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【劇場727】劇場公演 木曜の部エクストラ村 [1065番地]
~環境破壊は気持ちがいいぞい~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM天啓封印自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)
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icon ◆うえきちゃんGM
 (dummy_boy)
[村人]
(死亡)
icon ◆秋月P
 (十六時野緋色◆
aELdi2ITS.)
[狂人]
(死亡)
icon ◆輿水幸子
 (cascade◆
qFi/JlgvP6)
[村人]
(生存中)
icon ◆怪盗シャノワール
 (niU)
[霊能者]
(死亡)
icon ◆前川みく
 (骰子)
[狩人]
(死亡)
icon ◆ロアルドロス
 (しらまき◆
E3TUsGjvd2)
[妖狐]
(死亡)
icon ◆ロゼッタ
 (Fide◆
hDtIEnxuP8L1)
[人狼]
(死亡)
icon ◆バロワ
 (できない夫◆
5DYYU5zxeQ)
[人狼]
(死亡)
icon ◆櫻井桃華
 (crescent◆
paTche.IL.)
[村人]
(死亡)
icon ◆キノ
 (ドレジィ◆
jVO.2NVEU6)
[村人]
(死亡)
icon ◆RJ
 (PIGU◆
5/T/AoDlKA)
[村人]
(死亡)
icon ◆山村P
 (muraken◆
DoMlCizu8Q)
[共有者]
(生存中)
icon ◆遊城十代
 (レッドヘアー◆
m6iQRgerAg)
[村人]
(生存中)
icon ◆クマ吉P
 (hernest◆
JEKqgMETbA)
[人狼]
(死亡)
icon ◆シンP
 (A3)
[共有者]
(生存中)
icon ◆彗星P
 (キミー◆
xBm2sFoQQs)
[占い師]
(死亡)
icon ◆武藤遊戯
 (アオバコ)
[村人]
(生存中)
ゲーム開始:2016/09/08 (Thu) 22:43:11
出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
◆うえきちゃんGM 「倒木」
◆うえきちゃんGM 「三倍早い(最下位)」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
再投票になりました( 1 回目)
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆うえきちゃんGM 「おおうおうおう」
◆うえきちゃんGM 「狼狼狐村らん」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆うえきちゃんGM 「おつかれさまー」
◆RJ 「おつー。」
◆RJ 「人外ランに巻き込まれて唯一の外れで吊られた系やん!」
◆RJ 「3票もらいローラーでいいとか思ったけど
うちが一番槍やったかぁ」
◆うえきちゃんGM 「狼の票替えだからしかたにゃいねー」
◆RJ 「まぁ霊界からのんびり見させてもらうわ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆RJ 「おのれクマ吉!
紳士を名乗るなら大人しく吊られとかんかい!(ログに気付いた)」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
◆うえきちゃんGM 「おつかれさまー」
◆前川みく 「またこのパターンかにゃ!!いい加減にするにゃ!!」
◆うえきちゃんGM 「天丼ねこ」
◆前川みく 「流石に今日狼どっちか吊れるとは思うけど@投票推移だけを見る場合」
◆うえきちゃんGM 「最近どこかで話題だった初手灰噛み」
◆RJ 「みくちゃんおつかれさーん」
◆前川みく 「なんか若干役っぽさ出し過ぎな発言してるなぁ。もうちょっとかえるべきだったかにゃ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆うえきちゃんGM 「狼が吊れない場合、狩人候補を3人ドローしてから役噛みに移れるから
狩人が真護衛してたことも考えて、良い感じだね
あと今日組織票するらしい」
◆RJ 「ポンデザウルスがかわいい」
◆うえきちゃんGM 「ごめんちがった 身内票だった」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆うえきちゃんGM 「おつかれさまー」
◆RJ 「ロアちゃんおつかれさーん」
◆ロアルドロス 「んー吊られちゃいましたかー お疲れ様です」
◆前川みく 「お疲れ様」
◆ロアルドロス 「クマ吉Pが狼ですか…」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
◆RJ 「霊能おつかれさーん」
◆ロアルドロス 「お疲れ様です」
◆うえきちゃんGM 「おつさまー」
◆怪盗シャノワール 「お疲れ様だ」
◆うえきちゃんGM 「村人がんば」
◆ロアルドロス 「狩人が噛まれ狐が吊れ霊能が噛まれ…狼はまだ3w残り
こりゃ村きついですね」
◆RJ 「明日狼視点で真吊り見えてうはうはっぽい天海の予感」
◆ロアルドロス 「そして真占いもロラの最初で吊られる…と」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆うえきちゃんGM 「ちなみにロジック上、村人二連吊りでも
占い1切りは狐が騙って狂人最後まで残るのでも無い限り10人の日で間に合うよ
(12で占い切っちゃいけないという訳じゃない)」
◆前川みく 「予定通りここで狂人噛みはいるならまだなんとかなるけども」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆前川みく 「お疲れ様」
◆うえきちゃんGM 「おつー」
◆ロアルドロス 「お疲れ様です」
◆RJ 「彗星Pおつー」
◆RJ 「バロワちゃんが働き者すぎて生きるんがつらい」
◆彗星P 「うーむロゼッタとクマ吉は実にめんどくさい位置だな・・・
お疲れ様だ」
◆うえきちゃんGM 「占いにくい位置だよね 投票的に」
◆RJ 「ロゼッタ・バロワ吊れてクマ吉勝負の予感」
◆前川みく 「狂人噛まないなら普通に狼勝ちなんだけど。狂人かどうかはわからず。」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆彗星P 「投票なんか気にせず怪しいところを占えって言われればそれまでなのだがな
それ以上に片方残れば片方白くなりそうな布陣が実にめんどう>GM」
◆前川みく 「怪しいところが個人差あるから」
◆うえきちゃんGM 「真贋ついてないのを残すのはつらみ
しかたないね」
◆前川みく 「そんなの知るかってなる。」
◆彗星P 「個人的にはそれ以上に狩人の扱いだな
いつのまに神聖なもの扱いになっていたのだ・・・・」
◆うえきちゃんGM 「3票もらいは感情真切りがとんでくるから私はやりたくない
発言で真取れるタイプでもないし」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
◆秋月P 「お疲れ様です」
◆うえきちゃんGM 「おつかれさま」
◆ロアルドロス 「お疲れ様です」
◆前川みく 「12から占いロラは悪手って認識がまだまだ足りないなぁ」
◆秋月P 「ロゼッタさん ○
用意してたからちょっと悔しいですね」
◆RJ 「狂人ちゃんおつー」
◆RJ 「3票もらい組が全員吊ればええやん的な場所やったからなー
しばらくは銃殺も●も出ない展開やったね」
◆秋月P 「うーん
今日共有噛みなら楽に勝てたんですが」
◆前川みく 「そこは森の人補正でいいんじゃないかな」
◆前川みく 「ただ状況だけで言うなら狼的にそんな悪い感じはしないけど」
◆RJ 「実質3吊で2Wかしらん」
◆RJ 「とか思ったら、熱い一本吊り
バロワ残してバロワの○のロゼッタ指定も謎やけど」
◆うえきちゃんGM 「真贋ついてないし噛むなっていうのもご無体な話だねー」
◆彗星P 「輿水or十代VSクマ吉になりそうな」
◆秋月P 「まぁここでロゼッタさん吊れるなら村が強いですね」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆RJ 「今日の進行ならクマ吉ちゃん残るのは想定のルートやねー」
◆前川みく 「個人的な事を言うならこの状況でロゼッタ吊るなら12で吊ってもいい気はするけどにゃ」
◆RJ 「迷走mindな感はありあり
でも霊界から無責任に見る分それがおもろかったりもする」
再投票になりました( 1 回目)
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆怪盗シャノワール 「どっちかというか狼が最初の作戦に拘り過ぎているように感じるね」
◆ロアルドロス 「思ったよか競りますねぇ」
◆RJ 「ここでクマ吉3票はさすがに草や」
◆ロアルドロス 「というか指定した共有がクマ吉投票してますか」
◆前川みく 「シーソーゲームという言葉がぴったりな村」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆前川みく 「狩人読みしたんじゃ?」
◆前川みく 「お疲れ様」
◆秋月P 「狼の中で思ったより私真目になってたのが誤算でしたね」
◆うえきちゃんGM 「おつかれさまー」
◆RJ 「バロワちゃん乙ー」
◆怪盗シャノワール 「二日目と三日目の投票を見れば自明だと思うけれどね。>クマ吉吊れかかる」
◆秋月P 「お疲れ様です」
◆ロアルドロス 「お疲れ様です」
◆怪盗シャノワール 「お疲れ様だ、名探偵。
ある意味では君らしいかもしれないが。」
◆バロワ 「ふぅ。いい具合に吊ってくれたな、サンキューだろ」
◆バロワ 「当然の結果です」
◆バロワ 「プロデューサーがいつまでも舞台に立ち続けてはいけません
舞台が整った以上は、降りるべきなのです」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆RJ 「共有の発言に悲しみが見える(狼にとって)」
◆うえきちゃんGM 「>バロワ
クマ吉もPだよ?」
◆バロワ 「そう。スピードワゴンのように」
◆バロワ 「あれパーマンのPだから>GM」
◆うえきちゃんGM 「駐車場かと思ってた」
◆秋月P 「8 6 4
村二人吊れれば勝てる」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
◆うえきちゃんGM 「もしくはペドフィリアのP」
◆彗星P 「P四天王と言おうとしたが5人いるとはな」
◆秋月P 「ただ推定村位置多すぎて辛い」
◆キノ 「お疲れ様」
◆バロワ 「プラナリアかもしれない」
◆秋月P 「お疲れ様です」
◆RJ 「旅人ちゃんお疲れさん」
◆キノ 「ああ、面白いなーと思ったら中身」
◆ロアルドロス 「お疲れ様です」
◆キノ 「ただ、どうしても真に見れなかったなぁ
噛まれる心配しないで吊ったところとかの理屈しか言っていなかったし」
◆怪盗シャノワール 「単純明快にだ。灰勝負にするには、狼の位置が弱すぎる。
灰も狭まりすぎだな。」
◆キノ 「そして占いの真狂が反対だったと。危ない危ない・・・」
◆怪盗シャノワール 「キノ○が一番痛いと思うが、どうだろうね。」
◆バロワ 「だけど、キノの目をシャアから離すことができた
それでいいのよ。騙りはいつか散るもの」
◆バロワ 「できれば灰の2人からも引き離したかったが。あいにくとプロデューサーは恥ずかしがり屋さんでな」
◆秋月P 「うーん
共有噛んで貰えたら、でしたかね私としては」
◆キノ 「そうだねえ>シャアから目を離してしまった
◇彗星P 「やはり人外も彼女の美しさのあまり●は投げれなかったようだな>秋月」
この発言とか真っぽいなぁとは思っていたんだけど」
◆バロワ 「早く時間過ぎて! 早く!」
◆RJ 「狂人は位置的に噛まれるのもやむなしやったかなぁ
灰数的に余裕あったかどーかは忘れたけど」
◆前川みく 「投票要素から真見てたかな」
◆バロワ 「どうやら駄目だったらしい」
◆うえきちゃんGM 「真贋判別させてあげられたら、じゃないの?」
◆RJ 「狼終了のお知らせ」
◆ロアルドロス 「共有の指定が強いですね…」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆怪盗シャノワール 「いやまあ。
流石に初日に灰狼が両方吊られかけてて灰勝負は無理だよ名探偵……」
◆前川みく 「どうだろ。」
◆バロワ 「こんな言葉をご存知だろうか」
◆キノ 「もともと怪しんでいたからねえ」
◆前川みく 「予想だと3日目にどっちか落ちる読みだったのが伸びたんでチャンス自体はあると思ったけど」
◆RJ 「村の灰視が強かったっちゅーことやな!
(初日に吊られたことからは目をそらしつつ)」
◆秋月P 「キノさんより先にロゼッタさん占えたかどうかですかね
得票のアレでタイミングが他になかった」
◆バロワ 「『一番強いイルカは、最初から強かったイルカじゃない』
『何度も何度も負けて、打ちひしがれて』
『それでも生きることを諦めなかったイルカが、一番強く生きられるイルカになるんだ』」
◆キノ 「バロワが即吊り逃れさせちゃったからしょうがないしょうがない>RJ」
◆前川みく 「何処の名言にゃ!?」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆ロアルドロス 「お疲れ様です」
◆バロワ 「……だが。アイツはクマだったな(ハハッ」
◆RJ 「クマ吉おつ!」
◆クマ吉P 「お疲れ様ー。いやーひどい目にあったよ」
◆怪盗シャノワール 「少なくとも2→3で票傾向が変わらず、それなりに票を集めていたキノが灰から○に入ってしまったのは割と狼視点評価内容に入れてもいいとは思ったけれども。
まあ名探偵、君はそういう人だな。嫌いではないよ、むしろ好きだ」
◆彗星P 「お疲れ様だ」
◆秋月P 「お疲れ様でした」
◆バロワ 「今、考えた>前川」
◆キノ 「おつかれー」
◆うえきちゃんGM 「あれだけばっちいこと言ってて3票で済むってすごいと思うし
グレラン自体は弱くなかった説」
◆バロワ 「ヤダ……あたい、キリトさんに好きって言われちゃった……!?」
◆怪盗シャノワール 「黒の剣士ではない」
◆クマ吉P 「彗星Pが真占いだったなんて…」
◆バロワ 「そうそう彗星P偽、彗星P偽>武藤
信じるべき占い師は彗星Pではありません……」
◆バロワ 「……細木数子です」
◆クマ吉P 「やはりロリコンは害悪」
◆バロワ 「すみませーん。このヒルドルブって戦車、レンタルできます? 領収書は輿水宛で」
◆キノ 「割と男性アイコンにも優しくなった四条(なお、昔」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆彗星P 「君らはやはり粛清する必要があるようだ>クマ探偵」
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
◆キノ 「あっ、すいませんその戦車一年戦争前にリリース切れちゃったんですよ」
◆キノ 「おつかれー」
◆うえきちゃんGM 「おつー」
◆ロアルドロス 「お疲れ様です」
◆RJ 「桃華ちゃんおつかれさん」
◆クマ吉P 「>彗星P はぁ?僕のは純愛だから」
◆彗星P 「私は信じていたぞおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお>遺言」
◆バロワ 「あのロゼッタ……下界から女だけ減らすつもりだ……!」
◆櫻井桃華 「そうでもなかったけど実際LW状態だった」
◆クマ吉P 「桃華ちゃん、会いたかった、イエス、君に~」
◆秋月P 「お疲れ様でした」
◆彗星P 「彼女の遺言をよく見たまえ これが現実というものだ>クマキチ」
◆バロワ 「がーん……だな。うーん、そうなると何を注文したものか……うん?」
◆クマ吉P 「っていうか桃華ちゃん噛むの僕だって言ったでしょぉおおおおおお」
◆バロワ 「すみません、この『強襲型ガンタンク』1つください」
◆RJ 「醜い争いが勃発しとるなぁ」
◆クマ吉P 「>彗星P これがN・E・T・O・R・A・R・E」
◆櫻井桃華 「お断りします>クマ吉
少人数想定して遺言書いたつもりがなんで君ずさってんのというか>シャア」
◆怪盗シャノワール 「せめて御手洗翔太と呼んでくれ」
◆キノ 「あっ、すいませんそれも一年戦争中期にリリースが切れちゃっているんですよ
後半は宇宙が舞台ですからねえ」
◆彗星P 「違うな、彼女と君の馴れ初めはすべて妄想だったということだよ>クマ吉」
◆バロワ 「まさか武藤遊戯と遊城十代がここまで生き残るだなんて
誰が想像しえただろうか」
◆クマ吉P 「できない夫さんの扱いに慣れてる感…」
◆彗星P 「そこにちゃまがいたから>ちゃま」
◆バロワ 「一年戦争中期……? あれ、ガンタンクが作られたのってほぼ末期で
そうなると強襲型が作られたのって……」
◆キノ 「というかよく見たら久しぶりに会うのではないだろうか。おひさー?>クマ吉」
◆クマ吉P 「>彗星P 頭の中は誰にも邪魔されないネヴァーランドなのさ!」
◆櫻井桃華 「さすがに新しい遺言に書き換えてる時間なんてなかったですよまったく」
◆RJ 「いつ見ても悲しいLWの抵抗」
◆クマ吉P 「>キノ ぶっちゃけ2年ぶりぐらいである、おひさー」
◆バロワ 「いやですねおじいさん、クマ吉さんは先週食べたばかりじゃないですか>キノ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆キノ 「一年戦争時の開発史に突っ込みをいれてはいけない
ジムの数と種類に頭がおかしくなって死ぬ」
◆櫻井桃華 「幸子狐とかは考えたですけど
狐が死んでる想定でいくしかないだろうなという結論である以上もう手がつけられないんですよねえ」
◆クマ吉P 「狐はクマよりも先に吊られてるから安心さっ」
◆クマ吉P 「あかくておおきいじむ…」
◆櫻井桃華 「あまりにも出来過ぎてるんですよ噛みあわせが真の○と被るだなんて

まさかの彗星真でしたけど」
◆キノ 「しばらく見てないなーで二年も見ていなかったのかびっくり>クマ吉

これはダメな熊鍋だ。食べられないよ>バロワ」
◆クマ吉P 「>キノ こう見えても体には気を遣ってるのよ~」
◆彗星P 「強襲型FAとか出てきている今 あまり深く考えないのが一番楽しいのだ」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました