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【劇場626】劇場公演 木曜の部エクストラ村 [832番地]
~東方常々務-Shining God Cherry Blossom~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM天啓封印早朝待機制霊界で配役を公開しない埋毒者登場 (20人~)
前 1 2 3 4 5 6 7 8 9 後
icon ◆MJGM
 (dummy_boy)
[共有者]
(死亡)
icon ◆北条加蓮
 (ykk33kyy◆
FezOBPmgaqTr)
[人狼]
(死亡)
icon ◆武内P
 (Cream◆
Crm7Qp5a3Y)
[狂人]
(生存中)
icon ◆双葉杏
 (◆
ef394join2)
[村人]
(死亡)
icon ◆橘ありす
 (盤◆
aoznOAH94o)
[霊能者]
(死亡)
icon ◆財前時子
 (海◆
XjEBI/8XY.)
[村人]
(死亡)
icon ◆コゼニー・メグンダル
 (キミー◆
xBm2sFoQQs)
[村人]
(死亡)
icon ◆依田芳乃
 (レッドヘアー◆
m6iQRgerAg)
[人狼]
(生存中)
icon ◆前川みく
 (もかまたり◆
1fBR9J/x5I)
[村人]
(死亡)
icon ◆村上巴
 (crescent◆
paTche.IL.)
[占い師]
(死亡)
icon ◆ネプテューヌ
 (伊吹疾風◆
1qfrROV/6o)
[狩人]
(死亡)
icon ◆キリト
 (kai774◆
KILLer.D0A)
[村人]
(死亡)
icon ◆山下次郎
 (U_Q◆
Iitcy9F0l2)
[村人]
(死亡)
icon ◆二宮飛鳥
 (風葉◆
YBQZlOO3l2)
[共有者]
(死亡)
icon ◆和泉一舞
 (おろろ◆
8ElC1GIaYw)
[人狼]
(死亡)
icon ◆日野茜
 (せろふぁん鍋◆
g7V5Adq/uFTc)
[村人]
(死亡)
icon ◆硲道夫
 (クソザコナメクジ)
[妖狐]
(死亡)
ゲーム開始:2015/10/22 (Thu) 22:34:08
出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
◆MJGM 「ふむ」
◆MJGM 「役職を星に例える者がいるが
星の光は永遠ではないと知るべきだな
GMに食われた星に価値などない
見えなければただの闇、無だ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆MJGM 「お疲れと言って置こう」
◆和泉一舞 「のんびりしてたら4発言しかしてなかったし!」
◆MJGM 「一日346発言したら吊られないぞ」
◆和泉一舞 「役職見えないんだしCO無し!って言っておこうかな?」
◆MJGM 「君は潜伏共有だろう
私が役職持っていくわけが無い」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
◆MJGM 「お疲れと言って置く」
◆橘ありす 「やっぱり噛まれますよね。お疲れ様でした」
◆橘ありす 「役が見えないので共有CO!とでも言ったほうがいいんでしょうか?」
◆和泉一舞 「じゃああたしは霊能者だし!>ありす」
◆MJGM 「共有者が三人居ても悪いことはあるまい
船頭を多く積めば船だって山をも登る」
◆橘ありす 「船頭が一個パージして霊能にいってしまったんですけど…」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆コゼニー・メグンダル 「お疲れ様でした」
◆MJGM 「ふむ。お疲れ様だ」
◆橘ありす 「お疲れ様です。」
◆MJGM 「信用勝負になると常務としての勘が言っている」
◆橘ありす 「疑ってるところが全て竹内Pさんの○という…視点が近い、とでも言えば良いんでしょうか…?」
◆和泉一舞 「コゼニーは2日目にすぐ返答できたから狼って感じはしなかったんだけどなー」
◆橘ありす 「奇遇ですね。私の勝負師としての勘もそう言ってます…」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆コゼニー・メグンダル 「フフフ・・・それはどうでしょうかね」
◆和泉一舞 「勘も何もGMって下界の発言や役職全部見えてるんじゃ・・・」
◆コゼニー・メグンダル 「(それは言ってはいけないやつでは)」
◆MJGM 「勘が冴えると役職がビジョンとして浮かび上がる
きらめく星の輝くは雲越しであろうとそこに輝いているのだ」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
◆MJGM 「お疲れだ。財前時子」
◆橘ありす 「お疲れ様です。」
◆財前時子 「あら、私を恐れるなんて畜生にしてはできた奴がいるのね」
◆コゼニー・メグンダル 「お疲れ様でしたよ」
◆MJGM 「笑顔の消えた前川みくに割く時間などない
切り捨てろ」
◆コゼニー・メグンダル 「若者達の成長を見守るのも大人の役目ではないでしょうかね」
◆橘ありす 「狩人COとかとびださないでしょうか…(ワクワク」
◆和泉一舞 「これで霊界に共有者が4人だし!」
◆MJGM 「共狩ギドラCO!
これが私のやり方だ」
◆橘ありす 「(なお初日噛まれ)」
◆コゼニー・メグンダル 「村狼狂共占霊狩狐CO!!!紳士たるものはこうではないと」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆コゼニー・メグンダル 「さて信用勝負になりましたが 妖狐は絶望的でしょうな」
◆MJGM 「前川みくがまたカフェを占拠してデモを始めてしまう」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆コゼニー・メグンダル 「お疲れ様ですよ」
◆MJGM 「お疲れさまだ」
◆橘ありす 「お疲れ様です。」
◆前川みく 「おつかれさまにゃ!」
◆MJGM 「北条加蓮 日野茜○ 財前○ あんず○

◇キリト ◇ネプテューヌ ◇依田芳乃 ◇山下次郎 ◇日野茜 ◇硲道夫


武内P    あんず○ 山下○ 前川みく●

◇キリト ◇ネプテューヌ ◇依田芳乃 ◇日野茜 ◇硲道夫


村上巴   ありす○ ネプ○ 財前○

◇キリト ◇依田芳乃 ◇双葉杏 ◇山下次郎 ◇日野茜 ◇硲道夫


【完グレ】◇キリト ◇依田芳乃 ◇硲道夫 」
◆前川みく 「みくは加蓮ちゃん本線で見ておくにゃ」
◆前川みく 「あとは占いと狩人がどこまで生きてくれるかにゃ」
◆橘ありす 「私は初日に占ってくれた村上さん真にイチゴパスタの魂を賭けましょう。」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆MJGM 「呪殺対応がそろそろ楽にできる人数になってきたな
なお狐がまだ生きているとは言っていない」
◆コゼニー・メグンダル 「では私は村上殿真を提唱しておきましょうかな」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
◆橘ありす 「お疲れ様です。」
◆山下次郎 「ここでおじさん噛まれちゃうか」
◆MJGM 「お疲れ様だ
怪しいひと(RP)が死んでしまった」
◆コゼニー・メグンダル 「お疲れ様ですよ コインを差し上げましょう」
◆MJGM 「進行的に言うなら占いを一人吊らないといけない日だな」
◆前川みく 「巴ちゃんの○が続けて死体になってるにゃ…
こうなるとやっぱり加蓮ちゃん路線にゃ」
◆山下次郎 「切るなら巴ちゃんかな」
◆橘ありす 「今日別に占い師噛んでも大丈夫な感じだったんですね。灰数的を見ると。」
◆MJGM 「占い1切りでは狂か狐を吊るべきとされている」
◆前川みく 「武内Pは自分が切られても問題ないって動きに見えるにゃ」
◆山下次郎 「俺視点だと武内ちゃん大体真なのよね。それだと巴ちゃんが狂人」
◆橘ありす 「村上さんに賭けている身ですが、村上さん真ならば噛みに行きそうですし…うーむ、難しい」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆山下次郎 「巴ちゃん真だと巴ちゃんの灰を2回続けて噛んでるんだよ」
◆MJGM 「加蓮視点では灰が3なので
灰吊りでも間に合うが」
◆橘ありす 「武内Pのみくにゃん●は狂人がするには怖いと思うので、P真狼目、
私なら北条さんか村上さん吊りになりそうですね。」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆前川みく 「非狼がわかってる位置じゃないとみく●は打ちにくいにゃ」
◆山下次郎 「おつかれー」
◆橘ありす 「お疲れ様です。」
◆MJGM 「お疲れだ。ハンバーガーを奢ってやろう」
◆北条加蓮 「うん。物哀しい…」
◆山下次郎 「怖いとこ吊るねぇ」
◆前川みく 「おつかれにゃ!」
◆コゼニー・メグンダル 「お疲れ様でしたよ」
◆北条加蓮 「お疲れ様だよ。茜、頑張って。」
◆前川みく 「みくは加蓮ちゃん本線でいくつもりだったにゃ!」
◆北条加蓮 「ここから村が勝てるルートはっと。」
◆北条加蓮 「あー…すでに狼が吊れてる事を祈るしかないかなぁ。」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆MJGM 「北条加蓮 日野茜○  財前○ あんず○ ネプ○
◇キリト ◇依田芳乃 ◇硲道夫

武内P    あんず○ 山下○ 前川みく● 茜○
◇キリト ◇ネプテューヌ ◇依田芳乃 ◇硲道夫

村上巴   ありす○ ネプ○ 財前○ 山下○
◇キリト ◇依田芳乃 ◇双葉杏 ◇日野茜 ◇硲道夫

【完グレ】◇キリト ◇依田芳乃 ◇硲道夫 」
◆北条加蓮 「呪殺が出ない以上、どうにも狼が吊れてて、対抗が狼狐って感じがするんだよね。」
◆北条加蓮 「私の灰3に、狼が残ってるかどうかすらも微妙に怪しいっていうかさ…」
◆MJGM 「巴が○出した先が死ぬのはおそらく暴力団関係だろう」
◆山下次郎 「加蓮ちゃん視点だといぶぶちゃん狼っぽくない?」
◆北条加蓮 「あー、違うかも。狐と狼が吊れてて、対抗狼狼?」
◆橘ありす 「きっと村上さんが杏さん占い銃殺で逆転ホームランを打つんです…そうに決まってる…」
◆山下次郎 「まあそうすると巴ちゃん狂人だけど」
◆前川みく 「完灰3人に狐がいれば狐チャンスにゃ」
◆山下次郎 「はざまさん残したくなかったんだけどなあ」
◆北条加蓮 「イブかコゼニーかなぁ。狼は少なくとも吊れてそうだよね<次郎さん」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
◆MJGM 「お疲れ様である」
◆北条加蓮 「杏お疲れ様…」
◆双葉杏 「おつかれさまー」
◆橘ありす 「なぜ素直に対抗狼狂と見ないのは疑問ですね。
お疲れ様です。」
◆コゼニー・メグンダル 「お疲れ様でしたよ」
◆前川みく 「多分、杏ちゃん○出るにゃ」
◆双葉杏 「武内Pなきがするけどなー真」
◆山下次郎 「おつかれー」
◆前川みく 「違ったにゃ…」
◆橘ありす 「逆転ホームランがだうー…」
◆山下次郎 「武内ちゃんめっちゃ真に見える」
◆MJGM 「メタなことを言うと、四条で占い真狼狂と真狼孤は体感で同じくらいの頻度だ」
◆北条加蓮 「武内P視点で4人外露出ー」
◆橘ありす 「まあすごいいいところに●ですよね。>ネプテューヌ●」
◆北条加蓮 「武内Pが切られ役の狼で、巴が狐を囲わなきゃいけないようにしてる狼、の2騙りッて感じもする。」
◆前川みく 「さすがにそこまで多くはないけど、狐騙りで勝てたら気持ちいいにゃ>MJ」
◆山下次郎 「ネプちゃん3日目で囲うなら最適な位置だからね」
◆前川みく 「どっちが狼かっていうと、武内Pっぽいにゃ>加蓮ちゃん」
◆北条加蓮 「となると、今日囲ったキリトはすごく狼っぽいかな。」
◆MJGM 「進行的には、武内P視点の狼は吊れているので
巴視点の狼を吊るべきだな」
◆双葉杏 「えーと」
◆山下次郎 「2騙りで切られ役の狼と見るなら巴ちゃんじゃない? 俺-財前ちゃんで2回続けて巴ちゃんの灰噛んでるんだよね」
◆北条加蓮 「そっちもあるかー。」
◆双葉杏 「両者視点の灰をつめるか
村上巴が真だった場合の最有力候補の日野茜を吊るかのどっちか」
◆北条加蓮 「進行的に、今日は灰吊りの日で。真の私を吊った以上呪殺とか黒打たれも怖くなくて。」
◆MJGM 「囲いがあるとした場合、日野茜以外の狼位置がない」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆前川みく 「灰吊りが安定するにゃ」
◆北条加蓮 「安定というか、進行が最善かなー。」
◆山下次郎 「潜伏狂いるならはざまさんくらいしかなさそう」
◆北条加蓮 「私の真切られてるのかなこれ、だめぇ?」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆山下次郎 「ローラーしてないなら切られてるねぇ>加蓮ちゃんの真」
◆硲道夫 「ふむ、まぁ吊られるだろうな」
◆橘ありす 「日野さんで囲いわかっていたら、村上さん噛もうと思わないもんですかね?
ですが狼吊れてる位置はコゼニーさんのとこしかないですし…」
◆北条加蓮 「占い2人外しか残ってなくて、占いLW位期待しないと厳しいかなー…」
◆山下次郎 「おつかれー」
◆MJGM 「お疲れさまである」
◆硲道夫 「依田くん狼はあまり見ていないため心配はしていない」
◆北条加蓮 「お疲れ様。先生っぽくて良かったよ。」
◆橘ありす 「お疲れ様です。」
◆北条加蓮 「というか、道夫-芳乃は狼っぽくなかなー。キリトが一番それっぽいよ。
でも、キリト狼だったら勝ち目が無くて…」
◆山下次郎 「武内ちゃんここで対抗占ってくれてると嬉しいんだけどできるかなぁ?」
◆北条加蓮 「1Wか2Wは吊れてるよねー。」
◆双葉杏 「村上巴占いはーえーと」
◆双葉杏 「しなくて良い」
◆硲道夫 「というより狼が灰にいるならば今だろうが○で囲っているだろう」
◆硲道夫 「山下くん、依田くん妖狐警戒での依田くん噛ませの対策と言った所かそれは」
◆双葉杏 「自分視点の灰占い→村上巴つり→自分視点のラス灰占い→ネプテューヌつりでいいから」
◆北条加蓮 「既に1Wは吊れていそうでー。なぜ囲わなかったのかー?って疑問があるよね。」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆北条加蓮 「巴の方が狼なら、茜占い茜噛みかな。」
◆MJGM 「武内P    あんず○ 山下○ 前川● 茜○ ネプ●
◇キリト ◇依田芳乃 」
◆硲道夫 「日野くん○を打って日野くんが死亡していたら村上くんの真は切るぞ私は」
◆MJGM 「村上巴   ありす○ ネプ○ 財前○ 山下○ キリト○ 
◇依田芳乃 ◇双葉杏 ◇日野茜 」
◆北条加蓮 「杏は噛まれてるよー<常務」
◆北条加蓮 「………<」
◆MJGM 「めぐねえはいつだってそこにいる >北条」
◆山下次郎 「灰占いより対抗の内訳はっきりさせといた方が説得しやすいと思うんだよねぇ」
◆橘ありす 「考えてると、武内Pさんの次に北上さん真が一番ありえそうな感じに…
しょ、しょうぶしは勝負を曲げませんから!」
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
◆硲道夫 「双葉くんにめぐなどという名前は入っていないが……?」
◆山下次郎 「おつかれー」
◆北条加蓮 「茜…お疲れ様。ふふっ。」
◆双葉杏 「おつかれさまーっと」
◆MJGM 「お疲れ様」
◆日野茜 「おや、私噛まれるんですね!お疲れ様でした!」
◆橘ありす 「くーる! お疲れ様です。」
◆山下次郎 「すごいところ噛んだ」
◆硲道夫 「ふむ、ならば武内くんほぼ真と見ていいか」
◆北条加蓮 「いや、私真だって!みく狼っぽくないでしょ!」
◆橘ありす 「そうなると、村上さんはどこを狼にするんでしょうか?」
◆双葉杏 「うーん?」
◆双葉杏 「北条狼で真狂の信頼勝負になっちゃってるとか?」
◆硲道夫 「違うな、村上くん狼か 両方狼の真狼狼もあり得る
北条くんが真ならば真狼狼だろう」
◆双葉杏 「村上巴が狼だったら、日野茜●が必須だと思う」
◆双葉杏 「村上巴と狼の意思疎通が取れてなさそう」
◆日野茜 「んー、私噛んでくるなら巴ちゃん狼じゃなかったんでしょうか!」
◆山下次郎 「武内ちゃん視点だとだいたい巴ちゃん狂人だよ。巴ちゃんみくにゃんちゃんに投票してるもの」
◆硲道夫 「村上くん狼なら確かにそれが正着手だな>茜●」
◆橘ありす 「北上狼でみく誤爆にしたら、コゼニーに身内が入っていることになりますし、
武内P狼にしたらコゼニープラス完全灰ってことになりそうですし」
◆硲道夫 「ネプテューヌ狼の村上くん狂人……いや、なら何故○を噛まれ死体に投げまくった……?」
◆北条加蓮 「死体に白投げまくるのは、狼なりの、あるいは人外なりの意味があるんじゃない?」
◆日野茜 「狂人がああも噛まれに○出すものなのでしょうか……わかりません!」
◆橘ありす 「ありすって呼ばないでください(思い出したように)>二宮さん」
◆北条加蓮 「つまり、灰を狭めたくなかった。そして黒を一つも出してないよね。」
◆硲道夫 「まぁ、硬い思考のキャラだからこういう事言うが
実際の所意思疎通とれず信用取ろうとして狂人が信用微妙に取って残ってしまったか」
◆北条加蓮 「つまり、巴狐。P狼。かな。」
◆硲道夫 「村上くん妖狐か、その可能性はあるな
だがそれなら死体に○ではなくもっとそれっぽい位置に●を出せばよいと思うが」
◆MJGM 「時計の針は待ってはくれない
今日が決め打ちだ」
◆橘ありす 「巴さん狐なら私が死んだあと嬉嬉として早めに狼っぽいとこに●投げる気だ…」
◆橘ありす 「だ…? が…です」
◆北条加蓮 「狼っぽいところ、或いは、狩人に黒投げて狩人COされると苦しいと思うんだよね。」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆北条加蓮 「よし、ぎりぎり繋がった…かな。」
◆硲道夫 「まぁこうなるか」
◆MJGM 「信じた理由は…笑顔か…」
◆北条加蓮 「武内PLWを祈るよ。」
◆コゼニー・メグンダル 「さてさて結果はどうなるでしょうかね」
◆硲道夫 「あとは武内Pとネプテューヌの最終日と言った所だろうか
間違いなく噛みは依田くんだろうな、続くのならな」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆山下次郎 「決め打ったなら明日はネプちゃん吊りで変わらないでしょ」
◆橘ありす 「お疲れ様です」
◆山下次郎 「おつかれー」
◆MJGM 「お疲れ様」
◆日野茜 「お疲れ様です!!」
◆コゼニー・メグンダル 「お疲れ様でしたよ
」
◆MJGM 「私は君のパワーオブスマイルというお伽噺を評価したわけではない >武内P」
◆北条加蓮 「キリトか芳乃かな。武内PはGJは絶対出されちゃいけないし。<道夫さん」
◆双葉杏 「おつかれさむ」
◆北条加蓮 「お疲れ様。」
◆村上巴 「明日は来ない。
うちが芳乃占って●見るのを怖がらなければよかったってまで」
◆北条加蓮 「…………ふふっ。<」
◆日野茜 「ここで巴ちゃん吊った以上は最終日にネプテューヌさん吊りは避けられないと思いますが……」
◆硲道夫 「さて、離席する」
◆北条加蓮 「武内PLWじゃないと勝ち目が無いから、明日が来ることは祈るものだよ。」
◆MJGM 「もう一波乱くらいあるかもしれない」
◆村上巴 「まあ仮に道夫狼で明日が来たら芳乃のほうが手のひら返しやすいからそっちを信じてやるべきなんじゃがの…」
◆前川みく 「芳乃ちゃん噛みで狐ケアもできるにゃ?」
◆橘ありす 「ネプテューヌ狩人でGJだす。そんな未来があってもいいと思ってるんです。」
◆北条加蓮 「キリトか芳乃だね。」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆日野茜 「ちょっと離席しますね!!」
◆北条加蓮 「茜…お疲れ様。」
◆山下次郎 「ここまで灰噛まれまくってるから狩人はいないだろうし狐がいたら相当強かったということになる」
◆村上巴 「それだったらうちの全てを捧げてもええ>ネプ狩」
◆橘ありす 「離席する方はお疲れ様でした」
◆北条加蓮 「まあ、そういうことなんだろうなと思いつつ、淡い期待かなぁ。私としては。」
◆MJGM 「ではマエケンを捧げて貰おうか」
◆橘ありす 「ん?今なんでもって」
◆北条加蓮 「いちごパスタかな?<ありすちゃん」
◆前川みく 「メジャーにはばたくにゃ>MJ」
◆村上巴 「マエケン?だれのこと?>GM」
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
◆双葉杏 「さてさて」
◆前川みく 「ケアしなかったにゃ」
◆MJGM 「お疲れ様だ」
◆北条加蓮 「飛鳥、お疲れ様。」
◆山下次郎 「おつかれー」
◆二宮飛鳥 「お疲れ様でしたー 優柔不断ー」
◆橘ありす 「お疲れ様です。」
◆村上巴 「ネプ子説得するほうを選んどきゃよかったかって気もする」
◆山下次郎 「いや、元々偶数だからケアしようがない>みくにゃん
吊り増えたら狼が死ぬ」
◆前川みく 「ってことは芳乃ちゃん狼でいいっぽいにゃ」
◆MJGM 「決断を下さないのに比べれば勇気あることだ
パワーオブスマイルは評価しないがそちらは評価する」
◆北条加蓮 「狩人だったよ、良かったね(棒)<巴」
◆前川みく 「増やしても吊らせることできないにゃ?>山下ちゃん」
◆日野茜 「戻りました!!……なるほど、こういう風になりましたか!」
◆双葉杏 「うーん」
◆北条加蓮 「最後の悪あがきってヤツかな。私視点真狩人だから信じて!この狩人信じて!」
◆双葉杏 「二人の○と一人の●だから真狼」
◆橘ありす 「ケアは出来ると思いますよ。吊り増えても北上真にすればいいので、
どこが狼だとしても。」
◆山下次郎 「●打たれた時点で出なきゃいかんでしょ」
◆北条加蓮 「信じてあげよう!私視点の真狩人だよ!」
◆双葉杏 「てか、ここに真狩人いる?」
◆双葉杏 「我こそはってひと」
◆北条加蓮 「いや、だって吊られないなら出なくていいよ、GJ出てから出れば良い。」
◆硲道夫 「戻ってきた、ふむ その可能性は考えていたがここで出るか」
◆MJGM 「はい >真狩人」
◆北条加蓮 「我こそは真占いです!」
◆硲道夫 「私が狩人なわけないだろう」
◆村上巴 「芳乃狼を否定できたってだけで十分巻き返しはあると思ってる」
◆橘ありす 「…ああ、ここにいないのなら真狩人っぽい」
◆前川みく 「吊られないなら出なくてもいいんじゃないかにゃ?」
◆北条加蓮 「初日共有って言ったでしょー!<常務」
◆硲道夫 「そうだったらあの時点で出ている」
◆二宮飛鳥 「何か早めに狩人出した方が良かったのかな… 」
◆硲道夫 「ちなみに、依田くんにキリトくん妖狐は絶対にないぞ」
◆山下次郎 「潜るのはいいけど護衛先がおかしい。潜るならGJ出さなきゃいけないわけで、灰護衛してなきゃおじさんは信じないな」
◆村上巴 「進行上絶対に吊ることがないのわかっててわざわざ噛まれるためだけのCOをするほど狩人は馬鹿じゃないよ」
◆北条加蓮 「GJ出せなかったのは結果論だし、出ないでGJ出すのが一番だよ。」
◆前川みく 「ここで共有護衛は普通に外すと思うにゃ」
◆北条加蓮 「私も、ここで共有護衛はしないなぁ。」
◆双葉杏 「依田芳乃護衛はするかも」
◆村上巴 「どうせCOしても噛まれないんだから
死体なしが出たところで加蓮真を急ごしらえする」
◆北条加蓮 「残った灰2択でするかな。」
◆日野茜 「狩人いたらと思うと共有は噛めませんよね」
◆硲道夫 「というより共有噛みをするとはずいぶん無警戒だな、武内くんが狼ならば」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆MJGM 「時計の針は待ってはくれない
決断の時だ」
◆硲道夫 「依田くんは噛めないだろう、そこもし妖狐なら不自然に死体なしが出る」
◆前川みく 「2択にかける青春になるにゃ>護衛」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆硲道夫 「噛むならばキリトくんだろう、その上でこの護衛は正しいと言える」
◆村上巴 「うちに勝って第三部が終わっただけじゃないんかね?>道夫」
◆橘ありす 「いや、狩人がいると思ったからの共有噛みかも? 狼狩人だせませんし」
◆山下次郎 「終わらないのか…」
◆硲道夫 「ふむ、もし私が生きていれば勝ちだったなこれは」
◆北条加蓮 「フフフ…」
◆村上巴 「すまん。」
◆橘ありす 「お疲れ様です。」
◆MJGM 「お疲れ様と言って置こう」
◆山下次郎 「おつかれー」
◆双葉杏 「うーん」
◆日野茜 「お疲れ様でした!」
◆前川みく 「武内P狂人なら自分が吊られに行くのがいいのに、そうしなかったにゃ」
◆コゼニー・メグンダル 「お疲れ様でしたよ」
◆二宮飛鳥 「ごめんなさい」
◆双葉杏 「お疲れ様
依田芳乃かな」
◆北条加蓮 「フフフ…良かった。」
◆硲道夫 「依田くんとのランに勝てていれば、と言う所か」
◆ネプテューヌ 「おつかれー、ああもうもっとなにかあったんじゃないかなぁー!
なにか出来た気がしてならないよ!」
◆村上巴 「でもネプ占って半分良かったと思ってるとこもある。
じゃなきゃ狩人が早々と吊れたかもしれんし」
◆和泉一舞 「負けちゃったかー」
◆前川みく 「あ、でも自分以外が○出してる位置吊ればいいから問題ないのか」
◆北条加蓮 「狐否定、狩人否定。フフフ…チェックメイトだよ。」
◆硲道夫 「お疲れ様だ真狩人、君が妖狐は絶対にあり得ない事を私は知っているからな」
◆MJGM 「狼がすごく喜んでいるのでついでがあったら霊界ログを見ておいてやってくれ
狼は我々の平行線さえ越えていくのか…」
◆日野茜 「早噛み許可はしないんですかね!」
◆前川みく 「灰に押し込んだ位置をそのまま吊れなかったという結果にゃ」
◆北条加蓮 「それが私のファンサービス!<「」」
◆山下次郎 「残念だけど主張に関しては武内ちゃんの方が正しいよ」
◆村上巴 「うちがあんた説得するのよりもPと芳乃の2Wを吊りきらんとと焦ったのが悪い>ネプ子」
◆MJGM 「しない >許可」
◆村上巴 「しかし3W目どこじゃったんかの…」
◆北条加蓮 「最後の夜位、遊ばせてね?茜。」
◆硲道夫 「まぁ、あそこで勝てなければ駄目だったと言う話だ、下手に発言を減らしたのが悪かった」
◆双葉杏 「武内P誤爆してるんじゃないかな~」
◆山下次郎 「武内ちゃん狼じゃないかなぁ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
朝日が昇り、9 日目の朝がやってきました