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【劇場21】劇場公演 木曜の部村 [24番地]
~木曜日に起こる劇場の謎~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM天啓封印自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)決定者登場 (16人~)
前 1 2 3 4 5 6 7 8 9 後
icon ◆GM
 (dummy_boy)
[霊能者]
(死亡)
icon ◆我那覇響
 (ふぉうど◆
WUdA2mF4wY)
[狂人]
(死亡)
icon ◆橘 純一
 (海◆
XjEBI/8XY.)
[人狼]
(生存中)
icon ◆天ヶ瀬冬馬
 (いぬふく◆
8XPr.rs71w)
[村人]
(死亡)
icon ◆双海まみ
 (PIGU◆
5/T/AoDlKA)
[村人]
(死亡)
icon ◆星井美希
 (とむ◆
mgFxX2zCuM)
[狩人]
(死亡)
icon ◆紙装甲電気鼠
 (くずもち。)
[人狼]
[決定者]
(死亡)
icon ◆音無小鳥
 (うみゃ◆
UMyaXH2476)
[共有者]
(死亡)
icon ◆水橋
 (水橋◆
Q1iqZnWgTo)
[村人]
(死亡)
icon ◆道明寺歌鈴
 (哀上)
[妖狐]
(死亡)
icon ◆日高愛
 (デレデコ◆
Ioriptb23o)
[村人]
(死亡)
icon ◆水谷絵理
 (めろんぱん◆
BxPT8tz2QY)
[村人]
(死亡)
icon ◆三浦あずさ
 (菜依亜◆
NAIA/W2HHQ)
[占い師]
(死亡)
icon ◆伊集院北斗
 (できない夫◆
5DYYU5zxeQ)
[共有者]
(生存中)
icon ◆ベネット
 (JUN◆
sgO7UmMnWw◆
SIX/11NEKU)
[村人]
(死亡)
icon ◆鷹の爪団
 (時報◆
TRqpTAwczg)
[人狼]
(死亡)
icon ◆ちひゃっ
 (かたん◆
lBLqITVI1I)
[村人]
(死亡)
ゲーム開始:2012/04/19 (Thu) 22:48:05
出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1 (決定者1)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆星井美希 「つれたのー
なら仕方ないね」
◆GM 「おっつーん」
◆星井美希 「これでFEのレベル上に戻れる。
美希RPは微妙だった」
◆GM 「あ、みきみきは狩人だったんだ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆星井美希 「そうなのー
でも、最初から稼ぐのはあまり好きじゃないから適度に稼いでたら吊れちゃったの」
◆GM 「面白いことをいったりすると吊られないよ。
あとうまく絡んだりとか。

たぶんそういうのをじゅうしすゆ。」
◆星井美希 「うん、だからRP間違えてるよねと」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
◆星井美希 「やよいとか伊織とかのほうが良かった」
◆三浦あずさ 「あら~、おつかれさま~」
◆星井美希 「おつかれなの」
◆GM 「人によるよね。
わたしなんかは美希RP落だ」
◆三浦あずさ 「で、しっかりと予想通り、と
まぁそれはそれで良いんじゃないかしら~」
◆GM 「そくぬっきーん」
◆星井美希 「いや、楽なんだけど、楽すぎて絡めない」
◆星井美希 「逆にやよいとか伊織は個性強いから・・・まずったなぁ」
◆三浦あずさ 「狂人に囲われてたからそりゃあ抜かれるわよねぇ、というあれそれ」
◆GM 「お、きらめく部隊画像発見した。
登録しとこう」
◆三浦あずさ 「あ、HN間違えちゃった」
◆GM 「そこで最初に出会うわた女の子ですよ!」
◆星井美希 「HNなんて飾りですよ。エライ人にはわからんのです」
◆三浦あずさ 「戦績見るのがめんどくさくなっちゃうのよねぇ。
ま、いいか。
私はアマゾンにkonozamaされてるからFEできないから不完全燃焼ねぇ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆星井美希 「→殺してでも奪い取る」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆三浦あずさ 「弟から奪うわけにもねぇ」
◆三浦あずさ 「あ、お疲れさま~」
◆水橋 「お疲れ様~」
◆星井美希 「んじゃ、妹」
◆星井美希 「お疲れ様」
◆三浦あずさ 「初日グレラン抜けおめでとう
今回はあなたの力よ~>水橋さん」
◆GM 「おつかれさまー」
◆三浦あずさ 「妹からもちょっと奪えないわねぇ
二人ともFEしてるけど~」
◆水橋 「あ今回決定者あるのか」
◆星井美希 「じゃあ、もう知り合いから奪うしかないんじゃないんだろうか」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆三浦あずさ 「外に出たら……迷うじゃない……」
◆水橋 「とりあえず狩りでもしてようかねぇ…」
◆星井美希 「方向音痴なのねーあふー」
◆三浦あずさ 「私は世界樹でも上ろうかしら。
宝典マラソンもうちょっとで終わりそうなのよねぇ」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
◆三浦あずさ 「あら響ちゃん。
狂人ならそこはベネットちゃん●のほうが面白いんじゃないかしら」
◆我那覇響 「死んださー・・・」
◆三浦あずさ 「はい、お疲れさま~」
◆我那覇響 「というか自分完璧すぎるぞ!?」
◆水橋 「お疲れ~」
◆三浦あずさ 「でもこれで橘さんは凄く○くなったわ~
良かったじゃないの」
◆GM 「おっつー」
◆三浦あずさ 「奇しくも私が初日いった危惧と同じ展開~」
◆星井美希 「お疲れ様」
◆我那覇響 「やっぱり●でよかったかな、あずさ?」
◆三浦あずさ 「狂人なんだしね~
吊れるかどうかはともかく、確定○にしない方が村視点良かったんじゃないかしら?」
◆我那覇響 「うーん、純一を保護したかったのもあるぞ・・・
でもやっぱり吊られにかかった方がよかったかな・・・」
◆三浦あずさ 「あなたが噛まれたことでベグとして、橘さんが凄く白くなったわねぇ
ただ、どうして噛まれないのかという疑問も残っちゃうけど。
ベネットさんと橘さんが残っていたら最終日面白いかも~?」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆GM 「まあ、この二つでいいか」
◆我那覇響 「自分とあずさの信用勝負かー・・・
といいたいけどそんなに情報出せてないから村っぽさ対決だな!」
◆三浦あずさ 「ベネットちゃんと橘さんの最終日が安定なんじゃないかしら?」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆GM 「おざーす」
◆紙装甲電気鼠 「おつかれさまー …え? >妖狐」
◆水橋 「お疲れ様っと」
◆GM 「11>9>7>5>3>1」
◆三浦あずさ 「はい、お疲れさま~」
◆我那覇響 「おつかれさまだぞ!
どーだ自分のこの完璧な仕事!
褒めてもいいんだぞ?>鼠」
◆GM 「5噛み」
◆紙装甲電気鼠 「うん、初日に割れたから凄くやりやすかったです >響」
◆GM 「霊能、共有、共有で3噛みなんだけど橘だけ残っちゃうんだよね」
◆紙装甲電気鼠 「というか 狩人落ちてたんですね…道明寺をどう見ようかw」
◆三浦あずさ 「狩人を自分の手で吊っていれば世話はないわねぇ」
◆我那覇響 「まぁ初日は運だったけどなー!
カリンは狐目をちゃんと見きったぞ!
まぁ中の人の経験がなかっただけだけど・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆紙装甲電気鼠 「歌鈴はどうせなら●ぶつけても良かったけど
どうせ指定されるぐらいなら変に被せなくてよかったと個人的に思う」
◆紙装甲電気鼠 「…って俺決定も持ってたのね…。ナニコレコワイ」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
◆我那覇響 「・・・いまさら決定有りってことに気づいたぞ・・・」
◆紙装甲電気鼠 「おつかれさまー」
◆双海まみ 「おつー」
◆三浦あずさ 「というか、鼠さんが●ぶつける意味が見えないと思うのよねぇ。
これ触れなかったほうが正解だと思うわぁ」
◆我那覇響 「おつかれだぞ、真美!」
◆三浦あずさ 「おつかれさま~」
◆水橋 「お疲れさんっと」
◆水橋 「さて狩りの続き…ベリオにやられた!!」
◆双海まみ 「あちゃー狩人吊っちゃってたか」
◆我那覇響 「◇伊集院北斗 「死体無しが出るまで指定する気になれないわー……マジでなれないわー……」

ふふ・・・永遠に出ないぞ・・・!」
◆紙装甲電気鼠 「うん、だから確認はしてたけど雰囲気的に被せなくてよかった臭いから
適当に占った 俺が偽見られててる現状あんまり本気出さんでも良かった気がするし」
◆双海まみ 「鷹の爪吊れそうだし、狐も吊れるだろうから最終日はいけそーかな?」
◆紙装甲電気鼠 「死体なしは現状無理だろーね。 歌鈴ちゃんはおそらく噛まれないで釣られ信仰だろうし」
◆三浦あずさ 「逆に言えばそれだけで響ちゃんが偽に見られちゃうかもしれないしね~>鼠さん」
◆紙装甲電気鼠 「うん、俺もその結論に最終的に至ったよ >あずささん」
◆我那覇響 「あいかわらずトウマの中の人はえげつないぞ・・・!」
◆紙装甲電気鼠 「あと絵理の中の人は相変わらずよね」
◆三浦あずさ 「難しいわよね、占い師って>鼠さん」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆紙装甲電気鼠 「普段あまり騙りやらないから不安だけど良かったかな、結果として」
◆三浦あずさ 「縦読みは最近始めたみたいだけどね?>めろんぱんさん」
◆双海まみ 「むぅ、新しい芸風か。やりおるわい」
◆我那覇響 「やっぱりずっと同じじゃアイドルやっていけないさー・・」
◆双海まみ 「共有とべねっちゃんが頼りになる感じだねぃ」
◆紙装甲電気鼠 「というかこの人はいつからこんな変態に目覚めたんだ一体」
◆我那覇響 「自分も実は大概だぞ?>鼠」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆水橋 「お疲れさんっと」
◆紙装甲電気鼠 「まー、共有とベネットの中の人らは強いよ
北斗の中の人は本当に強い印象」
◆双海まみ 「わたしたち みんな へんたいだもんげ!」
◆我那覇響 「あー、鷹の爪がやられちゃいそうだな・・・」
◆GM 「時報ちゃんが落ちたか…」
◆紙装甲電気鼠 「あう! お疲れ様ー」
◆双海まみ 「たーかーのーつーめーおっつー」
◆水橋 「さてLWLFだが…乗り切れるかね?」
◆三浦あずさ 「というか、今この村でえっちなののツートップって響ちゃんと絵理ちゃんよねぇ」
◆三浦あずさ 「おつかれさま~」
◆鷹の爪団 「吉田『僕達の生存は、日本の20年後の年金システムくらいには大丈夫だと思ってたッス!』
総統『それ、全然信じてないから!』」
◆我那覇響 「お疲れ様さー!
あとは純一にすべてを託すしかないぞ!」
◆紙装甲電気鼠 「俺も言われて気づいたわ!! >絵理」
◆鷹の爪団 「総統『おむ、お疲れ様だ諸君。後はそう……純一君に全てを託すんじゃ~~!!』」
◆双海まみ 「狐より先にLW吊れちゃいそうだのぅ」
◆紙装甲電気鼠 「狩人は既に落ちてる…」
◆我那覇響 「妖狐は自分が●を当てたからきっと吊れるさ・・・!
信用勝ちするしかないぞ・・・!」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆鷹の爪団 「総統『道明寺君投票の理由を、自分も吊り対象に入るのかと気にしてたからとでっちあげようとしたら……』
博士『本当に人外だったのかよ、オラッ!!』」
◆三浦あずさ 「ベネットちゃん噛んだら橘さん吊っても良い気分だったりする人もいそうではあるんじゃないかしら、と」
◆紙装甲電気鼠 「漂白ついでに信用度上がってれば言うこと無いんだ…!」
◆双海まみ 「噛まれた占いが黒当ててるからこそ早期に吊れないじれんま。
終盤には吊れるだろうけど……」
◆鷹の爪団 「総統『しかし、発言は送信しても残るし、残り時間は見えないし……
    やはりこの鯖はワシには入りずらいところがあるのう』
博士『ウチのネット環境のせいってだけな気もするがな、オラッ!』」
◆我那覇響 「自分は狼の勝利を願ってるからなー
村勝ちも狐勝ちも変わらないぞ>真美」
◆紙装甲電気鼠 「しっかしやっぱりできない夫さん強いなぁ…」
◆三浦あずさ 「8か6で吊るって共有さんは言っていたわぁ~」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
◆双海まみ 「おつちひゃー」
◆水橋 「トいうわけでお疲れ!」
◆紙装甲電気鼠 「これで狐勝ちされると悔しいよなぁ >響
お疲れ様ー」
◆ちひゃっ 「あふ」
◆GM 「普通のこんないよ。
物自体は真紅鯖と同じなんだし>たーかーのーつーめー」
◆紙装甲電気鼠 「縦読みwwwwwwwwww」
◆鷹の爪団 「総統『お疲れ様じゃよ、ちひゃー君』」
◆三浦あずさ 「おつかれさま」
◆我那覇響 「お疲れ様だぞ!>ちひゃっ」
◆紙装甲電気鼠 「たぶんネット環境だろーね… スマホとか? >鷹の爪団」
◆三浦あずさ 「響ちゃん響ちゃん、絵理ちゃんの縦読みすごいわねぇ」
◆ちひゃっ 「くっ(まあ、最終日ベネットVS海さん以外ねーしそれでいいので6で歌鈴ちん
吊るんだろなー、じゃあ愛ちゃんと絵理ちゃん2択かまではあってた)」
◆鷹の爪団 「総統『前もこうなったしのう……鯖がワシらを拒んでおるのか!』 >GM
吉田『きっと僕達がアイドルじゃないからですよ。ほら、このAKB風カツラを被りましょう』」
◆我那覇響 「すごいぞ!
淑女勢にのひとりとして負けられないさー!>あずさ」
◆鷹の爪団 「博士『普通のPCだよ、オラッ! 真紅鯖とか小鳥鯖とかだと正常だったんだよオラッ!』 >電気鼠」
◆GM 「まあ、管理人に相談してみるは。>鷹の爪」
◆鷹の爪団 「博士『普通のPCだよ、オラッ! 真紅鯖とか小鳥鯖とかだと正常だったんだよオラッ!』 >電気鼠」
◆我那覇響 「まぁあずさはもっとすごいけどなー・・・>縦読み」
◆鷹の爪団 「吉田『総統! また分身してるっす!!』
総統『うっかりリロードするだけでこのザマだから大変じゃわい』」
◆紙装甲電気鼠 「…あれ? 俺もそんな症状ないんだけど。
ブラウザとかそっち方面? 変に入力履歴とかのこってます? >鷹の爪」
◆三浦あずさ 「が、がんばってね……?>響ちゃん」
◆水橋 「カリニモドリマス…」
◆ちひゃっ 「そして、小鳥さんがうみゃたんだったのかー」
◆三浦あずさ 「そうかしら~?>響ちゃん」
◆GM 「ブラウザをへんこうすればいいんじゃねーかな」
◆我那覇響 「でも今日は綺麗だから安心していいぞ!>あずさ」
◆鷹の爪団 「吉田『入力履歴というか、一度発言した文字が残る仕様なんだぞ』 >電気鼠
博士『火熊……じゃなくて火狐だとこうなるんだとしたら被害はもっと広がってるぞ、オラッ!』」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆紙装甲電気鼠 「火狐使いいます? 俺クローム使いなんで分からないです」
◆双海まみ 「狐トブー」
◆我那覇響 「カリンの光オーラ作戦だぞ!」
◆水橋 「(クロム安定っと…)」
◆三浦あずさ 「やられたーって幹事したけどねぇ>響ちゃん」
◆GM 「わたしはIEだが一度もそんなことになったことないな」
◆我那覇響 「よーし!」
◆紙装甲電気鼠 「…妖狐真占いどこか気づいてない? 混乱してる? >ベネット投票」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆紙装甲電気鼠 「おつかれさまですー」
◆双海まみ 「歌鈴姉ちゃんおつー」
◆道明寺歌鈴 「ううー、やっぱろ時間のもんだいでしたぁー!」
◆水橋 「とりあえずお疲れ様…ソロソロホカクジキダナ」
◆鷹の爪団 「吉田『総統! やったっす! 狐が吊れるッス!!』
総統『むぅぅ……しかし、こうなると純一君もいよいよ危ないやもしれんのう』
博士『後は狼と村の戦いなんだよオラッ! ベネットと冬馬がいるからヤバいんだよオラッ!』」
◆我那覇響 「お疲れ様だぞ!>カリン」
◆道明寺歌鈴 「みなさん!お疲れ様です!」
◆三浦あずさ 「おつかれさま~」
◆我那覇響 「ふふふー!
自分がばっちり当ててやったさー!>カリン」
◆鷹の爪団 「総統『うむ、お疲れ様じゃ、道明寺君。狂人を恨むが良いのじゃ』
吉田『日本の近隣諸国運くらい運がないッスからね!』」
◆GM 「おつおつ」
◆紙装甲電気鼠 「アーッ!? >純一」
◆道明寺歌鈴 「うう、嫌な当てられ方でしたよ・・・・>響さん」
◆GM 「◇伊集院北斗(共有者) 「ベネットとJUN一を最終日に送る、ってことは決めたいんだ
だけどさ……最終日が来るかどうか、来させられるかどうか
そいつが、問題なんだぜ」


むしろベネットがJUN」
◆道明寺歌鈴 「やっぱりお稲荷様は難しいですね・・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆紙装甲電気鼠 「いや、純一だしw >JUN一」
◆三浦あずさ 「ちょっと笑いました>GM」
◆双海まみ 「まみもそう思いながら黙って見てたよんw」
◆我那覇響 「逆に自分が○だしてたら勝機は存分にあったさー!>カリン
妖狐ってどうしても運がいるんだぞ」
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
◆双海まみ 「ぴよちゃんおつー」
◆三浦あずさ 「おつかれさま~」
◆紙装甲電気鼠 「お稲荷さまにいい思い出無いよ…
俺…初就職時に初初日呪殺食らってそれ以来普通村だと就職してない >妖狐」
◆音無小鳥 「あ、あら?」
◆GM 「おっつー」
◆水橋 「お疲れ~…カリモオワッチマタカ」
◆星井美希 「しかし、人狼は同んな形でも勝負になるから不思議ね」
◆星井美希 「お疲れ様」
◆我那覇響 「お疲れ様だぞー!」
◆道明寺歌鈴 「孤軍ですから、運は要りますもんね>響さん」
◆紙装甲電気鼠 「小鳥さんもというみゃたん おつかれさまー」
◆道明寺歌鈴 「お疲れ様です!」
◆双海まみ 「えりりんの縦読み、短いとなんかじわじわくるね」
◆三浦あずさ 「縦読み凄いわねぇ」
◆我那覇響 「縦読みも下ネタなのに文そのものが下ネタってどうなんだ?」
◆道明寺歌鈴 「ついさっきたて読み気づきましたw」
◆星井美希 「縦読みと言うなのセクハラね」
◆鷹の爪団 「総統『お疲れ様じゃ、事務員さん。ウチで事務をやらんかね?』
吉田『週休二日! 幼稚園バス(バスジャック)で送迎もするッス!』」
◆三浦あずさ 「ある意味あそこまで一貫しているのは私には作れないわねぇ>響ちゃん」
◆紙装甲電気鼠 「セクハラ絵理に会えるのは四条劇場だけ!!(おい」
◆鷹の爪団 「総統『純一君はベネット君を最終日の相手に選んだようじゃな』
博士『イバラの道だな、オラッ! でもそれが自然だろ、オラッ!』」
◆音無小鳥 「私は今、事務所のお仕事が忙しいので>鷹の爪団の皆さん」
◆我那覇響 「セクハラ千早と春香と伊織と色々いるぞ!>鼠」
◆紙装甲電気鼠 「やっぱり北斗の中の人が強いなーw」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆鷹の爪団 「総統『むぅぅ……忙しいほど仕事があるのか……』>小鳥君
吉田『事実上、仕事がないから残業なしですしね、ウチ』」
◆我那覇響 「うぎゃぎゃー!
頑張ってくれー!!」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆紙装甲電気鼠 「おつかれさまー」
◆双海まみ 「えりりんおつー」
◆水谷絵理 「この配置なら、大丈夫?」
◆三浦あずさ 「絵理ちゃんお疲れさま
私が生きていたら占っていたのだけどねぇ」
◆紙装甲電気鼠 「…縦読み酷いね(褒め言葉」
◆道明寺歌鈴 「絵理ちゃんお疲れ様!」
◆水谷絵理 「おつかれさま?」
◆水橋 「お疲れ様~っとサテツギハナニカロウカネ」
◆音無小鳥 「それに、私夢にむかって頑張っている皆を応援できる今の仕事・・・好きなんです♪>鷹の爪の皆さん」
◆三浦あずさ 「あと縦読みお疲れさま~」
◆紙装甲電気鼠 「ぐーえー」
◆水谷絵理 「ネタが尽きたのが運の尽き?
ムーンにフィット?」
◆我那覇響 「お疲れ様だぞ!」
◆水谷絵理 「噛まれない純一さんを吊りましょう、そうしましょう
ってなればいいんだけど、どうかま?」
◆鷹の爪団 「総統『お疲れ様じゃ、絵理君』
吉田『お前、毎日毎日朝から長文投下するなよなー!』
フィリップ『アノ……あれ、縦読みだから内容に意味は……』
吉田『フィリップー。お前、絡んだ女の子にだけ優しいとか変態だぞ』」
◆水谷絵理 「愛ちゃんはよく見えてる気がするから、噛まれるかなあ
北斗さんととーまさんが判断役だね」
◆ちひゃっ 「ベネットも橘も手をつけないでここまで来たら
最終日そこの2択の二人以外は絶対吊ったらあかんやろーと
思うわけですけどね」
◆三浦あずさ 「と、いうよりー
ベネットちゃんも噛まれないのはおかしいのよ?>絵理ちゃん」
◆水谷絵理 「まだまだキレが足りない?
より一層の精進が必要です>たかのつめだん」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆ちひゃっ 「そこ二人に一人狼居るだろうという前提でここまで来たのではないのかと
私は少なくとも、そこローラーしたら狼1削れるなってことで
両方キープ希望でしたし」
◆双海まみ 「愛ぽんは迷走マインドな村人のふんいきがひしひし」
◆紙装甲電気鼠 「事実だけ言うと
霊能初日 狩人最初釣られ」
◆我那覇響 「同時に「噛まれないベネットを吊りましょう」もあるんだぞ・・!
純一ー!がんばれー!!!」
◆GM 「北斗が生きてるので、まあ、狼勝ちじゃないかなあ」
◆水谷絵理 「だから正直、道明寺さんと愛ちゃんをのこせばなんとかなるかなって思ったんだけど
道明寺さんは狐だったんだね…ぺろぺろ」
◆水橋 「さて今回の噛みは…」
◆道明寺歌鈴 「えへへ、私がお稲荷様なんですよ!」
◆紙装甲電気鼠 「ちょっと飲み物とってこよう…
喉乾いた…(白目」
◆水谷絵理 「道明寺さんの、おいなりさん?
ふたなり?」
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
◆水谷絵理 「ふたりはナリキュア、略して『ふたナリ』?」
◆水橋 「おつかれさんっと」
◆双海まみ 「ベネットに目標しぼるなら灰噛みかなぁ。
そうでなくても灰噛みだろーけど」
◆三浦あずさ 「はい、おつかれさま」
◆我那覇響 「お疲れ様だぞ!」
◆双海まみ 「冬馬ちんおつー」
◆天ヶ瀬冬馬 「あーそっちいくんか。」
◆道明寺歌鈴 「? 私「が」だよ、絵理ちゃん?」
◆水谷絵理 「とーまさん…おつかれさま」
◆天ヶ瀬冬馬 「おつかれさん……おや、美希は新人さん、かな?」
◆道明寺歌鈴 「お疲れ様でした!」
◆我那覇響 「・・・なぁ、ここでベネット噛みってどう思う?
いま思いついただけなんだけどさ・・・」
◆水谷絵理 「私が、上岡龍太郎です?
探偵ナイトスクープの口上っぽい?」
◆GM 「おつー」
◆天ヶ瀬冬馬 「うん、なんか橘が狼かなーと思い始めてた矢先の出来事
日高狼はない、俺の何かはそう告げていた。」
◆紙装甲電気鼠 「ベネット噛んだら純一が自分から首締めに着てるだけだから
無理じゃないかな >響」
◆水谷絵理 「ベネットと対決するのがいちばん分がいいから残すのが普通だけど
ここベネット噛んだら、純一さん意外に目が行く可能性もあるかも?>響さん」
◆鷹の爪団 「総統『お疲れ様じゃ、冬馬君』
吉田『お前、どうみてもアイドルじゃないよなー。
    小泉チルドレンが政治家名乗ってるくらい勘違いだわー』」
◆音無小鳥 「絵理ちゃんは安定の酷さね・・・」
◆水谷絵理 「道明寺さんのさくらもち、すごく美味しかった…ありがとう
また作ってほしいな」
◆天ヶ瀬冬馬 「案外前提が崩れるから、混乱に乗じて、はできないこともねーかな。
発言できるならありな噛みだとはおもうぜ?>鼠」
◆我那覇響 「あたまよさそーな共有だからな
噛みの意図を推理するかなって思って…」
◆道明寺歌鈴 「えへへ、そういってもらえて嬉しいな
また作ってくるね、絵理ちゃん♪」
◆紙装甲電気鼠 「だね。 前提崩壊させてなおかつ信用取りきれるならあり。
でも発言ログ的にキツイ可能性が >ベネット噛み」
◆双海まみ 「愛ぽんここまで残ったら放置でいいと思うけどねー」
◆水谷絵理 「道明寺さんカワイイ…ぺろぺろ」
◆紙装甲電気鼠 「イタコはいません >北斗」
◆天ヶ瀬冬馬 「いや、日高はあって狐だから、放置でいいだろ。」
◆水谷絵理 「ここで愛ちゃんをどうこうするって、何か違うと思うけどなあ」
◆水橋 「(桜餅は少し苦手だな、俺は柏餅か草餅のほうがいい)」
◆天ヶ瀬冬馬 「北斗!きこえっか!狼は橘だ!
お前は紳士だろ!天使を信じろよ!北斗!」
◆我那覇響 「あ、なるほどだぞ・・・>鼠
あらかじめもっと村目じゃなきゃダメってことだね」
◆道明寺歌鈴 「あぁんやめてっ舐めるのやめ、て・・・・///」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆天ヶ瀬冬馬 「男は狼……だろ?
俺たち?俺たちは……ジュピーターだから、さ。」
◆鷹の爪団 「吉田「北斗ー! お前、もうそれ使っただろー」
博士『後はフィフティーフィフティーだけだぞ、オラッ!』
総統『最初から五分五分なんじゃぞ、北斗君視点だと!』」
◆鷹の爪団 「吉田「北斗ー! お前、もうそれ使っただろー」
博士『後はフィフティーフィフティーだけだぞ、オラッ!』
総統『最初から五分五分なんじゃぞ、北斗君視点だと!』」
◆我那覇響 「勝てーーー!!!
勝つんだ純一ーーーー!!!!」
◆水谷絵理 「北斗さんは欲望に素直になればいいだけなんだけど…
愛ちゃんがどう判断するかなー」
◆天ヶ瀬冬馬 「GM、最近タモさん自分でゲストよんでっぞ。」
◆紙装甲電気鼠 「せんせー えりちゃんがどうみょーじさんにせくはらしてまーす」
◆水谷絵理 「あれ?矛先が変わった?
ほこ×たて?」
◆我那覇響 「や、やったーーーー!!」
◆天ヶ瀬冬馬 「えー。」
◆鷹の爪団 「総統『勝つんじゃ、純一君!!』
吉田『お前なら勝てる! 某国のミサイル発射実験並の確率で!』 」
◆紙装甲電気鼠 「うわぁ… 愛ちゃん南無」
◆水橋 「まだだまだ終わらん」
◆GM 「マジで!?」
◆水谷絵理 「お友達紹介システムが破綻したんだよね>とーまさん」
◆道明寺歌鈴 「あう、終わっちゃう?」
◆水谷絵理 「ないわー
ここで愛ちゃん吊りとか、私が吊られた意味がないわー」
◆天ヶ瀬冬馬 「マジマジ、ゲスト終わったらタモさん自分でゲスト発表してんの>GM
もうテレフォンの意味ねーよな?」
◆紙装甲電気鼠 「北斗が純一投票じゃないとやヴぁい」
◆我那覇響 「早く!投票!」
◆水谷絵理 「テレフォンショッキングじゃなくて、ただのショッキングだよね」
◆紙装甲電気鼠 「長考してるんでしょう >北斗」
◆道明寺歌鈴 「あ、私はそもそも勝ちの目ないんだった・・・・」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆紙装甲電気鼠 「おつかれー」
◆我那覇響 「やったぞーーーーー!!!」
◆音無小鳥 「あ、時間リセット出来るわよ?>GMさん」
朝日が昇り、9 日目の朝がやってきました