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【四条番外】やる夫たちの合同探偵村村 [857番地]
~葉桜の季節に君を想うということ~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM天啓封印自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)探偵村
前 1 2 3 4 5 6 7 8 後
icon ◆GM
 (dummy_boy)
[村人]
(死亡)
icon ◆メイジン・カワグチ
 (キミー◆
xBm2sFoQQs)
[村人]
(死亡)
icon ◆サムアメイジング
 (ぱめるぼ◆
vyJ0qLfYQU)
[村人]
(死亡)
icon ◆諸星きらり
 (有栖酸◆
ARSSNPh686)
[霊能者]
(生存中)
icon ◆十時愛梨
 (ykk33kyy◆
FezOBPmgaqTr)
[人狼]
(死亡)
icon ◆クローンヤクザ
 (夏炉の字)
[人狼]
(死亡)
icon ◆片桐早苗
 (骰子)
[占い師]
(生存中)
icon ◆天城カイト
 (レッドヘアー◆
m6iQRgerAg)
[妖狐]
(死亡)
icon ◆やる夫
 (森のニート◆
5DYYU5zxeQ)
[村人]
(死亡)
icon ◆古手梨花
 (ナタ◆
/oGAAS9DmE)
[狩人]
(死亡)
icon ◆ミスティア
 (幻◆
C0oOi9CF9A)
[村人]
(死亡)
icon ◆和田アキ子
 (crescent◆
paTche.IL.)
[村人]
(死亡)
icon ◆及川雫
 (町人B◆
lllllllllA)
[村人]
(死亡)
icon ◆宮本フレデリカ
 (U_Q◆
Iitcy9F0l2)
[狂人]
(死亡)
icon ◆絢瀬絵里
 (伊吹疾風◆
1qfrROV/6o)
[探偵]
(生存中)
icon ◆翠星石
 (卯月◆
V.RrOCOnM2)
[共有者]
(死亡)
icon ◆おにぎり
 (ジロウ◆
WwaIPdl0Z6)
[人狼]
(死亡)
ゲーム開始:2015/11/27 (Fri) 22:43:11
出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者1 探偵1 人狼3 狂人1 妖狐1
探偵は 絢瀬絵里 さんです
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
再投票になりました( 1 回目)
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆サムアメイジング 「撃墜!」
◆GM 「おつん」
◆サムアメイジング 「お疲れー。」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
◆サムアメイジング 「お疲れー。」
◆やる夫 「馬鹿な……やる夫が、沈む……!?」
◆やる夫 「おかしいお! やる夫は確かに主人公じゃないけど、だけど主人公を食うくらいの脇役になるはずだお……!?」
◆サムアメイジング 「俺も脇役、お前も脇役なんだ。」
◆やる夫 「◇翠星石(共有者) 「やる夫が死ぬにしても、それはたぶんもう少し先の話。」

翠星石だってこう言ってるじゃないかお!
おかしいお……おかしいですお、カテジナさん……!」
◆やる夫 「脇役だって、いつまでも脇役とは限らないお
バカボンの主人公はバカボンだったけど、最終的にはバカボンのパパが主役になったお?」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆サムアメイジング 「現実を見ろ。バカボンのパパは生きていたからこそ主役になれたんだ。」
◆サムアメイジング 「やる夫・・・お前は今・・・。」
◆やる夫 「まだ生きています! まだ生きているんです!
やる夫は……まだ、生きています!」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆サムアメイジング 「お疲れー。」
◆及川雫 「お疲れ様ですよぉー」
◆GM 「おつおつ」
◆やる夫 「まだ助かる! まだ助かる! まだたすかる!」
◆及川雫 「あれー?身内切りですかぁー? >愛梨ちゃん
コレ一歩間違ったら大惨事ですけどぉー」
◆やる夫 「マ ダ ガ ス カ ル」
◆GM 「あ、アナウンス忘れてた」
◆やる夫 「死んでないもん(涙目)>ミスティア」
◆及川雫 「あー早苗さん強いですねぇー」
◆サムアメイジング 「霊結果見せて、占い噛んで、フレデリカ吊って、十時吊って、
おにぎり残す路線が安定すると思うがおにぎり自身があえて怪しくしたんだとどうだろうね。」
◆サムアメイジング 「霊能噛みは通るわけで当初の予定通りにはなるか。」
◆やる夫 「占いを早期に噛まなきゃいいだけだお
占い師は必ずしも早めに噛む必要はないお」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆やる夫 「おにぎりに●を出して、クローンにも●を出されたら信用勝負にシフトすればいいだけだお
灰吊りや指定で仲間を落とされるくらいなら、手札を広く保つのはいい手だお」
◆やる夫 「ただ、割とその辺を共有者に見透かされている気がするお
……おかしいお、エリチカはともかく翠星石が……賢い……?」
◆及川雫 「その場合ー狐を上手に落とさないといけないですねー」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
◆サムアメイジング 「お疲れー。」
◆GM 「おつり」
◆やる夫 「探偵村である以上、狐を落とすのはちょーっと難しいかお
最初から呪殺対応を頑張る路線なら問題ねぇお」
◆サムアメイジング 「霊能も噛まないんだ。」
◆和田アキ子 「身内切りのほうなあ
こっちは想定してなかった」
◆及川雫 「お疲れ様ですよぉー」
◆及川雫 「まあ狐に関してはー
上手いこと完灰位置に持って行ってくれることを期待してー
呪殺対応だけすればいいんじゃないですかねぇー」
◆サムアメイジング 「狩人がぐっと怖くなることしてるな。」
◆やる夫 「霊能を噛んで、先に狼騙りが吊られるよりは
ここで狂人を吊って、残り10人3Wの形にするのもいい手だお」
◆和田アキ子 「しっかし翠星石をあの位置に置いといてグレランとは大したもんだわ
てっきり初日持ってかれてんだろとしか思ってなかったし」
◆やる夫 「灰噛みはワトソン狙いってのもあるかお
占い師が●を出しづらい状況でおにぎり●を出しつつ、ワトソンが噛めれば最高だお」
◆サムアメイジング 「先週の悲劇があったから皆わりとナーバスになってると思った。」
◆及川雫 「だからいったじゃないですかぁー
吊っちゃったらごめんなさいっていえばいいんですよぉー」
◆サムアメイジング 「でもそんなこともなかったね。」
◆やる夫 「ローゼンメイデンってのは基本的に頭のネジとビスが外れているもんだお>アッコさん
特攻野郎Aチームで言うならモンキーみたいなやつばっかりだお」
◆和田アキ子 「片桐vs十時は想定内だろうしあとはお任せかな」
◆やる夫 「上から順にコング、モンキー、フェイスマン、モンキー、コング、モンキーって感じかお>ローゼンメイデン」
◆及川雫 「勝てばセクシィーギルティ―
負ければとときら送りですかねぇー」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆及川雫 「(あ、4周年アイプロ詳細出ましたねぇー
 拓海さんいますよぉー)」
◆和田アキ子 「公僕が幼稚園児のコスプレとか何やっとんねん()」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆サムアメイジング 「お疲れー。」
◆和田アキ子 「おつかれー」
◆宮本フレデリカ 「ぬわーっ!」
◆及川雫 「お疲れ様ですよぉー」
◆宮本フレデリカ 「狼すごい噛みしすぎィ!」
◆やる夫 「狐にとっちゃ生きた心地がしないだろうけど、ここは探偵村だお
探偵一人を騙せば勝てる村で信頼勝負……素敵じゃないかお」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆やる夫 「やる夫は村人だけれど、こういうチャレンジをする狼は嫌いじゃないお
……べ、別に噛まれたことを許してあげるわけじゃないんだからねっ?」
◆及川雫 「狐の場合は完灰に居つづけるだけで勝利ですねぇー」
◆宮本フレデリカ 「まあ霊能につきますよねー。噛みがいびつ過ぎて占い全偽見られそうだもの」
◆やる夫 「それを見越して灰護衛する梨花ちゃんもすげぇお
しかしGJを出させない狼がさらに一つ上、かお?」
◆やる夫 「灰じゃなかったお、霊能護衛だお」
◆GM 「霊能護衛よ」
◆和田アキ子 「〈片桐灰〉◇おにぎり ◇クローンヤクザ ◇古手梨花 ◇天城カイト ◇翠星石
〈十時灰〉◇クローンヤクザ ◇メイジン・カワグチ ◇古手梨花 ◇天城カイト ◇翠星石

このうち片桐視点2W除けば3Wで呪殺対応超余裕。灰管理ができてると勝負がすごい」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
◆GM 「おつおつ」
◆ミスティア 「お疲れ様~」
◆宮本フレデリカ 「お疲れ様ー」
◆及川雫 「お疲れ様ですよぉー」
◆サムアメイジング 「お疲れー。」
◆和田アキ子 「古手梨花とフレデリカが同時に出てると地味に紛らわしいな」
◆ミスティア 「ふむふむ~♪」
◆宮本フレデリカ 「これでワトソン噛めてたらもっと有利なんだけど。これは仕方ないか」
◆やる夫 「狼にとっちゃワトソン噛みと呪殺がかぶるとキツイかお……w」
◆和田アキ子 「これでだいたい片桐視点の情報は出揃ったかなあ」
◆サムアメイジング 「まあ出る。」
◆和田アキ子 「古手が対抗するのはまず間違いないので」
◆ミスティア 「クローンヤクザ村見しちゃって、んでもってカイトは狐。灰見は半々だなあ~」
◆サムアメイジング 「どっち視点でもだいたいおにぎり人外になるからおにぎり吊りかな。」
◆和田アキ子 「出るわなあそりゃ」
◆GM 「これで、狩人噛み>霊能噛みでー」
◆サムアメイジング 「梨花噛み、霊噛みから戦える。狩人出すタイミングとしてまずくないどころか良い。」
◆やる夫 「ただ、こんだけ灰が狭まったらもう呪殺対応も難しくないお
あとは狩人、霊能の順に噛みつつ、探偵の好感度を稼ぐだけだお」
◆及川雫 「ところで-全然関係ない話ですがー
お酒飲んでたら体が熱いですー」
◆GM 「お互い●をつりあって最終日」
◆GM 「だと思われます」
◆和田アキ子 「これでおにぎり●出ればさすがに意図は判明する」
◆宮本フレデリカ 「ラインとしては分かりやすいねー。
愛梨-おにぎりと早苗-梨花」
◆サムアメイジング 「梨花噛み、霊噛みの時には当然噛み先対応できないわけで、そこで銃殺出るかどうか。
そして対応できるかどうかだろう。」
◆GM 「あ」
◆ミスティア 「身内●か~」
◆GM 「まずい」
◆GM 「○打ちすぎてもう●を打つところが無い」
◆やる夫 「ただ、今回のおにぎりの位置が身内切りに見せそうなのが若干、狼にとって不利かお
身内切りはどうしても匂いが残っちまうお、吊られかけた位置に●なら尚更だお」
◆宮本フレデリカ 「灰減らしまくってるから呪殺対応自体は出来ると思う、というか出来なきゃ困る」
◆GM 「狩人を噛むと」
◆サムアメイジング 「翠星石●は笑えないことになるな。」
◆サムアメイジング 「クローンヤクザ狼にすると吊りが足りんね。」
◆GM 「◇クローンヤクザ ◇天城カイト
◇片桐早苗 ◇翠星石
この4人が灰になって、銃殺が起きると、翠星石にしか●がうてない」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆及川雫 「身内切りだとここら辺こわいですよねぇー」
◆やる夫 「及川雫
タイプ パッション
年齢 16歳
B-W-H 105-64-92」
◆和田アキ子 「霊能偽にでもしない限り詰将棋のお時間」
◆サムアメイジング 「狐に●出しつつ、吊ってもらうってできたっけ。」
◆ミスティア 「なるほど、グレー管理そういうことがあるか……。」
◆宮本フレデリカ 「ああ、おにぎり●は愛梨の方かぁ」
◆やる夫 「及川雫
年齢 16歳」
◆和田アキ子 「クローンヤクザ切るったってそれ片桐視点どうぞどうぞじゃねえか」
◆やる夫 「もしもし、東スポですかお?」
◆GM 「今日、護衛指示を出してカイト吊りだったらまだ間に合ったけども」
◆和田アキ子 「ある意味古手占いは最善すぎる結果だったかもしれんわなあ」
◆及川雫 「あ、中の人の話ですよぉー >やる夫さん」
◆ミスティア 「霊能生かしてるから、そっか、●の数がばればれなのか~なるほど。」
◆宮本フレデリカ 「灰3つ噛むのはやっぱなぁ」
◆やる夫 「那珂の人などいない。いいね?」
◆サムアメイジング 「灰にワトソンと狐と狩人と仲間がすっぽり残っちゃったのがまずかった。」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆和田アキ子 「十時視点でも古手ほぼほぼ真じゃ護衛指示なんて発想は出ないと思う」
◆GM 「おつん」
◆及川雫 「お疲れ様ですよぉー」
◆宮本フレデリカ 「おにぎりちゃんCVあやねるだよ?」
◆サムアメイジング 「お疲れー。」
◆和田アキ子 「おつかれさん」
◆及川雫 「みんな裏では中の人がいるって聞いたんですけどぉー >やる夫さん」
◆宮本フレデリカ 「テキトーに言ったけど」
◆GM 「だから、ワトソンというものはスーパーチート役職なのだ」
◆おにぎり 「お疲れ様です」
◆宮本フレデリカ 「お疲れ様ー」
◆和田アキ子 「もはや全偽でしたで片桐もとろも死ぬ作戦でいかなあかんくなるけど
呪殺出た時点で終了なのよなあ」
◆GM 「あ」
◆及川雫 「どうやら狼さんは占い騙りが全身内切りでいくみたいですねぇー」
◆GM 「この占い先なら、まだわからんかも」
◆ミスティア 「おつっつー」
◆やる夫 「『裏』なんてものは存在しない。いいね?」
◆宮本フレデリカ 「どう見てもフレちゃん真に見えない言動だけどこれRPだから真でもあの挙動でした(迫真)」
◆おにぎり 「これならギリギリいけるか…?」
◆サムアメイジング 「全身内切りだと吊りが足りてしまう。」
◆GM 「狐が灰に残ってつれたらまだ勝負になる」
◆やる夫 「ワトソンがいるのに●を出せる。それはこれ以上ない真要素だお
身内切りの恐ろしいところは、真占い師が●を引けなくなるということだお」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆おにぎり 「明日天城吊れればなんやかんやでなんとかなるのか」
◆やる夫 「ただ。ただ、呪殺が出ると占いローラーで終わる
ゆえに狐は信頼勝負の天敵なんだお、やる夫も何度狐に煮え湯を飲まされたことか」
◆和田アキ子 「しれっと宮本が破綻しとった」
◆和田アキ子 「だから何なのだけど」
◆サムアメイジング 「クローン●打って片桐吊らせて、翌日翠星石○、狐ケアで天城吊らせればいけるがいけるがきついな。」
◆和田アキ子 「クローン●打っても明日吊りが約束されてる感じはする」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
◆サムアメイジング 「宮本○だしクローン●ならクローン吊りでとなりそうな。」
◆サムアメイジング 「お疲れー。」
◆GM 「おつんおつん」
◆宮本フレデリカ 「お疲れ様ー」
◆和田アキ子 「おつかれさん」
◆GM 「さあ、天王山」
◆ミスティア 「おつっつー」
◆及川雫 「お疲れ様ですよぉー」
◆サムアメイジング 「灰吊りでクローンが吊られるか天城が吊られるかで天国と地獄の時間になりました。」
◆ミスティア 「ナタりっかちゃん久しぶり~♪」
◆古手梨花 「おおう、昨日の時点でワトソン出すべきだったんじゃないかしら探偵
お疲れ様ね」
◆宮本フレデリカ 「二重○と化したワトソン」
◆サムアメイジング 「翠星石○しれっと出しやがった。やりやがるぜ。」
◆サムアメイジング 「さあきついゲームになった。」
◆和田アキ子 「詰める作業ゲーだったらそれは必須だったかもなあ>ワトソン」
◆GM 「あ、勝負になる」
◆宮本フレデリカ 「ヒューッ!>狐指定」
◆ミスティア 「およよよ」
◆おにぎり 「おお…凌いだ」
◆ミスティア 「でも、面白いゲーム、って点ではいい指定かもね~♪
詰将棋だけが人狼じゃないし~♪」
◆宮本フレデリカ 「まあ狐COされたら終わるんですけども」
◆和田アキ子 「さすがにクローンヤクザ●2つだとなあ」
◆やる夫 「こいつはますます面白くなってきたお……!
羽入を質に入れてでも見なきゃ」
◆サムアメイジング 「これならクローンヤクザに○打った方がいいかも。」
◆ミスティア 「霊能が残りすぎてるから、身内切りは見えなくもない。
でもやっぱ狼に●出した実績は重い。」
◆おにぎり 「ワトソンが昨日出てたら今日呪殺出て詰むorクローンヤクザ●から吊り翌日呪殺
だったわけか」
◆古手梨花 「(やる夫に包丁ザクッ」
◆サムアメイジング 「クローンヤクザ●出すなら翠星石とメイジン噛み切って
霊能残して信頼勝負最終日という斬新な展開を希望したい。」
◆やる夫 「霊体のやる夫にそんな物理攻撃がいたいたいたいたいたいたナンデ!?」
◆和田アキ子 「片桐視点だとなぜ霊能乗っ取っておいて身内切りしてんですか…ってあれか」
◆宮本フレデリカ 「早苗ってメイジン占ってたっけ?」
◆古手梨花 「馬鹿め、こっちも霊体だ!」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆サムアメイジング 「早苗はメイジン占ってるよー。」
◆古手梨花 「占ってるわね>メイジン」
◆おにぎり 「4日目に○出してますね」
◆宮本フレデリカ 「占ってた。嫌なところで占うもんだねー」
◆やる夫 「別にいいじゃないかお、羽入を質に入れたってその日の夜には勝手に帰ってくるのに……」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆GM 「おつおつ」
◆サムアメイジング 「お疲れー。」
◆宮本フレデリカ 「お疲れ様ー」
◆天城カイト 「どうしようもない」
◆ミスティア 「おつっつー」
◆古手梨花 「まぁそれもそうね。
それだとまるでソシャゲーの詫び石みたいになっちゃうわ>やる夫」
◆サムアメイジング 「やったぜ。>霊能残し」
◆天城カイト 「占い師と霊能者の両方騙りの準備をしていたが、霊能は即出てしまい、占い師も俺がCOしていたら4人になっていた」
◆天城カイト 「狩人騙りの用意もしていたが、対抗が二人出てしまうとな」
◆宮本フレデリカ 「しかし占い先やら指定やらが絡んでるとはいえ灰3噛んでも勝負になるってすごい」
◆やる夫 「羽入だっていつも「ごめんなさい」言ってるんだから似たようなもんだお>梨花ちゃん」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆古手梨花 「しかし狼の灰噛みが本当にカオスだったけど、
ボディーブローみたいに効いてるのが面白いでもあるわね」
◆和田アキ子 「十時真でヤクザ○だと霊能偽…
それだったら天城みたいに実は占い欠けだったんじゃねえの?って言わせたほうが勝負になるようには思えるんだけどなあ」
◆おにぎり 「ヤクザに白黒どっちだすんだろうか」
◆和田アキ子 「多分●のほうが勝ち目あると思う」
◆やる夫 「占い噛みがクロスカウンターなら、灰噛みはボディブローだお
後になればなるほどジワジワ効いてくるもんだお」
◆天城カイト 「本当に占い師欠けているのではないかと考えた」
◆宮本フレデリカ 「●だと思う」
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
◆GM 「おっつおっつ」
◆宮本フレデリカ 「霊偽主張は厳しいし」
◆翠星石 「お疲れさんですよ。」
◆サムアメイジング 「お疲れー。」
◆宮本フレデリカ 「お疲れ様ー」
◆天城カイト 「欠けていて欲しかった、の方が正しいか」
◆やる夫 「やる夫を踏み台にしたァー!?」
◆和田アキ子 「ヤクザ占わないときたか」
◆翠星石 「狼ー狐ランでしたか。」
◆ミスティア 「おつっつー」
◆翠星石 「……うん、おにぎりへの疑いそのものは正解だった。」
◆やる夫 「だいたい何で翠星石が長生きした上にワトソンでやる夫より目立ってるんだお……
(翠星石、お疲れ様だお。よく頑張ったお)」
◆翠星石 「ただ、やはり乗せられた気がしたか?
そういう印象ですかね。狐を落としたのは、大きいんですが。」
◆和田アキ子 「片桐から翠星石に何かメッセージがあるそうです」
◆和田アキ子 「霊界での検討通りのメッセージでした」
◆やる夫 「◇カタギリ「愛しいなガンダム!」
◆古手梨花 「身内切りvs◯からの噛まれ狩人
ということかしらね
でも十時真でも私真狩人は言えるし」
◆翠星石 「まぁワトソン位置がほぼ私しかいないので。」
◆サムアメイジング 「探霊占狼。この最終日! 素晴らしい!」
◆やる夫 「霊界視点、身内切りが読まれそうな流れけど
下界の探偵は一人ぼっちだお、どうなるかは予測できねぇもんだお」
◆サムアメイジング 「最終日の美しさのためにメイジン噛んでやって欲しいなあ。
メイジンの愛機としてこんなこと言うのもアレだけど。」
◆やる夫 「最・終・日☆」
◆宮本フレデリカ 「乗っ取り狙いなら朝一COでしょー>きらりちゃん」
◆和田アキ子 「霊能偽だとわけわかんないなあこれ」
◆翠星石 「というか、やる夫がもし狼ならもっと派手に暴れると思ってましたし?
そういう意味では初手二重◎噛み自体は今思うとそう悪くも無い。」
◆古手梨花 「カワグチがすごい方向にすっ飛んでる気がするわ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆宮本フレデリカ 「まあ仮にきらりちゃん乗っ取りでも占い噛まないっておかしいからきらりちゃんは真でしかないと思うけど」
◆やる夫 「いつから……自分がメイジンの愛機だと"錯覚"していたお?>サム」
◆やる夫 「やる夫の暴れん棒は新宿歌舞伎町でもあまりに有名だから、多少はね?」
◆サムアメイジング 「おいおい、俺とメイジンの絆を知らないのか。>やる夫」
◆サムアメイジング 「メイジン、投票は逆らったらダメだ。」
◆天城カイト 「スタドリが3000本を越えた」
◆やる夫 「Yahooで検索してるけどちっともヒットしないお?>サム」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆翠星石 「狼の噛みが混乱に導いた、と言うのならばそれは実に良い動きです。

……でも、おにぎり●はどっからどう見ても身内切りにしか私には見えなかったなぁ
3票位置占いはたとえ真でもキツすぎる。」
◆GM 「おつん」
◆翠星石 「お疲れさんですよ。」
◆クローンヤクザ 「オツカレオラー!」
◆サムアメイジング 「お疲れー。」
◆宮本フレデリカ 「お疲れ様ー」
◆宮本フレデリカ 「ルール上これってどうなんだっけ>投票」
◆和田アキ子 「おにぎり狼だろうと見ての及川指定視点だろどう見てもって感じには見えたなあ>翠星石」
◆古手梨花 「ルール上アウトなのよね>探偵の指示に逆らう」
◆GM 「言い訳は自分でしてくださいって感じ」
◆やる夫 「それでも、最後まで自分の推理と心中できる人は稀だお>翠星石
ブレずに生きていけるほど人生って楽じゃねーお」
◆おにぎり 「お疲れ様だ相方」
◆GM 「・村側でありながら間違って投票したら弁解は各自でおこなってください。GMは何も言いません。」
◆和田アキ子 「ここで初日に使ったグレラン権が響くってあれか」
◆古手梨花 「ガンプラと言えばバルバトスが非常に素晴らしいキットだったわね
あれだけの技術とクオリティは見たことなかったわ」
◆やる夫 「やる夫は手のひらもチェス盤もひっくり返しすぎてそろそろ歯車的砂嵐の小宇宙! 神砂嵐な状態だお」
◆GM 「ただ、明日、探偵の指定先に逆らって投票したりするのはアウトなので、そうなったら注意します」
◆おにぎり 「ああそうか最終日も強制的に指定か」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆翠星石 「手のひらが機械になってそうな発言ですねぇ…… >やる夫」
◆サムアメイジング 「やはり初手グレランは良いことよりも悪いことが多過ぎるな(先週のログを見ながら)」
◆和田アキ子 「まあどう考えてもカワグチ噛むようにしか思えないけども」
◆やる夫 「ゲルググばりにグルグル回るお、日本一ビームナギナタの似合うAAと呼んでもらって結構>翠星石」
◆古手梨花 「知っているやる夫?
戦場に出て生き残ったゲルググは存在しない」
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
◆古手梨花 「一応ガトーのゲルググは大破はしなかったものの、消息は不明だしね」
◆クローンヤクザ 「オツカレオラー!」
◆サムアメイジング 「戦場に出て生き残ったサムは存在する。」
◆サムアメイジング 「お疲れー。」
◆翠星石 「お疲れさまですよ。」
◆宮本フレデリカ 「お疲れ様ー」
◆やる夫 「なら戦場に出なきゃいいんだお(こたつに入りながら)」
◆サムアメイジング 「素晴らしい最終日だ。」
◆やる夫 「あったかいんだからぁ……!」
◆宮本フレデリカ 「あっちゃーフレちゃんの真完全に切れちゃったかー(棒)」
◆ミスティア 「おつっつー」
◆サムアメイジング 「どっちが勝っても素晴らしい。」
◆メイジン・カワグチ 「お疲れ様だ やはり所持狐候補数を考えると十時が偽だったか・・・」
◆翠星石 「どこを狙わせるか。
そういう最終日としては、実に良い。」
◆GM 「おっつおつばっちし」
◆おにぎり 「いやあドキドキすんな」
◆和田アキ子 「一応十時視点霊能真でもどうにかなってるっちゃなってるけど」
◆古手梨花 「お疲れ様よ。
探偵村の投票は厳守だから、次気をつけてね」
◆和田アキ子 「その場合なぜ早苗はクローンヤクザを身内切りしたのかという疑問が残る」
◆宮本フレデリカ 「◇諸星きらり 「きらりはねー!早苗ちゃん真でみてるよ!」
む、無慈悲ぃ!」
◆サムアメイジング 「んー、探偵に任せるだけでなく霊能も前に行く。」
◆和田アキ子 「とときら学園廃校のお知らせ」
◆おにぎり 「指定するのは探偵なのでセーフ!」
◆天城カイト 「狼の足を引っ張って死んでいく狐の鑑
霊能結果も○だし村人陣営なのではないだろうか」
◆やる夫 「決めるのは探偵だお
たとえ世論の8割が反対したところで、決めるのは探偵だお」
◆サムアメイジング 「全員が全員素晴らしい。サムの搭乗者になる権利をやろう。」
◆やる夫 「だから探偵村は面白いんだお
騙す相手も、味方につける相手もたった一人だお」
◆和田アキ子 「狐はいいよなあ。何をしても狐だから許されるのだし。>天城」
◆やる夫 「翠星石、そこのダンボールを資源ごみに出し忘れないように」
◆宮本フレデリカ 「やばいきらりちゃん名探偵だわ」
◆翠星石 「ワトソン貰ったときが一番怖かった。(小学生並の発言」
◆和田アキ子 「でもやっぱり狐は狐やからなあ」
◆宮本フレデリカ 「票から推理されると8割は当たってるからきつい」
◆おにぎり 「身内切りに見せかけるための灰噛み連打ですよ間違いない!」
◆クローンヤクザ 「ザッケンナコラー!」
◆翠星石 「バッチリ!」
◆宮本フレデリカ 「ぬわーっ!」
◆古手梨花 「おーし、しっかり指定した。
それでこそ探偵よ」
◆和田アキ子 「決まったけど
誤字ってるのがかしこくない」
◆翠星石 「やはりお前はアイドルの鑑ですよ!
アニメ見たこと無いけど」
◆サムアメイジング 「俺、もうバラバラになってダンボールに戻ってしまいそう。」
◆やる夫 「ちょっと待ったが入りました!(ねるとん風)」
◆天城カイト 「村でも言っていたと思うがな
本当に両偽を見ていたし、クローンヤクザが人外でも両方の灰なら圧殺した方が早いと思っていた>アッコさん」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆やる夫 「あとね、実はね。どうでもいいことかもしれないけど」
◆やる夫 「やる夫、5夜辺りからすっげぇトイレ行きたかったんだお。大きい方」
◆翠星石 「クローン吊りからの銃殺があったら、もっと簡単に決まっていたのかもしんないけど。
……勝負はつねに、ギリギリ。」
◆サムアメイジング 「おむつ貸してやるよ。>やる夫」
◆和田アキ子 「まじ狐の鏡ですわ>天城」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました