←戻る
【劇場218】劇場公演 水曜女神の部村 [260番地]
~新年最初の女神だよ~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM天啓封印自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)女神村
前 1 2 3 4 5 6 7 後
icon ◆身代わりGM
 (dummy_boy)
[村人]
(死亡)
icon ◆萩原雪歩
 (CCFT◆
LOveyukIHo)
[村人]
(死亡)
icon ◆鮭
 (michi◆
kv64XfFGCs)
[村人]
(死亡)
icon ◆三浦あずさ
 (るい◆
hf6gSQcdZI)
[狩人]
(死亡)
icon ◆秋刀魚
 (SSS◆
g8vrEnp/Sk)
[狂人]
(死亡)
icon ◆ピーポくん
 (黒狼鳥◆
BPxI0ldYJ.)
[村人]
(死亡)
icon ◆ヤン提督
 (できない夫◆
5DYYU5zxeQ)
[共有者]
(生存中)
icon ◆片桐早苗
 (珠◆
NQJi97TdkA)
[村人]
(死亡)
icon ◆リュウグウノツカイ
 (二時間前のkedama◆
2hoursFyZU)
[共有者]
(死亡)
icon ◆渋谷凛
 (南へ◆
KorindoZLs)
[人狼]
(生存中)
icon ◆あんこう
 (いわいた◆
xL6tH0hQsI)
[妖狐]
(生存中)
icon ◆ちひゃー
 (はるん◆
0hmzKQZsVA)
[人狼]
(生存中)
icon ◆鯛子
 (reason◆
uRt6hvo6i6)
[占い師]
(死亡)
icon ◆ほたて
 (hernest◆
JEKqgMETbA)
[人狼]
(死亡)
icon ◆星井美希
 (小林◆
ND.kA0DuGY)
[霊能者]
(死亡)
icon ◆球磨川禊
 (えんだか)
[村人]
(生存中)
icon ◆高槻やよい
 (ふぉうど◆
WUdA2mF4wY)
[村人]
(死亡)
ゲーム開始:2013/01/16 (Wed) 22:59:38
出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆ピーポくん 「おいおい、この真っ白な俺を吊るなんて

やるじゃない」
◆ピーポくん 「二回目のうっかり忘れとは」
◆ピーポくん 「やよい嬢はかわいいなぁおい!」
◆ピーポくん 「本当だ、前回の女神村も女神付いてるのにQP付いてない」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆ピーポくん 「うっかりさんだなぁ!やよい嬢は!」
◆ピーポくん 「ツールが使えないのであれば、使わなければ正義は保たれるだろう」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
◆ピーポくん 「・・・しっかし、四条来ると初日吊られの確立が半端無いな俺
いや、ネタアイコン使ってるってのもあるが」
◆鯛子 「あら噛まれた(白目」
◆ピーポくん 「ご苦労様でした」
◆鯛子 「いえいえ吊ってしまってごめんなさいね、お疲れ様」
◆鯛子 「球磨川占いだったけど、ハズレかー」
◆鯛子 「素直に海産物占ってれば呪殺できてたのにねえ(白目」
◆ピーポくん 「鮭だけ役職を持ってないな。ぼっち乙と言うべきだろうか」
◆鯛子 「ヤンさんはやっぱりというかなんというかw できないおさんよねえw」
◆鯛子 「そう言ってあげると多分喜ぶと思うわよ>ピーポくん」
◆ピーポくん 「よし、市民の笑顔が警察の義務だ。盛大に煽ろう」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆鯛子 「ええ。よろしく頼むわ(キリッ」
◆鯛子 「ツール使えないのには焦ったわねえ。原因不明ー」
◆ピーポくん 「しかしまあ、ピーポくんなんてふざけたアイコン使った俺が言えた義理でもないんだが・・・」
◆鯛子 「そういえば占い師で即噛まれって私初かもしれないわねコレ」
◆ピーポくん 「四条の村っていっつもこんな濃いのか?」
◆鯛子 「濃いのは大体2~3人なんですけどねw 今日は流れがこうなってた、ぐらいしか
私からはごにょごにょ」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆ピーポくん 「ほほう。それはそれはおめで・・・いやめでたくはないな
南無・・・いや別にそこまで南無くないな。なんだろう、良い体験できてよかったね?」
◆鯛子 「いらっしゃい」
◆鮭 「やーあぶねぇ ここで落ちないと本当に死ぬわ」
◆ピーポくん 「ご苦労様でした」
◆鯛子 「ねー。これもなかなか面白いわね>ピーポくん」
◆鮭 「おう、お疲れ様ー」
◆鯛子 「お疲れ様、魚介類で唯一素村な鮭ちゃん!」
◆ピーポくん 「ねぇ鮭さん海産物のなかで唯一役職持ってないってどんな気持ち?
ねぇ海産物の中でぼっちってどんな気持ち?」
◆鮭 「ログ取れなくてそんなことは至ってどうでもよかった>ピーポ」
◆鯛子 「早苗鯖ツールなら使えるとな!?」
◆鯛子 「やっぱ焦ったわよねえw>鮭」
◆ピーポくん 「Oh...ジーザス」
◆鯛子 「ツールの有り難みを思い知らされたわ(白目」
◆ピーポくん 「普段から生ログ派な俺に隙は無かった(キリッ)」
◆鮭 「これなんでツール使えなくなったんだろうな」
◆鮭 「まったくだわー>タイ」
◆鯛子 「わっかんないわねぇ……>原因」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆鯛子 「これなら秋刀魚噛み切りでいいんじゃないかしらねコレ」
◆鯛子 「ホタテはすでに吊り位置。なら秋刀魚に1吊り使わせる事よりも、
真占いをうやむやにさせる噛み切りのほうが村の情報が減らせてお得だと思うのだけれどもどうなのかしら」
◆ピーポくん 「◇ヤン提督(共有者) 「吸血鬼の3大弱点は可愛い子・ニーソックス・うなじだ覚えとけ」

なにそれこわい」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
◆鮭 「んーどうだろうなー>タイ
確かにあるけど、狐への想定次第だねぇ」
◆ピーポくん 「ご苦労様でした」
◆リュウグウノツカイ 「お疲れ様でしたー」
◆鯛子 「お疲れ様、磯臭い霊界へようこそ」
◆鮭 「お疲れ様ー」
◆リュウグウノツカイ 「うわっちひゃーさん狼ですか」
◆鮭 「まぁ、でも、これで囲われた狼はどうしようもなくなった感じかねぇ
溜まるかね、○」
◆ピーポくん 「というかこれ、人外アイコンから吊ってるだろ
ってくらい人間が居ないな」
◆鯛子 「占いを噛めたって事は狼はもう知ってるもの。
それならもうグレランで吊れなきゃ、噛んでからのタイマンしか無い
んじゃないかしらね>鮭」
◆鯛子 「よくあることよ(遠い目>ピーポくん」
◆鮭 「いや、狐が序盤で大体の目星付かないなら、いっそ偽確定でも
○量産させたら、中盤までなら狼の頭数を確保できる>タイ」
◆鯛子 「なるほど、頭数確保してから狐噛み上等なワケね>鮭」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆鮭 「そうすると、殴りに自信がなくても「あれ?~って狼目なのかな 私ずれてるかも」
そういった場を作る事も可能になる>タイ」
◆鯛子 「ここであんこうが落ちると霊界がさらに磯臭く」
◆鯛子 「魚介ランwwwwwwww」
◆鮭 「いや ほたてな?」
◆ピーポくん 「どんどん調理されていく魚介類・・・」
◆鮭 「あれあんこう 結構入るな」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆鯛子 「共有はラン指定だからねー」
◆鯛子 「ほいお疲れ様」
◆リュウグウノツカイ 「あんこうさんが意外と」
◆ほたて 「お疲れ様だ」
◆リュウグウノツカイ 「お疲れ様でしたー」
◆鯛子 「あんこうは色々ヘイトもらってる感じかな?」
◆鮭 「お疲れー」
◆ほたて 「貴様らが魚介かwww」
◆鯛子 「モツカレwwwww>ほたて」
◆ピーポくん 「ご苦労さまでした」
◆ほたて 「鮭がミッチーかwwwてっきり秋刀魚の方かと思ったぜ!」
◆リュウグウノツカイ 「秋刀魚さんも割とすぐ吊られるでしょうし後はあんこうさんですね」
◆ピーポくん 「さあ狂人を噛め、そしてあんこうを吊るのだ」
◆鯛子 「秋刀魚を噛むと凛、あんこうが浮き彫りに。LWちひゃーがどうなるかだねー」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆鮭 「たまにはある>ほたて」
◆ほたて 「霊界におっぱい分が不足してるからあずさ噛みで頼む」
◆鯛子 「とりあえず女性陣頼む」
◆ピーポくん 「磯臭くなければなんでもいい」
◆リュウグウノツカイ 「誰かお忘れじゃありません?」
◆ほたて 「女は海なんだぜ?」
◆鯛子 「秋刀魚噛み、あんこう吊りがベストやな>磯臭くなるには」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
◆鯛子 「あなたは魚介類に区分されます>ツカイ」
◆リュウグウノツカイ 「お疲れ様でしたー」
◆ほたて 「さ、さんまーーーー」
◆秋刀魚 「ほほう」
◆鯛子 「お疲れ魚介類」
◆秋刀魚 「お疲れ様」
◆リュウグウノツカイ 「そしてまた魚です」
◆ピーポくん 「ご苦労さまでした」
◆ほたて 「これはあんこう吊れる可能性ががが…」
◆秋刀魚 「…いや、占いたくないです>凛&ちひゃー」
◆秋刀魚 「磯臭すぎるな>霊界」
◆鯛子 「君もその一員なんやで>磯臭い」
◆リュウグウノツカイ 「漂白でしょうか?
ただ状況的に秋刀魚さん狂人は下界でも濃厚なのでどうなるんでしょうか」
◆ピーポくん 「こいつぁくせぇー!!磯の臭いがプンプンしやがるぜぇー!!
環境や育ちのせいで磯臭くなった?違うね!こいつ等は生まれ付いての魚介類だ!
ジョースターさん、さっさとこいつらをバーベキューにしちまいなっ!!」
◆鮭 「みんなツールないのによく頑張れるな・・・俺はあきらめたぜ」
◆リュウグウノツカイ 「早苗鯖で普段使ってるツールは動きましたよー」
◆秋刀魚 「生まれついでてない魚介類がいるか…!!!」
◆ほたて 「バーベキューにしたら俺が人気No.1やな!」
◆鯛子 「魚介類が陸で産まれるかよwwwwww>ピーポくん」
◆鯛子 「寿司ネタなら負けへんで!!」
◆秋刀魚 「ああ、私も早苗鯖ツールで動いた。( ゚д゚ )としたが、嬉々としてつっこんだ」
◆ほたて 「今回なんでかしらんがいつものツールじゃなくて「」なしツールが対応してるんやで…」
◆リュウグウノツカイ 「私は魚介類をやめるぞ、秋刀魚ー!」
◆鮭 「♦」
◆鮭 「◇」
◆鮭 「ふむ、やっぱ動作のあれは変わってないし、なんなんだろうな」
◆秋刀魚 「本来、早苗鯖で使えるのは「発言に「」が付かないもの」のはずなんだがなあ」
◆ほたて 「北国だと、ほたて安く食べられるんやで」
◆鯛子 「その名前の時点で無理やー!!>ツカイ」
◆鮭 「だなー」
◆リュウグウノツカイ 「というか「」なしツールはPHP系ならどこいっても動きますね」
◆ほたて 「やっぱり恋人バグ…」
◆鯛子 「今なら秋田じゃハタハタがぎょーさん取れるわー
ありゃあんまり美味しくないけどげふんげふん」
◆ほたて 「>ツノカイ イカあたりにしとけよ…」
◆鮭 「あ、そうなのか>リュウグウ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆秋刀魚 「ああ、しかし良かった。ツール使えないのが自分だけだったらどうしようかと

初めて知った>竜宮」
◆ほたて 「ハタハタは一回しか食べたことないから記憶がなー
あ、横手で焼きそば屋ハシゴしたなぁ、そういえば」
◆鯛子 「早苗鯖ツールも試せばよかったなー うん」
◆鯛子 「なんかB級グルメで優勝したんだけっか、横手やきそばー>ほたて」
◆リュウグウノツカイ 「真紅とか普段ここ来た時も使ってますねえ

あんこうさんが来たらあん肝とかいいですね」
◆鯛子 「あ、あずささーーん!!?」
◆秋刀魚 「ほう、狩人吊りか。アンコウは頑張ってもらいたいが…」
◆ほたて 「>鯛 いちおー地元の県やろ?」
◆ほたて 「おっぱい!おっぱい!」
◆鯛子 「せやで!>ほたて」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆鯛子 「でもシーズンに3匹食ったらもうええかなーってなるなー>ハタハタ」
◆リュウグウノツカイ 「お疲れ様でしたー」
◆ほたて 「俺、あずささんのミルクでシチューになるんや…」
◆秋刀魚 「お疲れ様」
◆ピーポくん 「ようこそ磯臭いバーベキュー会場へ
マスコットのピーポくんだよ」
◆鯛子 「お疲れ様! 磯臭すぎる霊界へようこそ!」
◆ほたて 「お疲れさま」
◆三浦あずさ 「ですよねー。」
◆鮭 「お疲れ様ー」
◆三浦あずさ 「実は、初人狼で、速度についていけません。」
◆ほたて 「>ピーポ君 ばっか、搾りたての乳が来たからにはもう磯臭くなんかないでぇ」
◆鯛子 「ありゃま、新人さんかい。いらっしゃいいらっしゃい>あずささん」
◆ほたて 「>あずさ あー…」
◆鮭 「おー!おめでとう!我々は歓迎するよー!>あずさ」
◆秋刀魚 「ああ、発言が少ないと思ったら。なに、慣れれば大丈夫>あずさ」
◆鮭 「まぁ、大体そんなもんだよ。私なんて流れる当日ログの2%ぐらいしかみてないしね>あずさ」
◆リュウグウノツカイ 「初人狼でここまで残るなら十分ですよ
お疲れ様、そしていらっしゃいませー」
◆ほたて 「新人さんならもっとセクハラしておけばよかったナリ…」
◆秋刀魚 「四条の初心者村って何時だっけ?」
◆鮭 「本気でぶっとばすぞ>ほたて」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆リュウグウノツカイ 「ほたてを殴ったら痛そうです・・」
◆秋刀魚 「まあ、最初の数戦~10戦ぐらいは、とにかく流れに乗る努力をするゲームになるはず
大丈夫、きっとやれるさ」
◆鮭 「月曜10時だけど、今はあいまいだねぇ。
真紅は土曜日9時からだな>初心者村」
◆鯛子 「ん、今だと初心者村は……いつだっけ。前は月曜だったんだけど、
今は確かなくなったんだっけか」
◆鯛子 「あとはー、そうだな。色々あるけど、とりあえず終わってからだね。
質問あるならガンガン答えるよー。魚介類が」
◆秋刀魚 「他鯖言っちゃうなら、早苗鯖では毎週日曜日の21:00からやってるね…
土日月で初心者村3連続できるのか」
◆ほたて 「鯖管様が定期村建てるために~云々言ってたから、いまどうなってるのかわからんねん」
◆秋刀魚 「なんか魚介類しか喋ってない」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
◆リュウグウノツカイ 「さかなさかなさかな~」
◆星井美希 「お疲れ様なの」
◆ほたて 「お疲れ様」
◆リュウグウノツカイ 「お疲れ様でしたー」
◆秋刀魚 「お疲れ様」
◆鯛子 「そんな霊界って…素敵やん?>秋刀魚」
◆鯛子 「お疲れ様ー」
◆星井美希 「ふむふむ。あんこうの怪しさが狼じゃなくて狐だったの?
んー、でももうあんこう吊れない位置だしなあ」
◆ほたて 「>鯛 讃岐うどんってあんなに安いのに、なんで稲庭うどん高いん?」
◆星井美希 「ま、残ってたら球磨川吊ったしシャーナイの」
◆ピーポくん 「ご苦労様でした」
◆鯛子 「秋田の魂がこもってるからやで>ほたて」
◆三浦あずさ 「お疲れさまでした。」
◆ほたて 「魂は安売りしないってかw」
◆秋刀魚 「「あんこう狼じゃねーだろ」って発言したら、●叩き込めなくなりました!

いや、吊れそうに無いなあとは」
◆星井美希 「なんでや!香川の命であるさぬきうどんは糞安いやろ!」
◆ほたて 「わざわざ本店まで行って食べにいったんやけどなー」
◆鯛子 「さぬきうどんはほら、香川の常食だから。うん」
◆鯛子 「常食が高かったら困るやろ! >美希ちゃん」
◆星井美希 「せやな」
◆秋刀魚 「早苗狼じゃね?って占おうって思って、「あ、ちげえや」って思ったけど続行しただけです」
◆ほたて 「>星井 讃岐うどんはあいつ等の血肉みたいなものだから…
あと、フォローありがとうございます。」
◆ほたて 「>秋刀魚 早苗なんていたっけ?」
◆星井美希 「>ほたて
ガソリンみたいなもんだもの」
◆秋刀魚 「か、片桐早苗…(震え声」
◆ほたて 「あー…」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆鯛子 「おいwwwww>秋刀魚真8割>ヤン」
◆ほたて 「早苗っていうと緑の方かと…
あと片桐っていうと、とき○モしか思い浮かばん」
◆ピーポくん 「やはり値段が安いは正義か・・・」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆秋刀魚 「なん…だと…>秋刀魚真8割>ヤン」
◆リュウグウノツカイ 「お疲れ様でしたー」
◆ほたて 「哀れwww鯛子www」
◆鯛子 「片桐って聞くとはいりしか出てこねえ」
◆ピーポくん 「ご苦労様でした」
◆秋刀魚 「お疲れ様

でもたぶんフラグ…」
◆ほたて 「お疲れ様」
◆星井美希 「お疲れ様ー」
◆鯛子 「おつかれさまー」
◆鯛子 「あの夜の事は遊びだったのね…!>ヤン」
◆三浦あずさ 「お疲れさまでした。」
◆萩原雪歩 「お疲れ様です…ってあずささんが狩人だったんですか…?
すみません…」
◆秋刀魚 「!?
君は…やはりそういう女なんだね!あの時と同じように!」
◆萩原雪歩 「お疲れ様ですぅ… …やっぱり何というかいまいちもやのかかった村でしたね」
◆ほたて 「はーい、昼ドラはじまりまーす」
◆鯛子 「若気の至りってやつよ……! なによ! 貴方だってどうせ付き合ってたの私
だけじゃ無いんでしょう!?>秋刀魚」
◆ピーポくん 「×もや ○磯臭さ」
◆鯛子 「モヤのかかったというか、磯臭い村というか、多分海上の霧のせいで画面が見えない」
◆秋刀魚 「な…鰯君の事を言ってるのか!?あれはただの付き合いだと…」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆ピーポくん 「霧がかかって画面が見えないだって!?そんなの普通じゃあ考えられない!」
◆リュウグウノツカイ 「まあ魚介類代表としてあんこうさんが勝ってくれるのもまたそれはそれで」
◆萩原雪歩 「それはあるかもしれないですね…>ピーポさん、鯛さん」
◆星井美希 「潮騒がやかましいの」
◆ほたて 「誰が占いCOした3人が魚介類だと予想したのか…」
◆鯛子 「その鰯が言ってたわよ……鯵ちゃんにも手を出してたって聞いたってね!>秋刀魚」
◆秋刀魚 「割と心の叫びでした>「魚介陣営だけかよ!>占いCO」」
◆ほたて 「さぁ、ミッキ、俺を胸に装着するんだ!」
◆鯛子 「ほんとだよwww>ほたて」
◆ほたて 「これで霊能も魚介類だったら…」
◆鯛子 「様子見終わったさあCOするか→秋刀魚とほたてが見える→爆笑」
◆萩原雪歩 「ミキちゃんが人魚ってつまりオクタヴィ…」
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
◆ピーポくん 「ご苦労様でした」
◆リュウグウノツカイ 「お疲れ様でしたー」
◆鯛子 「早苗さんを噛むか。おつかれさまー」
◆片桐早苗 「あれ?あちゃー、ごめん」
◆ほたて 「あんこうもなー、占いCOすればよかったのに…」
◆萩原雪歩 「お疲れ様ですぅ… …えっと、狐噛みがなきゃ勝てなくなりましたね」
◆秋刀魚 「……まてよ、いいのか?君が鮎君とあの日、鮎君が行方不明になったあの日に会っていたってことを鮫に伝えてもいいんだぞ!」
◆ほたて 「お疲れさま」
◆三浦あずさ 「おつかれさまでした。」
◆秋刀魚 「お疲れ様」
◆片桐早苗 「お疲れ様」
◆星井美希 「お疲れ様」
◆ほたて 「霊界は具に満ちてるで…」
◆秋刀魚 「シメにあんこうが霊界に来るべきだな」
◆ほたて 「アニメ版の美希は可愛いのに、ゲーム版はコレジャナイ感しかしねぇ」
◆鯛子 「鮫なんて……あんなのただの鱚の尻をおっかけてたスケコマシじゃないの!
貴方こそ鰈のひらひらスカート(のように見えるヒレ)追っかけてたでしょ!>秋刀魚」
◆萩原雪歩 「1W吊って、狼さんがあんこうさんを噛んで、あんこうさんを吊って、LWを吊って…
これ全部起こらなきゃならないんですね」
◆ほたて 「あんこう食べたことないから、カモ~ン」
◆鯛子 「〆はあんこう鍋か……ヘヴィじゃないの」
◆萩原雪歩 「美希ちゃんは可愛いですよ…!?>ほたてさん」
◆秋刀魚 「秋刀魚と鯛子は二人でどれだけの魚と付き合ってるんだよ…」
◆ほたて 「スケコマシって久しぶりに聞いたな~、オタンコナスと同レベルやろ」
◆鯛子 「ほう>凛指定」
◆鯛子 「ほんとよね……>秋刀魚
なんかただの魚ヘンの漢字勉強になってたわ。皆は全部分かったかしら?」
◆秋刀魚 「カレイとか素でググりました、ええ」
◆ほたて 「>秋刀魚 ま、染色体の数が違うから、どんなに愛し合っても子供できんがな!」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆鯛子 「ちょっとwwww>秋刀魚」
◆片桐早苗 「おや?あんこう君、惜しいな」
◆秋刀魚 「だからこうも性が反乱してるのか>ほたて」
◆鯛子 「凛指定じゃなかったけどちひゃーがマッハか」
◆秋刀魚 「さて、狐を噛めるかどうか」
◆萩原雪歩 「子供ができてもできなくても私はやよいちゃんや美希ちゃんが好きです」
◆鯛子 「村と狐が釣れた時点で終了と相成ります」
◆片桐早苗 「ん?提督しだい」
◆秋刀魚 「あっ>球磨川禊 は 高槻やよい に処刑投票しました」
◆ほたて 「性の反乱…パラサイトイブみたいなものか…」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました