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【劇場497】劇場公演 不定期の部 第2幕村 [586番地]
~旧GMによる特別公演ですよ~~

役割希望制リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM天啓封印早朝待機制自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)
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icon ◆三浦あずさ
 (dummy_boy)
[村人]
(死亡)
icon ◆水瀬伊織
 (めろんぱん◆
BxPT8tz2QY)
[人狼]
(生存中)
icon ◆黒川千秋
 (ドレジィ◆
jVO.2NVEU6)
[人狼]
(死亡)
icon ◆クラリス
 (キリエの動物園◆
zvkhKUFAunpa)
[村人]
(死亡)
icon ◆響
 (まこーてぃ◆
t0fwM1EG7Q)
[霊能者]
(死亡)
icon ◆高槻やよい
 (骰子◆
DICE967GOM)
[妖狐]
(生存中)
icon ◆天空橋朋花
 (海◆
XjEBI/8XY.)
[狩人]
(生存中)
icon ◆加賀
 (一太刀◆
9x3KLp5alYKM)
[村人]
(死亡)
icon ◆上条当麻
 (◆
NPBEEpjgi2)
[村人]
(死亡)
icon ◆星井美希
 (なごやん◆
UIROU.QrGo)
[共有者]
(生存中)
icon ◆涼ちん
 (katanntan◆
lBLqITVI1I)
[共有者]
(死亡)
icon ◆天海春香
 (DAI◆
j1Wv59wPk2)
[狂信者]
(死亡)
icon ◆徳川まつり
 (ykk33kyy◆
FezOBPmgaqTr)
[村人]
(死亡)
icon ◆えらいひと
 (づえる)
[占い師]
(死亡)
ゲーム開始:2014/08/27 (Wed) 22:52:47
出現役職:村人5 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼2 狂信者1 妖狐1
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆加賀 「14狂信者って交換占いが最強なんだけどねー、まぁいいか」
◆三浦あずさ 「いつもセオリー通りだとそれはそれでつまらないと思うわよ~。とにかくお疲れ様ー。ボーキサイト、だったかしら。これよねぇ」
◆加賀 「もっしゃもっしゃ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆加賀 「セオリーを使わんのやったらどうするのかは共有が決めるんやけどね」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
◆三浦あずさ 「それを許容するのもしないのも自由ですけれど糾弾とかお説教とかは自重してくださいね~?やわらかく、あったかくが基本ですから♪」
◆えらいひと 「諸君、お疲れ様。」
◆加賀 「ほいお疲れー」
◆えらいひと 「遺言練っておくべきだったwwwwwずさーだったから色々手間取ってましたwwww」
◆三浦あずさ 「社長、お疲れ様です~♪お久しぶりにお見えになり、とても嬉しいです。
あ、コーヒー飲まれますか?」
◆加賀 「いやしてないから安心汁」
◆えらいひと 「うむ、熱々のブラックを頼むよ>三浦GM君」
◆加賀 「さーて、最近胃の調子が悪いから落ちるか
最後まで残りたいけど、夜更かしがどうも続いてねw」
◆三浦あずさ 「は~い♪挽きたてのコーヒー、あったかい内にどうぞ~♪」
◆三浦あずさ 「あ、お疲れ様です~」
◆加賀 「ってことでお疲れ様」
◆えらいひと 「こと今回に関してだけ言えば、私が真だったから○を狂信者に追って占ってもらうのは嬉しかったがね。まぁ噛まれてしまったら進展もないから仕方ないが。」
◆えらいひと 「それと、突き詰めた事を言えば指定吊り進行がいいのだがね。
貴音鯖でそこまでを強要しようとも思わないし、共有・その他村人の人が自由に村を作れば良いと思う。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆三浦あずさ 「涼ちゃんの本音がぴょろっと・・・w」
◆三浦あずさ 「鯖の色というよりGMの色が出やすい鯖なんじゃないかしら?」
◆三浦あずさ 「四条劇場でも特にゆるい村にしようとしているしねぇ、うみゃ村は常に」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆黒川千秋 「お疲れ様です
うーん、ここで吊られちゃいますか・・・」
◆えらいひと 「ふむ、これは地上を見ていて楽しそうな予感がしてきた。」
◆三浦あずさ 「千秋ちゃんお疲れ様~。村の精度が結構高いわねぇ・・・昔のアイマス村を見ているみたいだわ♪うふふっ」
◆三浦あずさ 「さて、ご注文はあるかしら~?」
◆黒川千秋 「ちょっと不抜けていましたか
今日まではなんとかくぐり抜けれると計算していましたが・・・
ここで釣られちゃうとちょっと死にます」
◆黒川千秋 「ここで灰をかんだら何のためにえらいひとを噛んだかわからなくなるので
今夜は響さん噛みしてくださいお願いしますなんでもしますから!>伊織さん」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆黒川千秋 「灰じゃなくて春香さんですね
響さんをかんでくれるといいのですが・・・

ああ、飲み物なら暖かいホッとレモンティーをお願いします>あずささん」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
◆涼ちん 「<●><●>」
◆黒川千秋 「お疲れ様です」
◆三浦あずさ 「涼ちゃん、お疲れ様~♪ご注文はあるかしら?」
◆涼ちん 「くっそー!ちくせう!ちくせう!
あとちょっとで触ったりしても許されそうな雰囲気になったと思うのに!」
◆えらいひと 「霊能が死んでないと●も出しづらい状況なのだな狂信者は。
いっその事狂信者COで吊られてグレランゲーにするのも面白いと思うよ?逃げとかではなくて。
腕に覚えがあるのならここからの采配に注目しよう」
◆涼ちん 「さてと、ステルスに入った狐を始末できるかどうか。がポイントです」
◆三浦あずさ 「はい、千秋ちゃんにはホットレモンティーね~♪」
◆黒川千秋 「ここでやよいさん吊りになるとすごく狼の流れになるのですが・・・
ちょっと私が投票してお互いに投票し合っているので
かなりまずいですね・・・。このまま非狼位置になりそうな感じ」
◆黒川千秋 「ありがとうございます
今日はいきなり冷えてちょっと寒いですからね
体を温めるホットレモンティーはほっとします>あずささん」
◆涼ちん 「むしろ、狼っぽい方が今は生き残れますし。
確実に狼ねーだろ。で吊れるかもしれませんよ?」
◆黒川千秋 「そうなるといいのですが・・・
朋香さんが吊れても美味しいですがやはりやよいさんが一番吊れるといいです」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆涼ちん 「村としてもやよいは吊らないと勝てないから、狼が吊れにくい位置の今吊っておきたいなー」
◆涼ちん 「美希さんは可愛いなぁ」
◆三浦あずさ 「ホント、急に寒くなったわよねぇ・・・服選びに困るわ>千秋ちゃん」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆三浦あずさ 「まつりちゃん、お疲れ様~。ご注文はあるかしら?」
◆黒川千秋 「お疲れ様です
ザンネン、狐も狩人もどちらも落ちませんでしたか」
◆徳川まつり 「ほ?お疲れさまなのです…ね?ふわふわ甘いカフェオレとフワトロ焼きマシュマロ!を下さいなのです。」
◆黒川千秋 「上に軽く羽織るものがあればいいんですけどね>あずささん」
◆黒川千秋 「ちょっと狐有利ですね
狐はこのまま吊られなければ勝てるので」
◆三浦あずさ 「は~い♪ふわふわのカフェオレの上にちょっとキャラメルソースをおまけして・・・焼きマシュマロも・・・
はい、どうぞ~♪>まつりちゃん」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆徳川まつり 「まつりは、甘くてフワフワしたものしか口にしないのです。おいしくてびゅーてぃほー!なのです~<あずささん」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
◆上条当麻 「あのさぁ」
◆黒川千秋 「お疲れ様です」
◆上条当麻 「まつり吊る時点でなぁ」
◆上条当麻 「上条さんすっげー当ててません?
だからこそ噛まれたような気がしないでもないんですけど」
◆涼ちん 「美希さんの中のぼくはどういうキャラなんだ…」
◆徳川まつり 「お疲れさまなのです…ね?ほ?まつり吊りは千秋ちゃん投票者から吊るという意味なら正解なのです…ね?」
◆徳川まつり 「伊織ちゃんもやよいちゃんも千秋ちゃん投票なのです…厄介なのです…ね?」
◆三浦あずさ 「当麻くん、お疲れ様~♪ご注文はあるかしら?」
◆えらいひと 「さて・・・」
◆徳川まつり 「ほ?不幸になりたくなければ甘いものでも食べてリラックスするのです…ね?<当麻ちゃん」
◆上条当麻 「正直言って伊織が急に村っぽくないしやよいがどう見ても噛まれに位置に入ったし狙い撃てたけど」
◆上条当麻 「甘いもの食べても暴食シスターが食っていくんだよなぁ」
◆黒川千秋 「ここで灰吊りしましょうか
ってなったらいいんですけど・・・

その場合クラリスさんが吊れるような気がしますが」
◆上条当麻 「上条さん噛みを昨日すべきだったのではないででしょうか」
◆三浦あずさ 「ふふ、そう♪喜んでくれるとこっちとしても作った甲斐があったわ♪>まつりちゃん」
◆黒川千秋 「ここで朋香さんが狩人COできたら強いですが
そうなると伊織さんが吊れそうで吊れそうで・・・」
◆上条当麻 「というか上条さんは大体意見聞かれないだろうなって中で発言しないと吊るかもねって脅されるんですよ
休ませてください!! 上条さんだって人間なんです! 確定○なら噛ませろ!!」
◆徳川まつり 「強大なライバルだと思ってた朋花ちゃんが味方なんてわんだほー!なのです…ね?」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆三浦あずさ 「・・・朋花ちゃん、流石と言わせる言い回しね~・・・」
◆上条当麻 「狐吊れないんですがそれは」
◆徳川まつり 「今日の所は朋花ちゃんに譲ってあげるのです。まつりは次は負けないのです…ね?」
◆三浦あずさ 「というかいつもの素交じりのはずなのに雰囲気がRPとして成立しているのが朋花ちゃん凄いわ・・・

やっぱりハマり役、よね」
◆涼ちん 「だって、ほぼ確定○だからってサボられたら共有先に噛んで来るじゃないですか。
僕は美希さんときゃっきゃうふふしたいのであって村の結果は2の次なんですよ」
◆上条当麻 「何つーひでぇ理由だよ!?」
◆黒川千秋 「残りの響さん美希さん朋香さんが投票しないと
このまま狐勝利狐勝利ですね>美希さんがクラリスさん投票」
◆上条当麻 「上条さんだって苦しいと言うのに……ぐぬぬ」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆黒川千秋 「お疲れ様です」
◆上条当麻 「狐噛みにまで思考持ってけるの? ってのがある」
◆徳川まつり 「はいほー!お疲れさまなのです…ね?」
◆黒川千秋 「一応明日に伊織さんがやよいさんを噛むとなんとかなる時はなりますが・・・
それでも引き合わけですね」
◆涼ちん 「えー?クラリスさん一番村っぽいと僕思ってたんだけどなー。
やよいの違和感と伊織の狼っぽさがすごかったと思うんだけど」
◆上条当麻 「大体これきついんだよなぁ……」
◆クラリス 「吊られてしまったようですね。足を引っ張っていなければよかったですけれど。」
◆上条当麻 「高槻→クラリス→天海→ まで考えてたから」
◆上条当麻 「そこの1つが徳川になった時点で」
◆上条当麻 「無理っぽい」
◆三浦あずさ 「クラリスちゃんお疲れ様です~。ご注文はあるかしら?」
◆上条当麻 「まぁ仕方ないですね」
◆徳川まつり 「クラリスちゃんは千秋ちゃん投票で残ったグレーなのです…ね?
昨日の時点では千秋ちゃんと朋花ちゃんだったのです。
気にしすぎないで甘いものを飲むのです…ね?」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆徳川まつり 「はいほー!すっごく間違ったけど見なかったことにするのです…ね?」
◆上条当麻 「天空橋噛んだ瞬間負け確定なんだよなぁ」
◆クラリス 「やよいちゃんは人外っぽかったと思ったのですが、うまく根拠だてられませんでしたね。」
◆三浦あずさ 「なんというか・・・美希ちゃんアグレッシブよね・・・色々な意味で!」
◆上条当麻 「実際案件上条さんの意見なんてゴミクズなんで黙ってたかったんですが」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
◆上条当麻 「確定○なんて占い両偽って言えば吊れますからね」
◆黒川千秋 「お疲れ様です
うーん、きびしいです」
◆響 「ああーやよい狐かー」
◆響 「お疲れ様です」
◆クラリス 「主が私に与え、主が取り去ろうとも、讃えよ 主の御名を。(推理がんばります」
◆三浦あずさ 「響ちゃんお疲れ様~。ご注文はあるかしら?」
◆徳川まつり 「クラリスちゃんは千秋ちゃんを吊った時にそこに投票していない中で残ったグレーなのです。
一昨日時点では朋花ちゃんとクラリスちゃんだったのです。…ね?
姫はちゃんと訂正するのです…ね?」
◆響 「供養
投票理由
投票間違えた・・・天海春香投票になってて二度見返した

共有とよく話していて吊りにくい位置にあったやよいと伊織の二択
ただどちらかの決定要素がなかったから、春香の真追いができるという消極的な理由でやよいに投げた
クラリス?完全灰である彼女が灰吊を言い出したが、そういう勝負度胸があるタイプには見えなかった」
◆黒川千秋 「ここで朋花さんが吊れると引き分けほぼ確定
吊れなかったらそんな・・・ひどいってなりますね」
◆上条当麻 「今度確定○になったら何といおうとサボって推理してます」
◆徳川まつり 「はいほー!お疲れさまなのです!ビームとミサイルなのです?」
◆上条当麻 「吊れるのは天海、ワンチャンやよい噛みなんだが」
◆響 「改二をお願いしよう>注文」
◆クラリス 「春香さんに呪殺を狙われませんでしたわ。」
◆上条当麻 「大体上条さんをあの時点で吊りに使うって思考すること自体がおかしいです」
◆上条当麻 「死体なしが出てからでしょうそこは、あの時点で狼を囲うわけないし」
◆クラリス 「伊織ちゃんはちょっと村目に置いていたけど…違いましたね。」
◆三浦あずさ 「残念だけど私は技術者じゃないわー・・・>響ちゃん」
◆上条当麻 「あ、でもこれ天空橋様……噛まれるんじゃね」
◆黒川千秋 「むしろやよいさんを噛めても朋花さんが邪魔なんですよねえ・・・
やよいさんが狐かどうかが村にわかりにくくなるので」
◆上条当麻 「昨日狐目に見てたし……」
◆響 「水瀬伊織は会話を頑張りすぎかな、推理に咲くリソース分が少なすぎる」
◆上条当麻 「ちなCがいるぞ!!」
◆徳川まつり 「千秋ちゃんを狼さんと狐さんを吊ったというのがわんだほー!でびゅーてぃほー!なのです…ね?
千秋ちゃん投票者から吊るターンで狼さんも狐さんもまつりが吊れた時に吊れなかったのがえきさいてぃん!なのです…ね?
狼さんと狐さんが勝つとしたらその2点が勝因なのです…ね?
でも姫はふわふわ~でとろりんなのです~」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆上条当麻 「上条さんなんか護衛しないで噛ませればいいって感じでいいんですよ
狐はあるかもって推理はいいけど」
◆黒川千秋 「四条はそっちも楽しむというのがありますからね>響さん
真紅よりはもうちょっと肩の力を抜いてもいいんですよ」
◆上条当麻 「何が言いたいかと言うと上条さん疲れた、せっかくの確定○ライフを謳歌できない」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆響 「割と常連のつもりだったんだけどなあ」
◆上条当麻 「さて天空橋噛みで終了だな」
◆黒川千秋 「ぶっちゃけ伊織さんと組織票しましょう!
ぐらいやっておけばよかったと思いますねー。そうしたらだいたい勝てますし」
◆三浦あずさ 「というか推理に割きすぎずまったりゆっくり楽しんで欲しいのだけど・・・GMのスタイルとして>響ちゃん」
◆天海春香 「のヮの<最後にやらかしてしまったみたいです」
◆徳川まつり 「はいほー!春香ちゃんお疲れさまなのです。」
◆黒川千秋 「お疲れ様です

そこは早く参加できたセンパイの特権として頷いておいてくださいな>響さん」
◆天海春香 「って狐いるし!?」
◆上条当麻 「もうこの時点で勝ち目はないんだよなぁ……」
◆響 「うーん、もやもや感はありますが、とりあえずうなずいておきましょう」
◆黒川千秋 「といっても私も最近は四条行けていないんですけどね・・・
一時期は毎晩来ていたのですが」
◆徳川まつり 「落ち着いて深呼吸してふわふわ~な甘いもの食べてリラックスするのです…ね?」
◆上条当麻 「というか上条さん合ってる時は無視されて混乱してる時に噛まれると意見を鵜呑みされるからなぁ」
◆天海春香 「これは引き分けかな……皆、お疲れ様でしたー」
◆上条当麻 「村は引き分け以下確定してるんで」
◆クラリス 「心を静めて祈るのです。結果を楽しみにしますね。主の平和。」
◆徳川まつり 「ほ?伊織ちゃんが噛めちゃったらそのままやよいちゃんがうぃなー!なのです。
明日平和がでたら引き分けもあるのです…ね?」
◆三浦あずさ 「勝敗とかは終わったからにはノーサイド、悔やむより相手を称えましょう。

そして楽しく終わりましょう?」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆徳川まつり 「そんなことよりやよいおりで狼狐とか最高に面白いのです。」
◆上条当麻 「まぁ面白いけど上条さん疲れたんで割とまぁ」
◆天海春香 「のヮの<それな(やよいおりで狼狐)」
◆上条当麻 「もう上条さんは確定○になったら今後喋らないの誓いを立てたのでいいです」
◆徳川まつり 「春香ちゃんが狂信者で美希ちゃんが共有というのもえんたーていんめんと!なのです。」
◆クラリス 「まつりさんが喜びのあまりウミウシを掲げていらっしゃいますね」
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
◆上条当麻 「女性が噛まれたって言うか男3人しかいないからな?」
◆三浦あずさ 「やよいおりの悲劇、再びね・・・これもまたわかめて時代のアイマス村思い出すわ・・・w」
◆黒川千秋 「伊織さんは無事やよいさんを噛みましたか」
◆天海春香 「おー……」
◆徳川まつり 「ほ?まぁまぁウミウシどうぞなのです?」
◆上条当麻 「引き分け、伊織が欲を出せば負けになるけど」
◆黒川千秋 「ただここで直ぐに狼COしないと
朋花さんのCOが邪魔なんですよねえ」
◆天海春香 「狐勝利濃厚っぽい……?」
◆黒川千秋 「このまま勝負してもいいのですが
伊織さんよりやよいさんの方が非狼っぽいですし・・・」
◆上条当麻 「天空橋様をこれで吊ることはなくなった」
◆徳川まつり 「ほ?むしろ美希ちゃん以外でGJ出した時のほうが判断にこまるのです…ね?
どっちもどっちなのです。」
◆天海春香 「やよいはこのグレーの中じゃ吊れないよねぇ」
◆響 「全員狩人COしてしまえばいいのに・・・」
◆上条当麻 「天空橋狼はねぇよ、狼であんな思わせぶりな事言ったら不利すぎる」
◆クラリス 「盛り上がってきた時の掛け声は、元気に「はいほー!」と啓示が下りました。」
◆上条当麻 「狼は勝ちを狙いに行ってる」
◆徳川まつり 「狩人CO3人とかわんだほー!なのです。
            「「「狩人CO!」」」
こんな感じの演出がはいるのです…ね?」
◆上条当麻 「ほいほい、引き分け上等」
◆黒川千秋 「ここで白旗を揚げてしまいますと
ちょっと村が混乱してしまうのですが・・・w」
◆徳川まつり 「はいほー!」
◆響 「「俺が」「「俺たちが」」「「「狩人だ!」」」みたいな展開になりませんかね」
◆響 「はいほー」
◆上条当麻 「狩人3人だったら逆に引き分けにするわ」
◆天海春香 「はいほー」
◆クラリス 「はいほー!」
◆響 「引き分け提案が出来ない>3CO」
◆上条当麻 「はいほー」
◆黒川千秋 「あとは共有がちゃんと投票指示できるかどうかですね

はい、上手に出来ました」
◆徳川まつり 「実にえんたーていんめんと!な運命だったのです…ね?みんな楽しんでね。…なのです。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆上条当麻 「この村の場合は自分吊れ! それが嫌なら狼は狐を提示しろ! 的なことするから」
◆三浦あずさ 「美希ちゃんは今日調子悪いのかしら・・・!」
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あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆三浦あずさ 「ふふ、そうね~。まつりちゃんは私のしたいこと、わかってくれて嬉しいわ♪」
再投票になりました( 2 回目)
◆響 「名前を見て納得」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
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あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆上条当麻 「引き分けとか上等すぎるよ」
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