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【劇場番外】劇場公演 初心者の部村 [688番地]
~初心者歓迎村だよ♪~

役割希望制リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM天啓封印自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)
前 1 2 3 4 5 6 7 8 9 後
icon ◆水嶋GM
 (dummy_boy)
[村人]
(死亡)
icon ◆ゆっくりれいむ
 (Asia)
[人狼]
(死亡)
icon ◆水橋パルスィ
 (エリア6◆
iRnBPBX3do)
[村人]
(死亡)
icon ◆右代宮戦人
 (盤◆
aoznOAH94o)
[人狼]
(死亡)
icon ◆成宮由愛
 (有栖酸◆
ARSSNPh686)
[共有者]
(死亡)
icon ◆河城にとり
 (風精◆
OxzmyXRC1s)
[共有者]
(生存中)
icon ◆中谷育
 (伊吹疾風◆
1qfrROV/6o)
[狩人]
(死亡)
icon ◆七尾百合子
 (ykk33kyy◆
FezOBPmgaqTr)
[村人]
(死亡)
icon ◆徳川まつり
 (イズーンP◆
NPBEEpjgi2)
[村人]
(死亡)
icon ◆白坂小梅
 (コマ◆
E7slkNo4FU)
[人狼]
(死亡)
icon ◆ナターリア
 (道路元標◆
qFi/JlgvP6)
[狂人]
(死亡)
icon ◆望月杏奈
 (◆
NG/5fydUcc)
[村人]
(死亡)
icon ◆三船美優
 (ぱるちー◆
1MParseeHQ)
[占い師]
(死亡)
icon ◆花京院典明
 (レッドヘアー◆
m6iQRgerAg)
[霊能者]
(生存中)
icon ◆鬼灯
 (ジョー)
[村人]
(死亡)
icon ◆エキストラ
 (ライテウス◆
QbFmVxyP7c)
[妖狐]
(死亡)
icon ◆結月ゆかり
 (すがり◆
R555//ylUA)
[村人]
(死亡)
ゲーム開始:2015/03/09 (Mon) 22:47:34
出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
再投票になりました( 1 回目)
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
再投票になりました( 2 回目)
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆水橋パルスィ 「…お疲れ様」
◆水嶋GM 「おつかれーん」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆水橋パルスィ 「離席しておくわ」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
◆ナターリア 「お疲れ様ダゾ」
◆水嶋GM 「おつかれーん」
◆ナターリア 「アチャー、噛まれた上に初手狐囲いか
これは厄介ダナ…」
◆ナターリア 「噛まれなかったらバトラ囲う予定ではあったんだけどナー
呪殺出るかドーカが分かれ目ダナ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆結月ゆかり 「まあ、そうなるな」
◆ナターリア 「お疲れ様ダゾ」
◆結月ゆかり 「こんなにぷりちーなアイドルを滅ぼすだなんて、村は何を考えているのでしょう」
◆結月ゆかり 「おつかれさまだぞー」
◆水嶋GM 「おつかれーん」
◆結月ゆかり 「狩人の犠牲になったのだ……」
◆結月ゆかり 「世界樹とフシギなダンジョンでもやって艦船してます」
◆ナターリア 「初日のグレランが寡黙と悪目立ちに集まってるってのはナー
狂人視点ダトどっち吊れても狼も狩人も吊れないようにしか見えない」
◆結月ゆかり 「占いの護衛はしっかりしているっと
じゃあ大丈夫ね」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆結月ゆかり 「1Wは吊れそうかね」
◆ナターリア 「噛まれ真を見られるの自体はいいとして
狐囲いは…アカン…」
◆結月ゆかり 「狐囲いは事故ですからしゃーないです」
◆結月ゆかり 「村で言えば初日霊能」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
◆水嶋GM 「おつかれーん」
◆結月ゆかり 「おつかれちゃん」
◆ナターリア 「お疲れ様ダゾ」
◆七尾百合子 「人狼って優雅でお上品なものだと信じてましたが、実態は格闘技ですね…お疲れ様です!」
◆結月ゆかり 「>七尾
舞踏会ではなく天下一武道会ですね」
◆ナターリア 「チョットこれはどうなるか分からないナ」
◆結月ゆかり 「お」
◆七尾百合子 「武闘会!マイティセーラーの出番ですね!>ゆかりさん」
◆七尾百合子 「杏奈ちゃん!投票先占いも予告占いもここではほとんどありませんよ!
遺言呪殺が無いからあんまり意味が無いんです!」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆ナターリア 「これは逆にバトラ囲わないで正解だったカナ」
◆ナターリア 「ワタシ真で百合子で遺言呪殺?
まー一応そこも呪殺対応は仕込んでたケド」
◆七尾百合子 「vivid_rabit!正気に戻って!」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆ナターリア 「お疲れ様ダゾ」
◆白坂小梅 「…お疲れ様ー」
◆七尾百合子 「ミリオンライブだと、よく私狐って言われるんですよ…だから初日に占われなくて少しだけ驚きが…というちょっとしたネタを…」
◆白坂小梅 「うーん…ダメダメでごめんね。」
◆七尾百合子 「お疲れ様です!」
◆ナターリア 「>コウメ
こっちこそやらかしちゃったい! まーあとはバトラに任せるしかないナ」
◆結月ゆかり 「おっつ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆ナターリア 「逆にユックリのレーノー●見せて
エキストラ漂泊噛みを疑わせるクライしか狐吊る機会無いナ…」
◆白坂小梅 「信じて待ってよう…うん>なたーりあ」
◆七尾百合子 「有能な戦人さんとか…人狼のなく頃にの新作か何かですかね?
あ、うみねこのなく頃にの原作だとよく無能と言われるんです、実際はそうでもないんですけど」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
◆七尾百合子 「お疲れ様です!」
◆ナターリア 「お疲れ様ダゾ」
◆白坂小梅 「お疲れ様ー…。」
◆三船美優 「お疲れ様でした。
もう1W見つけれたんですけどね。」
◆七尾百合子 「美優さんに占われるとは…私が狐だったら溶けてました!…狐でも狼でも多分同じ動きですね…。」
◆ナターリア 「これでエキストラ噛みの死体無しが出た時がヤヤッコシイ」
◆三船美優 「理由で言ったとおり、だけれど
もうひとつあってRPで遊んでる子は保護したかったのよね。」
◆三船美優 「>百合子ちゃん」
◆七尾百合子 「ありがとうございます!(疑っておいて…ですけど…)」
◆ナターリア 「割と何処が吊れてもオカシクナイ」
◆三船美優 「あと杏奈ちゃんに説明しないと。
噛まれたということは狼でない以上、投票先を見ても意味は薄い、と。」
◆三船美優 「というか下界だと杏奈ちゃんが人外に見えて仕方なかったんです。
指定ほしがったり、今も下界でLW吊れることを示唆してたり。」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆七尾百合子 「狼の投票先が狼ではない(或いは身内票で狼)ということはあっても、
視点狂人の投票先は占っても問題ないんです
…あと杏奈ちゃん、投票先占いとかそういう文化は無いです、ということも…ですね…。」
◆ナターリア 「エ? 投票先占いの何が悪いンダ?」
◆三船美優 「噛まれてない方の占いの投票先でその懸念を出すならいいんだけれどね……。」
◆七尾百合子 「予告投票で占う、という文化は無いってことですね。投票先占い自体は何も問題ありません」
◆白坂小梅 「狼に読まれやすい‥とか?」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆三船美優 「ここでバトラが釣れたら村有利、育が吊れたら狐有利…さて。」
◆七尾百合子 「……まあ…その…私も、vivid_rabitの絆で同じこと思いましたけど…文化の違いということで…
私のプロデューサーさんのアイドルの最初の頃も、文化の違いによるミスもありましたし…
朝一の結果の云々とかですね…>美優さん」
◆ナターリア 「お疲れ様ダゾ」
◆三船美優 「>杏奈ちゃん
お疲れ様でした。
いろいろ答えてるからちょっとさかのぼって見てくれると嬉しい。」
◆白坂小梅 「お疲れ様…。」
◆七尾百合子 「vivid_rabit!決着を付けましょう!」
◆望月杏奈 「御疲れ様、です。 
読んで・・・来ますね >美優さん」
◆白坂小梅 「確定狼の醍醐味‥だね>どこに入れとくか」
◆三船美優 「まぁゆっくりさんは見つけています。あとは下界次第です。」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆七尾百合子 「ゆっくり霊夢さんが育ちゃんに投票入れると、育ちゃん吊れなくなりません?」
◆望月杏奈 「お、オフでそっちで呼ばれるの・・・・・・少し恥ずかしい・・・・・・ >百合子」
◆ナターリア 「育が明日狩人シーオーする意味も無いしナー
バトラとマツリの最終日1対1とかになったらすごく不利ニナル…」
◆白坂小梅 「今回はそだね>七尾さん
初日にも育さん固定してるから…中々吊れなくはなる、かな」
◆七尾百合子 「戦人さんが誰からもロックされてない…はっ…これはまさか、戦人さんじゃなくてバトラ卿!?」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
◆七尾百合子 「はっ…ここは舞台じゃなくて、プライベートな霊界でした…!
>杏奈ちゃん」
◆三船美優 「それも込みで戦人さん占ったんですけどね。
トホホという。」
◆白坂小梅 「お疲れ様…。」
◆成宮由愛 「お疲れ様でした。狐でしたか」
◆三船美優 「>由愛ちゃん
お疲れ様でした。
私の失言ってどれに当たるんです?」
◆ナターリア 「お疲れ様ダゾ」
◆望月杏奈 「文化の違い・・・見当違いなこと言ってごめん、なさい >美優さん
ヤック・・・・・・デカルチャー」
◆七尾百合子 「お疲れ様です!ジャッカルの手下…」
◆三船美優 「>杏奈ちゃん
言ってることは分かったんだけど、普段の感覚からはズレてるなーと思っちゃった。
そういう引っ掛かりから人外視してた私も居たから、そこはおあいこね。」
◆成宮由愛 「育さん狩人ならにとりさんの目は確かでしたね」
◆成宮由愛 「エキストラさん最終日送りするつもりだったのですがこれはやってしまいました」
◆望月杏奈 「狐が・・・完全に・・・・・・非狼位置、どうしよう」
◆ナターリア 「>ユア
ある程度護衛を引きつける気だったんだケドナ
エキストラの票変えで護衛剥がされたのがイタイ…」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆三船美優 「由愛ちゃんが答えてくれない(しくしく」
◆七尾百合子 「これ明日育ちゃん噛まれちゃいそうな…」
◆ナターリア 「ミユの占い結果がゼロ、ワタシの○がホッタラカシ
漂泊説出てクレナイかー」
◆三船美優 「まつりちゃんが吊れそう……」
◆成宮由愛 「>ナターリアさん
私を名で呼んだ人は例外なく病院で流動食なんですよ」
◆七尾百合子 「き、気がついてないか調べてるだけだと思うので待ちましょう…>美優さん」
◆成宮由愛 「>三船さん
え、なにか…?」
◆成宮由愛 「ごめんなさい今気付きました。」
◆ナターリア 「あ、ユアじゃなかった、ユメだった(目逸らし」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆三船美優 「やりました(ガッツポーズ」
◆ナターリア 「お疲れ様ダゾ」
◆右代宮戦人 「あちゃー無理だったか。すまんな。お疲れ様」
◆成宮由愛 「狂人噛むって珍しいの辺りで真目がすっごく落ちました。ごめんなさい
狼から真贋ついてるって確信してるようなもの言いに見えてしまって…
そもそも珍しくもないですし」
◆七尾百合子 「お疲れ様です!(赤字宣言)」
◆白坂小梅 「お疲れ様…。」
◆望月杏奈 「狼さん・・・・・・お疲れさま、です
これはいい吊り」
◆ナターリア 「バトラは非狼目に見られてたラシイケド非狐目には見られなかった
って吊りだろーなあコレ」
◆成宮由愛 「お疲れ様でした」
◆三船美優 「>由愛ちゃん
んー。なるほど。分かったわ。そう取られちゃうのね……
で、それはいいのだけれど、小梅ちゃん●でて私がまだ生きていたら
それでもまだ私を偽目で見るのかしら。」
◆七尾百合子 「ものすごく覚醒していたバトラ卿が吊れるとは…投票者は黄金の文字の使い手だった…?」
◆右代宮戦人 「いやあ、おれがまつり投票しなかったのが悪いよ。まあしていたとしても引き分けで
かきょーいん変えてただろうが」
◆三船美優 「育ちゃんまっしろですね。」
◆右代宮戦人 「エキストラなんて見てないぜ!俺は主役だからな!」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆望月杏奈 「>美優さん もし・・・そうなってたら・・・ゆっくりさん●が
ありそうだから・・・杏奈は結構真目で見た・・・と、思います」
◆ナターリア 「噛まれてなかったらバトラ囲えてたんだよなー、ザンネン」
◆成宮由愛 「すいませんほぼ真は追ってませんでした……
ただ即吊りするかは別です」
◆七尾百合子 「花京院さんがバトラ卿に投票するとは限らないので…ほとんど白く見られてましたから、すごかったですよ?BGMもバトラ卿のテーマが流れてましたし。」
◆右代宮戦人 「投票みるの忘れてたってのもあるな。育さん狩人は読めねえよ…」
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
◆七尾百合子 「あの発言は気になりましたけど…そこは言われてみると真偽要素ではなかったような…
私としては呪殺待ちでしょうか。ナターリアさんと美優さんで比較して致命的な差は無いはずなので。」
◆ナターリア 「アチャー、霊能GJ出ちゃったカ」
◆右代宮戦人 「すまんなー。なんか三船が狂人アピールしているように思っちまった。>ナターリア
」
◆七尾百合子 「霊能護衛…霊能噛み…勝ちに行くゆっくりさんですね…」
◆成宮由愛 「吊り増えました。よかったです。狐探せますね」
◆三船美優 「でも初手の狩人護衛は私だったんですよね。
つまり大勝利です。」
◆望月杏奈 「吊り、増えた! 増えたよ!」
◆七尾百合子 「ゴッド美優さん大勝利!希望の未来にレッツゴー!」
◆右代宮戦人 「のこり3吊り…引き分けはないな。下界視点狐わからんし」
◆三船美優 「狩人に真を見てもらえて、狼に偽を見てもらえる動きができていたのであれば
真占いとしては満点だと思います。」
◆七尾百合子 「ふふ…杏奈ちゃんは素直でかわいいですね…」
◆三船美優 「プロデューサーとラブラブ天驚拳!」
◆ナターリア 「>ミユ
でも共有からは真切られかけてたケドナ!」
◆七尾百合子 「狐噛み発生の狐最終日送りなら、引き分けあるかもしれませんが…はたして…」
◆右代宮戦人 「これは狐噛みだ!と主張… だめだここでcoするやつ真しかいねえ!あって狐!」
◆三船美優 「>ナタちゃん
いずれ呪殺は出るでしょうし、狂人としてでも生かしてもらえるなら万々歳ですよー」
◆七尾百合子 「狂人っぽく動いて噛まれない動き、そういうのはありますよね。
狩人さんから護衛貰うのを両立するのは難しいですが…」
◆ナターリア 「んー、まあしょーがないカ」
◆三船美優 「ゆっくりさん……よく頑張りました。
あとは狐に頑張ってもらいましょう……。」
◆右代宮戦人 「あきらめんなよ!(修造感)」
◆七尾百合子 「LWCOは問題無いですね…狐噛みをして、2吊り狐吊られなければ引き分けです。
LWが露出してしまってる以上、こちらもありかと。」
◆右代宮戦人 「中谷狐にして意地でエキストラ噛めれば引き分けワンチャンだが…
ま、おつかれさまだ>れいむ」
◆ナターリア 「>ユリコ
基本的に偽の時に偽っぽく動くの苦手ナンダヨナー
真占の時に影響サセタクなくてなー」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆白坂小梅 「大分キツイ所に置いちゃったからね‥。」
◆七尾百合子 「あ、狩人噛み挟まなきゃいけないので、狐噛みはワンチャンスしかないんですね…>狐噛み」
◆ナターリア 「まーそうなる」
◆三船美優 「狂人の占い騙りはテキトーにするのがいいんです。
護衛もらえなくてもオッケーくらいで。
そのほうが結果的に護衛剥ぎ取れるし上手くいく。」
◆右代宮戦人 「狩人噛むかな?狐いること主張しなきゃ吊られるだろうし」
◆七尾百合子 「…あれ?灰3人しかいないのにそこから2吊り…ですか…」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆三船美優 「鬼灯さんを村で決め打てれた、というのがこの村での勝因でしょうね。」
◆成宮由愛 「お疲れ様です」
◆エキストラ 「おつかれさん」
◆白坂小梅 「お疲れ様…。」
◆ナターリア 「お疲れ様ダゾ」
◆三船美優 「お疲れ様でした。」
◆七尾百合子 「つまり狐が3灰2吊り生き残れば確定引き分けなんですね…狐噛み損ねて狐勝ちになることはないと…」
◆右代宮戦人 「おつかれさん。狐とか狩人とかが初手票変えるとは思えなくて全然みてなかったぜ…」
◆望月杏奈 「お疲れさま、です」
◆七尾百合子 「お疲れ様です!」
◆エキストラ 「狼はわかりやすかったし鬼灯に賛同してゆっくり吊り上げてその後にLW吊りを狙うべきだったか・・・つい癖で灰狼から狙ってしまう」
◆右代宮戦人 「狐は狼吊れなくても吊れてもどっちでもいいからな。そっちの方なら俺もまだみちがあった…」
◆三船美優 「>エキストラ
戦人VSまつりの構図になるとまつりが先に吊れる可能性があるんですよね。
あと、エキストラ自信も共有からロックされてました。」
◆ナターリア 「試練ダナ…村が終わったらじっくりレクチャーしてあげるヒツヨウある」
◆エキストラ 「投票変えなんて3回めなら引き分け嫌だからって言えば大体通るから気にしない>戦人」
◆七尾百合子 「狐はキープ狼残ってるとなかなか勝てないので…逆説的に、キープ狼残す動きは狐らしくもない、はたまたその逆、というのもありますか…」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆エキストラ 「ぶっちゃけ共有は最悪強権でこっち吊ってくるから気にしてもしょうがないというのが私の基本だ>三船」
◆右代宮戦人 「だよなー。自分で地上で言っておいて本心では全然そう思ってなかったぜ
これからは票変えた人もサボらずみてくよ」
◆七尾百合子 「んー…あそこからの勝ち筋は、一応、美優さんを逆漂白噛みした、などと主張して、美優さん狂人にすれば…ですが。その場合だと狐吊れなくなりますけど。
村全体が、ゆっくり霊夢さんキープ狼の流れだったので覆すのはさすがに難しいと…」
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
◆ナターリア 「お疲れ様ダゾ」
◆中谷育 「七日目 護衛:花京院さん 死体:私!(予定)
GJ出したよ!私ちゃんとお仕事できたよね!
もうゴールしていいよね!お疲れ様!」
◆七尾百合子 「◇中谷育の独り言
「七日目 護衛:花京院さん 死体:私!(予定)
GJ出したよ!私ちゃんとお仕事できたよね!
もうゴールしていいよね!お疲れ様!」
◇ゆっくりれいむ(人狼)
「もう、ゴールしてもいいよね・・・?」」
◆右代宮戦人 「お疲れ様。見事だったよ」
◆中谷育 「みんなお疲れ様!」
◆白坂小梅 「お疲れ様…。」
◆エキストラ 「おつかれさま」
◆ナターリア 「狐に初手○が事故スギルんだよなー…」
◆七尾百合子 「狼と狩人のシンクロ…!」
◆成宮由愛 「お疲れ様でした」
◆七尾百合子 「お疲れ様育ちゃん!」
◆結月ゆかり 「ううむ」
◆成宮由愛 「花京院さんの魂を賭ける機会がなくて残念です」
◆結月ゆかり 「最後まで見たかったのですが、ちょっと眠くなってきたので失礼します」
◆七尾百合子 「どうして狼と狩人の両方がもうゴールしても良いよねでシンクロするんでしょう…?会話できませんよね…?」
◆成宮由愛 「おやすみなさい…」
◆中谷育 「狼さんまで……!>百合子さん」
◆ナターリア 「>ユカリ
お疲れ様ダゾー」
◆中谷育 「(咄嗟に思いつきで言っただけだよ!>百合子さん)」
◆白坂小梅 「おやすみ…。」
◆七尾百合子 「お疲れ様です!>ゆかりさん」
◆望月杏奈 「おやすみ・・・・・・」
◆エキストラ 「さて、私も日付変わってるので落ちます
皆さんおやすみなさい」
◆ナターリア 「>エキストラ
お疲れ様ダゾ」
◆白坂小梅 「おやすみなさい…。」
◆水嶋GM 「おやすみーん」
◆右代宮戦人 「おやすみだ。早く寝ないと体が成長しないからな。
はやねはいいことだ」
◆三船美優 「これだけの提案ができるまつりちゃんに狐は見れないでしょう……。」
◆ナターリア 「カキョーインが結果真の狐は流石に無理があるんじゃないカ?
狐だとしたらバトラ●はギャンブルすぎると思うんダナ」
◆中谷育 「みんな、おやすみなさい!>エキストラさん、ゆかりさん
私も眠いけど、最後まで見届けるよ!」
◆七尾百合子 「おやすーん!…だとこれデレラジの方ですね…」
◆七尾百合子 「まつりさんは流石ですね…隙が無い…」
◆中谷育 「みりおっつー!かな?>百合子」
◆望月杏奈 「夜更かし・・・良くない? やっぱり・・・」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆右代宮戦人 「花京院狐なら○だしまくって何食わぬ顔でゆっくり吊るからな。告発されたら死ぬけど」
◆七尾百合子 「初心者村の前はデレラジなので…つい…>育ちゃん」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆七尾百合子 「夜更かししてついついゲームしたり本を読んだり…>杏奈ちゃん」
◆ナターリア 「お疲れ様ダゾ」
◆徳川まつり 「……さて、まぁ予想通りではあるのです」
◆右代宮戦人 「おつれさん」
◆白坂小梅 「お疲れ様…。」
◆中谷育 「わたしもいつもデレラジA聞いてから村に来てるよ!>百合子さん」
◆七尾百合子 「お疲れ様ですまつりさん!」
◆中谷育 「あ、まつりさんお疲れ様!」
◆望月杏奈 「1時過ぎの・・・普通村に入村・・・したり」
◆成宮由愛 「組み合わせまで前回と同じでしたね >連続共有」
◆三船美優 「花京院さんと同じ気持な私。」
◆ナターリア 「超過即ドコロカ早噛みでもいいんだケドネ」
◆望月杏奈 「お疲れ様、です」
◆成宮由愛 「お疲れ様でした」
◆徳川まつり 「花京院ちゃんが人狼でゆっくりちゃん噛む意味ないのですけど
とんでもないレアケースであろうとも引き分けは狙いたいのです」
◆三船美優 「あ、お疲れ様でした。>まつりちゃん」
◆右代宮戦人 「俺もブルラジ聞いて村に来てるぜ!(類似品)」
◆七尾百合子 「朝まで生人狼ですか…>杏奈ちゃん」
◆ナターリア 「>アンナ
最近は某鯖の鍋くらいしか深夜村無いからなーこの辺のご近所ダト
ワタシが初心者の頃は25時村とかフツーにやってたもんだったナ…」
◆成宮由愛 「初心者さんに騙りLWとか露出LWは良い経験ですよね
すいませんちょっと吐いてきます」
◆七尾百合子 「杉田さんもプロデューサー、よってブルラジもアイマスラジオです!(超理論)>戦人さん」
◆中谷育 「ぶるらじは多すぎて途中から追えてないの!>戦人
時折虫食いで聴いてるけどね!」
◆徳川まつり 「戦人ちゃん人狼だけは本当予想つかなかったのです
ゆっくりちゃん身内票以外は特に疑う要素なかったのです
育ちゃんが一番非狼なのでしたけど」
◆望月杏奈 「朝まで・・・村が途切れずに立ってたらやりたい・・・かも >百合子
寝落ちで・・・5人くらい・・・凸死ありそう」
◆七尾百合子 「はっ…アイドルが誰も残ってません!そして誰もいなくなりました!」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆徳川まつり 「花京院ちゃん狐なら負けでいいのです」
◆徳川まつり 「ゆっくりちゃんは可愛かったので彼女がアイドルでいいのです……ね?」
◆成宮由愛 「去年だったかの五周年記念は24時間人狼とかあったそうですよ」
◆七尾百合子 「寝落ち突然死量産…!恐ろしい暗黒面を感じます…>杏奈ちゃん」
◆中谷育 「戦人さん人狼はわたしも予想してなかったなぁ……」
◆七尾百合子 「饅頭アイドル説ですね!ウミウシみたいなものでしょうか…>まつりさん」
朝日が昇り、9 日目の朝がやってきました
◆ナターリア 「>ユメ
ああ、あったな…朝8時くらいの村にワタシも参加してたゾ…w」
◆ナターリア 「お疲れ様ダゾ」
◆成宮由愛 「お疲れ様でした」
◆中谷育 「お疲れ様!>鬼灯さん」
◆白坂小梅 「お疲れ様…。」
◆右代宮戦人 「おれが吊られた時まつり投票しなかったのは
まつりが狼に投票されているって勘違いしてたからなぁ。
票合わせてくれたれいむにちょっとわるいことしたぜ。ちゃんと発言は読まなきゃナ」
◆徳川まつり 「ウミウシみたいなものでもあるので、きゅーとでわんだほーな子なのです……ね>百合子ちゃん」
◆右代宮戦人 「おつかれさん」
◆鬼灯 「平和でしたね」
◆七尾百合子 「お疲れ様です!」
◆三船美優 「私は占ってましたからね!>戦人さん

噛まれましたけど…」
◆望月杏奈 「参加・・・したかったな >5周年耐久人狼
でも、杏奈、まだphpのほうに・・・参加してない、残念」
◆鬼灯 「お疲れ様でした。」
◆徳川まつり 「あ、戦人ちゃん占ったのですね……まぁ納得の位置なのですが>美優ちゃん」
◆右代宮戦人 「なんか語尾がナになってうみねこのじゃない方のマリアっぽくなったが気のせいだ」
◆七尾百合子 「自爆スイッチを押せ!ですね!」
◆白坂小梅 「…ここもPHPのような?」
◆成宮由愛 「いいやげんかいだ!押すね!」
◆望月杏奈 「やるきターボ!」
◆三船美優 「>まつりちゃん
・意見がどっちつかずだった
・誰からも見られていなかった

戦人さんを占う理由には十分すぎました。」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました