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【劇場358】劇場公演 月曜の部村 [435番地]
~ファッキンホットネー~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM天啓封印自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)
前 1 2 3 4 5 6 7 8 9 後
icon ◆赤城GM
 (dummy_boy)
[村人]
(死亡)
icon ◆水瀬伊織
 (十六時野緋色◆
aELdi2ITS.)
[人狼]
(死亡)
icon ◆ベイP
 (アトモスフィア◆
WIPbi/qqf2)
[村人]
(死亡)
icon ◆一方通行
 (ゆりっく)
[狩人]
(死亡)
icon ◆水谷絵理
 (一太刀◆
9x3KLp5alYKM)
[村人]
(死亡)
icon ◆大神さくら
 (風精◆
OxzmyXRC1s)
[人狼]
(生存中)
icon ◆秋刀魚
 (michi◆
kv64XfFGCs)
[村人]
(生存中)
icon ◆ハザマP
 (marimo◆
DOtfW7/syc)
[村人]
(死亡)
icon ◆クマー
 (入村数の人◆
8U./Lb8Pi6)
[霊能者]
(死亡)
icon ◆真紅
 (sariel◆
2D1Rvo7Fr3aD)
[人狼]
(死亡)
icon ◆『わたし』
 (道路元標◆
qFi/JlgvP6)
[妖狐]
(死亡)
icon ◆薔薇水晶
 (◆
Oojvez4O8A)
[占い師]
(死亡)
icon ◆音無小鳥
 (音餅◆
L4/i/NrLmw)
[村人]
(死亡)
icon ◆軽巡「球磨」
 (ドレジィ◆
jVO.2NVEU6)
[村人]
(死亡)
icon ◆ゆにこーん
 (◆
zhC4Or7xpU)
[共有者]
(死亡)
icon ◆菊地真
 (ソラ◆
lcs00wCSlY)
[狂人]
(死亡)
icon ◆プロデューサー
 (ミカタ◆
n7IXpmiMx.)
[共有者]
(死亡)
ゲーム開始:2013/08/12 (Mon) 23:09:20
出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
◆『わたし』 「わーお」
◆赤城GM 「おや?初日から狐饂飩ですか」
◆赤城GM 「お疲れ様です」
◆『わたし』 「いやー、久々に喰らいましたねえ」
◆赤城GM 「加賀が初日占われて溶けるケースは2回見ましたね」
◆『わたし』 「まあ欠け無しの状況、狩人が噛めるか否かでしょうかね」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆赤城GM 「狩人と真占い抜けるか否かですよね、はい
」
◆赤城GM 「大和ちゃん旗艦にして僚艦を空母5隻で固めて
延々と3-2-1回すのもだんだん疲れてまいりました
って提督がぼやいていますね…」
再投票になりました( 1 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆『わたし』 「私はようやく2-4クリアできたので
取り敢えず3-2対策ですかねえ…E-2もなんとかしたいですけど」
◆赤城GM 「E-2は2-4攻略のようにガチ編成で回せば
最低6週でクリアできますね」
◆『わたし』 「綺麗に割れてますねグレラン
狼吊りも狩人吊りもありえますが…」
再投票になりました( 2 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆赤城GM 「久々に初日ばらけるの見ましたね
大抵3票貰い同士で再投票とかなので」
◆『わたし』 「あ、これ真紅吊れますかね
共有に誤投票してますし」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆赤城GM 「お疲れ様です」
◆真紅 「あ、ゆにこーん共有じゃん」
◆『わたし』 「お疲れ様です」
◆真紅 「ひっさしぶりに把握ミスしたわ」
◆真紅 「お疲れ様」
◆『わたし』 「ちょっと痛い誤認でしたね」
◆真紅 「これはひどすぎてどうしよもうないのだわ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆真紅 「メモ取らないミスね。なんで撮り忘れたんだろ」
◆赤城GM 「慢心、ダメ。絶対」
◆『わたし』 「疲労の蓄積とかもありそうですねえ
いかんせんこの時期ですから」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
◆『わたし』 「お疲れ様です」
◆赤城GM 「お疲れ様です」
◆クマー 「お疲れ様クマー」
◆真紅 「お疲れ様」
◆赤城GM 「球磨ちゃん確定○ね」
◆『わたし』 「おや村に○確が増えましたね
これは狼かなり厳しいかと」
◆『わたし』 「ところがどっこい、真さんは狂人なのですプロデューサー」
◆クマー 「結構面白くなりそうクマー」
◆真紅 「ミスなければまだましだったんだけど、申し訳ないわね」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆赤城GM 「三手で終了も有り得なくはない展開かしら…」
◆『わたし』 「しかし割れますねえ」
再投票になりました( 1 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆赤城GM 「今日は投票が見事にばらけますので上から見ていてもどこが吊れるかさっぱりです」
◆クマー 「ギリギリを行く第一位クマー」
◆『わたし』 「すごいですね
占いCOと○確、共有以外全員に票が入ってます」
再投票になりました( 2 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆『わたし』 「このまま引き分けてくれたら
初日呪殺の狐的にはこれ以上に美味しい話もありませんが」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆クマー 「お疲れ様クマー」
◆赤城GM 「お疲れ様です」
◆真紅 「お疲れ様」
◆『わたし』 「お疲れ様です」
◆ハザマP 「あっちゃー共有票か仕方ないね」
◆ハザマP 「そして狩人投票だったか落ちてよかった!」
◆クマー 「あっ(察し)クマー」
◆ハザマP 「それとさくらに票替えするべきだったと今更後悔 狼把握できてたやん!」
◆ハザマP 「狼位置把握で来てるので狩人投票とか俺のグレスケどうなってるw」
◆『わたし』 「さくらさん、そこ共有ですよ…」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆赤城GM 「狼側で誤認が多い村ね…」
◆真紅 「何故か1発言目の共有COを見逃していたのだわ・・・」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
◆クマー 「お疲れ様クマー」
◆菊地真 「お疲れ様…」
◆『わたし』 「お疲れ様です」
◆真紅 「お疲れ様」
◆菊地真 「僕噛むのか…」
◆ハザマP 「あれ なんでこっち噛みなんだろ」
◆菊地真 「真紅も大神も狼だった…?」
◆菊地真 「ここが狼なら囲えないと思って投票してたけど」
◆真紅 「私はうっかりやっちゃった系」
◆ハザマP 「6灰5吊りか、明日噛めなきゃ詰みだわな
ばらしー真切らない限り」
◆赤城GM 「お疲れ様です」
◆菊地真 「今日ベイPに●出すつもりだったんだけどなあ…」
◆赤城GM 「●出す予定の日や囲いになるはずだった時に噛まれるのはもはや狂人の仕様」
◆クマー 「あるあるクマー」
◆『わたし』 「呪殺対応できただけマシだと思いますよ
狂人噛みの日に呪殺出るよりは…あれは本当に心折れますから」
◆菊地真 「信用差って理由のこと?」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆菊地真 「まあいいや
仕方ない」
◆クマー 「そこは下界の人に聞かないとわからんクマー」
◆ハザマP 「理由って投票ゼロで個人特定可能な状況だったのか、
そのあたりまで全然見れてなかったな」
◆クマー 「ちなみにクマは初日時点で占い師の真贋をつけることを放棄したクマ☆」
◆ハザマP 「狼が狩人に票合わせてきたか」
◆『わたし』 「さて狼が予定通りの組織票ですが
どうなるでしょうねえ」
◆クマー 「熱い組織票クマー、これが通れば噛み抜きにゴークマ」
◆赤城GM 「狼 or 狩人ねえ投票先」
再投票になりました( 1 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆ハザマP 「速度で決め打ち、理由で補強って感じでしょうか、
理由が隣ってのは人外が銃殺対応用理由でよく使うので」
◆菊地真 「あ、水瀬さんが落ちる…」
◆菊地真 「熱い狼ラン」
◆赤城GM 「狼同士で決戦ね」
◆真紅 「隣占う占い師はどこでもいるわよ」
◆『わたし』 「なんという役職ラン!」
◆ハザマP 「おおっと狼サイド吊り逃れが出来ない
身内切りも吊り逃れと見られて出来ない」
再投票になりました( 2 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆ハザマP 「呪殺対応云々で信用取りたきゃ場所は幾らでも選べる>真紅」
◆菊地真 「ちなみに早さはあれ素だからね
様子見するつもりだったから」
◆菊地真 「ぶっちゃけ引き分けた方がいいかもね…」
◆真紅 「引き分けてくれないかなぁみたいなあれ」
◆ハザマP 「占い引いた時は初手●の可能性もあるから、
呪殺でも5秒で出ないとまずいかなーと個人的雑感」
◆菊地真 「水瀬さんが捨て票…」
再投票になりました( 3 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆『わたし』 「○確組がどう票を変えるかですねえ」
◆ハザマP 「真紅は2連続狼か、合掌」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆クマー 「お疲れ様クマー」
◆菊地真 「お疲れ様」
◆『わたし』 「お疲れ様です」
◆ハザマP 「お疲れ様ー、」
◆菊地真 「これは厳しいなあ」
◆真紅 「お疲れ様。ごめん把握ミスやらかした」
◆『わたし』 「んー、惜しかったですね
ここで引き分けてくれたら最高だったのですが」
◆水瀬伊織 「まぁそうよね>いっつー狩り
お疲れ様」
◆赤城GM 「お疲れ様です」
◆水瀬伊織 「ま、そんな日もあるわよ>真紅
私も組織票徹底しきれなかったし」
◆菊地真 「まあ、3日目の理由はあれは関係ないと思うんだ
騙りがわざわざ対抗に合わせる必要ないし
狐もういないし
そこだけは強く言いたい」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆クマー 「朝比奈ちゃんのAAが新しく入荷したわけだがクマー」
◆ハザマP 「4吊り5灰、狩人が出れば詰みか、明日当たりで終わるかな」
◆菊地真 「薔薇水晶吊るつもりみたいだからどうかな」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
◆水瀬伊織 「その辺りは昼間私も言った通りね>真
偶然でしょアレ」
◆クマー 「お疲れ様クマー」
◆菊地真 「お疲れ様」
◆『わたし』 「お疲れ様です」
◆軽巡「球磨」 「お疲れ様くま」
◆赤城GM 「お疲れ様です」
◆真紅 「お疲れ様」
◆水瀬伊織 「お疲れ様」
◆ハザマP 「てっきり美味いこと対抗に合わせてきたと思い込んでた>真」
◆軽巡「球磨」 「おおぅ。これは狼には厳しい体勢だったくま」
◆ハザマP 「お疲れ様ー」
◆菊地真 「合わせる必要が無いよね?>ハザマ」
◆水瀬伊織 「プランニングはまぁ、そこまで間違ってなかったと思うけど
やっぱり真噛みが性急すぎたかしらね」
◆菊地真 「狐もいないんだから」
◆ハザマP 「ここで疑う場面じゃないだろ>ゆにこーん」
◆水瀬伊織 「まぁ、球磨●なら合わせも疑うけど」
◆菊地真 「今日で終わりそうな気がする」
◆軽巡「球磨」 「真との対比で薔薇水晶真目が高いと思ったくまけど…
真は積極的に信用を取りにいけていない感じだったから
噛まれてああ、狂人だったのかな、ってしか思わなかったくま」
◆ハザマP 「まったくないね>菊地真」
◆ハザマP 「おおい共有w」
◆『わたし』 「あ」
◆軽巡「球磨」 「なんでみんなさくらを吊らないんだろう?
占いの内訳が真狂ならさくらが一番狼目くま」
◆菊地真 「さくらは囲えないとみた、うん」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆菊地真 「えー!w」
◆軽巡「球磨」 「残りの吊りをどうするんだろう?」
◆『わたし』 「え、対抗CO?」
◆水瀬伊織 「というかまぁ
状況上賭けで噛みにいくしかなかったって感じね>球磨
本来ならもう一手は待つし」
◆クマー 「お、これは勝負の道筋が立ったんじゃね?クマー」
◆菊地真 「狩人ロラで終わっちゃうじゃん…」
◆赤城GM 「これ狩人ロラで終了ですね」
◆クマー 「3W残り見るなら決め打ちにならんかクマー」
◆菊地真 「最終日に持って行けるかな…それとも」
◆水瀬伊織 「あるぇ>対抗」
◆クマー 「片方吊って終わらないのを逆手に取るとかそんな感じでクマ」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆軽巡「球磨」 「1w吊れちゃったのが痛かったくまね>伊織
3wが灰にいるのならまだ薔薇水晶偽を疑わすことが
できたかもしれないくま」
◆『わたし』 「お疲れ様です」
◆真紅 「お疲れ様」
◆クマー 「お疲れ様クマー」
◆菊地真 「まあベイPが吊れるかな、ここは」
◆菊地真 「お疲れ様」
◆赤城GM 「お疲れ様です」
◆ベイP 「お疲れ様です」
◆軽巡「球磨」 「お疲れくま」
◆ハザマP 「あれー ベイPいい仕事したのに最後」
◆ベイP 「さくら狩人なら吊り逃れしてないもん」
◆クマー 「ただまあ、まず狩人ランに勝てるかどうかという話になるクマか」
◆ハザマP 「狩人ロラって占い吊ってちょうどか」
◆菊地真 「あと3吊りかあ」
◆菊地真 「まず薔薇水晶吊ってだなあ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆軽巡「球磨」 「うん、共有護衛くまー
ここで死体無しを出せればロラることができるかもしれない」
◆ベイP 「狩人ロラで終わりな気もする」
◆ハザマP 「共有は2箇所生きてるから○護衛もありかなーと」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
◆菊地真 「平和かぁ」
◆水瀬伊織 「お疲れ様」
◆『わたし』 「さて護衛成功出ましたね」
◆軽巡「球磨」 「おー、見事死体無しくま」
◆ハザマP 「うお GJか 狩人お見事」
◆ベイP 「イッツー主人公だわぁ」
◆赤城GM 「ふむふむ
」
◆菊地真 「ロラって終わりなんて普通はあり得ないからなあ」
◆菊地真 「多分灰で1吊り挟むはず」
◆菊地真 「薔薇水晶を決めうつなら別だけど」
◆菊地真 「でも大神さんを村人と見るのは無理があったから
まあこっちの方が良かったのかなあ」
◆軽巡「球磨」 「共有が絵里を疑っているみたいくま
だから明日は絵里吊りする、くま?」
◆クマー 「ぶっちゃけそこまで狼見て…いやよすクマ、
クマーの初日の印象で皆を混乱させたくないクマ…」
◆菊地真 「一応最終日までは行けるよね」
◆ベイP 「どうなるのかなここから」
◆菊地真 「最終日狩人勝負でしょ、多分」
◆『わたし』 「面白い事になってますねえ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆赤城GM 「サクッとロラするものだとおもっていましたのですが
違うようですね」
◆水瀬伊織 「死体無しをもう一つなら村が勝つ、と」
◆菊地真 「僕からは、ベイPかハザマPにどっちか●出してって感じだったかなあ
生きてたら」
◆菊地真 「ロラって勝ちって普通はあり得ないからね…w
」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆ベイP 「村人COしてやるわ!>菊池」
◆『わたし』 「薔薇水晶は正解してますね」
◆菊地真 「お疲れ様」
◆クマー 「お疲れ様クマー」
◆『わたし』 「お疲れ様です」
◆ベイP 「お疲れ様です」
◆軽巡「球磨」 「お疲れくま」
◆真紅 「お疲れsま」
◆赤城GM 「お疲れ様です」
◆水瀬伊織 「一応道筋は作ったつもりだけど
はてさて」
◆菊地真 「明日村人吊って、明後日勝負だね」
◆ハザマP 「お疲れ様ー、詰め切れてるんだけどねぇ」
◆薔薇水晶 「まあそりゃ狼に当たりませんねこれ」
◆菊地真 「まあそうなるよね>吊り増えたから狩人ロラ」
◆ベイP 「レベル5のイッツーさんなら護衛できるべ」
◆薔薇水晶 「水瀬伊織はどう見ても狩狼っぽいなんか持ってて占いたくない
さくらは得票上除外

となるとまあこうなるのは必然」
◆水瀬伊織 「お疲れ様」
◆軽巡「球磨」 「ロラできるくまー?
出来なければ厳しいと言わないといけないくま
さくら疑いをしないのならなー、くま」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆菊地真 「霊会視点では秋刀魚噛みが一番かもしれないけど」
◆水瀬伊織 「マシンが今ちょっとアレでねぇ>薔薇水晶
人数が多いうちは殴りにもいけないのよ」
◆ベイP 「初日と二日目に秋刀魚投票は腹が減ってたからだったりするな」
◆薔薇水晶 「初日から指定求めたのはやめておくべきでしょう
あれは死にますよ色々と>水瀬伊織」
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
◆水瀬伊織 「まぁ相対的に
そういう私に迷わずブチ込んでくるならイッツー狩り目かなとは思ったんだけど」
◆菊地真 「お疲れ様」
◆ベイP 「お疲れ様です」
◆クマー 「お疲れ様クマー」
◆軽巡「球磨」 「参加していてくれているだけでもうれしいくま>伊織」
◆ハザマP 「おつかれー、」
◆水谷絵理 「お疲れ様・・・?」
◆真紅 「お疲れ様」
◆クマー 「良し(ベネ)」
◆軽巡「球磨」 「お疲れくま」
◆『わたし』 「お疲れ様です」
◆赤城GM 「お疲れ様です」
◆菊地真 「もう占いがどうこうは関係なくなっちゃったなあと」
◆ハザマP 「まったくだ、これ最終日狩人の殴り合い?」
◆水瀬伊織 「まぁ、理由に関しては三日昼間に言った通りね>薔薇水晶

狼なんだしシレッと黙っててもよかったんだけど」
◆水谷絵理 「音無さんの答え次第だったけど
音無さんの考えでいった場合の、音無視点の狼が
大神さくらさんになるから・・・そこ吊ってもいい?」
◆菊地真 「まあ薔薇水晶真を今日決めうつとは思えないので」
◆水谷絵理 「因みに私視点だと、一方通行さんが狼になるはず・・・?」
◆水瀬伊織 「そういってもらえると嬉しいわ>球磨

ところで、特殊村のメインディッシly……生贄(しゅやく)やらない?」
◆軽巡「球磨」 「詳しくくまー!>伊織」
◆薔薇水晶 「さくら占いしなかった理由は
対抗狼のとき●投げられそうで
対抗狂人なら狼あるけど占いした結果があんま入りそうにないというあれそれ」
◆菊地真 「今日狩人決めうつのかー」
◆水谷絵理 「でも一方通行さんと、私と秋刀魚さんで接点が微妙だから・・・
やっぱりこの3Wが考え難い・・・?」
◆ベイP 「いけやゆにこーん!!」
◆軽巡「球磨」 「吊らないといけない位置だったくま>薔薇水晶
なんでみんな吊らなかったんだろうね?
薔薇水晶狼じゃなければさくらが一番潜った狼っぽいのに」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆菊地真 「なんだこのグダグダは」
◆水瀬伊織 「>ハザマ、真
初日の真の信用度を鑑みて、まぁ勝負になる形を作ってる途中でちょっと崩れたけどこうなったという感じなだけよ」
◆『わたし』 「>・・・しゃべりすぎって非狩人要素なのか・・!?

同意しておきましょう」
◆菊地真 「僕も結構喋るかなあ
っていうか喋らないと狩人だってばれちゃうじゃん」
◆ハザマP 「よくわからん、ばらしーの真切るって
偽も考慮した安定的な進行なんだろうか」
◆菊地真 「>ハザマP
占い決めうつのはギリギリまでやらないのがPHPかな」
◆真紅 「あれー?」
◆ベイP 「いっつー吊られるのかぁ」
◆菊地真 「お?
さくらちゃんリード」
◆『わたし』 「ここで一通が吊れたとして…さくら視点、
秋刀魚か小鳥を囲われ狼主張って難しそうな気もしますけどね」
◆菊地真 「引き分けでも良いよ、引き分けでも」
◆軽巡「球磨」 「さくらが真だった時の為くま?」
◆真紅 「時間が足りないから決め打ちづらい。はっきりわかるなら決め打てるけど。」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆菊地真 「お疲れ様」
◆赤城GM 「お疲れ様です」
◆真紅 「お疲れ様」
◆『わたし』 「お疲れ様です」
◆ベイP 「お疲れ様です」
◆一方通行 「うお、マジか」
◆クマー 「お疲れ様クマー」
◆軽巡「球磨」 「小鳥を囲い主張は一応できるくま」
◆ハザマP 「おつかれー」
◆軽巡「球磨」 「お疲れくま」
◆一方通行 「おつかれェ」
◆水谷絵理 「でも、狩人吊りきりが正解だから
特に問題がない・・・?>明日狂人COなければ」
◆水瀬伊織 「お疲れ様」
◆『わたし』 「とは言え何があるか分かりませんからねえ」
◆菊地真 「ロラるよねー」
◆ハザマP 「GJも出したし吊り逃れもしなかったし、良い狩人だと思ったんだが。」
◆水谷絵理 「2Wなら朝日がこない・・・?>わたし」
◆ハザマP 「おっと狂人COと、その手があったか」
◆菊地真 「大神さんLWはあまりにそれっぽ過ぎて逆にないって考えちゃうかもしれない」
◆水谷絵理 「狂人だと狩人COの意味が薄い・・・?
だから狼見て吊るのが得策・・・?」
◆軽巡「球磨」 「それならなんで真を噛んだくま?って話にならないかくま」
◆一方通行 「個人的にはログ読ンでくれよ派だからなァ、
寡黙殴ろうとすっとボロの方が出ンだわ悪ィなプロデューサー」
◆軽巡「球磨」 「薔薇水晶狼ならそのまま信用で良かったはずくま」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆水瀬伊織 「普通に考えれば薔薇水晶が圧倒的に信用勝ってる場面で真が噛まれ死んでる意味を深読みするとこうなる>ハザマ

信用を得るだけが騙りの勝ち筋じゃない訳だけど

でも普通に信用勝負で勝てるのが一番なんだけどね」
◆『わたし』 「さくら-秋刀魚or小鳥2W…ねえ…

仮に小鳥LWだとしたら球磨より先に共有噛み切りそうな感じもしますが」
◆菊地真 「裏返すと、ボクが信用勝負持ちこむ狼に見えたかどうかだよ?>球磨」
◆水谷絵理 「狂人が狩人COすると、灰狼が吊られる可能性があるから微妙・・・?
だから明日、大神さんが残ってたらそこ吊りでいい・・・?」
◆菊地真 「薔薇水晶の方が圧倒的に買ってたのはどうして?
初日のCOの早さ?」
◆真紅 「逆信用かな。」
◆軽巡「球磨」 「見えなかったくま>真
なんか不自然に信用取りに行っていないような?
って感じがしておかしいなーって思っていたくま」
◆一方通行 「まことくン、あざとかわいかったからな」
◆薔薇水晶 「私が狼なら真→クマー噛みから連続囲い挟みそうですがね」
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
◆菊地真 「いや、あれ素だから
」
◆ゆにこーん 「おとなし視点、サンマと水谷絵理のどっちが楽かといえば、水谷絵理を相手にする法が楽だろうし
サンマ視点でも、おとなしと水谷どっちが楽か

これが一方真を補強する素材
さくらの便りなさが、そのまま水谷絵理という発言数少なめを噛むかどうか」
◆ベイP 「占い理由が対応に見えたからですね>菊池さん」
◆菊地真 「お疲れ様」
◆『わたし』 「お疲れ様です」
◆クマー 「お疲れ様クマー」
◆真紅 「お疲れ様」
◆ハザマP 「吊られる前提かよw>遺言」
◆ゆにこーん 「・ワ・<おつかれさまですー」
◆菊地真 「いや、普通にあんな感じだからなあ
僕」
◆一方通行 「おつかれさン」
◆ベイP 「お疲れ様です」
◆軽巡「球磨」 「お疲れくま」
◆水谷絵理 「普通に投票から読めた・・・?やっぱり投票見は強い・・・?
お疲れさま」
◆ハザマP 「あら、これは人外勝利確定?」
◆赤城GM 「お疲れ様です」
◆菊地真 「確定ではないよ」
◆真紅 「最終日来ればどうなるかわからない」
◆ゆにこーん 「・ワ・<はよさくら占えよ占い師(という言葉)」
◆水瀬伊織 「薔薇水晶狼なら信用で良かったはず、という前提として霊能噛みから入ったので最初その路線だった。とか余計な情報入る様に噛み筋はまぁ、色々考えていたわね>球磨

形的に真狼が一番ありそうな状況込みで片噛みは変なバイアスが掛かる
経験則的に」
◆『わたし』 「こういう時狐は気楽ですねえ(茶ずずーっ」
◆真紅 「秋刀魚と小鳥が殴りあった結果村だよね、で納得すればさくら吊りにいくし」
◆水谷絵理 「2Wないのだから、狩人CO吊るべき・・・?」
◆菊地真 「まあそれが出来るかどうかだよね
昨日の真紅の霊能LWもそうだけど」
◆ハザマP 「伊織は占えてもさくらは無理だったんではないかなーと票集まり的に」
◆薔薇水晶 「やですね
対抗狂人ならそのまま吊り位置だし
対抗狼なら○にしてその後●出されるのがやだ」
◆薔薇水晶 「伊織もやですよ
狩人か狼だもの」
◆軽巡「球磨」 「真が真ならさっさと噛まないのは霊能を噛むため?
ってことは考えにくかったけどなーくま>伊織

結果が一つでも減ったほうが狼は有利なのに
霊能を先に噛むのならそういうことなのだろうなーって思っていたくま」
◆一方通行 「
」
◆ゆにこーん 「・ω・)黒でたらすっきりきっかり吊ったのに」
◆一方通行 「謎の空白」
◆水瀬伊織 「みなみに、誰もさくら殴らないと『なら何で残した?』になるので村勝ちは十分ある
というか今だ高い>ハザマ」
◆水谷絵理 「昨日2Wなら対抗が出る意味が薄い・・・?」
◆ゆにこーん 「というか単に不思議に思ったのが真紅人狼とあんまり思われてないところかな」
◆ベイP 「反射したのかw」
◆菊地真 「霊→占いと噛むのは単純にGJを避ける為かなーとも
初日銃殺なら話は別かな?」
◆一方通行 「そもそも対抗COがLWのあがきってンだから俺から説得しようもねェよにゃー」
◆ハザマP 「ばらしー吊りってどの当たりの判断から?>ゆにこーん
俺すっかり盲信しちゃってたけど。」
◆クマー 「体格と発言が釣り合ってないクマー」
◆『わたし』 「さくらさんがあざとい…w」
◆ゆにこーん 「いや、初手共有に投票しちゃう系真紅さんを人柱と表現するには占い真確定してないし……」
◆赤城GM 「Pさん次第かしら」
◆一方通行 「ここにきて秋刀魚ヘイト」
◆真紅 「そりゃうっかり共有に投票継続して吊られる狼とかみないわよ>ゆにこーん
ここになぜかいたけど」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆菊地真 「どうかなあ
吊り先は三択あるから」
◆ハザマP 「今見てきたらゆにこーん3連投とか熱い」
◆ゆにこーん 「個人的には残してもいいんだけど
共有者として一方通行+αの狼があるか
大神さくら+αの狼があるのかという点を詰めるには1日あれば十分だと感じたから>ハザマP」
◆水瀬伊織 「いやだから、本当は一手間空く筈だったのよ>球磨

でも路線変更せざるをえなかった何か、があったという想像の余地があるという話」
◆『わたし』 「まーRP投げ捨てたくなるくらいプレッシャーはあらぁね最終日のLWは
まして狩人COまでしてりゃねえ(棒」
◆一方通行 「愛すら覚えたわ>初日」
◆一方通行 「ここまでは確定」
◆真紅 「まったく気づいてなかった。こっちきて共有って見えてやっちゃったテヘペロ」
◆軽巡「球磨」 「さて、1票くま
秋刀魚とPはどう判断するくま?」
◆ベイP 「さぁどうなるよ」
◆ゆにこーん 「その上で、噛みを考えて一方通行+αという形の人狼の形態が完全に思い浮かばないのが水谷絵理噛みであるから
ならさっさとさくら吊ればいいという解答が出る」
◆菊地真 「Pが秋刀魚に投票したら面白いけど」
◆水瀬伊織 「まぁ、塞翁が馬
真紅のGJじゃない?>ナゼかいた」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆クマー 「結構ありそうクマー」
◆菊地真 「wwwww」
◆音無小鳥 「ええー」
◆一方通行 「これは…」
◆菊地真 「えええええw」
◆ベイP 「お疲れ様です」
◆水谷絵理 「逆に私が大神でないなら、小鳥さん+ってお話になる・・・?」
◆赤城GM 「お疲れ様です」
◆クマー 「うん、こうなるクマー」
◆ハザマP 「おおっとコレはLWお見事か」
◆薔薇水晶 「普通にやりやがった」
◆『わたし』 「あーららw」
◆真紅 「あ、まじで」
◆軽巡「球磨」 「お疲れくま
えー…」
◆クマー 「お疲れ様クマー」
◆『わたし』 「お疲れ様です」
◆ゆにこーん 「(・(ェ)・)」
◆ハザマP 「LWの対抗狩人COって意外と行ける?」
◆菊地真 「お疲れ様」
◆一方通行 「いやー俺土下座ですわー、悪ィな」
◆水谷絵理 「なんで狩人に投票しないのか良く解らない・・・?」
◆軽巡「球磨」 「さくら信じちゃうかくまー」
◆ベイP 「あら意外」
◆菊地真 「本当に秋刀魚に入れるとは」
◆ゆにこーん 「個人的には誰か指定したん?ってくらいに一方通行が釣れたのが不思議である
ログみてくるわ」
◆赤城GM 「ロラしなかったのが敗因ね」
◆真紅 「それで勝ってる狼は知ってる>ハザマP」
◆音無小鳥 「一通さんはうん 真に見なくてすいません
でもさくらさん吊れないのは私込みで残った面子がアカンです すいません」
◆『わたし』 「非常に厳しいですが、0とは断言できませんね>ハザマP」
◆菊地真 「いやー、ロラは出来ないんじゃないかなあ」
◆一方通行 「俺が甘えねェで水谷護衛してr・・・いや、無理だなァ」
朝日が昇り、9 日目の朝がやってきました