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【劇場334】劇場公演 月曜の部村 [404番地]
~なんでや!劇場番号関係ないやろ!~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM天啓封印自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)
前 1 2 3 4 5 6 7 後
icon ◆大正義ユッキGM
 (dummy_boy)
[村人]
(死亡)
icon ◆日高愛
 (crescent◆
paTche.IL.)
[狂人]
(死亡)
icon ◆25番という選手
 (NGy(なごやん)◆
UIROU.QrGo)
[村人]
(死亡)
icon ◆統一球
 (SORA◆
XjEBI/8XY.)
[村人]
(死亡)
icon ◆三条ともみ
 (風精◆
OxzmyXRC1s)
[共有者]
(生存中)
icon ◆渋谷凛
 (珠◆
NQJi97TdkA)
[人狼]
(生存中)
icon ◆綺麗なノリさん
 (kzhr◆
t8JC.KRaek)
[村人]
(死亡)
icon ◆アニキ
 (小林◆
ND.kA0DuGY)
[村人]
(死亡)
icon ◆アイギス
 (12346◆
with5qq2Qg)
[占い師]
(死亡)
icon ◆千川ちひろ
 (ないあ)
[人狼]
(生存中)
icon ◆高峯のあ
 (◆
j/LLggzims)
[霊能者]
(生存中)
icon ◆ダル=サン
 (アトモスフィア◆
WIPbi/qqf2)
[狩人]
(死亡)
icon ◆安部菜々
 (hernest◆
JEKqgMETbA)
[共有者]
(死亡)
icon ◆暁美ほむら
 (空澄姫黒曜)
[妖狐]
(死亡)
icon ◆福本豊
 (PIGU◆
5/T/AoDlKA)
[人狼]
(生存中)
icon ◆初音ミク
 (ドレジィ◆
jVO.2NVEU6)
[村人]
(死亡)
icon ◆でっていう
 (入村数の人◆
8U./Lb8Pi6)
[村人]
(生存中)
ゲーム開始:2013/07/08 (Mon) 23:11:54
出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
◆大正義ユッキGM 「しかし見事に福本さん以外はやきう関連同陣営ですなあ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆大正義ユッキGM 「おつかれさまー!」
◆統一球 「まぁあれですよね
アンカー変わってあげた人に特攻するなら知らんわ」
◆大正義ユッキGM 「せやなあ……」
◆大正義ユッキGM 「私もそこは配慮は欲しかったなあと思いましたね」
◆統一球 「GMさんはお疲れ様でした
」
◆大正義ユッキGM 「せっかくご参加いただいたのにGMとして申し訳が立たないです」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆統一球 「いえ、ちょっと私もそういう面での修練が足りないのはわかってはいるんですけどね・・・>GMさん」
◆大正義ユッキGM 「戦犯日高やないか!(憤激)ぐらいは言ってもよかったと思います」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
◆大正義ユッキGM 「アンカー変わってもらった先に無慈悲に特攻するあたり日高さんだなあとは思いました」
◆アイギス 「ま、しかたないね。お疲れ様」
◆大正義ユッキGM 「おつかれさまー」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆アイギス 「さて、1吊り増やせるかどうか」
◆日高愛 「お疲れ様でしたー!」
◆アイギス 「おつー」
◆大正義ユッキGM 「おつかれさまー」
◆日高愛 「あちゃー、福本さん狼でしたか。狩狐気味に見えたんですよねそこ。
ダルさんは全く見ていなかったですが。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆日高愛 「誰が噛まれるんでしょうかね今夜は。」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
◆日高愛 「おつかれー」
◆安部菜々 「あれれ~」
◆安部菜々 「あ、お疲れ様です!ナナ噛まれるなんて人気者の証拠ですよねキャハッ」
◆大正義ユッキGM 「おつかれさまー」
◆アイギス 「ところでAAってありなんだ、めずらしいでありますな」
◆大正義ユッキGM 「菜々さんが本当に17歳か疑うような昼発言ばかりで草生えてました」
◆日高愛 「この鯖に関してはAA天国らしいですね。>アイギスさん」
◆大正義ユッキGM 「AAはGM次第ですかね>アイギスさん」
◆安部菜々 「>GM 失礼ですよ!ナナは17歳なんですから!」
◆アイギス 「なるほどなー。
四条だと久しぶりかも」
◆大正義ユッキGM 「昼でもAA見るのかなり久々かな」
◆大正義ユッキGM 「せやな(棒)>ななさんじゅうななさい」
◆日高愛 「真紅とかでもごくたまにAA見ることはありますが、ここまでAAだらけってのもたしかに珍しいですね。」
◆大正義ユッキGM 「334村やし半お祭り村や……」
◆安部菜々 「あれ?ナナもしかして影薄かった…んですか?」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆大正義ユッキGM 「濃かった(断言)」
◆日高愛 「結構面白いグレランになってきましたよ?」
◆アイギス 「狩人おちるかもね」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆ダル=サン 「お疲れ様です」
◆アイギス 「おつかれさま」
◆日高愛 「おつかれさまー」
◆大正義ユッキGM 「おつかれさまー」
◆安部菜々 「お疲れ様ですよ~」
◆ダル=サン 「狩人だと発言まとめるだけで手一杯ですw」
◆日高愛 「狩人落ちちゃいましたね。」
◆アイギス 「2吊りか」
◆日高愛 「暁美さん福本さん千川さんはまあ吊れるとして、最終日ですかね。」
◆アイギス 「ま。村勝ちは明日で一旦消えそうでありますな」
◆大正義ユッキGM 「シッブりんちゃんが補足できるかかな?」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆日高愛 「ノリさんにかかっている感じですねどうやらこれ。」
◆アイギス 「狩人COしないかなー」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
◆日高愛 「おっつかれーい!」
◆初音ミク 「お疲れ様ですよ
うわっちゃあ」
◆ダル=サン 「お疲れ様です」
◆日高愛 「バルサンwwwwww」
◆安部菜々 「お疲れ様ですよキャハ」
◆大正義ユッキGM 「おつかれさまー」
◆初音ミク 「ダルさん狩人…」
◆ダル=サン 「アイギスさん噛まれるの恐れてないんで狼と思ったんですよ>ミクさん」
◆アイギス 「噛まれに対しては発言してますけどね。」
◆アイギス 「まあ読んでないのならそれはいいです」
◆初音ミク 「恐れていないんじゃなくて
噛まれても別に問題ない動きってことなんですよ
そもそも展開がどんなでも結果が一つでもあればいいっていう動きですからね>ダルさん」
◆ダル=サン 「どっち護衛するか発言ちゃんと見直したよん>アイギスさん」
◆初音ミク 「つまりアイギスさんが一番怖かったのは潜伏したまま噛まれて
騙り占いの信用が高まってしまうことですよね?
だから●でも出ておいて噛まれることによって対抗の真を切らせたんです」
◆アイギス 「噛まれより潜伏しての噛まれ死を避けるべきという人が

噛まれるのこわーい。とはいいませんよね。噛まれたら申し訳ないとちゃんといってて」
◆日高愛 「まーこの鯖潜伏死しても誰も気づいてもらえないもんね。
共有にああは言いましたけど、どういう状況だろうが出ないよりは出たほうがマシというか。」
◆アイギス 「で間違えたのなら間違えた、それだけかと。
別に私の発言をあげつらう必要はないかとおもいますが」
◆ダル=サン 「それが狼の手かなって思ってしまったんですよ>ミクさん」
◆初音ミク 「あっちゃー
そこを吊ってしまうのなら
ちょっと狼勝ちになってしまいそうですね」
◆アイギス 「村勝ちは消えそうかな」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆安部菜々 「そこ指定は結果的には村不利になってしまうんですよね…気持ちは分かりますが」
◆初音ミク 「あげつらうというより経験が少ないだけですよ>アイギスさん
ダルさんは素直に噛まれを気にしていなさそうだから
狼かなーって思っただけのようですし」
◆日高愛 「指定反逆が2名。」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆暁美ほむら 「お疲れ様」
◆ダル=サン 「お疲れ様です」
◆安部菜々 「お疲れ様です」
◆初音ミク 「まあ、こういった動きもあるってことを覚えていたらいいですよ>ダルさん
ここは真紅と違って遺言が無いので初日に何があっても出ておくって言う
動きもあるんだってね」
◆日高愛 「お疲れ様です。」
◆初音ミク 「お疲れ様ですよ」
◆アイギス 「思うのは自由ですけどね、どうも3夜の私への発言で
お前が噛まれるのをきにしてないから護衛しなかったんだよって
いってるようなので>ミクさん」
◆暁美ほむら 「ま、仕方ない、か」
◆大正義ユッキGM 「おつかれさまー」
◆初音ミク 「そんなもの村にはあんまり伝わりませんよw>ともみさん
村と共有とは微妙に視点が違ったりしているし
共有どうしてもちゃんと言葉にしないと食い違いがありますから
ちゃんと発言しないと伝わらないですからねー」
◆暁美ほむら 「素直にこねくり回さずに
ロクな事言ってないちひろ吊ろうで押すべきだったかな」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆初音ミク 「実際そう思ったんじゃないですか?>アイギスさん
噛まれることを気にしないっていうのは狼目であることは確かですし」
◆初音ミク 「福本さん抜けてるー・・・」
◆暁美ほむら 「さて、吊られた事だし
お風呂入ってくるわ。お疲れ様」
◆アイギス 「だからそう思うのはダル=サンの勝手ですよ>ミクさん」
◆日高愛 「でもそこは狩人次第だと思います。
噛まれるのを気にしすぎても人外目って思われたりしちゃいますし。>ミクさん」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
◆日高愛 「おつかれー」
◆初音ミク 「お疲れ様ですよ」
◆綺麗なノリさん 「お疲れ様でした」
◆アイギス 「気にしてないというのに関しては私は噛まれたら申し訳ない、
といってる発言はしてるので、そこは見落としですから私に言われてもなんとも」
◆安部菜々 「お疲れ様キャハ」
◆大正義ユッキGM 「おつかれさまー」
◆日高愛 「気にしてないのはむしろ私の方だったんですけどね。見りゃわかりますけど。」
◆綺麗なノリさん 「ほむら狐は見えとったにしても…つるなら指定入るところや…そのあたりは共有のヘイト向けの辛さ…辛いです を考えたほうがエエねんな」
◆初音ミク 「だからあげつらうって表現がちょっときついんじゃないかなーって
まあ、ちょっと私がダルさん贔屓なせいもあると思いますが>アイギスさん」
◆暁美ほむら 「お風呂の水冷たくなってた
FACK!」
◆アイギス 「それに関しては、そう感じたので。
私も人間ですから、嫌な感じを受けたらそういいます。>ミク」
◆日高愛 「千川さんはでっていうと一緒に心中する気かな?」
◆綺麗なノリさん 「アイギス>初心者ならしかたないやろう。
なお、ダルさんは少なくとも狼じゃない位置やからここ吊った奴は反省やねん」
◆日高愛 「なかなかおもしろいランを提案しましたね…」
◆アイギス 「まあ、それで演技でも「うわーーーかまれるでありますーたすけてー」
といえというならそもそもそんな人間は潜伏を選ぶんじゃないですかね。

あそこで必要以上に噛まれを気にする演技しろってことなら、それは。
単純に好みが合わないでいいかと思いますけど。」
◆綺麗なノリさん 「ダルさん投票者ランやろう」
◆日高愛 「あ、終わった」
◆アイギス 「ま、おつかれさまー。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆暁美ほむら 「わお、狭義狼完全勝利」
◆大正義ユッキGM 「ヤニキ……」
◆初音ミク 「そこらへんはしょうがないですよね
自分の動きの意味を分かってもらえなかったら嫌なのは誰でも同じですし

んー、ちょっとともみさん共有の経験が少ないのかな
ランが強いかもって思ってた時期は私もあったけど実際は
ランの範囲に人外がいなければ意味ないってわかったから結局やらなくなりましたね」
◆暁美ほむら 「んー、ランは
ラン範囲に人外両方入れたら強いわよ」
◆初音ミク 「というかなんで福本さん吊れなかったのかなー
誰も騙り占いが誰かーっていう推理していなかったですし
狼全潜伏想定とかですかねー」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆日高愛 「それこそ指定役の目が重要になりますね>暁美さん」
◆初音ミク 「それなら別に普通に指定しても変わらないですからね!>ほむらさん」
◆大正義ユッキGM 「おつかれさまー」
◆暁美ほむら 「狩人に見えるからね
少なくても、4日目までは」
◆暁美ほむら 「お疲れ様」
◆アニキ 「お疲れさん」
◆安部菜々 「おつかれさまでーす」
◆日高愛 「お疲れ様でした」
◆綺麗なノリさん 「千尋とふくもっさんは届いたと思うんやけど これは三人目補足むずいなあ」
◆綺麗なノリさん 「お疲れ様でした」
◆暁美ほむら 「両方除きたい、でも、その中での票を見たい
そう考えるなら、指定ランは、範疇には入るわ>ミク」
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました