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【劇場605】劇場公演 火曜の部レイトショー!村 [786番地]
~独りよがりの冷たい雨に打たれながら~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM天啓封印自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)
前 1 2 3 4 5 6 7 後
icon ◆GM
 (dummy_boy)
[村人]
(死亡)
icon ◆イリーナ
 (MH◆
g36ZwzWpc6)
[人狼]
(生存中)
icon ◆如月千早
 (風精◆
OxzmyXRC1s)
[共有者]
(死亡)
icon ◆天津風
 (cascade◆
qFi/JlgvP6)
[村人]
(死亡)
icon ◆響
 (有栖酸◆
ARSSNPh686)
[人狼]
(死亡)
icon ◆アナスタシア
 (ykk33kyy◆
FezOBPmgaqTr)
[共有者]
(死亡)
icon ◆高速修復材
 (海◆
XjEBI/8XY.)
[占い師]
(死亡)
icon ◆卯月
 (◆
MOBIUS8qwI)
[村人]
(死亡)
icon ◆キスメ
 (盤◆
aoznOAH94o)
[村人]
(生存中)
icon ◆渋谷凛
 (ciel)
[狩人]
(死亡)
icon ◆上条春菜
 (卯月◆
V.RrOCOnM2)
[狂人]
(死亡)
icon ◆真紅
 (◆
ef394join2)
[霊能者]
(死亡)
icon ◆罪木蜜柑
 (炙り鮭◆
a1F/k7NCbw)
[村人]
(死亡)
ゲーム開始:2015/08/18 (Tue) 23:09:17
出現役職:村人5 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼2 狂人1
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
◆GM 「さて」
◆GM 「真紅が霊能COしないけどあれ?っていう」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆GM 「これ真紅噛まれたらどうすんだろ」
再投票になりました( 1 回目)
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆GM 「お疲れ様」
◆天津風 「お疲れ様、まあアナスタシア人外よね
って真霊能潜伏?」
◆天津風 「◇罪木蜜柑の独り言 「あれ 変なところが死んでますぅ……」
自分で投票しておいて何を言ってるのか」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆天津風 「でもって共有恋人の扱いだけど
占いとか狩人COとかってのは一応は可能でいいのかな」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
◆天津風 「真紅への返答をそう見られるんじゃどうにもならないわ

お疲れ様」
◆高速修復材 「ああ、おつかれさま
なんだかなぁというとこですね、はい」
◆高速修復材 「13村ですし・・・お先に失礼しますね」
◆天津風 「お疲れ様>修復材」
◆GM 「お疲れ様」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆天津風 「村勝てる気しないし私も先に落ちるわ
後で戻ってくるかもしれないけど」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆真紅 「うーん、びっくり」
◆真紅 「自分が霊能だということに3昼までまったく気がつかなかった」
◆GM 「お疲れ様」
◆天津風 「おいw>真紅」
◆GM 「萌霊能か・・・」
◆天津風 「まーお疲れ様」
◆真紅 「レイアウトがやたらと崩れててじゃまだなぁと思っていたら」
◆天津風 「ジョイン氏ともあろう人がなんでそんなミステイクを…」
◆真紅 「遺言が使えたら潜ったまま霊能に誘導っていうのも考えたけど」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆真紅 「昼間に自分が霊能だって気がつきませんでしたなんていったら、ゲームにならないから潜伏霊能ってことにしたけれど」
◆GM 「流石に無理なんじゃあ・・・?>霊能に誘導」
◆天津風 「遺言が使えたら、って前提の話じゃない?>GM」
◆真紅 「いつの間にジョブチェンジしたんだろうって思って前日の別タブを見てみたらきっちりあなたは霊能と書いてあるという」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
◆天津風 「お疲れ様」
◆アナスタシア 「ヤ リュブリュー ティビャ…」
◆真紅 「恥ずかしいというよりも、こんなことってあるんだなーって」
◆GM 「共有落ちる」
◆アナスタシア 「アー…やみに、のまれよ?おつかれ、さまです」
◆天津風 「まー実際村に慣れ過ぎてると変なトコで見落としってたまにあるから
分からないでもないけどね」
◆真紅 「狩人や占いで気がつかないで突然死しないでよかったなーって」
◆天津風 「ああ、そっちは流石にノーゲームにせざるをえないわね…」
◆天津風 「さておき下界は凜が頼みの綱って展開かな」
◆アナスタシア 「ダヴァイ、ダヴァイ!」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆天津風 「アーニャは初日がステ位置に潜り込もうとしてる感満載だったから
残す気無かったんだけどキスメと蜜柑の票がなー」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆上条春菜 「ウボァー」
◆アナスタシア 「ニェート…ステじゃないです…(ぷくー)」
◆GM 「お疲れ様」
◆上条春菜 「初めてまともに狂人で騙った気がするのです、お疲れ様でした。」
◆天津風 「お疲れ様」
◆上条春菜 「真狼で見られてることに違和感違和感。
ふむ?」
◆アナスタシア 「ダー、お疲れ、さまです」
◆アナスタシア 「ヤー…むしろ、話し足りないです(ぷくー)」
◆上条春菜 「ふむ、イリーナ狼。内訳的には真紅のほうが恋あったと思ったらふーむ。」
◆アナスタシア 「イズビニーチェ、チハヤ…」
◆天津風 「萌霊能の次は萌共有だったらしいわね(茶ずずーっ」
◆上条春菜 「しっかししぶりん狼目だったんですが、囲えてすらないのはちょっとマイナスですね
吊り稼ぎにはなってますけど。」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆アナスタシア 「ニェート…チハヤ、気にしないで、下さい、それが、サダメ、ですから…」
◆天津風 「真紅が恋共有であそこで霊能COする意味とか完全に無いでしょ>春菜」
◆天津風 「千早、アーニャは初日に私票変えで吊り逃れしてるから
狼視点噛み待った無しよ…」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
◆上条春菜 「さてなあ。狼目とでも言うべきか。そんな印象だな。真紅さんについては。」
◆アナスタシア 「ダー…その通り、です、恋人になるとハクメイ、ですね…」
◆天津風 「お疲れ様」
◆罪木蜜柑 「お疲れ様ですぅ…」
◆上条春菜 「ここでそう噛んで、より「強調する」か」
◆アナスタシア 「ダー、お疲れ、様です」
◆罪木蜜柑 「真紅さん真霊能なんですかぁっ!?」
◆天津風 「取り敢えず蜜柑、キスメは修復材の○なんだけど
なんで吊り殺そうとしたわけ? 恋人見たの?」
◆上条春菜 「狂人は吊られてナンボだなって思ってたので、いっそ適当なことを
あのタイミングで言うのも手なんだなと思ったり。」
◆上条春菜 「普通村は難しいですね、全く。」
◆アナスタシア 「ニェート?ハルナ、だいじょうぶ、でしたよ?」
◆上条春菜 「私の響ちゃん投票が効くかどうか?」
◆罪木蜜柑 「それ超過時間で気付いたんでみなかったことにしてください(ふるえ)>天津風」
◆上条春菜 「ただ、渋谷さんが狩COした場合かなあ。」
◆上条春菜 「護衛成功無しでも、出ない理由はあんまりなさそうですが……
さて、どうなんでしょう」
◆天津風 「ここで絶対GJ出ない噛みとして蜜柑噛みは妥当だし」
◆アナスタシア 「ダー、どうしたいか、で良いんですね…チハヤ…」
◆罪木蜜柑 「イリーナさんが露骨に誘導いきましたね…」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆上条春菜 「アーニャちゃんは何か普通に噛まれて死にそうな位置だったんで
占う位置ではなかったかなーと……

というかあそこで真紅○だとほんまに狂人視点吊られるしか仕事ないですねw」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆天津風 「お疲れ様」
◆上条春菜 「お疲れ様です~」
◆罪木蜜柑 「お疲れ様ですぅ…」
◆アナスタシア 「ダー!チハヤ!」
◆上条春菜 「さて、ここで護衛成功が出るかどうか」
◆如月千早 「お疲れ様
・・・予想外の配役ね」
◆GM 「お疲れ様」
◆如月千早 「ごめんなさい、アナスタシアさん
忘れていた訳じゃないのよ。 ただ・・・その・・・勝つのに夢中になりすぎてたわprz」
◆アナスタシア 「シャースティエ…大事なことは、いくつもあります、から…」
◆GM 「あれ?」
◆GM 「これイリーナ真決め打ちか?」
◆天津風 「ここでGJ出てもほぼ村勝てない」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆如月千早 「渋谷さんと恋人、か
蒼つながりね。 面白い考えだけどはずれよ、狼さん」
◆アナスタシア 「ニェート?そんなこと、無いですよ?」
◆上条春菜 「噛めなくても、響が狩人日記を叩き出す可能性」
◆天津風 「そもそもQP村じゃないから誰と誰が恋人かは完全にランダムだし」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
◆GM 「狩人ランとして」
◆上条春菜 「そうか、霊偽な以上狩人ランで終わらなければもう片方を吊ればいいだけど。」
◆アナスタシア 「アホートニク…狩人、COしないと、ヒビキ、吊られますよ?」
◆GM 「EXステージファイッ!」
◆天津風 「響は日記書いてるから大丈夫じゃない?」
◆GM 「というか」
◆罪木蜜柑 「卯月GJとして響vs凛 凛勝利の場合は凛噛み。
卯月判断役のキスメvsイリーナですね」
◆如月千早 「そのPHPも変に空気読んだ配役することがあるのよね
今日も、前日に絡みのあった私とアナスタシアさんだし」
◆GM 「霊能真打つなら凛指定すれば終わる」
◆上条春菜 「わからなくなってきましたね、これは
いい勝負……なのかな」
◆GM 「昨日灰吊りは半ばイリーナ真決め打ちみたいなもんだし。」
◆GM 「イリーナ吊って最終日どっちだぽんでもいい」
◆上条春菜 「ロラだと狼が勝つんだよなあ」
◆アナスタシア 「ナジェージタ…希望の象徴…運命、でしょうね…<チハヤ」
◆天津風 「これさ、イリーナ吊って
響に卯月護衛させて凜にキスメ護衛させたら完全に詰んでない?」
◆如月千早 「イリーナ真決め打ってしまったのが最大の失敗ね」
◆上条春菜 「何か495年ぶりぐらいに占い騙ったんですが
真占いより胃が痛いです。なんででしょ。」
◆GM 「真紅真見るならイリーナ吊って、狩人が対抗護衛させてGJ出たら勝ちというのでも良い」
◆罪木蜜柑 「何か拾い食いでもしましたか…?」
◆アナスタシア 「ダー、恋恋狼霊狩、の恋人狩人自体は、ありますよ?」
◆如月千早 「運命、か
つくづく私は運命ってのに振り回される運命なのね。 弟のことと良い、両親の事といい(スパイラル」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆アナスタシア 「ニェート?運命とは、自分の力で、切り開くもの、ですよ?
ズヴェズダ…あの星の、ように?」
◆天津風 「狩人の内訳が真恋だったら狼視点で片方吊って
片方噛めばいいだけのような」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆罪木蜜柑 「お疲れ様ですぅ…」
◆GM 「さて」
◆天津風 「お疲れ様」
◆GM 「GJ出たら終わり」
◆GM 「お疲れ様」
◆響 「お疲れ様」
◆アナスタシア 「アー…ピロシキ?お疲れ、様です。」
◆罪木蜜柑 「これ凛噛みってあるんですかねぇ
でもGj出ると終わり」
◆如月千早 「お疲れ様」
◆響 「しまったなあ……
詰めが甘かった」
◆GM 「凛噛みは内訳破綻してそう」
◆GM 「2-2-2だから」
◆GM 「潜ってイリーナに指定させれば良いよ>響」
◆上条春菜 「お疲れ様ですー」
◆天津風 「キスメ狼の場合狂狼-真恋-真狼とかいう
わけのわからない話になると思うんだけどなあ」
◆如月千早 「それができるのは、強い人だけ、と言いたいところだけど
でも・・・そうね
ダメね、マイナスに考えがちなのは、私の悪い癖よ」
◆GM 「恋人混じりは考えてねぇなぁ」
◆アナスタシア 「ニェート…難しい、ですね。バケツ、真なら、ヒビキ、しか指定する場所、ありません、よ?」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆如月千早 「恋人はここで星を追いかける、蒼い鳥になってるわよ・・・あ、これ、歌のフレーズに使えそう」
◆上条春菜 「うーん、渋谷さん○が痛かった。」
◆響 「狩人COしなかったら私吊りにしかならなくて、
それで渋谷凛と卯月の村が確定した状態で最終日で、キスメはバケツの○というね」
◆アナスタシア 「ダー、良いですね」
◆アナスタシア 「ズヴェスタ…星の、ように…」
◆天津風 「というかイリーナ視点で響真狩にするしかないんだから」
◆響 「労働者の星だね」
◆上条春菜 「わほい >うーちゃん噛み」
◆アナスタシア 「ハラショー、読みきりましたね…」
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
◆響 「スパシーバ」
◆如月千早 「お疲れ様」
◆天津風 「お疲れ様」
◆GM 「はい楽しい楽しい最終日ですね」
◆上条春菜 「お疲れ様ですよー
まあまあメガネどうぞ(ズラァッ」
◆卯月 「お疲れ様ぴょん」
◆罪木蜜柑 「お疲れ様ですぅ」
◆天津風 「そしてこの朝一投票」
◆アナスタシア 「ダー、お疲れ様、です」
◆響 「響だよ。不死鳥の秘密は、COタイミングにもあるんだよ(遅かった)」
◆アナスタシア 「アー…GJ出さなかった狩人は吊られる、という場面、でもありますか…」
◆如月千早 「あ、勝敗はもう決まったようね」
◆響 「こいつは力を感じる」
◆GM 「こー」
◆上条春菜 「結局占い内訳は真狼、で最期まで見られてたんでしょうかね?」
◆天津風 「結局ロラしないのが悪いというか」
◆GM 「やっぱイリーナ吊ってないのに最終日イリーナ吊りは厳しいんだよなぁ」
◆上条春菜 「ロラをするなら完遂すべき、って話ですね。本当に。」
◆アナスタシア 「ニェート?ローラーしていたから結果が変わった…とも限らない、ですよ?」
◆如月千早 「上条さんが狼に見えても、イリーナは吊るべきだった
こうかしらね。 万が一を考えるなら」
◆卯月 「2-2の時点でロラ提案したうーちゃん間違っていなかった」
◆天津風 「真紅のミスはしょうがないにしても」
◆天津風 「イリーナ真を決め打つ理由が全然無い」
◆上条春菜 「真紅さんの出方が真に見えなさすぎた、というのはあるにしても
セオリーで考えるなら霊2なら狂狼濃厚でロラれよ、ってことでしょうか」
◆罪木蜜柑 「真紅さん偽考慮はいいですけど
だからってイリーナの真偽端から考えない理由にはならないんですよねぇ…
うぅ…勉強になりましたぁ」
◆響 「本当はローラーするつもりだったけど、
上条が仕事終了したことで上条吊りになって、なあなあになってくれた」
◆上条春菜 「まあ別に霊1だろうが何だろうが、今回の私は自分が先に落ちてればよかったんで
そこは何も気にせず怪しく振舞いました。(」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆アナスタシア 「ニェート?真を決め打つ理由は無くても、偽を決め打つ理由はありませんよ?」
◆卯月 「代打阿部並の併殺打ですねこれは…」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました