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【劇場番外】劇場公演 初心者の部村 [849番地]
~初心者歓迎村、代理GMその1です。~

役割希望制リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM天啓封印自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)
前 1 2 3 4 5 6 7 8 後
icon ◆千川ちひろGM
 (dummy_boy)
[占い師]
(死亡)
icon ◆ブロリーP
 (椿◆
SUakGs5xsY)
[人狼]
(死亡)
icon ◆シャア・アズナブル
 (キミー◆
xBm2sFoQQs)
[狩人]
(死亡)
icon ◆成歩堂龍一
 (Light◆
PWguPiwLrQ)
[村人]
(生存中)
icon ◆原村和
 (せろふぁん◆
g7V5Adq/uFTc)
[妖狐]
(死亡)
icon ◆ヘレン
 (骰子)
[村人]
(生存中)
icon ◆ヒゲP
 (U_Q◆
Iitcy9F0l2)
[人狼]
(死亡)
icon ◆秦こころ
 (有栖酸◆
ARSSNPh686)
[村人]
(生存中)
icon ◆シャロ
 (カイエン◆
kiwAYbnNRg)
[霊能者]
(死亡)
icon ◆ドクオP
 (盤◆
aoznOAH94o)
[狂人]
(死亡)
icon ◆櫻井桃華
 (十六時野緋色◆
aELdi2ITS.)
[村人]
(生存中)
icon ◆赤馬零児
 (レッドヘアー◆
m6iQRgerAg)
[人狼]
(死亡)
icon ◆イオナ
 (スケアクロウ◆
i02Iv2YQOE)
[村人]
(死亡)
icon ◆二階堂千鶴
 (ykk33kyy◆
FezOBPmgaqTr)
[共有者]
(死亡)
icon ◆四条貴音
 (michi◆
kv64XfFGCs)
[村人]
(死亡)
icon ◆(*^◯^*)
 (海◆
XjEBI/8XY.)
[共有者]
(死亡)
icon ◆本居小鈴
 (風精◆
OxzmyXRC1s)
[村人]
(死亡)
ゲーム開始:2015/11/16 (Mon) 22:40:39
出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
◆千川ちひろGM 「いやぁ……これはねぇ……ねぇ?」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆千川ちひろGM 「最近初心者に厳しいGMになってきたから世代交代ですね……」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆四条貴音 「・・・ここ最近、初日が通れません」
◆千川ちひろGM 「お疲れ様です、さぁ初日役職を見てみましょう」
◆四条貴音 「流石と言っておきましょう」
◆千川ちひろGM 「いや、私はどっちかというと初日率低いんですよ」
◆千川ちひろGM 「ちなみに占い師持っていったのは初です(今まで村か共有)」
◆四条貴音 「どちらにせよ、私が初日吊られなど・・・およよよ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆四条貴音 「むぅ・・・なぜ吊られたか・・・理由を聞きたい気もあれ、眠い気もあれ」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
◆四条貴音 「平和ですねぇ(しみじみ」
◆四条貴音 「寝るといたしましょう・・・おやすみなさいませ」
◆千川ちひろGM 「おやすみなさい」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆イオナ 「お疲れ様。初日占いで3Coとか流石に無いでしょ(真顔」
◆千川ちひろGM 「お疲れ様です」
◆イオナ 「流石に酷い(」
◆千川ちひろGM 「初めて持っていった日にこうなるとやばいですね」
◆イオナ 「しかし逆を返せば占いローラーすれば3人外殺せる分グレラン村としては多少ましな方だろうか」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆イオナ 「イオナ視点ドクオPって初日占い以外狂人はないよー
>初日占いだった」
◆イオナ 「そういえば先週か先々週も●打たれて死んだ記憶がある。
辛い。」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
◆千川ちひろGM 「お疲れ様です」
◆イオナ 「お疲れ様。<(*^◯^*)
燦然と輝くGMの役職を見よ。」
◆(*^◯^*) 「GMェ・・・」
◆イオナ 「しかし狂人と見たのは大正解だった。
和は●博打して失敗したようだけど。」
◆千川ちひろGM 「皆さんの課金が足りなかったようです」
◆(*^◯^*) 「これでほぼリーチっと
まぁいいけどさ、おつかれさま」
◆イオナ 「真がいると思うとそうなっちゃう?」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆イオナ 「お疲れ様。これはムリゲー。」
◆ドクオP 「おっつー☆
また狐混じりか…」
◆千川ちひろGM 「お疲れ様です」
◆ドクオP 「まー狼が狐わかってんなら大丈夫だろ。」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆イオナ 「一応まだギリギリ吊りは足りるけど連続で人外吊れるとは思えない。」
◆千川ちひろGM 「割とというか、非情に厳しい」
◆イオナ 「あえて和を残して引き分けに持っていくかだけれど
和が狐だとわかるかが微妙」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
◆シャア・アズナブル 「・・・・なんじゃこりゃああああああああああああああ」
◆千川ちひろGM 「お疲れ様です」
◆ドクオP 「たぶんシャア噛み見て占い2人吊れるから、ブロさんとヒゲがどうこうだなー。
おっつー>シャア」
◆イオナ 「お疲れ様。ムリゲー。」
◆シャア・アズナブル 「・・・私としたとこが お疲れ様だ」
◆イオナ 「この状況で和が破綻、仮に狼だった場合メリットがないことにどれだけ注意をむけられるかが狐を把握するカギになりそう?」
◆イオナ 「いや、メリットがないわけではないけど。」
◆ドクオP 「赤馬はまだ破たんしたわけじゃあないのか。俺狐和狂人初手狐噛みか自分GJで。」
◆イオナ 「村敗北(ほぼ)決定のお知らせ」
◆イオナ 「餓狼がいたらゲーム破綻する…」
◆ドクオP 「ヒゲの察しが良すぎるのもどうなるかだなー。きっとあれもブラフだろう。」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆原村和 「お疲れ様です。いやぁ、楽しい内訳でしたね」
◆ドクオP 「お疲れ。いい●打つとこは良かったんだが、狩人のほうだったな。」
◆イオナ 「お疲れ様。狐COしたら飼ってもらえたかもしれない、そんな村。」
◆千川ちひろGM 「お疲れ様です」
◆原村和 「まあ、せっかくの貴重な内訳ですし村vs狼でファイッ!してもらってもいいかなと>イオナさん」
◆シャア・アズナブル 「お疲れ様だ」
◆ドクオP 「仮に霊能が狼だとすると、狼の俺が結果合わせてもらえずに朽ち果ててるな…。
あれか。狼内でもボッチなのか。」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆イオナ 「ただし村は負ける>和」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
◆原村和 「お疲れ様です」
◆ドクオP 「俺より和の方が狐騙りしそうだろ…(メタァ」
◆ドクオP 「お疲れさん」
◆原村和 「これでも久々の狐騙りなんですよね>ドクオさん」
◆二階堂千鶴 「しまった、灰詰めろって言うの忘れてましたわー!?」
◆千川ちひろGM 「お疲れ様です」
◆二階堂千鶴 「お疲れ様ですの…」
◆ドクオP 「そういや久々に見た気がする。四条鯖の狐騙りはいつのまにか村がどうしようもない形になってるから怖い。」
◆シャア・アズナブル 「お疲れ様」
◆原村和 「そもそも普通村での狐自体前回は8月でしたからね
久々に引けたのでじゃあ騙ろうと」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
再投票になりました( 1 回目)
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆二階堂千鶴 「とことん、なんというか…流石といいますか…」
◆ドクオP 「●が狩人にぶち当たるのは4COと同じでどうしようもないからなぁ。
今日は一寸運が悪かった。」
◆二階堂千鶴 「狩人は噛まれなければ、占い全偽にはたどり着きませんわよ。」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆二階堂千鶴 「となるともう一手早く出しておくのが正解、ですわね…。」
◆ドクオP 「おっつおっつ」
◆千川ちひろGM 「お疲れ様です」
◆シャア・アズナブル 「お疲れ様だ」
◆原村和 「お疲れさまです」
◆二階堂千鶴 「お疲れ様ですわ。」
◆赤馬零児 「吊られたか」
◆赤馬零児 「残り3吊りで2狼、あとは我が社のプロデューサー達に任せようではないか」
◆二階堂千鶴 「小鈴の初日の妄想のようなむさい組み合わせですわね…狼…」
◆イオナ 「でももう確定○ってシャロしかいないからどっちにしろグレー噛まないといけないのか」
◆ドクオP 「霊能偽と小鈴狼セットで販売は…できなさそうだな。ここで赤馬つるんなら。」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆二階堂千鶴 「あー、こういうのはシナリオ作る側になりたいものですわー!」
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
◆二階堂千鶴 「全く、羨ましいですわよ!」
◆赤馬零児 「しかし希望した役職が初日になっているのは微妙な気持ちになるな」
◆ドクオP 「おつぅ」
◆二階堂千鶴 「理由(わけ)あって、アイドル!」
◆本居小鈴 「お疲れ様です・・・え、噛むんですか?」
◆原村和 「お疲れ様です」
◆二階堂千鶴 「お疲れ様ですわー!おっそろしいシナリオ描きますわねぇ…」
◆本居小鈴 「必死で最終日に向けて、村アピ(言い訳)考えてたのに」
◆シャア・アズナブル 「お疲れ様だ」
◆本居小鈴 「何で、私の頭上が人狼でビンゴしてるんですかねぇ
はかどるじゃないですか、夜にいろいろ!」
◆二階堂千鶴 「どういう展開になるかさっぱり分からなくて、心がぽいぽいしてきますわ!」
◆イオナ 「本当に>たまの希望性で初日占い」
◆ドクオP 「混乱している村を見ると、狂人的に心が豊かになるな。」
◆本居小鈴 「ブロリーPは、赤馬さんの○だけに完全に外してましたね。 残った灰を吊ればOKって考えだったのに
●くらった時点で、いろいろ思考止まってたし、残ってもどこに投票するか分からない状態でしたね」
◆二階堂千鶴 「こっれわたくしが生きてシャアも生きてたら、原村和と赤馬零児の信用勝負とかなってましたことよ!?狼狐の信用勝負とか村が滅びますわー!?」
◆原村和 「狐的にも豊かになりますね。」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆二階堂千鶴 「これが…世界レベル…!」
◆ドクオP 「お、ブロっさん吊れるか。厳しいな。」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆赤馬零児 「成歩堂○の日に適当な場所に●を出しておいた方がよかったのではないか?」
◆本居小鈴 「3-1で占い欠けなんて、まず考えませんよ
霊欠けの方が、まだ事例は多い気がします」
◆赤馬零児 「お疲れさまだ、これは厳しいかもしれんな」
◆本居小鈴 「お疲れ様です」
◆ブロリーP 「だろうなぁ。お疲れ様でしたYO」
◆二階堂千鶴 「お疲れ様ですわ!歓迎しよう、盛大にですわ!」
◆原村和 「お疲れ様です」
◆ドクオP 「霊能噛んで身内●よ、赤馬吊ろうっていってたとこ狼なんよ~ルートも良かったかもな。
お疲れさん」
◆ブロリーP 「昨日赤馬投票しとけば良かったな。俺ヒゲライン透けたか?」
◆原村和 「初日が占い持って行ったのが悪いです>シャロ」
◆二階堂千鶴 「あまりにも露骨すぎてそれはそれで透けることありますわよー!
だからそこは難しいですわね。>ブロリーP」
◆ブロリーP 「まあここまで行けただけでも良かった。」
◆二階堂千鶴 「まあ、欠けで面白い村になるのは、セレーブですから、悪くないですわよ!」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆本居小鈴 「楽しい時間でしたよ
いろいろ考えられて」
◆二階堂千鶴 「なんて吠えメタですわ!?<なるほど」
◆イオナ 「5人であと2吊り。がんばれー」
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
◆赤馬零児 「無理だろう」
◆ブロリーP 「占い欠けで村勝てたら誉めてやりたいところだぁ」
◆千川ちひろGM 「お疲れ様です」
◆原村和 「お疲れ様です」
◆本居小鈴 「お疲れ様です」
◆二階堂千鶴 「なんやかんや、どっちにもチャンスのある、楽しい村になりそうですわー!」
◆ブロリーP 「おつかれいのう」
◆二階堂千鶴 「そう!それがミリオンカフェ、ですわ!お疲れ様ですわよ!<シャロ」
◆シャロ 「あら、ここで噛まれた?
おつかれさまですー」
◆ドクオP 「おつぅー」
◆二階堂千鶴 「シャアとブロリーPはどうでしょう?大なり小なり、楽しめましたか?」
◆二階堂千鶴 「シャアとイオナは、その、すまないですわ!」
◆シャロ 「ミリオンカフェは、フルール・ド・ラパンみたいにならないでね!>千鶴」
◆ブロリーP 「まさか苦手な狼でここまで行けたとはな」
◆二階堂千鶴 「……大衆食堂みたいになりそうで恐いですけど…優雅で高級なカフェにしますわ!<シャロ」
◆ブロリーP 「俺ももうそろそろ50越えるからなあ」
◆二階堂千鶴 「狼、苦手でらっしゃいましたのね。誰しも、初心者にもそうでなくてもある感情ですわ。」
◆シャロ 「しかし、ヒゲPさんが狼なのね
生き残れそうな位置というのでは、納得の位置かしら」
◆イオナ 「しかし1枠に狼を渡すとかこの希望性鬼畜すぎ?」
◆二階堂千鶴 「100戦まで2枠ですから、そちらでもよろしくですわ!」
◆イオナ 「ヘレン、怖い」
◆二階堂千鶴 「世界レベルですもの…」
◆本居小鈴 「大衆食堂いいじゃないですか」
◆ドクオP 「一時期人狼勝率1ケタもなかったやつもいるんだから苦手うんぬんもへーきへーき」
◆シャロ 「初日に占い師を持っていく希望性の村があるらしいです」
◆二階堂千鶴 「コーヒーや紅茶の香りが漂う、セレブなマダムや優雅な淑女達の社交場が良いのですわー!」
◆赤馬零児 「負けだな」
◆二階堂千鶴 「投票時間まで分からないものですわー!」
◆ドクオP 「でたーっ 伝統のブラフ芸だー」
◆シャロ 「ヒゲの鉄板ネタが出てるわ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆赤馬零児 「ほう」
◆イオナ 「変わったところが吊れそう」
再投票になりました( 1 回目)
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆ドクオP 「最終日さえ到達できればどうとでもな…がんばヒゲ…!」
◆本居小鈴 「割れましたね」
◆原村和 「ここでひとつお互いの健闘を讃え合い引き分けにするというのはどうでしょうか」
◆イオナ 「しかしここまでいい勝負をするとは。
普通に人外連吊り出来るか分からなかった。」
◆原村和 「全狐が喜ぶ素晴らしい結末だと思うのですが」
◆原村和 「村勝ちですね」
◆二階堂千鶴 「かつて、どこかの村で、ヒゲPが霊灰灰の最終日、怪しい霊能を疑ったそうですわね…
そこで、見事狼の偽霊能のヒゲは、霊能偽を看破し、もう一人の灰も同意したのですわー!

…これで終われば勇姿だったのですけれど…その後、馬鹿め!ブラフにひっかっかったな!と言って、もう一人の灰を吊ったそうですわよ。
というのが、今は知らない人も多い、ヒゲの鉄板ネタだそうですわ!」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました