←戻る
【劇場495】劇場公演 木曜の部エクストラ村 [583番地]
~夏、水着、西瓜割り!~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM天啓封印自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)
前 1 2 3 4 5 6 7 後
icon ◆PGM
 (dummy_boy)
[村人]
(死亡)
icon ◆松浦あや
 (できない夫◆
5DYYU5zxeQ)
[人狼]
(死亡)
icon ◆真美
 (由◆
VyD0jc/qCs)
[狂人]
(死亡)
icon ◆星井美希
 (トアル◆
Tj2Ma8y5S6)
[村人]
(生存中)
icon ◆天ヶ瀬冬馬
 (まこーてぃ◆
t0fwM1EG7Q)
[共有者]
(死亡)
icon ◆でっていう
 (入村数の人◆
8U./Lb8Pi6)
[妖狐]
(死亡)
icon ◆天海春香
 (もかまたり◆
BxPT8tz2QY)
[人狼]
(死亡)
icon ◆萩原雪歩
 (とじとじ)
[占い師]
(死亡)
icon ◆叢雲
 (海◆
XjEBI/8XY.)
[村人]
(死亡)
icon ◆輝夜
 (sea*◆
ysG7Khk9wg)
[村人]
(死亡)
icon ◆三浦あずさ
 (珠◆
NQJi97TdkA)
[村人]
(生存中)
icon ◆双葉杏
 (コマ◆
E7slkNo4FU)
[村人]
(生存中)
icon ◆如月千早
 (でっちゃん◆
oPFPs4BDEQ)
[共有者]
(生存中)
icon ◆前田敦子
 (crescent◆
paTche.IL.)
[村人]
(死亡)
icon ◆天津風
 (◆
Omega11RkU)
[狩人]
(生存中)
icon ◆四条貴音
 (道路元標◆
qFi/JlgvP6)
[霊能者]
(生存中)
icon ◆有浦柑奈
 (ykk33kyy◆
FezOBPmgaqTr)
[人狼]
(死亡)
ゲーム開始:2014/08/21 (Thu) 22:46:36
出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
◆PGM 「運命力たりてねーぞ>蜥蜴」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆でっていう 「クッソワロタwwwwwwwwwwっていうwwwwwwwwww」
◆でっていう 「いやwwwww運命力は足りてるっていうwwwww
霊能ヒットはほぼベストっていうwwwwwwwwww」
◆PGM 「中々お目にかかれないんで困惑しちゃ~う↑」
◆でっていう 「お疲れっていうwwwww
運命じゃなくてこれ人力だから(真顔っていうwwwww」
◆PGM 「5-1で、その●のせいで即吊りは運命力足りてるんですかねぇ・・・?」
◆でっていう 「松浦あやが俺様より早かった瞬間やべとは思った(真顔っていうwwwww」
◆でっていう 「松浦あやが狼引いてる可能性を考慮してなかったのが問題かな(すっとぼけっていうwwwww」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆PGM 「俺はしらん(ほじほじ>貴音」
◆でっていう 「霊能CCO身内切りでお願いしますよ狼さああああん(迫真っていうwwwww」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
◆天ヶ瀬冬馬 「お疲れさん」
◆PGM 「お疲れ」
◆でっていう 「なあにwwwww天津風ぐらい言って来いよ(ホジホジっていうwwwww」
◆でっていう 「お疲れっていうwwwww」
◆でっていう 「あいつ全く信じてねえもん護衛速度的にっていうwwwww」
◆天ヶ瀬冬馬 「まあ真美偽とでっていう狐はある程度読めてたな。
あとは有浦に届くかどうかか」
◆天ヶ瀬冬馬 「中身までは読めなかったが、やはり変則信用狙いか。
あの人のやりそうなことだなまったく」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆でっていう 「お疲れっていうwwwww」
◆PGM 「ほいおっつ!」
◆天ヶ瀬冬馬 「お疲れさん」
◆松浦あや 「GM……最後に、1つだけ……いいかな……?」
◆松浦あや 「MK5(マジで恋する5秒前)

この挨拶は……きっと、流行る……!」
◆松浦あや 「(ガクッ)」
◆天ヶ瀬冬馬 「MK5...グループ名にありそうだな」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆天ヶ瀬冬馬 「しかし、この展開狼にとっては悪くないんじゃないか?
全灰で二日乗り切るみたいなものだろう」
◆松浦あや 「いつの頃か、狼になると自分が●を食らうかどうかが初夜の時点でわかるようになっただろ」
◆でっていう 「せやなあwwwwwっていうwwwww」
◆でっていう 「何時の頃か、運命力で特攻先を選べるようになりました(キリッっていうwwwww」
◆松浦あや 「ああ、上等も上等さ>天ヶ瀬
なにせ狐はもういない、占い師はほぼ確実に噛める
2吊りか3吊りを抜ければ十分、条件は恵まれているだろ」
◆天ヶ瀬冬馬 「松浦哀愁ただよってるな・・・」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
◆松浦あや 「ただ。早めに雪歩を噛まないと、霊能結果でいずれバレる&有浦に●が出ると非常にまずい」
◆でっていう 「お疲れっていうwwwww」
◆天ヶ瀬冬馬 「お疲れさん」
◆前田敦子 「おつかれー」
◆前田敦子 「いやーひっどい村でしたねえ…」
◆松浦あや 「霊能結果で確実に非狼の位置はバレるわけだしな
そうなると真占い師の位置も判明してしまうわけだ」
◆天ヶ瀬冬馬 「しかし、この噛みは雪歩の○噛みだろう勘のいいやつは気づくんじゃないか」
◆松浦あや 「天海の○噛みでもあるのよ>天ヶ瀬」
◆前田敦子 「私三重丸なんでそこはあんまり気づかれないんじゃないかなあ?」
◆天ヶ瀬冬馬 「おっと天海も出していたか。
天海と萩原の信用は同程度だしばれねーだろうな」
◆前田敦子 「まあ真美がここで吊られる。
占いもほぼ視点LWは決まっている。」
◆松浦あや 「狩人が欲張りなタイプなら、ここらで共有護衛もありえるけど
堅実に霊能者を守る、となると明日の吊り先が萩原でも天海でもちょいと狼に厳しくなるのさ」
◆でっていう 「真が先ならまあどうにかなるんじゃね?(こなみっていうwwwww」
◆前田敦子 「ですよねー
というか霊能死んでたらここのGMに賠償請求しようかと思った」
◆松浦あや 「そこで「残る占い2人は残そう」という意見が出るとまた面白くなるけどな?」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆PGM 「霊能死んだらほぼ占い真交じりだからそれはそれでもーまんたい」
◆でっていう 「なるなあっていうwwwww」
◆でっていう 「霊乗っ取り見ようぜ?(キリッwwwwwwwwwwっていうwwwww」
◆天ヶ瀬冬馬 「占い真交じりでないと、狂狼狼狼狐濃厚なんだが・・・」
◆PGM 「というかほぼ狐と狼2匹混じりだから
割と灰のLWみればいいだけだからなぁ、霊能は別段それほど」
◆前田敦子 「濃厚というかそれ以外ないんですけどwwっw>天ヶ瀬くん」
◆松浦あや 「人外にとって怖いのは村が真っ当な進行をすることなのさ
それをさせないためにあの手この手を使う、上手いこと村を誘導できたら最高だろ」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆でっていう 「お疲れっていうwwwww」
◆前田敦子 「真狼狼狂狐-狼 を一瞬頭の片隅に置くか置かないか」
◆前田敦子 「それくらいじゃないんですか?」
◆前田敦子 「あ、おっつー」
◆松浦あや 「お疲れさん、いい仕事だったぜ>真美」
◆天ヶ瀬冬馬 「まあ狩人が占いを騙るなんてこともなくはないからな
初日目それが頭に過っていたから、霊界に来て安心したぜ>前田」
◆PGM 「狩人初日ってことだろ?
まぁそれでもぶっちゃけ村有利ではあるぞ?ほぼ確実に人外吊れるからな」
◆天ヶ瀬冬馬 「お疲れさん」
◆真美 「痛恨のミスだよー」
◆PGM 「こっちじゃそういう無理ゲーはみねぇなぁ>狩人占い騙り」
◆前田敦子 「狩人初日なら初日ではるるんゆきぴょんで信用勝負させちゃっていいんじゃないんです?」
◆真美 「正直、5騙りでテンパっちゃったよ」
◆PGM 「信用めんどくせぇからグレラン勝負かなー俺だと」
◆松浦あや 「ミスっちゃいないさ、ちゃんと吊りは稼いでくれたしな>真美
狩人の占い騙りは田舎の方ではよく見かけるだろ、今の季節だと田んぼ沿いにチラホラと生い茂っているのが」
◆松浦あや 「あとは下界の2人がちゃんと考えて結論を出せるかどうか、さ
それを見守るのもいいもんだろ」
◆前田敦子 「狩人の占い騙りかあ…1回しか見たことないなー」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆PGM 「案山子という意味合いで、わかめてと繋げるとかパネェわ(真顔)>あや」
◆真美 「狩人の占い騙りって意味あんの?」
◆PGM 「わかめてで狩人が●投げてたのみたわ、あれはもうなんもいえねぇ」
◆天ヶ瀬冬馬 「わかめて・・・か。芸能人として頂点を極めるには異文化にも親しんだほうがいいんだろうな」
◆でっていう 「俺様の場合は意味あると思う(真顔っていうwwwwwwwwww」
◆松浦あや 「ないわけじゃない>真美
メリットとデメリットをそれぞれ考えた場合に、メリットはほんの少しだけあるだろ」
◆でっていう 「考えたけどめっちゃ少なかったわ(真顔っていうwwwww>メリット」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
◆松浦あや 「わかめて鯖や桃栗鯖、るる鯖なんかも時々は足を運んでみるのもいいもんさ
色んな奴がいる、ってのは面白いだろ」
◆天ヶ瀬冬馬 「狩人の占い騙りの成功例でよく聞くのは初日呪殺から呪殺対応の真追っかけ占いだな」
◆でっていう 「お疲れっていうwwwww」
◆真美 「おっつー!」
◆天ヶ瀬冬馬 「お疲れさんだ」
◆PGM 「灰から抜かれないから生存率が上昇するかも程度だよな実際
4-1とかになったら間違いなく悪手だろうな」
◆前田敦子 「異文化というかもはや世紀末らしい(失言)>天ヶ瀬くん」
◆PGM 「おっつ」
◆叢雲 「・・・まぁそっち真よねぇ」
◆叢雲 「・・・むしろ真美●ってそうとうレアだと思うの」
◆PGM 「ここで霊偽?4%ぐらいありそう」
◆松浦あや 「ここから誰が吊れてどうなるかドキドキだな
霊能偽まで含めれば可能性は無限大……!」
◆真美 「よーし! ゆきぴょん来い!」
◆天ヶ瀬冬馬 「なるべく手広くプレイするようにはしてるんだがな、
そういう噂が多くてまだるる鯖とわかめてに行く決心がつかねーんだ>前田」
◆松浦あや 「【ガチャでSレアが出る確率は4%】

こう書くとどうだろうか>GM」
◆前田敦子 「真美●だと特攻誤爆確実にしてるのがわかるだけまだマシかなー
あり得ないなあって思ったけど」
◆でっていう 「俺様なら一割まで確率上がんな(キリッっていうwwwww」
◆天ヶ瀬冬馬 「占いラン?決め打ちするつもりか?」
◆PGM 「すごい!出そう!課金するぅ!(ガチャガチャ>あや」
◆松浦あや 「るる鯖は案外普通だろ、配役は時々吊り数=人外数だけれど>前田
占い師が理由で圧殺する傾向があるから、その辺はテンプレで制限されている村がオススメだな」
◆前田敦子 「5%を72回やっても引けないものは引けないんですよ!>あやや」
◆前田敦子 「どうせ残った方も明日吊るんだからあんまり考えてないなじゃいかな?>天ヶ瀬くん」
◆PGM 「ぶっちゃけこっちなれると、すげぇ寡黙多くて困惑するぜ?>冬馬」
◆松浦あや 「【リオレウスの天鱗の出る確率は2%】」
◆叢雲 「まぁ私噛みは・・・真アピ狙いで狩だったらラッキーぐらい?」
◆前田敦子 「はるるん●でロラ止めるかどうかは悩むんだろうけど」
◆でっていう 「反応見るとこれやっぱ俺様吊られちゃあかんなという気になる(こなみっていうwwwww」
◆PGM 「2%なら余裕だな!」
◆真美 「真美的には99%だって100%じゃないなら0と同じかなー」
◆天ヶ瀬冬馬 「どんなところでも輝くのがスターだからな!>GM」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆天ヶ瀬冬馬 「そういう考え方だとときどき事故るんだよな。ロラならロラと覚悟する必要がある>前田」
◆松浦あや 「【ストーンエッジの命中率は80%】
【かみなりの命中率は75%】
【スパロボにおける(敵の攻撃の)命中率15%】
【ファイアーエンブレムの(敵の攻撃の)クリティカル率8%】
」
◆PGM 「春香大人気」
◆真美 「うわーん! はるるんがー!」
◆松浦あや 「確率なんてあてにならないもんさ
有るか無いか、2分の1の方がよほど健全だったりする」
◆松浦あや 「大ッ人ッ気ッ」
◆PGM 「シュレデンガーの占い」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆前田敦子 「かなー。狼が最後まで残る可能性も一応見ておかなきゃとは。
まあほぼ真がはるるんとゆきぴょんでしかないならちょっと浮気したくなっちゃうけど>天ヶ瀬くん」
◆前田敦子 「おつかれー」
◆でっていう 「お疲れっていうwwwww」
◆叢雲 「おつかれさま」
◆PGM 「占うと1/2の確率で●」
◆真美 「はるるんおっつ→」
◆天海春香 「おつかれさまー」
◆松浦あや 「さて、ここで萩原雪歩の灰を数えてみましょう
お疲れさんだろ」
◆天ヶ瀬冬馬 「お疲れさん」
◆PGM 「お疲れさんと」
◆天海春香 「狩人まだいてたかー、残念
これはロラストップだね」
◆前田敦子 「天津風占い以外だとゆきぴょん視点詰みっと」
◆松浦あや 「イエス>天海
もしもここで霊能者を噛めた場合は、ローラー続行&真相は闇の中
ここまで生き残った狩人にしてやられたということになるな」
◆PGM 「占い噛んでもええんやないか?」
◆PGM 「でも後灰いくつだっけ」
◆松浦あや 「A.吊り数より少ない>GM」
◆でっていう 「松浦あや●が正解だったらしい(こなみっていうwwwww
でもその場合対抗占いで詰むかっていうwwwww」
◆天海春香 「占い噛みラストチャンスかな?
ここ霊護衛のほうが重めでしょ」
◆前田敦子 「というかどうせ占いロラっちゃうんだから占いなんてさっさと噛んでしまってグレランしちゃったほうがよかったんじゃないかなあって
その間に騙りがいろいろくっさい○なり●なり投げちゃえばいいんだし」
◆真美 「ゆきぴょん噛まれたら真美が破綻かー。ま、いいんだけどー」
◆前田敦子 「それで狐噛んでくれたならがっぽり大儲けよ村としてはwww」
◆天海春香 「ああ、占い噛みだと灰3ぴったりか・・・ごめん」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆松浦あや 「そこを考えるのが面白いもんさ、狼は村の出題者だもの」
◆でっていう 「ちひゃー噛みでいいんじゃね?っていうwwwww」
◆天海春香 「私は対抗噛み路線取ろうかなって思ってたけど
そこは残される潜伏役に選択してほしいから、ね>前田さん」
◆前田敦子 「もう灰は噛めないから自動的にゆきぴょんの○か共有かしかないよねとは」
◆前田敦子 「噛めたら噛めたで霊能偽でもない限りは吊りきりだけど多分誰も見ないし?」
◆前田敦子 「グレーコントロールっておそろしいですね…」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
◆天海春香 「あれ?灰4で吊り3かな?じゃあ雪歩噛みでも間に合うのか
なんか把握しきれてないや」
◆松浦あや 「狼にとって灰の数とは命なのです」
◆天ヶ瀬冬馬 「お疲れさん」
◆萩原雪歩 「ひいいいい!!!」
◆前田敦子 「おつかれー」
◆でっていう 「お疲れっていうwwwww」
◆天ヶ瀬冬馬 「よく頑張ったな」
◆萩原雪歩 「おつかれさまですぅ~」
◆松浦あや 「カメラ止めて! 放送できなくなっちゃう!」
◆天海春香 「雪歩、おつかれさま」
◆萩原雪歩 「これ私真見たら吊りきれるんじゃ・・・?」
◆真美 「おっつー」
◆天ヶ瀬冬馬 「天海・・・」
◆でっていう 「うーん、この遺言wwwwwっていうwwwww」
◆PGM 「バラドル道とは下ネタだった・・・?」
◆前田敦子 「あ、真美破綻した。じゃあ雪歩真確定じゃん」
◆でっていう 「たぶん普通に吊り切って終わるんじゃねえかな(ホジホジっていうwwwww」
◆松浦あや 「灰の計算を間違えて詰む。誰にでもあると思います
それが人狼」
◆前田敦子 「初日霊能であややでって真追いのために霊能ケア挟んだところで2吊り3灰」
◆真美 「うーん、大分悩んだんだけど間違えたかー」
◆天海春香 「雪歩の灰は
杏、輝夜、天津風、有浦の4人だよね?」
◆萩原雪歩 「こんな村初めてみました・・・
間違えても仕方ないと思いますぅ~」
◆でっていう 「んじゃまwwwww俺様は移住すっかっていうwwwww
お疲れっていうwwwww」
◆前田敦子 「といってもどーせ誰も霊能初日なんて見ない見ない
ゆきぴょん真決め打っての総選挙はっじまるよー」
◆萩原雪歩 「おつかれさまですぅ~」
◆天ヶ瀬冬馬 「天津風はどうするんだろうな。
灰を狭めるか、グレランで戦うか。灰は噛めねーからグレラン抜けて次出るのもありか?」
◆前田敦子 「おつかれー>でっていう」
◆松浦あや 「狩人と毒はいつでも灰にいることが稀によくあるらしい」
◆萩原雪歩 「詰みかな・・・?」
◆天ヶ瀬冬馬 「お疲れさん」
◆真美 「おっつー」
◆天海春香 「となると、叢雲噛みがいらんことだったなあ…
LWに悪いことしちゃったね」
◆松浦あや 「しかし逆に言うと
そこは噛まれず○にならず残り続けた狩人の手腕を褒めるべきであり
噛まれた村人もまた褒められるべきだと思うのです」
◆前田敦子 「まあ天津風狼でこれまでに死んだ狩人候補がGMとあっちゃんと叢雲だけ
さすがに狼がこんな博打はできないよねー」
◆松浦あや 「それでもアカギなら……アカギならやってくれる……!>前田」
◆天海春香 「狩人を見定められなかった私の責任だね、これは…>あやや」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆松浦あや 「天海が悪いんじゃない、狩人が上手いのさ」
◆前田敦子 「赤城?赤城なら今お風呂でボーキサイト食ってますけど…」
◆天海春香 「まあ、そうですよね
天津風さんの立ち回りに拍手ですね>あやや」
◆松浦あや 「大切な備蓄が……!」
◆真美 「確かに天津っちはあんまり疑ってなかったしなー」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆天ヶ瀬冬馬 「お疲れさん」
◆松浦あや 「だがまだ終わったわけじゃない以上、勝負はこれからよ
最終日には魔物が住むもの」
◆輝夜 「お疲れ様でしたー」
◆真美 「おっつー」
◆松浦あや 「まず一人!」
◆松浦あや 「次ぃ!」
◆PGM 「さてお疲れ様」
◆松浦あや 「EXACTLY(その通りです)>有浦
狩人を吊ってしまえば負けることなんてないわ!」
◆輝夜 「まあ私自身当ててなかったからいいわ」
◆松浦あや 「狼、いえアイドルの最初で最後の武器は諦めないことよ
結果が総選挙2位から1位へのカムバック、前田敦子は後にこう語る」
◆松浦あや 「◇前田敦子「AKBを嫌いになっても、私を嫌いにならないでください!
」
◆天海春香 「明日、有浦さんが生き残って、村の空気が
本当に雪歩真なの?っていう疑念に変わればいいんですけど」
◆前田敦子 「いやーまゆゆほんと頑張った。うん。」
◆萩原雪歩 「な、765プロばっかり占ったから
絆があるから、きっとだいじょうぶ・・・」
◆天海春香 「いや、私が灰を1個余分に減らしたのがミスだから、ごめんね>有浦さん」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆天ヶ瀬冬馬 「雪歩偽を考える推理リソースが残っているのだろうか」
◆真美 「いっそ潜伏してた方がよかったのかなあなんて思ったりー」
◆松浦あや 「(有浦……聞こえますか……?)」
◆萩原雪歩 「真狼狼狐ー真も面白そうですぅ」
◆松浦あや 「(共有者です……共有者を噛むのです……
あとついでにファミチキください……)」
◆萩原雪歩 「メールじゃこの気持ち
届くのかしら♪」
◆天海春香 「真美は真美でいい仕事してくれたよ!吊りも稼いだし!
お礼の飴ちゃん、あげる」
◆天ヶ瀬冬馬 「共有の胃が死ぬからやめてくれ>4-1」
◆前田敦子 「有浦さんは生き残っても変に見えない。逆に天津風死なないほうがとは思う。
私なら美希-あずさで2択するかなあここは。>はるるん」
◆輝夜 「うどんげー からあげくん買ってきてー」
◆萩原雪歩 「あー残念この霊界
圏外っぽいわ♪」
◆真美 「真美はからあげくんがいいなー」
◆松浦あや 「あのタイミングじゃ潜伏は無理だろ……w>真美
それでも狼視点、狐の位置が確定したのはありがたかっただろ、今回の真美は十分働いてくれたさ」
◆前田敦子 「護衛がGJ狙いと読んで共有をがっぷりといく。」
◆松浦あや 「霊界からメールを届けることができる、そうiPhoneならね>萩原」
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
◆真美 「あ、ホットシェフの唐揚げもいいなー」
◆萩原雪歩 「4-2が一番つらいかも?」
◆輝夜 「当てるのねー」
◆真美 「ありゃー、GJきちゃったか」
◆前田敦子 「誰もがびっくりしたんじゃないんですかねえ5COだなんてかなりの数積んでてもお目にかかれない」
◆前田敦子 「あ、これはおめでとうございました」
◆松浦あや 「……よく見たらこれ、iPhoneじゃなくてEmobileだったわ」
◆天ヶ瀬冬馬 「4-2は全ロラ最終日でいいんじゃねえか?」
◆PGM 「霊能つってもお釣りがくるな」
◆前田敦子 「というか霊能偽すら消してしまったよこの狩人!!!」
◆天海春香 「やるんなら私が霊能に回るべきだったよね
とっさの判断ができなかったのが、ね・・・」
◆松浦あや 「いやいや、それだと萩原が単独●の占い師になってガチ護衛だ>天海」
◆天ヶ瀬冬馬 「有浦がこんな壊れ方をしたの初めて見たぜ・・・」
◆前田敦子 「一応あるか霊能狂狐。
でもそれ内訳がおかしなことになってる」
◆松浦あや 「なので、今回のお前さんの動きは何も間違っていない
変えるとしたら噛み先くらいだろ、占いを噛むか狩人を噛むか
それだけのことよ」
◆輝夜 「5-1自体は面白いと思うわ
5-1避けたいなら、●出しがものすごく速くCOしたら狂人はもしかしたらびっくりしてひっこむかもね」
◆天海春香 「そうなるのかな?>あやや」
◆松浦あや 「4-2なら護衛先は霊能に行く必要がない、占いか共有に固定
占いに固定する場合は対抗に●の萩原、そこが吊れず噛めずだとジリ貧でしかないもの
なので、今回の5-1は形としては上出来さ」
◆真美 「今回なんかはそのパターンだけど、真美が送信する前は誰もCOしてない状態だったんだよー」
◆天海春香 「即対抗噛みでよかったですね>あやや」
◆松浦あや 「狩人の気持ちになって考えてみると面白いだろ
4-1なら霊能を護衛する、だけど4-2なら霊能は吊るす位置だもの」
◆松浦あや 「よし、次はそれ行ってみようか>天海
なーにLWがほんの3~5吊りをくぐり抜けるだけの勝負よ」
◆PGM 「それきつくね?(真顔)>あや」
◆萩原雪歩 「私たちは演歌もよくカバーしてますからね」
◆天海春香 「灰が足りるように動かないといけないのに、
私が1個余分に減らしたのは大きな失策でしたね
いい形を作ってもらっただけに>あやや」
◆松浦あや 「初日●の占い師が護衛され続けて噛めない展開に比べたら
占い師のいない村なんて屋上のプールみたいなものよ」
◆真美 「おわっちゃったかー」
◆前田敦子 「松浦あや視点 〈狼〉天海春香、真美、でっていう〈狂〉萩原雪歩〈狐〉四条貴音/天津風
天海春香視点 〈狼〉松浦あや、真美、でっていう〈狂〉萩原雪歩〈狐〉四条貴音/天津風
萩原雪歩視点 〈狼〉松浦あや、天海春香〈狼〉双葉杏/有浦柑奈〈狂狐〉真美、でっていう

うっわこれくっそめんどっ…」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました