狼ない真に入れるしかなかったわ」
天海春香 「護衛ありがとう!
お礼にそのぬいぐるみの中に(自主規制)をつけて(禁忌)してあげちゃう!>仁奈ちゃん」
蒼星石 「単純にまー
あたいの趣味とのずれっぷりがすごいなーと思っただけという説もある」
萩原雪歩 「そうだね、ニナちゃんがしっかり
霊能の春香ちゃん守ってくれたのも大きいよね>やよいちゃん

吊り増えて、吊らない全吊りの詰みコースに持っていけたんだもんね」
シオニー・レジス
                 _,.. ... ..,_  ノ!
         _ ,.ィ'´: : : : : : :`':、イ.   _,,-‐==、  では夜も遅いのでこのへんで失礼
           .({: : :ヘ: : : : :``-=: :}frヽ ̄:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:`':、 春香さんは村建てありがとね。
       .f´〃 : : :` :: : :.:ヽ',:彡}: 'ー、:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:i シオニーちゃんを愛でる人達がいれば結果が違ったかも?
        '=ー-==-‐: : \''':.イヽ:ト:.}:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.,:.:メフグレラン厳しいよ。グレランあんだけグレー広かったのに
      ,.='"´マ: :.V: i_ニ=,-‐}リハi/:.:.:.:.:.:_r=フ'ヘ_ニ/‐==-ァ
      {,/ ̄フニ,=---,,..孑'Lィ:.:.〉-‐''i三圭::.´:.;,;,:.:.:ー=''"´
        ̄ ''7__,/:.:.:.:.:.:.:.:./        ̄  ̄
              ̄`¨''''’」
市原仁奈 「というかグッジョブ狙うとか言って
ぶれるから噛まれて欲しくねーところ噛まれると思うんです」
蒼星石 「いやこー
あの初日で信用勝負見るかな…>真
みたいな」
菊地真 「霊能まで残ってたしね。 村の形としてはかなり珍しいかもね。>>比奈」
市原仁奈 「え?あれ?どこがすごいの?」
蒼星石 「とゆーか
ぐっちょめ狙いたいから
霊守んない感じ」
高槻やよい 「ちゃんと詰めていけば村が勝つ状況、ってことかな?>荒木さん」
如月千早 「◇荒木比奈 「今日の流れ・・・・・というよりは
春香が言った人狼絶望村ってのはどういうことなのかなーって・・・・・>千早さん」

人外が完全な絶望だったかどうか、は別として、
春香の霊結果で●2出ている、しかもGJで占い吊り切れる。
=相互占いの狐候補もほぼ潰れてる、これらが重なってたのよ、今回。
だから、美希が勝つには真決め得ってもらって最後まで残してもらうしか無い。
しかも占い最終日で>荒木さん」
蒼星石 「あたい気楽よりも化楽のがいいかな>みっきー」
市原仁奈 「ヘンなのか・・・仁奈はなんとゆか、占いは銃殺でなきゃ真確信できねーし一人いる霊能ならよっぽど違和感感じない限り真じゃねーかなって思ってたから信じられるほう守ってただけですよ?」
菊地真 「信用勝負だったら霊能ガンガはおかしくない気がするけどなぁ。」
水橋 「了解了解…そろそろ俺の突っ込み体質が復活してくれればいいんだがなぁ」
蒼星石 「霊噛まれて占い三人見るのと
占い噛まれてだだっぴろい灰見るのだと
僕後者のがずっとだるいだけというのはある」
荒木比奈 「占いが3人のまま進行してくのは、
私初めての経験だったっす」
橘 純一 「正直なんで僕吊れなかったのかがわからなかったけどねw
紳士的には失格やなぁと…w」
水瀬伊織 「霊能ガン守りって、うん。
凄いわよね……」
みっきー 「占いはかまれてくれた方が気楽だよー。」
如月千早 「そうね、
そういう絡みをまず大事にして、流れについていく、そこを大事にすると
いいんじゃないかしら>水橋さん
あとでまとめようと、黙って流れをみていても、それが原因でやはりつられてしまうしね。」
みっきー 「うみゃたんめー。まあ、この村だったら私狩人でもRP理由ない限り
霊脳張り付きますが」
水瀬伊織 「あたしもわからなくなってたわよ
灰潰して○占わせれば良いのにーくらい>千早」
蒼星石 「いやまぁうん
一般論的にはやる人あんまいないんじゃないかな…>市原」
天海春香 「矢が刺さったら・・・!
矢が刺さってたらもっときれいに動くつもりだったのに
霊能な上矢が刺さらなくて絶望した結果今日も変態に・・・!」
菊地真 「夜長かったのは狼のせいかー。
しっかりしてよね!w 狂人目線でもハラハラしてたんだからw」
菊地真 「それはヒドい……w
狩人考えて策練ってた美希が道化だね……w >>仁奈」
水橋 「まー仕方ないんじゃない?シオニーだし>シシオニー」
蒼星石 「後夜長ぇよってイライラがあったのはまぁ認めるw」
市原仁奈 「や、霊能ガン守りにぶふぉってしたらしいからヘンなのかなって>蒼星石」
みっきー 「基本的にはあそこでの霊噛み通らない進行で
あそこの霊噛みとおさないと勝ち目ないので
狩人初日とか事故死とかたまたま占い以外護衛しないタイプかのどれかって言う
だから、まあ運ゲーなの。2日目グレーで狩人探すよりは
自分でゲームを動かしてる感じあるだけ狼の主観ではマシだけど」
蒼星石 「ニャル子が選択肢にないんだから
どっちか吊るしかないからてきとーに誘導ぶん投げただけなんで
理由なんてそのてーどである。」
水瀬伊織 「んー、橘は吊れそうにないわね
あと確定○と狩人>蒼星石」
市原仁奈 「もうどれでもいいやって思ってました(キリッ)

誰か噛まれりゃろらればいい、みたいな>マコト」
シオニー・レジス
             ___
             ≦==-―-ミ、ヽ、_
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            |: |: : : :/ヽ ',: : : ',: :ヾ、:/: ヽ:.、: ーァ: ::.
           ノ |: : :/__ヽ、',_,、:|\:メ、ヾ、:_: ` <:_: : \_,ノ
        、_,=≦彡|: : l ´ ̄ `ヽヾ: ', >''¨ ̄ `Τ ̄: : : :<
          、_ノ:ィ:ハ: :ヘ   ,ィ=、、 ヾハ  (仁)) ,人: : :、: : : : `ーァ
           ⌒7/: :\:lヾ _ー=''ノ 、` ー=二¨´ / \: \:弋''´
                〉: l: ト、 ` ̄, ‐-‐''´ ̄´__)イl-、: :`ー-=-ヘ
         -‐ :': ヾヽ!: > _l_, -‐ァ'´ ヽ.:.:.,.リ:.:.:\ノ: l: : : ト=-
             ̄/´:/l: : |: |:.: l|:|`>个=、 /:.:.:| l.:.≦彡ノ:リシノ  共有の絡み要因って…
          ヾ/  ヽ: トリ:.:.:l|:.´ヘ {、_,)/V::::::/,ノ:.:.:.:.:.:.:.:.〉    いっその事シオニーちゃん可愛いから
              〈:.:.:.:.r=====へ./ ´:.:.:r====ヘ    残そうぜ位言いなさいよ…
               <:.:/`ヽ      〉'  ヽ-、:.:.:ヾ===/    あなたの相方から投票されてるし>水橋
             /´,イ ミ{       E   ヘ l\::.:.:.:.:.ヘ
               /:.:/ |  ヲ====''´Τ`>'/:.:j lヽ:.:.:.:.:{
                l:.:.:ヽヽ/ ヘ:.://:.:.:.:.:.:.:.l/./:.://:.:.:.',.:.:イ
                ヽ:.:.:.\>イ.:ヾ、.:.:.:.:.:.:.`ーr= ':.:.:.:.:.:.:.V
              ` ̄ 7´:.:.:.::}|:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.ヽ:.:.:.:.:.:.:.:ノ」
蒼星石 「?>市原」
荒木比奈 「今日の流れ・・・・・というよりは
春香が言った人狼絶望村ってのはどういうことなのかなーって・・・・・>千早さん」
菊地真 「霊能2GJが無かったら多分最終日美希と雪歩の信用勝負だったね。
その展開だったらまた違ったかなー。」
萩原雪歩 「うう~もっと修羅場トリオを生かしたかったです!
真ちゃんとかなかなか珍しいしっ」
ニャル子 「そりゃもうSAN値直葬なかわいさですから!うへへ」
高槻やよい 「美希さんの豪腕っぷり、なかなかマネできないなーって」
如月千早 「柱するほどの展開でもない、ってことじゃないかしら。
確かに狩人保護にはつながるけどね。>伊織
私が吊られるのは仕方ない。正直、あの日の投票で私はどこを吊ればいいのか、
わからなくなってたしね。」
蒼星石 「いいから灰の残り面子を数えてみるべきやよ>伊織」
市原仁奈 「え?ヘンでした?>蒼星石」
水瀬伊織 「地味に噛み遅いので人外言われたんだけどね、あなたに
人外はそういう風に言うものなんでしょうけど>蒼星石」
高槻やよい 「グレランうんぬんよりも、
狼がちゃんとゲームメイクした結果じゃないかなって思います
雪歩さんもきっちり詰めていった感じだったですけど、
想定外の霊能2GJで村が勝てたんじゃないかなって>雪歩さん」
蒼星石 「えへごめん、ニャル子が可愛かったのが悪いのだよ>ニャル子」
水瀬伊織 「なのかしら……
狩人保護のつもりで出たんだけどね>雪歩」
如月千早 「ふふ、それでも、最後までがんばれてたんだから悪くないわよ。萩原さん
最後の最後ね、美希真目にとって、萩原さん真狼って考えたら、なんだか間尺があわないな?って感じたの。」
蒼星石 「とゆーか
まぁ人外には見えないんで吊られないだけじゃないかな!>伊織の位置」
ニャル子 「というか 狐に矢が刺さってるのがそもきついね 
恋人的にはやっぱ村役職か狼にさしたい」
水橋 「一応発言するようには気をつけてましたからねからみやすい人もいたしシオニーとか」
水瀬伊織 「せっかく柱ったのにー>千早」
みっきー 「そして、そうやって全力で勝ちに行くための手なので
そりゃーGJで増すよねーって言う。
まあ、2日目のグレー噛みでかりゅうどにぶち当たる運ゲと
勝率的にはどっこいのはずだから許してね」
萩原雪歩 「伊織ちゃんは、吊られたがったのが逆に人外ぽくなくて
残されたのかな?」
ねこちやさにゃえ 「うう・・・もうお嫁にいけにゃい・・・>春香」
天海春香 「そうだよ水橋君!
私驚いちゃった!」
菊地真 「ちなみに狩人目線だと誰が真占いに見えてたの?」
如月千早 「だって水瀬さん、吊る必要性があんまり感じられないんですもの>水瀬さん」
シオニー・レジス 「でもみっきーは本当にごめんね。●貰いなのに信用勝負なんて
ワケワカメな展開にさせたのは本当に反省するわ
私が頑張らなきゃいけないとこだったのに」
桜井 梨穂子 「シオニーさん●で気になる場所がいっぺんに○に入った3日目は吊られる気しかしなかったよー。
純一おつかれさま」
天海春香 「まぁ私はさにゃえ先輩の(ピー)を(チョメチョメ)したので満足です!」
萩原雪歩 「想定外すぎて、上手く発言できなかった気がしますぅ~>修羅場トリオ対抗相互占い

美希ちゃんを片付けて(おい)真ちゃんとイチャイチャしようと思ったのにっ!(笑)」
菊地真 「しかしまー…初日の占い結果でもうオチが付いてたから……後の村は蛇足だったかな……って思うな……w」
蒼星石 「グレランで人外が勝手に死んでく村には
どーあがいても狐恋の這い寄る隙はないのだ」
如月千早 「あとは水橋さんもね。
今日は発言、頑張っていたわ>水橋さん」
みっきー 「占い護衛してくれる狩人だったら、多分雪歩から●が一向に出ないので
あとは銃殺で破綻しなくて吊り増えなんかで吊りが足りちゃわなければ
橘●辺りで吊り稼いで信頼勝てた気がするの」
如月千早 「◇荒木比奈 「あんまり考えがまとまらなくって任せっきりになっちゃって
なんだかもうしわけないっす・・・・」

うん、でもおもったことはいえはじめてるのだし、いいのではないかしら?>荒木さん
そうね、今日の流れで、どこか疑問におもったことはあった?」
蒼星石 「折角守りに行ったのにくすんくすん>ねこ」
シオニー・レジス
                  ィ´
                 /:/
               {: :/  /: :二ニ=-
                 、ムイ : :ィ:  ̄: :`ヽ    イ
               ィ≠: : : : : : : ー=ミ : : \/ ノ
              /: : : : : : /: :}:\: :―ヽ―‐ァ: ヽ
            / :ィ:≠: : :ノ: :人_:_:メ、 : :-‐く: : : 、〉
              {:〃 /ー=彡:イ ´ ≧x、: : :\: ヽ: :\
            {{ |: : :ノ、} :!/´rッ  X、:_:_:_:ー_‐ァ´
               イ: :/:{_ソ}人 .、__ / ヽ: \: : 八
               | /: :ハ 〈 ヽ}     乂ンーヽ、_乂 ねこちやさにゃえもこう言ってるからねぇ
           ー==|':イ人 rー へ   /|i:iノ: : : : : :-‐`(ねこちやさにゃえめ…反応があざとい
                j ハ: : ヽ⌒´  イ  .乂: : :}:_:〈_  私とキャラ被るから辞めないさいよ)
               /:_{:_|: : `T:´:ヽ ∠ イ: : :ノ:.:.:.:.}、
             {´{>、:ヽ:i! :!_r Y⌒ヽイ : :rー ミ'/}
             /`ヽ:\ Ⅵ:.〉―‐ 、 `ヽノヘ /V、
                {:.:.:.:.:.:\ヽ:/ ̄ `ヽ \/`Y´_./ ∧
               ∨:.:.:.:.:.:.`/_    ヽ/  {       .〉
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                 ∨:.:.:.:.|.:.:.:.:./         V:.:.{:.:.:.:.:./
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             /:.:.:.:.:.:ヽ:.:.:.イ            |`」
ねこちやさにゃえ 「ですよねー>みっきー」
水瀬伊織 「っていうか、吊ってよ……
なんであたし全然吊られてなかったのよ」
萩原雪歩 「総じて、グレランの非常に強い村だったという事ですね~
占いが仕事しないで勝てちゃうというのはっ」
みっきー 「まあ、シオニーは悪いな。アレは身内なかったら生き残った可能性はあったな。
ねこはどうせ死んでいたので関係ないです」
蒼星石 「霊鉄板護衛見てブフォッしたけどね」
水瀬伊織 「霊能で見せた時点で狼が投票してるんだろうなっていうのが見えたわよねぇ。」
天海春香 「いや正直人外絶望村だしこれ・・・>比奈ちゃん」
水橋 「まただよ…やっと戻ってこれたお疲れ~」
如月千早 「でも、修羅場トリオ対抗相互占いは面白かったわね。
こう、アイマスの妙って感じだったわ。」
萩原雪歩 「ありがとうですぅ~初日に偶然に当たった以外、さっぱりでしたがっ///>千早ちゃん

美希ちゃんは絶望状況だったと思うけど、最後までよく頑張って発言してたよね
最後は真って思われてたし・・・凄いなあ
私、まだ裏に何かあるんじゃ・・・ってもう気が気じゃなかったよっ(笑)」
シオニー・レジス
                   ィ≠=ミ 、
                     .: ´/    ヽ}
                   /:/
                    {/r、  __
              _ ..(`ニ7ノ j_ノ ノ _
           ト、/r―< ´ ´ イノ´/:`ヽノ}
         _.. -‐.:<ミ、       -一 ′: : :〈
           >、    Ⅵ‐一 ´: : ノ : ィ: : : : :ハ
         .: ´:.:.:.ヽ     〉: ー=彡イ 、/_{: : :|: : : :.
     厂:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:〉_. ィ≠=ミ、 //: :ム=ミ: |: : l: :ト、     }
.     /:.:.:.:.:.:.:.:.:.<{:/ 小 rッ V/:/ rッ  〉ト、: ヽト、 :ー― :ノ
    〈:.:.:.:.:.: ´/:{/:イ ハ ー=彡 ´   ー=彡ヘ、:ー`  ̄ ̄
      `ヽ:./:.:/l:.:.ー==='.≠   ' __    /ーへ:ヽ __
       \:.:.:.:.:.l:.:.:.:l: : : 人 r ´ __`ユイ: :/: : | ー―    許してよー反省は本当にしてるから
        \:.:.:.、.:.ト、 : i! }>-く      `ヽrハ`ー 、__ アイムーガイオウ様ー…
         ー=\:.:.:. !:.lヽjレ: `Tヽノつ /   Ⅵ    i:.:.:.:.:.ヽ
            |ヽ:.:l___....に二}‐‐ァ   ノム'    i!:.:.:.:.:.:.:}
            |i:i:iY:.:.:.:.:.:.:.:.:.ゝ一'/ イ: 人    ノ:.:.:.:.:.:/
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              /:.:.:.:.:.:.:.:.:. | |:.:.:.:.:.:.:.:.:、
           /ヘ :.:.:.:.:.:.:.:.| |:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.>、
            ムヘ 、:.:.:.:.:.ノ 、 :.:.:.:.:.//
              \ヽ//\ヽ//
                   ー      ー」
蒼星石 「別に真混じり考えるんなら
よっぽど変な吊りしなきゃほぼ詰んでるだけ系の説は
普通にあった」
菊地真 「◇みっきー「そら、狼2連続で自分で吊り上げて、まさか2匹とも身内で吊り上げないだろう
という効果を狙って。あとは狐に矢が刺さっていることを祈る作戦なの>真君」
狐に矢が刺さってるのはよかったけど危ない橋を渡りすぎだったね……w」
市原仁奈 「仁奈、自分にびっくりしやがりました」
みっきー 「というか、ねこ早苗●が雪歩から出た時点で詰むので。
それを防ぎつつ雪歩を噛まないで勝ちに行くための手かなあ?
狩人探しすると、雪歩に信頼で勝てなくなるので思い切って投げ捨てるの」
荒木比奈 「あんまり考えがまとまらなくって任せっきりになっちゃって
なんだかもうしわけないっす・・・・」
高槻やよい 「○つぶしからのグレー鎮圧で信用勝ち取りコース、ってことですかね>真さん」
ゲーム終了:2012/04/18 (Wed) 23:58:31