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【劇場116】劇場公演 火曜の部村 [137番地]
~残された数少ない夏を、楽しんで~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM天啓封印早朝待機制自動で霊界の配役を公開する
前 1 2 3 4 5 6 7 8 後
icon ◆四条貴音
 (dummy_boy)
[狂人]
(死亡)
icon ◆高槻やよい
 (michi◆
kv64XfFGCs)
[共有者]
(生存中)
icon ◆紙装甲電気鼠
 (くずもち。)
[村人]
(死亡)
icon ◆如月千早
 (ふぉうど◆
WUdA2mF4wY)
[人狼]
(死亡)
icon ◆天海春香
 (ハニワ◆
6UVsG88tbI)
[村人]
(生存中)
icon ◆秋月涼
 (一太刀◆
9x3KLp5alYKM)
[人狼]
(死亡)
icon ◆絵理
 (かたん◆
lBLqITVI1I)
[人狼]
(死亡)
icon ◆日高愛
 (めろんぱん◆
BxPT8tz2QY)
[共有者]
(死亡)
icon ◆アーカード
 (でっちゃん◆
oPFPs4BDEQ)
[村人]
(死亡)
icon ◆NeoBurningPhoenix
 (シャークダイン◆
FO4/E/P5Hc)
[狩人]
(死亡)
icon ◆水瀬伊織
 (ぷかぷか◆
uC9yX8lIHU)
[村人]
(死亡)
icon ◆泉こなた
 (らいち◆
yiPAtFBvAw)
[占い師]
(死亡)
icon ◆及川雫
 (いぬふく◆
8XPr.rs71w)
[妖狐]
(死亡)
icon ◆三浦あずさ
 (珠◆
NQJi97TdkA)
[霊能者]
(死亡)
icon ◆貞子
 (reason◆
uRt6hvo6i6)
[村人]
(生存中)
icon ◆火曜日
 (hernest◆
JEKqgMETbA)
[村人]
(死亡)
icon ◆菊地真
 (先生◆
1MParseeHQ)
[村人]
(生存中)
ゲーム開始:2012/08/23 (Thu) 22:33:42
出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆NeoBurningPhoenix 「お疲れと」
◆四条貴音 「横文字の長い方、お疲れ様です。麺処四条へようこそ」
◆NeoBurningPhoenix 「さてと風呂はいってくるかーではではお疲れ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆四条貴音 「・・・どうやら春香は手遅れのようですね」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
◆泉こなた 「お疲れ様ですよ」
◆四条貴音 「泉こなた、お疲れ様でした。麺処四条へようこそ」
◆泉こなた 「あらま、狩人初手かぁ。で、狂人初日。
ガチガチの殴り合いって感じかな。」
◆泉こなた 「ん、まぁとりあえず、とんこつでお願い>らーめん」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆如月千早 「あッー!?」
◆如月千早 「まあ、このタイミングで身内で死ぬのなら悪くありませんね」
◆泉こなた 「春香さんは占う気持ちになれたけど千早は占う気にはなれなかったなぁw」
◆如月千早 「下衆で何が悪いのですか(キリッ>泉さん」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆如月千早 「春香がおもしろすぎる・・・・wwwww」
◆泉こなた 「いや、普通に吊れそうでかつなんか持ってそうで狩っぽくないから良いや、って>千早」
◆如月千早 「(RP特化しただけなんですけどね)」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
◆如月千早 「あ、狐噛み・・・!」
◆四条貴音 「如月千早もお疲れ様です。では・・・とんこつらぁめんをどうぞ。泉こなた」
◆泉こなた 「んー……狐噛んだのは良いけど、告発もきっつそうだなぁ、これは。」
◆如月千早 「くっ・・・」
◆如月千早 「組織票でタイミングよく吊り殺せれば、ですね」
◆如月千早 「・・・今しかないような・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆泉こなた 「今しかないけど、組織票入れても多分火曜日さんが吊れるかな、っと。」
◆如月千早 「間違いないですね。
そしてこの状況で及川さんを吊るとなると・・・」
◆如月千早 「告発、くらいですか」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆如月千早 「お疲れ様でした。」
◆火曜日 「まー、位置的にそうなる。お疲れ」
◆泉こなた 「わりと狐に風が吹いてる状況だね。
発言だけ見ると3日目占いたかったけど、涼ちゃんの投票先だったから避けて
かつ初日の涼さんの身内票を見なければ、そこは狼としては絶対に吊れない。」
◆火曜日 「占い対抗に狼か~、ずいぶんアグレッシブな噛みだったこと」
◆如月千早 「春香・・・・春香・・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆如月千早 「襲いたかっけど・・・その前に殺されたらどうしようもなかったのよ!!
届け!!この万感の思い下界の春香に届け!!」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
◆日高愛 「おつかれさまです!」
◆如月千早 「お疲れ様でした。」
◆火曜日 「おつー」
◆日高愛 「私が先に噛まれるんですか?」
◆如月千早 「狼の内訳が理由ね>愛さん」
◆日高愛 「絵理さんと雫さんの勝負ですね、これ」
◆日高愛 「あたし噛んだら絵理さんが疑われにくいってことですね」
◆日高愛 「あれ?そうなると死体ナシはキツネ噛みですね」
◆如月千早 「あとmichiさんのやよいが綺麗すぎて・・・意外ですよ・・・?」
◆日高愛 「涼さんと絵理さん、どこで仕掛けに来るんだろう?」
◆日高愛 「やよいさん、ものすごくマジメでした
あたしバカだからついていくのが精一杯でした>千早さん」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆日高愛 「ここでキツネ落ちるのかな?」
◆如月千早 「真に悪目立ちさせられましたね、これ」
◆日高愛 「このパターンで落とせるなら、絵理さんラクになりますね」
◆日高愛 「明日、涼さん吊ってそこからの勝負ですね」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆日高愛 「おつかれさまです!」
◆及川雫 「つれちゃいましたかー
しかたないですねー。」
◆火曜日 「おつかれ」
◆日高愛 「おっぱいが大きいと目立っちゃうみたいです!>雫さん」
◆及川雫 「んー」
◆及川雫 「ちょっとだめでしたねー今回ー。」
◆日高愛 「涼さん吊ったあと、絵理さんと春香さんを吊る流れにはなりそうな気もしますけど
ここでやよいさん噛まれるだろうなあ」
◆及川雫 「あと、案の定私かんでますねー。」
◆如月千早 「ええい!!この村に風祝はいないのですか!!!」
◆日高愛 「おいしそうです!>雫さん」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆及川雫 「あー初日に狩人さん噛んでるんですねー
やよいさんがちょっと驚きの中身ですー」
◆泉こなた 「狩人は噛みじゃなくて吊りだからねぇ……w」
◆及川雫 「吊りでしたー」
◆日高愛 「やよいさん、すごくマジメでした>雫さん」
◆如月千早 「春香囲い疑惑で死にませんかね!!」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
◆泉こなた 「多分死ぬと思うよ、○噛みならピカチュウか伊織だよね、多分だけど。」
◆火曜日 「おつ」
◆紙装甲電気鼠 「…久しぶりだからわかんなかったでし」
◆如月千早 「お疲れ様でした。」
◆紙装甲電気鼠 「本当にひと月位来てなかったから不安で不安で」
◆日高愛 「おひさしぶりです!>ピカチュウさん」
◆及川雫 「先にかこい吊り主張すべきだったですかねー」
◆及川雫 「そっちのがまだ、良かった気がしますー
中途半端すぎましたねー」
◆紙装甲電気鼠 「昼間っから劇場時空だったんで私純粋になりすぎたんですかね…」
◆如月千早 「あ、そういえばお久しぶりですね!
まあ私は薄いので覚えていないでしょうけれど・・・www>鼠さん」
◆日高愛 「涼さんが吊れて、あずささんが噛まれて、春香さんが吊れて、やよいさんが噛まれて・・・
って流れですかね」
◆紙装甲電気鼠 「いえいえ、お久しぶりです いつの間に皆変態になったんですかね >千早(ふぉうど)さん」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆泉こなた 「ここであずさを噛めるかどうかっていうのは貴重だけどまぁ
噛んでも吊り増えないし噛んでみるかなー」
◆紙装甲電気鼠 「絵理がかたんさんは何となくわかってた。 なんでかしら これが愛?」
◆日高愛 「偶数になったらそれはそれでおいしいし、噛むんじゃないかな>こなたさん」
◆如月千早 「今日が特殊なだけかとww>鼠さん」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆泉こなた 「だよねー、噛んでみてから考えるよねーw>愛ちゃん」
◆秋月涼 「ふう、お疲れ様でした」
◆如月千早 「お疲れ様でした。」
◆秋月涼 「初日狂人だったかー」
◆日高愛 「涼さん、ずるいです!
あたしをのけものにして3Pだなんて!」
◆秋月涼 「お疲れ様です、微妙な騙りで申し訳ないです>千早さん」
◆紙装甲電気鼠 「狩人は初手落ちでした… 嫌な予感ってこういう時当たるんですよね
涼さんはお疲れ様です」
◆秋月涼 「あーうん・・・そうだね(困惑)>愛ちゃん」
◆如月千早 「春香ーーー!!!!!
はるかああああああ!!!!」
◆火曜日 「寝るのでお先に失礼」
◆秋月涼 「お疲れ様でした!>火曜日さん」
◆日高愛 「絵理さんと千早さんと涼さんの3Pはどうだったんですか?
夜がすごかったんですか?>涼さん、千早さん」
◆如月千早 「いえいえ、悪くなかったですよ!
対抗噛めましたし、上々かと>涼さん」
◆紙装甲電気鼠 「めろんさんはめろんさんですよね というか涼くんほんといつもお疲れ様。
あと千早ちゃんは落ち着いて せっかくのカルシウムが急速に失われていくよ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆秋月涼 「え、えーと・・・そのぅ・・・ハイ>愛ちゃん」
◆秋月涼 「そして噛みやらなにやら遅くて申し訳ありません!
毎日2分過ぎとか泣きたい・・・」
◆日高愛 「春香さんと伊織さんで2吊り使う感じですね
絵理さんと貞子さんと真さんの最終日かなあ」
◆紙装甲電気鼠 「愛ちゃん 愛ちゃん ちょっと疑うよ 年齢を」
◆秋月涼 「絵理ちゃんはうん、飛ばしてるなぁ・・・」
◆泉こなた 「噛み時間自体は狼の武器だし別にどうともー。
まぁ、あんまり遅いと皆心配するから、とは思うけどねー」
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
◆日高愛 「でも最近、こういうRPできてなかったんですよ?>ピカチュウさん」
◆如月千早 「ええいいい!!!!!111
春香のためならカルシウムなんてなんのその!!!
私は下界に行きますよ!!!>鼠さん」
◆如月千早 「お疲れ様でした。」
◆アーカード 「おつかれー。いやー噛まれた噛まれた。」
◆秋月涼 「お疲れ様です、アーカードさん」
◆紙装甲電気鼠 「…欲求不満が爆発した形なんですか >愛ちゃん」
◆アーカード 「……!?>やよい」
◆日高愛 「アーカードさんは吊れないという判断ですね、おつかれさまです」
◆日高愛 「開始前に様子を見ながら、いけそうなときじゃないと
最近、割と村がガチなんですよね>ピカチュウさん」
◆紙装甲電気鼠 「アーカードさんは釣れないと思う。」
◆アーカード 「ふう…ちょっとびっくりした。」
◆如月千早 「私も既に驚愕済みです・・・www>アーカードさん」
◆泉こなた 「やよいの中身、びっくりされすぎでしょwww」
◆アーカード 「まー噛まれたのなら上々だろう。」
◆秋月涼 「貞子は透けるんだけどなー(棒)」
◆日高愛 「ただまあ、ここで霊能見せてきたってことは
キツネを処分したい狼がいるよっていう、絵理さんの演出ですよね」
◆秋月涼 「及川さんを処分できたのが効いてますねーええ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆日高愛 「だからキツネ吊るよっていう人たちが多いなら、真さんが吊れちゃう感じかな
やよいさんはキツネとか知らないよっていう方針だったけど」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆紙装甲電気鼠 「正直真は変に突っかかってる印象があったからおとなしく疑いかければいいだけだったよーな…」
◆秋月涼 「伊織さんお疲れ様でした」
◆アーカード 「おつかれー。」
◆如月千早 「おつかれさまでした。」
◆日高愛 「おつかれさまです!」
◆水瀬伊織 「おつかれさま。」
◆紙装甲電気鼠 「伊織ちゃんはお疲れ様ー。なにげに初同村?」
◆アーカード 「楽しいともさ、やよい」
◆如月千早 「さて、これで明日春香がここに来てくれるというわけですか!?
ですよね!?ですよね!?」
◆水瀬伊織 「…そういえばそうね? よろしく、ピカチュウ」
◆紙装甲電気鼠 「春香 落ち着いて 理性が血河の反乱してる」
◆秋月涼 「あずささんじゃないかなぁ・・・?>千早さん

そして貞子さんが・・・ええ」
◆水瀬伊織 「この千早も腐ってるから嫌よ>春香」
◆日高愛 「やよいさん噛んだら、真さんが吊れる気がしますけど
絵理さんはやよいさん噛まないのかな?」
◆如月千早 「春香のためなら血液が逆流するのも構いません!!>鼠さん」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆紙装甲電気鼠 「もう結婚して苗字を統一しなさいあんたら >下界の春香、ここの千早」
◆泉こなた 「血河の氾濫とかTRPGェ……って思ったら、くずもちさんだった。」
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
◆秋月涼 「伊織さん、霊界が腐るのが一日伸びそうですよ?」
◆秋月涼 「あずささんお疲れ様でした」
◆三浦あずさ 「お疲れさまよー」
◆アーカード 「おつかれー。」
◆紙装甲電気鼠 「そうだよ こんどブラムやるよ >こなた」
◆日高愛 「おつかれさまです!」
◆水瀬伊織 「とりあえず、良かったわ…>涼」
◆如月千早 「どっちに合わせるか・・・それが問題ね>鼠さん」
◆三浦あずさ 「あらあら、初手の違和感の方だったかしら」
◆水瀬伊織 「おつかれ、あずさ。」
◆如月千早 「TRPGですか、今度私も初挑戦しますよ!」
◆NeoBurningPhoenix 「ただいまー」
◆紙装甲電気鼠 「何やるんですか? >千早さん」
◆泉こなた 「まーとりあえず、こっちも同村はお初って事でw
別のとこでは散々顔合わせてるけどさ……w>ピカ」
◆三浦あずさ 「おかえりなさい」
◆紙装甲電気鼠 「おかえりー」
◆秋月涼 「リプレイを期待してますよー>千早さん」
◆水瀬伊織 「何やるの!?(ガタッ>千早」
◆如月千早 「ネクロニカです(キリッ」
◆NeoBurningPhoenix 「んー奇数ってことは狐噛み挟んでるわけか
で、狐は告発吊り?」
◆紙装甲電気鼠 「というか今度ここの人らでTRPGやろうぜって言ったら何人食いつくんだろうね」
◆秋月涼 「おー」
◆泉こなた 「……ん、TRPG初プレイでネクロニカとか聞こえた気がするけど気のせいだよね。」
◆紙装甲電気鼠 「俺のログにはなにもないよ >こなた」
◆秋月涼 「ふっつーに吊れましたね>ネオなんちゃらさん」
◆如月千早 「私はマッハで食いつきますね>鼠さん」
◆水瀬伊織 「いぬふくさんと?私もやりたいなぁ(ちら>千早」
◆アーカード 「私はTRPGはやったことはないな。」
◆NeoBurningPhoenix 「告発じゃないなら狼と村はイーブンかー」
◆秋月涼 「あ、僕はやった事ないのでやってみたいですねー
ルナルのリプレイとかは読んでましたけど>鼠さん」
◆水瀬伊織 「…と今は村を見なくては」
◆泉こなた 「昨日指定したなら指定しなよ……と思わないでもない。
まぁLWで狐いないから別に良いんだけど。」
◆如月千早 「ネクロニカ、やりますか・・・?(チラッ>水瀬さん」
◆紙装甲電気鼠 「状況的には真が何処まで頑張れるかっぽいけど」
◆NeoBurningPhoenix 「ん、昨日指定してるのかい、これ
本当だ」
◆水瀬伊織 「いつなのよ…!動画見て買いたくなってたのよっ!>千早」
◆アーカード 「グレラン=闘争」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆水瀬伊織 「指定進行ならまぁ続けた方がいいんだろうけどね
周りが何も言わないんならいいんじゃない?」
◆紙装甲電気鼠 「ネクロニカ買いたいけどお金ないしセイヴァーはあるし悪本はあるしポケモンを買いたいしお金が足りないし」
◆秋月涼 「まぁ個人的には、頭カラッポにしてパラノイアとかやってみたいかなぁw」
◆三浦あずさ 「あらあら、やよいちゃんしだい」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました