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劇場公演 土曜の超闇鍋【遺言ヒソヒソ天啓封印なし役職通知】村 [910番地]
~明日はバレンタイン(恋人村が立つとは言ってない)~

役割希望制リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君自動で霊界の配役を公開する超・闇鍋モード配役を通知する:役職通知サブ役職をつけない
前 1 2 3 4 5 6 7 8 後
icon ◆身代わり君
 (dummy_boy)
[厄神]
(死亡)
icon ◆善永
 (スケアクロウ◆
i02Iv2YQOE)
[殉教者]
[狐火]
(生存中)
icon ◆双葉杏
 (MH◆
g36ZwzWpc6)
[霊能者]
(死亡)
icon ◆今泉影狼
 (風精@鍋◆
OxzmyXRC1s)
[狙毒者]
(生存中)
icon ◆ビィ
 (@柿◆
FvYY08u0eY)
[月兎]
(死亡)
icon ◆南ことり
 (すがり◆
R555//ylUA)
[猩々]
(死亡)
icon ◆黒き災厄
 (キリエの動物園◆
QF5y1r0.I5Ug)
[雛狐]
(死亡)
icon ◆依田芳乃
 (せろふぁん鍋◆
g7V5Adq/uFTc)
[化狐]
(死亡)
icon ◆ユウちゃん
 (風葉◆
YBQZlOO3l2)
[人狼]
[狐火]
(生存中)
icon ◆ベアトリクス
 (UG◆
UG/LW.2UG6vR)
[冥狼]
(生存中)
icon ◆フラン
 (@I◆
A5RXZ.QSk.)
[囁騒霊]
(死亡)
icon ◆雪華綺晶
 (DarkKnight)
[海歌姫]
(死亡)
icon ◆前川みく
 (琴柱◆
UtAzS.e2pA)
[司教]
[死の宣告]
(死亡)
icon ◆あき
 (あき)
[宙狐]
(死亡)
icon ◆ネコアルク
 (南辺◆
South.dtJ2)
[響狐]
(死亡)
icon ◆香風智乃
 (白雷◆
s.dS3CBBgw)
[夢毒者]
(死亡)
icon ◆黒咲隼
 (イズーンP◆
NPBEEpjgi2)
[門番]
[死の宣告]
(生存中)
icon ◆小泉花陽
 (crescent◆
paTche.IL.)
[霊能者]
(死亡)
icon ◆北条加蓮
 (姉崎◆
iHLHGlkV5Y)
[占い師]
(死亡)
icon ◆望月杏奈
 (ykk33kyy◆
FezOBPmgaqTr)
[天狼]
(生存中)
icon ◆ニャンコ先生
 (ひつじ飼い◆
yWiu9eVLK2)
[猟師]
(死亡)
icon ◆伯方さん
 (盤◆
aoznOAH94o)
[紂王]
(死亡)
ゲーム開始:2016/02/13 (Sat) 23:08:01
出現役職種:占い師系1 霊能者系2 司祭系1 狩人系3 埋毒者系2 さとり系2 人狼系3 狂人系3 妖狐系2 子狐系2 背徳者系1
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆黒き災厄 「お疲れさま、まだ誰もいないかな」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
◆南ことり 「あちゃー まあ仕方ないね」
◆南ことり 「【2日目夜 対象:北条加蓮 結果:投票していない/】
みくちゃんを占った人を占うよ
投票していないなら偽だからそのまま吊る
同時に偽占い師だとわかるしみくちゃんそのまま吊れるよね
」
◆黒き災厄 「お疲れさま」
◆南ことり 「結果残せればよかったんだけど、ちょっと残念
お疲れ様ー」
◆南ことり 「でもようやく夜に情報と能力行使文面作り終えたのに、
これだとちょっと落ち込んじゃう♪」
◆南ことり 「まあ有用ではあるけど他の役職に比べればそこまで重要じゃないから、
身代わりになったとでも思えば良さそう
霊能×2の方が重要だし」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆黒き災厄 「闇鍋は2回目だから、見たことない役職ばっかり」
◆南ことり 「役職能力行使するの楽しいから、たまに遊んでみるのはおすすめですよー>黒き災厄さん」
◆黒き災厄 「みくの性別が女というのは分かったわ>役職能力」
香風智乃 は突然お亡くなりになられました
<投票がリセットされました 再度投票してください>
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆香風智乃 「あ、死んでしまった・・・
申し訳ありません」
◆南ことり 「突然死・・・・・・」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆南ことり 「まあGMいないとこういうことは起こるよね
次は気をつければ大丈夫ですよー」
◆香風智乃 「ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・」
◆雪華綺晶 「お疲れ様」
◆香風智乃 「ごめんなさい・・・投票遅れて死んでしまいました
あとお疲れ様です」
◆南ことり 「お疲れ様です」
◆黒き災厄 「お疲れさま」
◆香風智乃 「あと、自分夢毒でしたか・・・
何だか予想通りです」
◆香風智乃 「ちょっとログを見ていたら遅れてしまいました・・・
本当に申し訳ありません・・・」
◆雪華綺晶 「GMがいないし、投票確認はこまめにね」
◆雪華綺晶 「次から気をつけましょうね♪」
◆南ことり 「とりあえず投票先悩んだ場合はその日●出ているところに入れるのが一番楽ですよ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆南ことり 「◇フランの独り言 「猩々CO出た村でベアト信じたくないなー
ことり占いことり○って……」

こういうのがあるから初日のCOは悪手とは言い切れないんですね(今知った」
◆香風智乃 「音機能があったのに外していました・・・
うぬぼれていました・・・ごめんなさい・・・」
◆南ことり 「あってもミスするときはするんだし、あまり引きずらずに寝た方がいいですよ?」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
◆香風智乃 「とりあえず、村に入った人全員に謝るまでは村にいるつもりです・・・」
◆雪華綺晶 「お疲れ様」
◆黒き災厄 「お疲れさま」
◆香風智乃 「お疲れ様です・・・突然死申し訳ありませんでした・・・」
◆南ことり 「おつかれさまですよー」
◆ネコアルク 「やれやれだね、おつかれ」
◆小泉花陽 「意外と順調だった」
◆南ことり 「ニャンコ先生による一方的なネコ虐待が行われていた」
◆小泉花陽 「こういうときに狩り殺しできる猟師さんは」
◆黒き災厄 「化狐は呪殺されないのね、よかった」
◆小泉花陽 「ユウちゃん は 南ことり に狙いをつけました
ユウちゃん は 小泉花陽 に狙いをつけました

なるほど……つまりユウちゃんはラv###このコメントはことりのおやつになりました###」
◆南ことり 「追っかけだったんですねー 人気者は辛いです>花陽ちゃん」
◆雪華綺晶 「猟師が死なない限り、狐の勝ち目はぐんと下がるかな?
○もらいだから噛まれない限りずっと生き残りそう」
◆ネコアルク 「おやおや、人外による占いへの集中誘導だよ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆小泉花陽 「天狼も捕捉されちゃってるしどうなるかなあ」
◆小泉花陽 「ってここで占い吊るの!?」
◆香風智乃 「真占いが吊れそうになっています・・・」
◆黒き災厄 「流れがどの陣営にあるのか分からないわ…」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆小泉花陽 「ここで北条さん視点2死体の原因があり得なさすぎるということでしょうか
これは猟師さんBJでしょうか?」
◆雪華綺晶 「占い吊るすのは危険だと思うけどねー?」
◆雪華綺晶 「お疲れ様」
◆北条加蓮 「ごめんなさいね。 正直初めて突貫するべきではなかったわ。」
◆黒き災厄 「お疲れさま」
◆南ことり 「お疲れ様ですよー」
◆香風智乃 「お疲れ様です・・・突然死申し訳ありません・・・」
◆小泉花陽 「一気に狼場ですね」
◆ネコアルク 「3W2Fでまだまだか、猟師がどうにかなればいいんだけどねー」
◆小泉花陽 「ここで霊能が死ねば完璧ですね」
◆雪華綺晶 「猟師のBJじゃなく占いに手を付けたのがアウトだったかな?
そして今日2人外死亡結果出るから5日目フラン吊りになりそう」
◆南ことり 「狩人が誰を守るって話にもなるよね」
◆ネコアルク 「7人外だから村が意思統一しないならそりゃあね」
◆北条加蓮 「頭の中????だったわ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆小泉花陽 「お鍋に慣れていないとかですか?>北条さん」
◆北条加蓮 「初じめてよ」
◆南ことり 「ここまでいったんだったら最低限ベアトリクスさん吊りまでは入って欲しい」
◆小泉花陽 「初めてならこういうものじゃないかなあとは」
◆雪華綺晶 「鍋は色々あるからね、混乱しても不思議じゃないわよ?
修羅でも把握し忘れることは多々ある」
◆黒き災厄 「あたしも闇鍋は2回目よ、仲間ね」
◆北条加蓮 「始まる前にざっと見ておいたけれどざっと見ても把握できないね、迷惑かけちゃったよ」
◆北条加蓮 「そしてピンポイントで占い引くとは思わなかったわ」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
◆南ことり 「初めてでこれなら全然問題ないんだじゃないかな」
◆南ことり 「お疲れ様!」
◆雪華綺晶 「お疲れ様」
◆双葉杏 「ですよねー」
◆小泉花陽 「鍋はたしかにセオリーだとかそういうのもありますけどそれ以前に慣れたもの勝ちですので
あと迷惑かけることってあんまりないと思いますよ」
◆ネコアルク 「おおっと >猟師に●」
◆香風智乃 「私も闇鍋全然やったことないです・・・
CO把握だけでもすごい時間使ってしまいそれで突然死してしまいましたし・・・こんな人にならないようにしてください>北条さん、黒き災厄さん」
◆北条加蓮 「おつかれさまー。私が真だったよ、ごめんね」
◆香風智乃 「お疲れ様です・・・突然死申し訳ありませんでした・・・」
◆小泉花陽 「いいところに●を出しましたね
でもこれで仮に猟師真ときても北条真までくるかどうか」
◆小泉花陽 「かなり狼優位ですね」
◆双葉杏 「村がこの構成で勝てるわけがないんですよねー」
◆ネコアルク 「狩りの情報持ってる猟師のが真見られるんじゃないかなぁ
ほら、門番は証明できてないしさ」
◆雪華綺晶 「にゃんこ先生自身が占いの真見てない以上、伯方かベアトリクスのどっちかの真追う形かな
そしてフランが吊れて狼と狐の勝負、そういう感じね」
◆香風智乃 「猟師は真証明できていませんでした?
それならば、どうにかなりそうですが・・・」
◆北条加蓮 「(そして、なんでネコアルクさんがあのタイミングで死んだのかいまいちよくわかってない人)」
◆香風智乃 「しかし、いいところに●当てますね・・・」
◆ネコアルク 「猟師ってのはねー、狐の天敵なんだよね
護衛されたら死ぬの」
◆南ことり 「>北条さん
・ニャンコ先生が護衛したから
・ニャンコ先生の猟師 という役職は護衛先が狐ならそのまま殺せる
・よって二死体」
◆小泉花陽 「真証明はできてるんですけれども
ここで出ても無駄死にと判断されたようです>チノちゃん」
◆黒き災厄 「ネコアルクはなんか狩人のなんかにやられた狐陣営」
◆ネコアルク 「タイミング的に猟師危ないか?」
◆小泉花陽 「黒咲さんも●打たれてますか」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆双葉杏 「それじゃ、杏は寝るね。おやすみー」
◆北条加蓮 「ああ、じゃあそういう意味ではちょっとタイミングが悪かったのね。」
◆小泉花陽 「あ、おやすみなさい」
◆小泉花陽 「これで明後日の結果が5ではなく4だったらどうなるのでしょう」
◆南ことり 「お疲れ様ー」
◆香風智乃 「ちなみに、ただの狩人でも狩能力は持っているのですか・・・
知りませんでした・・・

なるほど・・・まあそうですよね ここで出ても噛まれそうですし>小泉さん

おやすみなさいです>双葉さん」
◆雪華綺晶 「その前に司教が死ぬかな?」
◆双葉杏 「ま、悩みすぎ突然死は仕方ないよ。22の超闇なんて把握誰もできないし」
◆雪華綺晶 「お疲れ様>杏」
◆小泉花陽 「あー…>噛まれる」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆ネコアルク 「7-5で村カウント死んで明日村カウント吊りなら狐勝ちだけど、も」
◆雪華綺晶 「お疲れ様」
◆南ことり 「お疲れ様ー」
◆フラン 「お疲れー……んん?? >司教真」
◆小泉花陽 「お疲れ様です
北条さんが真なんです」
◆香風智乃 「お疲れ様です・・・突然死申し訳ありませんでした・・・」
◆フラン 「なっとく >真占い師死亡」
◆南ことり 「狩り殺しが出たらすぐ出ちゃってもいいかもしれないねーあの場合」
◆フラン 「ベアト狼はあってたけど冥狼は予想外」
◆ネコアルク 「あ、ビィ狩りでも狐的にはいいぞ」
◆小泉花陽 「もしかするとフランちゃん視点が一番気づけたかもしれませんね真占い吊ってしまったかもというのは」
◆雪華綺晶 「北条守るなら出るべきね、まあ真見てなかったようだから出なかったようだけど」
◆北条加蓮 「お疲れ、私が真だったよ。」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆雪華綺晶 「気づいたとしてもすでに遅いかな、2死体理由持ちという強みを持った騙り2人がいる以上は」
◆小泉花陽 「まあ狐はごっそりいますし2匹殺せばどうにかなりますよねたとえ真占いをを自分から見捨てたとしても

まだ挽回は可能」
◆ネコアルク 「冥で噛むか、やれやれ」
◆フラン 「流石に気づくのは無理かな……何だかんだで人外候補にしてた≒呪殺だと思ってた し >花陽」
◆小泉花陽 「さすがに司教偽にしてまで北条さん偽を固定するのは…」
◆フラン 「それを差っ引いてベアト投票は偏にベアトが臭かっただけに過ぎない」
◆小泉花陽 「一応子狐だから災厄さん真結果というのはあるにはあるんですが」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
◆南ことり 「おつかれさまー」
◆小泉花陽 「ことりちゃん、冥狼冥狼」
◆フラン 「誰も死んでないよ……」
◆ネコアルク 「優しい世界」
◆香風智乃 「襲撃を回避した・・・?
なるほど、冥狼ですか
完全に頭から外れてました」
◆小泉花陽 「良いチョイスですね殉教者さんの」
◆フラン 「……今気づいたけど中々面白いのがいる >天狼」
◆南ことり 「!? こ、これは予行練習だよ!ほら予行練習!>花陽ちゃん」
◆ネコアルク 「(あきは多分わかってないからちょい厳しいな」
◆小泉花陽 「3W残りで冥で行く理由から真吊りにたどり着けるのか
それとも切って捨ててLW想定してしまうのか」
◆小泉花陽 「ニャンコ先生絶体絶命」
◆フラン 「これで村吊りだった時のみくの驚愕する顔が見たいけど
よく見たらもう村陣営が狩人と毒しかいない」
◆ネコアルク 「これは吊られに行ったか?」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆小泉花陽 「多分そっちの可能性大。これもまたいい狂人です」
◆雪華綺晶 「吊られにいったというよりは配役勘違い?」
◆雪華綺晶 「私が村人表記っていったから勘違いした可能性もあるのよね」
◆小泉花陽 「でも村表記の素村は存在しないので」
◆雪華綺晶 「ああ、連毒主張なら普通かな」
◆ネコアルク 「毒の可能性で確定はしてないと」
◆小泉花陽 「私もそこ勘違いして変な誘導かけてしまってごめんなさい>きらきーちゃん」
◆フラン 「(吸血鬼欲しかったなあ)」
◆雪華綺晶 「別にいいんだけどね、私狂人だったし
最悪さとり系統潰せればよかったなって思ってただけだから」
◆フラン 「何故かきらきーだけ吊れて私が何か残ったのが謎だったけど
村人表記でCoしたせいの可能性?」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆ネコアルク 「んん?」
◆小泉花陽 「で、恐らく善永さん噛むと思われますので」
◆フラン 「お疲れー」
◆南ことり 「おつかれー」
◆雪華綺晶 「お疲れ様」
◆黒き災厄 「お疲れさま」
◆香風智乃 「お疲れ様です・・・突然死してしまい申し訳ありません・・・」
◆北条加蓮 「おつかれさまですー」
◆あき 「お疲れさまでした」
◆ネコアルク 「おつかれ」
◆あき 「すみません、ちんぷんかんぷんで慌ててました(´・ω・`)」
◆ネコアルク 「しゃーねーさ」
◆小泉花陽 「想定では
災厄・フラン・きらきー・ネコアルク・北条(+あき)で5~6

あっ…善永噛みじゃ結局想定人外数外れない」
◆小泉花陽 「狙毒噛みですか」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆ネコアルク 「でもGJ出るからどっちみち関係ないな」
◆フラン 「あそこから想定人外外れるのって狩人系死んだときくらいじゃない?」
◆小泉花陽 「わお。それでは司教さん視点をがっつり眺めましょう
あきさんで人外吊ったと確信できるかどうかですが」
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
◆ネコアルク 「狐火で占い破綻してる気が」
◆フラン 「司祭系って真面目に考え始めると頭痛くなるよね……」
◆雪華綺晶 「たぶん村吊ったって思うんじゃないかな、フラン人外想定
というよりは北条人外進行だからねー」
◆双葉杏 「まあ背徳がいても放置でいいわけで」
◆双葉杏 「眠れないから起きてきたよ」
◆フラン 「あそこで狩人が死んだ時「だけ」仮定が根底から崩れるからね」
◆ネコアルク 「9で5-4…さって」
◆小泉花陽 「ユウちゃんが明らかにベアトリクスさんを破綻させに動いているんですが」
◆小泉花陽 「狂人枠と見ればセーフか」
◆小泉花陽 「いやじゃないない狐火ついてる狂人溶けるから!
…あれ?
」
◆ネコアルク 「また冥で噛まれるから9人で止まるか」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆小泉花陽 「やってくれましたわね紂王」
◆フラン 「村陣営が気づけばなー それを主張すればなー
というところじゃないかな」
◆小泉花陽 「北条真まで戻れる要素が出てきたので
ここから「4」にたどり着いて逆転は…どうでしょう縄数が」
◆雪華綺晶 「ベアトリクスと伯方が破たんした場合、フランと北条が村ということに気づける」
◆雪華綺晶 「ただもう遅いかな」
◆ネコアルク 「ぶっちゃけ、9で狐狩りだと7の3W1Kで狼勝ちよな」
前川みく はショック死しました
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆ネコアルク 「殉教者は泣くことになるけど」
◆フラン 「お疲れー」
◆前川みく 「に゛ゃ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛……」
◆雪華綺晶 「お疲れ様」
◆黒き災厄 「お疲れさま」
◆小泉花陽 「天狼で毒噛みがひつようになってきたとかですかね」
◆あき 「お疲れさまですー(´ω`)」
◆ビィ 「ラカムゥゥゥゥゥ!」
◆小泉花陽 「お疲れ様です」
◆南ことり 「きびしい」
◆南ことり 「お疲れ様です」
◆小泉花陽 「冥狼って言ってるじゃないですか!>善永さん」
◆前川みく 「狩り殺しなら出て来てほしかったにゃあああああああ……
いやにゃああ……ネコアルクチャンブン屋の可能性見落としてたみくもみくだけど……」
◆香風智乃 「お疲れ様です・・・
あの、すみませんけど眠くなってきたので失礼させて頂きます
村を立てて下さった善永さんと同村者の皆様はありがとうございました
なお、今回突然死してしまい申し訳ありませんでした・・・では、次の村で・・・」
◆ビィ 「ところで、オイラの連毒主張って成立してるのか?
司教の結果とまで整合性取れてねーんだけどよぅ」
◆フラン 「(無言で肩を叩く >みくにゃん」
◆南ことり 「お疲れ様ー」
◆前川みく 「知らねーにゃ(爆」
◆前川みく 「あ、お疲れ様にゃー」
◆小泉花陽 「おつかれー
体調管理再優先だよ>チノちゃん」
◆黒き災厄 「おやすみなさい>智乃」
◆ビィ 「お疲れだぜ、兎のねーちゃん!」
◆ネコアルク 「司教の結果なんて考えてないね、密偵とかと同じでめんどいんだもの」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆雪華綺晶 「主張としてはいいけど毒2人いて片方突然死からの司教結果で村確定
そして毒噛みでそこGJ主張がいるから信用度としては辛いかな」
◆フラン 「お疲れー >チノ」
◆雪華綺晶 「お疲れ様>チノ」
◆前川みく 「それにゃ。>めんどくさい
みくのリソースがちっちゃいのもあるけどめぇっちゃ疲れるにゃ。さばききれる人凄いにゃ。」
◆ビィ 「あれ、チノって司教結果で村確定だったのか…?>きらきー」
◆小泉花陽 「その猟師さんが北条さん偽で決め打ってしまって●打たれて今大汗かいてる状態なので見守ってあげるしかないです>みくちゃん」
◆フラン 「司祭系は本人でもただひたすら面倒くさいし まあ多少はね?」
◆ネコアルク 「自分が司教とかならまだしも」
◆前川みく 「まあ、あれにゃ
突貫が来るのは予想外だにゃあ……」
◆黒き災厄 「うふふ>みく」
◆前川みく 「あっ>狩り殺し」
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
◆ネコアルク 「狼勝ちと」
◆フラン 「お疲れー」
◆小泉花陽 「なんか決まっちゃった?」
◆雪華綺晶 「あー、村確定はしてないかもね」
◆依田芳乃 「まあそうなるのでしてー。お疲れさまでしてー」
◆伯方さん 「お疲れ様でした」
◆雪華綺晶 「お疲れ様」
◆前川みく 「ひーふーみー……飽和狼勝利かにゃ?」
◆あき 「お疲れさまですー」
◆小泉花陽 「あ、なるほど」
◆フラン 「どう足掻いても狼勝利かなー」
◆ビィ 「おつかれさまだぜ!」
◆前川みく 「あ、お疲れ様にゃ。」
◆北条加蓮 「お疲れ様でしたー」
◆小泉花陽 「善永さんが吊られに動けば完璧か」
◆ビィ 「これ、殉教者勝利はちょっと余裕がなさそーだな?」
◆黒き災厄 「お疲れさま」
◆伯方さん 「対抗狼…狩り殺しとかしないでいただきたかった…(バタッ」
◆依田芳乃 「お疲れさまでしてー」
◆北条加蓮 「実は一番動きが鈍かった占いが真だったよ事件だね」
◆小泉花陽 「PPして冥噛みして」
◆前川みく 「まぁ……これだにゃあ

◇前川みく「一応。狩り殺しとかあるにゃら出た方がいいにゃよ。
ここでネコアルクチャン死亡だと一寸とか猟師とか夢狩とかにゃけど」

これを色付き文字で言えばかにゃあ……いまいち使いこなせてないにゃあ……」
◆小泉花陽 「いやせずにだ?あれ?」
◆伯方さん 「伯方さん狐陣営カンニングしてるから多少はね?」
◆小泉花陽 「いない!いないから!>影狼ちゃん」
◆フラン 「ああ、初日狩人だから狩人三人いるって思ってたりするかもこれ

まあ、それを差し引いても黒咲死ぬの確定だからどの道無理なんだけどね?」
◆ネコアルク 「狂人CO出た以上狼勝ちが動かなくなったかな」
◆前川みく 「IFを語り過ぎるのも良くないけどにゃ。
あそこで2死体要因が呪殺に傾いた時点で加蓮チャン吊り以外ってのは難しいしにゃあ……」
◆双葉杏 「ていうよりこれでPPエンドか…普通の狼村になったね」
◆小泉花陽 「殉教COが飛ぶかどうか」
◆依田芳乃 「天狼は真価を発揮せずとは少し勿体無い気もー
そして狂人COー」
◆南ことり 「読んでる
【超闇鍋 人狼の騙り視点での役職紹介】
http://www.pixiv.net/novel/show.php?id=1918650」
◆フラン 「死の宣告が村についてる段階で無理よーこれ覆すの >きらきー」
◆南ことり 「ベアトリクス吊りがくればまだ可能性は」
◆前川みく 「天狼は意図して発動させるものじゃ無いにゃ。
もしもの保険みたいなものにゃ。」
◆雪華綺晶 「勝ち目を狙うなら灰吊っていくべきかな?
初日に4人外出ているけど灰にも人外いるんだし
占い潰すよりは灰の人外狙っていこって話になるかな」
◆前川みく 「例えば……狩人相互護衛!人狼陣営絶体絶命!
のピンチを救うのが荊狼とLW天狼にゃ。」
◆小泉花陽 「あー狩り殺し真証明と化狐呪殺主張が重なってるから猟師吊りとか変なこと言ってるんだ」
◆ネコアルク 「猟師いる時点きっちーわな」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆ビィ 「こんなのがあるのかー>ことり
これってここらへんの人が書いた奴なのか?」
◆依田芳乃 「杏奈殿がなにかしらの動画の影響をー」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました