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【劇場652】劇場公演 木曜の部エクストラ村 [890番地]
~とときら聖靴学園ぐらし黙示録ハザード・オブ・ザ・デッド2~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM天啓封印自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)
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icon ◆謎の怪火GM
 (dummy_boy)
[占い師]
(死亡)
icon ◆多田李衣菜
 (deth◆
4nafBWqIXY)
[人狼]
(死亡)
icon ◆白坂小梅
 (ykk33kyy◆
FezOBPmgaqTr)
[妖狐]
(死亡)
icon ◆ラッキージェイク
 (十六時野緋色◆
aELdi2ITS.)
[人狼]
(死亡)
icon ◆依田芳乃
 (盤◆
aoznOAH94o)
[共有者]
(死亡)
icon ◆喜多見柚
 (crescent◆
paTche.IL.)
[村人]
(死亡)
icon ◆双葉杏
 (◆
ef394join2)
[村人]
(死亡)
icon ◆冷泉麻子
 (伊吹疾風◆
1qfrROV/6o)
[共有者]
(死亡)
icon ◆舞風
 (風葉◆
YBQZlOO3l2)
[村人]
(死亡)
icon ◆P
 (骰子)
[狂人]
(生存中)
icon ◆(*^◯^*)
 (海◆
XjEBI/8XY.)
[村人]
(死亡)
icon ◆島村卯月
 (多深香◆
n7IXpmiMx.)
[霊能者]
(死亡)
icon ◆橘ありす
 (ヴァナ◆
03VeikNcJI)
[村人]
(死亡)
icon ◆Tさん
 (できない夫◆
5DYYU5zxeQ)
[村人]
(生存中)
icon ◆我那覇響
 (うみゃ◆
UMyaXH2476)
[人狼]
(死亡)
icon ◆キリト
 (◆
NPBEEpjgi2)
[狩人]
(死亡)
icon ◆佐久間まゆ
 (U_Q◆
Iitcy9F0l2)
[村人]
(生存中)
ゲーム開始:2016/01/14 (Thu) 22:38:12
出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
◆謎の怪火GM 「ぴぎゃーっ!」
◆謎の怪火GM 「狂人視点たのしそうぴにゃ~」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆謎の怪火GM 「おっつぴにゃ
ぴにゃの可愛さの秘訣はその役職にあるぴにゃ」
◆(*^◯^*) 「まぁそりゃ初日占いだよなぁ」
◆(*^◯^*) 「おつかれさまなんだ!」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆謎の怪火GM 「◇白坂小梅「占い抜かないと……狼さん詰んじゃいそうだけど……両偽以外……」

ぴにゃぴにゃ~♥」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
◆橘ありす 「ふぁ」
◆橘ありす 「お疲れさま」
◆謎の怪火GM 「おっつぴにゃー」
◆謎の怪火GM 「狩人が霊能護衛してて狼がP噛むかみたいなこと言ってたから、狩人と狂人が悲しみ背負うかと思ったけど
惨劇は回避されたぴにゃ」
◆橘ありす 「なんで私噛んでるのかそれがわからない」
◆謎の怪火GM 「イチゴ味がしそうだったからじゃないかぴにゃ?」
◆橘ありす 「いちごは万能食だから仕方ありませんね」
◆謎の怪火GM 「こってりしたぴにゃを食べたあとはイチゴで箸休め
グルメぴにゃ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆謎の怪火GM 「おっつぴにゃ
死こそロック」
◆多田李衣菜 「お疲れ様です。
ここで吊られるとは 防御六やっぱないなぁ」
◆橘ありす 「えええええええ>間違え」
◆橘ありす 「お疲れさま」
◆多田李衣菜 「判断変更かと思ったけど 手がすべったなら仕方ない>響」
◆謎の怪火GM 「占い先書いてたら占い先噛んじゃった
あるあるぴにゃ。たぶん」
◆多田李衣菜 「いい仲間だっただけに もったいない。
そして狐ェ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆謎の怪火GM 「昨日P噛んでたら狂人死んでたから結果オーライぴにゃ
今日も霊能噛み通りそうだし」
◆多田李衣菜 「ジェイクに忘れられていた・・・
仲間っていったい」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
◆島村卯月 「お疲れ様でしたー」
◆謎の怪火GM 「おつぴにゃー★」
◆島村卯月 「これはちょっとどうなるかわからないですね」
◆多田李衣菜 「お疲れ様!」
◆島村卯月 「霊能が噛まれてるので占いロラするかどうかの分岐点ですかね?
私が生きていたらグレランになったでしょうけど」
◆島村卯月 「◇双葉杏 「我那覇真だとしたらちょっとよくわかんない
我那覇偽ってーか狼だとしたら、狩人探しに灰をかんだらお仲間がつれちゃって泣く泣く霊能をかんだって感じ」

ビンゴ」
◆島村卯月 「お風呂はいってきまーす」
◆多田李衣菜 「いってらっしゃ−い」
◆謎の怪火GM 「いってらっしゃいぴにゃ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆多田李衣菜 「お疲れ様です。 以外なところが・・」
◆白坂小梅 「んぐぅ……」
◆謎の怪火GM 「おつぴにゃ~♥(カワイイ役職のポーズ)」
◆白坂小梅 「………お疲れ様……だよ……」
◆多田李衣菜 「遺言拾ってくれる Tさん ありがとう」
◆謎の怪火GM 「>麻子ちゃん
対抗が自分に○してると信用勝負にならないと思うぴにゃ」
◆多田李衣菜 「>小梅
霊界で狂狼見て 小梅有利と思ってた。 私も狩人日記用意してたよ」
◆白坂小梅 「パーッて飛び散れば、また、なにか見えるかも……。」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆謎の怪火GM 「霊界をゾンビまみれにして遊ぶぴにゃ」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
◆白坂小梅 「走り回るゾンビにも……元気で負けてるし……。まだまだ……。<李衣菜さん」
◆謎の怪火GM 「おつ」
◆多田李衣菜 「お疲れ様です」
◆冷泉麻子 「……狂狼でもPさんの方が狼だと思ってた
おつかれさま……」
◆冷泉麻子 「……うん、夜の「何か吊れた気がする」と
「狐が連れてる可能性」って発言でその可能性に思い至った……>白坂さん狐」
◆謎の怪火GM 「どういうことだってばよぴにゃ」
◆白坂小梅 「何か……吊れてるよね……えへへ……」
◆冷泉麻子 「あんまり灰に吊りたいと思った人いなかったけど……
相方が言ってたジェイクさんで合ってたのか……」
◆謎の怪火GM 「ぐさーっ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆冷泉麻子 「依田さんあとは頑張って……わたしは霊界で寝てる……」
◆白坂小梅 「仮に真でも呪殺出ない……そういうこともあるよね……」
◆冷泉麻子 「吊り数的にはなんとかなる……狩人もいるし勝負にはなりそう……」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆多田李衣菜 「柚ちゃん 響真切ったか」
◆冷泉麻子 「おつかれさま……」
◆謎の怪火GM 「おつぴにゃ(ぐさー)」
◆多田李衣菜 「お疲れ様です」
◆白坂小梅 「お疲れ様……ぐさー……」
◆喜多見柚 「Pサンが最後まで真結果であることを祈るまでと」
◆謎の怪火GM 「真占いのP噛んでもまだ狼勝負できるぴにゃ」
◆喜多見柚 「ジェイクいつの間にか見えなくなってるのが無理ゲーだけどキリトクン行けるならなんとか残ってる感じ」
◆謎の怪火GM 「どっかでGJ出たら死ぬぴにゃけど」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆冷泉麻子 「真占いとは一体……」
◆喜多見柚 「そもそも両偽見るならアタシ指定とか身内票考慮以外に何があるのだろうって考えがよぎる」
◆多田李衣菜 「Tさん噛みなら本日の遺言タイム」
◆白坂小梅 「呪殺が出ないなら……3日目死体占い自体は結構説得力は……ある気もするけど……」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
◆依田芳乃 「お疲れ様なのでして―」
◆多田李衣菜 「お疲れ様です」
◆白坂小梅 「お疲れ様……だよ……」
◆謎の怪火GM 「おっつぴにゃ」
◆冷泉麻子 「共有者抜かれ……指示を出す場所がいなくなった
依田さんおつかれさま……」
◆喜多見柚 「舞風に任せられるかどうかって感じの」
◆冷泉麻子 「狐探す余裕がない狼っていうのはあると思う……>キリト」
◆冷泉麻子 「P(CV:津田健次郎)っていう幻聴が聞こえた……」
◆白坂小梅 「……スプラッタショー……!(わくわく)<まゆさんと響さんとPさん」
◆謎の怪火GM 「ポップコーン食べながら惨劇をワイドショー感覚で観戦する愉悦」
◆多田李衣菜 「こ こわいの苦手 !>小梅」
◆依田芳乃 「投票なぞ確認してませぬでしてー ライブ感が裏目にでましたー」
◆謎の怪火GM 「狼なのに恐いの苦手なのかぴにゃ」
◆白坂小梅 「血がパーッてグシャーって弾けて……楽しいよ……<李衣菜さん」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆喜多見柚 「あと8秒でシュートできねえですって」
◆多田李衣菜 「>GM 主に 噛んでも死なない狐が苦手。 共有だと頭悩ますから」
◆謎の怪火GM 「ぴにゃのお腹の綿取ったのはどこのどいつだぴにゃ~」
◆冷泉麻子 「流石にそのタイミングはキツイ……
投票がどうなるかな……」
◆喜多見柚 「杏キリトまゆで3票で4票目がどうなるか」
◆依田芳乃 「真に申し訳ないー>柚殿」
◆喜多見柚 「割れてるから吊れるって線?」
◆謎の怪火GM 「男ばかりが残る村」
◆白坂小梅 「食べてもいいけど……食べると……ぐしゃーっていっぱいうねうね……反撃するかも……<李衣菜さん」
◆喜多見柚 「まあPが狼囲えてないのが幸いしてる感じっちゃそういう感じ」
◆冷泉麻子 「うわぁ割れてる」
◆依田芳乃 「ジェイクが吊れるのならば、PP以外怖いものなしという感じですー Pだけに」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆キリト 「はぁ!?」
◆喜多見柚 「まゆチャンがそっち入れちゃってるのが割とつらい」
◆冷泉麻子 「あっちゃあ狩人落ちた……おつかれさま」
◆多田李衣菜 「お疲れ様です。」
◆依田芳乃 「キリト殿、お疲れさまでしてー 」
◆白坂小梅 「チェックメイト……かな……」
◆キリト 「しまったな、出ときゃ良かったこれ やらかしたな ただ出たとこで微妙なんだが」
◆謎の怪火GM 「おっつぴにゃー」
◆喜多見柚 「狩人COしとけよって結果論振りかざす人が絶対1人出てくる系の」
◆謎の怪火GM 「投票延長の準備はしてた」
◆白坂小梅 「お疲れ様……一緒にスプラッタショー……しよう……」
◆冷泉麻子 「これは指示役がいなかった不慮の事故……仕方ない」
◆キリト 「いや、依田抜かせた俺のミス、と言いたかったが狐いない時点でなぁ
割と謎っつーかよくわかってない」
◆冷泉麻子 「8人でこの状況だとCOしにくいから」
◆キリト 「つーか依田抜かれの時点で狐いないんじゃねぇのって感じしかしねぇよ、狐どうすんだよ」
◆喜多見柚 「P視点を「詰ませる気がない」というあれだからなあ」
◆冷泉麻子 「狐探してる余裕がない狼っていうのもいると思う……
もしくはある程度の位置の狐を捨ててるか」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆喜多見柚 「だったらさっさと占い吊ってたほうが(これも若干違うんだけど)まだ傷が浅いというか」
◆依田芳乃 「狼が2COの対抗占い師に○は余裕がないくらいきついですよー」
◆白坂小梅 「村のみんなで的確に狐も吊ったんだよ……?灰の最後の人外……みんな目が良いね……えへへ……」
◆多田李衣菜 「舞風が ジェイクの身内見てくれた!」
◆冷泉麻子 「ホントだ白坂さん投票者全員村陣営……」
◆キリト 「正直俺吊られるとか一切思ってなかったからな、ジェイクに入れときゃ良かった」
◆白坂小梅 「狼視点で真偽不明……しかも狼騙りが白を出しちゃってる占い……
その占いを今の今まで噛んでない……それ自体が勇気があって……すごいと思うな……」
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
◆多田李衣菜 「お疲れ様です」
◆キリト 「や っ た ぜ」
◆依田芳乃 「お疲れ様なのでして―」
◆謎の怪火GM 「おつぴにゃー」
◆白坂小梅 「あっ……」
◆舞風 「お疲れ様でした」
◆舞風 「両方偽じゃないですかーー ヤダー」
◆白坂小梅 「お、お疲れ様……だよ……うん、真占いはいたね……」
◆喜多見柚 「この誤爆はするしかない誤爆である可能性が高いのでそんな喜べないです」
◆謎の怪火GM 「>舞風
真占いなら下界で狼に●打ってるぴにゃよ」
◆喜多見柚 「どうせ今日響チャン吊って灰噛まれてPサンが狂人COしてわーわーする感じの最終日っぽいし」
◆依田芳乃 「P殿視点対抗真かもしれないので― 仕方ない事かもしれませぬー」
◆冷泉麻子 「Pさん真占い説」
◆白坂小梅 「……これ……Pさん本人以外全視点で……真占いだよね……?」
◆キリト 「つーかなぁ……欲張ったなぁ……つくづく護衛が裏目に出る
流石に依田護衛は無理だが……」
◆白坂小梅 「狼の噛みが……鬼手だったよ……えへへ……スプラッタ……」
◆舞風 「この場面で人外に加担する真占い…ぐぬぬ」
◆謎の怪火GM 「P噛んで潜伏狂人はいませんかってジェイクが最終日叫ぶ可能性」
◆依田芳乃 「(今のところは)ですねー>そなた真占い」
◆キリト 「くっそ……くっそ悔しいなこれ……残ってたら吊り増えてるじゃねぇか……」
◆白坂小梅 「響さんを信用する下地は結構あると思うけど……」
◆キリト 「◇Tさん 「響。3つ、質問をするぞ」
◇双葉杏 「その質問に4回だけ「答えられるわけがない」と言って良い」
草」
◆白坂小梅 「あ……鉄球スプラッタが始まるよ……(わくわく)<Tさんと響さん」
◆謎の怪火GM 「レッスン4…敬意を払え…ぴにゃ」
◆冷泉麻子 「3つの質問に4回返答とは……」
◆キリト 「オーバーしてんだよなぁ……」
◆喜多見柚 「今何問目?」
◆キリト 「つーかTさんの俺投票の理由がよくわかってないってのがやばい」
◆謎の怪火GM 「某スタンド使いみたいにお腹の綿を飛ばしっこするぴにゃ(ぬいぐるみジョーク)」
◆キリト 「滅茶苦茶悔しい」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆冷泉麻子 「1つの質問に3回「YES!YES!YES!」って言うとか……?」
◆白坂小梅 「スプラッタソードスキルのせい……?<キリトさん」
◆キリト 「他どうでもいい」
◆多田李衣菜 「質問その3。正直、貴音のことどう思う? ← これが一番難問」
◆キリト 「ソードスキルにそんな効果はない……>白坂」
◆喜多見柚 「うーん、でもPこれ引分協定を申し出るしかなさ気って感じの
といっても実際ジェイクぐらいしか位置がない的な」
◆冷泉麻子 「プロジェクトフェアリーはみんなの中で現役だから……」
◆白坂小梅 「響さんには後で答えてもらわなくちゃ……<質問」
◆喜多見柚 「うみゃさんのアイマス観は必聴ですかねここに来てる以上は」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆喜多見柚 「おつかれでーす」
◆白坂小梅 「いつまでも……プロジェクトフェアリーは幽霊になって生きてるよ……」
◆キリト 「美希については聞かないTさんの意図はいかに」
◆謎の怪火GM 「質問を質問で返すと殺人鬼に怒られるぴにゃ(みぜらぶるまーだーけーす)」
◆冷泉麻子 「体術のソードスキルって存在、未だに「?」が抜けないんだけど
桐ヶ谷くんそこのところ一言お願い……」
◆謎の怪火GM 「おつぴにゃ~」
◆舞風 「お疲れ様でしたー」
◆多田李衣菜 「お疲れ様 騙りありがとう > 響」
◆キリト 「俺もわかってないから運営に問い合わせてくれ>冷泉」
◆依田芳乃 「ここは四条鯖でしてー
お疲れ様でして―>響殿」
◆冷泉麻子 「おつかれさま……」
◆白坂小梅 「お疲れ様……楽しそうでよかったよ……ありがとう……<響さん」
◆我那覇響 「自分・・・頑張ったよね・・・(実に3ヶ月ぶりの人狼であった」
◆舞風 「ガン=カタ的な物だよ…多分」
◆キリト 「お疲れさんだぜ」
◆多田李衣菜 「フェアリーより 響はバストサイズの方が黒歴史なんだけどな」
◆依田芳乃 「よしよしー>響殿」
◆冷泉麻子 「◇Pの独り言 「ジェイク狼で完全に真結果とか論外なわけだけど」
今回は状況的に仕方ない……」
◆白坂小梅 「すごい頑張ってた……よ……呪殺GJな感じがすごくしたし……」
◆謎の怪火GM 「背徳者になればよかったぴにゃのに」
◆白坂小梅 「ところで……質問2と3は聞きたいかも……(わくわく)<響さん」
◆冷泉麻子 「SAOの運営とは一体……」
◆喜多見柚 「てことは狂人視点ジェイクLW押しをするしかない的な…うわ辛い」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆キリト 「茅場>冷泉」
◆依田芳乃 「響殿真ならばP殿とまゆ殿が狼でしてー(4人最終日)」
◆白坂小梅 「ちひろさん……?>キリトさん」
◆キリト 「もう奴はどこにいるかもわからん、電脳世界で生きてるかもしれねぇな……」
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
◆喜多見柚 「ちょっとメモ最初からとり直そうか>芳乃チャン」
◆双葉杏 「おつー」
◆依田芳乃 「お疲れさまでした―」
◆舞風 「お疲れ様でした」
◆多田李衣菜 「お疲れ様です」
◆謎の怪火GM 「おっつぴにゃ」
◆キリト 「それはそっちの運営じゃ……うん、えい……?>白坂」
◆白坂小梅 「いや……違う……よ……Pさん狂人まゆさんLWの……半PPってだけ……<芳乃さん」
◆冷泉麻子 「……うん、ALOの運営の方に問合わせてみよう(逃避)」
◆キリト 「お疲れさん、悪ぃ欲張った」
◆白坂小梅 「お疲れ様……だよ……杏さん……」
◆依田芳乃 「P殿初手○でしたー…」
◆喜多見柚 「はいこの時点で2票。
Tサン次第」
◆謎の怪火GM 「引き分け狙いでPさん噛まなかったのは勇気あるぴにゃー」
◆冷泉麻子 「引き分けになるかどうか……おつかれさま」
◆キリト 「1票巻き込むって理由で言えば同じだからじゃねぇの(適当)」
◆謎の怪火GM 「と思ったら引き分け狙いって狼として言ってるんじゃなくて村として言ってた」
◆我那覇響 「貴音はなー・・・自分はねーねーみたいなものだと思ってるぞ!
とプロジェクトフェアリーに関しては、自分の中ではSP世界線と2世界線の二つがあるけど
自分としてはSPが先にあって2に繋がってるモード

つまり、黒井社長に捨てられて765プロに助けてもらったって感じ」
◆喜多見柚 「一応Pサンが響狼決め打てるなら引分かなあ」
◆謎の怪火GM 「正面からの殴り合いを選んだ侠気に乾杯ぴにゃ」
◆我那覇響 「だからプロジェクトフェアリー=過去」
◆白坂小梅 「世界線の繋がりは……わくわくする……姉妹って素敵だね……えへへ<響さん」
◆喜多見柚 「ジェイク=サン的にはどうあがいても噛めない真占いでしかないから…
Tサン説得して引き分けてもらうしかないってところの」
◆謎の怪火GM 「一応Pさん噛んで
お客様の中に潜伏狂人はいらっしゃいませんかのパターンもぼちぼち ぴにゃ」
◆多田李衣菜 「>響 私も2はその解釈」
◆白坂小梅 「Pさん狂人っていうことはジェイソンさん…じゃなくてジェイクさんには絶対わからないし……
かと言ってPさん視点で確実に狼じゃない位置ってないから難しい……」
◆舞風 「謎AA」
◆喜多見柚 「提督?」
◆我那覇響 「つまり、簡単に言うと、自分の中のアイマスに黒歴史はなく、全て受け入れるのが基本線」
◆謎の怪火GM 「スプラッターショーがなんか始まったぴにゃ」
◆冷泉麻子 「いつものじゃない」
◆我那覇響 「ほら、ゼノグラシアだってパラレルワールドと思えばだいじょうぶ!」
◆白坂小梅 「えへへ……全部が全部……素敵だね……<響さん」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆白坂小梅 「ゼノグラシアとかキサラギとかきらりんロボとか……共演しないかな……」
◆我那覇響 「ジェイクゥゥゥゥ!!中の人(ひーさん)はみ出てる!はみ出てるから!!」
◆謎の怪火GM 「きらりんロボもアニメ化はよぴにゃ」
◆冷泉麻子 「最近はゼノグラシアもスパロボ参戦したり
TCGのクルセイドに参戦決まったりしてるからね……」
◆多田李衣菜 「本音出てるなぁ>ジャイクの貴音推し」
◆キリト 「貴音Pか……この前のガチャは回したのか、いやこれはミリマスだからな」
◆喜多見柚 「そうするしかないかあ」
◆冷泉麻子 「育ちゃんは登場スパン長いからねぇ……」
◆白坂小梅 「好きなアイドルがいるのは……良いよね……えへへ」
◆我那覇響 「Pさんおめでとう、君は仕事をしたぞ


占い師のな!   orz」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました