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劇場公演 水曜の部村 [477番地]
~明日、もう一度来てください。最高の村人をご馳走します~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM天啓封印自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)
前 1 2 3 4 後
icon ◆三条ともみ
 (dummy_boy)
[村人]
(死亡)
icon ◆シン・アスカ
 (スバル◆
.2TxrisQ1I)
[占い師]
(死亡)
icon ◆しんりゅう
 (バッパラ◆
KtxQQEeKzw)
[村人]
(死亡)
icon ◆日向
 (okazaki◆
rkbZTx/3nc)
[村人]
(生存中)
icon ◆鏡音レン
 (巨乳党◆
WSzqsVcSfluT)
[村人]
(生存中)
icon ◆メロディ
 (由◆
VyD0jc/qCs)
[人狼]
(死亡)
icon ◆双葉杏
 (コマ◆
E7slkNo4FU)
[村人]
(死亡)
icon ◆初音ミク
 (◆
ef394join2)
[人狼]
(死亡)
ゲーム開始:2013/10/16 (Wed) 23:16:31
出現役職:村人5 占い師1 人狼2
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
◆三条ともみ 「がんばれ、狼
サブタイは、伊達じゃない所をみせてあげてw」
◆三条ともみ 「仕事済んでるから、万が一考えるなら、シン君吊りもありかな、明日は
まぁ、普通は噛まれるよね」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆三条ともみ 「お疲れ様」
◆初音ミク 「せっかく支援に来てこれとは
よよよ」
◆三条ともみ 「あはは^^;
残念だったね。今日はあえて希望制にしなかったんだけど」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆三条ともみ 「本当に、初手いきなり●もらいは事故だよね」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
◆シン・アスカ 「お疲れ様だ」
◆三条ともみ 「お疲れ様」
◆シン・アスカ 「別に適当に●で驚いたぞ
と言うか●ひけなかったらどうしようとは思ったけど」
◆三条ともみ 「まぁ、そのときは○と2人が噛まれて、最終日来るかどうかドキドキするだけだね」
◆シン・アスカ 「遺言残せない状況で
○ひき潜伏占いは怖すぎる」
◆三条ともみ 「遺言無い状態に慣れきってるから、あんまり不便は感じないけど
やっぱりあったほうがいいのかな?」
◆シン・アスカ 「別に遺言ないのは鯖ごとのあれだから
ないことが不満とか文句あるわけじゃないさ

ただ配役的に潜伏したいけど遺言残せないから
普段より高度なプレイングしなきゃなーってだけで」
◆三条ともみ 「なるほど、そう言うものなんだ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆三条ともみ 「◇メロディ 「えーだって、初日占いで乗っ取りだったらちょっとシャレにならないじゃん?>杏」

この発言は、前の杏に対してだろうけど、さてさて」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆シン・アスカ 「お疲れ様だ」
◆しんりゅう 「お疲れ様」
◆三条ともみ 「お疲れ様」
◆シン・アスカ 「メロディに関してはその発言は
明らかにこう……俺とレンの会話で解消できるからな」
◆シン・アスカ 「俺とレンの会話で俺が生きてるなら
問答無用で吊りだ、みたいになってたんだしさ。
だから乗っ取りでもとるべき筋書きはもうできてたわけだし」
◆三条ともみ 「そうだね
んー、これは案外面白いことになるかも?」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆シン・アスカ 「ただまぁ、そうだな。
日向は発言、と言うより反応が鋭い。
鏡音レンは俺に対する疑いを向けた。

この2人は2昼のうちから我が強い位置だなって見てる。
(下界がどう見てるかは知らないけど)」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
◆三条ともみ 「お疲れ様」
◆双葉杏 「シン偽ならそこ絶対噛まれないんだし
潜った場合に情報抱え落ちとかしちゃうかも、という警戒はしなかったの?>メロディ

レンくん単なるうっかり者疑惑、とは言えまぁ、やっぱり狼としてどうなのかなー、低く見てる
日向さんはよくわからない、狩人の突っ込みとかはまぁ、狼だろうとそうでなかろうとできるしね

「まぁ私が噛まれるならメロディ吊っていいと思うがな」>この発言の根拠とか聞きたい感じ?」
◆シン・アスカ 「だから我が強い位置だからこそ放置みたいなそういう路線なら
杏メロディしんりゅうで吊りで
杏が普通に殴り文章かけるからメロディしんりゅう吊りとか
そういう感じになりそう?な気がする」
◆双葉杏 「朝一供養、お疲れ様ー」
◆シン・アスカ 「お疲れ様だ」
◆初音ミク 「それでいい
それがベスト」
◆しんりゅう 「お疲れ様」
◆三条ともみ 「さーて、どうなるかな?
面白いね」
◆双葉杏 「そうねー、まぁ私がガン殴りだったし
やっぱりレン日向でレンは無い、日向とメロディでどうするかだったろうし」
◆シン・アスカ 「まぁそうだな。
どう動くかはわからないな」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆双葉杏 「さてさて」
◆シン・アスカ 「本音いうと日向人狼ならミクに最速ツッコミ入れるとは思えないから
村だと思ったんだけどな。
その辺は案外下界は違うと思ったのかな、こういう進行ってことは。」
◆双葉杏 「突っ込むだけならだれでもできるしねぇ」
◆シン・アスカ 「初手●なら動揺してるから
そこまで早く動かないだろうな、って思ったからな」
◆三条ともみ 「悩んでるなぁ」
◆シン・アスカ 「とにかく平穏に、悪目立ちしないように動くかなーってさ」
◆双葉杏 「お」
再投票になりました( 1 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆三条ともみ 「割れたー」
◆シン・アスカ 「あ、これずれるな」
再投票になりました( 2 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆双葉杏 「即ずらさないと危ない形」
◆初音ミク 「誰も替えないだと」
◆シン・アスカ 「ずらさないな!」
◆三条ともみ 「おー」
◆しんりゅう 「引き分けルート入ってるこれ?」
◆シン・アスカ 「いや、どうなんだろうなぁ
メロディずらすんじゃ?」
◆双葉杏 「ずらさない理由が無いかなぁ」
◆三条ともみ 「ずらすだろうね」
再投票になりました( 3 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆三条ともみ 「あれ?w」
◆双葉杏 「これはまさかのずらした末の引き分け…」
◆シン・アスカ 「さっきから霊界の人間の発言がずれてる感じがしてきたし
いい加減下界は投票をずらすんだ(遠い目」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました