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【劇場538】劇場公演 火曜の部レイトショー!村 [656番地]
~アイドル活動は正月休み明けにも負けません!~

役割希望制リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM天啓封印早朝待機制自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)
前 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 後
icon ◆GM
 (dummy_boy)
[村人]
(死亡)
icon ◆万丈目準
 (伊吹疾風◆
1qfrROV/6o)
[狩人]
(死亡)
icon ◆キルヒアイス
 (有栖酸◆
ARSSNPh686)
[村人]
(死亡)
icon ◆鷺沢文香
 (風精)
[村人]
(死亡)
icon ◆橘ありす
 (道路元標◆
qFi/JlgvP6)
[人狼]
(死亡)
icon ◆Ⅳ
 (レッドヘアー◆
m6iQRgerAg)
[狂人]
(死亡)
icon ◆片桐早苗
 (なごやん◆
UIROU.QrGo)
[人狼]
(生存中)
icon ◆天江衣
 (でっちゃん◆
oPFPs4BDEQ)
[共有者]
(死亡)
icon ◆音無小鳥
 (十六時野緋色◆
aELdi2ITS.)
[共有者]
(生存中)
icon ◆狛枝凪斗
 (◆
NPBEEpjgi2)
[村人]
(死亡)
icon ◆星井美希
 (ぷらずま◆
u.uEbg6cNY)
[妖狐]
(死亡)
icon ◆セイバー
 (◆
e596wfOJqI)
[村人]
(死亡)
icon ◆リズベット
 ((’A`)◆
YueIZdokuo)
[占い師]
(死亡)
icon ◆黒谷ヤマメ
 (ドレジィ◆
jVO.2NVEU6)
[人狼]
(死亡)
icon ◆千川ちひろ
 (ykk33kyy◆
FezOBPmgaqTr)
[村人]
(死亡)
icon ◆熊野
 (すがり◆
R555//ylUA)
[村人]
(死亡)
icon ◆博麗霊夢
 (とじとじ)
[霊能者]
(死亡)
ゲーム開始:2015/01/06 (Tue) 23:10:32
出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
◆GM 「はい始まりました四条劇場火曜公演」
◆GM 「ちなみにGMも5連続で村人です。珍しいですね?」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆GM 「現状狼には票入っていない模様」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆GM 「お疲れ様」
◆セイバー 「おつかれさまです」
◆GM 「位置で言うとⅣ護衛。さてどう動くか」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
◆リズベット 「また即死かい!」
◆GM 「お疲れ様」
◆GM 「1話もったじゃないか>リズベット」
◆GM 「まぁ狩人の位置が宜しくないんで諦めろん」
◆リズベット 「1話の半分に思えるんだけど」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆GM 「人狼村は7話か8話編成だから>リズベット」
◆リズベット 「なるほど、半クールなせいか…
」
◆リズベット 「あ、なんか投票すごいかたまり方してる」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆GM 「今日の推理の出が宜しくない感じ」
◆GM 「お疲れ様」
◆鷺沢文香 「お疲れ様です
…あ、万丈目さん狩人」
◆GM 「初日はいいけど、2日目からは突っ込んだ推理を求められるケースがあるので
そういう意味で灰視が足りない感じに見える」
◆リズベット 「お疲れ様」
◆鷺沢文香 「…護衛先、たぶん霊夢さんかちひろさんだったんじゃないかな、と予想
」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆鷺沢文香 「あと・・・慣れません、文学少女
某深夜食堂動画の、はっちゃけ文香の方が楽そう…」
◆GM 「Ⅳでござる>鷺沢文香」
◆リズベット 「薄い本な展開な護衛だったよ、うん」
◆GM 「序盤は○護衛よりは占いか霊能のほうがいいよ。GJ狙いは真占い死んでからでいい」
◆鷺沢文香 「…Ⅳさん? 自分に○出してる所だし、それも有りでしょうか?」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
◆GM 「狩人視点で結果0なので結果見るという意味では普通の護衛」
◆GM 「お疲れ様」
◆リズベット 「狂人おつかれ」
◆Ⅳ 「漂白噛みかよ」
◆リズベット 「ん?霊夢??」
◆鷺沢文香 「Hなのはいけないと思います(//)
…恋愛は、綺麗なのが、いいです」
◆GM 「ただまぁあの配置でⅣ護衛でGJ出ると100%死ぬのでちょっと考える」
◆Ⅳ 「お疲れさん、熊野投票は完全にミスだ」
◆鷺沢文香 「お疲れ様です」
◆Ⅳ 「このまま生きてりゃ、狛枝に●出したんだがなぁ」
◆リズベット 「ああ、いいのか…なんか勘違いしてた」
◆GM 「二日目の囲いあった場合に噛み切るかどうかは狼次第」
◆鷺沢文香 「…狛枝さんは、村っぽいです
だから、たぶんⅣさんの真切ってたと思います。●出したら」
◆GM 「個人的には噛み切らないけど」
◆鷺沢文香 「…うん、いい指定です、衣さん」
◆Ⅳ 「なっ……!>衣」
◆GM 「まぁ目つけてる以上はそうなるよ」
◆GM 「囲いあろうがなかろうがってぐらいだな」
◆Ⅳ 「狛枝●は厳しかったか
あまりにも占い先や噛み先について触れすぎてるから行けると思ったんだがなぁ>文香」
◆GM 「ぶっちゃけ真占い死んでるなら○でいいって話はあるよ。
誤爆自体は囲ってあるなら許されるけど」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆鷺沢文香 「…たぶん、狼を疑われるのは、私みたいに、無難すぎる話題振ってる所です
…私視点は、逆にそこに突っ込んでくる所を見て、狼かどうか判断するんですけど」
◆Ⅳ 「ていうか、割りと狐目見てたんだ>狛枝」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆GM 「4日目の狂人●の扱いどうだっけなぁ」
◆Ⅳ 「お疲れさん」
◆GM 「人によって最終日に持ってくから狼噛めよ?っていうルート自体はある」
◆橘ありす 「お疲れ様です。」
◆GM 「お疲れ様」
◆鷺沢文香 「おつかれさまです」
◆GM 「狐も指定入りそうでござる」
◆Ⅳ 「狐が死んでくれたら十分勝ちの目はあるな」
◆橘ありす 「私囲いと噛み切りがちょっと噛み合ってない感じはあるんですよね。」
◆鷺沢文香 「…ちひろさん、LAW信者だったんだ←ATLAS脳」
◆GM 「ただ共有が目つけてたから構わず指定ははいってそう>ありす」
◆Ⅳ 「希望を奪われそれを奪われる。人はその時最も美しい顔をする
霊界に来た時の万丈目の歪んだ顔が見たいぜ」
◆GM 「Nルートでいい」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆橘ありす 「狐は吊れるところですが、残り2手を耐えきれるか否か。」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
◆天江衣 「お疲れさまだ」
◆鷺沢文香 「Nルートも、作品によっては叩かれますよね
Cルートみたいに、強者思想も困りますけど
Lで一部だけ生き残ればいいと言うのも困ります

・・・結局、どこも一長一短なんですよね」
◆Ⅳ 「お疲れさん」
◆鷺沢文香 「お疲れ様です」
◆橘ありす 「お疲れ様です。」
◆天江衣 「お疲れ様だ……ってメガテン話か」
◆GM 「割りと真3のヨスガルートは好きでした」
◆GM 「お疲れ様」
◆鷺沢文香 「…いえ、ちひろさんがLAW信者っぽかったので、つい…」
◆橘ありす 「いや、あそこで指定されるとは油断してましたね。
美希さん先指定いくものとばかり。」
◆橘ありす 「小鳥さんの中身が一太刀んかと思ったら緋色さんだった。(白目」
◆鷺沢文香 「2のNルートは・・・今の作品では、出来ないでしょうね」
◆GM 「一太刀さんならもっと妄想全開か淫夢混ざるんじゃないですかね?」
◆鷺沢文香 「狼から○出されてるし、指定するなら熊野さん…だと思ったんですけどね、私なら>ありす」
◆天江衣 「単純に初日からどこが人外かで考えていたからな
連噛みで候補は一気に狭まったんだ」
◆橘ありす 「衣さん先噛みでも良かったんですけどね、IVさん真を下界が
どのくらい追ってくれるかでしょうか。」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆鷺沢文香 「狐、吊れそう?
ゴン狐は、ちょうど今の時期の童話ですね」
◆GM 「どーっちかな」
◆GM 「このランするってことは残った方は残すってことっぽい」
◆天江衣 「ゴン<これで終わってもいい……だからありったけの手袋を……」
◆Ⅳ 「テメエ!>ちひろ」
◆GM 「2つでいい>天江衣」
◆鷺沢文香 「そのゴンさんは、違います!(断言」
◆GM 「ちひろくん!ラン指定なのに自由投票あかんって!」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆鷺沢文香 「ちひろさんは、ぶれませんね
早苗さんを完全に疑ってます」
◆天江衣 「お疲れさまー」
◆星井美希 「お疲れ様なの。」
◆Ⅳ 「危なかった、なんとか狐が落ちた……」
◆橘ありす 「お疲れ様です。」
◆Ⅳ 「お疲れさん」
◆星井美希 「狛枝にはちょっと勝てないよねぇ。」
◆橘ありす 「問題はちひろさんが、早苗さんを狼と見てるか狐と見てるか、ですが。」
◆GM 「お疲れ様」
◆鷺沢文香 「…リズベットさん狂と考えるなら、ちひろさん狼は十分あるところですけど
…でも、それだとリズベットさんを先に噛んだ理由が、噛み切り前提以上の理由がなくなるんですよね」
◆鷺沢文香 「お疲れ様です」
◆GM 「リズベットアイコンは噛めそうnew」
◆橘ありす 「ここでGJ出ると厳しいですね、これ。」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆Ⅳ 「万丈目は抜けなくもない位置に見えるが……厳しいか?」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
◆天江衣 「お疲れさまだ」
◆Ⅳ 「お疲れさん」
◆鷺沢文香 「お疲れ様です」
◆GM 「お疲れ様」
◆博麗霊夢 「狐吊ってたの」
◆橘ありす 「お疲れ様です。」
◆博麗霊夢 「おつかれさま」
◆Ⅳ 「(これ万丈目涙目だろうな……)」
◆星井美希 「お疲れ様なの。」
◆天江衣 「心の一本や二本は折れていても仕方ないだろう」
◆鷺沢文香 「…霊夢さん、初夢はもうとっくに過ぎてますよ? 起きてください?<遺言」
◆リズベット 「心は砕けて粉状になってからが本番」
◆星井美希 「毎回狐で狩人日記書くと3GJくらい出る現象ってなんだろうね…。」
◆鷺沢文香 「デュエリストは、LPが3桁になってからが勝負です」
◆GM 「お祓いすべきじゃないかな?」
◆橘ありす 「これに近い状況の狩人で逆転勝利した事あるので。
狼側で言うのも何ですが、万丈目さんには諦めて欲しくないですね。」
◆GM 「逆転の数字100か」
◆博麗霊夢 「す、スカウトされちゃったら仕方ないんだもん!>文香」
◆GM 「一度だけ3人最終日でGJ出して勝ったことがある」
◆リズベット 「でも、酒で不祥事起こして2話あたりで退場?>霊夢」
◆鷺沢文香 「スカウトなら、仕方ありませんね…」
◆博麗霊夢 「えー年齢は20代、20代です(方向転換)>リズベット」
◆天江衣 「法治国家故の悲劇。酒精は常罪深い」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆GM 「とある鯖の人狼民は全員17歳で初心者だから」
◆鷺沢文香 「…脇巫女20代、ですか
…ごめんなさい、コミケも終わったんです。 コスプレ路線はちょっと…」
◆橘ありす 「先代巫女じゃないんですかね?>文香さん」
◆鷺沢文香 「先代なら、アリですね>ありす」
◆博麗霊夢 「次世代見つけるしかないのか・・・(困惑)」
◆鷺沢文香 「キルヒアイスさんかなぁ、吊れるのは」
再投票になりました( 1 回目)
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆GM 「今日までは村目という名の狐吊りして良い日」
◆GM 「ちーなみに噛み切ってるなら早苗吊り自体はやっていい日かな」
◆鷺沢文香 「…音無さんが、万丈目さん投票
…初手で見分けが付いた上での噛み切り、と考えたのでしょうか?」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆熊野 「早苗あってた」
◆熊野 「お疲れ様ですわ」
◆GM 「お疲れ様」
◆星井美希 「お疲れ様なの。」
◆橘ありす 「お疲れ様です。」
◆GM 「どっちかだろうなー」
◆鷺沢文香 「なるほど・・・狐目つりなら、万丈目さんもありですね」
◆鷺沢文香 「お疲れ様です」
◆橘ありす 「それは流石に無いんじゃないですかねえ…。>万丈目さん」
◆GM 「噛み切りってのは真贋ついてないから噛み切る場合と
真贋ついての漂白まじりでの噛み切りあるから」
◆熊野 「キルヒアイスの発言見てみて非狼目想像したから○を比較していた」
◆GM 「それは許されざるよ>万丈目」
◆Ⅳ 「落ちぶれたな万丈目
俺とテメエでは9996の差がある。俺が四位ならテメエは一万位だ」
◆橘ありす 「万一の狩人生存を考えるとちひろさん噛みなんですけど、
霊能噛みが通った事で狩人死亡考えていそうなんですよねえ。」
◆博麗霊夢 「おーやるぅ」
◆鷺沢文香 「あ、平和」
◆GM 「吊りが増えるとですねぇ」
◆橘ありす 「ここでGJ出るなら村勝ですね。」
◆GM 「漂白ケア発生しそうなんですよね」
◆Ⅳ 「(万丈目特有の奇跡の大逆転)」
◆GM 「勝ちで言うなら」
◆GM 「ちげぇ形で言うなら多分最終日は」
◆鷺沢文香 「LP50位からの、見事な逆転劇・・・になるかなぁ
早苗さんとどっちが白いかって比べ合いになりそう」
◆GM 「ちひろvs早苗」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆Ⅳ 「今日噛め……! 今日噛みやがれ!」
◆熊野 「村が強いとニートができる」
◆Ⅳ 「それが正解だ! 万丈目を噛め!」
◆熊野 「狛枝噛みが一番無難」
◆星井美希 「狐の生きる隙がないなぁ、漂白噛みの噛み切りって。」
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
◆橘ありす 「ここで万丈目噛むなら逆に勝ち目はありますが。」
◆博麗霊夢 「小鳥GJって普通にすごいわね」
◆GM 「はい減らすのはさすがに難しかろう>熊野」
◆鷺沢文香 「…起承転結の、転
お見事です」
◆GM 「まぁもう護衛場所がない」
◆星井美希 「いまだ、偽告発!」
◆GM 「なおワイ将ちひろ護衛して小鳥噛まれ灰護衛に回る模様」
◆星井美希 「ちひろさん噛みで死体無しですって言えば早苗は吊れないぞ!」
◆GM 「早苗くんそれ宜しくない気がします
◇片桐早苗 「…あ、そっか 天啓だから分からないのか」」
◆Ⅳ 「おジャマ・イエローでとどめ刺す並の大逆転だなこりゃ」
◆鷺沢文香 「おジャマは、きっとまだ現役で行ける・・・と思う」
◆天江衣 「おジャ魔女?」
◆橘ありす 「何年前ですかそれ…。>衣さん」
◆GM 「キルヒアイスくん!!ちょっとはGM信じてくれてもいいだろう!!」
◆GM 「プリキュア何年続いてるっけ?」
◆GM 「ナージャのあとがプリキュアのはずだから」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆鷺沢文香 「さすがに、ドレミは・・・どうでしょう?
今なら、管理局の白い悪魔か、もうなにも怖くないのほうでしょうか
でも、あれは魔法少女ですね、両方」
◆博麗霊夢 「2004年が最初らしいから10年かな?
」
◆GM 「10年前か」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆鷺沢文香 「セーラームーンや、エヴァも、もういい加減終わって欲しいです…」
◆鷺沢文香 「お疲れ様です
…ちょっと、驚きの吊りでしょうか」
◆橘ありす 「お疲れ様です。って、ここでちひろさん吊り?」
◆星井美希 「お疲れ様なの。」
◆千川ちひろ 「助からぬ者を助けるふりをするのは、偽善だけでなく技術と労力の浪費ですよ…。
プロデューサーさんに伝えてもらいたいです…私の遺言状はデスクの三番目の引き出しに入っているから、慰労なく執行すること…
それと犬にはちゃんとモバコインカードをやってください…もう先は長くないのだから好きなようにさせてやるように…
それだけです… 」
◆GM 「うん?」
◆Ⅳ 「狛枝vs早苗か」
◆GM 「お疲れ様」
◆鷺沢文香 「万丈目さんは、謝るしかないようです」
◆Ⅳ 「悔しいでしょうねぇ>万丈目」
◆Ⅳ 「(あっ、キルヒアイスいた……)」
◆GM 「どっちかって言うと噛み切ってるんだからどっちも○残すべきだと思うんだけどなぁ」
◆千川ちひろ 「くっ…暗殺直前でかなり精細を欠いてしまいました…おのれ地球教徒め…」
◆橘ありす 「んー、狐追いすぎな気がするんですよねえこれ。」
◆鷺沢文香 「ここは、見えてる人外…は怖いですけど
同じ○なら、早苗さんの方だと思ったんですけど…」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
◆GM 「お疲れ様」
◆GM 「というよりどっちに真見てるん?って話」
◆GM 「ああああああああああああGJじゃああああああああああああああんんんん」
◆橘ありす 「衣さん噛んでキルヒさん○の方が良かったですかね、結果論として。」
◆GM 「エアお疲れ様が発動した」
◆熊野 「そして消える」
◆鷺沢文香 「万丈目さんは、Ⅳさん真っぽく見てますね
共有も、リズベットさんよりは、Ⅳさんでしょうか」
◆熊野 「GJ出た日に狛枝さん噛みなら最終決戦いけるはず」
◆千川ちひろ 「私を吊った時点でⅣさん真に見てるってことですね!これも地球教徒のせいです!」
◆鷺沢文香 「ただ、Ⅳさん真で見るなら・・・狼勝ちしかないですね」
◆橘ありす 「狼視点でもIVさん真だと思ってました。(震え声」
◆千川ちひろ 「>ありすちゃん
早苗さん白出てるじゃないですか!」
◆橘ありす 「2夜の時点での話ですよ!>ちひろさん」
◆Ⅳ 「(ポケモンやってたら急にサンダーって単語が出てきてるから、急に村でポケモントークが始まったと思いましたぁ、悔しいですねぇ)」
◆鷺沢文香 「初日、Ⅳさん真目で見た上で、リズベットさん噛んだ…ということですね
なら、噛み切りでⅣさんの真目をあげた作戦は、見事…でしょうか」
◆千川ちひろ 「それは仕方無いですね!>ありすちゃん」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆橘ありす 「お疲れ様です。」
◆GM 「お疲れ様」
◆黒谷ヤマメ 「お疲れ様さん」
◆千川ちひろ 「お疲れ様です!10万モバコインになります!」
◆鷺沢文香 「お疲れ様です」
◆博麗霊夢 「まぁ、最終日はわりと誰が吊れるのかわからなさそう」
◆天江衣 「お疲れさまだ」
◆熊野 「お疲れ様ですわ
それでは失礼ですが、私は一足早く就寝いたしますわ
この度はありがとうございました」
◆熊野 「では、良い夜を お疲れ様です」
◆Ⅳ 「お疲れさん」
◆博麗霊夢 「おつかれさま」
◆橘ありす 「おやすみなさいませ。>熊野さん」
◆黒谷ヤマメ 「割と真面目にちひろさんが吊れていなかったらかなり危なかった御様子
早苗さんの位置やっぱり微妙だしね!」
◆千川ちひろ 「お疲れ様です!」
◆鷺沢文香 「おやすみなさい」
◆黒谷ヤマメ 「おやすみー>熊野ん」
◆千川ちひろ 「キルヒアイスの勇気がラインハルトを救うと信じて!
ご愛読ありがとうございました!田中先生の次回作にご期待下さい!」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆橘ありす 「アルスラーン戦記の完結まだですか?(ぇ>ちひろさん」
◆千川ちひろ 「銀英伝外伝の続きもまだですか!>ありすちゃん」
◆黒谷ヤマメ 「創竜記・・・」
◆Ⅳ 「小鳥が気付きやがったか」
◆GM 「田中御大過労死しちゃう」
朝日が昇り、9 日目の朝がやってきました
◆黒谷ヤマメ 「薬師寺の方は割とどうでもいいかないつ終わてもいいし」
◆橘ありす 「お疲れ様です。」
◆星井美希 「お疲れ様なの。」
◆黒谷ヤマメ 「お疲れ様さん」
◆天江衣 「お疲れ様だ」
◆鷺沢文香 「東京喰種も、続きが欲しいです(無関係」
◆万丈目準 「最後に夜に言ったとおりだったな・・・お疲れ様だ」
◆Ⅳ 「お疲れさん、お前からのファンサービスは全て受け取らせてもらったぜ、全てなぁ!」
◆千川ちひろ 「万丈目サンダー!お疲れ様です!」
◆鷺沢文香 「お疲れ様です」
◆GM 「どっちかって言うと噛み切りした以上は早苗疑うってのは必須路線」
◆黒谷ヤマメ 「そして万丈目と私のAAがなんかあれ騙された私みたいになっている!」
◆GM 「re始まってるじゃないですか>文香」
◆千川ちひろ 「初日の投票はヤマメさんが早苗さん投票ですからまずいですね!」
◆鷺沢文香 「…!?>GM」
◆万丈目準 「お疲れ様だ!>Ⅳ、ちひろ

フン、狂人だったならそれにふさわしいファンサービスだっただろう!>Ⅳ」
◆黒谷ヤマメ 「身内見るか見ないか、かな」
◆橘ありす 「私にも身内票を入れている、というのが裏目に出そうなんですよねこれ。」
◆GM 「身内を入れる騙りということですね」
◆千川ちひろ 「流石キルヒアイス提督でおられますね!<二日間身内票に気がつく」
◆橘ありす 「ところで共有とは言え小鳥さんの発言が無いのが気にかかりますね…。」
◆万丈目準 「強い村が残っているな」
◆鷺沢文香 「YJは、東京喰種終わった時点でチェックしてなかったから、盲点でした…」
◆博麗霊夢 「喰種編が終わって今度は捜査官編になるらしいね」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆GM 「グールが全て特定部位を好んでるのがなぁ」
◆千川ちひろ 「そろそろアンスバッハPの出番」
◆橘ありす 「ん?」
◆千川ちひろ 「そろそろ遺体からハンドキャノン取り出し」
◆GM 「ふむ」
◆黒谷ヤマメ 「さて、引き分け以上は確定だね」
◆GM 「狐残り考えたっぽい」
◆天江衣 「ふむ」
◆万丈目準 「怪しいところだな、狛枝次第か」
◆天江衣 「狐残っていても狼村狐になれば飽和だろう。
見る必要は皆無だ」
◆Ⅳ 「(村を)すべて壊すんだ!」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆鷺沢文香 「狛枝さん、どこに入れるでしょう」
◆橘ありす 「ちょっと狐警戒しすぎというのはあるんですよね、あの日に。」
◆天江衣 「お疲れさまだ」
◆鷺沢文香 「あ・・・お疲れ様です」
◆橘ありす 「お疲れ様です。」
◆黒谷ヤマメ 「お疲れ様さん」
◆GM 「お疲れ様」
◆キルヒアイス 「満場一致でしたか…お疲れ様でした」
◆千川ちひろ 「光には影がつきしだが、だが光が陰れば影もまた…お疲れ様です!」
◆GM 「どっちかって言うと」
◆星井美希 「お疲れ様なの。」
◆万丈目準 「キルヒアイスが吊れてしまったか、お疲れ様だ」
◆橘ありす 「なんとか逃げ切りましたか。いやはや、紙一重ですね。」
◆GM 「敗因考えるならちひろ吊り」
◆博麗霊夢 「満面の笑顔である」
◆黒谷ヤマメ 「だねえ。あそこでちひろ吊れてくれなかったらかなり厳しかった」
◆橘ありす 「ですね、あれは意外すぎました。>GM」
◆Ⅳ 「だが勝ちは勝ちだ、素直に喜んどこうぜ>ありす」
◆星井美希 「だろうねー。
早苗最終日に吊るにしても真狂の○一個ずつ吊るって凄い無駄。」
◆鷺沢文香 「途中まで、Ⅳさん真気味で下界が動いてたようですし…
仕方ないかと」
◆天江衣 「まぁいたしかたない。勝負は常に平等だ。勝者を讃えよう」
◆GM 「早苗vsちひろでも占い同士の印象勝負になるけど
噛まれた占いの○vs灰はわりときつい」
◆博麗霊夢 「寒くないのかしら<早苗」
◆鷺沢文香 「…出頭します>早苗さん」
◆橘ありす 「今回なっご昼AA自重してましたからねえ、そりゃまあ遊びたくもあります。」
◆万丈目準 「俺だってリズ真を考慮したのは最後の日の昼くらいだからな
狼陣営を素直にたたえてやろう!」
◆Ⅳ 「きっと暖房ガンガンかけてるんだろうぜ、エコなんて知ったこっちゃねえっていいながら>霊夢」
◆黒谷ヤマメ 「私がそんな補導に吊られくもー!」
◆橘ありす 「こらこらこらwww>GM」
◆千川ちひろ 「キルヒアイスPさんの遺体を保存しますね!アンネローゼ様に送り届けます!」
朝日が昇り、10 日目の朝がやってきました