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【劇場494】劇場公演 火曜の部レイトショー!村 [582番地]
~暑い日に飲むサイダーは何故美味しいのか~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM天啓封印自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)
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icon ◆ピエールGM
 (dummy_boy)
[村人]
(死亡)
icon ◆ニンジャスレイヤー
 (ナタ◆
/oGAAS9DmE)
[狂人]
(死亡)
icon ◆水嶋咲
 (とじとじ)
[狩人]
(死亡)
icon ◆脇山珠美
 (珠◆
NQJi97TdkA)
[占い師]
(死亡)
icon ◆卯月巻緒
 (ykk33kyy◆
FezOBPmgaqTr)
[村人]
(死亡)
icon ◆姫川友紀
 (◆
Omega11RkU)
[人狼]
(生存中)
icon ◆四条貴音
 (ないあ)
[村人]
(死亡)
icon ◆天海春香
 (トアル◆
Tj2Ma8y5S6)
[村人]
(死亡)
icon ◆所恵美
 (ぶー@惨劇勢◆
LbOqpLM9oc)
[村人]
(生存中)
icon ◆中谷育
 (伊吹疾風◆
1qfrROV/6o)
[人狼]
(生存中)
icon ◆秋月律子
 (風精◆
OxzmyXRC1s)
[妖狐]
(死亡)
icon ◆鯛
 (sea*◆
ysG7Khk9wg)
[共有者]
(生存中)
icon ◆仁奈チャーン
 (katanntan◆
lBLqITVI1I)
[村人]
(死亡)
icon ◆ネロ
 (姫百合◆
DollsRzfm.)
[村人]
(死亡)
icon ◆ライラ
 (白カブト◆
vWbdXpni/g)
[霊能者]
(死亡)
icon ◆渋谷凛
 (骰子◆
DICE967GOM)
[共有者]
(死亡)
icon ◆永吉昴
 (◆
NPBEEpjgi2)
[人狼]
(死亡)
ゲーム開始:2014/08/19 (Tue) 23:03:41
出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆ピエールGM 「おつ!」
◆ニンジャスレイヤー 「賭けに勝ったようです>初手◯が狩人」
◆ニンジャスレイヤー 「大丈夫です。>狼=サン
あなたたちの初手◯は狩人=サンです」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
◆ニンジャスレイヤー 「RPしたい時に狂人を回してくるGM
ザッケンナコラー! まれによくある」
◆脇山珠美 「全くもって」
◆ピエールGM 「お疲れさま!」
◆脇山珠美 「やむなしでありますな、お疲れ様であります」
◆脇山珠美 「霊能 真狂であるなら、まあ対抗狼であります」
◆ニンジャスレイヤー 「オツカレサマドスエ」
◆脇山珠美 「ドウモ=ニンジャサーン、お疲れ様です」
◆ニンジャスレイヤー 「よく見たらプロフィールがルーベンス=サンのウキヨエを見て
オタッシャデー!したネロ少年でした>ネロ=サン」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆脇山珠美 「あ、本当だwネロさんのプロフwwww」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆脇山珠美 「お疲れ様であります!!」
◆ライラ 「ばたんきゅー。」
◆ニンジャスレイヤー 「ドーモ、ライラ=サン
オツカレサマドスエ」
◆ライラ 「ドーモ、ニンジャスレイヤー=サン。
カラダニキヲツケテネ。」
◆脇山珠美 「ピエール殿霊界が怖いであります!!」
◆脇山珠美 「珠美には見える・・・ニンジャ殿とライラ殿との目線に火花が散っているのを!!」
◆ニンジャスレイヤー 「霊界に来るならキヨミズの覚悟、実際大事=デス>脇山=サン」
◆ピエールGM 「ふ、じゃあ僕らは2人を愛を囁きあおうじゃないか・・・」
◆ライラ 「急性NRSに注意でごぜーますよー。<珠美ちゃん」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆脇山珠美 「清水の覚悟ってなんですかー!?あ、舞台に落ちるとかそんなのかな?>ニンジャ殿」
◆ニンジャスレイヤー 「死んだら終わり、です>脇山=サン」
◆脇山珠美 「あ、愛!?た、珠美には少々早いというか・・・あの、その・・・>ピエール殿」
◆脇山珠美 「NRSってなんであります?>ライラ殿」
◆脇山珠美 「つまり、我々は霊界にいるでありますから、終ってしまったでありますね>ニンジャ殿」
◆ニンジャスレイヤー 「狼=サンにはタイガー・クエスト・ダンジョンを乗り越えてもらう
勇気が必要=デス」
◆ライラ 「ニンジャリアリティショック、でごぜーます。<珠美
こうびっくりしたりどっきりしたり記憶が飛んじゃったりするのでごぜーますよ。」
◆ニンジャスレイヤー 「噛みが遅い!?」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
◆脇山珠美 「記憶が飛んだり・・・恐ろしいですね!!>ライラ殿」
◆ライラ 「だいじょーぶかなー?」
◆渋谷凛 「ネロの中身次第って村になりそう」
◆ニンジャスレイヤー 「GM=サン。延長を」
◆脇山珠美 「お疲れ様であります!!」
◆ライラ 「がぶっと!」
◆ライラ 「うわーん鯛じゃなかった!」
◆ピエールGM 「お疲れ様!」
◆渋谷凛 「あーだよね」
◆渋谷凛 「お疲れ様」
◆脇山珠美 「グレランがどう暴れるかであります」
◆渋谷凛 「ユッキ残りそうなのがちょっとネックかな」
◆ニンジャスレイヤー 「残り4吊りで村人=サンとロンリー・フォックス・ハントを仕留めれば
狼=サンの勝ちです」
◆脇山珠美 「生存欲は見えてるので、それをどう見るかでありますな<ユッキ」
◆渋谷凛 「初日18で二日目ペース落としてるなら安心してる狼ってのは見てもいいか」
◆ライラ 「σ(のワの) <指定されたYO」
◆脇山珠美 「その辺りは残った村人に任せるであります」
◆ピエールGM 「2-2で即対抗が噛まれた場合って、残ったの真の可能性って限りなく低いんだけどなぁ」
◆脇山珠美 「うーむ、厳しいでありますな」
◆渋谷凛 「基本は即吊りだね」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆ライラ 「」
◆渋谷凛 「8まで残して灰噛めよって強制させるのはないわけじゃないけど」
◆ライラ 「おっと、この顔文字は使えなかったでごぜーますか。」
◆ピエールGM 「ここで残していいのって、占い狐ぐらいじゃないかな?」
◆脇山珠美 「一応、キープ狼として狐噛みなどを誘発させるとも言えますが
ぶっちゃけ霊能が不在なのでキープするわけにはいかないですからね」
◆脇山珠美 「ライラ殿の口調が仁奈ちゃんにそっくりですw>ライラ殿」
◆ライラ 「指定で吊って灰噛むかなー、というのは難しいラインでごぜーますよ。」
◆ライラ 「ががーん。」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆脇山珠美 「お疲れ様ですよ!!」
◆天海春香 「お疲れ様ー!」
◆ピエールGM 「お疲れさま!普段はわかめてかな?>春香」
◆ライラ 「おつかれさまー。」
◆ニンジャスレイヤー 「頭文字が人物の名前のハイク
ワザマエ!>四条貴音=サン」
◆ライラ 「鯛食べさせてくれない……!<ガード耐性」
◆天海春香 「最近はずっとるるだよー
わかめてはずっと昔のアイマス人狼やってたころに、よくいってたかな」
◆脇山珠美 「貴音殿、また縦読みやってるでありますかw」
◆脇山珠美 「こっちの鯖はいかがであります?>春香殿」
◆渋谷凛 「お疲れ様」
◆ピエールGM 「なるほど!卯月がわかめてから来てるかな!
それ以外は・・・大体PHP系の住人だね!>春香」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆天海春香 「まだ画面とかに見慣れてないから、発言追うので精一杯w
だからあんまり喋れなかったー。」
◆渋谷凛 「別に8で吊ってもいいよ」
◆ニンジャスレイヤー 「水嶋=サン噛むべき>狼=サン」
◆ピエールGM 「逆に狐占いなら対抗噛まれない方が美味しいんだけどね」
◆天海春香 「私がわかめてでやってたのって、2009年8年かそこらだね・・・」
◆渋谷凛 「まぁ珠美噛めたら咲噛みは規定路線だよ」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
◆脇山珠美 「お疲れ様であります!!」
◆ピエールGM 「お疲れ様!」
◆渋谷凛 「7~8割はそこ狩人でしかなさそうだし」
◆ネロ 「うおっ!?」
◆渋谷凛 「お疲れ様」
◆ネロ 「た、大義であったぞ」
◆天海春香 「お疲れ様だよー」
◆ニンジャスレイヤー 「ドーモ、ネロ=サン
オツカレサマドスエ」
◆ネロ 「よもや余が噛まれるとは思いもしなかった」
◆ニンジャスレイヤー 「狂人の真似したら実際狂人
コジキにもそう書いてある」
◆脇山珠美 「ネロさんって暴君っていうより、犬と一緒に配達してそうであります!!」
◆脇山珠美 「仁奈ちゃんさすがであります!!」
◆ネロ 「うむ、犬と一緒に走り回りルーベンスの絵を奪い取り
教会はキリスト系だったので放火しておいた」
◆ネロ 「まあ狼に狐目と見られて噛まれたのなら狩人保護にもなったし良いとしようか」
◆脇山珠美 「Σ・・・か弱いどころか、しっかり暴君だった!?>ネロ殿」
◆ニンジャスレイヤー 「家に火がついていれば、泥棒してもバレにくい。
です、ね>ネロ=サン」
◆渋谷凛 「あのまま疑われてるなら噛まれないからいいかな」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆脇山珠美 「珠美です・・・霊界が恐ろしいです・・・珠美です(体育座り)」
◆ライラ 「イタリア料理のヒト……!(きらきらきら」
◆脇山珠美 「とはいえ、貴音殿吊っては危険域になるので、どうしたものか・・・」
◆ネロ 「そういえば、水島咲はMマスの男の娘アイドルだったか」
◆脇山珠美 「男の娘アイドル・・・アイドルの世界は奥が深いのです>ネロ殿」
◆ライラ 「最終日白白狐狼行くかなーいかないかなー、ぐらいのわくわくなかーんじー。」
◆脇山珠美 「絶望村!?>ライラ殿」
◆ライラ 「誰かなー?」
◆天海春香 「この流れだとちょっときついですねぇ」
◆ライラ 「リッチャンかな?」
◆脇山珠美 「律子殿ですね、大丈夫かな?」
◆ネロ 「確か男がこういう格好するのをおかしいと思うのがおかしい
という感じだが」
◆ネロ 「律子か」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆ライラ 「せんきゅーでーごぜーまーすよー。<GM」
◆脇山珠美 「あぶなかったであります」
◆脇山珠美 「GMさんナイスであります」
◆脇山珠美 「お疲れ様ですよ」
◆天海春香 「お疲れ様だよー!」
◆永吉昴 「おぉう、咲狩人か……」
◆ニンジャスレイヤー 「男のムスメは秋月涼=サンだけかと思っていたら
いつのまにアトモスフィアめいたことに」
◆渋谷凛 「お疲れ様」
◆ライラ 「一つの完成形という奴ーだね(ふふーん。<絶望村」
◆永吉昴 「お疲れさん」
◆渋谷凛 「まぁ珠美噛めてるならね>昴」
◆ライラ 「おつかれさまーですよー。」
◆ニンジャスレイヤー 「咲=サンを噛むのです>狼=サン」
◆永吉昴 「だろうな、正直オレ噛める気まったくしてなかったから」
◆永吉昴 「ユッキお前優秀すぎだろ……」
◆脇山珠美 「なるほど、一つの完成形ですな>ライラ殿」
◆脇山珠美 「おのれ、姫川殿!!(メラメラ)」
◆脇山珠美 「あ、よかったPCトラブルとかじゃなくて、投票忘れか」
◆天海春香 「狩人抜きかなー?」
◆脇山珠美 「か、狩人殿がーー!?」
◆ライラ 「名指しは大事-だよねー。<忘れてた」
◆ライラ 「鯛食べたい……。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆脇山珠美 「たいって色々冗談につかえますよね」
◆ライラ 「食べ鯛。<珠美ちゃん」
◆ニンジャスレイヤー 「狩人=サンは爆発四散!」
◆脇山珠美 「鯛焼きで我慢してください!!>ライラ殿」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
◆ライラ 「あぐあぐあぐあぐ。<タイ焼き」
◆水嶋咲 「かまれたー」
◆水嶋咲 「おつかれー」
◆脇山珠美 「お疲れ様であります!!」
◆天海春香 「お疲れ様だよー!」
◆ピエールGM 「お疲れナス!」
◆ライラ 「おつかれーでごぜーますよー。」
◆ニンジャスレイヤー 「オツカレサマドスエ」
◆渋谷凛 「お疲れ様」
◆ネロ 「大義であったぞ」
◆水嶋咲 「GJ出したかったねー」
◆脇山珠美 「なかなかGJは難しいでありますからね>咲殿」
◆ライラ 「しょーがねーでありまーすよー。<出せない」
◆脇山珠美 「むー、しかしこのままでは、また大佐殿にLW勝たれてしまいますなw」
◆永吉昴 「恵美が律子そのまま吊ってくれたらなー、いいなー」
◆永吉昴 「まぁ初日から狩人に○でラッキーストライクってのもプレイヤーとしての実力でもあるからな!」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆永吉昴 「(嘘ですごめんなさい)」
◆脇山珠美 「うぬぬぬ・・・初手○が狩人だったとはいえ
それから護衛を奪えなかったのは珠美の実力不足であります!!
次はまけないでありますよ!!>昴殿」
◆渋谷凛 「バランスって無くなればいいのにっていうのはよく思うかな」
◆ネロ 「むう」
◆脇山珠美 「中谷殿のタイプは意外と吊れないので困るのであります」
◆ネロ 「いかんな、寝落ちしそうだ……
すまんが結末までいられぬ、皆の者も無理をするでないぞ」
◆水嶋咲 「
狩人日記

一日目
きゃーピエールくんが死んじゃうなんてー(棒)

二日目 護衛 昴くん
あたしに○出してるから?
少なくとも囲いはしてないわけだし?
正直よくわかんないや、てへっ♪

三日目 護衛 仁奈チャーン
こんな素直なとこ噛むとも思えないけど
他に守れる自信ないしー
いつかは噛まれるでしょ

4日目 護衛 鯛
コイントス
えーい
表が出たから鯛で

五日目 護衛 仁奈チャーン
コイントス
えーい
裏が出たから仁奈ちゃんで」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆脇山珠美 「ネロ殿、おやすみなさーい!!」
◆永吉昴 「よっしゃー! そのまま狐吊っちまえー」
◆水嶋咲 「うん、○もらったから護衛しちゃった
ごめんねー」
◆ライラ 「おやすみーでごぜーますよー。<イタリア料理の人」
◆ピエールGM 「お疲れ!」
◆脇山珠美 「おお?狐が落ちてしまったであります
お疲れ様です!!」
◆ライラ 「えびふらい!」
◆秋月律子 「戦って吊られたから本望よ
お疲れ様」
◆ニンジャスレイヤー 「オツカレサマドスエ!」
◆秋月律子 「エビ天にして!? せめて」
◆ライラ 「えびふらい……。<リッチャン」
◆渋谷凛 「わりと綱渡り」
◆渋谷凛 「明日が鉄火場かな」
◆ニンジャスレイヤー 「リッチャンはカワイイヤッター?」
◆脇山珠美 「えびふりゃーとエビフライって何か違うのかな?」
◆天海春香 「お疲れ様です、律子さん」
◆ライラ 「一緒かなー?<本質的には」
◆渋谷凛 「仁奈が参加するたびに眠いっていってるのは仕様なのかな?」
◆秋月律子 「こんな寸胴体型を可愛いなんて、変わってますよね>ニンジャ」
◆脇山珠美 「あ、ただ呼び方が違うだけなんでありますね>ライラ殿」
◆脇山珠美 「時間が時間でありますからね>凛殿」
◆水嶋咲 「深夜だからね」
◆永吉昴 「あと2吊りのうちどっちか避ければいいからなー、なんとかなるだろう!(楽観)」
◆秋月律子 「ま、私がこの辺で吊られるのは想定してたわ
むしろ、この辺まで生き残れたのは重畳よ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
◆ニンジャスレイヤー 「狼=サンにはキューソは猫を噛んで殺すをされないように
ストーンヘンジを叩いてチェックしてもらいたい」
◆ライラ 「もふもふもふもぐ。」
◆永吉昴 「◇鯛(共有者) 「ぱっさぱさ…なるで…」

鯛よりもっと悪くなりやすい魚って結構いるらしいっていうか鯛はどっちかってーと他よりはもつらしいぜ」
◆脇山珠美 「お疲れ様であります!!」
◆渋谷凛 「お疲れ様」
◆仁奈チャーン 「ま、ユッキと育ちゃんで合ってるよね」
◆脇山珠美 「鯖とかの青魚系は腐りやすいイメージであります>昴殿」
◆秋月律子 「お疲れ様」
◆永吉昴 「おいおい、育お前確定○噛み言うの早すぎ」
◆仁奈チャーン 「恵美ちゃん卯月ちゃんが村人だろー。貴音さんはあって狐だろー。って言うアレでやがりますが」
◆天海春香 「お疲れ様だよー!」
◆永吉昴 「まぁマグロとかよりは早く悪くなるけど、もっと早く悪くなるのあっからなー」
◆脇山珠美 「マグロってすごい!!」
◆ライラ 「◇姫川友紀 「鯛(広島)が残されてる…」

コイでごぜーますねー?」
◆水嶋咲 「一番早く悪くなるのってシャコなんだってね
その場で食べないと腐っちゃうらしい」
◆永吉昴 「ゴマサバとかカンパチみたいな奴のが早く悪くなる」
◆ニンジャスレイヤー 「ネクロノミコンされても鯛のオカシラ」
◆脇山珠美 「◇姫川友紀 「広島は鯉ダルルォ!?って突っ込みこななそうなので撤回しときます
姫川殿wwwwww」
◆永吉昴 「中の人が最近鮮魚売り場でバイト始めたから」
◆仁奈チャーン 「ユッキさんwwwww」
◆永吉昴 「サンキューユッキ」
◆脇山珠美 「ほへーシャコなんですか>咲殿」
◆渋谷凛 「どうかなちょっとわかんない」
◆脇山珠美 「あ、それで魚に詳しいんですね>昴殿」
◆渋谷凛 「シャコおいしいよね」
◆永吉昴 「そういやシャコ扱ったことないから多分日持ちしないんだろうね」
◆ニンジャスレイヤー 「鯉・オン・ザ・ボード」
◆永吉昴 「とはいっても他より少し知ってるレベルだぜ?>珠美」
◆秋月律子 「貴音ぇ、2W確実に吊れたと確信無いのに、それ言ったらダメよぉ」
◆脇山珠美 「シャコって意外とダメな人いるでありますが、アレ美味しいであります」
◆水嶋咲 「スシローいきたいなー」
◆ニンジャスレイヤー 「スシならキスかアワビを食べたい=デス」
◆水嶋咲 「生ダコ食べたい」
◆永吉昴 「シャコは寿司屋行くとかなりの確率で食う」
◆脇山珠美 「それでも、知識があるってすごいです!!>昴殿」
◆渋谷凛 「残念」
◆水嶋咲 「負けかー」
◆ニンジャスレイヤー 「でもネオサイタマでは人工マグロ」
◆水嶋咲 「狼はおめでと」
◆永吉昴 「スシロー近所にないんだよなぁ」
◆永吉昴 「んお、勝ったか」
◆秋月律子 「それなら、昨日釣りなさいよー><」
◆永吉昴 「人工マグロってなんだよ!?」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆秋月律子 「人工イクラがあるくらいだし、マグロだってあるんじゃないかしらね」
◆天海春香 「あら、狼勝ちですね」
◆脇山珠美 「人工マグロ・・・なんでありましょうw」
◆渋谷凛 「実際は今日狼吊る日だから貴音さんに手欠けるのは8割負けるんだよね」
◆永吉昴 「あ、つーかオレトリップの前に名前付けてくるの忘れてた!!」
◆ニンジャスレイヤー 「オミヤゲ・ペナント工場で作られているものです>永吉=サン」
◆仁奈チャーン 「うん。ってか。狐目なんかずっと放置でイイよ」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆永吉昴 「狐目吊るのは霊能結果でLWわかってる時くらいだし」
◆秋月律子 「ホウチシテホシカッタ・・・」
◆脇山珠美 「お疲れ様であります!!」
◆永吉昴 「すっげーんだなネオサイタマって……百合子が気に入りそうな場所だ」
◆四条貴音 「なるほど
お疲れ様でした」
◆ピエールGM 「さて、宣言だしますかね」
◆ライラ 「おつかれーですー。」
◆秋月律子 「お疲れ様。まぁ、勝負は時の運。 しょうがないわね」
◆ライラ 「らあめんくださいな。」
◆脇山珠美 「LWなる前に終ってしまったでありますな・・・むむむ」
◆ニンジャスレイヤー 「オツカレサマドスエ」
◆四条貴音 「育嬢か友騎紀嬢かで悩んだ結果がこれですか」
◆脇山珠美 「GM殿wwww阪神関係ないでありましょう!!」
◆水嶋咲 「卯月くん!君が食べられる側なんだよ!
」
◆仁奈チャーン 「というか、あのグレランの日に育ちゃん吊らないとダメだと思うんだけど。
まあ、りっちゃんも狐なんでアレだけど」
◆天海春香 「お疲れ様、貴音さん」
◆永吉昴 「まぁ、そんなもんだよ結局」
◆四条貴音 「すみません春香、疑いを振りまいてしまいました」
◆永吉昴 「33-4って結果的に言えば終了って事だからなぁ」
◆水嶋咲 「ちーん」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆脇山珠美 「鯛を噛んで狼勝利めでたいってして欲しいであります」
◆ニンジャスレイヤー 「ヤキュウをわからない人たちもいる
コジキにもそう書いてある」
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました