←戻る
【劇場67】劇場公演 金曜の部村 [77番地]
~おとなもこどもも、おねーさんも歓迎。~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM天啓封印早朝待機制自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)
前 1 2 3 4 5 6 7 8 後
icon ◆秋月GM
 (dummy_boy)
[村人]
(死亡)
icon ◆秋月涼
 (ふぉうど◆
WUdA2mF4wY)
[村人]
(生存中)
icon ◆神崎蘭子
 (水橋◆
Q1iqZnWgTo)
[占い師]
(死亡)
icon ◆喜多日菜子
 (哀上◆
TuFwKpEpWc)
[村人]
(死亡)
icon ◆塩見周子
 (いぬふく◆
8XPr.rs71w)
[妖狐]
(生存中)
icon ◆及川雫
 (白カブト◆
vWbdXpni/g)
[人狼]
(死亡)
icon ◆我那覇いぬ美
 (はるん@雷神竜◆
0hmzKQZsVA)
[狩人]
(死亡)
icon ◆我那覇響
 (うみゃ◆
UMyaXH2476)
[村人]
(死亡)
icon ◆シェゾ
 (海◆
XjEBI/8XY.)
[村人]
(生存中)
icon ◆水谷絵理
 (めろんぱん◆
BxPT8tz2QY)
[人狼]
(死亡)
icon ◆楊菲菲
 (かくか◆
bOhHKAkUkA)
[共有者]
(死亡)
icon ◆古戸ヱリカ
 (角砂糖◆
A9tZn75PYA)
[狂人]
(死亡)
icon ◆日高愛
 (デレデコ◆
Ioriptb23o)
[人狼]
(死亡)
icon ◆レッド
 (yamada)
[村人]
(死亡)
icon ◆アルル
 (メイト◆
Mate.e2zZs)
[村人]
(死亡)
icon ◆白鐘直斗
 (八櫛◆
uUv2e60xdE)
[共有者]
(死亡)
icon ◆イカ娘
 (PIGU◆
5/T/AoDlKA)
[霊能者]
(死亡)
ゲーム開始:2012/06/15 (Fri) 23:00:58
出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
我那覇響 さんは突然お亡くなりになられました
<投票がリセットされました 再度投票してください>
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆我那覇響 「ギャー!?」
◆秋月GM 「レッド、響お疲れ様。
ごめんなさいね。回線の都合で処理間に合わなかったわ・・・」
◆レッド 「お疲れ様でした。」
◆我那覇響 「部屋に親登場→やっと帰ったら死んでた    orz」
◆レッド 「やっぱり最初のグレランを抜けられませんでしたか。」
◆レッド 「それでは、お疲れ様でした。」
◆秋月GM 「そういうこともあるわよ。サポートするのがGMの役割なのに、ごめんね。>響」
◆我那覇響 「RP人狼でオリRP的なものはどうしてもハードルめっさ高いんだぞ?>レッド」
◆秋月GM 「お疲れ様!懲りずにまたきてね。いぬ美の方がステ気味なのにねw>レッド」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆我那覇響 「んーと、自分が言うのもあれかもだけど・・・
再投票処理は1分で考えたほうがいいと思うぞ?アクシデントってあるし」
◆我那覇響 「何秒くらいで考えてた?」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
◆古戸ヱリカ 「そんな気はしました(キリッ
お疲れ様ですー」
◆我那覇響 「エリカうたいみそーちー!」
◆古戸ヱリカ 「生きてればアルルさん●予定だったんですが」
◆秋月GM 「10秒前ね。私も人に呼ばれて場を見れなかったのよ。一応30秒目安にしようとはしてたんだけどね。>響」
◆秋月GM 「エリカ、お疲れ様。」
◆我那覇響 「10秒じゃムリだよなー・・・」
◆古戸ヱリカ 「うーん。占い出るからには真で見られる勢いでやる主義なのですが
共有占いの時点でもうちょっと抑えても良かったかもしれないですねぇ。反省」
◆我那覇響 「うがー!!なんかすっごいしょうかふりょうだー!!」
◆秋月GM 「まぁ最初の段階で良かったわ。次は気をつけるわね。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆我那覇響 「GMも悪くないしいきなりきた母親も悪くない・・・悪いのは運だ・・・ちくしょう、ちくしょう・・・!」
◆古戸ヱリカ 「ま、今日●引きはむしろ、遅く●が出るよりは良いでしょう。
噛み切りリスクも低いですしね。
お疲れ様ですよー」
◆水谷絵理 「お疲れさま?」
◆水谷絵理 「蘭子ちゃん噛みからの狐勝負って感じかな」
◆水谷絵理 「ただ、この狩人は噛めるかどうか勝負になってきそう」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆水谷絵理 「愛ちゃん、雫ちゃん、あとは頼んだよ」
◆古戸ヱリカ 「私にそこ狩人は見えませんし見れませんねぇ。
度胸あるなあと」
◆水谷絵理 「イカちゃんは私○で見てる系?」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
◆神崎蘭子 「あ、噛まれました…お疲れ様です(素)」
◆古戸ヱリカ 「お疲れ様ですと」
◆水谷絵理 「狐の吊れるタイミング次第だけど、ちょっときついかな
占われた私が悪いんだけどね」
◆水谷絵理 「蘭子ちゃんお疲れさま?
うまいこと私を見つけてよかったね」
◆神崎蘭子 「う~ん対抗の中に狐がいたのはいいんですけど…外れてしまいましたね」
◆神崎蘭子 「グレーの中で発言11は目立ちますよ>絵理さん」
◆水谷絵理 「アルルかシェゾのどっちかがまず吊れるかな、この流れ」
◆水谷絵理 「絵理なら普通の発言量?>11発言」
◆水谷絵理 「発言量っていうか発言数だね
量的にはたいしたことないし」
◆神崎蘭子 「周りに比べたら浮いてますよ…>絵理さん」
◆水谷絵理 「雫ちゃんを7まで飼うかな」
◆神崎蘭子 「ちなみに愛さんは発言数少なすぎて放置しました…」
◆水谷絵理 「うきみそーちー?>蘭子ちゃん」
◆我那覇響 「ぅぐ・・・みんなごめんな・・・とつぜんし・・・」
◆水谷絵理 「少ないとこはほっといていいから、正解>蘭子ちゃん」
◆水谷絵理 「たまにあるから、気にしないで?>響さん」
◆神崎蘭子 「う~むそれにしてもイヌ美ちゃんが狩人…
頼もしいのかそうでないのか…」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆古戸ヱリカ 「吊り実質4
狐吊りが出来ると仮定して、狩人以外の三人を吊り、もしくはこの段階で狩人を吊りしてしまえるか」
◆水谷絵理 「あそこ狩人はよほど噛みにはいけないから、すごくいい位置?>蘭子ちゃん」
◆秋月GM 「霊界に来られたかた、お疲れ様。
急用でちょっと空けてたわ。こんなときにほんとにもう。」
◆水谷絵理 「ここでいぬ美ちゃんは吊れないかなあ
私はアルルちゃんに投票するけど」
◆古戸ヱリカ 「やや狐場というのが正直な所ではあるんですよねぇ。どうにも」
◆秋月GM 「響は消化不良かもしれないけど、私は響分を存分に味わえたわよ?w」
◆水谷絵理 「まあ狐有利なのは変わりないかな
狐>村>狼の順だよね、現状」
◆神崎蘭子 「私が生きてたら…塩見さんかなぁ…グレーに戻してたらですけど」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆水谷絵理 「いぬ美ちゃんがこの流れで2票…吊れたらおいしいけど」
◆古戸ヱリカ 「喜多日さん吊り、と。
狼陣営的にはあんまり美味しくないですね。」
◆古戸ヱリカ 「お疲れ様ですー」
◆秋月GM 「日菜子、お疲れ様。」
◆水谷絵理 「日菜子ちゃんが圧倒的人気でしたとさ
おつかれさま?」
◆神崎蘭子 「闇に飲まれよ!(お疲れ様です)」
◆喜多日菜子 「むっふふ!
日菜子!日菜子吊られちゃいましたよ!」
◆我那覇響 「あんなすこしで?!」
◆水谷絵理 「日菜子ちゃんみたいなタイプはできるだけ残しておきたいなあ、私は」
◆水谷絵理 「その流れで周子ちゃんを吊りに行けたらいい感じ?>愛ちゃん」
◆神崎蘭子 「今日生きてたら白出してたんですけどね」
◆水谷絵理 「むっふふ~>日菜子ちゃん」
◆秋月GM 「◇塩見周子 「これ確定白涼くんの公開放置プレイ?
あたらしい分野いけるかも、律子さん、どーう?」
それは既存の分野よ、甘いわね周子」
◆喜多日菜子 「日菜子は今日は妄言垂れ流しにきたんです!
どんとまいんですよ!」
◆水谷絵理 「共有はいぬ美ちゃん吊りに行きたがってる
指定入れずにグレランで吊れると、すぐおいしい、すごくおいしい」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆水谷絵理 「放置プレイは律子さんの十八番?」
◆秋月GM 「貴方のはクオリティ高いからねぇ。割と数発言で引き込まれるわよ>響」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
◆古戸ヱリカ 「お疲れ様ですー。」
◆神崎蘭子 「ククク、闇に飲まれよ(お疲れ様です)」
◆水谷絵理 「フェイフェイさんのフェイフェイをフェイフェイしちゃうんですね?>愛ちゃん、雫ちゃん」
◆秋月GM 「いぬ美はすごい度胸してるわね。2日目ステに等しい行動してるなんて。」
◆楊菲菲 「あれ噛まれたヨー!
おつかれダヨー!」
◆喜多日菜子 「しゅーこちゃん・・・・・
あのシーツは日菜子の形見だと思って大事にしてくださいね!」
◆水谷絵理 「そしてフェイフェイされたフェイフェイさんがこちらです?
お疲れ様です?」
◆秋月GM 「どういうことなの・・・>絵理
お疲れ様、菲菲。」
◆神崎蘭子 「イカちゃんの感は冴えてないようですね…」
◆喜多日菜子 「お疲れさまですよふぇーふぇーちゃん!」
◆水谷絵理 「愛ちゃんと雫ちゃんがフェイフェイさんの肉団子(比喩表現)をフェイフェイしたみたい?」
◆楊菲菲 「意味がワカラナイヨー!?<フェイフェイがフェイフェイを~~」
◆秋月GM 「どういうことなの・・・>絵理」
◆神崎蘭子 「今さらですけどそしてアルルさんはKOOLになってますね…」
◆水谷絵理 「アルルちゃん迷走系?これは先にアルルちゃんが吊れてしまう系?」
◆秋月GM 「セーラーミズギの従兄弟を間近でみると、なんか背徳感があるわね・・・」
◆水谷絵理 「わかりやすく言うほうがいい?
フェイフェイさんのおっぱいをもみしだいて(以下略)」
◆喜多日菜子 「背徳近親プレイっ!?
・・・・・じゅるり」
◆水谷絵理 「いぬ美ちゃんも攻めの姿勢?愛ちゃんが隠れられそうないい感じの流れ?」
◆楊菲菲 「ふぇいふぇいダヨー!?(おいしくないヨー!」
◆水谷絵理 「日菜子ちゃんは多分私より上級者だから、色々教えて欲しいかも」
◆楊菲菲 「(おっぱいなら雫さんダヨー」
◆水谷絵理 「それともフェイフェイちゃんの春巻をフェイフェイしたほうがよかったかも?」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆喜多日菜子 「ふぇーふぇーに春巻き・・・・ですと!?」
◆秋月GM 「なにこの霊界っ!?常識人たち上に来てっ!直斗くんあたり!」
◆神崎蘭子 「いぬ美ちゃんは頑張ってほしいですね~(逃避)」
◆水谷絵理 「フェイフェイちゃんの春巻、とってもジューシー?>日菜子ちゃん」
◆楊菲菲 「ふぇいふぇい!?(春巻ってナンデスカ!?」
◆喜多日菜子 「直斗さんは噛まれでもしない限りきませんよぉ~、うぇへっへっへ」
◆喜多日菜子 「もしかして肉汁ジューシー?>絵理ちゃん」
◆神崎蘭子 「今さらですけどフェイフェイさんの喋り方が…」
◆水谷絵理 「春巻…薄い皮で具を包んで、揚げたもの?
薄い皮、具、包む…この3つのキーワードが示すものといえば?」
◆秋月GM 「
」
◆古戸ヱリカ 「あ、私は事件が起きるまで興味がないので、お箸のコレクションを眺めてゆっくりしてますね>現状」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆楊菲菲 「ふぇ?普通のふぇいふぇいダヨー!>蘭子さん」
◆喜多日菜子 「疑いようも、ないっ!>絵理ちゃん」
◆楊菲菲 「おつかれダヨー!」
◆アルル 「お疲れ様!」
◆神崎蘭子 「闇に飲まれよ!(お疲れ様です)」
◆秋月GM 「アルル、お疲れ様。」
◆古戸ヱリカ 「お疲れ様ですー」
◆喜多日菜子 「アルルしゃんおっつーです」
◆水谷絵理 「すっごいジューシー!たかはし智秋さんもはじけるくらいJPY!>日菜子ちゃん」
◆アルル 「最後の最後で真実に辿りついた
周子が非狼ならそこしか狼いないもん
…周子狐とは思ってなかったけど」
◆神崎蘭子 「あれ?さっきまでふぇいふぇいだけで話してたような…気のせいですね」
◆喜多日菜子 「狼も村も厳しいなぁこれ?」
◆水谷絵理 「アルルちゃんお疲れ様?」
◆秋月GM 「…そんなんだと将来小鳥さんみたいになっちゃうわよ>日菜子」
◆秋月GM 「蘭子化してたわね・・・>フェイフェイ」
◆喜多日菜子 「じゅーしぃぽりぃいぇー!?>絵里ちゃん」
◆水谷絵理 「お箸の国の人だもの?
いろはにほんだし、基本です?>ヱリカちゃん」
◆楊菲菲 「気のせいダヨー!(闇に飲まれヨー)」
◆アルル 「ふー、メモ間違えてたんだよね>共有」
◆喜多日菜子 「あの人は筋金入りですよぉ!?>GM
日菜子なんかじゃ恐れ多くてとてもとても」
◆神崎蘭子 「なんだアルルさんがKOOLになったかと思いましたよ…」
◆水谷絵理 「狐祭りしか見えない系?
だがしかし、ここからとんでもない展開が!?」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆楊菲菲 「共有はふぇいふぇいダヨー!」
◆アルル 「灰視がうまくいった時に限って吊られるジンクス」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
◆古戸ヱリカ 「ですね! お箸の良さが分かるとはあなたやりますね>絵理さん
そう、今すぐ私の華麗なる箸さばきを――あ、パンしか無かったです(てへぺろ」
◆秋月GM 「日菜子もその若さで相当な練度だと思うけど・・・一応言っておくけど褒めてないわよ?」
◆水谷絵理 「筋金…スジと金って、なんかいい相性?>日菜子ちゃん」
◆アルル 「ジンクスというか、そういうものだよね人狼」
◆古戸ヱリカ 「ほう。」
◆秋月GM 「おっと。」
◆喜多日菜子 「スジを金で・・・・買うっ!?>絵理ちゃん」
◆水谷絵理 「箸を使って豆をつかむ競争?
フェイフェイちゃんのお豆で競争?>ヱリカちゃん」
◆神崎蘭子 「GJですね!いぬ美ちゃん頑張って!」
◆水谷絵理 「死体ナシ、これを何と読む!?」
◆古戸ヱリカ 「グッド。ジャパニーズ・女体盛りですね!>絵理さん」
◆水谷絵理 「いぬ美ちゃんCOしてもいい流れかも?」
◆喜多日菜子 「仕事中も常に妄想し、それでいて業務に支障をきたさない!
あの人はいわば・・・・・・神ですっ!>GM」
◆楊菲菲 「涼さん見事にハズレダヨー!」
◆水谷絵理 「女体盛りはロマン!
♪海にお船を浮かばせて~ やってみたいな女体盛り~」
◆神崎蘭子 「見事にはずしてますね…涼さん」
◆水谷絵理 「夢と現のハザマに生きる素敵レディー、小鳥さん」
◆楊菲菲 「探偵さんが怪しがってたからナー、いぬ美さん」
◆水谷絵理 「いぬ美ちゃん吊りに1票!だけど
ここは雫さん吊りになっちゃうよね?」
◆秋月GM 「狼はこの死体無しをどうみてるかしらね。狐がさらに有利になりそう。」
◆喜多日菜子 「ワンコはCOできれば・・・・あるいは」
◆アルル 「イヌ美は臭かった。臭かったけど、愛の方がもっと見えないよ」
◆水谷絵理 「間を取って周子ちゃん吊りとかになりませんかね?」
◆秋月GM 「小鳥さんは業務に支障をきたしかねないわよ・・・私がフォローしてるからなんとなってるけど。
ああいう大人を今から目指してたら大変なことになるわよ!>日菜子」
◆楊菲菲 「愛さんは視界外だったヨー」
◆喜多日菜子 「愛ちゃんは印象に残りませんでしたねぇ
良くも悪くも、ここはまぁ悪いほうですけども・・・・」
◆水谷絵理 「あの潜り方は愛ちゃんならでは?
私には真似できない」
◆秋月GM 「うん、良いCOねこれは。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆喜多日菜子 「わかってないですねぇ・・・・、何にもわかっちゃいませんよぉ・・・・?>GM」
◆神崎蘭子 「日高さんは発言少ないしグレランで吊れないかなーって思ってましたが…」
◆水谷絵理 「で、いぬ美ちゃん噛んでそこからだけど…
よくてシェゾさんが吊れる未来しか見えない?」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆喜多日菜子 「なろうとするものじゃなく、なっているのがああいう大人、なんですよ(キリッ」
◆アルル 「お疲れさま!」
◆神崎蘭子 「闇に飲まれよ!(お疲れ様です!)」
◆秋月GM 「どんだけ神格視してんのよ、あんたは・・・>日菜子」
◆楊菲菲 「おつかれダヨー!」
◆喜多日菜子 「牛さんおっつーですよー」
◆我那覇響 「愛がものすごい可愛い・・・はいぼくかん。」
◆秋月GM 「雫、お疲れ様。」
◆水谷絵理 「雫ちゃんお疲れ様?
フェイフェイちゃんの春巻とお豆は私たちがいただきます?」
◆喜多日菜子 「あれはちょっと日菜子とは違うベクトルに存在しているんです、よ・・・・(遠い目」
◆神崎蘭子 「師匠は生き残れるか…」
◆水谷絵理 「愛ちゃんは萌えキャラだけど、エロもいける系?
私はすっかり愛ちゃんのファンになっちゃったよ」
◆喜多日菜子 「しゅーこちゃんの読みおっそろしいですねぇ・・・・」
◆楊菲菲 「ふぇいふぇい春巻きとお豆なんて作ってないヨー!?」
◆及川雫 「おっとっと。
どうやら何事もなく復帰したわねー?」
◆秋月GM 「響はホント愛が好きねぇw」
◆アルル 「うどんが見える…!」
◆神崎蘭子 「春巻き?お豆?よくわかりません!」
◆水谷絵理 「シェゾさんと周子ちゃんを吊るしかないという、すごくわかりやすい構図?>愛ちゃん」
◆及川雫 「そうねー、美味しくたべちゃいましょー。>絵里ちゃん<楊ちゃん飯店」
◆アルル 「狐うどんがー!
ボクは周子と一対一で殴り合うべきだったのかな
でも発言が非狼だったしなー周子」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆水谷絵理 「もとから持ってるから、問題ない?>春巻とお豆」
◆喜多日菜子 「お豆は摘んで遊びたいですねぇ・・・・」
◆及川雫 「大体予定通りではあるのよねー?<ココで偶数に戻す」
◆楊菲菲 「ふぇいふぇいダヨー!?(もってないヨー!」
◆喜多日菜子 「牛さんの囲い位置のせいで思わぬ被害を被りました・・・・
胸枕させろー!」
◆秋月GM 「周子は非狼の時はホント村オーラすごいわよねぇ。狐でも似た挙動だから、こういう場合困るのよね」
◆水谷絵理 「まあ、無難にまとまると狐勝ちだよね
愛ちゃんには頑張ってもらって悪いけど」
◆及川雫 「きゃー(ぼふぼふぼふ。>日菜子ちゃん」
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
◆神崎蘭子 「闇に飲まれよ!(お疲れ様です!)」
◆アルル 「お疲れ様!」
◆秋月GM 「◇シェゾの独り言 「あれ狩人?
そういや愛ってどんなこと言ってたっけ?」
◇シェゾの独り言 「…RPしかしてねぇ・・・」
正直笑ったわw」
◆楊菲菲 「探偵さんおつかれダヨー!」
◆アルル 「そう行くのかー」
◆水谷絵理 「ここ狩人噛まない勝負に出た!
愛ちゃん、すごく大胆!」
◆及川雫 「いぢわるナオト君めー(ぷにー。」
◆喜多日菜子 「ああ!この冒涜的な弾力!すばらっ!」
◆水谷絵理 「なおとさん、おつかれさま?」
◆秋月GM 「この村の良心、直斗くんおつかれさま。」
◆白鐘直斗 「お疲れ様です
ああ、周子ですか。…どう判断したでしょうね。」
◆及川雫 「すばら先輩じゃないわよー?(もふもふ>日菜ちゃん」
◆楊菲菲 「共有になるといつも狐勝ちばかりな気がするヨー…」
◆水谷絵理 「狩人吊りが入れば勝機ある?
村はどう判断する?」
◆神崎蘭子 「狼は私を噛むのが早かったんです!それが狐が生きている原因です!(八つ当たり)」
◆喜多日菜子 「いぬ美噛みないのは正直以外でした・・・」
◆水谷絵理 「私が共有のときも、狼には勝たせないけど、狐に持ってかれるかな>フェイフェイちゃん」
◆白鐘直斗 「(ぷにられ)…仕事ですからええ(おろ>雫さん」
◆及川雫 「私を4人で吊る覚悟がどのぐらい出来るか次第だけれど、
私もやりたくないわねー(もぐもぐ。>楊ちゃん」
◆水谷絵理 「そらそうよ?>蘭子ちゃん」
◆我那覇響 「大好きだぞ!自分ファンだし!>律子」
◆喜多日菜子 「いや、この感触、いかんでしょうこれは・・・・
犯罪的っ!あまりにも犯罪的な弾力っ!(ブツブツ」
◆及川雫 「蘭子ちゃんったらー(こちょこちょ。<八つ当たり」
◆楊菲菲 「そういうもんダヨー>蘭子さん」
◆神崎蘭子 「(´・ω・`)しばらくおとなしくしてましょう」
◆我那覇響 「もうね・・・自分のいた場所を既に越えてってる気がするんだよあの子・・・」
◆白鐘直斗 「夜ああいいましたがいぬ美狩人じゃなくても昨日雫吊ったので、最終日まで残していいかと思ったんですけどね。
シェゾと比べるなら周子ですが果たして。愛吊れる気はしませんでしたが。」
◆及川雫 「なにをぶつぶついってるのかしらー?>日菜子ちゃん」
◆楊菲菲 「おかげで2年ぶり共有勝利がまたもお預けになるヨー!>絵理さん」
◆水谷絵理 「フェイフェイちゃんをフェイフェイすると楽しいよ?>蘭子ちゃん」
◆神崎蘭子 「ヒャッ、アン、く、くすぐらないでくだ…ヒャウ!>雫さん」
◆水谷絵理 「イカちゃんが指定するなら愛ちゃんを指定しそうな予感」
◆及川雫 「うふふー(くすぐりー。>蘭子ちゃん」
◆秋月GM 「そう?確かにかわいいけどベクトルが違う気がするけどねw>響」
◆喜多日菜子 「牛さん牛さん、相談があります・・・・」
◆楊菲菲 「フェイフェイだダヨー!?(ふぇいふぇいするってなんデスカ!?」
◆及川雫 「あぁ、誰かいぬ美ちゃんに翻訳ダンゴを~(おろおろ。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆我那覇響 「違う、のかなぁ・・・?自分よくわかんないぞ!」
◆及川雫 「牛さんじゃなくて雫ですよー。>日菜子ちゃん」
◆秋月GM 「いぬ美この場面でこんにゃくの設定を忠実に守るとかすごいわね・・・色々と。」
◆水谷絵理 「ほとばしる肉汁?>フェイフェイちゃん」
◆古戸ヱリカ 「おっと、少し離れていたら場が動いていますね
どうやら狩人が出たようで」
◆喜多日菜子 「その胸、片方くださいっ!」
◆神崎蘭子 「ヒャフ、も、もうやめてくださ…ヒャァ!>雫さん」
◆及川雫 「へるしーな野菜ギョーザのが好きかしらー。>楊ちゃん飯店」
◆及川雫 「だーめっ!(ぺちん」
◆及川雫 「かわいいんだからー(ぎゅうー。>蘭子ちゃん」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆水谷絵理 「こんにゃくは涼さんが間違って使っちゃったから…
ドラえもんのうたでも、ほら
「♪マラを自由に こきたいなー
 はい、ほんやくコンニャク~」
って言うし?」
◆楊菲菲 「ふぇいふぇい!?(肉汁なんて出ないヨー!」
◆我那覇いぬ美 「(いぬ美終了)
お疲れ様でした。」
◆楊菲菲 「おつかれダヨー!」
◆白鐘直斗 「ああ、やはり指定がなければこうはなりますか。
お疲れ様です。」
◆神崎蘭子 「闇に飲まれよ!(お疲れ様です!)」
◆古戸ヱリカ 「おーこれは凄い。
お疲れ様です」
◆水谷絵理 「いぬ美ちゃんおつかれさま
すごくいい位置だったけど、愛ちゃんの度胸が勝った感?」
◆及川雫 「わんわん(わっしゃわっしゃ。>いぬ美ちゃん」
◆秋月GM 「いぬ美、お疲れ様。
この日は狼の勝ちね。」
◆我那覇いぬ美 「ただのノイズだった狩人」
◆アルル 「お疲れ様!」
◆喜多日菜子 「あぅぅ・・・・
だって100オーバーって、おかしいですよ色々・・・・
どっから栄養もってきてんだあの乳・・・・
頭か!頭なのか!それならまー納得ですよ(ぶつぶつ」
◆古戸ヱリカ 「ただここから塩見さん吊り行けるかどうか」
◆神崎蘭子 「むぐう(い…息ができません…)キュゥ>雫さん」
◆及川雫 「そうねー、愛ぽんの度胸星かしらー。<共有噛みからの狩人吊り」
◆水谷絵理 「ここから狐との戦いだけど
愛ちゃんは周子ちゃんを吊りにいけるかな?」
◆及川雫 「理想の番犬よー?>いぬ美ちゃん」
◆アルル 「ぜっつぼうむっらー」
◆及川雫 「あらあら、私ったら……(ぱっ。>蘭子ちゃん」
◆白鐘直斗 「まぁ周子さんもいってますがないでしょうね、一杯一杯な面もありますので。>蘭子さん」
◆楊菲菲 「勝てる可能せいはもう狐噛み、狐吊り、狼吊りだけダヨー」
◆水谷絵理 「イカちゃん噛みだよね、多分」
◆及川雫 「牛乳に相談よー?>日菜子ちゃん」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆我那覇いぬ美 「周子狼かと思ったら狐か、どちらにしろ残したくなかったけど。」
◆及川雫 「(涼ちん…… 愛ぽんを信じてあげて……!)」
◆秋月GM 「私の村は絶望村になりやすいわね・・・。今日は無職なのになんでかしら」
◆水谷絵理 「シェゾさんが周子ちゃんをターゲットにして、それに乗っかれたら勝機はある?」
◆水谷絵理 「涼さんがこんにゃくを間違えて使ったから?>涼さん」
◆喜多日菜子 「牛乳!っは!お笑いですよ!
日菜子が毎日どれだけ自分にぶっかけたミルクをセルフで舐めとってるとお考えですか!
牛乳など!幻想に!過ぎませんよぉぉぉぉぉ!」
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
◆水谷絵理 「日菜子ちゃんはぶっかけプレイが好き?
涼さんに言えば新鮮なミルクをかけてくれる?」
◆神崎蘭子 「闇に飲まれよ!(お疲れ様です!)」
◆アルル 「お疲れ様!」
◆白鐘直斗 「お疲れ様です」
◆古戸ヱリカ 「お疲れ様ですと」
◆喜多日菜子 「イカさんおっつーです!」
◆我那覇いぬ美 「狩人COの後の朝一日記は習慣ずくほど狩人やってない。
COしたらだいたい噛まれるし。」
◆イカ娘 「お疲れ様でゲソー」
◆楊菲菲 「おつかれダヨー!」
◆及川雫 「するめいかかみかみー。>イカちゃん」
◆水谷絵理 「イカちゃんおつかれさま?
触手でポンは不発に終わった?」
◆秋月GM 「・・・あなたたちブレないわね>日菜子、絵理」
◆及川雫 「いぬ美ちゃんは完璧だったわよー?
愛ぽんの度胸が村を惑わせたのねー(おなかもふもふー。>いぬ美」
◆我那覇いぬ美 「まぁ、蘭子を守れなかった時点で私の責任だが。」
◆秋月GM 「イカ娘おつかさま。」
◆喜多日菜子 「イカ臭くて濃ゆいミルクなんでしょうねぇ・・・・
ああ!日菜子の胸が熱くなります!」
◆アルル 「ボクはまだここからの引き分けの可能性を諦めないッ…!」
◆及川雫 「適度な運動と……
本質的には体質の問題かしら……。>日菜ちゃん」
◆水谷絵理 「ブレたら負けですから!>律子さん」
◆神崎蘭子 「ゴロゴロゴロ」
◆秋月GM 「いぬ美は動きは素晴らしかったと思うわよ。発言してくれればもっと良かったのだけどw」
◆楊菲菲 「引き分けないヨネー…」
◆秋月GM 「何と戦ってるのよあなたは・・・>絵理」
◆及川雫 「涼ちんと愛ぽんが周子ちゃんに共同ケーキ入刀~♪(あきらめない」
◆我那覇いぬ美 「もともと推理も説得もできないからなー。
論戦になって勝てた試しがない(*´ω`*)」
◆水谷絵理 「涼さん、安心してたらダメ?
それは多い日でも安心のサイドギャザーじゃない?」
◆及川雫 「ころがしころがしー。>蘭子ちゃん」
◆イカ娘 「いぬ美・シェゾ・周子は●ないと思ったでゲソ
狩人と狐入ってたじゃなイカw」
◆白鐘直斗 「愛さんの発言が昨日から内容が急増している事。
…まぁ狐がいるからあれなんですがね。」
◆アルル 「>イヌ美
責任なんて言葉は使っちゃダメなんだって~
蘭子を抜けたのは狼の噛み選択が正しかった、でしょ?」
◆秋月GM 「厚くはならないわね>胸>日菜子」
◆喜多日菜子 「ああああ!体質!
そんなミラクルな体質があればきっと王子様も日菜子を見つけてくれるでしょう!
嗚呼お母様、なぜ、日菜子をわがままぼでーにしてくれなかったのでしょう(シクシク」
◆水谷絵理 「ケーキ乳頭だったら、ちょっとおもしろい?>雫ちゃん」
◆喜多日菜子 「うわぁぁぁぁん!>GM」
◆及川雫 「ミルクケーキかしらねー。>絵里ちゃん」
◆神崎蘭子 「あうう…自分から転がりましたけど転がさないでください…ゴロゴロゴロ>雫さん」
◆アルル 「いぬ美が吊られたのも、一か八かの共有噛みを狼がしかけた結果だし」
◆水谷絵理 「論戦で勝つなんて、幻想?
エロいこと言ってたら、村が勝手に判断してくれる?>いぬ美ちゃん」
◆及川雫 「大きいと、その……
可愛らしい服が着れなくなっちゃうから……。>日菜子ちゃん」
◆我那覇いぬ美 「周子前に出すぎて吊りたいけど、一番吊れない位置だし、私じゃ説き伏せられない。」
◆水谷絵理 「みるくせーきって、やっぱりヒワイなふいんき?>雫ちゃん」
◆イカ娘 「アルル吊りの日に愛吊りたかったでゲソ~」
◆アルル 「ボクが牙を引っ込めたのがいけなかったね>いぬ美>周子が吊れない」
◆及川雫 「マックシェイクじゃだめかしら?>絵里ちゃん」
◆水谷絵理 「この流れだと、シェゾさんを吊りに行く系?
周子ちゃんは自分以外のどこが吊れてもいいからラクに進めてる感?」
◆我那覇いぬ美 「狼と狐どっちもお互い見えてなさそうかな」
◆及川雫 「あの日はどきどきしたわー(かじかじ。>イカちゃん」
◆白鐘直斗 「ああ、狩人は1GJだしたら17人ではお仕事終了です。
僕の力が足りなかったのが原因ですので、すみません。>いぬ美」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆秋月GM 「◇秋月涼 「・・・ん、よかった・・・
僕も、この村に勝利して、イケメンになってみせる」
死亡フラグね」
◆水谷絵理 「目立ってるとこの方に票が集まるのは仕方ない?>イカちゃん」
◆及川雫 「愛ちゃんは涼ちんと投票を合わせられるか、かしらねー。」
◆喜多日菜子 「大きい故の悩みとは羨ましい!
別に日菜子も小さくありませんしぃーいいんですけどねぇー」
◆我那覇いぬ美 「みるくせーきって昔、マグカップに粉とミルクいれて作るのが売ってて、よく飲んだなぁ」
◆アルル 「目立つというよりは悪目立ちだったね、ボクの場合>絵里」
◆水谷絵理 「狐からは狼が見えなくてもいいけど
狼からは見えない狐と戦う分、難しい?」
◆喜多日菜子 「・・・・落ち着いた
日菜子はめんどくさい女にはなりたくないのですよ!
牛さんごめんなさい!」
◆水谷絵理 「もっと悪目立ちしたのが私です?>アルルちゃん」
◆古戸ヱリカ 「ま、仕方ないですね。」
◆イカ娘 「この内訳なら、狐からは狼バレバレでゲソ」
再投票になりました( 1 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆神崎蘭子 「再投票ですね…」
◆イカ娘 「イイヨイイヨー」
◆水谷絵理 「永谷園のミルクセーキ、すごく懐かしい?
高見山がCMしてたよね?>いぬ美ちゃん」
◆白鐘直斗 「僕は村目で見てたんですがね、あの日共有噛みを勘違いしていたのが
もしかしてそういう振りなのか…と、発言傾向からして間違うか微妙な位置だったのでこう。>アルルさん」
◆及川雫 「もー、わかったならいいんですー(ぎゅー。>日菜子ちゃん」
◆アルル 「逆じゃない?目立ってない位置だから占われたんだと思う>絵里
ボクみたいなのはそのうち吊れるもん」
◆喜多日菜子 「わー
狐さんムードがすごいですよー!」
◆白鐘直斗 「ああ、狐勝ちですか。」
◆及川雫 「涼ちんと愛ぽんのスレ違い……。」
◆喜多日菜子 「あふー
でもやっぱりあなたは牛さんです・・・・むふー」
◆水谷絵理 「狐勝ちだよね、こうなると」
再投票になりました( 2 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆楊菲菲 「狐勝ち安定ネー」
◆水谷絵理 「おお、狐よ
なぜ票を動かさない」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました