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【劇場番外】アイドルたちの初心者村 [157番地]
~初心者村ですよ~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 4 分)[5:4]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM天啓封印早朝待機制自動で霊界の配役を公開する
前 1 2 3 4 5 6 7 8 9 後
icon ◆3105GM
 (dummy_boy)
[占い師]
(死亡)
icon ◆佐々木千枝
 (ふじさん)
[村人]
(生存中)
icon ◆アーカード
 (michi◆
kv64XfFGCs)
[霊能者]
(死亡)
icon ◆鏡音レン
 (ミカタ◆
ntNbWDK8Po)
[共有者]
(死亡)
icon ◆徳川吉宗
 (reason◆
uRt6hvo6i6)
[村人]
(死亡)
icon ◆喜多見柚
 (水橋◆
Q1iqZnWgTo)
[村人]
(死亡)
icon ◆右代宮戦人
 (海◆
XjEBI/8XY.)
[村人]
(死亡)
icon ◆雪華綺晶
 (もくず◆
c65RUesFJw)
[妖狐]
(死亡)
icon ◆射命丸 文
 (kinari)
[人狼]
(死亡)
icon ◆如月千早
 (ふぉうど◆
WUdA2mF4wY)
[村人]
(死亡)
icon ◆悪代官
 (hernest◆
JEKqgMETbA)
[狩人]
(死亡)
icon ◆ナズーリン
 (PIGU◆
5/T/AoDlKA)
[狂人]
(死亡)
icon ◆星井美希
 (珠◆
NQJi97TdkA)
[人狼]
(死亡)
icon ◆川島瑞樹
 (いぬふく◆
8XPr.rs71w)
[共有者]
(死亡)
icon ◆三浦あずさ
 (銀翼の梟◆
LettyUzZg.)
[人狼]
(生存中)
icon ◆有野課長
 (独魔◆
dR2kHRQ0tRmR)
[村人]
(死亡)
icon ◆プロデューサー
 (みこみこ◆
y58Dzoiy7E)
[村人]
(死亡)
ゲーム開始:2012/09/17 (Mon) 22:53:36
出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
◆3105GM 「占い初日はごめんね☆」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆3105GM 「夢とお前抱いてたの?>該当者
投票は早めにー」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆ナズーリン 「文が人外、あとは知らない~」
◆3105GM 「お疲れ様ー」
◆3105GM 「ナズはGJでしたね」
◆ナズーリン 「お仕事は終わり、あとは頑張ってくれたまえ」
◆ナズーリン 「文で○出して占い出るか、霊能に出るかの予定だった
占い初日だし、頑張って~」
◆3105GM 「◇星井美希(人狼) 「悪代官と雪華綺晶は、灰に追い詰めて~」

!?」
◆ナズーリン 「やるね、ゆとりとは思えないよ」
◆3105GM 「これなら狼が勝てそうだけど
共有噛まないのね」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆ナズーリン 「共有噛み切りの全力偽アピールのがよさげかな?
まぁ吊れない灰を殺しておくのはアリアリ」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
◆3105GM 「私なら露骨に共有かんで狼全囲いするかなー
やり過ぎとは思うけどw」
◆3105GM 「お疲れ様」
◆有野課長 「うそぉ、俺噛むん?
お疲れ様や」
◆有野課長 「まあ大体言った事は合ってたからよしとするか」
◆3105GM 「課長噛まれてるとかラッキーだねw」
◆ナズーリン 「課長おつかれー」
◆有野課長 「グレー噛むかもなーとは思ったけど>GM
俺噛むとか予想外やー」
◆有野課長 「ってか将軍、鴨鍋本舗やないかいw」
◆3105GM 「将軍は割といるんですよw>課長」
◆ナズーリン 「灰噛み→共有噛みは仕方ないにしても偽臭プンプンするね~w」
◆有野課長 「割とおんのwwww>GM」
◆3105GM 「というかreasonさんはほぼ毎週いるけどw
michiさんもw>課長」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆有野課長 「というかreasonさんとかミカタさんとかホームでおなじみの人が結構いるんだけどwww」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆ナズーリン 「アーカードお疲れ様だよ」
◆有野課長 「お疲れ様ー」
◆アーカード 「あぁ、いけんな またやってしまったか」
◆3105GM 「お疲れ様」
◆アーカード 「あぁ、お疲れ様」
◆3105GM 「ミカタさんは、目の前に板から「何も言わず入れ」と拉致ってきた」
◆アーカード 「ふむ 射命丸がつかまらんか?これは」
◆有野課長 「拉致ったのww>GM」
◆3105GM 「拉致りましたw」
◆アーカード 「しかしまー最近は役職のおおいこと」
◆有野課長 「護衛する場所は占いしかないよなぁ、下界w」
◆アーカード 「私は共有にいくかな、これは」
◆ナズーリン 「灰噛みスタートだし、占い以外護衛はできないねー」
◆アーカード 「いやぁ、あれに真は見えんかな」
◆有野課長 「俺ならどうかなー
共有って二択だし当てられる気しないから占い行くかな」
◆3105GM 「共有は一人噛まれたり、あるいは4日目朝までに占いが生存してた時かな
真ー真狂はありえるし」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆ナズーリン 「真に見えなくても共有2択で護衛するのは正直無謀だと思うよ」
◆有野課長 「真狼と見てたから多分行ってるな」
◆アーカード 「真狼ほぼ見えて、もっか灰噛みor共有 なら共有の出しゃばってる方を噛みに生きたい
そんなこんなで共有護衛かね、私は」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
◆アーカード 「んー無謀と言うより噛まれて真証明の方がありがたいというかね」
◆アーカード 「とまぁ、お疲れ様」
◆3105GM 「アーカードの護衛も1つではあるけど
ハイリスク・ハイリターンな上に真抜かれないとも限らないあれそれ」
◆有野課長 「お疲れ様」
◆ナズーリン 「瑞樹お疲れ様~」
◆3105GM 「お疲れ様」
◆川島瑞樹 「まぁ、初日占いならそんなものかしら。
わかるわ。」
◆アーカード 「基本的に攻撃的護衛だからな、私(白目>支配人」
◆川島瑞樹 「お疲れ様。
んー……灰視はそれなりにハマっていると思うけど。」
◆3105GM 「GMは1GJ出せればいいやテイストな人なんで>アーカード
役職無双とか若い子がすればいいのよw」
◆川島瑞樹 「早い気がする。
でも千早さん吊りたいって時点でむりか。」
◆ナズーリン 「今日の吊り、だいじだいじ」
◆有野課長 「しかしあれね
共有両者とも強い人いってるね」
◆アーカード 「若いからな、私は>支配人」
◆有野課長 「○含めたグレランだと千早か文吊れるような気がする……」
◆川島瑞樹 「今日1吊りしたいところだけど、ちょっと厳しいかしらね。
きらきーちゃんとしゃめちゃんは吊ってくれるとおもうから、正直あずささん捕まえられるかどうか、なんだけど。」
◆アーカード 「文吊れるかね?」
◆川島瑞樹 「指定でCOなければ吊るかしらね。
狩人対抗されると面倒だけど。」
◆有野課長 「それなりに疑ってる人はいるはず……はず>アーカード」
◆ナズーリン 「初日の発言見たらわりと人外臭漂ってるけど
今は文よりも千早のほうが吊れそうなふんいきだね、○だと」
◆川島瑞樹 「だから、指定位置ではあるわ。
あずささんが割と無難で最終日まできそう。

占いに構い過ぎるのよ。しゃめちゃんも、きらきーちゃんも。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆有野課長 「美希狼or狂なら千早人外って思ってたしなぁ>ナズーリン」
◆川島瑞樹 「正直、相方が千早ちゃん吊る気満々なのが気になるわ。」
◆アーカード 「ふむ 私もまだまだ甘いか」
◆川島瑞樹 「んー……」
◆有野課長 「初日囲い疑いはある程度仕方ないんだけどねー」
◆有野課長 「狩人吊れそうww」
◆アーカード 「反応的に人外を見たら狩人だというのは何とかならんかね」
◆ナズーリン 「狼にかすりもしない辛さ」
◆川島瑞樹 「ああ、ここで千早ちゃん吊らないなら、ただ、柚ちゃんはやっぱり吊れるわねこれ。」
再投票になりました( 1 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆有野課長 「狩人と狼は同じ動きをするらしいからどうにもならないんじゃないかなぁw>アーカード」
◆川島瑞樹 「この状況だったら人外は多分指定段階での削り、でしょうね。」
◆有野課長 「きらきー、袖、悪代官で分け
いっそ雪華綺晶吊れればあとが楽」
◆川島瑞樹 「個人的に削れる、とはみてるんだけど、ちょっと村勝つには共有さん頑張れじゃないかしら。」
◆ナズーリン 「狐・狩・村 イイヨイイヨー」
◆アーカード 「そんなものかね>課長」
◆川島瑞樹 「面倒ねぇ」
再投票になりました( 2 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆有野課長 「らしい、俺も聞いた話だからなんともいえないけど>アーカード」
◆有野課長 「初日占いはやっぱキツイなぁ」
◆アーカード 「狩人と狐は似ているとは感じるが、狼か・・・ふむ>課長」
再投票になりました( 3 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆有野課長 「人外と同じ動き、だったかな?>アーカード
あまり覚えてないorz」
◆有野課長 「袖と代官か」
◆アーカード 「まぁ、私も明確には覚えてないさ>課長」
◆アーカード 「初日占いと言うより、形だけでも出ているのが厄介さ この場合」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆喜多見柚 「ん~おつかれさま~」
◆3105GM 「お疲れ様」
◆アーカード 「お疲れ様」
◆有野課長 「お疲れ様」
◆ナズーリン 「柚おつかれさま」
◆喜多見柚 「ん~きらき~に変えておけばよかったかな~
まあ仕方ないね」
◆有野課長 「◇星井美希(人狼) 「んー、それじゃ、吉宗さん噛んじゃうよー」
◇鏡音レン(共有者) 「やめろおおおお!胃が痛いこの展開!!噛めよwww僕から噛めよwww」
なんか繋がったwww」
◆ナズーリン 「死体無しが出ない限りレンは最終日送り確定っぽいね~」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆有野課長 「指定展開とか俺もイヤだけどね……w」
◆アーカード 「これは、狼が強いな 進行の取り方がなんとも」
◆有野課長 「レンはどう足掻いても噛まれないとwww」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
◆徳川吉宗 「oh」
◆ナズーリン 「将軍お疲れ様だよ」
◆有野課長 「お疲れ様
シャバドゥビタッチヘンシーン!
」
◆喜多見柚 「将軍様お疲れ様!」
◆徳川吉宗 「うむ、お疲れ様だ。大義であった>余」
◆3105GM 「お疲れ様」
◆アーカード 「お疲れ様 噛まれは名誉だろう?ふふっ」
◆徳川吉宗 「シャバドゥビタッチヘンシーン!」
◆徳川吉宗 「うむ。噛まれるのはよいが、この形ならばちとあれだ、残って
おきたかったのうw>アーカード殿」
◆有野課長 「オーズと共演した上様ならシャバドゥビタッチヘンシーン!も使いこなせるはずw」
◆徳川吉宗 「もう全ライダーと共演すればいいと思う>有野課長殿」
◆有野課長 「ですよね>上様」
◆徳川吉宗 「んん、きらきーが狐か。これはどうだろうな、今日、明日釣られねばキツイか」
◆徳川吉宗 「仮面もののふ将軍とかいって変身すればいいと思う>課長殿」
◆喜多見柚 「わぁいアタシへの投票がほぼコンプリートだよ(泣)」
◆有野課長 「人外全員袖に投票してるんだよなぁw」
◆ナズーリン 「最終日コースきたー」
◆徳川吉宗 「あそこで引き分けになるかどうかの瀬戸際だからな。
許せ……!>柚殿」
◆川島瑞樹 「ん、よしだったら勝負できる。」
◆喜多見柚 「うん仕方ないからね>将軍様」
◆川島瑞樹 「そこに狩人ないならほぼ人外だから。」
◆徳川吉宗 「ふむ。灰の狼一本釣り帝か。さすがはレンきゅん」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆徳川吉宗 「灰じゃないね○だね。いかんうっかり将軍」
◆アーカード 「あずささんも今ぽろっと危ないことを言ったのぅ」
◆徳川吉宗 「悪代官、あのアイコンで狩人になりすぎであろう……
やはりヘイトアイコンは狩人になりやすいのか……」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆喜多見柚 「でも暫定白から引っ張り上げるのもすごいと思うよ」
◆有野課長 「あと3吊りで2W1F
地味にノーミス」
◆有野課長 「お疲れ様」
◆ナズーリン 「文お疲れさま~」
◆喜多見柚 「お疲れ様だよっ」
◆徳川吉宗 「お疲れ様。大義であった>射命丸殿」
◆射命丸 文 「狐そこですか。お疲れ様です」
◆有野課長 「前久しぶりにでっていうで入ったら狩人渡されたしなァ>上様
ヘイトは狩人になりやすい、あるかも」
◆射命丸 文 「急に指定来てビックリしました。いい共有ですね」
◆アーカード 「なんせロリコンさんだからなな」
◆徳川吉宗 「PHPめはどうも鬼畜配役がお気に召しておるようだしな>課長
多分にありうるところである」
◆徳川吉宗 「なんせレンきゅんだしな」
◆射命丸 文 「んー、きらきーさん投票の方が良かったですかね」
◆喜多見柚 「四条のPHPは凶悪ここテストに出るよっ」
◆射命丸 文 「私ロリじゃないですよー」
◆徳川吉宗 「○噛み狐確認=余が狐、だと……!?>レンきゅん」
◆徳川吉宗 「ロリじゃないから指定されたのだ(白目>射命丸殿」
◆喜多見柚 「将軍様確かに狐のイメージが…アタシだけかな?」
◆射命丸 文 「なるほどそういう……暴力です>将軍」
◆有野課長 「というか初心者村だってすっかり忘れてた
難易度がハンパじゃない」
◆徳川吉宗 「確かに余はここで初日銃殺された事あるがな!?>柚殿」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆徳川吉宗 「そういえば初心者村だった」
◆アーカード 「私は最近霊ロラしかされてないけどな」
◆ナズーリン 「初心者とはなんだったのか」
◆アーカード 「佐々木の人は第一枠の人だがな」
◆3105GM 「初心者村ってGMが役職奪って
初心者狼に勝ち筋作る村じゃないのかな」
◆喜多見柚 「うん…アタシもやった側だし>将軍様初日呪殺」
◆射命丸 文 「四条鯖は初心者、射命丸です」
◆有野課長 「なるほど>GM」
◆徳川吉宗 「常に初心を忘るるべからず、といったところだろうか(キリッ」
◆徳川吉宗 「そうであったそうであった(白目>柚殿」
◆射命丸 文 「もう身内でいいです!>レンさん」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
◆有野課長 「お疲れ様」
◆3105GM 「お疲れ様」
◆徳川吉宗 「うむ。お疲れ様である。大義であった>プロデューサー殿」
◆喜多見柚 「あのときは酷かったねっ>将軍様」
◆アーカード 「遺言ちげぇだろw」
◆喜多見柚 「お疲れさまっ」
◆プロデューサー 「おっとぅ」
◆射命丸 文 「お疲れ様。やりにくかったですか、お仲間ごめんなさい」
◆プロデューサー 「占い偽以外ことごとく外していたな」
◆徳川吉宗 「どう考えても遺言が違うww」
◆プロデューサー 「私の遺言が心配なのか?>アーカード

時間がなくてメモ帳にあったのを適当に引っ張っておいた」
◆徳川吉宗 「問題ない。余もだ(キリッ>プロデューサー殿」
◆徳川吉宗 「ああ、殿中でござった>柚殿」
◆徳川吉宗 「レンきゅんが悶えておる! なかなかに心地よい眺めであるな?」
◆射命丸 文 「あ、ここ護衛成功出ないんでしたっけ」
◆アーカード 「ふむ 落ちよう」
◆プロデューサー 「ああ出ないな」
◆アーカード 「では諸君 良き夜を」
◆喜多見柚 「でないよ~>射命丸さん」
◆喜多見柚 「お疲れ様だよっ」
◆有野課長 「お疲れ様>アーカード」
◆徳川吉宗 「うむ。お疲れ様であった>アーカード殿」
◆射命丸 文 「お疲れ様です
こういう場合って完全に読み合いですか。楽しいですね」
◆プロデューサー 「また会うことを楽しみにしているよ」
◆射命丸 文 「戦人さんヤバイです」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆徳川吉宗 「あの人は基本キャバイ」
◆徳川吉宗 「余、票を入れてたから後で成敗されるやもしれぬ(白目」
◆射命丸 文 「将軍! その際には是非辞世の句を我が新聞に!」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆喜多見柚 「戦人三…あぁ…(納得)」
◆星井美希 「ああー、やっぱりか」
◆喜多見柚 「お疲れさまっ」
◆星井美希 「お疲れさまなのー」
◆ナズーリン 「美希お疲れ様~」
◆プロデューサー 「お疲れ様」
◆射命丸 文 「お疲れ様。すみません、先に吊られて。
きらきーさん投票の方がやりやすかったですか?」
◆星井美希 「あずさには、雪華綺晶狐って言っておいたから
大丈夫だと思いたい」
◆喜多見柚 「あとは狐を先に吊れるかな~」
◆徳川吉宗 「うむ、お疲れ様である。大義であった>美希殿」
◆有野課長 「お疲れ様」
◆星井美希 「んー、美希としては、悪代官と雪華綺晶両方灰に追い込んで吊っときたかったの
だけど、仕方ないの>文」
◆喜多見柚 「狐ってあの歌歌いたくなるのかなぁ…」
◆射命丸 文 「それは、共有に負けたってことですね>美希さん」
◆星井美希 「んー」
◆星井美希 「どうかなー」
◆徳川吉宗 「ああ、もくず殿がはしゃいでおられる……(ホロリ」
◆星井美希 「あずさが、雪華綺晶をLWとしての対戦相手に選べば、問題ないの>文」
◆徳川吉宗 「だが現実は非常である>レンきゅん護衛」
◆射命丸 文 「私がそう動くべきでしたか、ふむ。反省にしておきます。」
◆川島瑞樹 「んー」
◆有野課長 「霊界で感心するレベルの進行なのに共有の悩みっぷりがw」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆川島瑞樹 「しゃめさんは占いさんの動向気にしすぎかしら。
だから、狩人日記かいとくと後々のCOだったらすごくめんどくさくなったかと思う。」
◆プロデューサー 「・・・ここは初心者村だったのか」
◆徳川吉宗 「お主がそれをいうか(白目>ヘイト枠」
◆川島瑞樹 「同じ理由で、きらきーちゃんも潰せるとはおもったけど、んー、やっぱり予想y通りかしらね。
最終日であずささん吊れるかどうかよ。これ。」
◆徳川吉宗 「あとでローラーしようか>初心者騙り」
◆射命丸 文 「多分選ばないような気がします。
きらきーさんは、最終日まで残っちゃったら村決め打ちな位置です>星井さん」
◆星井美希 「別に、あそこで文は謝らなくていいの
あっこで、雪華綺晶と悪代官ランを乗り切った二人が上手かっただけなの
>文」
◆喜多見柚 「なあさん容赦ない」
◆星井美希 「突っ込まれるロリコン・・・」
◆射命丸 文 「狩人日記ですか。了解です。今度挑戦してみます>川島さん」
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
◆川島瑞樹 「まぁ指定はしないとダメだから、どっちにしてもここをどう取るかかしらね。
いずれにしても最終日はあるんだから、レンくんも気楽にいけばいいのよ。」
◆3105GM 「あぁ、珠さんって、アイドルの人でしたか」
◆3105GM 「お疲れ様」
◆川島瑞樹 「ん、死体なし。
悪代官さんは出るべきかしらね。」
◆3105GM 「あなたも昔に比べるとたくましくなりましたねぇ」
◆星井美希 「ん?アイドル?美希はアイドルだよ?>GMさん」
◆徳川吉宗 「レン噛みGJか。胃が痛くなるな(共有の」
◆プロデューサー 「狩人gjだな」
◆射命丸 文 「噛みましたが、告発できないと」
◆射命丸 文 「あ、GJですか」
◆川島瑞樹 「ああ、あくまで「今回みたいな状況」だったらね?
他所はよくわからないけど、やっぱり占いに構い過ぎる位置って、役みちゃうから。」
◆喜多見柚 「悪代官さんやめてあげて中には、身長まで低い人もいるんですよ!」
◆3105GM 「ま、確かにアイドルですね。無粋でした。失礼」
◆川島瑞樹 「んー?いやこれGJ。」
◆星井美希 「昔かー、今も昔も美希は変わらないよw>GMさん」
◆川島瑞樹 「悪代官さんは欲張りすぎかしらね。
もうコレ以上は死体なしは意味がないわ。」
◆3105GM 「ですかねー?>美希
でも今日は間違いなくGJでした。」
◆徳川吉宗 「悪代官は、出ないつもりかね?」
◆徳川吉宗 「っと、出たか」
◆射命丸 文 「今回みたいな状況って、霊能ローラー中で吊り先決まってるのに言い過ぎという事ですよね?
多分お察しの通り、私の出身は占いはローラーする国なんです。参考になります>川島さん」
◆星井美希 「うん、うんこれで噛み先確保なの」
◆川島瑞樹 「これできらきーちゃん吊る勇気があるかどうかかしらねー。」
◆ナズーリン 「千早がじょっぱーしてる」
◆アーカード 「朝一で狩人宣言するわけないだろうと」
◆有野課長 「1吊り増えてて良かったな……」
◆射命丸 文 「残りが、3吊り。これで狐→狼でないと村勝ちはない、ですか」
◆徳川吉宗 「天啓アリなら朝一出るがなぁ。」
◆星井美希 「んー、でも美希としては、あのランで雪華綺晶に票変えしてもよかったかな
ってくらい、失敗したーって思ってるの>GMさん」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆星井美希 「んー」
◆射命丸 文 「やりました! 私狼に見られてません!」
◆星井美希 「キッツイの、千枝のほうが厄介なの」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆3105GM 「お疲れ様」
◆星井美希 「お疲れさまなの!!千早さん」
◆ナズーリン 「千早おつかれー」
◆有野課長 「お疲れ様」
◆射命丸 文 「お疲れ様です」
◆アーカード 「お疲れ様」
◆徳川吉宗 「うむ、お疲れ様だ。大義であった>千早殿
少々タイミングが悪かったな」
◆川島瑞樹 「んー?これ朝一ででてもいいわよね?
千早ちゃん吊りってつまり、狼が狐を把握してることが前提でしょう?」
◆喜多見柚 「お疲れ様だよっ」
◆如月千早 「人柱COは3回目ですが
今まで成功したことが一度もないのでした・・・」
◆徳川吉宗 「天啓ナシだと狩人も狐も大混乱。うむ、面白い」
◆射命丸 文 「天啓とは?」
◆星井美希 「あそこで、人柱されると、こっちの計画が崩れちゃうのw>千早さん」
◆川島瑞樹 「んーなんか噛み合っていない気がするわ。これ。
つまり、悪代官さん吊れるんじゃない?」
◆ナズーリン 「2w1fなら引き分けでええやん的な吊り」
◆川島瑞樹 「天啓って言葉当たり前と思わない方がいいと思うわ。
ここは護衛GJがない、遺言がない、それだけのことよ。」
◆徳川吉宗 「人柱とか正直余、考えた事もなかったでござる」
◆川島瑞樹 「なんかーこう、弱気な気がする。
あとやっぱり外道ってすごく後ろ向きな気もするからなんとも。」
◆射命丸 文 「ああ、ある種のシステムメッセージを天啓と呼ぶのですね」
◆喜多見柚 「きらきー自意識過剰?」
◆有野課長 「共有やってて思った
人柱COが出るとめんどいので勘弁してください(土下座)」
◆川島瑞樹 「想定最悪はいいけど、してそれで確実に村1吊りして、どうするつもりなのかなー。」
◆如月千早 「あの指定で人狼を打ち抜いているのはものすごくこう驚き桃の木・・・!」
◆徳川吉宗 「狐視点、どうしてもそう思ってしまうのだよ。
そしてそれが楽しいと感じられる。それが狐だ>柚殿」
◆ナズーリン 「この天海だと、霊能生きてるならともかく、死んでるなら柱になる意味がないね」
◆星井美希 「それが、ミカタさんなのw>千早さん」
◆射命丸 文 「狐さん楽しそうですね」
◆川島瑞樹 「……なんだろう。
あの指定、むしろ人外狙い撃ちだとおもったんだけど……んー。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆川島瑞樹 「個人的には、あんまりいい人柱じゃないと思ったわね。
悪代官さんが即COしないのとも相まって。」
◆星井美希 「狐は、孤独で自由で、そして救われないといけないの>文」
◆如月千早 「正直無茶だと思ったんですが
ああでもしないとどうせ右代宮さんにやられちゃいますからね」
◆ナズーリン 「しかし辛い形だね~」
◆アーカード 「インコになれ・・・?」
◆アーカード 「・・・金糸雀か」
◆射命丸 文 「狐とは……と(メモメモ)
一つの宗教なのですね>星井さん」
◆星井美希 「戦人ががっつり狐と狼マークしてるからね>ナズ」
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
◆徳川吉宗 「偽と見た占いの○で残るのは辛いであろうからなぁ。
気持ちは痛い程わかるが>千早殿」
◆川島瑞樹 「吊られるならそのまま吊られないと、勉強にならないわよ?
その言い方だと「吊られる、だからこっちから釣られてやろうになるわ」>千早ちゃん」
◆ナズーリン 「共有もう一回噛んで~の悪代官噛みがうまうま」
◆3105GM 「お疲れ様」
◆有野課長 「お疲れ様」
◆徳川吉宗 「うむ、お疲れ様だ。大義であった>悪代官」
◆星井美希 「でも、大抵途中でつられたり、銃殺されたりして救われないの・・・>文」
◆ナズーリン 「あら、狩人おつかれー」
◆星井美希 「お疲れさまなのー」
◆射命丸 文 「お疲れ様です」
◆川島瑞樹 「お疲れ様
んー……この噛みするなら……」
◆悪代官 「うっし、あずささんに噛まれたぁ~~~」
◆徳川吉宗 「悪代官の名前とそのアイコンで狩人引っ張るとか
ちょっとPHPさん殴っていいんじゃないかなとか思った>悪代官」
◆アーカード 「む、終わらん?と思ったら文こっちにいたから終わるわけねェやHAHAHA」
◆ナズーリン 「奇数進行はマズイ」
◆徳川吉宗 「そういえば! 余は! 余は誰に噛まれたの!? 美希ちゃん!?」
◆射命丸 文 「これが狐の悲しい物語ですか……(メモメモ)
この話は私がきっちりと新聞に書き残します!>星井さん」
◆悪代官 「>将軍様 言うなよ…」
◆星井美希 「んー、美希かな?>吉宗さん」
◆川島瑞樹 「お疲れ様。
悪代官さん、COしなかったのは、まだ隠れてGJ狙う気だったのかしら?」
◆星井美希 「うん、しっかりと幻想郷にも伝えてね>文」
◆アーカード 「徳川 俺たちは吊られたんだ 何を言ってるんだ」
◆射命丸 文 「私が下界にいたら狐勝ちです、ええ。ええ>アーカードさん」
◆ナズーリン 「美希・あずさ・文だからハズレはないよ
よかったね、将軍さん」
◆徳川吉宗 「恍惚の笑み(ニコッ>美希殿」
◆徳川吉宗 「残念余は噛まれである(ドヤァ>アーカード殿」
◆星井美希 「でもねー、今日の狼陣営はー、ナズの言うとおりハズレはないのでしたー!!
おめでとうなのー!!>吉宗」
◆アーカード 「まぁなんだ うっかり吸血鬼>文

いやいや、俺たちは吊られたからな そうだろう ん?(威圧」
◆悪代官 「>川島 明日で残り吊り数1なら絶対に出た。
しかし吊り数増えた故、共有の指示待ちとした。」
◆川島瑞樹 「んー、狼6狐3村1かしらね。」
◆徳川吉宗 「うむ。これは今にして思えば素晴らしい狼陣営である。狂人もナズーリン、君
であるしな>ナズーリン殿

これならば余はもう負けても満足である」
◆射命丸 文 「はい。この話なら幻想郷中が涙に包まれるはずです!>星井さん」
◆川島瑞樹 「ただ、想定としてはそこまで間違ってないから……あずささんをどうみるか。だし、ここできらきーちゃん吊れるかどうか。」
◆徳川吉宗 「やっほう狼パラダイスや! >美希たん」
◆星井美希 「きらきー吊れないなら、噛んで欲しいかなーって」
◆ナズーリン 「狐吊れても 千枝・戦人・あずさの最終日か~
戦人の思考的に3人の最終日ならあずささん生き残るかな?」
◆星井美希 「将軍、落ちつくのw>将軍」
◆徳川吉宗 「村には男ばっかおるからな。余、人外陣営に引っ越そう」
◆悪代官 「ナズーリンが霊能で出てくれたおかげでここまで生き残れたのである。」
◆川島瑞樹 「でてもいいわ。>悪代官さん
吊り数増えても、あなた視点だけは最悪想定しないといけないと思う。
ここは遺言も、GJかどうかすらわからないもの。

だから、あなたは真だと確証を村にもたせるべきだと思うわ。」
◆射命丸 文 「そうですよそうですよー。吊られは立場が弱いです>アーカードさん」
◆星井美希 「いい、指定なの」
◆徳川吉宗 「なんだこのロリコン(白目」
◆喜多見柚 「あのロリコンさんはすごいの」
◆悪代官 「おー、6日目GJだったんか」
◆射命丸 文 「来ました!」
◆川島瑞樹 「ん、最終日確定。」
◆アーカード 「私はぶっちゃけあの感じは残れないかなーとか期待してたがな>文」
◆アーカード 「ロリコンすげぇ」
◆徳川吉宗 「ロリコンがロリっぽいきらきーを指定するとは、世の法則が乱れる」
◆ナズーリン 「さよなら、狐。こんにちは、最終日」
◆川島瑞樹 「ちなみに、私だったらわざとかまないで悪代官さん吊りまであるかな、これ。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆星井美希 「すごいのに、みんなにロリコン言われるミカタさんw」
◆3105GM 「ロリコン…w」
◆川島瑞樹 「ん、でもこれだったらいいわ。
ちゃんと見たけっかなんだし。」
◆喜多見柚 「ツイッターのアイコンが士郎な限り…」
◆徳川吉宗 「例え真で見れても、霊2COはローラーするに限る。
片残しだとまた先の村のような混乱が待っておるからのぅ>アーカード殿」
◆射命丸 文 「私はぶっちゃけあの感じは吊れないかなーとか思ってましたね>アーカードさん」
◆有野課長 「流石だなー、あの人」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆悪代官 「>川島 覚えておく。ただ人外の動きも見たかったのである…そして褒められて育つのが僕である、フヒヒ
そしてロリコンェ」
◆3105GM 「お疲れ様ー」
◆徳川吉宗 「お疲れ様であった。よき狐であったぞ>きらきー殿」
◆ナズーリン 「きらきつねさんおつかれー」
◆悪代官 「お疲れ様」
◆星井美希 「お疲れさまなのー」
◆有野課長 「お疲れ様」
◆喜多見柚 「お疲れ様~」
◆雪華綺晶 「お疲れ様ですわー
無理ですわー……」
◆射命丸 文 「お疲れ様です」
◆アーカード 「分かってはいるんだがなー 残って村としての仕事をしたい>徳川

流れ的に残す言ってるのは文と数名だけだった・・・>文」
◆如月千早 「ふぅ」
◆アーカード 「お疲れー」
◆川島瑞樹 「乙kレ様。」
◆射命丸 文 「ローラーですからね。運命です。呑みます?>アーカードさん」
◆雪華綺晶 「惜しいですわねえ……
うまく行きませんでしたわ」
◆星井美希 「さあ、文にナズ、あずさを応援して最終日見てるの!!」
◆徳川吉宗 「無駄な情報を抑え、村人を速やかに方向転換、一致した方向へと向ける
のも立派な霊能ロラされる霊能の仕事よ>アーカード殿

霊ロラ自体はアレだ、事故とか天災みたいなものである」
◆アーカード 「いや、明日は少し外せない用事でね また今度、ワインでも>文」
◆射命丸 文 「はい、あずささんファイトです!」
◆雪華綺晶 「やっぱり狐難しいですわねえ……
楽しいから嬉しいですけど!」
◆アーカード 「お前、徳川じゃないな?>徳川」
◆射命丸 文 「残念ですね。では、また今度>アーカードさん」
◆星井美希 「いい進行してるのに、レンの叫びが酷いなw」
◆悪代官 「霊能ロラのおかげで狩人生存できたのだから、自らの犠牲を誇るべし>アーカード」
◆有野課長 「千枝残しがものすごく不確定要素……投票どっちに行くかわからん」
◆徳川吉宗 「余は正真正銘、鴨将軍である(キリッ>アーカード殿」
◆悪代官 「お疲れ様ー」
◆ナズーリン 「私が潜伏してたらヘイトで狩人吊れてたっぽいしねw」
◆有野課長 「あんな叫ぶ人だったっけな、ミカタさんw」
◆星井美希 「初心者村なんだし、千枝が頑張るのはとてもいいことなの」
◆射命丸 文 「レン君中身黄金の魔女ですね」
◆喜多見柚 「千枝ちゃんキャラ崩壊、シカタナイネ」
◆川島瑞樹 「3灰かぁ……千枝ちゃん吊りになりそうね。」
◆アーカード 「まぁ、そうしておこう 良き狩人だったぞ ヒューマン>悪代官


HAHA>鴨」
◆星井美希 「よく、普通村とかで叫ぶのは見かけるのw>有野」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆悪代官 「割と吠える気持ちが理解できるのである…」
◆雪華綺晶 「どの辺が疑われ要素でしたかねえ……
やっぱり視点がふらふらしてたのでしょうか」
◆射命丸 文 「シャッターチャンスは逃しませんよ。貴方の一番いい姿を撮らせてもらいます>あずささん」
◆徳川吉宗 「よしローラーだ>初心者騙り」
◆3105GM 「叫びしか聞こえないねw」
◆有野課長 「マジでwwwもっと普通村来ようwwww>美希」
◆星井美希 「うん、あずさ頑張れー!!」
◆川島瑞樹 「んー……どうかしら。」
◆星井美希 「ただ、あんまりロリコンを普通村で見かけないのw」
◆ナズーリン 「狐なんてなっいさ、狐なんてうっそさ♪」
◆喜多見柚 「確かにあのロリコンさんここで久しぶりに見た」
◆如月千早 「吊られる位置から脱出する想定(村だと見た戦人さんの狼視)を変えようと何とかしよう、とここまで動き続けたつもりだったのですが無理っぽいので
そのまま順当に吊られるよりは上手く人柱が決まればいいなーくらいのつもりでした(キリッ」
◆徳川吉宗 「そうそう、この前のよゐこ共有、拝見させてもらったぞ>有野殿

あれは、なんていうか素敵だった。ああ。素敵だったとも」
朝日が昇り、9 日目の朝がやってきました
◆3105GM 「お疲れ様」
◆射命丸 文 「うーん、全体的に発言が無難すぎでしょうか?
私が引っかかったのはそこです>きらきーさん」
◆アーカード 「意見がなんというか、無難すぎるのが気になった>きらきー」
◆雪華綺晶 「お疲れ様ですわー」
◆有野課長 「本人もビックリでしたよwww>上様
素で『マジで!?』だったしwww」
◆徳川吉宗 「うむ。お疲れ様だ。あ、霊界ログは見ないほうがいい>レンきゅん」
◆有野課長 「お疲れ様」
◆射命丸 文 「お疲れ様です。この噛みは想定外」
◆喜多見柚 「お疲れ様だよっ」
◆アーカード 「お疲れ様ー」
◆鏡音レン 「お疲れ様!!」
◆悪代官 「お疲れ様」
◆ナズーリン 「レンおつかれー」
◆雪華綺晶 「ああ、無難すぎたのですか
……やはり狐はもうちょっと暴れる方がいいですわねえ」
◆射命丸 文 「あ、ちゃんとレン君噛みですね。酔っ払ってますねー」
◆徳川吉宗 「ああいうドラマが生まれるのは素敵な事だ。ログ見ててワクワクしたぞ>有野くーん!」
◆鏡音レン 「ああ、僕残ってたらあずささん投票だったよと」
◆如月千早 「お疲れ様でした。」
◆星井美希 「お疲れさまなの~」
◆射命丸 文 「はい、無難すぎると「敵を作りたくないんだな」という印象になりますので>きらきーさん」
◆鏡音レン 「よかった・・・最終日まで来てる・・・仕事はしたよね・・うん」
◆雪華綺晶 「無難過ぎても、暴れすぎてもいけない……
狐むずいですわ!でも楽しいですわ!」
◆徳川吉宗 「狐は中途半端な位置で残るのはひどく難しいからな。
割とはっちゃけまくってると、時には何故か勝ってたりするものだ>きらきー殿」
◆有野課長 「とりあえず勝ててよかった、あの時は>上様
共有で指揮とって勝てることあんまないんでwww」
◆徳川吉宗 「いい共有であったぞ>レンきゅん」
◆川島瑞樹 「お疲れ様、ちゃんと想定通りで村動かしてくれてありがとね>レンくん」
◆星井美希 「ん~、美希が気になったのは
初日銃殺についてかな、吉宗さんも千枝も言ってるんだけど
ちょっと、気になったかな~って
>雪華綺晶」
◆鏡音レン 「もう、バトラが村じゃなかったら僕、灰視の自信なかったw」
◆アーカード 「ナイス共有だ>レンコン」
◆アーカード 「混ざったが気にしない」
◆徳川吉宗 「うむ。心から賛辞を送らせていただこう>有野殿」
◆有野課長 「凄くいい進行なのになんであんな自信なさげなのwww>レン」
◆星井美希 「雪華綺晶(112)  「とりあえず占い様は呪殺を出して欲しいですね
そうすれば真確定ですし」
銃殺を出して欲しいは、逆に銃殺を出されたくないって
意識の裏返しかなーって>雪華綺晶」
◆有野課長 「ありがとうございます>上様」
◆ナズーリン 「狐は昼に銃殺期待とか言ってたら翌日銃殺されることがしばしば」
◆喜多見柚 「今日はいい仕事してたよロ…レン君」
◆鏡音レン 「なんで、僕を置いていくんですかwっw川島さんwww>川島
まあ、灰師落としておいてくれてほんと助かったよ」
◆雪華綺晶 「初日呪殺ですか
やはり気にしすぎてた感が出てたのですかねえ……」
◆雪華綺晶 「呪殺とかご褒美ですわ(キリッ>ナズ様」
◆鏡音レン 「僕が一番信じれないものを教えてやろう!僕だ!!!>有野課長」
◆徳川吉宗 「フラグってすごいよね(白目>なずーりん殿」
◆星井美希 「吉宗と千枝は、銃殺がでたら~っだったからね
銃殺を欲してたのは、雪華綺晶だけだったの
>雪華綺晶」
◆有野課長 「威張るなwwwwww>レン」
◆雪華綺晶 「ああ、成程……
その辺の違いですか>美希様」
◆悪代官 「フラグってすごいよね」
◆アーカード 「お前が信じる俺を信じる!>レン」
◆星井美希 「うん、だから雪華綺晶を灰に追い込んでどうやって吊ろうか考えてたの!!
>雪華綺晶」
◆射命丸 文 「行けますねこれ」
◆川島瑞樹 「んーいずれにしても、占いに構う、銃殺をもとめる、これって大事なポイントとはつくづく思うわ。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆徳川吉宗 「お主はフラグを建ててさらにそれを回収しすぎであるwwww>悪代官」
◆雪華綺晶 「おっそろしいこと考えてますわ!?>美希様」
◆ナズーリン 「あずささん早いw」
◆有野課長 「あずささんはそこしかないからなぁ
千枝次第!」
◆鏡音レン 「まあ、ここで僕噛んだのは正解
このカタチならぼくあずささんに入れてたし」
◆星井美希 「ふっふっふ、美希は狼だよ。恐ろしい狼さんだからね>雪華綺晶」
◆徳川吉宗 「千枝次第か。念を送るか」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました