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【劇場152】劇場公演 水曜普通の部村 [181番地]
~普通村ですよ!普通村!~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM天啓封印自動で霊界の配役を公開する
前 1 2 3 4 5 6 7 後
icon ◆秋月GM
 (dummy_boy)
[村人]
(死亡)
icon ◆あんこう
 (hernest◆
JEKqgMETbA)
[人狼]
(死亡)
icon ◆水谷絵理
 (めろんぱん◆
BxPT8tz2QY)
[狂人]
(死亡)
icon ◆佐倉杏子
 (らいち◆
yiPAtFBvAw)
[人狼]
(死亡)
icon ◆安部菜々
 (珠◆
NQJi97TdkA)
[村人]
(生存中)
icon ◆カタン
 (コマ◆
E7slkNo4FU)
[村人]
(死亡)
icon ◆輿水幸子
 (ないあ)
[共有者]
(死亡)
icon ◆洩矢諏訪子
 (洩矢すわちょむ◆
MORIyAVbH.)
[占い師]
(死亡)
icon ◆双葉杏
 (りっか◆
oumt/qBcFg)
[狩人]
(死亡)
icon ◆日高愛
 (PIGU◆
5/T/AoDlKA)
[村人]
(生存中)
icon ◆神崎蘭子
 (海◆
XjEBI/8XY.)
[村人]
(生存中)
icon ◆DUCK1
 (ヨーヘー◆
oPwIfieFN2)
[妖狐]
(死亡)
icon ◆イーノック
 (みこみこ◆
y58Dzoiy7E)
[村人]
(生存中)
icon ◆松永久秀
 (小毬◆
Komarig90c)
[村人]
(生存中)
icon ◆アイドルマミ
 (通りすがりの魔女)
[人狼]
(死亡)
icon ◆武田蒼一
 (0w0)
[共有者]
(生存中)
icon ◆やらない夫
 (八櫛◆
uUv2e60xdE)
[霊能者]
(死亡)
ゲーム開始:2012/10/17 (Wed) 22:59:00
出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
再投票になりました( 1 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆秋月GM 「絵理ちゃん、お疲れ様。」
◆秋月GM 「・・・無限ループ行きかな、これ・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
◆秋月GM 「狐護衛狐GJか・・・これはあるいみ狩人が落ちたほうがいいのかも。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆秋月GM 「お疲れ様でした!」
◆やらない夫 「明らかに偽っぽいのを前提とした話で自分吊り推すのはこう何か違う気がする。
そしてやっぱ杏子狼だった、でDUCK狐か、狼とみてたんだが。
お疲れ様だろ」
◆秋月GM 「まあこう、うーんとは思うよ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆やらない夫 「あんこうLW路線か」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
◆水谷絵理 「ただいま」
◆洩矢諏訪子 「お疲れ様」
◆秋月GM 「おつかれさま!
えりちゃんもおかえり」
◆洩矢諏訪子 「はぁ・・・」
◆水谷絵理 「うん、狐交じりだよね?
だから今日は送りバントしてみた」
◆洩矢諏訪子 「理由書けない」
◆やらない夫 「お疲れ様だろ

まぁ村だったら初日吊りだぁな、4発言しかできてないしまぁよしだろ。」
◆水谷絵理 「杏ちゃんの反応で、狩人わかっちゃう系?」
◆やらない夫 「安全位置からゆっくり殴ろうと思ってたのにおのれぇ>絵里」
◆秋月GM 「じゃあRPでいいと思うよ。
最悪個人特定できればいいわけだから>諏訪子」
◆洩矢諏訪子 「占い先を決め打ちしてから理由を考えないといけないかも」
◆水谷絵理 「個人を特定できるモノなら、理由なんてなんでもいい?
銃殺のときにとくに重要視されるくらいだし、理由>諏訪子ちゃん」
◆洩矢諏訪子 「噛まれて助かったかもしれない」
◆水谷絵理 「たとえば、あんこうさんなら
「鍋に入れて食べたかったから
吊るし切りとか楽しそう?」
くらいでも、問題ない?特定できるから」
◆洩矢諏訪子 「頭が推理用になっていないなぁ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆やらない夫 「村で見るのは因幡以来な気がが
まぁ困ったら何となくでやんすでいい気もする。>諏訪子」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆秋月GM 「ああ、占い先を決めうってから理由書くのは重要だなぁ。
こういうとこをみたよ!って書きやすいし。」
◆水谷絵理 「○○ちゃん、メッチャかわいい!
お○こ、調べてみたかったんや・・・
でもいいし、ね>やらない夫さん」
◆佐倉杏子 「ん、お疲れ。
見付かっちまったのはしゃーねーな。」
◆やらない夫 「きっとイーノックさんは途中から本気出してくれるはず

お疲れー」
◆洩矢諏訪子 「お疲れ様
僕を噛まなくてもよかったのでは?」
◆秋月GM 「あと独りよがりになりすぎなければどんな占いも一定量は見てもらえるものだよっ」
◆水谷絵理 「村としても吊りきりからの狼探しに専念系だね
ここで狩人噛むかな?」
◆佐倉杏子 「信用無理って言われたら噛むしかないしなw>諏訪子」
◆水谷絵理 「おつかれさま?」
◆水谷絵理 「まあ、噛めるうちに噛むほうがラクだよね」
◆水谷絵理 「イーノックさん、なんで何回も歌ってるの?ww」
◆佐倉杏子 「ちなみにまぁ、狐はこの時点で詰んでると見て良いw」
◆やらない夫 「何だろう伏せ字の中に変態さを感じる…!
まぁ信用勝負になるとー占いの方が時間長いしはっきり言えるんだしってのはあるけどなー>絵里さん」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆洩矢諏訪子 「3-2で占い噛まれは無理ゲーだよね>狐」
◆水谷絵理 「狐を犠牲にした、狂人の送りバントだから、うん>杏子さん」
◆秋月GM 「狼は最大限狐を排除しにかかったからね、これで村VS狼の形だ」
◆佐倉杏子 「狐の占い騙りは初手占いor霊能or狂人落ちでない限り
こうなるケースがかなり多い気はするんだよなぁ、普通は。
狂人潜伏って本来わりとレアケな気がするしw」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
◆水谷絵理 「真占いなら、結果で示せばいいしね
騙りの結果は騙りでしかないわけだし」
◆秋月GM 「ま、四条だから・・・・(震え声>杏子」
◆輿水幸子 「ん、これならば良いでしょう
お疲れ様です。」
◆水谷絵理 「滅多にやらない潜伏狂人の予定も
さすがに占い3見たら出ざるを得ない?>杏子さん」
◆秋月GM 「おつかれさまでしたっ」
◆やらない夫 「諏訪子盲信というか真狂狼-真狼を切るか否かの話な気が。まぁまだ速いのかねどーにも。」
◆佐倉杏子 「まあ3-2の基本的な形だよな。
普通にやれば何も問題ない。ってかイーノックがすげぇw」
◆洩矢諏訪子 「●と銃殺を見つけるのが仕事・・・なのかな?」
◆やらない夫 「お疲れ様だろ」
◆輿水幸子 「出方が狂人かやらない夫さんを見ていない狐さんくらいしかないですよね>絵理さん」
◆水谷絵理 「○をひたすら見つけ続けるのも立派なお仕事?
いわゆる○圧殺は狼にとって脅威?>諏訪子ちゃん」
◆水谷絵理 「まあ、やらない夫さんのCOは見ずに出たんだけどね>幸子ちゃん」
◆やらない夫 「4日目36発言大丈夫だ、問題ないで通してるんだぜ…>杏子

すさまじいイーノック力を感じる」
◆佐倉杏子 「あたし視点でもどうあっても諏訪子狂人でも噛まれていれば吊られて問題ない位置だもんなぁ。
つまり噛んだ時点でどうしようもねぇ。」
◆水谷絵理 「もはや放置する位置だね>イーノックさん」
◆輿水幸子 「まぁ、やらない夫さんはもうちょっとがんばってほしかったところですね>絵理さん」
◆佐倉杏子 「ぶっちゃけ吊るなら今日だろうしなぁ、イーノック。」
◆輿水幸子 「というよりも、確定○ですし・・・」
◆洩矢諏訪子 「信用されればだけどね>圧殺」
◆秋月GM 「占いなんてぶっちゃけ深く考えなくていいよ。
自分は真占いだという明確な意志さえ持っていればそれでOK。
生きるだけでいいんだ>諏訪子」
◆水谷絵理 「占い吊りきり、7からの勝負か・・・
あんこうさんがどこまで粘れるかな」
◆佐倉杏子 「ん、そうだった、○なら本当に『大丈夫だ問題ない』なぁ……」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆輿水幸子 「ツール復活したやっほいって思ったら噛まれましたよ。
杏さんと菜々さん残しておけば大丈夫だろうと思ってたんですが。」
◆秋月GM 「信用されない気の占いなんていたらだれも信用しない。
自分を信じていないプレイヤーなんて正直こう、何をしたいの?というそれ。
・・・というのがちょっと持論なんだけどどうだろうみんな!」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆輿水幸子 「人それぞれだと思いますね」
◆輿水幸子 「お疲れ様です」
◆輿水幸子 「ボクは別に自分を信じてませんし」
◆アイドルマミ 「お疲れ様よ。」
◆やらない夫 「占い苦手な俺からしたら占い自身で判断するんじゃなく占った先の反応と位置で判断する理論
流行らないかなぁ…」
◆アイドルマミ 「破綻した後の狼は本当に楽しいわね(ウットリ」
◆やらない夫 「お疲れ様だろ」
◆輿水幸子 「がんばってくださいね、武田さん」
◆秋月GM 「お疲れ様でした」
◆洩矢諏訪子 「占い理由をどうしようかとか考えていたら
空回りしてしまっただけかもしれない

1W見つけたなら噛まれてもOK理論で」
◆水谷絵理 「自由に遊べるのがいいよね>マミさん」
◆秋月GM 「強い占い師は味方を付けるように占っていくよね・・・>やらない夫さん」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆佐倉杏子 「ちなみに今日の占い先とかは悪くねーって意見が多かった気がするけどな>諏訪子
うんまぁ、占われそう、死にそうwwwって思ってたけど。」
◆水谷絵理 「1w見つけたのはかなり大きいよ?
吊りきりで2w残ったままだと村は結構しんどいし>諏訪子ちゃん」
◆アイドルマミ 「へぇ、占い鉄板しててくれたのね。
割と共有抜きがひやひやだったから、助かったわ」
◆アイドルマミ 「占い理由なんてなくてもいいじゃない」
◆佐倉杏子 「けどあれだなー、布陣的には信頼のが良かったかもな。」
◆水谷絵理 「流れを読む力?
村の吊りたい場所、占ってほしい場所を見極めるのが大事?>涼さん」
◆輿水幸子 「相方に狩人残しておいてといっておいて良かった」
◆アイドルマミ 「理由:勘でもいいくらい。
みんなも言ってるけど、私達狼は相当苦しめられたわ」
◆洩矢諏訪子 「しかし理由を書くのが遅いのだけはなんとかしないと」
◆水谷絵理 「うん、イーノックさん歌いすぎ」
◆佐倉杏子 「イーノックが楽しそうで何よりだ。」
◆アイドルマミ 「ごめんなさい。
正直、佐倉さんが黒くて無理だと思ったわ。」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
◆輿水幸子 「なくても良いかもしれないけど、信用してほしいならあったほうが良いものというだけですね。
ボクはなければないだけで信用しませんし。」
◆秋月GM 「お疲れ様!」
◆アイドルマミ 「お疲れ様よ。」
◆輿水幸子 「お疲れ様です」
◆カタン 「おつかれさまー」
◆佐倉杏子 「黒くてっていうか見えすぎてる、んだよなぁ。
まぁ村でも同じ理由で占われてる事は多いんだけど、その場合は○出るだけだし。」
◆やらない夫 「いや、多分強い人は状況判断だと思う割とマジで。
結果じゃなく話術でミカタにつけられればそれが強いんだけどなぁ。>秋月GMさん」
◆秋月GM 「個人を特定できるくらいはさらりと。
その点RP占いは優秀で(キリ」
◆やらない夫 「お疲れ様だろ」
◆水谷絵理 「基本的に占われ位置ってことだね>杏子さん」
◆輿水幸子 「別に好きにすれば良いんですよ。
趣味に合わなければ初手で信用するっていうのだけはしないだけですし。」
◆洩矢諏訪子 「某ニートアイドルは
○与えてニートにするのはどうかと思って」
◆アイドルマミ 「割りとこう、水谷さんを真狂で見ていると言って、その水谷さんに投票したのは黒要素だと思うわ。」
◆水谷絵理 「鴨さん、もうゴールしていいんだよ?」
◆輿水幸子 「あーぁ」
◆水谷絵理 「でもどっちも真狂っぽいし、どっちから吊っても問題ない?>マミさん」
◆水谷絵理 「え?」
◆アイドルマミ 「そうかしら?
やらない夫さんは狼狐の可能性が水谷さんよりはあるんじゃない?
出方が」
◆アイドルマミ 「あら、おいしい>狩人露出」
◆水谷絵理 「この狩人COはちょっともったいない?
でもどっちみち鴨⇒あんこうっぽいかなあ」
◆佐倉杏子 「ぶっちゃけかわんねーと思うんだけどな。
あの位置って狼だろうが狂人見えてるわけじゃねーしなぁ。
結局どっち信じるかって、やらない夫しか信じられねぇ……絵理の出方が真狂でもな。」
◆輿水幸子 「ない夫はちょっと遅いだけであんまり。
というよりも絵理さんはボクも言いましたが、3COを確認した時点で出てない時点で偽でしかないなという感じですかね。」
◆やらない夫 「いや水谷の出方が狂か乗っ取り失敗狐くらいにしかみえぬぇという。
普段ならそうなんだが、こう発言数的に。>マミ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆水谷絵理 「占い3で狼狐が霊能に出るかな?
真狂狐なら狼が霊能に回るのもアリなのかな?>マミさん」
◆水谷絵理 「うん、吊るなら私からでいいよねっていう」
◆やらない夫 「◇水谷絵理(28)「占いは3人で○進行?」
この発言する前にでるよねって、発言で確認する意味がないだろ多分」
◆佐倉杏子 「狐はありえる。乗っ取り狙いってのが一番濃厚だが。
狼はあんまりないが、ないって決めつけられるわけでもねぇ。
だからローラーするんだけどさ。」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆佐倉杏子 「それを言って欲しかった。
うん、ツール頼りなせいでない時にほんと精査できてねぇからなw」
◆DUCK1 「《お疲れ様だ。いやあ楽しかった楽しかった》」
◆アイドルマミ 「んー、そっかぁ。
私は割りとこう、真狂と同じくらい霊能狼狐交じり考えちゃうから。
水谷さんが偽にしか見えないから吊った、というならおかしくはないわね。
私の視野が狭かったわ。」
◆輿水幸子 「正直言うと絵理さんが偽にしか見えなかったからない夫さん妄信でもいいやというところでしたね。
却下されたのでつりましたが。」
◆アイドルマミ 「お疲れ様よ」
◆輿水幸子 「お疲れ様です」
◆洩矢諏訪子 「お疲れ様」
◆秋月GM 「お疲れさまでしたっ」
◆DUCK1 「◇あんこう
 (hernest◇
JEKqgMETbA)
[人狼]
(生存中)

《いやあ流石私だわ(自画自賛)》」
◆やらない夫 「しかしそんな話している間に下界ではあんこう吊り指示が出てそのままDUCK吊りという事態が発生しているのであった

何気に修羅場だったかもしれぬ」
◆やらない夫 「お疲れ様だろ」
◆カタン 「おつかれさま」
◆佐倉杏子 「まぁあんこう吊ってたら狐勝ちだっただけだしな。」
◆輿水幸子 「まぁ、GJ出たかもわからないんですから鴨吊りから動かす理由もなく」
◆アイドルマミ 「まぁ、なにより久しぶりで信用勝負をやりたくなかったというのが(けほんこほん」
◆水谷絵理 「狐で霊能を乗っ取るなら、私がCOしたくらいのタイミングになるかな?
それでも1COしかないなら吊れないだろうから」
◆洩矢諏訪子 「狼の全滅は予約されているし」
◆輿水幸子 「いや、ボク言ってましたよ?>あんこさん」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆DUCK1 「《んーあんこう●でもよかったのかあ。杏子●の日に》」
◆アイドルマミ 「下界の私狐視すごいわね」
◆佐倉杏子 「まぁそれでも遅いっちゃ遅いがな。
今やらない夫が言ってたように、4発言目だと遅すぎるわぁ
」
◆DUCK1 「◇安部菜々の独り言 「諏訪子を襲撃する理由が、諏訪子の結果真でしかないわけですが」
《だよねー》」
◆水谷絵理 「攻めるならそれもアリ?>鴨さん」
◆アイドルマミ 「それはもう、狼が泣くしかないわ」
◆DUCK1 「《狐視点どう見ても貴方が狐でした>マミ》」
◆DUCK1 「《いや今回は飽和狙いだったのでな。●は出さない方針だった》」
◆佐倉杏子 「けどこれ、マミ狐視が強くてあんこう最終日に持って行くと吊れなくなるんだよな……」
◆アイドルマミ 「奇遇ね。狼視点、あなたが狼にしか見えなかったわ。>あひるさん」
◆洩矢諏訪子 「噛まれ占いの○がログ流して大丈夫か?」
◆DUCK1 「《●出すならあんこうかウサミンだったね》」
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
◆やらない夫 「◇アイドルマミ(通りすがりの魔女) 「奇遇ね。狼視点、あなたが狼にしか見えなかったわ。>あひるさん」

また新たな名言が生まれちまっただろ…」
◆輿水幸子 「はい、お疲れ様。」
◆双葉杏 「わーい狐護衛してた」
◆カタン 「おつかれカタン」
◆アイドルマミ 「お疲れ様よ」
◆輿水幸子 「さて、出るのは悪くない。
でもちょっと出なくても良いタイミングだね?」
◆DUCK1 「《お疲れ様だ。飴は無いがオレオ!は出せるぞ》
つ●←オレオ!」
◆秋月GM 「お疲れさまでしたっ」
◆佐倉杏子 「実のところ、狐噛みでGJ出てるからあれだけどなw>杏」
◆やらない夫 「お疲れ様だろ

あれ…イーノックさんが最後まで突きとおす予感」
◆DUCK1 「《あんこうは吊れそうだから一安心かな》」
◆アイドルマミ 「あれでただの灰だったらすごい困る村人だったわね>イーノック」
◆DUCK1 「《イーノックは真っ白だったよ……。あれで狼はねえよ》」
◆双葉杏 「出ても意味ないんだけどね!>杏子」
◆輿水幸子 「つれなければ占うよ、まともな感性もってる占いなら」
◆水谷絵理 「遊んでるとこは眺めて楽しむのがいい?>マミさん」
◆DUCK1 「《今回のコンセプトは狐騙りでどこまで行けるかだった。うむ。楽しかったぞ》」
◆双葉杏 「出るとしたら今日辺り?>幸子」
◆アイドルマミ 「そうね。村が平和な証だわ>箱の魔女さん」
◆やらない夫 「イーノックは村狐しかぬぇ
後者なら敬意を表するところ」
◆DUCK1 「《日高とあんこうランで村勝ちならおkおk》」
◆洩矢諏訪子 「狐騙りは対抗である僕が噛まれたら終わりという不具合」
◆佐倉杏子 「その場合内訳が意味不明だよw>やらない夫」
◆水谷絵理 「私のCOで狐を巻き込んじゃったし
タイヘンだったよね?>鴨さん」
◆輿水幸子 「んー、指定なら多分武田さんは杏さんを避けていたので、グレラン指示でも出たら出れば良かったんじゃないですかね>杏さん」
◆DUCK1 「《蘭子私最後に○出したぜ》」
◆佐倉杏子 「……つーかあれ狐を殺しにかかる霊能COだろうに……」
◆アイドルマミ 「◇あんこう 「俺は共有の指示に従うわ。」
そしてこの水谷さん並の主体性のなさである」
◆DUCK1 「《んー霊能ロラで吊り稼げたのでおkおk>水谷》」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆輿水幸子 「狐は敵陣営なんだから仕方ない?>絵理さん」
◆やらない夫 「ああ、ああいう位置はって意味なwwww
俺もいった後この村だと内訳がぱなくね?って思った!>杏子」
◆DUCK1 「《まあ3-2になって勝利は放棄したがね》」
◆水谷絵理 「ちかたないね>マミさん」
◆DUCK1 「《占いロラだぜーヒャッハー見えてたし》」
◆佐倉杏子 「初手欠けじゃない狐騙りは3-2か4-1になる、そう思ってた事が(ry」
◆アイドルマミ 「三票確定……(ホロリ」
◆水谷絵理 「4-1にしたほうがよかった?」
◆佐倉杏子 「いや、めんどくさいから3-2のが良いなぁ……w」
◆輿水幸子 「杏さんと菜々さん辺り残しておけばなんとかなるかなーって実は思っていたんですが。」
◆DUCK1 「《やめてください死んでしまいます>水谷》」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました