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【劇場番外】アイドルたちの初心者村 [179番地]
~初心者村ですよ~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 4 分)[5:4]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM天啓封印早朝待機制自動で霊界の配役を公開する
前 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 後
icon ◆カナちゃんGM
 (dummy_boy)
[占い師]
(死亡)
icon ◆メディ
 (タレ◆
pHjbt3vgJTnI)
[村人]
(死亡)
icon ◆島村卯月
 (もくず◆
c65RUesFJw)
[人狼]
(死亡)
icon ◆銀ちゃん
 (michi◆
kv64XfFGCs)
[人狼]
(死亡)
icon ◆ルーミア
 (とじとじ)
[狩人]
(死亡)
icon ◆ミサイル
 (hernest◆
JEKqgMETbA)
[村人]
(生存中)
icon ◆十六夜咲夜
 (でっちゃん◆
oPFPs4BDEQ)
[妖狐]
(死亡)
icon ◆イカ娘
 (道路元標◆
qFi/JlgvP6)
[村人]
(死亡)
icon ◆萩原雪歩
 (CCFT◆
WlB0CCW/n.)
[共有者]
(生存中)
icon ◆菊地真
 (珠◆
NQJi97TdkA)
[村人]
(死亡)
icon ◆おりん
 (PIGU◆
5/T/AoDlKA)
[狂人]
(死亡)
icon ◆古明地さとり
 (海◆
XjEBI/8XY.)
[村人]
(死亡)
icon ◆宇喜多直家
 (修行僧◆
u8da6hjvyw)
[霊能者]
(死亡)
icon ◆インデックス
 (らいち◆
yiPAtFBvAw)
[人狼]
(死亡)
icon ◆終里赤音
 (opok◆
xdqnyIRU92)
[共有者]
(死亡)
icon ◆渋谷凛
 (大佐◆
oPwIfieFN2)
[村人]
(死亡)
icon ◆できる夫
 (入村数の人◆
8U./Lb8Pi6)
[村人]
(死亡)
ゲーム開始:2012/10/15 (Mon) 22:34:40
出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
◆カナちゃんGM 「なんという…」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
再投票になりました( 1 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆カナちゃんGM 「お疲れ様」
◆インデックス 「うん、申し訳ない感じだね、ほんと。
占いの事言いすぎた感じ。」
◆カナちゃんGM 「久々すぎたね」
◆カナちゃんGM 「どうする?村見てる?」
◆インデックス 「しばらくは見てるよー」
◆カナちゃんGM 「そっかーまぁ、暇ならあっちにも顔だしなよ?」
◆カナちゃんGM 「一週間以上顔出してないし」
◆インデックス 「ああ、それも折を見てする感じだねぇ」
◆カナちゃんGM 「おっけー」
◆カナちゃんGM 「まぁちょっとトイレ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
◆カナちゃんGM 「ただいまー」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆インデックス 「今日は殴り合い村って感じだね。
まぁ占いもいないし当たり前っぽいけど。」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆渋谷凛 「おつかれさまでした」
◆カナちゃんGM 「お疲れ様」
◆渋谷凛 「できる夫に負けたのは悔しいなあ」
◆カナちゃんGM 「占い居ない村はシンプルでいいね」
◆渋谷凛 「うん。卯月狼か
やっぱり」
◆カナちゃんGM 「仕方ないね」
◆インデックス 「相方達……ルーミア噛んで良いんだよっ!」
◆渋谷凛 「>楽しんでいって欲しいね(棒)
コレの意味が理解できたよ。ホント」
◆インデックス 「けどまぁ多分、灰噛みっていう考えはなさそうだよね、うんw」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆渋谷凛 「灰かんじゃってもいいと思うけどね
卯月補足できるかどうかかな」
◆カナちゃんGM 「ちなみにそれ宇喜多のセリフだけどね>渋谷凛」
◆インデックス 「むしろ咲夜さんじゃないかなー
誰も目を向けてない気がする。」
◆渋谷凛 「え、マジ?」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
◆カナちゃんGM 「うん」
◆渋谷凛 「狩人優秀だね」
◆カナちゃんGM 「よじよじさんだ」
◆渋谷凛 「流石に今日からは灰噛みかな」
◆渋谷凛 「銀ちゃんは吊られそうな感じ
卯月VS咲夜で村が吊れるか否か」
◆渋谷凛 「ん。狼視点ルーミア補足できたかな」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆インデックス 「ていうかルーミアさんもう吊れる位置じゃないからさくっと噛んでも良い感じ。
狩人じゃなくても護衛は入らない位置だし。
それよりは咲夜さん噛むと吊りが増えて絶体絶命かなー」
◆渋谷凛 「ねー噛むしかないでしょ」
終里赤音 さんは突然お亡くなりになられました
<投票がリセットされました 再度投票してください>
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆インデックス 「まぁ、私がもうちょっと頑張れてたら狩人吊れてて……ってなるからあれなんだけどね。
初日はどうあっても半分遊んでるのが裏目ってるしどうにもなぁ。」
◆終里赤音 「うおっ」
◆インデックス 「うぁ……大丈夫かしら。」
◆渋谷凛 「初日は何話していいか分かんなくなる時あるよね」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆終里赤音 「すまん、ちょい再起動してく」
◆できる夫 「お疲れ様です」
◆渋谷凛 「ん」
◆渋谷凛 「おつかれさまでした」
◆インデックス 「はいな。行ってらっしゃいませ」
◆カナちゃんGM 「あ」
◆渋谷凛 「さとり噛みかな」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆渋谷凛 「◇萩原雪歩(共有者) 「卯月さんは何か、信用できそうな気がしてきました」
うん卯月に票入れるべきだった」
◆インデックス 「……上手い具合に狐が吊れると、最終日狂人CO合戦が起こり得る流れ……
まぁ、奇数ならその前に霊能どうするのか決めないとダメだけどね」
◆できる夫 「二択を外しましたね、僕も島村さんに投票しておくべきでした」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
◆渋谷凛 「卯月は発言が浮いていたんだよね
さとりとどっち入れるか迷ったんだけど……」
◆渋谷凛 「おつかれさまでした」
◆できる夫 「お疲れ様です」
◆古明地さとり 「あら・・・私噛みは考慮してませんでしたね
」
◆終里赤音 「入れた」
◆渋谷凛 「おかえり」
◆終里赤音 「すまねぇ」
◆古明地さとり 「おかえりなさいませ」
◆できる夫 「お帰りなさい、マシントラブルは致し方ありませんよ」
◆渋谷凛 「うん。ここでの吊りは問題ない
最悪PPだし」
◆インデックス 「まぁぶっちゃけ、片方吊ったらほぼもう片方も吊るだろうけどね。
それだけ宇喜多さん真霊決め打ちで進行できるなら別だけど。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆渋谷凛 「私狐……そんな動きしてないよ……ね?」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆インデックス 「単に咲夜さんが狐っぽく見えないってだけだと思うけどね。
じゃあ他の場所って見ると、わりと自分の意見出してるとこが多いし
だから消去法的に早めに吊られた位置に狐目が行く。」
◆できる夫 「お疲れ様です」
◆古明地さとり 「お疲れ様」
◆カナちゃんGM 「お疲れ様」
◆おりん 「おつかれさまー」
◆渋谷凛 「おつかれさまでした」
◆おりん 「インデックスちゃん吊っちゃってごめんねー」
◆渋谷凛 「なるほど>インデックス」
◆インデックス 「いや、あれはまぁしょうがないね。
2票くらい貰いに行ったつもりが割れたのと、自分でも発言ミスは自覚してたもん>おりんちゃん」
◆おりん 「狼全然あってなかったやw」
◆できる夫 「僕は常に役職にみられるので僕を狼とみたのも無理からぬことです>おりん
…それよりよくインデックスさんに●を出しましたね」
◆おりん 「とりあえず●出して狂アピしよっかなーと。
●●ならそれはそれで、だし」
◆おりん 「死体無し2連発はびっくりだったけどね!」
◆インデックス 「狂人的には●が安定手じゃないかなぁ……
霊能に護衛入らないだろうから狂アピして真霊噛ませても良いし、
例え揃っても霊能に真狼見てくれる人はほぼ出てくる。」
◆おりん 「共有2連続GJ……」
◆できる夫 「狩人が大変優秀でしたねえ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆できる夫 「見事に乗せられて霊能真狼だと思ってましたよ、HAHAHA」
◆渋谷凛 「雪歩。それドツボにはまるよ…」
◆渋谷凛 「真狂だと思ったけどね
あそこで出る狼はもう死にたがりかなあと」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
◆おりん 「あたしも霊能は真狂かと思ってたよ、うん」
◆インデックス 「0-2なら真狼はありえるけどねー。特にここ四条だし。
0-2の状態でローラーに踏み切れる村なんてほぼないもん。」
◆メディ 「ありゃ、銀ちゃんまで狼か
」
◆できる夫 「お疲れ様です」
◆渋谷凛 「おつかれさまでした」
◆おりん 「メディ乙ー」
◆カナちゃんGM 「お疲れ様」
◆メディ 「さとりんも凛ちゃんも人間と言う悲しさ。」
◆できる夫 「●REC」
◆渋谷凛 「鈴木社長RPっていう手もあったのね……>遺言を見て」
◆古明地さとり 「四条だからってのがまぁなんともですねぇ>インデックス」
◆メディ 「いやーすっごいレアケでもう訳がわからないよ!四条って悲しいところね!」
◆おりん 「いちおー人間のメイド長が狐ってのも皮肉だねぇ」
◆メディ 「ルーミアは吊れそうな位置での狩人ってのがいいわね。」
◆おりん 「初日ルーミア吊りで天国と地獄だったねー。もったいない」
◆渋谷凛 「ねー>おりん」
◆メディ 「あ、やっぱり霊能吊りと共有噛みでの流れを読むのは正しかったのね。」
◆渋谷凛 「私アシストしてたのに…」
◆メディ 「初心者枠だから釣りにくいOTL
うんやっぱ言葉に出るとへこむわね」
◆渋谷凛 「え>初心者枠だから釣りにくい」
◆渋谷凛 「初心者でも容赦はしない……かな」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆おりん 「狐吊れろー ミョインミョイン」
◆渋谷凛 「飽和で狐勝っちゃうのかな」
◆メディ 「正直そんな情けとか手加減は必要ないかなー」
◆インデックス 「初心者枠だから残す、ってのはしないかなぁ。
優先して占う、とかはやるけどw」
◆渋谷凛 「うん。占うね」
◆古明地さとり 「情けとか手加減とかいるゲームじゃないと思いますけどね
私に手加減してくれるのなら喜んで受け取りますけど」
◆おりん 「村っぽいなら占い保護はあるだけど、初日に占って狼とか狐だと可哀そうなことにw>初心者占い」
◆渋谷凛 「海氏はもう潜伏狂人のイメージ拭えないでしょ……」
◆カナちゃんGM 「大丈夫GMいるからね!」
◆インデックス 「あら、投票大丈夫かな?」
再投票になりました( 1 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆できる夫 「むしろ僕は島村さんに殴られた側ですし…」
◆古明地さとり 「おかしい、こんなことはゆるされない>凛」
◆インデックス 「ルーミアが更に吊り逃れして明日指定されて狩人COする感じ、かな。」
◆渋谷凛 「終わったら卯月prprすればいいじゃん>できる夫」
再投票になりました( 2 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆渋谷凛 「ルーミアは明日出ないとまずいよね」
◆インデックス 「まぁ指定される前に朝一で出るレベルかもしれない。」
◆できる夫 「17歳ですか…うーん>渋谷凛」
再投票になりました( 3 回目)
◆渋谷凛 「うんこれは出ないとだめだね」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆渋谷凛 「12歳以下に劣情催すとペドだってさ
精神医学上は」
◆メディ 「今回は灰もダメダメだったなー」
◆古明地さとり 「ルーミアとか吊る位置じゃないとおもうんだけどねぇ」
◆インデックス 「ルーミアはどう考えても吊る位置じゃないと思うよ、うん。」
◆できる夫 「そんな「できる夫クリニック」みたいなこと言わないでくださいよ…>渋谷凛」
◆インデックス 「まぁ、こんな風に疑惑持たれてるから狼も噛んでないんだと思いたい。」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆カナちゃんGM 「お疲れ様」
◆渋谷凛 「おつかれさまでした」
◆できる夫 「お疲れ様です」
◆イカ娘 「お疲れ様でゲソー」
◆おりん 「迷走mindはよくあることだねぇ」
◆メディ 「おつかれー」
◆おりん 「イカちゃんおつー」
◆古明地さとり 「お疲れ様です」
◆イカ娘 「うーわ、読みがことごとく外れてるじゃなイカ!
…とゆーか、とっとと私が吊られるもんだとばかり思ってたから
引き分けになるのかと焦ったでゲソ…」
◆おりん 「飽和が怖い怖い」
◆おりん 「咲夜噛めたら狼狐灰○の最終日だー」
◆渋谷凛 「もう感想戦で卯月弄るしかないや」
◆渋谷凛 「ここで狐噛み……」
◆イカ娘 「なーるほど、あそこで銀ちゃんがミサイル叩きから急にこっちに目を向けたのは
こういう事だったんでゲソね…」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆インデックス 「んー……悪くはない、かなぁこの状況だと。
明日狐と狩人両方見えるだろうし。」
◆メディ 「雪歩ちゃんはなにいってるんだろう……」
◆渋谷凛 「雪歩。当たってるけど…うん」
◆イカ娘 「ほっとくしかないんじゃなイカ?>メディ」
◆おりん 「テキトーにひろってきたAAなんだ、うん」
◆メディ 「うん、噛んで告発狼>狐。あとは真噛んで、はないか。タイミングしだいね」
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
◆インデックス 「告発しないと思うかな。できる状況でもない気がする。」
◆渋谷凛 「るみあCOしたら狼視点狐噛み分かるね」
◆渋谷凛 「8→6→4
きついなあ」
◆インデックス 「まぁ何がきついって村も狼も余裕がなくて
狐が考慮に入らない事じゃないかな。」
◆イカ娘 「>狩人日記
>一日目 犠牲 オレオ
>狩人なのかー

…………………ツッコんだ方がいいんじゃなイカ?>凛」
◆渋谷凛 「>オレオ
オレオですって……(ガタッ」
◆メディ 「今日グレランで吊れないなら明日告発、じゃないかな」
◆イカ娘 「…四条じゃそのネタ、絶対通じないでゲソ…<オレオ」
◆渋谷凛 「●←オレオ!」
◆渋谷凛 「早苗でしか通じないよ…」
◆イカ娘 「ぶっちゃけルーミア狩人の可能性とか
微塵も考えてなかったでゲソ(キリッ」
◆インデックス 「ここで霊吊りってどうなんだろう?
偶数だし、おりんちゃん視点だとLWもありえる位置だからなんともかんとも。」
◆渋谷凛 「するめイカにして喰うよ?>イカ娘」
◆メディ 「明日、かなぁ。霊吊りするにも。」
◆渋谷凛 「偶数だから吊らなくていいよ」
◆おりん 「霊能吊りはないねー。
狂人なら偶数だから放置でいいし、狼なら最終日でいいし
狐だとどーしよーもないけど」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆渋谷凛 「もう1回狐噛まなきゃ」
◆おりん 「真は村位置だと思ってた」
◆イカ娘 「発言力の強い銀ちゃん狼が見えなかったでゲソ。
よーやっと四条=修羅村の一角が見えたとしか言えないじゃなイカ」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆菊地真 「わー」
◆渋谷凛 「おつかれさまでした」
◆できる夫 「お疲れ様です」
◆菊地真 「お疲れ様」
◆カナちゃんGM 「お疲れ様」
◆イカ娘 「お疲れ様でゲソー>真」
◆おりん 「真吊れたら明日告発せざるをえなくなる、かな?」
◆メディ 「おつかれさま」
◆おりん 「おつかれまことー」
◆古明地さとり 「そこ吊りとかわけがわからないわね
お疲れ様」
◆渋谷凛 「真真っ白だったけど……」
◆菊地真 「いや、まあ狼が明日狐噛まないといけないから、勝負になるからいいけど」
◆おりん 「最終日○狼ミサイルなら十分かな?
明日狐吊れてくれたらいいけど、厳しいし」
◆イカ娘 「とゆーか6日目朝の時点で、狼目に見てたところが
ことごとく消えてたからどーにもこーにもでゲソ…」
◆インデックス 「狩人噛みで良い気がするけどねぇ。
狩人噛み→告発→狐噛み→霊共どっちか、だろうし。」
◆おりん 「雪歩と殴り合いはわりと勇者な感じ」
◆渋谷凛 「うん>雪歩と殴り合いはわりと勇者な感じ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆インデックス 「いや、うん……勇者っていうかなんていうか……w」
◆イカ娘 「なんで共有相手に殴る必要があるでゲソ…」
◆渋谷凛 「あれだよね
無謀」
◆メディ 「狐告発したら霊能真の証明で結局ミサイルを残してルーミア宇喜多と噛んで行くしかないのか」
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
◆インデックス 「ミサイルさん残す事になるから卯月さんが告発の方が良さそうだけどねw」
◆カナちゃんGM 「お疲れ様」
◆おりん 「ルーミア乙ー」
◆できる夫 「お疲れ様です」
◆古明地さとり 「この展開で霊能噛まれるってありえるのかしら?」
◆ルーミア 「絶望村だったのか・・・・」
◆渋谷凛 「おつかれさまでした」
◆菊地真 「お疲れ様」
◆ルーミア 「おつかれなのかー」
◆イカ娘 「お疲れ様でゲソー>ルーミア」
◆インデックス 「あるよー。
おりんちゃんが●2個出してるから、もし狐を告発すると宇喜多さん真霊確定だからね。
霊共2択になるだけ。>さとりさん」
◆終里赤音 「いきなり十六夜に誘導をかける時点で、割と透けそうなもんだけどどうだろうな」
◆ルーミア 「結局私は何回GJだしたのか?」
◆おりん 「今日の展開で霊能噛まれはなさそーな。
序盤に私偽決め打って宇喜多噛むぐらい? うーん、ないね」
◆インデックス 「2回GJで1回狐だね>ルーミアさん」
◆おりん 「2・3日目の共有護衛2回、狐噛み1回だよ>ルーミャ」
◆渋谷凛 「2GJ
」
◆古明地さとり 「いや、それはわかるけど
これまでに霊能噛まれる展開にはならないよねって意味で>インデックスさん」
◆ルーミア 「あーあれスライド成功してたのか
ありがとうなのかー」
◆インデックス 「これまでに噛まれる展開は、ないねぇ>さとりさん」
◆イカ娘 「GJか狐噛みか分からないってのは厄介でゲソ…」
◆ルーミア 「狼が強いのか、悲しいのか」
◆菊地真 「狐だったら、便乗なんてしないさ
もっとおとなしくしてるけどね>ミサイル」
◆渋谷凛 「ま。わかめて準拠だし>イカ娘」
◆古明地さとり 「ないよねぇ・・・良かったある展開とかどう構築すべきか想定できないなーとおもってたから>インデックス」
◆渋谷凛 「卯月がいい位置なんだよね
うん。素直にすごいと思う」
◆おりん 「ミサイル指定されたら仲良く引き分けコースかな」
◆インデックス 「初手で割れてたら、とかそういうのはあるだろうけど、それ以外はないはず……w」
◆イカ娘 「共有には胃が痛い展開じゃなイカ
結果を見たらショック受けそうな気がするでゲソ」
◆渋谷凛 「ウ、ウワー」
◆メディ 「おーういえー」
◆終里赤音 「狼が片方出てから勝負するか、引き分けか」
◆イカ娘 「OH…一番の村目じゃなイカ、ミサイルは…」
◆菊地真 「狼柱こい!!」
◆インデックス 「あ、だめだ。
これ告発したら狼負ける。」
◆渋谷凛 「雪歩はよく頑張ったよ…」
◆渋谷凛 「告発しても狼負けるよ……多分」
◆おりん 「告発して4人の引き分けコースだよ、これ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆終里赤音 「んー、霊能狼で見るのが多かったのが疑問だな」
◆ルーミア 「んー狐がちなのか
ミサイルは村で見てほしかったのか」
◆渋谷凛 「あ、したんだ
銀吊らなきゃダメ」
◆イカ娘 「告発きたでゲソ!
これは投票が混乱するじゃなイカ?」
◆古明地さとり 「ミサイル狼じゃないって逆算したらバレるよねーこれ」
◆インデックス 「狐噛んで……とか考えないでくれれば良いんだけども。」
◆終里赤音 「最終日は霊能と狼の2択になるくらい」
◆カナちゃんGM 「引き分け確定かな?」
◆ルーミア 「いやこれ引き分けなのか?」
◆古明地さとり 「…なんで雪歩が狐に投票してるのか理解できないんですけど」
◆終里赤音 「勝負するならば」
◆渋谷凛 「引き分けだね」
◆インデックス 「どこか村噛んで引き分けなルートだねぇ。」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆菊地真 「告発=2wってわかってないんじゃないかな?>さとり」
◆渋谷凛 「雪歩初心者なんだ>さとり」
◆カナちゃんGM 「お疲れ様」
◆菊地真 「お疲れ様」
◆できる夫 「お疲れ様です」
◆おりん 「銀ちゃんおつー」
◆渋谷凛 「おつかれさまでした」
◆銀ちゃん 「うーん、無理ね あれ殴れないわ」
◆終里赤音 「勝負するなら萩原かミサイルが残されて、霊能と狼の殴り合い」
◆ルーミア 「うーん、宇喜多真で見れてばもっとなあ」
◆イカ娘 「お疲れ様でゲソ>銀ちゃん
発言が濃すぎて狼に見えなかったじゃなイカ…強敵すぎるでゲソ」
◆菊地真 「やっぱり、占い初日で頼りになるのは狐ね…」
◆古明地さとり 「ソレナラシカタナイワネ>凛・真」
◆カナちゃんGM 「いや宇喜多は真だよー」
◆おりん 「咲夜殴らないルートできてたからねー。
今日狼指定されるか、狐指定されるしか勝ち目なかったよ」
◆インデックス 「ここで狐告発してる=2狼残り、だからおりんちゃん破綻して宇喜多さん真確定だもん……
そのルート取ったら確定で負けだよ……ほぼ、ねw>赤音さん」
◆渋谷凛 「卯月は初日しか補足できなかったなあ」
◆カナちゃんGM 「おりんは●2出してる」
◆ルーミア 「何でインデックス投票組から吊っていかれてしまうのか?」
◆カナちゃんGM 「=告発出来ない」
◆銀ちゃん 「あ、お疲れ様よぉ 偶数進行だったから攻めても良かったんだけどねぇ
・・・ま、やっちゃったから仕方ない(キリッ」
◆終里赤音 「いや、迷走便りってことだ」
◆渋谷凛 「ミサイルと爆弾は用途違うから…」
◆菊地真 「ミサイルvs卯月か、なんかすごい違和感が」
◆銀ちゃん 「ちがった奇数だった やってよかった!」
◆イカ娘 「あー今のうちに言っとくでゲソ、ルーミアには本当に悪い事したじゃなイカ…
自分理論で完全に狩人目を否定しすぎたでゲソ…」
◆カナちゃんGM 「故に宇喜多が真確定になるから、引き分け。QEDかなと」
◆ルーミア 「ミサイル噛んで引き分けなのか」
◆銀ちゃん 「あ、狂人ありがとうねぇ?ごめんなさいね、こんなGJだしまくって」
◆メディ 「霊能間で共有を迷走マインド」
◆ルーミア 「私も狩人じゃないアピをいっしょうけんめいしてたのか
しかたないのか」
◆終里赤音 「んまー、迷走しそうだから行ける気もするんだけどな」
◆渋谷凛 「でも狐噛むと狼多分吊られるんじゃないかな」
◆インデックス 「むしろこっちから見てると卯月ちゃんが迷走してるよね。
結果的に正解しそうだけど。」
◆カナちゃんGM 「ま、あくまで霊界視点でミサイル人外もありうるか」
◆渋谷凛 「ミッソーと卯月だったら……どうなんだろ」
◆おりん 「奇数最終日にして、ミサイル狼なのに仲間の狼が告発した説を出すとか」
◆ルーミア 「狐噛んだらライン見えてるんだから負けなのか」
◆終里赤音 「村分かってそうだから引き分けでいいか」
◆銀ちゃん 「ソーってなに!?>凛」
◆ルーミア 「いやもくずちゃん流石にそんなミスしないのか?」
◆銀ちゃん 「やめて」
◆イカ娘 「咲夜噛んでそのまま咲夜吊って直家噛んでミサイルと殴り合い…は
流石に無理がありすぎるでゲソ…」
◆銀ちゃん 「おうふごバッタ」
◆菊地真 「おお、狼は勝負する気か」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆ルーミア 「咲夜噛んだら面白いからやってほしいのかー」
◆終里赤音 「狼の方が迷走してるぞ・・・!」
◆渋谷凛 「卯月賭けたね」
◆銀ちゃん 「さぁ、私の迷走powerを受け取って!>島村」
◆インデックス 「ここであえて狐を噛むとどうなるか、っていうのもあるよね……w
あえてミサイルvs卯月の形にする意味が卯月狼であるのか、とw」
◆カナちゃんGM 「まぁ、私なら引き分け狙うけど
どうだろう。ミサイル人外もありうるのか」
◆ルーミア 「いやミサイル狼ならミサイルが告発するのか・・・」
◆イカ娘 「ぬふふふふ…卯月の迷走&ギャンブルは見てて面白いじゃなイカ…
なあ凛?」
◆おりん 「ミサイル村なら引き分けにしてるよ!
わざわざ勝負するなら、ミサイル狼で味方にCOさせたんだ!
……おとなしく引き分けが平和だねぇ」
◆渋谷凛 「ミッソーあっさり撃破されちゃうよかん」
◆インデックス 「まぁけどミサイルー銀ちゃんで両狼はない気がする。」
◆銀ちゃん 「だからミッソーってだれ!?>渋谷」
◆菊地真 「あ、雪歩気づいた」
◆カナちゃんGM 「雪歩の考えは割と自然」
朝日が昇り、9 日目の朝がやってきました
◆銀ちゃん 「私が見方を殴らない可能性が微粒子レベルで存在すると思っているのかね?」
◆渋谷凛 「卯月勝負に出たっと」
◆ルーミア 「いやこれは・・・」
◆イカ娘 「さあ本番でゲソ」
◆銀ちゃん 「さ、任せて悪いけど期待してるわぁ!」
◆菊地真 「雪歩が、ミサイル指定で、銀が告発にでた意味に気づいてるから
狼はちょっと無理じゃないかな」
◆ルーミア 「あまりに予想外すぎて奇数進行に気づいてないのか?」
◆渋谷凛 「さてミッソー」
◆メディ 「4人に持ち込んだら狐噛んで引き分けしかないってことね」
◆ルーミア 「霊能は引き分けにしたいのか?」
◆銀ちゃん 「ぐぅ、思考パターンが合わない殴りはこれだから・・・!」
◆イカ娘 「もはや既に卯月とミサイルの殴り合いじゃなイカ…当たり前だけど」
◆インデックス 「多分、ミサイルが狼だけど味方が告発した、というとこまで考えるのがめんどくさいんじゃないかな。」
◆渋谷凛 「ミッソーは卯月撃墜できるか
卯月がミッソー撃墜できるか見ものね!!!」
◆ルーミア 「ミサイルと銀ちゃん殴り会ってたのか
霊能の真偽も確かでない中でラインなかったのか」
◆菊地真 「銀ちゃんとミサイルだったら、あのままミサイルが告発したほうが
いい気がするけど、まあ、ボクはミサイル>銀ちゃんだかったからな
なんとも…あははは」
◆銀ちゃん 「真が味方になってくれてホント助かったわぁ 途中でモニター粉砕しそうになったもの>真」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆イカ娘 「…銀ちゃんが怖いじゃなイカ…(ガクガクブルブル」
◆菊地真 「二日目あたりは、疑ったんだけどね
話していて、いいやって、なっちゃったかん…ダメだなーボクは
ははは>銀ちゃん」
◆おりん 「共有突然死→真吊りでカオスに村は包まれたねー
ルーミアが吊られかけたりw」
◆ルーミア 「狩人殴る奴は人外の法則
咲夜しか当たってなかったのか・・・」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆おりん 「狐おつー」
◆渋谷凛 「おつかれさまでした」
◆十六夜咲夜 「うぼぁ」
◆銀ちゃん 「いやまぁ、最初は吊る予定だったんだけど、味方につけようって反応見て決めたわぁ>真」
◆菊地真 「イカ娘は、狼ってより狐目で吊ってたんだよね、ごめんよ>イカ娘」
◆できる夫 「お疲れ様です」
◆イカ娘 「お疲れ様でゲソー>咲夜」
◆渋谷凛 「あ、それ昨日の早苗の村…>狩人殴る奴は人外の法則」
◆菊地真 「お疲れ様ー」
◆カナちゃんGM 「お疲れ様」
◆ルーミア 「私もイカ狐で咲夜狼だと思ってたのかー?」
◆銀ちゃん 「お疲れ様 いやぁ、びっくりしたわぁ(棒読み」
◆銀ちゃん 「いやまぁ、ほんとごめんなさいね狐 かけてみたかったの、未来に(キリッ」
◆ルーミア 「うん、共有すばらしいのか
守ったかいがあったのか」
◆菊地真 「完全に視界から外れちゃってね、銀ちゃん
吊りに来るなら、勝負受けてたとう!!>銀ちゃん」
◆イカ娘 「仕方ないでゲソ、5日目の発言が狐目に見えたってのは
自分じゃ分かんなかったし、あそこで吊って正解じゃなイカ?
流石に咲夜が狐は予想外すぎたけど…>真」
◆銀ちゃん 「あぁもう、本当にごめんなさいって咲夜・・・」
◆銀ちゃん 「だが味方につける>真」
◆ルーミア 「一番の被害者は咲夜なのか?」
◆十六夜咲夜 「何時喰われたのかしら…?」
◆銀ちゃん 「一番の被害はここまで死体無を出してしまった私の良心?」
◆渋谷凛 「咲夜は惜しかったね…うん」
◆インデックス 「3回目の死体なしだよー>咲夜さん」
◆ルーミア 「私がCOした日に食われたらしいのか」
◆菊地真 「インデックス投票者は、非狼であっても、狐じゃないって保証は
どこにもないからね…いやー、灰視はどうにもだね>イカ娘」
◆銀ちゃん 「後半相方にまかせっきりだったし、ちょっと確認?」
◆おりん 「雪歩は初心者でいい最終日に残れるねぇw」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆ルーミア 「私もおりんは●出すの早すぎて真切ってたのか」
◆銀ちゃん 「というか死体なし何回かしらね4回?4回とか最高記録更新よ」
◆インデックス 「霊能はあるけどミサイル噛みはないわw」
◆終里赤音 「様子見てたら宇喜多のほうが真に見えるけど、まぁそこは」
◆渋谷凛 「雪歩はねえ
四条来ると共有ばっかなんだよ・・・」
◆おりん 「もとより真見られる気はないしね
自分吊りで無駄吊りさせればよかったから。
インデックス吊りはゴメンナサイだけどw」
◆十六夜咲夜 「あー…狼位置に滑り切れませんでしたか。ま、仕方ありませんわ。」
◆ルーミア 「オレオまだ残るのか・・・」
◆イカ娘 「4日目までは周囲から比較的村目に見られてた事で
少し気が緩んだのもあるでゲソ。咲夜が狐として強敵すぎただけの事じゃなイカ>真」
◆インデックス 「咲夜さんは噛まれたのだけがミスだった、って感じだよねぇ。」
◆銀ちゃん 「ギンギン黒すぎて島村ちゃん白かったでしょう?」
朝日が昇り、10 日目の朝がやってきました
◆渋谷凛 「オレオ!は早苗鯖のプレイヤーのころろん氏だから…(震え声)」
◆できる夫 「お疲れ様です」
◆菊地真 「お疲れ様」
◆渋谷凛 「おつかれさまでした」
◆おりん 「お疲れ様霊能、こんにちは最終日」
◆宇喜多直家 「普通だった」
◆十六夜咲夜 「お疲れ様ですわ」
◆イカ娘 「お疲れ様でゲソー>直家」
◆ルーミア 「オレオ食べてただけだと思ったのかー!」
◆銀ちゃん 「お疲れ様 いやぁ、厄介な真霊能だったわよぉ?」
◆宇喜多直家 「おっすおっすお疲れお疲れ」
◆ルーミア 「おつかれなのかー
見事な真具合だったのか、参考にしたいのか」
◆メディ 「おつかれさまです!」
◆宇喜多直家 「絶対狂人なんかの犠牲になりたくなかったものでw」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました