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【劇場番外】アイドルたちの探偵村 [264番地]
~私が探偵!?面妖な!~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM天啓封印早朝待機制自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)
前 1 2 3 4 5 6 7 8 後
icon ◆秋月律子GM
 (dummy_boy)
[共有者]
(死亡)
icon ◆鳴上悠
 (ミカタ◆
ntNbWDK8Po)
[村人]
(生存中)
icon ◆まるきゅ~
 (NGy◆
z6Te.r65ro)
[村人]
(死亡)
icon ◆羽入
 (満月◆
/GIlqyGEcg)
[占い師]
(死亡)
icon ◆真紅
 (michi◆
kv64XfFGCs)
[村人]
(生存中)
icon ◆でっていう
 (梅酒◆
IosCiLtijs)
[共有者]
(生存中)
icon ◆萩原雪歩
 (CCFT◆
LOveyukIHo)
[人狼]
(死亡)
icon ◆天海春香
 (るい◆
hf6gSQcdZI)
[村人]
(生存中)
icon ◆デッドプール
 (そま◆
lTzDB1CThI)
[人狼]
(死亡)
icon ◆球磨川禊
 (八櫛◆
uUv2e60xdE)
[狂人]
(死亡)
icon ◆ブラックジョーカー
 (玖慈羅◆
VAs/tc5NRA)
[村人]
(死亡)
icon ◆如月千早
 (12346◆
with5qq2Qg)
[霊能者]
(死亡)
icon ◆間桐慎二
 (でっちゃん◆
oPFPs4BDEQ)
[妖狐]
(死亡)
icon ◆めだか
 (hernest◆
JEKqgMETbA)
[人狼]
(死亡)
icon ◆ヴァンプ将軍
 (将軍アークダイン◆
FO4/E/P5Hc)
[狩人]
(死亡)
icon ◆マツコ
 (reason◆
uRt6hvo6i6)
[村人]
(死亡)
ゲーム開始:2013/01/21 (Mon) 22:36:47
出現役職:村人6 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
◆秋月律子GM 「我ながら酷い遺言だわ・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆ブラックジョーカー 「お疲れ様。」
◆秋月律子GM 「はい御疲れさま、狼が若干有利ねー」
◆ブラックジョーカー 「真狂狐と。こりゃ厳しいかな。」
◆秋月律子GM 「あ、死体無しでそう」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
◆ブラックジョーカー 「探偵村だという点からすると、霊護衛は有り。
ただ、問題は天啓無しな事。霊噛みか狐噛みかわからないといったところか。
」
◆秋月律子GM 「つまり・・・どういう事?>ブラック」
◆ブラックジョーカー 「ん?やる夫や早苗であれば、狩人視点占いに狐交じり判明。(GJが出ていない)
ただ四条ではわからないはず>律子」
◆秋月律子GM 「そうね、狼も護衛だったのか不明
まぁ狩人次第って感じかな」
◆秋月律子GM 「あ、遺言ね」
◆ブラックジョーカー 「ただ、狼視点
占いに狐交じり確定。ここはスライドで真を噛みに来るパターンは大いにある。」
◆ブラックジョーカー 「球磨川禊を狼きめうち扱いとしてくるかどうか。」
◆秋月律子GM 「まぁ噛むでしょうねー
それで慎二破綻と」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆ブラックジョーカー 「狼としてはむしろここで球磨川を噛んでしまうというのが面白いんだがね。
どうせ死体無しでても吊りが増えないし。」
◆秋月律子GM 「その場合だと鳴上が村目になるけど・・・
まぁいいのかな?」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆秋月律子GM 「御疲れさま」
◆ブラックジョーカー 「まぁ狼がどういう噛み筋でくるのか。
羽入が噛まれた方が村の勝ち筋としては残るといったところかな。」
◆マツコ 「あんたさっきガンタンクって言おうとしたでしょ! GM!!」
◆ブラックジョーカー 「お疲れ様」
◆マツコ 「ほら狐が出てるじゃないのー>ワカメ」
◆秋月律子GM 「え?御免なさい勘違いじゃないかしら、はははw>マツコ」
◆マツコ 「お疲れ様よー」
◆マツコ 「やっぱはりきると疲れるわねえ はー アタシも もう年かしらね」
◆マツコ 「あらやだまた死体無しが」
◆秋月律子GM 「まー真狩人噛みくると
これGJ出るという」
◆秋月律子GM 「真狩人→真占い」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆マツコ 「狼は占いに狐出てる事は把握してるのね。占いの内訳が真狂狐だし。
これなら狼も対策色々取れそうよねー」
◆ブラックジョーカー 「そして、死体なしと。
これは面白い。」
◆秋月律子GM 「ここでの最善手って何かしらね?霊能噛み?」
◆ブラックジョーカー 「私なら球磨川噛み一択だけどね。
霊脳は護衛されるケースがかなりあるだろうし。」
◆マツコ 「死体無しがでてアタシの色が○で、ワカメが破綻。吊り。
狐は処理できるから狼的にはオッケー」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
◆秋月律子GM 「で、●が出ると」
◆マツコ 「羽入が噛めるならそれに越した事は無いんでしょうけどねぇ」
◆マツコ 「面白い展開だわーw 狐が占いに出ての狼全潜伏。楽しいわねこれw」
◆ブラックジョーカー 「球磨川は良い仕事。」
◆ブラックジョーカー 「千早は流石、よく見えてる。」
◆マツコ 「よくこの結果で狂人じゃなく、狐、って言えるわよね千早」
◆秋月律子GM 「吊り増えてーの、狐落ちのー・・・
あら?狼かなりきつい?」
◆ブラックジョーカー 「さぁ狼は明日霊脳噛みを通せるかどうか。」
◆マツコ 「明日は色々激動のCO対決になりそうねー」
◆ブラックジョーカー 「○狙えといわれるなら、鳴上占いで○出し狙うと思うがさてはて。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆マツコ 「アタシなら今のダジャレで遮二無二構わずデッドプール吊るわ(キリッ」
◆ブラックジョーカー 「『あーこれなら僕先に吊ってほしいかな』
間桐狐に気づいたかどうか。」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆秋月律子GM 「御疲れさま!」
◆マツコ 「球磨川視点、わざわざ自分から破綻するような事を、狼がするとは思えないでしょうしねえ。」
◆マツコ 「ワカメ……占いに狐がいる、とかちょろっと思ってたら、まさかアンタだった
なんてね…!!」
◆間桐慎二 「つい張り切っちゃったよ」
◆ブラックジョーカー 「お疲れ様。」
◆間桐慎二 「素直にめだか特攻も考えたんだけど。だけどね。千早ちゃんを囲うという発想に
取りつかれて……ううっ
お疲れ様」
◆マツコ 「お疲れ様よ!」
◆秋月律子GM 「流石でっていう」
◆マツコ 「めだか特攻ならあれよね、アンタ真になる一歩を踏み出してたのよね…
怖いわぁ…」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆秋月律子GM 「今夜のご注文は・・・!どっち!>霊能・占い」
◆マツコ 「ダララララララララ……」
◆秋月律子GM 「を思い出したわねー>狼の相談」
◆秋月律子GM 「じゃあ占いでGJにワンベット」
◆マツコ 「どっちの護衛SIYOU」
◆間桐慎二 「僕もまた……千早ちゃんのスレンダー72に
踊らされた犠牲者の一人にすぎないってことさ」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
◆秋月律子GM 「おー、御疲れさま」
◆マツコ 「お疲れ様よ!」
◆如月千早 「あら。おつかれさまー」
◆間桐慎二 「お疲れ様―」
◆如月千早 「あ、あってた」
◆マツコ 「アタシはちょろっと可能性見ただけだけど、よく狐、って言い切れたわよねアンタ。
さすがだわっていうか怖いわ(白目>千早」
◆如月千早 「いや、なんとなく出方の速度的に>マツコさん
あるかなーとか」
◆秋月律子GM 「あっ・・・(察し)>詰み」
◆ブラックジョーカー 「問題は真狂狐のパターン。」
◆如月千早 「確信は全然ないですけどね。なんとなくあるかなぐらいのレベルですよ
私も」
◆マツコ 「鳴上も鋭いわよねえ」
◆間桐慎二 「出方が遅れたのはめだか特攻捌きか千早さんを金(占いCO)で囲うかを
ぎりぎりまで迷っていたからである。」
◆マツコ 「でっていうが探偵だしね。テンション上がった狐が……って無くも無いわよねあの出方なら、って思っただけだったわね、アタシは」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆マツコ 「あら>狐噛み」
◆マツコ 「これはどうなのかしらね? 狼COと同時に狐噛み告白。村の混乱を狙ったのかしら?」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆秋月律子GM 「御疲れさま」
◆マツコ 「お疲れ様よ」
◆ブラックジョーカー 「さぁタイミングを逃すとどうなるか。
ここでの球磨川噛みはまた目立つんだけれど。」
◆間桐慎二 「おっつー」
◆萩原雪歩 「ヴァンプさんがいつGJ出したかは解らない、という意味で
羽入さんの真を疑わせる可能性くらいはと思ったんですが…」
◆萩原雪歩 「お疲れ様ですぅ」
◆ブラックジョーカー 「人外COする必要がないんだけどねぇ。」
◆如月千早 「おつー」
◆萩原雪歩 「さっき言った通りです。羽入さん真で固定されるとまずいので…」
◆如月千早 「いまから球磨川噛みでいいのでわ」
◆如月千早 「だめか」
◆秋月律子GM 「んー・・・」
◆ブラックジョーカー 「うむうむ、噛み筋デップーの言うとおりだったね。
球磨川が狐のパターンがあれだけれど問題は霊結果を見せれるかどうかって話。」
◆如月千早 「元が16だから吊り余裕がありすぎるか」
◆秋月律子GM 「タオル投げますかね」
◆如月千早 「狼が投了してるならちかたないね
狐もいないし」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆マツコ 「色々噛みあうとこうも早く詰むものなのね……やっぱり面白いわ」
◆ブラックジョーカー 「あー 狼視点狐確定だしいいのか。」
◆萩原雪歩 「噛むなら球磨川さんか羽入さんかなぁと思ってたんですがね…」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
◆萩原雪歩 「お疲れ様です」
◆マツコ 「初日千早護衛→初日の噛みがワカメ、だしね」
◆マツコ 「お疲れ様よ、将軍」
◆秋月律子GM 「こうなると早朝待機が邪魔かなぁ」
◆如月千早 「GMが狐不在伝えてあげないと」
◆ヴァンプ将軍 「あらやだお疲れ」
◆如月千早 「長引かせるのは狼が苦痛だから。」
◆如月千早 「おつかれさまー」
◆ヴァンプ将軍 「あらやだそういう理由だったのね。」
◆ブラックジョーカー 「狩人の護衛先みて、わかめ狐ってわかるんじゃない?>千早」
◆マツコ 「おいwwwwwwwww>アタシが狂人>真紅」
◆如月千早 「わかるっけ?」
◆ヴァンプ将軍 「>千早
わかるわよ~」
◆萩原雪歩 「初日が狐噛みじゃなければよかったんですけどね…」
◆ブラックジョーカー 「噛み先がわかめでその日の護衛霊脳だからわかめ狐はわかるはず>千早」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆間桐慎二 「まあ、初日共有でボク噛まれの時点でもう割とアレだったからな」
◆マツコ 「色々人外陣営への不運(ハードラック)が重なったわね…」
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
◆羽入 「お疲れ様なのです」
◆マツコ 「お疲れ様よ」
◆間桐慎二 「初日共有じゃなければ…!」
◆萩原雪歩 「お疲れ様です」
◆間桐慎二 「おっつー」
◆如月千早 「外界視点だと一応騙しの可能性なかったかしらん?
初日私GJの翌日球磨川噛みとか」
◆球磨川禊 「『僕に投票をシューッ!』
『超エキサイティン!』『ってやりたかったけど』
『するまえに吊れちゃった』」
◆ブラックジョーカー 「羽入噛みの日に球磨川を噛んでいて、
仮に球磨川狐だった場合が問題だけれど。その場合霊GJで通すしかないか。」
◆萩原雪歩 「はい、ですから羽入さんが真とは限りませんよ、という意味で
狐噛みましたって言いました」
◆マツコ 「村視点なら昨日のワカメ狐告白までわかんないんじゃなかしらね。
狼視点ならワカメ狐はガン見えだったけど」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆ヴァンプ将軍 「ただ残念ながら共有GMである以上、球磨川視点でも積みだったんだよね。」
◆羽入 「あぁ、あの日雪歩が吊られてなければPPの危険性があったのですね…
危なかったのです」
◆如月千早 「ああ、狼視点の話か

混同してた」
◆めだか 「お疲れ様」
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
◆羽入 「お疲れ様なのです」
◆ヴァンプ将軍 「お疲れ様よ~」
◆如月千早 「そかそか、そういえば狼がわかるかって話だった、失礼」
◆ブラックジョーカー 「外界視点はそうかも? 狼視点はわかめ狐は確定>千早」
◆如月千早 「うん、なんかごっちゃになったw>ジョーカー」
◆球磨川禊 「『と』『わかめ狐か』
『残念残念』『今更だけど』『お疲れ様だぜ』」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました