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【劇場番外】劇場公演 初心者の部村 [795番地]
~初心者歓迎村ですわ♪代理GMその2ですのよ。~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM天啓封印自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)
前 1 2 3 4 5 6 7 8 後
icon ◆櫻井桃華GM
 (dummy_boy)
[狩人]
(死亡)
icon ◆西行寺幽々子
 (門番◆
WdXcP7QObs)
[人狼]
(死亡)
icon ◆田中琴葉
 (せろふぁん◆
g7V5Adq/uFTc)
[共有者]
(生存中)
icon ◆吹雪
 (風葉◆
YBQZlOO3l2)
[村人]
(生存中)
icon ◆風鳴翼
 (スケアクロウ◆
i02Iv2YQOE)
[村人]
(死亡)
icon ◆赤セイバー
 (伊吹疾風◆
1qfrROV/6o)
[妖狐]
(生存中)
icon ◆不動遊星
 (レッドヘアー◆
m6iQRgerAg)
[占い師]
(死亡)
icon ◆本居小鈴
 (風精◆
OxzmyXRC1s)
[霊能者]
(死亡)
icon ◆セイバー
 (盤◆
aoznOAH94o)
[人狼]
(死亡)
icon ◆双葉杏
 (ヴァナ◆
03VeikNcJI)
[村人]
(死亡)
icon ◆所恵美
 (MH◆
g36ZwzWpc6)
[村人]
(死亡)
icon ◆鬼柳京介
 (p7)
[人狼]
(死亡)
icon ◆金糸雀
 (初心者ジョイン◆
ef394join2)
[村人]
(死亡)
icon ◆おにぎり
 (海◆
XjEBI/8XY.)
[共有者]
(死亡)
icon ◆塩見周子
 (U_Q◆
Iitcy9F0l2)
[村人]
(生存中)
icon ◆突撃部隊
 (夏炉の字)
[村人]
(死亡)
icon ◆エクスカリバー
 (michi◆
kv64XfFGCs)
[狂人]
(死亡)
ゲーム開始:2015/08/31 (Mon) 22:47:37
出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
◆櫻井桃華GM 「わたくしの愛で、みんなを守りますわ!」
◆櫻井桃華GM 「みんなを守りますわ!」
◆櫻井桃華GM 「わたくしの愛で、しっかり守るから大丈夫ですわ!」
◆櫻井桃華GM 「これが愛ですの!」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆櫻井桃華GM 「◇所恵美の独り言 「初日呪殺だと狐涙目だよね>GM」
そ、そうですわね…でも、避けようがありませんもの…」
◆櫻井桃華GM 「◇塩見周子の独り言 「なんか夜長いなと思ったら初心者村だった」
初心者村ですけれど、時間は一緒ですわよ?」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆鬼柳京介 「嫌な予感がしたよ……」
◆櫻井桃華GM 「お疲れ様ですわ!来てくれて、ありがとうございますの♪ローズヒップティーはいかがかしら?」
◆鬼柳京介 「これで満足するぜ……>GM」
◆櫻井桃華GM 「月末ガチャですわ!エラーでアクセスできませんわ!」
◆鬼柳京介 「それ俺じゃねぇよ!!>遊星」
◆櫻井桃華GM 「◇突撃部隊の独り言 「GMの遺言は素晴らしいな」「平和な世の中であってほしいものだ」
世に平穏と愛のあらんことをですわー!」
◆鬼柳京介 「ナターリアだぞ赤髪さん!!>念話」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆櫻井桃華GM 「あれ?わたくしだけですの?アクセスできないのですけれど…」
◆櫻井桃華GM 「ガチャ速報投下しようと思ったのに、あんまりですわー!」
◆鬼柳京介 「卯月・美波・ナターリアだ>GM」
◆鬼柳京介 「◇不動遊星の独り言 「助けてくれ遊星ええええええええええええええええええええ!!!!」

お前だろ遊星ええええええええええええええええええ!!」
◆櫻井桃華GM 「大変なことですわね…また、戦いが始まりますの…<鬼柳京介ちゃま」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
◆鬼柳京介 「卯月・美波・ナターリアだ>遊星」
◆櫻井桃華GM 「お疲れ様ですわ!遊星ちゃま、来てくれてありがとうございますの!
モバコインカードの時間ですわ!」
◆不動遊星 「ここで言うのもなんだが……ネタバレは避けて欲しかった>鬼柳」
◆不動遊星 「狩人初日か……くっ……」
◆鬼柳京介 「マジか悪い」
◆櫻井桃華GM 「わたくしの愛で、みーんなを守りますの!<遊星ちゃま」
◆不動遊星 「やっぱりナターリアが来たのは、自分で見たかったんだ
それはそれとしてお疲れさまだ>鬼柳」
◆櫻井桃華GM 「わたくしもアクセスできませんの!ちひろちゃまは何をしていますの!?」
◆不動遊星 「助けてくれ遊星ええええええええええええええええええええええ!!!!」
◆鬼柳京介 「初日●で満足できなかったぜ……だが絵はお前自身が見て迎えてやれ……俺も1500円分買ってきてな……桃子を迎えれれば迎えてぇ」
◆不動遊星 「これが……絶望……」
◆櫻井桃華GM 「ターンエンドですわ!」
◆不動遊星 「そういえば鬼柳が脱衣決闘の専門家ではなかった」
◆鬼柳京介 「だからちげぇよ……>遊星」
◆鬼柳京介 「アイツだったら初心者枠いるから」
◆不動遊星 「入り忘れたのかと」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆不動遊星 「俺にガチャを回させろォ――――ッ!!!!」
◆櫻井桃華GM 「メタは下界で言うのとやりすぎは禁物ですわよ?フフフっ。」
◆鬼柳京介 「だったら1枠か2枠で遅れたと言うと思う、まぁ俺も今日はなんか動画見てて行けるかと思ってRP選んだだけでtwitterでもそれについて言ってないしわかる人そんないねぇと思ったが」
◆櫻井桃華GM 「一瞬アクセスできましたけど、すぐにアクセスできなくなりましたの。」
◆鬼柳京介 「別に俺が俺とわかってても初手占いは避けれねぇよ……キャラメタは避けれねぇ」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆櫻井桃華GM 「お疲れ様デスの!来てくれて、ありがとうございますの!」
◆鬼柳京介 「なんでこんな重いんだ?」
◆鬼柳京介 「お疲れさん」
◆所恵美 「だよねー。怪しさ満点だし」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆櫻井桃華GM 「何か変だと思ったら、変換が変でしたわ。」
◆不動遊星 「俺はちょっと観戦どころじゃなくなっているから失礼させてもらうぞ!」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
◆櫻井桃華GM 「お疲れ様ですの!来てくれて、ありがとうございますの!
ローズヒップティーにおにぎりは合いますの?」
◆おにぎり 「ああ、初日ねー おつかれー」
◆櫻井桃華GM 「お疲れ様ですわー!ご武運をですわ!<遊星ちゃま」
◆鬼柳京介 「またデュエルしようぜ……遊星!」
◆おにぎり 「まぁおちるかねー
おつかれさまー」
◆櫻井桃華GM 「お疲れ様ですわ!<おにぎりちゃま」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
再投票になりました( 1 回目)
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
再投票になりました( 2 回目)
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆金糸雀 「おつかれさまかしら」
◆櫻井桃華GM 「お疲れ様ですの!来てくれて、ありがとうございますの♪
紅茶…ローズヒップティー、飲まれますの?」
◆櫻井桃華GM 「遺言は役に立ちますわよ?開始前にしか出来なくても、きっと…ふふふ。<所恵美さん」
◆金糸雀 「お紅茶をいただくかしら」
◆櫻井桃華GM 「どうぞですわ♪お茶会ですの。」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
◆風鳴翼 「おっと噛まれたか」
◆櫻井桃華GM 「防人の生き様、お疲れ様ですわ!来てくれて感謝ですの!」
◆風鳴翼 「ああありがとう。推理は大外れだったようだな。
申し訳ない。」
◆風鳴翼 「まあ今日は寡黙位置を吊ろうと提案する予定だったから
そっちは外れてなさそうだが」
◆風鳴翼 「(人狼の占いが初日から狐に当てていたのか…」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆櫻井桃華GM 「10の日に吊るか、8に吊るか、またはもっと引き伸ばすかは、意見が割れましたわね?
どちらが良いか、或いは狼COはどういう効果が出てきますの?」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆セイバー 「お疲れ様です。」
◆風鳴翼 「お疲れ様。」
◆櫻井桃華GM 「お疲れ様ですの!来てくれて、感謝ですわ!ローズヒップティーはいかが?」
◆セイバー 「狐の処理というところから考え、狼COしましたが、翌日エクスカリバー噛み考えてたので、逆によかったですかね…?」
◆セイバー 「もらいましょう。お菓子もあると嬉しいです。」
◆櫻井桃華GM 「甘いお菓子を用意しますわ♪」
◆風鳴翼 「初心者ゆえ致し方ないが遊星が噛めて狩人が残っているとは考えにくいだろう・・・」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆櫻井桃華GM 「霊能護衛やセイバーちゃま護衛した狩人がいるかもしれませんわよ?」
◆風鳴翼 「まあ下でも発言したが狩人は様々いるからな
ただまあ… 私なら、ということになるのかな」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
◆風鳴翼 「事実いつぞやの真狂だったとき噛めそうな狂噛みに行ったら見事護衛がいたしな(」
◆本居小鈴 「噛みは」
◆セイバー 「もし死体なしがでても、狂人が気を利かしてくれるかなと思い、危ない橋をくぐりましたね。
霊能護衛も意外とあると思ってましたが、遊星抜けたら狩人いないと言う判断でいいのですか。」
◆本居小鈴 「そうですよね。 お疲れ様です」
◆風鳴翼 「お疲れ様だ。」
◆櫻井桃華GM 「幽々子ちゃまも琴葉ちゃまも吹雪ちゃまも、頑張って、ですわ♪」
◆セイバー 「おお、いい噛みです。 お疲れ様です」
◆櫻井桃華GM 「お疲れ様ですわ♪来てくれて、ありがとうございますの!本に紅茶は…湿気てしまいますの?」
◆風鳴翼 「うーん、まあ霊能護衛も無くは無いのだが・・・
占い師は「いれば勝てる」役職らしいからな。結果しかわからない霊能よりは護衛ランクが落ちると考えている。」
◆本居小鈴 「いえ、喜んでいただきます>GM」
◆本居小鈴 「不動さんが噛まれた時点で、ある程度初日狩人は覚悟してました」
◆セイバー 「私狼だと吹雪さんは吊れないので噛まないとですね。生き残れると思い、言うのを忘れていました。」
◆櫻井桃華GM 「報告相談連絡は大事ですの?」
◆風鳴翼 「むしろあれで霊能が噛まれれば、ああやはり不動殿は真だったのではないか、と考えるな」
◆セイバー 「なるほど。今理解しました。」
◆風鳴翼 「うむ、ほうれんそうは大事だな。>櫻井桃華GM」
◆本居小鈴 「◇突撃部隊 「LWであるという確証はどこにもない
指定を頼む」

そうなるんですよね。 セイバーさんの狼CO聞くと
非常に悩ましいCOでした」
◆所恵美 「1w1k1fは少し面倒だよね」
◆風鳴翼 「狂人位置か、悪くないな」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆セイバー 「我が宝具が…、あ、同陣営でしたね。良かったです。」
◆櫻井桃華GM 「ふふふ…なかなか、大胆ですわね?」
◆風鳴翼 「ふむ、すばらしい強行。私でもそうする。」
◆セイバー 「まあここで霊能守っていない狩人は…吊られるでしょう。
吊られなかったら狼が困ります」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆風鳴翼 「さて、問題としては完全に赤セイバーが警戒の範疇に見えるところか」
◆エクスカリバー 「うし」
◆本居小鈴 「お疲れ様です」
◆風鳴翼 「お疲れ様だ」
◆エクスカリバー 「お疲れサマー」
◆櫻井桃華GM 「お疲れ様ですわ!来てくれて、ありがとうございますの!宝具…ですわね。」
◆エクスカリバー 「お疲れ秋刀魚を流行らしてもいいのよ?」
◆セイバー 「お疲れ様です。同陣営でなによりです。」
◆エクスカリバー 「ゆゆこだったか・・・援護失敗(真顔」
◆風鳴翼 「後3吊りで狐と狼か・・・ 少し厳しそうだな」
◆本居小鈴 「何でしょう、幻想郷では嗅いだことがない・・・青臭いのとも違う・・・
川魚とも違う・・・はっ、これが磯臭いって奴ですか!?」
◆エクスカリバー 「正直すまんかった!>セイバー」
◆櫻井桃華GM 「吊りは足りてますし、どの陣営にも勝ち目がありますわよ?ふふふ。」
◆風鳴翼 「磯くせええええ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆風鳴翼 「吹雪殿どうした!?」
◆セイバー 「吊られたのでセフセフです」
◆エクスカリバー 「おにぎりんの悪口はそこまでだ」
◆本居小鈴 「エクスカリバーは磯臭かった! 本にも書いてない、新事実ですねっ!」
◆セイバー 「挨拶すると友達が増えそうな…」
◆櫻井桃華GM 「幽々子ちゃま…ファイトですの!<ログ消しちゃった」
◆セイバー 「私は噛もうと思っていましたしね。>エクスカリバー」
◆エクスカリバー 「日記を出し惜しんだの失敗だったか」
◆エクスカリバー 「mjd・・・?>セイバー」
◆風鳴翼 「噛まれればよかったのに…(」
◆セイバー 「私が生きていたら、狐狙いでmjd」
◆櫻井桃華GM 「真狩人の可能性があっても吊るという鋼鉄の意思を琴葉ちゃまから感じましたの。」
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
◆本居小鈴 「狩人がいないのを確信しているなら、共有噛みも有りだと思うんですけど。 今日は」
◆本居小鈴 「あっ」
◆風鳴翼 「吊り増えた?」
◆セイバー 「おっと、これで指定されても引き分けが見えますか。」
◆エクスカリバー 「ぐぬぬぬぬ・・・」
◆本居小鈴 「増えましたね」
◆櫻井桃華GM 「吊り増えましたの…狼ちゃまと狐ちゃまには、少しハードモードですの。」
◆鬼柳京介 「さて、今日杏吊れればでけぇな なんかいいとこまで来た感じがすんぜ」
◆セイバー 「賑やかそう>突撃舞台」
◆風鳴翼 「杏の位置は難しいところだな…
私としては村置きしたいところなのだがな」
◆櫻井桃華GM 「ガンパレードマーチですの!<舞台突撃」
◆エクスカリバー 「秋刀魚舞台・・・!?(磯クセー」
◆本居小鈴 「村ランですか」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆櫻井桃華GM 「杏ちゃま突撃ですの!」
◆エクスカリバー 「どっちが吊れても赤セイバーがちと遠いかね」
◆鬼柳京介 「明日赤セイバー襲撃するのかしねぇのか、だな 俺が白く動けてる自信あったら噛んで偶数にすんがそうじゃなきゃ村か共有噛んでってとこだな」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆風鳴翼 「お疲れ様だ。
なんという一色」
◆セイバー 「お疲れ様です」
◆突撃部隊 「お疲れ様だ」
◆本居小鈴 「お疲れ様です」
◆櫻井桃華GM 「お疲れ様ですの!来てくれてありがとうございますの!戦場にもたまには優雅に紅茶ですの。」
◆エクスカリバー 「お疲れ様」
◆突撃部隊 「ああ、戦場での茶はうまい。いただこう」
◆セイバー 「狐生存アピールとして、狐噛みか、
赤セイバーが狐と見られていないのなら、吹雪か杏あたり噛みでもいいと思います。」
◆突撃部隊 「双葉とは村同士でやり合っている気はしてた
だがランを無視して赤セイバー吊り主張するほどの確信は持てなかった
それが私の弱さだ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆風鳴翼 「ああ、突撃舞台殿
私も完全に把握ミスしていたようだな、申し訳ない」
◆セイバー 「噛み場所には困りませんね。」
◆櫻井桃華GM 「2吊りで狼ちゃまと狐ちゃま、ですの。どこの陣営が勝つか、まだまだ分からないですの。」
◆風鳴翼 「しかし発言の濃い位置はすべて村だったとは、完全に失敗したな
寡黙位置を吊り殺せばよかったのが辛いところだ。」
◆突撃部隊 「いや、結局村を殴ってしまった。すまない>風鳴」
◆突撃部隊 「それと舞台じゃなくて部隊だ」
◆櫻井桃華GM 「それもまた愛ですわ!」
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
◆双葉杏 「おつかれさま」
◆セイバー 「お疲れ様です。」
◆櫻井桃華GM 「お疲れ様ですの!来てくれて、ありがとうございますの!」
◆本居小鈴 「お疲れ様です」
◆双葉杏 「幽々子狼っぽく感じたら噛まれちゃった(テヘ」
◆突撃部隊 「お疲れ様だ>双葉」
◆エクスカリバー 「お疲れ様ー」
◆風鳴翼 「おっと失礼
踊りのようになってしまうな>突撃部隊」
◆風鳴翼 「そしてお疲れ様。」
◆本居小鈴 「下着は隠しましょうよ…<遺言」
◆セイバー 「ここで赤さん吊れなければ引き分け… ファイトです。」
◆突撃部隊 「この鯖的には舞台の方が合っているのかもしれないな」
◆櫻井桃華GM 「杏ちゃまは…ほら、とときら学園のお洋服もわたくしより似合いますし、大丈夫…ですわ?」
◆櫻井桃華GM 「劇場ですものね!<突撃部隊ちゃま」
◆双葉杏 「嫌味かな>桃華」
◆本居小鈴 「ここまで来ると、塩見さんは村置きですね
吹雪さん、赤セイバーさん、西行寺様の三択で吊り順を考える所でしょうか」
◆突撃部隊 「共有が指定して狼に命中したら引き分けでいいだろう」
◆櫻井桃華GM 「そ、そんなことはありませんのよ?褒めてますの。<杏ちゃま」
◆風鳴翼 「塩見の位置は上から見ているからいいが下からだと非常に判断に困るな…」
◆双葉杏 「判断に困る位置だね>塩見(下界だと」
◆風鳴翼 「本当に村なら自分吊りなら引き分け以下になる、なのに自分吊りを推してくるからな
人外が諦めたのではないかと錯覚しそうだ」
◆セイバー 「もろ直球狐誘導が入りましたね。」
◆風鳴翼 「ド直球だな。」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆本居小鈴 「あー」
◆セイバー 「うああ、ぎりぎりは仕方ないですね。」
◆風鳴翼 「しかし見事なまでに赤セイバーが警戒の範囲から外れているな…
なんてやつだ」
◆風鳴翼 「まあ仕方あるまい。上手だ。」
◆エクスカリバー 「決まり手だな」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました