←戻る
【劇場103】劇場公演 土曜の部村 [119番地]
~サッカー日本代表、おめでとうなの村~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM天啓封印早朝待機制自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)
前 1 2 3 4 5 6 7 8 9 後
icon ◆菊池真
 (dummy_boy)
[狩人]
(死亡)
icon ◆芭蕉
 (hernest◆
JEKqgMETbA)
[人狼]
(生存中)
icon ◆高槻やよい
 (めろんぱん◆
BxPT8tz2QY)
[村人]
(死亡)
icon ◆星井美希
 (らいち◆
yiPAtFBvAw)
[村人]
(死亡)
icon ◆双葉杏
 (水橋◆
Q1iqZnWgTo)
[共有者]
(生存中)
icon ◆我那覇響
 (ふぉうど◆
WUdA2mF4wY)
[共有者]
(死亡)
icon ◆道明寺歌鈴
 (哀上◆
TuFwKpEpWc)
[霊能者]
(死亡)
icon ◆木村夏樹
 (いぬふく◆
8XPr.rs71w)
[村人]
(死亡)
icon ◆ガルーダ1
 (大佐◆
oPwIfieFN2)
[村人]
(死亡)
icon ◆リリーホワイト
 (悪食の人◆
uOocfAkUzI)
[村人]
(死亡)
icon ◆萩原雪歩
 (PIGU◆
5/T/AoDlKA)
[人狼]
(死亡)
icon ◆水瀬伊織
 (はるん@雷神竜◆
0hmzKQZsVA)
[人狼]
(死亡)
icon ◆諸星きらり
 (りっか◆
oumt/qBcFg)
[村人]
(死亡)
icon ◆一方通行
 (∀)
[村人]
(死亡)
icon ◆ルーミア
 (海◆
XjEBI/8XY.)
[妖狐]
(死亡)
icon ◆天海春香
 (デレデコ◆
Ioriptb23o)
[占い師]
(死亡)
icon ◆ぺとろん
 (◆
3105NAA55.)
[狂人]
(死亡)
ゲーム開始:2012/08/04 (Sat) 22:49:13
出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
◆菊池真 「楽しすぎて暴れまわってしまった…w
そしてボクの役職… はぁ…」
◆菊池真 「初日犠牲だったことが悔やまれる…
あっ、面白い展開になっているね」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆リリーホワイト 「ありゃりゃ…お疲れさあmです」
◆菊池真 「リリーさん、お疲れ様!」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆リリーホワイト 「普通に真襲撃みたいですねー。」
◆菊池真 「吊られるとは思わない位置だったけどなぁ、わからないもんだね。
あ、占い噛みトライするかな、まあそうだよね」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
◆菊池真 「ぺとろんの独り言 「とりま、ルーミアは狩人・狐だったんっすけど」
すごい嗅覚だね」
◆リリーホワイト 「オツカレサマです。これは辛い展開かも…」
◆菊池真 「春香、おつかれさま!…嫌な事件だったね」
◆天海春香 「ありゃりゃ!?
せっかく真に●打てたのに強気だね!?
あ、でも対抗狂人ならアリかなー、おつかれさま~」
◆リリーホワイト 「グレラン村になりましたねえ。
見守りましょうか。」
◆菊池真 「噛めるタイミングを作っただけでも十分じゃないかな
狂人なら吊られればさらに仕事できているわけだし」
◆天海春香 「うん、対抗狂人なら、狼さんとしては噛むのがいいよね。
狂人さんはいい仕事しすぎ!くぅ~」
◆菊池真 「そうだね、ゆっくりみていこうか。
リリーと春香、飲み物位出すけどいるかい?」
◆菊池真 「明らかな狂人だから残すのも手だけど、中々難しいよね」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆菊池真 「何というprpr村…」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆ぺとろん 「お疲れ様でした」
◆ぺとろん 「美希村かー
外したな」
◆菊池真 「ぺとろんさん、お疲れ様! お見事だったね
こっからはグレラン村だ」
◆天海春香 「ぷかぷかさ・・・ううん、真が魅力的だから
仕方ないのかもね!ふふっ

そして狂人役おつかれさまでした!最高の仕事でしたね・・・うぅ(涙)」
◆天海春香 「うん、美希が何か冷静に把握してる人外っぽいかなーって
私も占ってたんですけど、村でしたね~がんばれー!」
◆菊池真 「キクチマコトデス!>春香」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆天海春香 「芭蕉(人狼) 「はるかさん 運がなさすぎ さすがです」

あはは、メインヒロインの表舞台からあっけなく退場でしたね・・・やだー(涙)」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
◆我那覇響 「身内殴りはなさそうだなー」
◆我那覇響 「ヒャー!!!」
◆菊池真 「響、お疲れ様!」
◆我那覇響 「そして狩人初日まで見えてたぞ!」
◆ぺとろん 「お疲れ様でした」
◆菊池真 「なぜ狩人すぐ死んでしまうん…>響」
◆天海春香 「おつかれさま!はるちはじゃなくても
めろん×ふぉうどは健在だったね・・・(笑)」
◆ぺとろん 「美希なぁ」
◆ぺとろん 「そこ吊っても…」
◆天海春香 「・・・ああっ!
よく見たら、ぷかぷか村伝統の初日狩人じゃないですか!やだー///」
◆菊池真 「春香…中身が滲み出てるよ!w」
◆ぺとろん 「どうなんだろ。
色を見てそこからどう判断するんだろう」
◆我那覇響 「ムムム、自分が悪いぞこれー」
◆菊池真 「杏、働いてるけど報われないね…そういう日もあるよね」
◆我那覇響 「あれだ、印象良すぎて怖かったんだぞ>夏樹の」
◆我那覇響 「で、●ならそのまま信用しちゃって、○なら平均に下げたかったぞ・・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆天海春香 「フフフ・・・美希がぷ・・・じゃない真に
遺言でプレゼントがある未来まで見える、見えるよ!!」
◆ぺとろん 「よくわからないけど
それなら夏樹吊るほうがよくない?>響」
◆菊池真 「夏樹はロックだね…、かっこいいよ」
◆ぺとろん 「疑ってるのに、対話や吊りなどで判断しないで、他人の繋がりで判断って相当遠回りだけど」
◆菊池真 「は、はるかさん…?w」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆我那覇響 「印象良すぎて吊るのはなんだかな・・・って
自分のどこかがささやいたのと」
◆ぺとろん 「お疲れ様でした」
◆リリーホワイト 「おつかれさまでしたー。」
◆星井美希 「おつかれさまー。」
◆ぺとろん 「それなら、対話すればよくない?>響き」
◆菊池真 「おつかれさま、美希!」
◆ぺとろん 「いずれにせよ、そこから美希吊るという判断にはつながらないと思うし
それならグレランでいいと思う」
◆星井美希 「指定するにしても1日早いんだよね。
まぁミキの場合中身のある発言してたわけじゃないししょうがないんだけど。」
◆我那覇響 「いやあ、共有だから今の考えをそのまま相方にいったんだけど・・・」
◆天海春香 「おつかれさま!
うーん、この上なく村不利だけど・・・ここから奇跡の逆転だ!!」
◆我那覇響 「正直指定まで行くとは予定外だったぞ。
軽く投票してみるくらいのつもりだったんだけどな・・・」
◆星井美希 「まあ、ルーミアは噛ませれば良いよ。
そこ噛んでくれないようなら狐勝つよね。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆天海春香 「ううん、美希はすごい頑張ってたっていうか冷静っていうか・・・
けど、そこが逆に怖がられちゃったかな?
私も、実は噛まれた日美希占っちゃってたんだ私・・・///(ててぺろ☆)」
◆ぺとろん 「ルーミアは噛みでいい」
◆星井美希 「良い感じに力抜けてた気は自分でもするかなーって。
まぁ、抜けすぎてて怖いって言われたらしょうがないしねw」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
◆ぺとろん 「狼はそろそろ探さないとまずいんだけどねぇ」
◆一方通行 「おつかれさン」
◆ぺとろん 「お疲れ様でした」
◆星井美希 「お疲れ様なの」
◆菊池真 「いっつーさん、お疲れ様!」
◆我那覇響 「おつかれさまだぞ!」
◆リリーホワイト 「おつかれさまですー」
◆リリーホワイト 「…はふー、ひまですねー…
流石に私はまったり行き過ぎました」
◆一方通行 「雪歩ぐれェは吊ってから死にてェもンだよな」
◆我那覇響 「うーぐぐ、相方に意思を全部言わずに噛まれた自分が悪いなこれ・・・」
◆菊池真 「一方通行さん噛みも探しの噛みではないですかね?>ぺとろんさん」
◆星井美希 「雪歩とデコちゃんは吊れなくはなかったよね。
芭蕉さんは……ある意味最終日安定なんじゃないかな、あそこw」
◆我那覇響 「お、杏悪くない想定だな!」
◆星井美希 「春香の○だからそれはないよ>真クン」
◆一方通行 「俺はむしろ狩人回りじゃねェの」
◆ぺとろん 「その想定はまずいと思う>ガルーダ・夏樹残し」
◆天海春香 「来た!可愛いけだるげな美希ちゃん来た!
遺言で真と一緒にいる宣言来た!カップル成立でこれで村勝つる!」
◆菊池真 「あ、ほんとだ… 指摘ありがとう、美希」
◆ぺとろん 「春香の○…なんだよね>真」
◆一方通行 「ダメだな終わりだ」
◆一方通行 「狩人いりゃァ俺抜かれることもなかったと信じてェけどさ」
◆星井美希 「っていうか美希を吊った時点で余裕ないから
そこ二人が和解してくれる事に期待するくらいしかない気がする。
ルーミアは噛まれなかったら……うん。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆ぺとろん 「おそらく狩人いてもなかなか護衛回ってこないと思う>一方通行」
◆菊池真 「狩人探す意味はないし、確かに今日の噛み先としては疑問なのかもしれないね」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆天海春香 「うむむ・・・恋人勝利カップルにあやかって
村勝ちの願掛けをしてみたけど、そう上手くはいかないかぁ・・・(がくり)」
◆ぺとろん 「疑問ではないんだけど…狼の勝率あげるならグレー噛んだ方がいい>真」
◆ぺとろん 「夏樹とルーミア
ここの両方か片方か」
◆菊池真 「春香…どこへ行ってしまうの…w
でも美希は可愛いし一緒に居ざるを得ない(キリ」
◆我那覇響 「お疲れ様だぞ!」
◆一方通行 「美希指定にあンだけ不満でりゃ俺護衛しかねェと思うが、
すべては空論だわな」
◆菊池真 「やよい、お疲れ様!」
◆星井美希 「結局狩人初日だからねーw>いっつーさん」
◆ぺとろん 「お疲れ様でした」
◆天海春香 「下手すると、最速で狐さん勝ちコースだね・・・
むむむ、ただ狼さんが狐さん噛めれば吊り増えるから若干可能性は出てくるけど・・・!」
◆一方通行 「これで狐噛み入って吊り増えて、そこまでだわなァ」
◆高槻やよい 「狼がどこで狐噛み入れるか、ですね」
◆リリーホワイト 「まあなんというか、私に普通の展開をください!
今日は真っ先にしんじゃいましたけど!w」
◆ぺとろん 「共有抜かれてるから、霊能護衛もありえるし…>一方通行
占いと共有抜かれて1吊り稼ごうとするよりも霊能鉄板してるほうが楽なのは楽」
◆一方通行 「素直にルーミア投票しときゃいいンだよ、あンな初日」
◆ぺとろん 「ルーミア落としでグレラン村にしておけば割と健全だったかもしれませんね」
◆菊池真 「ボクなら夏樹護衛しそうかな 初日は…すまない>いっつーさん、美希」
◆高槻やよい 「キツネ噛みますね?」
◆一方通行 「霊能に必要性がありゃな、元から大してねェっつーのに指定展開じゃなンもねェ」
◆天海春香 「あ、言い忘れてたけど一方通行さんと、やよいもおつかれさま!

杏ちゃんも辛そうだなあ・・・(ほろり)」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆ぺとろん 「その場合夏樹が生きてる未来が見えないですけど」
◆一方通行 「まァ夏樹はアリだよなァ、今夜ならって感じだけど」
◆ぺとろん 「愛した君には近づけないっすか>やよい」
◆天海春香 「あ、狐噛み来そう!
普通にグレランしちゃうと組織票で吊れちゃいそうだけど
ここから指定が上手くいけば、あるいは・・・!?」
◆菊池真 「そういうアグレッシブな君は好きだ>杏」
◆一方通行 「昨日雪歩吊ってりゃまだ期待してやったがよ」
◆ぺとろん 「霊能残したいというより、自分が狩人日記出しても吊られない程度の護衛先っすかね>一方通行
占い・共有・霊能全部抜かして○護衛してましたは都合相当いいっすから」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
◆菊池真 「ルーミア、狩人なしだと思うのは何故だろう?
みんな嗅覚すごいよね」
◆一方通行 「暫定○GJなンざ一番出しやすいと思うがね、鯖文化ってヤツか?」
◆ぺとろん 「鯖文化というよりは心理状態の問題かな?
自分の読み先が上手いこと行かないと、それに頼れなくなるので安全策取る
となれば、役職のほうが護衛しやすい>一方通行

もっとも、かならずしもこれが全員に当てはまるわけではないけど」
◆高槻やよい 「伊織ちゃんが吊られに来るか、それとも・・・
杏ちゃんはどう判断するかな?」
◆天海春香 「狐に指定が入らなければ、狼COする気かなー>伊織」
◆星井美希 「あ、これで変態さんは駆除されるね」
◆ぺとろん 「それ村一人を増やすから得策じゃないよ>春香」
◆一方通行 「なンかこう平行線な感じだな、くけっ。
まァ死ンだヤツ同士の机上の空論、暇つぶしなンざそンなもンか。」
◆菊池真 「杏、攻めるね。 探偵村をみているようだ」
◆一方通行 「指定は必須だからな、まァ」
◆天海春香 「あれっ、そうでしたっけ!?(ててぺろ☆)>ぺとろんさん

・・・と、雪歩指定で雪歩が狼COの展開だ~」
◆一方通行 「これで狐吊れねェし、狼勝ち消滅じゃねェか」
◆高槻やよい 「これ、芋づる式に全部吊れそうな気がしますけど」
◆ぺとろん 「まぁ、一方通行の言いたいこともわかる。>一方通行
何処の鯖かわからないけど、私の体験してきた鯖にはそういうのもあったし
ただ、身内村系統は保守的な人が多いのは多い。」
◆菊池真 「まぁ、今日は指定しないとどうしようもないか。そういえば>いっつーさん」
◆我那覇響 「あれだ。
自分水橋くんがここまで成長していたことしらなかったぞ・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆ぺとろん 「割と3wの告発でも吊るから、意外といけてしまうのが恐ろしい」
◆一方通行 「なるほどねェ、まァそォだよな。身内鯖だもンなァ>ぺとろ」
◆高槻やよい 「杏ちゃんは私より上達してるかなーって>響さん」
◆天海春香 「ニートなのに凄い頑張ってる感は伝わってくるよね!!」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆星井美希 「ちょっと気負いすぎかな?って気もするけど良いんじゃないかなw」
◆ぺとろん 「それが良さでもあり、悪さでもある>一方通行
いわゆる味だね。身内であんまりトンガリ過ぎてると遊べなくなるしw」
◆菊池真 「頑張ってくれていて、正直嬉しいよね>響
ボクも頑張らないとな。」
◆ぺとろん 「お疲れ様でした」
◆萩原雪歩 「お疲れ様ですぅ」
◆高槻やよい 「で、伊織ちゃん吊れて、ルーミアちゃん吊れて、って流れなのかな?」
◆菊池真 「雪歩、お疲れ様! (色々と)」
◆高槻やよい 「JSJが揃いました!うっうー!>雪歩さん」
◆一方通行 「全部狼見えて、あとは欲出せるかどォかっつー話」
◆萩原雪歩 「いいタイミングでの霊界いりですぅ>やよいちゃん」
◆天海春香 「ここは変態さんほど早く死んでしまう村なん・・・?」
◆高槻やよい 「いつもの逆ですね>春香さん」
◆星井美希 「夏樹が、今更どうでも良い事実に気付いた……w」
◆菊池真 「リスクを負わない傾向にはなりますよね、やっぱり。
わかめてと比較すると全然違いますもん>ぺとろんさん」
◆ぺとろん 「ま、ちょっと離席します」
◆萩原雪歩 「雪歩吊りの前に美希→やよいはわりと驚きクンでした」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆菊池真 「どうでもよくなんて、ないもん!>美希」
◆萩原雪歩 「HINSOUで申し訳ありません~>芭蕉さん」
◆一方通行 「さっさと噛み潰して俺残してくれりゃァ吊ってやったのによ、くけっ>雪歩」
◆星井美希 「いやもう、今更じゃないかな……って>真クン」
◆高槻やよい 「杏ちゃんがそう考えちゃったから、ちかたないです>雪歩さん」
◆菊池真 「USJみたいに言わないでおくれ…w>やよい」
◆ぺとろん 「それもあるし、無意識で手加減入る>真
知らない可能性が高い相手と少しでも面識有る相手だとね」
◆我那覇響 「やよい指定は自分も割と・・・」
◆萩原雪歩 「狩人いるかどうか確認しようとして噛んだら噛めましたぁ>ロリータさん」
◆ぺとろん 「完全に敵じゃなくて味方の可能性のほうがむしろ高いしね
人狼の性質上」
◆天海春香 「・・・は!でもそれで言ったら、この春香さんが
トップレベルのアイドルならぬ変態さんになっちゃうじゃないですか!やだー///」
◆高槻やよい 「で、真さんのもやしはおいしかったんですか!?
ちゃんと醤油マヨネーズで食べましたか?>雪歩さん」
◆天海春香 「芭蕉さんがひどい・・・///(褒め言葉)」
◆高槻やよい 「春香さんはいつでもトップを走り続けてくれるんです!
ありがとうございます!ぺろぺろ!!」
◆星井美希 「負担がひどい事になってるのは指定展開にしたからじゃないかな……」
◆萩原雪歩 「霊能残ってる……ことに気付いて
後のおまつり、もやしまつりですぅ」
◆高槻やよい 「杏ちゃん、この状況を楽しむんだよ!
アクメの先に見えるものがあるから!!」
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
◆一方通行 「なにしてンだ、ったく」
◆木村夏樹 「延長!」
◆萩原雪歩 「お砂糖醤油で熱いお茶といっしょにペロペロしたよ~>やよいちゃん」
◆木村夏樹 「あ、うん、そうだよな。これ。」
◆高槻やよい 「噛み場所と噛み役、ちゃんと決めないとダメかなーって」
◆我那覇響 「おつかれさまだぞ!」
◆木村夏樹 「きらりんよりも、芭蕉サンと、伊織サンがものすごい臭い発言してるもんなー
んー。」
◆高槻やよい 「砂糖醤油!そういうのもあるのか?です!!>雪歩さん」
◆星井美希 「ん……あれ、これ夏樹が噛まれるとわりと村やりやすいんじゃ。」
◆菊池真 「夏樹さん、お疲れ様です!」
◆天海春香 「おつかれさかでした!
夏樹さんの目の付けどころはよかったですねー!」
◆萩原雪歩 「夏樹ちゃんお疲れ様ですぅ
男の子かと思ってました……」
◆一方通行 「もう昨日の時点で全部見えてンだ、あとは欲出せるかどォか」
◆木村夏樹 「いっやー、ガルーダ無視すんなら、
そことそこくらいじゃん?>春香サン

あと、アタシは女だっつーの!>雪歩サン」
◆高槻やよい 「2wいるから、ルーミアより先に狼吊らないとダメかなーって」
◆一方通行 「今日は伊織吊り入るとして明日だわな」
◆萩原雪歩 「今日は狼ひいて真ちゃん噛めて大勝利ですぅ」
◆高槻やよい 「きらりちゃん、ナイスパスです!」
◆星井美希 「灰で狼狙って指定するのが一番なんだけどねー。」
◆高槻やよい 「ここでキツネ吊ろうとするのってどうなのかなーって」
◆一方通行 「欲出すねェ」
◆萩原雪歩 「霊能いるし奇数ですし灰吊り余裕系ですぅ」
◆一方通行 「嫌いじゃねェよ」
◆天海春香 「やだ、くすぐったいよ・・・///>やよい

で、でもそう言ってくれると私もトップで頑張ろうって気になるよ!!
がんばる!!!」
◆ぺとろん 「最近は割とこういう3w告発でも吊れる状況よく目にするっすね
悪いとは言わないけど、狼サイドには美味しい取引っすね」
◆星井美希 「まあ奇数だし、見えてるなら狐から吊っても。」
◆高槻やよい 「最低でも1w1fの状態までは持っていかないとダメかなーって」
◆木村夏樹 「ふーん。
まぁ、先にグレ削る方がいいか。
だったら正直、伊織サン削りたいんだけどさ。」
◆一方通行 「まァあンだけ流れ無視して指定してンだから最後までやってくれねェとな、
くけっ。愉快に無様に踊って、最後に勝ちゃァ文句もねェよ。」
◆高槻やよい 「キツネ以外を吊って、吊ったのが村だったら
もう一回キツネを噛むっていう流れが普通じゃないのかな?」
◆菊池真 「配役に割と吹いたよ…w>雪歩」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆天海春香 「今回の場合は灰削りできるよね
そうした方が良さそうだけど・・・下界だとそこまでとっさに
頭回らないかもね~」
◆木村夏樹 「んーまー。
そうだよね>イッツー
なーんか、咬み合わない指定だったなぁという気はする。
やっぱり12じゃなくて10からでいいんかな?割とあそこからの指定はあってもいいとはおもったけど。」
◆萩原雪歩 「狩人の真ちゃんを初日にペロペロで大じょっぱーですぅ」
◆一方通行 「いいンだよ、結局一緒だ。どこで欲出すか、嫌いじゃねェ」
◆高槻やよい 「いつも春香さんをペロペロしてる千早さんがいないぶん、私が頑張らないとです!>春香さん」
◆天海春香 「雪歩がそのまま狼とは
さすがのメインヒロイン春香さんの目でも見抜けなんだわ!!」
◆ぺとろん 「普通とまでは言わないが、村サイドとしてはそれでもいいと思うかね>やよい
ただし、グレー一回噛んでるから、そこまで求めるのはという妥協なんだろうが」
◆萩原雪歩 「水橋さんまだあんまり慣れてませんし、これも経験ですぅ」
◆木村夏樹 「欲出し、ねぇ。
まぁ2W、きらりが踏ん張りゃ、つれなくもない2Wなんだけどな。」
◆高槻やよい 「それでキツネが勝つんならそういうことだって割り切れますし>ぺとろんさん」
◆我那覇響 「あれだ、自分がびみょーにノイズ残したのが悪いぞ」
◆一方通行 「別に指定は早くてもいいンだがよ、
美希吊りは全体見えてねェ証拠だし、やよい吊りはわがままにしか見えねェからな。そンならカッコつけるなら最後まで。いいじゃねェか。>夏樹」
◆ぺとろん 「それはまた別だと思うぞ?>やよい
実際指定までして外してるんだから」
◆菊池真 「狐吊りもアリだとは思うけどね?どうせ吊るしかないんだし」
◆木村夏樹 「つーかさ
これ、アタシ噛んでガルーダ吊るとか、ちょっとムシがよすぎね?
ガルーダ残しのきらりつって勝つきかねぇ。」
◆一方通行 「だからここもカッコつける。上等上等。」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆菊池真 「意味がわからないよ!?…いや説明はいらないからね、うん>雪歩」
◆萩原雪歩 「ルーミアちゃんお疲れ様ですぅ」
◆我那覇響 「お疲れ様だぞー」
◆菊池真 「ルーミア、おつかれさま!」
◆木村夏樹 「そーゆーことか>イッツー
ま、アタシも美希サン吊ろうとしたし、そこはなんとも、なんだけどなー。」
◆高槻やよい 「ガルーダさんに勝つつもりしかないんじゃないかなーって>夏樹さん」
◆ルーミア 「まぁ伊織狼なんでどーでもいいけど
ここで私吊りして何がしたいのかわからんわー」
◆ぺとろん 「別にムシがいいとも思わないな
実際吊られそうで噛むということがある以上」
◆我那覇響 「うぐぐ、下界にいればなぁ」
◆ぺとろん 「お疲れ様でした」
◆ルーミア 「あほくさ」
◆萩原雪歩 「真ちゃん噛みでほぼイきかけましたぁ」
◆高槻やよい 「そういうもんなんですかねえ>ぺとろんさん」
◆ぺとろん 「そこはガルーダの発言に依存するわけで」
◆我那覇響 「◇水瀬伊織(人狼) 「え、芭蕉噛みじゃないの?」
伊織ェ・・・」
◆ルーミア 「なんで周りの村がとめないのかが理解できない
状況みえてねーのか?」
◆木村夏樹 「あーいや、これでどういう判断するかなーってことかな>ぺとろん」
◆ぺとろん 「自分たちは狐も狼も見つけれませんでした
だから狼が自殺してくれないと狐勝てませんはな>やよい
その辺は交渉というものだろ」
◆菊池真 「その結果が狼の中でいち早く霊界入りですね、わかります>雪歩」
◆一方通行 「俺もそンとき言ったが美希吊りは村だ狼だじゃなくて流れ緩めるだけなのがヤなンだよ
あの日の朝に吊り先出せるとこ吊ってもなンも進まねェ、ただの運ゲーになっちまうからな>夏樹」
◆天海春香 「やよいは優しいなぁ///(なでなで)

うん、千早ちゃんがいたら、初日に●打たれてかつ出遅れた
真占いでも信じてくれたよね・・・! ・・・たぶん///」
◆萩原雪歩 「真ちゃんと一日でも早く会えるように頑張った結果だよ(フンスフンス」
◆我那覇響 「中身的な話すると
残りの村は経験が浅いんだぞ>ルーミア」
◆ぺとろん 「その辺は下界によるんじゃないかな。
割と狼吊れても村吊れても不思議ではないし>夏樹
問題は、村が吊りたいと望んでいる所がそう吊れてないのが怖い」
◆木村夏樹 「ああ、そういうことか
そこ、ちゃんとみといてもよかったな。だったら伊織は吊れたかもしれないわけで。>イッツー」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆我那覇響 「まあ望み通りの展開じゃないかもしれないけど・・・
あとで授業してやって欲しい!って自分思うな!」
◆萩原雪歩 「奇数なんだから灰噛まなくても○2択でいいですよ~>電波ゆんゆん」
◆菊池真 「いや気持ちは嬉しいけど鼻息すごいね!? 落ち着いて! >雪歩」
◆高槻やよい 「うん、だから狐と狼の攻め合いで
村は傍観するしかないんじゃないかなって>ぺとろんさん」
◆一方通行 「そォいうこと。
つまり美希吊りは最終日までの流れが見えてねェ、でも吊った。
そこカッコつけちまったなら、最後までカッコつけてくれよ。ってだけだ。くけっ。」
◆ぺとろん 「狐勝てませんじゃないな
狐勝たせますはな。
悪いとは言わないけど、それはまた別の問題じゃないだろうか」
◆一方通行 「で、今カッコつけてンだから何の文句もねェよ。上等だ。」
◆萩原雪歩 「狼も村も迷走して狐がとばっちりを受けてる、の図ですぅ」
◆木村夏樹 「カッコつけねぇ。
いいじゃん、そりゃそれでロックじゃん?」
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
◆星井美希 「ま、たまにはこんな村があっても……ねw
美希、自分指定された時愕然としたもんw」
◆道明寺歌鈴 「あーん!駄目でしたか!」
◆我那覇響 「お疲れ様だぞ!」
◆萩原雪歩 「歌鈴ちゃんお疲れ様ですぅ。いっぱいペロペロできてうらやましいですぅ」
◆ぺとろん 「お疲れ様でした」
◆ルーミア 「さんざん指定してかつ霊生きててここで狐指定する人に何教えたらいいんですかねぇ?>響」
◆高槻やよい 「そこは狼と村との交渉ってことですよね
村は負けないように、引き分けを目指して動くわけですし>ぺとろんさん」
◆一方通行 「だろォ? いいじゃねェか、くけっ」
◆天海春香 「歌鈴ちゃんは比較的新しい子で、お久しぶりに見る気もするし、
水橋さんも始めたの数ヶ月前だもんね>響」
◆木村夏樹 「よーは」
◆ぺとろん 「その状況になったのは、俺の●だしもあるっすけど、村を2回吊ったというのもあるんじゃないっすかね
グレランではなく指定で。割とお互いwin-winじゃないと交渉って成立しないと思うっすよ」
◆一方通行 「ここで噛まれたらマジ最悪にカッコ悪ィけどな、生きたのでヨシ。」
◆道明寺歌鈴 「ああ!ルーミアさん本当に狐さんだったんですか!」
◆星井美希 「数か月っていうかまだ2カ月ちょいだった気がするかな。
美希よりちょっと早かったくらいって言ってなかったっけ>杏ちゃんの中の人」
◆天海春香 「きらりちゃんは、狐残し主張してた感じだけど・・・さすがに狼さんを含めた
全体的な流れには逆らえなかったかな

あ、でも狼さん2人当ててる、すごーい!!」
◆一方通行 「そンぐれェだな、だからいい経験だよ。」
◆我那覇響 「そこも含めて、だな。
なんで狐指定しちゃいけないのか?かがそもそも理解できていないんだ。
支持役なんてそんなにパパッと最善選べるようにはなれないわけで>ルーミア」
◆木村夏樹 「ルーミアがいいたいことはサ、
昨日だったら、灰1吊りして、そこが○ならもう一回狐かまざるを得ないから、
そこで勝負はできる、ってことだろ?だから狐がいるならそれを活かせと。>ルーミア」
◆ルーミア 「狐だと断じたうえで吊ったんじゃねーのかよwwwwって貴女は霊能の方か失礼>歌鈴」
◆木村夏樹 「だって、あそこで狐が吊れないと困るのは、狼だけだしな。」
◆星井美希 「響とか夏樹が言ってるように、その進行を選べない、知らないわけじゃないかもしれないけど、咄嗟に出てこないわけだよね。
ま、その辺は検討会じゃないかなーっと。」
◆一方通行 「楽に引き分け呼び寄せるか、無理してカッコつけるかってだけだろ?
どっちでもいいじゃン、自由だよ」
◆ぺとろん 「なんでまぁ、全部を全部押し付けるのは間違えなのかもしれませんねと>やよい」
◆木村夏樹 「ついでに、それで村しか吊れない場合でも、4までもっていければルーミアは引き分け保証できるから、
そこを持って行きたいってことだよな。」
◆ルーミア 「ガルーダか伊織指定しない理由がわからんいやまじでだったわwww
まー伊織吊りだったら私自動敗戦なんですけどねー」
◆高槻やよい 「結局、お互いがいいカードを切りあって、詰めないとってことかなーって>ぺとろんさん」
◆木村夏樹 「ま、経験としてはいい経験だよな。これ。」
◆萩原雪歩 「今日指定できないようなことがあったら、オシオキしてもいいですぅ」
◆道明寺歌鈴 「割りと迷ってはいたんですけども・・・・狐のことは・・・・
あそこで急に灰噛んできたのがどうにも納得できなくて・・・>ルーミアさん」
◆一方通行 「そォいうこと、カッコつけンなら最後まで。
そしたら文句もねェ。」
◆星井美希 「あれ、指定間に合わないかな」
◆我那覇響 「指定はー・・・?」
◆木村夏樹 「そこ狐だったら芭蕉ーきらりでみた方がいいかなー。ってくらいで
きらりよりもルーミア気にしてたのは芭蕉、だったら芭蕉削るけど、そんばーい伊織どうすんの?だった。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆ルーミア 「まー割とふざけんなって感じだわー
雪歩にもムカついたしー」
◆一方通行 「あーあ」
◆一方通行 「カッコつかねェまま終わった」
◆木村夏樹 「だったら、確かにルーミアのいってるようなことも理解できるなぁ。」
◆一方通行 「つっても伊織は吊れると思うが」
◆我那覇響 「うーむ、固まっちゃったか・・・」
◆天海春香 「おっとっと、指定できなかったね
けど伊織あたりが吊れる、かな・・・?」
◆ルーミア 「私指定してここで指定しないとかまじ何がしたいんですかねぇ・・・?」
◆木村夏樹 「んー。指定するなら最後まで。なんだけどねぇ。」
◆一方通行 「これで多少怒られンのはフォローできねェな、くけっ」
◆萩原雪歩 「私個人なら狐告発はしなかったかな?
仲間の噛み先指示でルーミアちゃん噛んで私指定だから告発しちゃいました」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆木村夏樹 「案外これ、伊織サン吊りいけるとおもうけどな。」
◆高槻やよい 「まあ経験ですよね、なにごとも」
◆星井美希 「デコちゃんが連れて杏ちゃん噛みかな。
ミキが狼だったら杏残したいから、ガルーダ噛むかもだけどw」
◆水瀬伊織 「はいはい、おつかれさま。」
◆一方通行 「そこしか吊れねェよ、これじゃ」
◆萩原雪歩 「伊織ちゃんお疲れ様ですぅ」
◆木村夏樹 「あーこれだったらいけるかもなー。
おつかれさん。」
◆ぺとろん 「お疲れ様でした」
◆星井美希 「まあ、指定してないけどちゃんと投票当ててるからまだ良いかな。」
◆天海春香 「おつかれさま!
これはギリギリからいけそうな気がしてきた・・・!」
◆道明寺歌鈴 「伊織ちゃんお疲れさま!」
◆ぺとろん 「勝ったか負けたかなんて大して重要なことじゃないんだよ。本人たち以外には」
◆一方通行 「これでどこ噛もうが芭蕉は逃れらンねェ」
◆高槻やよい 「どっちと戦うのを選ぶか、だねー」
◆菊池真 「ふう。 歌鈴に、伊織お疲れ様!」
◆一方通行 「昨日指定出せねェ共有を噛むとも思わねェから、狼もワンチャン」
◆萩原雪歩 「ガルーダさん噛み、あるあるですぅ」
◆ぺとろん 「重要なのは自分の仕事をしたかどうかじゃないかな」
◆星井美希 「そもそも最終日来てガルーダさん誘導されないでしょ、これ。
きらり―芭蕉さんでどっちが判定役になるかくらいのw」
◆木村夏樹 「杏残し、きらりー芭蕉

これが一番勝ち目ありそうかな。」
◆高槻やよい 「ガルーダさんと戦うほうがやりやすいのかなー」
◆一方通行 「いいこと言った、ぺとろんがいいこと言ったよ」
◆我那覇響 「ま。水橋くんが支持役やるのはたしか初めてだし。
初めての仕事でしっかり回せるようなら自分の人狼センスが全くないことになるから勘弁して欲しいというのもわりと本音()」
◆木村夏樹 「どっちにしろ、このカタチだと実はガルーダが浮く。なんでそこ吊りが明日薄そうな気がする。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆星井美希 「まあ、結果論だけど奇数で最終日に導いてる共有なら上々だしねー」
◆一方通行 「三下はそれでいいンだよ、悩め悩め。くけっ」
◆ぺとろん 「じゃないと狂人って狼に文句ばかりいう役職になるっすよw>一方通行」
◆一方通行 「まったくだ>ぺとろん」
◆菊池真 「うん、いいこといったね その通りだと思う。自戒するよ>いっつーさん」
◆道明寺歌鈴 「未だに共有あたってないので震えが止まらないです・・・・」
◆我那覇響 「個人的に
残りの村メンツが熱いと思うんだぞ」
◆ぺとろん 「それ酷い妬みか卑下だと思うっすよ>響」
◆高槻やよい 「私は適当に発言して適当に吊られるのが仕事だし、問題ないかなーって」
◆一方通行 「楽に構えりゃいいンだよ、最終日から逆算しとけ。

そしたら、そのうち 噛 ま れ る>道明寺」
◆菊池真 「共有は指定ゲーにしなければ楽しいよっ!
ボクは指定するの好きだけど>歌鈴」
◆木村夏樹 「カリンはさ、もっと自信もちな?
アタシが吊るっていったアレについては、あの状況だったら真でも吊る進行もあり、って話だけだしな。」
◆ぺとろん 「誰かを妬んだり、自分を下に見てもいいことないっす」
朝日が昇り、9 日目の朝がやってきました
◆萩原雪歩 「ガルーダさんお疲れ様ですぅ」
◆一方通行 「ま、大方の予想通りのラスト」
◆天海春香 「歌鈴ちゃんなでなで!
萌えキャラが戻ってきてくれて嬉しいね!」
◆ガルーダ1 「やっぱり芭蕉さんだね
お疲れ様だよ」
◆ぺとろん 「お疲れ様でした」
◆一方通行 「さァ、カッコいいとこ見せてくれよ」
◆高槻やよい 「最終日の形をどう見て、そこにどうやって持っていくかってことだよね」
◆木村夏樹 「あ、やっぱりきらりと芭蕉の最終日に持ち込んだか。
ガルーダ吊れないとおもったら、こうなるわな。
おつかれさん、と。」
◆星井美希 「おつかれさまなの。」
◆萩原雪歩 「やよいちゃんとじょっぱーじょっぱーですぅ」
◆道明寺歌鈴 「一度も●出なかったときは結果見間違えたかと本気で焦りましたから、ええ」
◆高槻やよい 「きらりちゃんとの対決を選んだんだね」
◆天海春香 「そうだけ、これはこうなるかな・・・おつかれさま!
きらりちゃん頑張れ!芭蕉さんも上手いけどいけるいける!」
◆我那覇響 「あ、要は自分も最初できなかったしできなくても仕方ないよなぁ、って意味だぞ!?>べとろん」
◆ガルーダ1 「あ、残っていたら芭蕉さん投票だったよ」
◆菊池真 「残りがボクと同じ位経験浅めだと、勉強になることは多いね>響」
◆高槻やよい 「なので雪歩さんとじょっぱーしてて2人とも吊れたんならそれでいいんじゃないかなーって」
◆道明寺歌鈴 「ガルーダさんお疲れさまでした!」
◆星井美希 「自分が最終日に残るつもりで考えない方が楽だよねw」
◆萩原雪歩 「熱い575縛りですぅ」
◆菊池真 「おつかれさま!>ガルーダ」
◆天海春香 「あんきらを信じて杏ちゃんもがんばれ!!」
◆木村夏樹 「あ、ちょっとまった。
きらりがすごい村っぽい発言してたんだ。
狐とってる方が村のためになるって、わかってるよ。」
◆萩原雪歩 「やよいちゃんのほうが私より先にイっちゃうのは予想外だったけどね」
◆ぺとろん 「自分ができなくて相手が出来たらやだなって
そういう風にとってしまった
違うなら申し訳ない>響」
◆高槻やよい 「私が最終日に残れるビジョンなんて、普通はないですもん>美希さん」
◆ガルーダ1 「狩人は真ちゃんか
僕に譲ってくれてもよかったのに」
◆一方通行 「自分が残ろうなンてくだらねェ三下の考えだ。
俺が正解なンだから生かしてもらえるワケねェ、後のヤツを楽にさせることだけ考えろよ、くけっ。」
◆菊池真 「あげたいくらいですよ>ガルーダさん」
◆星井美希 「きらりんvs芭蕉さんの最終日見てて思うけど、熱いんだけど、その……
笑いがこみ上げてくるのはなんでだろうw」
◆萩原雪歩 「真ちゃんは狩人含めて私のものですぅ、うふふふ」
◆木村夏樹 「あ、これ、自分の師弟関係もあるけどっって、しょーじきこの下界三人とも
アタシ慕ってる連中じゃん!どこ応援すりゃいいんだよ!」
◆天海春香 「やよいは、もしや雪歩と相討ちするつもりであんな・・・
恐ろしい子!///」
◆道明寺歌鈴 「ああ、怖い、この状況に自分が居たらと考えるととっても怖いですね・・・・」
◆高槻やよい 「不正解だったときだよね、生き残らされるのって>一通さん」
◆菊池真 「人狼で 言いたい台詞 第一位>ファイ!」
◆星井美希 「もうこれ、杏ちゃんが当てられるかどうかだけ考えれば良いんじゃないかなw>夏樹」
◆ガルーダ1 「むしろ楽しもうよ!>歌鈴ちゃん
まあ僕は楽しめないでひやひやもんですけどね」
◆一方通行 「だからって生き残ったら正解じゃねェとも思うなよ、
いつだって自分が正解なンだよ、くけっ>やよい」
◆高槻やよい 「私と雪歩さんの2人を残す方向なのか、2人とも削る方向なのか
共有次第ってことかなーって>春香さん」
◆萩原雪歩 「ヴァイヴァイ!」
◆ぺとろん 「個人的に芭蕉RPが面白い村なので良かったっすね」
◆ぺとろん 「そんな感じっす」
◆道明寺歌鈴 「なんか、アガリ気味になっちゃうんですよね、つい考えが霧散するというか・・・・>ガルーダさん」
◆高槻やよい 「棹の先が示す方向が正解ってことですね
性界かもしれないですけど>一通さん」
◆菊池真 「杏×きらりというカップリングの気持ちになるのです…
そうすればおのずと勝てる!」
◆木村夏樹 「イッツー、あんた全身タイツのわりにゃーロックでかっけーこというのな。」
◆高槻やよい 「RPが面白いのは性戯です!>ぺとろんさん」
◆天海春香 「うん。芭蕉さんも面白かったけど
私は美しいあんきらが見たいな!!」
◆ガルーダ1 「カップリング…ははは」
◆我那覇響 「は、そういえばそうなの・・・か・・・?>真」
◆高槻やよい 「正義って打とうとしたのに…おそろしい変換です」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました