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【劇場番外】劇場公演 初心者村の部村 [430番地]
~初心者優先村ですよ~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM天啓封印自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)
前 1 2 3 4 5 6 7 8 後
icon ◆如月GM
 (dummy_boy)
[占い師]
(死亡)
icon ◆ぴよ子
 (まるせん◆
3HHZrlehxo)
[村人]
(死亡)
icon ◆渋谷凛
 (れんや◆
nl3hJVy6vvAi)
[村人]
(死亡)
icon ◆菊地真
 (◆
3105NAA55.)
[狩人]
(死亡)
icon ◆秋月涼
 (一太刀◆
9x3KLp5alYKM)
[村人]
(死亡)
icon ◆島村卯月
 (七生紫)
[人狼]
(生存中)
icon ◆我那覇響
 (okazaki◆
rkbZTx/3nc)
[妖狐]
(死亡)
icon ◆龍崎薫
 (udonya◆
rL6ShHotQk)
[人狼]
(生存中)
icon ◆三条ともみ
 (風精◆
OxzmyXRC1s)
[村人]
(死亡)
icon ◆堀裕子
 (珠◆
NQJi97TdkA)
[共有者]
(生存中)
icon ◆真紅
 (ヱンダカ)
[村人]
(死亡)
icon ◆エンゼルクリーム
 (marimo◆
DOtfW7/syc)
[共有者]
(生存中)
icon ◆鏡音レン
 (ドレジィ◆
jVO.2NVEU6)
[村人]
(死亡)
icon ◆翠星石
 (>>76◆
IDOL/ort6.)
[人狼]
(生存中)
icon ◆カースヘッド
 (黒狼鳥◆
BPxI0ldYJ.)
[狂人]
(死亡)
icon ◆わたし
 (PIGU◆
5/T/AoDlKA)
[霊能者]
(死亡)
icon ◆岸波白野
 (入村数の人◆
8U./Lb8Pi6)
[村人]
(生存中)
ゲーム開始:2013/08/07 (Wed) 22:47:54
出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆カースヘッド 「┗|┳|┛<お疲れ、と。おおう、占い初日じゃねーか」
◆カースヘッド 「┗|┳|┛<確立低いのに共有に●出してしまったが、まあこれなら狼騙りに多少信用行くだろう多分恐らくきっと」
◆如月GM 「そうね、以外に悪くないのよ……」
◆カースヘッド 「┗|┳|┛<あ、ゴールデンアックスのラスボスのアレはデス・アダーだからな
      俺はカオスブレイカーの主人公チームの一員だ>三条ともみ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆カースヘッド 「┗|┳|┛<何だかんだ、狂人の特攻って割と普通と思うんだよな
      素村に●出せれば吊れるから狼楽になるし、狼から真狂見分け付くし、破綻吊りなら狼保護にもなるし」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
◆カースヘッド 「┗|┳|┛<お疲れさん」
◆鏡音レン 「お疲れ様だよ
うわぁ…」
◆鏡音レン 「このままだと負けるね
狐噛みがあればまだ何とかって所だろうけど。狐噛んでくれるかな?」
◆カースヘッド 「┗|┳|┛<後はまあ、何だ。いかに狐吊れるかどうかだなこれ」
◆カースヘッド 「┗|┳|┛<狐特攻・・・いや流石に初心者村ではやらんわ俺も」
◆鏡音レン 「狐で特攻するのなら飽和路線だね
まあ、霊能と別れたら即吊られることが多いから
あんまりやらないほうがいいんだけど」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆鏡音レン 「ここで狩人が吊られちゃうときついなぁ」
再投票になりました( 1 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
再投票になりました( 2 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆カースヘッド 「┗|┳|┛<良い具合に互角の得票だな」
◆鏡音レン 「吊りのがれしているから
真紅が吊れるかな。そっちの方がいいけど」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆カースヘッド 「┗|┳|┛<お疲れさん」
◆鏡音レン 「お疲れ!」
◆真紅 「お疲れ様」
◆真紅 「これなら、まだ勝ち目はあるわね。狩人露出するほうがいいわ。」
◆鏡音レン 「まあね。狩人露出してから占いが噛まれないのは不自然だから
そこを何とかしてくれたらいいかなぁと」
◆真紅 「翠星石がLWと見ていいわね。あとは響をどこでつるか、ぐらいかしら。
しまむらと薫2wは見れなくはないので。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆カースヘッド 「┗|┳|┛<狼二人が共有乗っ取りして、真共有が初日だったため見事に乗っ取り成功とかこの鯖で見たな・・・」
◆真紅 「というか、私と一太刀さんと相性良くないわね。いっつも投票されてるわ。」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
◆鏡音レン 「あれ、狐噛み」
◆カースヘッド 「┗|┳|┛<流石に護衛無い場所だし、狼側は感付いただろうな」
◆鏡音レン 「ほぼ、と絶対は大きな開きがあるんだけどな」
◆真紅 「>カースヘッド
あれは指示役がいなくなったために村が正しい吊りを行えかったから狼が勝ったんでしょう。」
◆鏡音レン 「何で占いに指定をさせるんだろう?
共有って言うちゃんとした指示役がいるのに」
◆鏡音レン 「共有は真さんで狐噛みの可能性も考えているのかも
今日の噛みは真さんを噛みそうかな?響さんが狐ってわかったら
吊りのがれした真さんは狩人ってことになりそうだし」
◆真紅 「真が狐目であり狩人目であるけれど、灰詰め切った後に狼に狩人騙りさせればGJ銃殺主張で勝ちね。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆真紅 「狼のネックは響ね・・・まぁ、●出せば吊れるでしょう。」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆カースヘッド 「┗|┳|┛<お疲れさん」
◆真紅 「お疲れ様」
◆鏡音レン 「お疲れ!」
◆三条ともみ 「お疲れ様です
わちゃー、真ちゃんにいらない投票しちゃったなぁ」
◆三条ともみ 「で、初日占いか
これ、まずいですね」
◆カースヘッド 「┗|┳|┛<(あ、何か緑の子が悪い顔してる)」
◆三条ともみ 「狐も見事に把握してるわけか
狼の勝ちが大きくなってきたかなぁ」
◆真紅 「狐と狩人に任せれば勝てなくはないわ。
村が初日占いを見ないで勝つ気がないのであれば知らないけれど。」
◆鏡音レン 「響さんは狩人COを用意しているのかな?
そこがCOしたら真さんもCOするはず」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆鏡音レン 「その上で灰吊りだろうね
噛みを見たらわかるし。どちらも噛まないのなら
真狼でどっちも残せるしね」
◆三条ともみ 「このところ、初日役は狩人が多かったからね
流れ的に、そろそろボッチ共有かな、と思ってたけど
・・・占い初日だったかぁ」
◆真紅 「真が狩人COしたのであれば、どこ噛んだ?という話になる
しまむら偽は見えるわよ」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
◆鏡音レン 「あれ、また狐噛み」
◆鏡音レン 「いや、そこは島村さん守っておけよでいいんだけど」
◆鏡音レン 「そうすればわたしさんが確実に噛まれるってことになるし」
◆三条ともみ 「響ちゃん、ここで投げないでよ。
ものっそい狼っぽく見えそうだよ?」
◆鏡音レン 「真さん次第だろうけど
まあ、護衛は動かないだろうね。ここで怪しい動きをされちゃあ
霊能よりも占いの真目をあげちゃうんだから」
◆鏡音レン 「けど、ここで霊能護衛をすることができたら村に勝ち目は出てくるよ
1w1f吊って残り2w。そして5吊りだ」
◆真紅 「投げではないわ。村が狐COを信じるのであれば、飼い、ということも普通にありえる
ここで狐が勝つには、狩人COか、狐COかってだけ。
それに、私達と別陣営だから口出しする権利は私達にはないわ」
◆鏡音レン 「5吊りもあれば2w両方とも耐えきれるとは思えないから
最終日には行けるでしょ。だから今回の村の分かれ目は今夜
真さんがどこを護衛するかだね」
◆三条ともみ 「んー、そういうモノなのかな」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆三条ともみ 「共有に投票投げた私が言う事じゃないけど・・・
下界にいたら、狼の苦し紛れにも見えるかなぁ
・・・いや、私が狐なら、そもそもCOすらしないから、そっちの方が投げかぁ」
◆鏡音レン 「お疲れ!」
◆真紅 「狐は村陣営とはよく言うけれどね」
◆三条ともみ 「お疲れ様、響ちゃん」
◆真紅 「お疲れ様」
◆カースヘッド 「┗|┳|┛<お疲れさん」
◆我那覇響 「おつかれさーん
あそこで自分かまなくて○出してたらいい狼だったんだけどな!」
◆鏡音レン 「あ、終わった」
◆我那覇響 「狩人はわかってない系かぁ」
◆我那覇響 「んじゃ霊噛みで自分狼ってことにしてズルズルいけるな」
◆真紅 「そりゃ、護衛先で死体なしなのであれば、カースヘッド狂含めしまむら真を追いたいものよ。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆鏡音レン 「まあ、霊能を噛むのなら狼勝ちだろうね
共有を噛んでくれるのならワンチャンだけど」
◆我那覇響 「というか自分連噛みかw
すごい作戦だな」
◆我那覇響 「そもそも島村真なら詰んでるから護衛する意味ないんだけどな」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
◆真紅 「お疲れ様」
◆鏡音レン 「お疲れ!
まあ、狼勝ちかな」
◆カースヘッド 「┗|┳|┛<お疲れさん」
◆わたし 「お疲れ様でしたー」
◆我那覇響 「お疲れ様だぞー」
◆三条ともみ 「お疲れ様」
◆わたし 「薫さんはともかく、翠も●でしたか」
◆我那覇響 「まーこりゃ村勝てないっぽいな
どんまいだぞっ
お疲れ様さー」
◆わたし 「狩人さんは霊能守って欲しかったですねー」
◆真紅 「真○は要らないと思うけれどね」
◆我那覇響 「自分は霊能守ったほうがいいよって言ったしなw」
◆鏡音レン 「占い初日じゃなければなーって所だよねほんと
まあ、そんなことがあるのが人狼なんだけどね
どっちにしろ島村さん偽を証明する手段は無くなっちゃったと」
◆真紅 「狩人CO→明日無残なら島村が明日どっかに●投げれば完勝ね。」
◆我那覇響 「村陣営はホントどんまいとしか言えないぞ」
◆カースヘッド 「┗|┳|┛<職初日はどうにもならんさ流石に。俺の共有への●出しもな・・・」
◆如月GM 「ごめんね☆(元凶)」
◆我那覇響 「んじゃ自分は落ちるぞ
みんなおつかれさまー」
◆鏡音レン 「呪殺を出すまで盲信してはいけないのにね>響さん
確かに位置的には島村さん真しかないけど
初日のこともあるから絶対とは言えないのに」
◆三条ともみ 「お疲れ様、響ちゃん」
◆真紅 「初日占いを見てない村が悪いので別に、といったところ。
あとGJが起きる場面で狐噛みした狼が凄いわね」
◆カースヘッド 「┗|┳|┛<おう、お疲れさん>響」
◆三条ともみ 「別に千早ちゃんが悪い訳じゃないよ
こればっかりは、油断したのが悪かったね」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆鏡音レン 「初日もあるんだよなーって考えていた僕が最初に噛まれちゃっていたし
まあ、どうしようもないかな。狩人の護衛でワンチャンだったけど」
◆三条ともみ 「むしろ、私があんな発言だけ見て、メモ見損なった投票したのも悪いわ・・・」
◆如月GM 「正直狼陣営がお見事としかいいようが無いわね」
◆わたし 「卯月さんは死体無し出た次の日に、自分が死んでないことを不思議がってたのが
かなり怪しかったかなー
響さん●でわりと納得できる場所だったら狐だったし」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆鏡音レン 「お疲れ!」
◆カースヘッド 「┗|┳|┛<お疲れさん」
◆真紅 「お疲れ様」
◆わたし 「涼さんお疲れ様ー」
◆三条ともみ 「お疲れ様、涼ちゃん」
◆秋月涼 「あちゃー・・・」
◆真紅 「最悪を想定しましょう」
◆真紅 「それだけ。」
◆わたし 「最悪想定できる日に霊能が噛まれて
楽なほうに流れちゃいましたかね」
◆鏡音レン 「狩人が霊能を護衛できていたら良かったんだけどね>わたしさん」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆カースヘッド 「┗|┳|┛<まあ楽なほうに流れるのは仕方無いだろうな、人間だもの」
◆わたし 「狩人初心者さんかな? わたしも昼のうちに占い真なら吊り足りてるから霊能護衛してくださいと言えばよかったですし、仕方ないですよ」
◆真紅 「それでいっつもいい方向に行くわけがないのにね>カースヘッド
人間って脆いものね」
◆秋月涼 「あー・・・古参の部類に入ると思います>狩人」
◆真紅 「初心者枠じゃないわよ?」
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
◆菊地真 「お疲れ様」
◆カースヘッド 「┗|┳|┛<お疲れさん」
◆鏡音レン 「お疲れ!」
◆秋月涼 「お疲れ様でした」
◆わたし 「真さんお疲れ様ですー」
◆真紅 「お疲れ様」
◆菊地真 「この形かー
狐2連続噛んだのか、薄い線だなぁ。面白いね」
◆三条ともみ 「護衛対象からそれ言い出すと、普段なら怪しむでしょうけど、今日に関しては霊能は真狼で真濃い目でしたしね
怖いわー、人狼って、やっぱり」
◆真紅 「岸波が戯言を吐いている以上この村は負けね。」
◆三条ともみ 「お疲れ様、真ちゃん」
◆秋月涼 「占い真で昨日噛みに来ないのが違和感というか
噛んでも灰4なんで、真ならほぼ詰みなんですよね」
◆菊地真 「負けは負けでいいんだけど
凄い薄い筋行くなぁと感心」
◆わたし 「なん……だと……」
◆鏡音レン 「ここが共有がちゃんと決めれるかどうかだね

薄いというか占い初日なら普通だと思うのだけど…>真さん」
◆秋月涼 「GJ表記が見えないので、狐連噛みはなくはないのではないでしょうか?」
◆わたし 「岸波さんは村すぎてかわいかった」
◆菊地真 「響護衛されてるってどういうケース?>秋月」
◆カースヘッド 「┗|┳|┛<響護衛されてるケースなんて、狩人が変態すぎたケースくらいしか思い浮かばんな」
◆秋月涼 「響護衛は無いとは思いますが
1-1の状況で死体無しが出るなら、大体島村さんチャレンジだと
村視点では思いますからね>菊池さん」
◆鏡音レン 「吊る場所を指定しないと
岸野さん吊れちゃうんだけどなぁ」
◆秋月涼 「ただその場合、2回目の死体無しが不自然になりますか・・・」
◆真紅 「3w生存見るんであったら指定しましょう」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆秋月涼 「そうなると・・・島村さん狼は見えるのかもしれませんね
上手く行き過ぎた●ですから」
◆わたし 「○吊るなら指定しないと
吊らないならぴよ子吊りなんだし」
◆菊地真 「狩人と狼視点には卯月偽だと響2連続噛みしかなくて
筋として薄いから切れたしね」
◆カースヘッド 「┗|┳|┛<結局決め撃ちするかどうかあやふやなまま進んだな・・・はてさて」
◆わたし 「狼の熱い3票」
◆真紅 「この村は、流されすぎね。ホントに。」
◆菊地真 「流されたというか
こうなるんじゃないかな」
◆三条ともみ 「小鳥さんと凛ちゃんには、酷な村になったかな
どうやら10戦未満はこの2人のようだし」
◆秋月涼 「島村チャレンジ1度はわかるんですよね
でも三条さん吊って、更に死体無し・・・やっぱ違和感ありますね」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆鏡音レン 「お疲れ!」
◆わたし 「ぴよ子さんお疲れ様です」
◆真紅 「お疲れ様」
◆秋月涼 「お疲れさまでした」
◆菊地真 「むしろこういう村のほうが面白いと思うけどなぁ」
◆菊地真 「お疲れ様」
◆三条ともみ 「お疲れ様、小鳥さん
私、確か公式では年齢出てないけど、中の人的には10代だと信じてますよw」
◆カースヘッド 「┗|┳|┛<お疲れさん」
◆ぴよ子 「お疲れぴよー!」
◆真紅 「レン噛み→狐噛み→しまむら噛みなら普通に筋としてあるわよ>涼」
◆菊地真 「我那覇が狼の味方しちゃったからね>秋月
仕方ない」
◆菊地真 「ってのと、我那覇を即吊りすべきじゃなかった
そこがミスかな」
◆秋月涼 「だからその時点で狐噛みが発生してますよね?
なので島村さんのあの●から色々考えられるのかなと」
◆ぴよ子 「うはーやっぱり狐いないから違和感あったけど
ぴよぴよ」
◆鏡音レン 「あれ本気で言っていたみたいだよ>真さん
確かに怪しくはあったんだけどね。味方はしていないじゃん」
◆菊地真 「我那覇をラストにまで持っていけば
引き分け以上だったし」
◆わたし 「狐COしなかったら即吊りしない可能性もあったかな?」
◆真紅 「味方してないじゃない。村視点霊能護衛をいうのは狼に味方するものなの?」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました