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【劇場266】劇場公演 火曜の部レイトショー!村 [322番地]
~いつもココロにスタドリを~

役割希望制リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM天啓封印早朝待機制自動で霊界の配役を公開する
前 1 2 3 4 5 後
icon ◆高森藍子
 (dummy_boy)
[村人]
(死亡)
icon ◆姉帯豊音
 (道路元標◆
qFi/JlgvP6)
[妖狐]
(死亡)
icon ◆神崎蘭子
 (海◆
XjEBI/8XY.)
[人狼]
(死亡)
icon ◆鹿目まどか
 (多深香◆
ntNbWDK8Po)
[占い師]
(生存中)
icon ◆水瀬伊織
 (ないあ)
[村人]
(生存中)
icon ◆菊地真
 (ふぉうど◆
WUdA2mF4wY)
[村人]
(生存中)
icon ◆QMZ
 (ガンダムマイスターの人◆
FO4/E/P5Hc)
[村人]
(死亡)
icon ◆星井美希
 (okazaki◆
rkbZTx/3nc)
[共有者]
(生存中)
icon ◆アイドルボンビー
 (峰)
[狂人]
(生存中)
icon ◆上条当麻
 (スバル◆
.2TxrisQ1I)
[人狼]
(死亡)
icon ◆蓬莱山輝夜
 (でっちゃん◆
oPFPs4BDEQ)
[人狼]
(死亡)
icon ◆高槻やよい
 (珠◆
NQJi97TdkA)
[村人]
(生存中)
icon ◆ネル
 (◆
ALAZIFaXxA)
[村人]
(生存中)
icon ◆ゆきぽファン
 (モナの人◆
mona/Er0ec)
[村人]
(生存中)
icon ◆榎本P
 (アン中尉◆
hN/rDeo.mE)
[狩人]
(死亡)
icon ◆萩原雪歩
 (CCFT◆
LOveyukIHo)
[霊能者]
(死亡)
icon ◆村上巴
 (小林◆
ND.kA0DuGY)
[共有者]
(死亡)
ゲーム開始:2013/04/09 (Tue) 22:50:19
出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆QMZ 「おーほとんどあってたって感想」
◆高森藍子 「あ、魔法戦士さん・・・?お疲れ様です。コーヒーでいいですか?」
◆QMZ 「あ、いらない」
◆高森藍子 「そうですか・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
◆萩原雪歩 「霊能結果をボールにしてファンさんに投げる気でいました…」
◆高森藍子 「雪歩さんお疲れ様です。お茶とお菓子・・・どうですか?」
◆萩原雪歩 「お疲れ様ですぅ…」
◆萩原雪歩 「あ、いいんですか…?えへへ、ありがとうございます♪>高森さん」
◆萩原雪歩 「けどまどかちゃんが真でよかったです…
後は輝夜さんを見つけるだけですね」
◆高森藍子 「はい、どうぞ~。
アイドルに関しては私の方が後輩だし、さん付けしなくても大丈夫ですよ。ラクにしてください♪>雪歩さん」
◆萩原雪歩 「じゃ、じゃあ藍子ちゃんでいいですか…?>藍子ちゃん
はい、ありがとうございます♪」
◆高森藍子 「はーい、そういう風に呼んでくれて嬉しいです♪」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆高森藍子 「そ、それでですね・・・質問ですけど・・・雪歩さん結構スタイルいいですけどヒケツとかあったりしますか!」
◆萩原雪歩 「やっぱりちゃん付けって何だか落ち着きますものね
相手のことを可愛く思ってるって気持ちも伝わるし♪>藍子ちゃん」
◆萩原雪歩 「す、スタイルですか…?よく、ないですよぅ………
けど太らないようにはしてるつもりではあります
…あの、お茶とか飲んだり…姿勢をよくしたりとか…しないと怒られるんですけど…>藍子ちゃん」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆蓬莱山輝夜 「だっるー」
◆蓬莱山輝夜 「お疲れ―」
◆萩原雪歩 「輝夜さん、お疲れ様です
……姉帯さんが捕まるでしょうか…」
◆蓬莱山輝夜 「まあ、ぶっちゃけ超人外くさかったしね。私。一日持っただけ上等よ。」
◆高森藍子 「カグヤさんお疲れ様ですよ!お茶、飲みますか?
あ、あとお昼寝スペース空いてますよ!たぶん杏ちゃんいますけど気にしないでください!」
◆萩原雪歩 「真ちゃんが私を撫でてる間に私がやよいちゃんを撫でて…
そういうのもいいかもしれないね>真ちゃん」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆蓬莱山輝夜 「えー、私上等の畳と上等の布団がないと寝れない―。お茶は玉露ね>高森」
◆高森藍子 「太らないように、かー・・・むしろ開き直って千早さんみたいなスレンダー目指すっていう手もあるっちゃあるような気がちょっとしてきました。>雪歩さん」
◆蓬莱山輝夜 「銃殺っていう」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
◆高森藍子 「はーい、玉露ですね~。どうぞっ」
◆村上巴 「お疲れさん」
◆蓬莱山輝夜 「榎元噛んで○出しとかしても信用取れなさそうだしねー。悲しいわー」
◆蓬莱山輝夜 「お疲れ様―」
◆萩原雪歩 「千早ちゃんはきれいですからね……
私なんて同じウエストなのに8cmも背が小さいし…>藍子ちゃん」
◆姉帯豊音 「お疲れ様ー」
◆高森藍子 「巴さん、豊音さん、お疲れ様です。何かのみますか?」
◆萩原雪歩 「お疲れ様ですぅ…」
◆蓬莱山輝夜 「気が利くじゃない。ありがたくいただきましょう>高森」
◆萩原雪歩 「やっぱり占いCOがあってからの理由の早さで真めが解る感じしますね…」
◆姉帯豊音 「んー、緑茶あるなら欲しいかなー>藍子」
◆村上巴 「緑茶がええな>藍子」
◆高森藍子 「ですねぇ・・・ホント羨ましいです。・・・胸も私よりおっきいし・・・>雪歩さん」
◆姉帯豊音 「あ、そーそー、巴に聞きたかったんだけどー
共有相方への投票って灰にもう狼がいないって感じたのー?」
◆村上巴 「投票ミス☆>トヨネ」
◆萩原雪歩 「藍子ちゃんもひんそーなんですね…
ひんそーは辛いですよね…>藍子ちゃん」
◆高森藍子 「あ、はーい、緑茶ですー!ちょうど玉露あるので飲んでゆっくりしていってくださいね♪
あとみなさんにはふわふわに焼いたシフォンケーキも振るまっちゃいますよ~

」
◆姉帯豊音 「おいーw>巴」
◆村上巴 「胸の大きさでいじいじしてちゃいかんじゃろ
女なら小さくても胸はって生きい」
◆萩原雪歩 「あ、ありがとうございますー♪>藍子ちゃん
わぁ、おいしそう…」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆高森藍子 「はい・・・なんだかすごいコンプレックスなんですよぅ・・・やっぱりアイドルやってるとスタイルいい子たっくさん目についちゃったりして・・・>雪歩さん」
◆姉帯豊音 「どーでもいーけど、雪歩って四条来るたびに共有とか霊能ばっか
引いてるイメージなのは私の気のせいー…?」
◆萩原雪歩 「けどせめてあと1カップ…Eくらいにはと思わずにはいられないですよ…>巴さん」
◆村上巴 「んっ、頂こう。ありがとの>藍子」
◆萩原雪歩 「今回は希望しましたからねー…
けど共有って希望したことないんですよ>姉帯さん」
◆高森藍子 「一部にドラムカン扱いされたらそりゃ気にしますよっ・・・!>巴さん」
◆萩原雪歩 「そうですね
最近、3桁の人もちらほら見るようになりましたし…>藍子ちゃん」
◆村上巴 「だいぶ喧嘩じゃろそれ>萩原」
◆QMZ 「ふーいいコーラだった」
◆姉帯豊音 「まー共有は自分から希望するケースそんなに多くないからねー>雪歩」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆QMZ 「お疲れ
」
◆萩原雪歩 「だって美希ちゃんは2カップ上のFなんですよ!?
私より年下なのに…>巴さん」
◆姉帯豊音 「お疲れ様ー」
◆上条当麻 「おー見事にあたってやがんの狩人
あ、お疲れ様」
◆蓬莱山輝夜 「お疲れ様―」
◆萩原雪歩 「ちょっと怖いですもんね…
私はちょっとさっき霊能になったからって部分もあったんですが>姉帯さん」
◆萩原雪歩 「お疲れ様ですぅ…」
◆蓬莱山輝夜 「いやあ、初手●って鬼畜、改めてそう思った」
◆上条当麻 「理由に関しては元からこんなもんなんだけどなーってところはあるんだけどな
まぁ投票絡めたりするのもありっちゃありだったかもだが」
◆高森藍子 「上条さんお疲れさまですよ。何かのみますか?」
◆萩原雪歩 「上条さんも頑張ったと思います…
私だったらまず朝待機なしには対応も出来ませんし…」
◆上条当麻 「水くれ水>高森」
◆QMZ 「まぁQMZあれで狩人だったらびっくり玉手箱だよ、うん」
◆上条当麻 「ぶっちゃけネル○投げるつもりだったんで
そこが一番勝負できる理由だったかな
ほかはあんまり対応出来る位置じゃなかった」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆上条当麻 「真、ネル、姉帯の3人だけ理由用意して
ネルが一番濃ゆい理由で真が一番しょぼい理由だった」
◆村上巴 「見る目ないやつを相手するんは疲れるだけじゃろ>藍子」
◆村上巴 「上見るとキリないやろ>萩原」
◆蓬莱山輝夜 「こう、蘭子が見つからず、かつ狩人を一発で噛んで、さらに次の日にまどか噛めば
勝負にはなるわ(キリッ」
◆高森藍子 「それじゃお水にレモン汁を少し垂らして・・・はいっ♪あとこれ私が焼いたシフォンケーキなのでどうぞ♪>上条さん」
◆姉帯豊音 「初日●って正直狼だけじゃなくて狐にも鬼門なんだよねー
こういう展開になってみると良く分かるけどー」
◆上条当麻 「ありがてえ……(もぐもぐ」
◆QMZ 「ゲームセットだ」
◆蓬莱山輝夜 「う わ ぁ」
◆萩原雪歩 「けどひんそーは気になる部分ですよ…>巴さん
やよいちゃんを甘えさせられるようなサイズにはせめて…!」
◆姉帯豊音 「あ、終わったー」
◆上条当麻 「きついなー」
◆萩原雪歩 「ああ…」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
◆上条当麻 「お疲れ様」
◆姉帯豊音 「お疲れ様ー」
◆榎本P 「ぬおっやられたか!」
◆蓬莱山輝夜 「お疲れ―」
◆萩原雪歩 「榎本さん、お疲れ様です
狼さんも凄い…」
◆蓬莱山輝夜 「んー、私がCOして4COにすればよかったのな。中途半端になって
吊られちゃったわけだしそっちの方が面白かったか?」
◆高森藍子 「榎本さんお疲れ様です!コーヒーでいいですか?」
◆榎本P 「まあこれで決まったか 仕事はしてねえけど!」
◆姉帯豊音 「素村で死んでるのがQMZだけだー…」
◆榎本P 「緑茶ねえかね?」
◆上条当麻 「どうだろうな。
それしても多分俺が落ちるだけだしな」
◆QMZ 「俺の特技だから キリッ」
◆上条当麻 「真狂ー真狼の狂噛みするとかかね
銃殺出されて終わりそうだが」
◆高森藍子 「はーい、緑茶はありますよー。皆様に振舞った玉露、榎本さんにもお出ししますっ」
◆榎本P 「おうまどか真なのに俺抜くとはいい度胸だよ本当に」
◆榎本P 「おうすまねえねえ(ずずず」
◆上条当麻 「ないしは輝夜にしたがって榎本P初手噛みするとか」
◆姉帯豊音 「真占鉄板してるならー
GJ出してなくても仕事はしてると思うんだー>榎本P」
◆蓬莱山輝夜 「蘭子ちゃん見つかればジ・エンドだしねー」
◆上条当麻 「輝夜が榎本狩人臭いって2夜に言うから……>榎本P」
◆QMZ 「榎本Pは師匠の奥義は引き継いでないのか」
◆上条当麻 「まぁこっちからしても割りと輝夜落ちるのが計算外みたいなところあったからな
しょうがない……で済ませるのもあれなんだが」
◆榎本P 「殴りこみ奥義は占い抜かれてからが本線なんでな>QMZ
」
◆蓬莱山輝夜 「そう考えると共有がネルじゃなくて美希に投票したことがトドメになったっていう
ものすごいことになってる」
◆QMZ 「>榎本P
どっちかというとモエテルのほう>奥義」
◆榎本P 「てるよに投票した理由?勘だな」
◆蓬莱山輝夜 「私4ネル3だったから」
◆姉帯豊音 「んーむ、狐的に占われやすい位置に3日目で入っちゃったのはミスだなー
呪殺されるにしてももう1日後なら狼も粘れた気がするしー」
◆榎本P 「俺っち実は村役職だとそんなに燃えねえ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆上条当麻 「そもそも俺も焦ってたからな、3昼に銃殺対応全然できんかったし
4昼にかろうじてだ」
◆榎本P 「共有勝率だって六割前後だし」
◆上条当麻 「やっぱり仲間に狐位置誰ーとか聞けるくらいの信頼関係が欲しいと思いました(小並感」
◆姉帯豊音 「6割あれば充分じゃないのー?>榎本P」
◆蓬莱山輝夜 「まー、生きたかった。生きても無双されそうだけど」
◆蓬莱山輝夜 「まど神に」
◆榎本P 「だいたい上条と殴り合いと思ってたのによー」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました