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【劇場622】劇場公演 木曜の部エクストラ村 [822番地]
~ポンコツアンドロイドは電化製品の夢を見るか?~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM天啓封印霊界で配役を公開しない埋毒者登場 (20人~)
前 1 2 3 4 5 6 7 8 後
icon ◆イチゴパスタGM
 (dummy_boy)
[村人]
(死亡)
icon ◆やらない子
 (◆
ef394join2)
[村人]
(死亡)
icon ◆ノリス
 (RLY◆
HHOM0Pr/qI)
[村人]
(死亡)
icon ◆野々原茜
 (MH◆
g36ZwzWpc6)
[占い師]
(死亡)
icon ◆櫻井桃華
 (crescent◆
paTche.IL.)
[村人]
(生存中)
icon ◆桃井あずき
 (ykk33kyy◆
FezOBPmgaqTr)
[人狼]
(生存中)
icon ◆ギム・ギンガナム
 (キミー◆
xBm2sFoQQs)
[村人]
(死亡)
icon ◆杏奈&百合子
 (伊吹疾風◆
1qfrROV/6o)
[狂人]
(死亡)
icon ◆部活メンバー
 (海◆
XjEBI/8XY.)
[人狼]
(死亡)
icon ◆宮本フレデリカ
 (もかまたり◆
1fBR9J/x5I)
[妖狐]
(死亡)
icon ◆武内P
 (うみゃ◆
UMyaXH2476)
[狩人]
(死亡)
icon ◆日野茜
 (無人◆
6XLsuav3kPSF)
[村人]
(死亡)
icon ◆苗木誠
 (でっちゃん◆
oPFPs4BDEQ)
[村人]
(死亡)
icon ◆我那覇響
 (骰子)
[共有者]
(死亡)
icon ◆ドラえもん
 (12346◆
with5o555A)
[共有者]
(死亡)
icon ◆ヴィルヘルム
 (cascade◆
qFi/JlgvP6)
[霊能者]
(死亡)
icon ◆十神白夜
 (レッドヘアー◆
m6iQRgerAg)
[人狼]
(死亡)
ゲーム開始:2015/10/08 (Thu) 22:32:22
出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
◆イチゴパスタGM 「お狐様おつかれさま
食べてもいいのよ?」
◆宮本フレデリカ 「やったー!」
◆宮本フレデリカ 「ここまで予想通りの展開になるとはねー、おつかれさまだよー」
◆イチゴパスタGM 「あ、対応してるね。すごい」
◆宮本フレデリカ 「あずきちゃん信頼コースでいいかな?」
◆宮本フレデリカ 「てゆーか、朝が来るの遅かったのがちょっと怖かったかなー」
◆イチゴパスタGM 「初日は投票延長できないんだよねー」
◆宮本フレデリカ 「2分超えちゃうと、不安になるよね」
◆イチゴパスタGM 「呪殺が出ちゃったからイチゴパスタは占い騙りできないや」
◆宮本フレデリカ 「そだねー、狼的にはイチゴパスタ狩人ならラッキーってとこかな」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆宮本フレデリカ 「おためしRPだったから、早めに退場できてよかったかも
あとは引き分けになれ~って念を送るだけだね」
◆イチゴパスタGM 「狩人にGJ出して貰わないと引き分け出来る偶数にならないんだよね
僕が狩人だったかも…う~む、自信が無い」
◆宮本フレデリカ 「もうちょっと青いクリームがあったほうがカラフルでおいしそうかも>イチゴパスタ」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆イチゴパスタGM 「おつかれさまー」
◆宮本フレデリカ 「狼的には灰2つ噛んでからの占い噛みアタックかなー」
◆宮本フレデリカ 「あれ?プロちゃん吊れるの?おつかれさまだよー」
◆武内P 「あれ?霊界の役職は無しですか?」
◆イチゴパスタGM 「プロジェクトクローネの片腕とシンデレラプロジェクトのヘッドが…」
◆宮本フレデリカ 「今日は非表示だよ~
そのほうが楽しいじゃん?」
◆イチゴパスタGM 「うん、実験的にやってるよ
一ヶ月に二回だけ」
◆武内P 「私は苦手、ですね・・・せめて脱落した後くらい答え合わせがしたいのです」
◆宮本フレデリカ 「栗拾いでもしようかな?」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆イチゴパスタGM 「参考にするよー。ありがとう」
◆武内P 「っていうか初手吊られとか久しぶりで・・・不甲斐なさで申し訳ない気持ちがありますね・・・これではCPの皆さんに合わせる顔がありません」
◆武内P 「結構…ショックです」
◆イチゴパスタGM 「推理したいのに霊ロラとかで吊られちゃってくやしい!
とかそういう思いすることが多いからっていうのが理由のひとつ」
◆宮本フレデリカ 「ま、ティーでも飲みながらのんびり待とうよ>Pちゃん」
◆イチゴパスタGM 「どっちが占い真かなーとか考えながら見るのも楽しいよー」
◆武内P 「私がしたくない理由のもうひとつ。夜会話見たいです。これは本気で」
◆宮本フレデリカ 「アタシも最近、久しぶりに初手吊りされたなー
人外票が狙い撃ちしにくることもあるから、仕方ないよね」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
◆やらない子 「ぐわー」
◆イチゴパスタGM 「おつかれさまー」
◆やらない子 「素村だからいいんだけどね」
◆宮本フレデリカ 「んー、そういうときは村のオプション見てから入るといいかも
参加してガッカリするのは悲しいからねー」
◆宮本フレデリカ 「おつかれちゃーん」
◆やらない子 「苗木誠と、ノリスかギム・ギンガナムのどっちかと、占いの3Wかなー」
◆イチゴパスタGM 「一応開始予定時刻と一緒に書いておいたんだけど、副題とかにも入れた方がいいかなー」
◆宮本フレデリカ 「そのほうがいいかもね>GM」
◆イチゴパスタGM 「占いの信用差圧倒的だなー」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆宮本フレデリカ 「ちょっと差が埋まらない感じはあるかもね」
◆やらない子 「霊能アーマーで差が埋まる可能性はあるでしょ
ただし、茜狂を見るだけになる気もするけれど」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆やらない子 「おっつおっつ」
◆十神白夜 「お疲れさまだ、今日は霊界非表示か」
◆イチゴパスタGM 「お疲れ様ー」
◆宮本フレデリカ 「おつかれー」
◆イチゴパスタGM 「なるほどそのための霊能アーマー」
◆宮本フレデリカ 「そだよー、だから好きに推理したらいいと思うよー」
◆イチゴパスタGM 「僕は占い師だよ!」
◆宮本フレデリカ 「四条では初日さん呪殺できないんだよー」
◆イチゴパスタGM 「ガーンだな…出端をくじかれた…」
◆やらない子 「あずきが真で噛む気であるのならば、今日ちゃれんじか杏奈&百合子噛んでしかないかなー」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆宮本フレデリカ 「ふふーん、甘いね、イチゴパスタだけに」
◆武内P 「とりあえず今日の村はこの遺言貼れただけで満足しておきましょう、うん」
◆やらない子 「日野茜も人外候補に加えておこう」
◆宮本フレデリカ 「もう1灰噛みからの占い噛みだと思うけど、今日アタックかけるかな?」
◆イチゴパスタGM 「イチゴパスタを噛んで幸せそうな顔してる人が狼かな」
◆武内P 「初手逮捕も実に私らしい結果ですね、えぇ・・・(遠い目)」
◆やらない子 「今日あずきの灰を噛むと、つんじゃう可能性があるのよね」
◆宮本フレデリカ 「担当アイドルをくまなく見ないといけないから大変だよね>武内Pちゃん」
◆イチゴパスタGM 「茜ちゃんが狂人で噛んだとしても、信用差そんなに覆らないんだよね」
◆宮本フレデリカ 「あれ?そんなに灰減ってたっけ?」
◆武内P 「・・・えぇ。お陰で事情説明してくださる千川さんにはご苦労をおかけしています・・・>宮本さん」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
◆やらない子 「基本的に真の灰を2回噛むと死ぬわ」
◆イチゴパスタGM 「おつかれさまー」
◆やらない子 「へー」
◆杏奈&百合子 「やっぱり私たち噛まれたよー!?」
「えっと……お疲れ様、だよ?」
◆十神白夜 「まぁ、そういうことだ」
◆イチゴパスタGM 「霊結果二重●という」
◆宮本フレデリカ 「身内切りで信頼取りに来たのか、それとも本当に本物なのか、だねー」
◆イチゴパスタGM 「初日霊能が透けてしまった…」
◆やらない子 「野々原茜が信用取れてないっぽいから、身内きりして、吊らないことを祈って身内きりなんてないよ作戦で残ろうとしたっていう場合はあるでしょ」
◆やらない子 「んー」
◆宮本フレデリカ 「おつかれさまだよー」
◆やらない子 「仮に、野々原茜が真だったとしても、桃井あずきは狂人である可能性が高い」
◆イチゴパスタGM 「面白くなってきました」
◆杏奈&百合子 「◇ギム・ギンガナム ◇ノリス ◇日野茜 ◇櫻井桃華 ◇苗木誠 ◇部活メンバー
これが昨日の夜でのあずきさんの灰、だね……」
「……あれ?私たち噛みで○引きでも5吊り5灰になっちゃうんじゃないかな?」
「茜さんの分の吊りを忘れてるね……」
◆やらない子 「あ、わかった。霊能狂人だ。」
◆宮本フレデリカ 「真狼-共狼 とか チョー面白いじゃん?」
◆やらない子 「あずきが真で、野々原茜が狼、霊能のどっちか狂人。」
◆宮本フレデリカ 「んー、でも占い真狂なら初手から噛みそうな気もするけどどうなんだろ?」
◆やらない子 「狼的には、灰噛み1●1あずきの●1で狩人候補を探そうと思ってた
で、明日チャレンジする予定だったんだけど、霊能から予想外の●がでた。」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆イチゴパスタGM 「真狂でもあずきちゃんは噛めないし、乃々村茜ちゃん噛んでも信用差埋まらないんじゃないかなー」
◆やらない子 「一番しっくり来るのがこれ
狂人が霊能ローラーされようと思ったら初日霊能で乗っ取れちゃって、狂人視点で狼と思っている野々原茜とラインつなげるしかなくなったとか」
◆宮本フレデリカ 「そっか、だから次であずき噛みまでは既定路線ってことだね」
◆十神白夜 「霊界非表示は時間があれば退場しても楽しめるな
問題は今は忙しく、退場した村で推理している余裕がないということだが」
◆イチゴパスタGM 「人が少ないうちは退屈って言う欠点も今日露見した >霊界非表示」
再投票になりました( 1 回目)
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆宮本フレデリカ 「アタシがあんまり発言してないからねー」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆やらない子 「おっちゅう」
◆イチゴパスタGM 「おつおつ」
◆宮本フレデリカ 「エロ替え歌でも歌ったほうがよかったかな?」
◆宮本フレデリカ 「おつかれー」
◆やらない子 「ノリスは村よね。うん、知ってた。」
◆杏奈&百合子 「お疲れ様、だよ……?」
「さあ、ここからどうなるでしょうか!」
◆イチゴパスタGM 「>フレちゃん
誰がとか関係なしに、下界の夜会話も見れずにGMと二人っきりってきついかなーって
そもそも村参加した人に気を使わせて喋らせるとかGMとしてぎるてぃ」
◆十神白夜 「それは普段も変わらない気はするがな>イチゴパスタ」
◆ノリス 「おつかれさまー」
◆イチゴパスタGM 「エロ歌はやめろください。イチゴパスタは思春期なんです」
◆ノリス 「あ、配役隠ぺいって言ってたっけ。
答え合わせは終わってからのお楽しみか」
◆やらない子 「んー」
◆宮本フレデリカ 「そういうときはイチャイチャすればいいんだよ
せっかく二人っきりなんだしね>GM」
◆イチゴパスタGM 「>白夜
普段は夜会話見てれば暇も潰せるかなーって」
◆イチゴパスタGM 「イチャイチャ(咀嚼音)」
◆やらない子 「霊能偽だと、まだ3W残りはありえるねー」
◆宮本フレデリカ 「思春期なの?盛り上がってるの?」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆やらない子 「ナニが盛り上がってるって?」
◆イチゴパスタGM 「あと4吊りでー」
◆十神白夜 「普段人がいない時は適当に会話した後、別のことを始めてしまうのでな
だから退場した後でも楽しみが残る此方の方が俺は好みだな>イチゴパスタ」
◆ノリス 「パスタは歯ごたえあるほうが好きだな、ボク」
◆イチゴパスタGM 「硬くなっちゃう…(乾燥)」
◆宮本フレデリカ 「ビンビンのパスタだね>ノリちゃん」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
◆ノリス 「乾いたパスタは戻せるけど、ふやけちゃったらお終いだよね」
◆ヴィルヘルム 「お疲れさん」
◆ノリス 「おつかれさま!」
◆杏奈&百合子 「えっちなのはよくないとおもいます!」
「百合子さん、顔赤いね……?」
◆宮本フレデリカ 「放っておくとカピカピになるんだよ>GM」
◆イチゴパスタGM 「おつヘルムマイスターの遍歴時代」
◆杏奈&百合子 「……あれっ?」
「霊能噛み、だね……」
◆宮本フレデリカ 「占いのほうじゃなかった」
◆イチゴパスタGM 「僕も顔赤くなっちゃった…///」
◆ヴィルヘルム 「ギムは狼無ぇと思うんだがなぁ」
◆武内P 「顔は・・・どこなのでしょうか」
◆やらない子 「あれー?噛まれるの?」
◆宮本フレデリカ 「べつにエッチなこと言ってないんだけどなー
何か感じちゃった?感じちゃった?>百合子ちゃん」
◆イチゴパスタGM 「にわかにざわつきだす下界&霊界」
◆ヴィルヘルム 「完灰に狩人がいるならCOすりゃ詰んでるんだが」
◆ノリス 「占い信用勝負で行く気っぽいけど、ここでわざわざ霊能を噛むのって
うーん」
◆やらない子 「うーん?霊能乗っ取り説にヒビが」
◆宮本フレデリカ 「この噛みはちょっと想定外だからねー」
◆宮本フレデリカ 「そうこうしてると両視点詰むんじゃない?」
◆宮本フレデリカ 「灰把握してないからわかんないけど」
◆ヴィルヘルム 「俺噛みはまあ、●出したのが異様に速かったからな
あそこはドラえもんと結果割らせねぇようにしたかったが些か速すぎたきらいはある」
◆やらない子 「両視点で詰むことはたぶんないとおもうでしょ」
◆杏奈&百合子 「な、何言ってるんですか!!?>フレデリカ」
「百合子さんだけならいいけど、杏奈まで飛び火するのはやめてね……?」
「杏奈ちゃんひどい!」
◆ノリス 「部活メンバーのみんな、なんで櫻井さんの2重丸には反応しないんだろ?」
◆やらない子 「野々原が狼で、逆囲いして吊られなかったから霊能結果みせて見たってかんじかな^」
◆宮本フレデリカ 「まあある程度透けてたから仕方ないよね
大丈夫、履いてますよ!>ヴィルちゃん」
◆ヴィルヘルム 「で、狩人はいるなら苗木か桃華で確定
ただもう噛まれてる可能性のが高そうっちゃ高そうだが」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆宮本フレデリカ 「二人とも甘くておいしそうだもんね>百合子ちゃん、杏奈ちゃん」
◆イチゴパスタGM 「鋭い推理で正解を出したひとは村終了後に晒し挙げます」
◆ノリス 「御大将、ボク捨て票してるよー!?
誤爆で吊れて占いに出てるのにそれは無理だよ!」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆ヴィルヘルム 「お疲れさん」
◆ギム・ギンガナム 「お疲れ様だった!!」
◆ノリス 「って、ああ野々原さんは狂見してるのか。ならありなのかな?」
◆ノリス 「おつかれさまー」
◆宮本フレデリカ 「おつポーク」
◆イチゴパスタGM 「おつさまー」
◆杏奈&百合子 「でも、狩人生存が薄いなら素直に占い噛めばいいと思うんですよね……>ヴィルヘルム」
「うーん、ちょっとわからないね……」
「あとフレデリカさんはまた何言ってるんですか!>フレデリカ」
◆ヴィルヘルム 「野々原狂は普通にあるっちゃある
十神●は身内切りするにゃ勿体無ぇだろ」
◆イチゴパスタGM 「霊界はいいとこだー みんなはやくこーい(ロラン)」
◆宮本フレデリカ 「フレちゃんは偶数になることをただただ願うだけだよ」
◆杏奈&百合子 「あっ、お疲れ様です!」
「どうなるのかな……」
◆ギム・ギンガナム 「正直日野が人狼に見えん ノリスの票捨ては狼に見られないため
野々原を狼として吊るすため そう考えた」
◆宮本フレデリカ 「フレちゃんは甘いもの好きだから~
おいしそうな女の子も大好物なんだよ~>杏奈ちゃん、百合子ちゃん」
◆ノリス 「おつかれ → カツカレー → ポークカツ → ????>おつポーク」
◆十神白夜 「俺は狼が露見しているゆえ、何を語っても戯れ言にしか聞こえんな」
◆ヴィルヘルム 「日野狩人なら昨日COしていい場面なんだが
残ってるとしたら桃華の方かねぇ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆十神白夜 「初日の印象ならば、狩人はやらない子に見えた
他にあるとすれば苗木か?」
◆杏奈&百合子 「……少し寒気が、してきたよ……?」
「お、狼がいます……!狐に見せかけた狼がいます!>フレデリカ」
◆やらない子 「占い真狂で、あずきが初日に信用とってて、野々原茜が霊能とラインつなげて」
◆宮本フレデリカ 「そこでイチゴパスタ狩人説だよ
でもそれだともうアタシの引き分けがない!残念!」
◆やらない子 「占いがかまれないというのをどう解釈するべきかっていうのがあるので、たぶん占いは真狼」
◆ギム・ギンガナム 「狩りは嗜む程度ではあるが可能だ その狼はどこにいる 俺様が退治してやろう
>あんゆり」
◆ヴィルヘルム 「一応それも頭の片隅に入れてはいる>フレデリカ」
◆宮本フレデリカ 「寒いときはフレちゃんが暖めてあげるよ~
ほら、もこもこだよ☆>杏奈ちゃん、百合子ちゃん」
◆イチゴパスタGM 「誰が狩人だって証拠だよ!」
◆ノリス 「野々原さん真なら、桃井さん狼薄いよね。
もしそうなら、速攻で野々原さん噛まれてるだろうし」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
◆ギム・ギンガナム 「野々原狼主張で吊るすためだと考える>やらない」
◆宮本フレデリカ 「どっかのラジオの挨拶だよ~>おつポーク」
◆ヴィルヘルム 「お疲れさん」
◆苗木誠 「お疲れ様―」
◆ギム・ギンガナム 「お疲れ様だ」
◆ノリス 「おつかれさまー」
◆宮本フレデリカ 「ボンバー!」
◆イチゴパスタGM 「おつさま!」
◆杏奈&百合子 「この状況で部活メンバーさんが狼、ってことはないと思うんだけど……」
「うーん、どうなってるのかな?」
「あと、謹んで遠慮しておくね……?>フレデリカ」
◆ギム・ギンガナム 「なん・・・だと・・・・・」
◆やらない子 「野々原が息してないの」
◆ヴィルヘルム 「野々原は偽ならここで●出さねえと詰むんだが…

○??」
◆宮本フレデリカ 「でも逆に噛まないというのは、野々原ちゃん真という世界だから、じゃない?」
◆ノリス 「>フレデリカさん
あ、そうなんだ>おつポーク
…どんな番組なんだろう」
◆十神白夜 「野々原は何をやっているのだ?」
◆イチゴパスタGM 「*おおっと*」
◆ヴィルヘルム 「ああ、日野○か」
◆やらない子 「んあ?」
◆ギム・ギンガナム 「茜ロラになるのか 」
◆苗木誠 「茜さん狩人じゃなかったら人外だと思うんだけど……」
◆杏奈&百合子 「あ、二人共部活メンバーさんを占うんだと思ってた!違ったね」
「どうするんだろう……?あ、苗木さんお疲れ様……」
◆苗木誠 「日野さんの方ね」
◆やらない子 「よくわからない。
これが功だからアレがああなってこういう結論になるとかそういう風に考えるんじゃなくて
狼がよくわからないことをしているって気がしてきたでしょ」
◆ヴィルヘルム 「茜×2で2Wは普通にあるか」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆ノリス 「うーん、ここでそれぞれ視点の灰ロラするくらいなら、占いローラーでいい気がするけど
少なくとも確実に人外1いるんだし
潜伏狂人が怖いのは、どっちのローラーでも同じだし」
◆ヴィルヘルム 「あずきが狼で野々原を吊らせようとしてんなら
とんだサドだなっつー気はしないでもねぇが…ただそれだと
噛み筋が些か不可解」
◆苗木誠 「一応一生懸命考えた結果、この噛みが妥当なのは野々原真でなぜか信用勝負を
桃井さんのスーパープレイか 占い真狂の潜伏狼意思疎通不全、の
どっちかなんじゃないかなぁーって」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆イチゴパスタGM 「占いには確実に真は混じってるけど
灰ローラーは両方人外の可能性もあるんだよね」
◆ヴィルヘルム 「お疲れさん」
◆ノリス 「おつかれさまー」
◆苗木誠 「お疲れ様―」
◆イチゴパスタGM 「おつボンバー」
◆日野茜 「お疲れ様です!(クールダウンにシャトルラン」
◆ギム・ギンガナム 「お疲れ様だ」
◆杏奈&百合子 「お疲れ様だよ!」
「お疲れ様……」
◆ヴィルヘルム 「桃華が潜狂には見えんがねえ」
◆日野茜 「これであずきちゃん狼を少しだけ期待してますけどね、驚きですよ!」
◆ノリス 「>GMさん
片方狼でもう片方が潜伏狂ってこと?」
◆日野茜 「メンバー吊って狂人がいるかどうかの勝負ですよね! はい!」
◆ノリス 「あれ、ところで難で野々原さんそこに投票してるの」
◆ヴィルヘルム 「部活LWの野々原狂か?」
◆イチゴパスタGM 「>ノリス
そうそうそんな感じ。たとえ話だけどね」
◆日野茜 「狂人アピールっぽいですね!」
◆イチゴパスタGM 「部活メンバーが狼だったら狼が5人だから飽和するよ(錯乱)」
◆日野茜 「(お茶ごくごく」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆ノリス 「野々原さん狂人ならあずきさん真だから、部活さんは○だよー>ベイさん」
◆日野茜 「狼としての能力が1/5なんですよきっと!」
◆杏奈&百合子 「なら私たちが狼だったら狼が一人増えますね!」
「百合子さん、私たち噛まれてる……よ」
◆ヴィルヘルム 「ああ、そういやそうなるか>ノリス」
◆日野茜 「ので占いにLWは確定してると思います!」
◆日野茜 「(日野視点の話である」
◆苗木誠 「オリエント急行殺人事件を思い出すなぁ」
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
◆イチゴパスタGM 「犯人はポワロ」
◆日野茜 「お疲れ様です!」
◆ヴィルヘルム 「お疲れさん」
◆イチゴパスタGM 「おつえもん」
◆ノリス 「おつかれさまー
どら焼き食べる?」
◆ドラえもん 「おっつー」
◆日野茜 「部活メンバーに●ですね!」
◆やらない子 「ドラえもんがドラえもんたびたとブリキの王国のドラえもんになってしまった」
◆イチゴパスタGM 「この遺言は涙腺にくるね。(人間のこころあっぴる)」
◆杏奈&百合子 「お疲れ様、だよ……」
「お疲れ様です!」
◆苗木誠 「ボクにとってドラえもんはモノクマだから(キリッ」
◆やらない子 「野々原が逆囲いとかして、なんとも立ち行かなくなった狼」
◆ノリス 「3の声、大丈夫なのかなぁ>モノクマ」
◆やらない子 「って感じかなー。
あずきが●引いてないから、霊能乗っ取りはちょっと薄くなった」
◆日野茜 「信用差を考えるとCO聞いてCOなしなら吊るという展開、ありますからね!」
◆ドラえもん 「個人的には茜吊りでっていう話はしてたけど>響と」
◆ヴィルヘルム 「さてあずき真の場合だが
もう1Wが誰なのか推理してみるか」
◆日野茜 「部活メンバー占い固定の段階で、自分も含めた吊り手順考えてましたね!」
◆ヴィルヘルム 「んで野々原が視点漏れしてるな
あいつ視点あずき狂の部活LWあるだろ、3日目にも対抗狂と嘯いてる」
◆イチゴパスタGM 「お客様の中に狼はいらっしゃいますか?」
◆ノリス 「あずきさん視点の灰は、ボク、ギンガナムおじさん、日野さんかな?
ボクは違うし、やっぱりそこの絶好調おじさんじゃないかなー」
◆十神白夜 「なんだ」
◆苗木誠 「茜さんじゃないかなーって>あずきさん真の場合の狼」
◆日野茜 「ギムさんだと思います!」
◆ドラえもん 「個人的に茜ちゃん狼にみてたのもあるんで」
◆ヴィルヘルム 「ノリスは捨て票してっからまあ狼じゃねぇだろ
とするとギムと日野…駄目だな、2人とも残し位置で考えてたぜ
しいて言うなら薄皮一枚で日野だが」
◆宮本フレデリカ 「あずき真なら野々原、白夜、ギムの3人が狼っぽいけどねー」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆ドラえもん 「てか狩人どこよ(ばんばん」
◆日野茜 「流石に逆囲い目的でも身内切りによる信用回復目的でも
私なら味方に●は撃たせませんね!」
◆ギム・ギンガナム 「いいぞぉ!!もっと悩め!!
俺様視点なら日野狼が濃厚だな」
◆苗木誠 「ドラえもんクンに投票してたボクの方が十神より感じいいって言ってたから
狩人・狼目で見てたんだ、日野さんこと」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆杏奈&百合子 「その三人なら、日野さんの方の茜さんだと思います!」
「ギンガナムさんやノリスさんは、あまり狼にみえない……かな」
◆イチゴパスタGM 「いったい誰があずき視点の狼なのか
謎が謎を呼ぶ 霊能の内訳はどうなのか GMの役職はいったい イチゴパスタを食べたのはだれか?
次回、喜多見柚 死す
デュエルスタンバイ!」
◆ドラえもん 「今日に限って部活メンバー●はやいから
遅いのは真狂の演技だとおもうんだよねー」
◆ヴィルヘルム 「お疲れさん」
◆苗木誠 「あ、やべ、十神クンね!」
◆イチゴパスタGM 「おつかれですよー」
◆宮本フレデリカ 「杏奈ちゃん百合子ちゃんじゃない?>狩人」
◆日野茜 「首尾よく占いを排除できた時のカードを大事にしたいです!(えへん」
◆ノリス 「あずきさん視点、日野さんで狼吊ってる可能性あるのに…
やっぱり櫻井さんの想定ってちょっと変な感じがするな」
◆日野茜 「お疲れ様です!」
◆苗木誠 「お疲れ様―」
◆部活メンバー 「おつかれさまだぜ!」
「おつかれさまでしてよー♪」
「アイドルでやるべきだったかしら・・・ねぇ?」
◆ノリス 「おつかれさまー」
◆日野茜 「ちなみに私は正真正銘村人です!(きりっ」
◆イチゴパスタGM 「K1クンはアイドルだよ」
◆ドラえもん 「苗木君か?狩人」
◆宮本フレデリカ 「最後は響ちゃんが決めるんだね
そしてもう引き分けはないんだね」
◆杏奈&百合子 「柚さんに何も罪はないですよ!>GM」
「杏奈たち……?ふふ、どうかな……?>フレデリカ」
「部活メンバーの皆さんお疲れ様です!」
◆日野茜 「(霊界役職が書かれないしなんとでもいえる風潮)」
◆やらない子 「狼の予定がなんかの形で壊れたっていう事はあるとおもうんだけどなー」
◆ヴィルヘルム 「狩人が初日じゃねぇならやらない子よりゃ杏奈&百合子かぁ?
だがだとすると潜狂ドコだ、狂人初日か武内P?
桃華潜狂は切ってる」
◆ギム・ギンガナム 「お疲れ様だ」
◆部活メンバー 「白鳥ドレスはもう勘弁してくだしあ・・・>GM」
◆日野茜 「まさかのあずきちゃん偽の場合、桃華ちゃん噛みだと思いますね!」
◆ドラえもん 「ぶっちゃけヴィルヘルムさん狂人説で共有はもりあがってたけど」
◆ギム・ギンガナム 「意外とそこのイチゴだったりするのではないか・・?」
◆杏奈&百合子 「訳あってアイドルデビューする前原さん!」
「それって、大方園崎さんにそそのかされたんだと思う……よ?」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆日野茜 「理由ですか? 桃華ちゃんが潜伏狂だとあずきちゃんがつられる気がするからです!」
◆部活メンバー 「(まぁメイドさんやスク水の貯蔵はばっちりだけどな!)」
「圭一・・・どうしました?(目くばせ」
◆宮本フレデリカ 「身内切りからの真噛み狙いが、詰んでて噛めなかったコース?あるね>やらない子」
◆ヴィルヘルム 「初日にトラブって出遅れたのはあるが
十神●はぶっちゃけ俺もビビったぜ? だから速く出過ぎたのもあるけどよ」
◆イチゴパスタGM 「ぷるぷるぼく悪いGMじゃないよ 役職もってかないよ」
◆ノリス 「イチゴパスタ(狂気の産物)?
やだなぁ、納得しちゃった」
◆やらない子 「桃井あずきが狼だったら、灰なんかかまないで単純に霊能のほうを噛んでいくだけでよさそう。
十神白夜●をみせる必要とかもなさそう」
◆苗木誠 「あ、実はボクもそれ考えてた>ヴィルヘルム狂人」
◆日野茜 「もってったんですね!>GM」
◆やらない子 「もちろん、見せた上で逆囲いだよっていうのもあるはあるんだけど」
◆ドラえもん 「どうだろうねー真狼で十神●あえてみせてさらに
桃井が狼で信頼勝負を挑むぐらいなら霊能噛まないかな―」
◆イチゴパスタGM 「>日野茜ちゃん
そんなさりえろさんやお師匠様や伊吹さんじゃあるまいし」
◆ヴィルヘルム 「ぶっちゃけ俺自身も俺の位置で狂人だったら面白ぇなとは考えてたが
俺が狂人なら武内●出してただろうな」
◆ドラえもん 「それ僕でもあんましない、しなくはないけどしないなー」
◆杏奈&百合子 「霊界でも少し出てましたよね!>ヴィルヘルムさん狂人」
「十神さん●は……杏奈達もびっくりした」
◆日野茜 「初手呪殺と初日狩人はセットって聞きました!」
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
◆ヴィルヘルム 「お疲れさん」
◆やらない子 「こんなことしなきゃいけなさそうなのは野々原のほう」
◆ノリス 「おつかれさまー」
◆ギム・ギンガナム 「お疲れ様だ」
◆イチゴパスタGM 「おつさまだよー」
◆我那覇響 「お疲れさまだぞー」
◆宮本フレデリカ 「桃華ちゃん狂人に賭ける青春だね」
◆日野茜 「お疲れ様です!」
◆我那覇響 「お、そういえば配役隠蔽だったな。」
◆イチゴパスタGM 「さあさあ張った張った誰が狼か」
◆ヴィルヘルム 「あずきが狼なら桃華噛むわな
桃華潜狂ならこの形桃華視点でも野々原狼にしか見えねぇし」
◆ドラえもん 「相方おつかれさまー」
◆イチゴパスタGM 「賭けが成立するかどうかは知らない」
◆ギム・ギンガナム 「初日狂 日野人狼に 500ペリカ」
◆我那覇響 「個人的には9:1で茜吊り、だったな。」
◆ドラえもん 「今日のあずきの反応だけでもかなり白いからー」
◆杏奈&百合子 「コンプレックス・イマージュ、懐かしいですね……CD確かプロデューサーさんの家にあったなぁ」
「お疲れ様、だよ……」
◆日野茜 「いろいろ聞いてると、結構私狼疑惑あるみたいな、うん!」
◆我那覇響 「お疲れさまだぞー>ドラえもん」
◆宮本フレデリカ 「そしてここで野々原ちゃんが颯爽と狂人CO!」
◆十神白夜 「こうなれば後は見届けるのみだ」
◆イチゴパスタGM 「あがりは胴元の懐に入りマウンテンの増改築費に充てられます」
◆ノリス 「なんかあずきさんが余裕ありすぎるんで、こっち狼に1000ガメル賭けるよ!」
◆日野茜 「バグ発生してないですか!?>フレデリカちゃん」
◆宮本フレデリカ 「当然、大混乱だよ☆>茜ちゃん」
◆ヴィルヘルム 「桃華がナチュラルに日野狼を切ってる件」
◆日野茜 「マウンテンはあの大きさだからいいと思います!」
◆やらない子 「私は野々原狼に賭けるわ」
◆イチゴパスタGM 「じゃあ二号店かな」
◆我那覇響 「位置情報で言うなら日野茜狼は、野々原茜狼の場合にありえるからなー。
御大将自体は
◇ギム・ギンガナム 「まぁ人狼が吊れたことを素直に喜ぼう 霊噛みをしないあたり霊偽はないであろう」
逆だろ?っていうので吊った部分はあるからなー」
◆イチゴパスタGM 「賭けに負けたひとにはイチゴパスタが振る舞われます」
◆日野茜 「店主以外にあの料理が作れるんですか!?」
◆苗木誠 「よし、超高校級の幸運だしコインで決めよう!表なら野々原さん狼
裏なら桃井さん狼だ!……表が出たし野々原さん狼100円賭ける!」
◆ドラえもん 「というよりあずき真でも騙りでも見事だから勝っていいとおもう
という結論に達してる。」
◆ヴィルヘルム 「野々原狼だと十神の身内切りが、っつーのはあるが
あそこで日野占ったのはレッドカードものなんだよなァ」
◆杏奈&百合子 「それあずきちゃんの中身はどうなるんですか!>フレデリカ」
「あずきさんと茜さんだったら……杏奈は茜さん狼だと思うかな……?」
◆我那覇響 「相方についてはまぁどうでもいいぞ>ヴィルヘルム
ぶっちゃけ自分が納得出来るかどうかだからな。」
◆ギム・ギンガナム 「霊偽なら共有噛み→共有スイッチからの響噛みをするだろうとの判断だ>響」
◆日野茜 「め、麺まで練りこまれたイチゴにイチゴのソースと生クリームが乗った
温かくてちょっと油っぽいスパゲッティですね!」
◆ドラえもん 「というか●打てないって判断したくさいんだよね
普通に」
◆ノリス 「あー、そういえば部活メンバーさんってフレデリカさんの隣だから
こっち狼なら、呪殺対応用意してた可能性があるんだっけ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆日野茜 「野々原さん狼にノータイムベットです!」
◆宮本フレデリカ 「あずきちゃんは女神かな?>杏奈ちゃん、百合子ちゃん」
◆苗木誠 「それは違うよ!!→→【スパゲッティ】」
◆ヴィルヘルム 「そこいらは考慮しねえ方がいい
呪殺対応はしない奴はトコトンしねえからな>ノリス」
◆我那覇響 「メタると銃殺対応しないタイプだと思った(メメタァ」
◆ノリス 「うん、それ言ったら野々原さんだってやってたはずだしね>対応の準備」
◆日野茜 「やっぱり日野としては名前ネタで自分を攻めてこられなかった怨みがですね!」
◆ドラえもん 「迷ってるとやばいなー」
◆イチゴパスタGM 「どきどき」
◆武内P 「逆噴射まで考えると結論見失う気がするのですが、私は」
◆杏奈&百合子 「呪殺対応しない人はとことんしないのでそこはあまり考えないほうがいいです!」
「さて、泣いても笑っても最後だね……」
◆十神白夜 「俺はRP的に苗木のみしか行えない、位置などアテにならないものだ」
◆我那覇響 「理由に関しては私はどうでもいいと思ってるけど、
そう思ってない人は多くて
その場合に占うに足る理由あったほうが心象が高いからな―」
◆武内P 「理由に関しては」
◆宮本フレデリカ 「結果がすべてだよ、うん」
◆日野茜 「占い理由は楽しいので書きます! はい!」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました