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【劇場368】劇場公演  木曜の部エクストラ村 [447番地]
~だるーんとしても時間はすぎる~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM天啓封印早朝待機制自動で霊界の配役を公開する
前 1 2 3 4 5 後
icon ◆我那覇響
 (dummy_boy)
[霊能者]
(死亡)
icon ◆MENYO!
 (katanntan◆
lBLqITVI1I)
[村人]
(死亡)
icon ◆萩原雪歩
 (michi◆
kv64XfFGCs)
[人狼]
(死亡)
icon ◆暁美ほむら
 (南へ◆
KorindoZLs)
[人狼]
(生存中)
icon ◆霧切響子
 (風精◆
OxzmyXRC1s)
[占い師]
(死亡)
icon ◆パチュリー
 (crescent◆
paTche.IL.)
[村人]
(死亡)
icon ◆鏡音レン
 (aosaki)
[村人]
(生存中)
icon ◆トロ
 (marimo◆
DOtfW7/syc)
[村人]
(死亡)
icon ◆駆逐艦「夕立」
 (海◆
XjEBI/8XY.)
[村人]
(死亡)
ゲーム開始:2013/08/29 (Thu) 22:54:44
出現役職:村人5 占い師1 霊能者1 人狼2
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆駆逐艦「夕立」 「お疲れ様っぽい?」
◆我那覇響 「うたいみそーちー!」
◆駆逐艦「夕立」 「GMさんお疲れっぽい?」
◆駆逐艦「夕立」 「まぁほむらの視点もれっぽいのに気づかないのならそれまでっぽい?」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
◆霧切響子 「お疲れ様
今日は隣へ振るべき日だったようね」
◆我那覇響 「うたいみそーちー!」
◆霧切響子 「我那覇さん、疲労には注意してね
倒れて入院した中の人が言うのもアレだけど」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆駆逐艦「夕立」 「じゃぁ先に落ちるっぽい?
」
◆萩原雪歩 「うーん やっぱり雪歩は難しいですね・・・」
◆霧切響子 「お疲れ様>夕立さん」
◆我那覇響 「ぅー・・・気をつけなきゃなー。自分内定もらったのに体調崩して卒業できないとかやだぞー・・・」
◆萩原雪歩 「あ、お疲れ様ですー>夕立さん」
◆霧切響子 「お疲れ様>萩原さん」
◆我那覇響 「>響子」
◆萩原雪歩 「あ、おめでとうございます!>響ちゃん」
◆萩原雪歩 「あんまり喋れなかったのが問題ですねー ちょっと悔しい>霧切さん」
◆我那覇響 「雪歩にふぇーでーびる!」
◆萩原雪歩 「響ちゃんも無理は駄目ですよー?」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆萩原雪歩 「ぉー・・・!沖縄言葉はやっぱり難しいですね」
◆霧切響子 「初日の発言数だけで数えるなら、萩原さんは少なくはない方よ」
◆萩原雪歩 「内容がどうにも・・引っ張られちゃうんですよねー・・・>霧切」
◆我那覇響 「にふぇーでーびるは、ありがとうって意味だぞ♪>雪歩」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
◆萩原雪歩 「わー・・・こちらこそ、だよー♪>響ちゃん」
◆萩原雪歩 「お疲れ様です~!」
◆パチュリー 「お疲れ。あらこれは意外な配役。」
◆霧切響子 「お疲れ様>パチュリー」
◆萩原雪歩 「そうですか?特に私狼な辺りが特に?>パチュリーさん」
◆パチュリー 「2W残りにしては吠えが全くなかったからね。てっきり夕立で吊ったものとしか思えなかった。>雪歩」
◆萩原雪歩 「作戦にはなかったんですが、結果オーライ!
あ、私吊った理由聞いていいですか?>パチュリーさん」
◆霧切響子 「噛み先が2つ、確定している状態だったから、必然話し合うことが少なかったようね
ダメだわ、私が村役持つと、どうしても短命で」
◆萩原雪歩 「ていうかこれ春香ちゃんとRPの区別ついてないですね」
◆パチュリー 「ま、あの配役で最終日に行けただけでも良しとしましょう。」
◆萩原雪歩 「少人数ですし・・・>霧切さん」
◆霧切響子 「確かに
まぁ、私は確定○を残せただけ、ヨシとしましょう>萩原さん」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆パチュリー 「初日の時点でMENYOとトロはマーク外してあとの3人から選んだ結果がそうなったってところかしら。
あとは2日目の発言に違和感があったのもあるわね。ほむらのレンへの問いかけになぜ雪歩が答える必要が有るのか。」
◆パチュリー 「2票がっちり入っちゃったか。」
◆パチュリー 「お、レン次第。」
◆萩原雪歩 「あー・・・あれですか 発言出来るだけしようかなーってのが裏目にでちゃいましたね>パチュリーさん」
再投票になりました( 1 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆萩原雪歩 「ほむらちゃんガンバレー・・・」
◆萩原雪歩 「引き分けですね」
◆パチュリー 「これは面白いことになったわね。」
◆霧切響子 「あ、割れた」
◆パチュリー 「◇暁美ほむら(32) 「占い一人だけで○だろうが灰を減らすために出てもらいたいものだけどね。
明日以降出てきても信用難しいし。 >トロ」

◇萩原雪歩(46) 「こ、ここで出ない占い師さんはあれですし・・・
それもありなんでしょうか?霊能さんが居れば別なんでしょうが・・・>指定」

◇鏡音レン(45) 「明日は組織票警戒で占いと○の残った方に指示をお願いしたいかな。
今日はどうだろう? ちょっと時間的に厳しいと思う。」
◇鏡音レン(50) 「流石にこの状況で占い師の偽を疑うのは変じゃない?」」
再投票になりました( 2 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆霧切響子 「・・・そうそう、アニメで苗木君のシャワーシーンがあったけど
彼、かなりいい感じの肉付きだったわね(//)」
◆パチュリー 「もうこの3人だけ見てりゃいいかなって気にはなってた。」
◆霧切響子 「割れてるでしょうね・・・彼の腹筋も(//)」
◆パチュリー 「トロがもう動く気がない以上レンが動かないこと。これだけね。」
◆萩原雪歩 「あー・・・そこですか。私かと思ったら違ったですかー・・・>ぱちゅさん」
◆パチュリー 「あー動いたか…」
◆霧切響子 「あ」
◆萩原雪歩 「ホムラちゃんすごいっ」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆萩原雪歩 「お疲れ様です」
◆MENYO! 「ま、ほむほむだよね」
◆パチュリー 「トロはもうちょっと悩んでも良かったんじゃないかなとは思うんだよね。
当事者じゃないんだし。」
◆パチュリー 「お疲れ。」
◆霧切響子 「お疲れ様」
◆パチュリー 「◇鏡音レン 「身内がねーよ、という判断よりは発言の動きを重視したいから。
今になって元気になってるMENYO!さんは怖い。」

なるほど。それはたしかに悔やみたくなる一言だわね。」
◆MENYO! 「んー、レンを安全圏に押しやりつつ。ほむらへ強引に誘導するための身内ねーでしょ?
じゃあ、発言内容とか意味無いよね!作戦だったやが」
◆霧切響子 「我那覇さんは、休ませてあげましょう
かなり疲れているようだし」
◆パチュリー 「いいんじゃないの?狩人も狐もいないんだし。>早噛み」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました