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【劇場番外】劇場公演 日曜共有恋人の部村 [740番地]
~13人定員、共有恋人ルールの村ですよ!~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM天啓封印自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)
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icon ◆高森藍子GM
 (dummy_boy)
[共有者]
(死亡)
icon ◆森久保乃々
 (有栖酸◆
ARSSNPh686)
[人狼]
(死亡)
icon ◆ぷっぷか
 (もかまたり◆
1fBR9J/x5I)
[狂人]
(死亡)
icon ◆火星から来た男
 (ダツ◆
EKhCqq9jsg)
[占い師]
(死亡)
icon ◆星輝子
 (ATSUSHI_P◆
Vag.Lhem6U)
[村人]
(死亡)
icon ◆大井
 (せろふぁん◆
g7V5Adq/uFTc)
[村人]
(生存中)
icon ◆北上
 (伊吹疾風◆
1qfrROV/6o)
[共有者]
(生存中)
icon ◆霧雨魔理沙
 (みこみこ◆
y58Dzoiy7E)
[村人]
(死亡)
icon ◆輿水幸子
 (骰子)
[霊能者]
(死亡)
icon ◆シャドウ
 (レッドヘアー◆
m6iQRgerAg)
[村人]
(死亡)
icon ◆結月ゆかり
 (多深香◆
n7IXpmiMx.)
[村人]
(死亡)
icon ◆提督
 (海)
[狩人]
(死亡)
icon ◆白坂小梅
 (プラスアルファ◆
GARNEToSHv.u)
[人狼]
(死亡)
ゲーム開始:2015/06/14 (Sun) 23:05:55
出現役職:村人5 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼2 狂人1
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
◆高森藍子GM 「お疲れ様ですっ、北上さんっ!」
◆高森藍子GM 「次は絶対ゲルトモード採用しますっ!採用しますったら採用します!
ついでにお祭り村にして荊狼もいれますっ!
もうPHPには怒りましたよっ!」
◆高森藍子GM 「私達、プロデューサーさんのアイドルがGMして、何回共有なんですか本当に!
これだけはならないように祈ってたのにっ!」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆白坂小梅 「・・・知ってた…>狂人誤爆」
◆高森藍子GM 「小梅ちゃん、お疲れ様ですっ!来てもらってありがとうございますっ!
カフェラテをどうぞっ!」
◆白坂小梅 「え、えへへ・・・お疲れ様、だよ…」
◆白坂小梅 「カフェラテ・・・美味しいね・・・>GM」
◆高森藍子GM 「美味しいですよっ、ふふっ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
◆高森藍子GM 「GM共有で私はおこですよ!
なので、来週同じ時間に、ゲルトと荊狼付けてやりますったらやりますっ!
6月21日(日)の22時から、13人共有恋人ゲルト荊狼村やりますっ!」
◆白坂小梅 「あの子と私と藍子さんの・・・三人だけだね…」
◆高森藍子GM 「えっ…もう一人…?」
◆白坂小梅 「・・・?そこにいるよ・・・?」
◆高森藍子GM 「え、う、後ろには誰も…」
◆白坂小梅 「う、うん…後ろにはいないよ…」
◆高森藍子GM 「え、じゃあ…隣ですか…?」
◆白坂小梅 「ううん・・・上だよ・・・?」
◆高森藍子GM 「上…上…?」
◆高森藍子GM 「な、何も見えないですけど…?い、いるんでしょうか…?」
◆白坂小梅 「(ゾンビのポスター)」
◆高森藍子GM 「ひゃぁ!?」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆白坂小梅 「え、えへへ、ごめんね・・・?
で、でも驚かすの楽しくて…憑い・・・」
◆高森藍子GM 「び、びっくりしました…」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆白坂小梅 「お、お疲れ様…だよ…」
◆シャドウ 「恋人いないのか、しかも誤爆なのか」
◆高森藍子GM 「シャドウさん、お疲れ様ですっ!来ていただき、ありがとうございますっ!
カオスエメラルドマウンテンコーヒーをどうぞっ!」
◆白坂小梅 「出方で…なんかそんな感じはしてた…>狂誤爆」
◆シャドウ 「感謝する>藍子」
◆高森藍子GM 「来週、同じ時間にゲルト(初日村人確定)と荊狼入れてやりますっ!こんなんじゃ満足できませんっ!」
◆シャドウ 「この場合、通常の13人村になるのか?」
◆白坂小梅 「荊狼の力・・・発揮できなさそう…
だって・・・2Wしかいないから…」
◆高森藍子GM 「もしかすると、狩人がショック死するかも、という程度ですけど…
ゲルトだと、やっぱり狼不利なんですよね…」
◆シャドウ 「いつもどおり、風呂に入ってくる」
◆高森藍子GM 「あ、はい!初日共有の場合、共有の初日共有COは禁止で、共有は村陣営扱いですっ!」
◆高森藍子GM 「いってらっしゃいませ!」
◆高森藍子GM 「ハリネズミさんのお風呂…」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆白坂小梅 「え、えへへ…気を付けてね・・・>シャドウさん」
◆白坂小梅 「で、でもこれでやっぱり三人だね・・・」
◆高森藍子GM 「人数が減らないですね…」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
◆白坂小梅 「お疲れ様…だよ…
4人になったね・・・」
◆高森藍子GM 「お疲れ様ですっ!来ていただき、ありがとうございますっ!
チルチルとミチルをどうぞっ!」
◆火星から来た男 「正直よくわからないまま終わってしまったんだ~」
◆白坂小梅 「わ、私は…あなた占いって信じてたよ…>火星人さん」
◆高森藍子GM 「いえいえ、来ていただき、感謝ですっ!」
◆火星から来た男 「魔理沙吊りまでに森久保吊れればあんまり意味がないんだ~」
◆高森藍子GM 「恋人はいないんです、悲しいです…来週、同じ時間にゲルトでやりますったらやりますっ!」
◆火星から来た男 「一応3回チャンスあるからなんともかんともなんだ~」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆白坂小梅 「お疲れ様だよ…」
◆火星から来た男 「おつかれさん」
◆結月ゆかり 「お疲れ様」
◆高森藍子GM 「お疲れ様です、ゆかりさん!来ていただき、ありがとうございますっ!
カフェオレどうぞっ!」
◆結月ゆかり 「共有初日と」
◆結月ゆかり 「おいしーです>GM」
◆高森藍子GM 「来週はゲルトモードで、ついでに荊狼をいれてリベンジしますっ!しますったらしますっ!」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆結月ゆかり 「赤文字になれてない美少女でした」
◆高森藍子GM 「赤文字と緑文字もあるのが、四条の特徴ですねっ!
真実の赤が宣言できますよっ!」
◆高森藍子GM 「あと、アスキーアート発言も、独特で面白いですねっ!」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
◆火星から来た男 「おつかれさん」
◆提督 「ああ、なるほど」
◆白坂小梅 「お疲れ様…だよ…」
◆高森藍子GM 「提督さん、お疲れ様ですっ!来ていただき、ありがとうございますっ!
プロデューサーさんの鎮守府でやたら余ってる弾薬をどうぞっ!」
◆結月ゆかり 「これだと、魔理沙吊り→ぷっぷか吊り→最終日かなぁ」
◆提督 「まぁ吊り増やして最終日いけるのならいいか
オツカレサマ>ALL」
◆高森藍子GM 「この村が終わったら、来週同じ時間にゲルトモードでリベンジするんです…」
◆高森藍子GM 「幸子ちゃんが、ツッコミ役で忙しそうですね…」
◆火星から来た男 「共有じゃなくて正規の恋人キューピットとか入れられないの?
でも13だと少ないから15以上じゃ無いとルール的に厳しいかなあ」
◆高森藍子GM 「そうですね…まず、システム上の壁が一つ、ですね。<QP出現制限
これは、サーバーの問題ですが…」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆結月ゆかり 「これ、多分、最終日ですけど
森久保さん吊れなさそうかなぁと」
◆高森藍子GM 「2つ目は、自打ちにしても、後追い可能なQPがこの人数で発生すると、
バランスが悪くなりすぎるんですよね…」
◆白坂小梅 「乃々ちゃん…頑張れ・・・!」
◆火星から来た男 「死んでいく人間が尽く森久保に投票してるんだあ」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆火星から来た男 「おつかれさん」
◆白坂小梅 「お疲れ様…だよ…」
◆ぷっぷか 「おつかローション!」
◆高森藍子GM 「ぷっぷかさん、お疲れ様です!来ていただいて、ありがとうございますっ!
ラテアートどうぞっ!」
◆ぷっぷか 「ノノさんでしたか…どうなるかな?」
◆白坂小梅 「え、えへへ…あの子が…お礼したいって…」
◆結月ゆかり 「最終日が多分
北上ー大井ー森久保になるんじゃないかなぁと」
◆ぷっぷか 「小梅ちゃん、誤爆ごめんね
黒い小梅が魅力的だったから…」
◆ぷっぷか 「わーい、ラテアート!
高森さんありがとう!」
◆高森藍子GM 「ぷっぷかさん、来週、同じ時間に13共恋村をゲルトモード(初日村人)に荊狼入れてやりたいのですが構いませんねっ!」
◆白坂小梅 「わ、私黒くないよ…?」
◆高森藍子GM 「せっかくなので、サイリウムを描いてみましたっ」
◆火星から来た男 「求婚者追加できればいいのになあ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆高森藍子GM 「あ、気になります。どんな役職ですか?<求婚者」
◆ぷっぷか 「私が『磯じまん』を塗ったからでしたね
こりこりしましょ♪>黒小梅」
◆白坂小梅 「求愛者なら知ってるけど…なんだろう?」
◆白坂小梅 「い、磯じまん・・・?」
◆火星から来た男 「キューピットの自打ち版 求愛者ともいう」
◆ぷっぷか 「海苔の佃煮ですよ♪>小梅ちゃん」
◆ぷっぷか 「サイリウム!盛り上がりますね!>高森さん」
◆白坂小梅 「・・・(調べてみて)
食べ物粗末にしちゃだ、ダメ…」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
◆結月ゆかり 「ギルティギアにいるらしいというのは知っています>求婚者」
◆高森藍子GM 「なるほど!自打ち限定なんですねっ!」
◆白坂小梅 「お、お疲れ様だよ…?」
◆火星から来た男 「おつかれさん」
◆輿水幸子 「お疲れさまです」
◆ぷっぷか 「ちゃんとおいしく食べるから大丈夫です>小梅ちゃん」
◆結月ゆかり 「おつかれサマータイムです」
◆白坂小梅 「ふひゃう!?
な、舐めるのは駄目・・・!」
◆高森藍子GM 「幸子ちゃん、お疲れ様ですっ!来ていただき、ありがとうございますっ!
コーヒーをどうぞっ!ツッコミ含めて大活躍でしたねっ!」
◆輿水幸子 「乃々さん指定で終ってましたかね」
◆ぷっぷか 「おつかれさま
ジャムとマーマレード、どっちがいいですか?>幸子ちゃん」
◆高森藍子GM 「恋人がいないなんて、下界視点わからないんです…わからないんです…」
◆輿水幸子 「まず、食べ物を粗末にするのはやめましょうよ>麗花さん」
◆ぷっぷか 「幸子ちゃんは『のりたま』だったんですね!」
◆高森藍子GM 「幸子ちゃんふりかけ…?」
◆白坂小梅 「幸子ちゃんのふりかけ・・・売れそう…」
◆輿水幸子 「のりたまを主食にしてる某PLがいるわけですが。
ボクには関係ない話ですねええ。」
◆高森藍子GM 「来週、この配役にゲルトと荊狼辺りいれてやりたいんですけど、幸子ちゃんどうです?」
◆ぷっぷか 「おいしいから大丈夫だよ?って、三村さんも言ってました
黄色かよ!って>幸子ちゃん」
◆輿水幸子 「荊狼追加OPってありますっけ?」
◆ぷっぷか 「荊狼ってどういう効果があるんです?」
◆火星から来た男 「自打ち限定でキューピット追加のほうがブツブツ」
◆高森藍子GM 「お祭り村にすると、狼が全員荊狼になりますっ!」
◆結月ゆかり 「特定の狼を追加するOPは白狼と憑狼くらいしかなかったはずです」
◆ぷっぷか 「餅のおまつりですか?」
◆高森藍子GM 「面白そうなんですけど、システム的にサーバーの管理人さんと相談ですね…アイデアありがとうございますっ!<火星さん」
◆結月ゆかり 「お祭り村は設定次第なので」
◆結月ゆかり 「あ、その提案は非常に微妙>森久保」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆輿水幸子 「荊狼 (占い結果:人狼 / 霊能結果:人狼) [Ver. 3.1.0 α6~]

襲撃が護衛で阻まれたら護衛成功者に荊十字を付加する人狼。

護衛カウンター能力

護衛制限で突破できた場合は無効。
特殊耐性能力者には無効。

荊十字 [Ver. 3.1.0 α6~]
[配役制限] 役職付加専用

処刑投票時に荊狼から一票でも貰うと一定確率 (80%) でショック死する。
」
◆高森藍子GM 「四条のお祭り村は、普通村の人狼→荊狼置換 なんですっ!」
◆ぷっぷか 「でもせっかくの13人村だったのに、初日共有って残念でしたね」
◆輿水幸子 「どちらかと言うとお祭り村を定期的に開催するというのはどうでしょうか?」
◆高森藍子GM 「荊狼が噛んだ時にGJが出ると、荊十字っていうのが、狩人さんに付きます!
荊十字が付いた狩人さんに、荊狼さんが投票すると、8割の確率でショック死しますっ!」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆高森藍子GM 「あ、それも良いですねっ!<幸子ちゃん」
◆輿水幸子 「お疲れさまです」
◆ぷっぷか 「ショック死ですか?」
◆星輝子 「…派!?」
◆高森藍子GM 「お疲れ様ですっ!輝子ちゃん、来ていただき、ありがとうございますっ!
菜々さんからもらったきのこ紅茶どうぞっ!」
◆結月ゆかり 「でも、ぶっちゃけ13人の共有(恋)混じりって
結局のところ普通の進行するしかないんですよね
飼う狼ができればまた別ですけどそのケースって結構稀ですし」
◆白坂小梅 「輝子ちゃん、お疲れ様…」
◆輿水幸子 「え?これは何狙いなのかボクわからないです」
◆ぷっぷか 「え?ここでキノコ吊り?」
◆シャドウ 「戻ってきた」
◆高森藍子GM 「ショック死です!一発で荊狼と狩人がわかっちゃいますっ!<荊狼」
◆ぷっぷか 「これはまりさ吊りフィニッシュいけるんじゃないでしょうか?」
◆結月ゆかり 「すっげぇ、いみわからないところが吊れた」
◆高森藍子GM 「絶対お二人共、輝子ちゃんが白だってこと忘れてますよね!?」
◆火星から来た男 「狼のコメントの割に村の勝ち目が見えないんだ~」
◆星輝子 「私、真占いから○もらってたよね…」
◆結月ゆかり 「多分、あの提案前提で不利になるのは魔理沙が吊れた場合だから
魔理沙が吊れなかったら多分問題ないんじゃないかなぁ?」
◆高森藍子GM 「あ、でも、魔理沙さん狼を確信してれば、恋ケアとして…?」
◆輿水幸子 「魂の恋人PPでいいんじゃないですかね?>最終日」
◆白坂小梅 「ちょっと・・・わからない吊りに…」
◆輿水幸子 「恋人って二人いるんで」
◆結月ゆかり 「大井北上が恋人だったんですねわかりません」
◆高森藍子GM 「えっと、この13共有恋人配役に、ゲルトモードを入れたいんですよね。
それって大丈夫しょうか?狼不利になりすぎますか?」
◆輿水幸子 「片方どっちか吊ればいいわけなんで、○手を付ける必要ないですね」
◆ぷっぷか 「恋人狙いですよね、キノコ吊り
で、最後にまりささんを吊る…完璧ですね>高森さん」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆高森藍子GM 「ゲルトモードの中和に、荊狼!とか思ったんですけど…よく考えると…」
◆輿水幸子 「元々お祭りっぽいのが13人恋人なんで構わないんじゃないでしょうか。」
◆結月ゆかり 「大井の独り言 「うん、霊能さんには申し訳ないわね。明日乃々ちゃん入れると思うけど」
レズゴールしそうです」
◆ぷっぷか 「とりあえずやってみるといいんじゃないでしょうか
特殊村には変わりないですし>高森さん」
◆ぷっぷか 「これは、北上さん噛みになりそうですかね」
◆高森藍子GM 「とりあえず、ゲルトモード入れて、共有恋人を…絶対何もしないと共有持っていく未来しか見えません…!」
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
◆輿水幸子 「お祭り村設定+ゲルトモードですかね?」
◆星輝子 「…!?」
◆白坂小梅 「お疲れ様…だよ…」
◆結月ゆかり 「その噛みは森久保さん死ぬと思う」
◆輿水幸子 「そこ噛むとそれこそ魂の恋人PPが待ってるんじゃ・・・?」
◆高森藍子GM 「そんなところですね…荊狼の方は再考中です…<幸子ちゃん」
◆霧雨魔理沙 「お疲れー何だったんだ」
◆輿水幸子 「あ、ちなみ」
◆ぷっぷか 「のりたま!」
◆高森藍子GM 「お疲れ様ですっ!魔理沙さん、来ていただき、ありがとうございますっ!
きのコーヒーをどうぞ!」
◆輿水幸子 「村視点で言いますと
輝子さん共有でも
灰に残ってる可能性って
村村狼共が最大じゃないですか?」
◆結月ゆかり 「さらに北上、大井ダブル殴りはやばい
ヘイトがマッハに」
◆輿水幸子 「別段○吊らなくても灰吊って1/3で共有吊れるので○吊る必要ないんですよね」
◆星輝子 「フヒ!?そのコーヒーは私のトモダチ…フヒ」
◆高森藍子GM 「乃々ちゃん、もしかして大井さんと北上さんのコンビを崩壊させるためにこの噛み方を…?」
◆ぷっぷか 「森久保さん、天秤をどっちに傾けるか」
◆霧雨魔理沙 「きのこでコーヒー・・・だと・・・?」
◆輿水幸子 「コーヒーにキノコをいれます」
◆高森藍子GM 「きのこで紅茶やきのこでコーヒー、ありますねっ!」
◆ぷっぷか 「ヨーグルトきのこ!」
◆輿水幸子 「今確認していましたけど」
◆星輝子 「>大井
長期含めて一度もプロデューサーは恋陣営になったことないぞ…フヒ」
◆輿水幸子 「お祭り村って基本配役の狼を荊に置換してるだけなんですね。」
◆高森藍子GM 「そうなんです!<幸子ちゃん」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆星輝子 「これはどうなる…!?」
◆高森藍子GM 「北上さーん!?自分が初日共有っていう情報は、表にさえださなけば、使ってもいいんですよー!
北上さん視点恋人はいませんー!?」
◆ぷっぷか 「大井北上ラインは強固な気がしますね」
◆白坂小梅 「どきどき・・・」
◆輿水幸子 「大北ですかね?」
◆星輝子 「北上さんがどっちに入れるかか」
◆高森藍子GM 「ある意味恋人村になりますねっ!」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました