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【劇場142】劇場公演 火曜の部村 [169番地]
~ちぇんじんぐしーずん?~

役割希望制リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM天啓封印早朝待機制自動で霊界の配役を公開する
前 1 2 3 4 5 6 7 後
icon ◆我那覇響
 (dummy_boy)
[共有者]
(死亡)
icon ◆如月千早
 (ふぉうど◆
WUdA2mF4wY)
[人狼]
(生存中)
icon ◆ヌオー
 (海◆
XjEBI/8XY.)
[狂人]
(死亡)
icon ◆備前長船
 (michi◆
kv64XfFGCs)
[村人]
(死亡)
icon ◆巴マミ
 (円高◆
nXMpvBeEos)
[妖狐]
(生存中)
icon ◆ミスト
 (かりん)
[狩人]
(死亡)
icon ◆星井美希
 (珠◆
NQJi97TdkA)
[村人]
(死亡)
icon ◆鴨先生
 (reason◆
uRt6hvo6i6)
[村人]
(生存中)
icon ◆ユウちゃん
 (アキユ◆
cJMDmf5ENc)
[村人]
(死亡)
icon ◆市原仁奈
 (ないあ)
[村人]
(死亡)
icon ◆水谷絵理
 (めろんぱん◆
BxPT8tz2QY)
[共有者]
(生存中)
icon ◆ショボーン
 (◆
e596wfOJqI)
[占い師]
(死亡)
icon ◆喜多日菜子
 (いぬふく◆
8XPr.rs71w)
[村人]
(死亡)
icon ◆たまごォ
 (でっちゃん◆
oPFPs4BDEQ)
[霊能者]
(死亡)
icon ◆クマー
 (入村数の人◆
8U./Lb8Pi6)
[村人]
(死亡)
icon ◆アーク
 (ビックダイン◆
FO4/E/P5Hc)
[人狼]
(死亡)
icon ◆奥平貞能
 (12346◆
Qh0N0X6bYw)
[人狼]
(生存中)
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆ショボーン 「遺言が有る村でも、大抵2−2だと占いに真居る想定になるんよ」
◆星井美希 「ニセ占いが狂人とは限らないの・・・
うーん、デジャブなのw」
◆市原仁奈 「鴨でガマンしやがるですよ>美希おねーさん」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆アーク 「そして狐勝ちである」
◆星井美希 「美味しいけど、美希はひよこが見たかったな>仁奈」
◆ユウちゃん 「ふむむ…初手狩人吊りに占い噛みかぁ……最初から厳しかったんだねぇ」
◆市原仁奈 「しょぼんさんが噛まれた時点で確実とはいえねーでやがります。」
◆星井美希 「あ、終わるの」
◆ショボーン 「マミは他を全部占って、奥平貞能しかグレーが居ない
ゲームが続いている以上、マミ視点奥平貞能LW」
◆市原仁奈 「でも無精卵は美味しいでやがりますよ?>卵 美希おねーさん」
◆喜多日菜子 「あ、自動的に奥平LW。」
◆アーク 「>ショボーン
あ、そうだった。納得」
◆ショボーン 「奥平しか、マミのグレーがいないんよ>アーク」
◆喜多日菜子 「ええと、ここで村吊るのまずいのでは?
だって対抗には、もう1Wが確定してるような」
◆アーク 「あーなるほどね>共有の意見」
◆たまごォ 「俺無精卵だったんだ……>市原」
◆市原仁奈 「あー、やっぱり灰で残るのは楽しいでやがりますね。
吊られましたが久しぶりに楽しかったでやがります。」
◆星井美希 「がーん・・・美希は、卵に期待してたのに・・・>仁奈」
◆ショボーン 「水谷絵理が途中で占い最終日にすると言っていたはずだから、マミ吊りには心情的になりにくいはずなんよ」
◆アーク 「>ショボーン
村真理としては巴マミ視点のLWが奥平だけって保証はどこにもないけどね
そのばあい 」
◆喜多日菜子 「んー」
◆市原仁奈 「無精卵からは何もうまれねーでごぜーます>美希おねーさん」
◆ショボーン 「マミを吊って、最終日に備前ーマミの形にもっているっていう意味?」
◆ユウちゃん 「お疲れさまで~す!」
◆ショボーン 「巴マミ視点、奥平貞能LWで、奥平貞能視点マミー備前2Wあるから、備前吊りでそほぼ」
◆星井美希 「美希は卵からなにが孵るのか気になったのw>仁奈」
◆アーク 「>ショボーン
詳しく」
◆たまごォ 「おつかれー」
◆市原仁奈 「両偽でごぜーますよ>ユウちゃん」
◆ユウちゃん 「ああ、こういう展開だったか~」
◆ショボーン 「いや,占い吊りの形じゃないんよこれ」
◆たまごォ 「ああ僕を咀嚼して味わって飲み込んでくれたならこれほど嬉しいことはないよ!」
◆アーク 「おーさすが奥平。
占い吊りの形作ったか」
◆星井美希 「お疲れ様なの」
◆ユウちゃん 「あれ、噛むの?」
◆市原仁奈 「お疲れ様でごぜーます」
◆ショボーン 「そりゃ、玉子食いたいんよ。誰だって」
◆星井美希 「前に、狂人だと思った狐にしてやられたから
んー、なんかデジャブ」
◆クマー 「お疲れクマー」
◆喜多日菜子 「これは、狐ですねぇ。」
◆アーク 「お疲れ様」
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
◆市原仁奈 「アークの出方は真狼、卵の出方は真狂、だと思ったでごぜーます。
ただそれ以上に卵が食べたかったでやがります>美希おねーさん
ただそれだけでごぜーますよ。」
◆たまごォ 「いや、ぶっちゃけ僕も無理だけどね。>マミさん狐視」
◆ショボーン 「ユウ噛み備前に●だと、備前吊りで占い最終日」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆喜多日菜子 「あそこでそう動くなら、ですけどぉ……>になちゃん
になちゃん残して、残りつって、最終日占いつればいいや、とおもってましたからねぇ。最後。」
◆星井美希 「たまごよりアーク吊った方いい気がしたけど、ちがうのかな?>仁奈」
◆ショボーン 「ああ、マミ狐を捨てるんだったらありか」
◆たまごォ 「千早さんェ」
◆ショボーン 「んー?あ、だめっぽ」
◆市原仁奈 「千早おねーさん狼はまったく考えていやがりませんでした。」
◆ショボーン 「狐を考えないんだったらなんて進行は、ただし摩擦は無いものとする程度の実用性」
◆市原仁奈 「アーク真狼、奥平狼、は合ってたでごぜーます。
とは言ってもただの憶測でごぜーますね。
確定していたわけではねーでごぜーます。」
◆喜多日菜子 「賛美両論ありますけど、あそこは吊るしかないからそうなりますねぇ。」
◆アーク 「>ショボーン
灰の数考慮だと狐考えないならありの手だけどね」
◆ショボーン 「あー、ユウちゃん噛まれたら狼勝ち
完全に」
◆市原仁奈 「ミストさんはあそこは狩人COしちゃっても良い漢字でごぜーますよねぇ」
◆星井美希 「狼は、マミを狂人としかみてないけど、さてどうなるんだろう」
◆喜多日菜子 「になちゃんのいったとおりでしたねぇ。
その場合に限っては、両偽追求ができましたぁ」
◆ショボーン 「残りの占い視点グレーに1W1Fがあるはずだから、負ける可能性を保有したローラーは普通しない」
◆喜多日菜子 「これ、どうなのかな?
というかすくなくとも狼視点でマミさんの騙りが露呈。」
◆市原仁奈 「ほー、こうなってるでやがりますか
これはこれは」
◆クマー 「お疲れクマ」
◆星井美希 「お疲れ様なのー」
◆アーク 「>ショボーン
狐考えない場合のケースだけどね」
◆星井美希 「たぶん、ショボーンが真占いってのは、下界じゃ無理なの」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆ショボーン 「いや、しないから>アーク」
◆アーク 「たぶん最終日に決めうち」
◆ショボーン 「狐は、残ったグレに●
狼はどうすんだろ」
◆喜多日菜子 「これ、決め打ちですよね?」
◆アーク 「>ショボーン
ちなみに真占いいる前提でもロラ安定ではあったりする、下界視点」
◆星井美希 「アーク●をたまごがだすなら
奥平狼濃厚になるんだろうなーと思ってたんだけどね」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆ショボーン 「結果論というか霊界視点でいうと、ここで占いロラッて貰ったら狼勝ちが盤石になるんだけど下界視点であり得ない」
◆喜多日菜子 「でも、アークさん真でいいんじゃないかな?
どっちかっていったらショボンさん狩目狙い?とか思ったら変な方向にいきましたねぇ。」
◆星井美希 「奥平よりアークが、霊能ロラを嫌がったのを美希は
違和感感じたの>日菜子」
◆喜多日菜子 「なんでしょうねぇ?奥平さんって、なんかいつつれてもいいやーって占い方してた気がして。
そうなると、マミさんがどーかってなるけどそっちはどうにも真がみれなくて、だったらどうなのかなーって。」
◆ショボーン 「そこに潜伏狂人か占狂欠けがあると、あんまり気がつかれないというか気がついても気がついた人間が浮いてあんまり聞かれないんよ」
◆星井美希 「やるんじゃないかなーとは思ったの」
◆喜多日菜子 「だけど、奥平さんの違和感ってそれだったのかなぁ。
初手は役目噛みとは思って。」
◆ショボーン 「ハメ技としてままある>ライン繋ぎ」
◆喜多日菜子 「狼のライン繋ぎですかぁ。」
◆喜多日菜子 「んー」
◆喜多日菜子 「これはむずかしいですねぇ。
最終日千早さんだったら、判断が微妙。」
◆喜多日菜子 「多分決め打ちますなぁ。」
◆アーク 「>ひなこ
下界視点2-2のせいで見えない展開だから難しいと思う」
◆喜多日菜子 「むふ、潜伏占い削りですかぁ。
なりほどなるほど。」
◆星井美希 「おつかれわまなのー」
◆ショボーン 「おつかれなんよ」
◆クマー 「お疲れクマ」
◆アーク 「お疲れ様」
◆アーク 「問題なのは共有が占い師の決定を6でするか、4でするかの差」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
◆星井美希 「あー、狼視点マミが狂人にみえるから
狼もマミをどうするかかな」
◆ショボーン 「ただ、マミ狐騙りをあんまり見てないっぽいんで、狼は●吊りに動きそうなんよ」
◆ショボーン 「占いランになると、狼に勝ち目が有る」
◆ショボーン 「6人で、村人に●打ち合って●ランが狐の理想」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆我那覇響 「正直これ2残り狐勝ちじゃないか?奥平吊れないなら」
◆アーク 「村視点ショボーンで占い死んだってのが見えないからなぁ2-2のせいで」
◆我那覇響 「それはそれで飽和だよな・・・」
◆星井美希 「そうなると、村勝ちは絶望的なの・・・」
◆アーク 「占いロラ展開はなくなったよ
ここでワタシ吊ったってことはね」
◆星井美希 「んー、占いロラできるかなー?」
◆アーク 「お疲れ」
◆ショボーン 「おつかれなんよ」
◆クマー 「お疲れクマ」
◆ヌオー 「お疲れ様ー」
◆星井美希 「お疲れ様なのー」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆星井美希 「たまご狂人だから、ロラ反対してる
アークは残す気はないの、っていうか色見たいくらいに
吊りたかったな」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆星井美希 「響・・・ドンマイ!!」
◆ショボーン 「前はどっかに書いてた気がするんよ」
◆我那覇響 「ごめんなさい・・・むらたてじちょうしよかな・・・」
◆我那覇響 「かいてねぇえええええ!?」
◆ショボーン 「囁きが無いのは書いてない気がするんよ」
◆クマー 「いや、たぶんクマが読み飛ばしてただけクマ」
◆ショボーン 「◇GM 「四条劇場の特徴
■狩人のGJ、狐噛みは表示されません
■遺言はゲーム開始前のみ残すことができます
■夜は超過後も話せます
■初心者熱烈歓迎!」」
◆クマー 「泡盛…一撃だなクマ…、それでいくクマ>我那覇響」
◆我那覇響 「あれ?ささやき無いってかいてなかったっけ?」
◆星井美希 「そういえば、響は料理得意だったね
こんど美希にも教えてね!!>響」
◆クマー 「正直頭の中に入ってなかったクマ>我那覇響
覚えてるのは天啓封印と遺言なしぐらいクマ」
◆ショボーン 「ん?どこ?
初心者熱烈歓迎?」
◆たまごォ 「ちょいりせきだよん」
◆我那覇響 「ん。じゃ泡盛いっとくかー?>クマー」
◆我那覇響 「っていうかテンプレの一部にある劇場の特徴チェックしてない人多すぎないか・・・?」
◆クマー 「うーん…、酒かなクマ>注文」
◆星井美希 「お疲れ様なのー!!今日はクマー鍋なのー!!」
◆我那覇響 「クマーうたいみそーちー!ごちゅーもんはあるか?」
◆クマー 「ま、さすがにないクマね
お疲れ様クマ」
◆たまごォ 「お疲れ―」
◆我那覇響 「ふふーん、自分料理は得意だからなっ>美希」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
◆我那覇響 「かわいいなーキミは♪(なでなで)>ヌオー」
◆星井美希 「わーい、ありがとうなのー!!響の沖縄料理は美味しいね>響」
◆星井美希 「本当だw>たまご」
◆我那覇響 「それじゃさんぴん茶(ジャスミンティー)な!>美希」
◆たまごォ 「あ、なんかミキミキが俺から生まれてるように見える>遺言」
◆ショボーン 「入村数の人って新人さんだと思うけど、こう言う纏めとかちゃんとやるんだね」
◆星井美希 「もぐもぐ、あ、そうだ響ゴーヤー茶はいらないから
他のお茶をちょうだいなの~>響」
◆ヌオー 「ぬぉ~♪(ぽふん)>響」
◆星井美希 「んー・・・やっぱりアークから吊りたかったな・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆我那覇響 「そか。ならおいでー♪(膝ぽんぽん)>ヌオー」
◆ミスト 「すまない!次から気をつける!>ショボーンくん」
◆ヌオー 「ぬぉー♪(ご主人の膝枕を要求するよ~♪)」
◆ショボーン 「吊り数は有限なので、狩人が吊られたら6吊り5人外(狂人が噛まれたり狂人が最終日に居ても狼がぽろっと吊られちゃう事は有るけどそこは除外で)
なので、COして、せめて7吊りを有効に使いましょうとかそういう考えは有り」
◆我那覇響 「ヌオーうたいみそーちー!ごちゅーもんはあるか?」
◆ヌオー 「あーやっぱりマミ狐か
ちょっとどうしようかと・・・ってファ!?」
◆星井美希 「お疲れ様なのー」
◆我那覇響 「黒出された狩人なんてそういうタイミングじゃない限り村人と同じでいいと思うんだ」
◆たまごォ 「おつかれー」
◆たまごォ 「特に卵はいい感じだぜ。塩コショウを絶妙に引き立てるたまごォ印だ>ちゃんぷるー」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆我那覇響 「初手黒だされた狩人の仕事はCOしないであたかも「まだいるようなイメージ」を狼に植えつけることじゃないか?」
◆星井美希 「わーい、ありがとうなのー!!>響」
◆我那覇響 「ちょーどよかったな!つくりたてのチャンプルーあるからおにぎりと一緒にどぞ!>美希」
◆ショボーン 「まあ、狩人でCOしないで沈む選択肢はわからんでもないけど、流石に共有発言はあかんとおもうんよ>ミストさん」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆ショボーン 「え?これ奥平の信用あげちゃうじゃんっていうのが占い視点であって
プライヤー視点では、それ村人ならノーゲームものじゃんっていうのの2つが合わさって発言しない事には居られなかったというか」
◆星井美希 「吊られちゃうよりは、いいのかなーって>ミスト」
◆ミスト 「初日狩人COで結果的に良かった場面を知らないから
カウンターで狩人COはちょっと怖くて出来ないな…」
◆星井美希 「あ、それじゃ美希はゴーヤチャンプルとおにぎりがほしいな>響」
◆我那覇響 「美希うたいみそーちー!ごちゅーもんはあるか?」
◆星井美希 「COしてもいいんだよ?>ミスト」
◆星井美希 「んー、やっぱり奥平ーアークで狼だよね」
◆ミスト 「星井美希くんお疲れ様
うーん、村にとって完全に余計な発言をしてしまった
すまない!」
◆我那覇響 「狐が救えるわけないだろが!」
◆ショボーン 「飽和が多分一番狐勝ちに近いんだろうけど」
◆たまごォ 「おつかれー」
◆星井美希 「って、いうか潜伏占いー!?」
◆我那覇響 「自分も正直あの偽COは余分っていうか村にとってマイナスにしかならんと思ったぞ・・・>ショボーン」
◆星井美希 「お疲れ様なの」
◆星井美希 「やっぱり」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
◆ミスト 「大丈夫だ、きっとマミさんが村を救ってくれるはずさ!」
◆ショボーン 「3発言くらいにおさえようと思ったけど、ミストさんの共有発言が見逃せなかったというか」
◆たまごォ 「初手狩り吊り占い噛み霊能ロラとかェ」
◆我那覇響 「潜伏するんなら役職臭も隠さないとダメだったなー・・・」
◆ショボーン 「役職臭だしまくって、即噛まれたアホ占いはなんもいえんし」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆ショボーン 「んー。どう考えても村勝ちが見えないんよ」
◆我那覇響 「まかせろー!やさい、ゴーヤ、豆腐、ぶたにくと一緒に炒めるっ!(じゅわー)>たまごォ」
◆ミスト 「残る村の能力者は水谷くんだけか」
◆たまごォ 「おつかれーちゃんぷるー!あえて!僕を和えて!」
◆我那覇響 「たまごおつかれさま!ちゃんぷるーたいむ?」
◆ミスト 「お疲れ様、たまごくん」
◆ミスト 「初日共有で即占いを襲撃した人狼の手腕は見事だったね」
◆ショボーン 「おつかれさまなんよ」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆ショボーン 「遺言が無い以上、噛まれたときにお前なんだったんやと」
◆ショボーン 「共有COしても、微妙だしなぁ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆ショボーン 「じゃあ、出た方が良いのかっていう話なんだけど
出ても微妙な結果にしかならんよなと」
◆ミスト 「あ、狂人潜伏だった」
◆ミスト 「狐と狂人も出てきた
でも今は、そんな事はどうでもいいんだ。重要な事じゃない」
◆ショボーン 「んー、まあ、負ける未来しか無いんだろうねと」
◆我那覇響 「うたいみそーちー!ご注文はあるかー?」
◆ミスト 「お疲れ様、ショボーン君」
◆ショボーン 「まあ、噛まれるんだろうけども」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆ミスト 「ある意味、活躍できたかなー、と思っている!」
◆我那覇響 「・・・う、うたいみそーちー・・・」
◆ミスト 「くっ…! 落ち着け! あんな安っぽい騙りに乗るな!
うおおおおおっ!」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1
ゲーム開始:2012/10/02 (Tue) 22:45:43