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【劇場105】劇場公演 水曜女神の部村 [123番地]
~さあ記念村のあとに特殊村やで!~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM天啓封印自動で霊界の配役を公開するキューピッド登場 (6人~)女神村
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icon ◆如月GM
 (dummy_boy)
[共有者]
(死亡)
icon ◆ゆっくりれいむ
 (hernest◆
JEKqgMETbA)
[共有者]
(死亡)
icon ◆輿水幸子
 (水橋◆
Q1iqZnWgTo)
[狩人]
(死亡)
icon ◆ゆっくりまりさ
 (一太刀◆
9x3KLp5alYKM)
[村人]
(死亡)
icon ◆水銀燈
 (what40◆
aR8kcGbpb8DB)
[霊能者]
(死亡)
icon ◆薔薇水晶
 (レジィ◆
jVO.2NVEU6)
[村人]
(死亡)
icon ◆できない夫
 (できない夫◆
5DYYU5zxeQ)
[人狼]
[恋人]
[共鳴者]
(生存中)
icon ◆鏡音レン
 (ミカタ◆
ntNbWDK8Po)
[狂人]
(死亡)
icon ◆ルシフェル社長
 (みこみこ◆
y58Dzoiy7E)
[村人]
(死亡)
icon ◆東郷あい
 (角砂糖◆
sugar/WlNg)
[村人]
(死亡)
icon ◆高田純次社長
 (めろんぱん◆
BxPT8tz2QY)
[占い師]
(死亡)
icon ◆Falco1
 (大佐)
[村人]
(死亡)
icon ◆猫
 (でっちゃん◆
oPFPs4BDEQ)
[村人]
(死亡)
icon ◆脇山珠美
 (らいち◆
yiPAtFBvAw)
[妖狐]
(死亡)
icon ◆天海春香
 (デレデコ◆
Ioriptb23o)
[人狼]
(死亡)
icon ◆小日向美穂
 (珠◆
NQJi97TdkA)
[人狼]
(死亡)
icon ◆星井美希
 (ないあ)
[女神]
[恋人]
[共鳴者]
(生存中)
ゲーム開始:2012/08/08 (Wed) 22:53:16
出現役職:村人6 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1 女神1
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
◆如月GM 「見てました。お疲れ様です・・・www」
◆脇山珠美 「…………GMさんが肉入りで良かった。」
◆如月GM 「悲劇ですね・・・
あれです、脇山さんは呪殺のイメージが・・・www」
◆脇山珠美 「けどその理由で銃殺されるのは納得がいかないですwww」
◆如月GM 「めろんさんですしwww」
◆脇山珠美 「けどまずいかな、これ。狩人が落ちそうに見えるよ。」
◆脇山珠美 「まあ初日銃殺はご褒美だけどさ……w」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆如月GM 「個人的にはさっさとおちやがれー!!
なんですけどねwwww」
◆如月GM 「おや、票が入らない。」
◆脇山珠美 「割れる、割れるね」
再投票になりました( 1 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆如月GM 「と思っていたら2票でしたか・・」
◆脇山珠美 「流石にこれは……離席しておきますw」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆如月GM 「。」
◆如月GM 「ふむ」
◆Falco1 「ん、撃墜されたか
お疲れ様だ」
◆如月GM 「輿水さん噛みは見えますね。」
◆Falco1 「って狩人と狼かよ!
ったく今日はついてないぜ」
◆如月GM 「狩人の代わりなら問題ないでしょう、お疲れ様でした。」
◆如月GM 「ここで●ヒット!
いいですね、順風満帆に恋人支援になっています!」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
◆Falco1 「やはりiPhone版主人公は据え置き機の主人公ズには及ばないというのか」
◆輿水幸子 「む…やはり噛まれたか…」
◆Falco1 「お疲れ様だ」
◆如月GM 「お疲れ様です、そうですね・・・」
◆Falco1 「あとであの白黒饅頭にはSOD投下してやる」
◆輿水幸子 「お疲れ様だ…ふう、戻りますか」
◆輿水幸子 「やはり露骨過ぎましたね…やれやれです」
◆脇山珠美 「むしろ吊れなかった事に驚いてますよ、私は>狩人」
◆如月GM 「輿水さんはそろそろ」
◆輿水幸子 「ふむ、ボクも多少は動くとは思ったんですけどねぇ…>珠美さん」
◆如月GM 「なぜ自分が失敗したのかを直視すべきかと。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆如月GM 「きびしい言い方になりますけどね」
◆Falco1 「輿水は吊れそうなところ吊りとしか…」
◆脇山珠美 「案外票が入らないように見えるのはおそらく、
中身が見えちゃってるから、っていうのもあるでしょうしね。」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆如月GM 「負けに対して目を背けていたら
いつまでも初心者のままですよ?」
◆Falco1 「お疲れ様だ」
◆如月GM 「お疲れ様でした。」
◆天海春香 「無念~おつかれさま!
輿水ちゃんほんとに狩人だったんだね
それじゃあ、占いチャレすればまたいけるね・・・!」
◆輿水幸子 「お疲れ様ですよ」
◆如月GM 「まあ占い師は私に春香を送り込んでくれるという点で最高に空気読めていますね!」
◆天海春香 「・・・って思ったらうわっ、できない夫さん恋かい!
それはそれでやばいなあ・・・」
◆天海春香 「できない夫さんが主導権握ってるから
小日向ちゃんが美希を噛めるかは難しいし・・・うむむ」
◆Falco1 「んー、結果論だが吊り逃れして小日向に投票しておいたほうがよかったな
頭が働かないのはつらい」
◆如月GM 「重要なことは「失敗の理由」「成功の理由」をちゃんと理解すること」
◆脇山珠美 「多分狼の勝ちはもうないですね。
あって恋人勝ち。
……というか下手するとそれが一番大きいかと。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆天海春香 「うん、こっち来れたのは嬉しいけど
仲間が恋とかいやーんな感じ!>千早ちゃん」
◆如月GM 「美希占い・・・完全に恋人支援・・・!!」
◆Falco1 「できない夫処理できれば一番楽だな」
◆脇山珠美 「素村の吊り逃れは後々良い影響を生まない事が多いのでしない方が良いですよ。」
◆輿水幸子 「了解しましたよ…今回のはよくわかってますから…>千早さん」
◆如月GM 「私はもっと苦い思い出がありますけどね(血反)>春香」
◆Falco1 「こっち(早苗鯖)はあまり吊り逃れは見ていないんだ>脇山」
◆如月GM 「そうですね、やはり」
◆天海春香 「できない夫さんの献身的プレイで
すっかり狼恋人警戒を忘れちゃった
持ち回りで噛むとかにしたらよかったよね

(なでなで)>千早ちゃん」
◆Falco1 「あとで饅頭どもは〆ておくかね」
◆脇山珠美 「文化の差はあるんでしょうけど、
吊り逃れしても結局……まぁ、今回は狼吊れてれば良かったと言えばそうなんですが、
吊り逃れした結果で狩人を吊り殺しちゃっても意味がないので。」
◆如月GM 「疑問や自分の考えを他人に投げてください。
それが上達の一番やりやすい方法ですね。」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
◆Falco1 「アイマスはよく知らんが、結構好きなキャラなんだ<千早」
◆輿水幸子 「なるほど…よく覚えておきます>千早さん」
◆Falco1 「お疲れ様だ、占い抜かれるのはキツイな」
◆高田純次社長 「あらあら、噛まれちゃいましたね~」
◆天海春香 「それにしても、私は二日目占いで●貰い、珠美ちゃんは狐で初日呪殺、
輿水ちゃんは狩人で即噛まれ、占いさんもその次に噛まれ。
なかなか無念な霊界だねえ・・・(涙)」
◆輿水幸子 「高田社長お疲れ様です」
◆脇山珠美 「私を憤死させた罰です!>高田社長」
◆如月GM 「ううう・・・>春香

あ、ありがとうございます!持ちRPにするくらい私も大好きですよ!>ファルコさん」
◆高田純次社長 「でもこの位置だったら吊れると思うんですけど、どうでしょうかね~」
◆Falco1 「それを聞くと霊界で俺だけ浮いている感が・・・>春香」
◆高田純次社長 「まあここでアタックしないとキツイの確かですし、いいんじゃないですかね」
◆脇山珠美 「んー……噛まれる場所は噛まれるとして。
あいさんと薔薇水晶さんが鍵ですかね。
レンさんもそうですけど。」
◆天海春香 「うう、社長ひどいよぉ///

・・・あっ、ごめんなさい見落としてて!>Falco1さん」
◆高田純次社長 「さすがに春香ちゃんを見逃すわけにはいかなかったですね~」
◆如月GM 「あれですよ?
わからないときはほかの村人に聞いてしまっていいんです。
別にプレイヤーレベルで敵対しているわけではないのですから、方針が定まらないときは他の村人に進行を聞いてみたりとか」
◆高田純次社長 「この初手銃殺対応できてれば狼圧勝も見えたかもしれないですねえ」
◆天海春香 「あやや、特に怪しい所は無いと思ったんだけどなぁ///

くぅ~、美穂ちゃんに全てを託すしかないっ!」
◆高田純次社長 「って、この布陣だと狼勝ち=恋人勝ちになりますね」
◆Falco1 「狼も狂人も騙らなかったのは意外だったな」
◆如月GM 「騙れなかったんでしょうね、特に狂人は>ファルコさん」
◆脇山珠美 「対応出来てなかったんでしょうね。
私の位置は春香さんか美穂さんならできたかもしれないですが。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆高田純次社長 「初日の動きから、美穂ちゃんは吊り位置、春香ちゃんと美希ちゃんは占い位置って決めましたし
できない夫さんは吊れなければ女の子を占いきってから狙う場所って感じだったですかねえ>春香ちゃん」
◆高田純次社長 「まあボクは女の子しか見てないんですけどね」
◆如月GM 「・・・まあようは。
自分で「人狼ゲーム」に参加できたらいいですね。という駄文でした。
なんだかごめんなさいね・・・?>輿水さん」
◆脇山珠美 「メタ視点で言えば私対応してないあいさんなんか非狼で良いよ、
とかあるかもしれないけどw」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆輿水幸子 「いえいえ、謝る必要はないですよ千早さん、
僕だってどうやったらうまくなれるかまだまだ模索中なんですから
どんな言葉でも嬉しいものですよ>千早さん」
◆薔薇水晶 「お疲れ様です」
◆Falco1 「お疲れ様だ」
◆如月GM 「それは違いますよ>脇山さん」
◆高田純次社長 「これでできない夫さんに票がこないのが面白いですねえ」
◆天海春香 「この展開なら、あの日に社長に占われさえしなければ
生き残れたのに。。とほほ~///

おつかれさま~」
◆輿水幸子 「という訳で薔薇水晶さんお疲れ様です」
◆如月GM 「噛まれなかったら人外でしょう?正しくは>脇山さん」
◆天海春香 「できない夫さんが献身的すぎて
まさか恋人とは、美穂ちゃん疑えないだろうし、、、厳しいなぁ」
◆高田純次社長 「●狙いの占いと○狙いの占い、微妙に違うんですよね
どう違うのかは説明できないですけど」
◆薔薇水晶 「んー、恋人が吊れるなら
勝ち目がありますね
ぶっちゃけ恋狼なのが
助かりました」
◆脇山珠美 「いえ、んーと、前日絡みの観点から、あいさんが私を対応するのは容易なんですよね。
だから非狼決め打てるんですよ、メタ視点で推理するなら。>GMさん
まぁただのネタだからスルーしてくれるとありがたい感じですがw」
◆高田純次社長 「レンくんが先に吊られにいくんじゃないでしょうかね」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆薔薇水晶 「そもそも
私を何目的で吊ったのでしょう?
恋目だと思うのなら
噛ませればいいのに」
◆如月GM 「ああいや、メタ遊びは否定しませんよwww>脇山さん」
◆天海春香 「◇できない夫(人狼) 「……俺にはお前さんを切れねぇ」
(意訳:お前さんがいた方が早く勝てるんだぜ!)

・・・こうですね、ぐぎぎ///」
◆高田純次社長 「ちょっとよく分からなかったですね~>薔薇水晶ちゃん吊り」
◆如月GM 「でも思いませんか?
美希が最終日まで生存していたら・・・不自然じゃないですか?」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
◆薔薇水晶 「お疲れ様です」
◆Falco1 「お疲れ様だ」
◆水銀燈 「お疲れさまよぉ」
◆輿水幸子 「水銀燈さんお疲れ様ですよ」
◆高田純次社長 「不自然じゃないルートを作らないといけないですねえ>千早ちゃん」
◆如月GM 「お疲れ様でした。」
◆脇山珠美 「ちなみに吊りは増えないので、もし恋人残りの最終日が来ると
自動的に恋人PPになりますw>GM」
◆水銀燈 「あー、そこ恋人だったのねぇ
できない夫は気になってたけど美希は見えてなかったわぁ」
◆天海春香 「おつかれさま

くぅ~、身内に敵アリとは、ほんと油断したよ~
せめて噛みを持ち回りの約束をしておけば・・・」
◆如月GM 「○すぎて辛いというわけのわからない弱点ですからね・・・www>高田さん」
◆脇山珠美 「明日は共有噛みで、その次が猫さん噛みじゃないですかね?
ギリギリ不自然にならないルート。」
◆如月GM 「ケーキ入刀とか早く!早く!!>脇山さん」
◆薔薇水晶 「んー、魔理沙吊れちゃうかな?
正直こうなったら共有の指定がいいと思うのだけど」
◆水銀燈 「まりさとレンは違和感バリバリだったものねぇ
と言うか昨日ばらしーに誘導きたのが謎かったわぁ」
◆脇山珠美 「まぁ猫さんは吊れないでしょうし、噛まれて不自然はないとこですね。」
◆高田純次社長 「れいむちゃんがしっかりしないとラクに狼が持っていく感じに見えちゃいますね~」
◆薔薇水晶 「あー、駄目ですね
まりさが吊れます」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆薔薇水晶 「まりさは
なにか張り切りすぎて空回りしているような
ぶっちゃけほかを殴りすぎています」
◆高田純次社長 「できない夫くんが頃合をみつつ美穂ちゃんを切れれば
恋人勝ちまっしぐらですね~」
◆高田純次社長 「ばらけましたね~」
◆薔薇水晶 「あれー?>なぜかばらける」
◆高田純次社長 「これで美希ちゃんが吊れるとかなりおいしいんですけどね~」
◆輿水幸子 「まりさ吊り一直だと思いましたが…」
◆如月GM 「面白い展開になってきましたね。Gmとしてはほくほくです」
◆水銀燈 「んーまりさが2で残りが1
さてさて♪」
再投票になりました( 1 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆薔薇水晶 「あー、レンが吊れそうですね」
◆脇山珠美 「村狂人ラン」
◆天海春香 「あやや、どっちが吊れてもあんまりおいしくないなぁ(汗」
◆高田純次社長 「レンくんが吊られにくるんじゃないかな?
まりさ狼だったら怖いですし」
◆水銀燈 「3-3かぁ
ただ狂人ねぇ」
◆薔薇水晶 「狂人が
票を変えますかね?」
◆脇山珠美 「狂人的にはそこLWはないだろうしどっちでもいいんじゃないかなぁ多分」
◆高田純次社長 「吊られるのが潜伏狂人の仕事ですからね~
ボクは仕事なんてしたくないけどね」
◆薔薇水晶 「猫次第」
再投票になりました( 2 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆高田純次社長 「そこLWがないって、下にいるとわからないもんですよ
上にいてもよくわからないですけどね>脇山ちゃん」
◆如月GM 「そこLWならばどうせ勝てないので
あえての票替えはありと某氏ならいいそうですね・・・www」
◆薔薇水晶 「んー、このまま
引き分けでも
面白いかもしれませんねw」
◆天海春香 「個人的には、引き分けでもいいけど・・・///
ちょっと狼勝ちは厳しそうだ・・・!」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆高田純次社長 「恋人はレンくんを吊りたがってますね
股間のバズーカが火を噴くのが怖いんでしょうね」
◆Falco1 「お疲れ様だ」
◆輿水幸子 「まりさお疲れ様ですよ」
◆如月GM 「お疲れ様でした。」
◆薔薇水晶 「というかれいむは
共有なら票を変えないと
そこ吊りたければ指定でもしなさいという話に」
◆ゆっくりまりさ 「やっぱりできない夫は占っておくべきなのぜ!」
◆如月GM 「あれです」
◆薔薇水晶 「お疲れ様です」
◆水銀燈 「お疲れさまよぉ」
◆高田純次社長 「恋人が消えて美穂ちゃんが生き残るのは、ちょっときびしいかもしれないですねえ>春香ちゃん」
◆如月GM 「できない夫さん相変わらず強い・・・www」
◆天海春香 「おつかれさまー

ね!>高田社長
ちょっと、美希とできない夫さんのコンビとか玄人すぐるでしょう・・・」
◆ゆっくりまりさ 「今日は疑われたけども頑張ったのぜ!
ルシフェルはどちらかというと村に見えたのぜ!
ならやっぱり幸子投票の理由が薄い所が人外なのぜ!」
◆輿水幸子 「……フラグでしょうか…」
◆薔薇水晶 「まあ、狼が女神を噛むのは
ちょっと厳しいでしょうね」
◆天海春香 「美穂ちゃんが、恋人死なない事と、
いつまでも噛まれない事に違和感を持ってくれれば・・・

・・・だけど、できない夫さんがその辺を上手くリードして信頼感を得て
マインドコントロールしてるから・・・厳しい・・・!」
◆高田純次社長 「美希ちゃん噛んでみたらいいよ、そういうときは>美穂ちゃん」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆薔薇水晶 「へいへいー
あなた殴りすぎですよー>まりさ
強引過ぎて疑われる要素が満載という」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
◆水銀燈 「こー見てると、昼も夜もできない夫さんの誘導は見事すぎるわねぇ…w」
◆如月GM 「リーダー狼が恋人だとヤバイの典型ですね・・・www」
◆高田純次社長 「はっきり噛み位置言うときは怪しんでもいいんじゃないかな?>美穂ちゃん」
◆水銀燈 「おつかれさまよぉ~」
◆ゆっくりまりさ 「結構平常運転だったのぜ?>薔薇水晶」
◆薔薇水晶 「お疲れ様ですよ」
◆天海春香 「◇小日向美穂の独り言 「うう、できない夫さん、恋人陣営じゃないことを祈ってますです…」

・・・きた!これは希望の光が!?///」
◆Falco1 「お疲れ様だ」
◆猫 「にゃーロラればよかったにゃ」
◆輿水幸子 「猫さんお疲れ様」
◆如月GM 「お疲れ様でした。」
◆猫 「お疲れにゃあ」
◆高田純次社長 「できない夫さんは、ここで美穂ちゃん切ってもいいですし」
◆薔薇水晶 「というか私を恋人かもといって
吊るのはいかがなものかと>まりさ
恋人なら噛ませなさいよっと」
◆ゆっくりまりさ 「お疲れ様なのぜ!」
◆ゆっくりまりさ 「おっと!忘れてたのぜ!
でも発言が抑え気味だったから気になったのぜ!>薔薇水晶」
◆高田純次社長 「この流れなら美希ちゃんが吊れそうな気がしなくもないかな」
◆高田純次社長 「レンくんが吊られにこなければ
美希ちゃん、美穂ちゃんのランかな?」
◆猫 「最近は噛まれが多くなって嬉しい限りにゃ。」
◆薔薇水晶 「まあ、素村の時の私なんてそんなものです
というか抑え気味なら役目に絡みすぎでしょうw>まりさ
共有とか霊能とか。まあ、RP込みですけど」
◆高田純次社長 「とってもいいネコでしたよ~
私、ネコに詳しくないですけど>猫ちゃん」
◆ゆっくりまりさ 「ま、ルシフェルの誘導は良かったと思うのぜ!
見習ってみるのぜ!しかしできない夫が噛まれないと
どうしても人外にしか見えなくなるのぜw」
◆猫 「どうせみゃーの価値なんて肉球だけなんだろ…!遺言にも肉球だけにゃ!
まあ、なんでもいいんですけど」
◆薔薇水晶 「というか
残っている人外の数が分からないのに
指定しないのはどうなのかと>共有」
◆高田純次社長 「まりさちゃんに「ねこ」って言われてるように見えますね~」
◆薔薇水晶 「ただの置物でいられる時間は
もう終わっているのですよ?」
◆猫 「いいネコなんて…当たり前にゃ>高田」
◆高田純次社長 「仕事する気がないんでしょうねえ
私と同じように>薔薇水晶ちゃん」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆輿水幸子 「挨拶以外の発言すらしていませんね…>れいむ」
◆薔薇水晶 「はあ…
共有はこんな時こそ頑張らないといけないのに」
◆水銀燈 「ほぼ置物の霊能だったわぁ…っ>ばらしー」
◆ゆっくりまりさ 「一人の共有に悩むなという方が難しいのぜ!」
◆薔薇水晶 「霊能は
ぶっちゃけ共有が噛み切られたとき以外は
出しゃばらなくていいですw>水銀燈」
◆天海春香 「星井美希 は できない夫 に処刑投票しました

えっ
これはカモフラージュなのかな・・・うーん、考えが高度すぎてよくわからないよぅ///」
◆猫 「共有(権力)の使い方なんて人それぞれにゃ。まあ、なんでもいいんですけど」
◆如月GM 「たぶんこれ」
◆高田純次社長 「吊れないと見て手を打ちに行くのもアリですね~>春香ちゃん」
◆薔薇水晶 「というか!
ルシフェルに投票するくらいなら
指定しろと(以下略」
◆水銀燈 「言いたいことはあるのにいえないのが役職の辛いとこだわぁ…w>ばらしー
そして待ち受ける霊能偽の誘導キリッ」
◆如月GM 「小日向さんが自分-できない夫さんを警戒していることを読んだのでは・・・?」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆高田純次社長 「ちょっとよくわからないですね」
◆Falco1 「共有は指示役とサポート役に役割分担するものだと思っているな」
◆薔薇水晶 「お疲れ様です」
◆鏡音レン 「っち、やっぱりそこ恋人か」
◆Falco1 「お疲れ様だ」
◆水銀燈 「お疲れさまよぉ
んーこれは厳しいわねぇ」
◆ゆっくりまりさ 「狂人お疲れなのぜ!」
◆如月GM 「お疲れ様でした。」
◆天海春香 「うむむ、惜しかった・・・もうちょっと美希が!
おつかれさま~」
◆輿水幸子 「レンさんの疲れ様ですよ」
◆Falco1 「◇小日向美穂(人狼) 「こ、恋人さん…ど、どこなんだろう」
目の前にいるぞ」
◆鏡音レン 「あがー、恋人誘導してくるのって恋人か狼なんだよねちきしょう」
◆ゆっくりまりさ 「相方が恋人・・・NDKフラグなのぜ・・・!」
◆如月GM 「できない夫さんを探っていますね、これ」
◆猫 「できない夫さんの恋人なのに本気で仲間を気にかけて全力で勝たせようとする
様をリアルタイムで見れるなんてすっげえ嬉しいにゃ」
◆薔薇水晶 「うわぁ…
できない夫があざとい」
◆鏡音レン 「まあ、できにあ夫が狼はあってたけど・・・
ちきしょう!恋人までは予想外だ」
◆水銀燈 「その通りなのだけど、改めて字で見るとなかなかひどいことしてるわねぇw>猫」
◆天海春香 「私がもうちょっと生きてれば
噛みの持ち回りとか提案できたとは思うんだけど・・・うううー///」
◆天海春香 「◇小日向美穂(人狼) 「美希さんかなって…」

大正解!!!!」
◆水銀燈 「◇小日向美穂(人狼) 「美希さんかなって…」
ワンチャンあるわぁキリッ」
◆鏡音レン 「小日向らめぇwwwwwww」
◆高田純次社長 「明日、美希ちゃんが吊れたら狼勝ちじゃないの?
よくわかんないけど<春香ちゃん」
◆如月GM 「どうなりますかね・・・」
◆薔薇水晶 「もうないわー>小日向美穂(人狼) 「…もう、霊夢さん噛んで考えましょう 」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆鏡音レン 「霊夢噛んでかんがえたららめぇええwww」
◆Falco1 「小日向流石だな!」
◆ゆっくりまりさ 「5>4恋人吊れて2 終わりなのぜ」
◆猫 「五日目夜を見てみると
自分が死んだ後どうすべきかもきっちり仲間に言ってるんにゃよねー
>水銀燈」
◆天海春香 「・・・お、噛みを美穂ちゃんに一度譲って
恋人疑惑を逸らす作戦かな・・・
やっぱすごいなー」
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
◆脇山珠美 「実質狼勝ちか恋人勝ちしかなくなったね」
◆如月GM 「・・・小日向さんを吊りに行けばいいのでは?」
◆ゆっくりまりさ 「やっぱりやりかたが美味いのぜ・・・>できない夫」
◆東郷あい 「おーできない夫恋か」
◆鏡音レン 「星井吊ればワンちゃん・・・!」
◆薔薇水晶 「お疲れ様です
まあ、恋人か狼勝ちですね」
◆Falco1 「お疲れ様だ
村勝ちは潰えた」
◆水銀燈 「ねぇ、恋人として死んでもきちんと勝ち筋は残してる辺り流石だわぁ>猫
よくあそこまで並行して考えてるって感心するわぁ」
◆東郷あい 「……やれ。ハズレてばかりだね。すまないね、お疲れ様だよ」
◆高田純次社長 「ここで共有吊りっていうのもアリですけどね」
◆水銀燈 「お疲れさまよぉ」
◆脇山珠美 「ルシ社長、それはないですw」
◆Falco1 「共有は恋人のPP候補だろう」
◆輿水幸子 「あいさんお疲れ様ですよ」
◆天海春香 「ルシフェル社長、美穂、共有吊りで恋人勝利
恋人吊りで狼勝利

うん、この二択かぁ・・・
た、たのむ恋吊りでめいんひろいんに勝利を!」
◆東郷あい 「恋勝ち本線では。」
◆高田純次社長 「恋人は自分たち以外が吊れたら勝ちですし、どう動くかですねえ」
◆輿水幸子 「それにしても…モバマスアイドルがばらばらなのがまた…」
◆鏡音レン 「恋人勝ち本線ではあるね、どこ吊れるかにもよるけど
ルシフェルさんがこれだとやばい」
◆猫 「んー。レンー美穂1wはあってたけど狂人は考えてにゃかったにゃー。
やっちまったにゃ。普通にロラ主張でよかったにゃ。
まあできない夫美希は見てなかったけど」
◆薔薇水晶 「まあ、初日呪殺で
狩人がすぐに霊界に強制バカンスにいかされたら
こうなりますよね」
◆高田純次社長 「恋人を噛ませるための吊りには見えないですけどねえ、ここまでの流れは>れいむちゃん」
◆水銀燈 「◯もいないしねぇ」
◆薔薇水晶 「もうだめだこの共有…」
◆東郷あい 「狩人よりも、狼が純然たる白さだった、というだけの話だろうさ。」
◆ゆっくりまりさ 「今日狼吊れば・・・
良くて引き分けなのぜ?」
◆薔薇水晶 「引き分けは
無いよ?>まりさ」
◆Falco1 「しかしまあやる夫系のアイコンが生き残るのも奇妙ではある」
◆水銀燈 「小日向は指定求めただけな気がぁ…w」
◆鏡音レン 「いや、狼吊ったら終わりだよPPになる>まりさ」
◆高田純次社長 「美穂ちゃんが初日に吊れないまま吊れない位置に入ったのがよかったですねえ」
◆ゆっくりまりさ 「あーそうだ、噛まれるんだぜ、結局ケーキ入刀なのぜ」
◆薔薇水晶 「はあ…
テンパリすぎですよ」
◆東郷あい 「あー全潜伏路線だったか」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆Falco1 「>投票から見るに星井美希―できない夫で恋人は希薄だ
完全に恋人の術策に嵌っているな
恐るべし女神」
◆薔薇水晶 「というか!
ルシフェル吊りたいのなら(以下略」
◆天海春香 「美希の、できない夫投票が
ここで生きてくるなんてね・・・!」
◆鏡音レン 「星井吊れろおおおおお!」
◆ゆっくりまりさ 「幸子投票者・・・狼狼狂・・・
狩人目が見えない分、ここを吊ろうと言えないのぜ・・・」
◆鏡音レン 「あ、だめだ恋人勝ち」
◆天海春香 「どっちが吊れても恋勝ちだねー」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆ゆっくりまりさ 「お疲れなのぜ!」
◆天海春香 「やっちゃったー」
◆水銀燈 「あ、これはオワタわぁ」
◆輿水幸子 「美穂さんお疲れ様ですよ」
◆猫 「お疲れ様にゃー。くるにゃくるにゃよ!」
◆Falco1 「お疲れ様だ」
◆水銀燈 「お疲れさまよぉ」
◆小日向美穂 「あ、やっぱり」
◆東郷あい 「お疲れ様。」
◆鏡音レン 「ちきしょう!もげろwwww」
◆東郷あい 「ま、おめでとうで良いんじゃないかな」
◆小日向美穂 「お疲れさまでした」
◆薔薇水晶 「お疲れ様です」
◆水銀燈 「これで最後は恋人だけしか残らないわねぇ…w」
◆小日向美穂 「んー、やっぱり星井さん噛みだったな…
そこ外したのが、間違いだった」
◆ゆっくりまりさ 「アイマス勢が最後に残るのが良心的なのぜ!」
◆天海春香 「これは悔しすぎるなぁ・・
せめて私がいきなり当てられなければ・・・!」
◆薔薇水晶 「なら(以下略>共有」
◆高田純次社長 「美希さんだけは噛ませないっていう動きでしたからねえ>美穂ちゃん」
◆水銀燈 「おちつきなさぁい、いいこいいこ>ばらしー」
◆如月GM 「大 満 足」
◆天海春香 「・・・あれ、喜んでると思ったら
できない夫さん、ほんとに美穂ちゃんにも気遣ってたんだなあ」
◆薔薇水晶 「でも~>水銀燈」
◆小日向美穂 「あいさん噛みの日だけ譲ってくれましたからね…
ただ、なんか、できない夫さん恋人だよね?っと思えて>高田さん」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
◆ゆっくりまりさ 「わたしが共有でも指定はできないと思うのぜ
そこで性格が出るから仕方ないと思うのぜ>薔薇水晶」
◆猫 「できない夫さんと美希さんの絡みでお茶がうまいにゃ。」
◆薔薇水晶 「お疲れ様です」
◆東郷あい 「お疲れ様」
◆Falco1 「お疲れ様だ」
◆ルシフェル社長 「お疲れ様だ」
◆輿水幸子 「お疲れ様ですよ」
◆小日向美穂 「お疲れさまです」
◆天海春香 「ルシフェル社長さんおつかれさま~
美希の身内投票(?)が見事だったよね」
◆Falco1 「PPだ」
◆鏡音レン 「お疲れ様ーと」
◆高田純次社長 「恋人なんてぶっ飛ばしたらいいんですよ>美穂ちゃん」
◆薔薇水晶 「はあ、共有吊り
いつもだったらなんか笑えたんだけど
なんか笑えない」
◆ゆっくりまりさ 「ルシフェルお疲れなのぜ!誘導見習うのぜ!」
◆水銀燈 「確かに動きが悪い時はあるけど、恋入りだとかでいつもよりテンパってるのよぉ、きっと>ばらしー
」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました