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【劇場191】劇場公演 金曜の部村 [232番地]
~嫌な事件だったね~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM天啓封印自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)
前 1 2 3 4 5 6 後
icon ◆社長
 (dummy_boy)
[占い師]
(死亡)
icon ◆萩原雪歩
 (CCFT◆
B98w55h85c)
[村人]
(死亡)
icon ◆如月千早
 (ふぉうど◆
WUdA2mF4wY)
[村人]
(生存中)
icon ◆ドヤが夫P
 (元祖ポンコツ◆
eiHpWYyK7M)
[狂信者]
(死亡)
icon ◆紅美鈴
 (taiyaki)
[村人]
(生存中)
icon ◆四条貴音
 (珠◆
NQJi97TdkA)
[人狼]
(死亡)
icon ◆徳川吉宗
 (reason◆
uRt6hvo6i6)
[妖狐]
(生存中)
icon ◆星井美希
 (めろんぱん◆
BxPT8tz2QY)
[人狼]
(死亡)
icon ◆さるの
 (PIGU◆
5/T/AoDlKA)
[村人]
(死亡)
icon ◆アイドルファン
 (アイドルファン)
[狩人]
(生存中)
icon ◆高槻やよい
 (12346◆
with5qq2Qg)
[共有者]
(死亡)
icon ◆バイト
 (スバル◆
.2TxrisQ1I)
[霊能者]
(生存中)
icon ◆アイギス
 (でっちゃん◆
oPFPs4BDEQ)
[共有者]
(死亡)
icon ◆ヌオー
 (八櫛◆
uUv2e60xdE)
[村人]
(死亡)
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆高槻やよい 「めーりん次第」
◆社長 「美鈴次第だ」
◆さるの 「ざわざわ」
◆社長 「狼がCOしてから後が続かないな>ドヤが夫P」
◆ヌオー 「え、徳川落ちるのぬお」
◆高槻やよい 「ギリギリ」
◆ドヤが夫P 「アイドルファンが狼で狐噛みもないわけではないんだよね」
◆萩原雪歩 「まず1票!」
◆高槻やよい 「ランなら狐狼ランだよね」
◆社長 「まあ、半分狩人に戦略を崩されたようなものだが」
◆ヌオー 「逆にいえばリスクはあるけどいいな、考えようぬおこれ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆社長 「千早を除けば灰が美鈴・美希・吉宗だ
美鈴を吊るのは厳しい、かつ狂信が露出している」
◆アイギス 「初日占い、騙り狂狼はマジで狐場でありますなー。」
◆ヌオー 「共有指揮系統を無くして狼が身内で美鈴●出すのはないと思うので
ファンでて千早GJでの美希-吉宗の美希吊れるかなのぬおー」
◆さるの 「美希が吊れて狐勝つ感じ!」
◆ドヤが夫P 「俺、狐をおってないのがかないしいな」
◆萩原雪歩 「徳川さん今日吊る流れに出来るかなぁ…」
◆社長 「狩人が出なければ霊gj、もしくは狐に見られかねないが」
◆萩原雪歩 「これで美希ちゃん、千早ちゃんが狐だと誤認したりするかな
多分ファンさん名乗り出るけど」
◆アイギス 「GJでありますなー」
◆四条貴音 「ん?ここでGJとは…」
◆ヌオー 「ほむん」
◆さるの 「あつい キツネ 誤認 あるある」
◆社長 「素村gjだな」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
◆ドヤが夫P 「めいりん、逆囲い、あると思います」
◆萩原雪歩 「あ、そういえばそうでした…!?>四条さん」
◆高槻やよい 「霊能結果●>雪歩さん」
◆萩原雪歩 「(美希ちゃんとサイネリアさんの金髪CPで美鈴になるんですね、そういえば)」
◆四条貴音 「いえ、明日霊能の色は見せるので、私真もないかと>雪歩」
◆社長 「貴音の真を消すなら霊能を噛まないと無理だ
霊能を噛まないのなら四条の真を残して美鈴を噛まない意味もない」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆萩原雪歩 「美鈴さん噛んだら四条さん真の線がなくなる気が…
美希ちゃんは疑ってた止まりで別に●出してなかったし」
◆社長 「狼狐霊狩村村」
◆アイギス 「ファンさんがなんかすごい漢らしいでありますなー。
擬似浪漫回路がちょっと反応したであります。」
◆高槻やよい 「美鈴噛みじゃないかな」
◆社長 「美希が誰を吊るかだが
ファンは噛まれないか」
◆さるの 「霊能噛まない=ファンを噛まないと死体無し発生」
◆高槻やよい 「狂狼追えたから
問題ない」
◆ドヤが夫P 「●みせたら俺も破綻だな」
◆萩原雪歩 「千早ちゃんか徳川さんを噛んでくれれば…」
◆四条貴音 「よりにもよってな位置に狐ですか…ふむ」
◆アイギス 「……?」
◆高槻やよい 「まあ進行的にはもう完全に
あれだよね。」
◆アイギス 「お疲れ様であります」
◆ヌオー 「お疲れ様ぬお」
◆四条貴音 「お疲れ様ですよ」
◆高槻やよい 「おつー」
◆ドヤが夫P 「おつかれさま」
◆さるの 「貴音おつかれー!」
◆萩原雪歩 「四条さん、お疲れ様です」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆社長 「美希は美鈴には入れられないだろうな
占い吊りだ」
◆さるの 「霊能除いた貴音の灰が2でそこ2W濃厚、吊りが3だから
貴音吊りで問題ないと思うけど」
◆ヌオー 「あ、一応吊りたりるかーと思ったけどやっぱり繋がらないと思ったけふ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆社長 「狩人が相当狐に見られそうだが」
◆萩原雪歩 「ううーん、そうだったでしょうか…>社長」
◆ドヤが夫P 「占いに狼が出てきたときの狂人の心境・・・」
◆社長 「占い生存が疑わしいから注目してしまう・灰視は投票で表すという発言をすれば意思疎通の可能性もできるだろう>雪歩」
◆萩原雪歩 「千早ちゃん噛むとは思えないし…
今日四条さん吊れば徳川さん噛んでくれるんじゃないでしょうか…」
◆さるの 「わりと狐が勝つ未来しか見えない感じ」
◆萩原雪歩 「今日四条さん吊れれば繋がりますが…」
◆さるの 「貴音視点灰2が狼だから、貴音吊れる感じだな!」
◆萩原雪歩 「だから一応、さるのさんを怪しんでいるとは言ってましたけどね…>社長」
◆ヌオー 「あ、既に終わってた。
7人かこれぬお」
◆萩原雪歩 「(あ、雪と氷…)」
◆ドヤが夫P 「バイト狼の可能性もあるで>四条さん」
◆萩原雪歩 「私こそ結構さるのさんを狼として見てましたね…
さるのさんと四条さんで2Wみたいな…」
◆社長 「その考えを発言に出していれば分からなかったな>雪歩」
◆さるの 「雪歩村だったんだな! しっぱいしっぱい」
◆萩原雪歩 「お疲れ様です>さるのさん」
◆高槻やよい 「おつー」
◆ヌオー 「お疲れ様ぬお
票貰わないのは絡むかー絡むか…」
◆萩原雪歩 「割とグレーの疑い先は投票に表すようにしてるからでしょうか。>社長」
◆アイギス 「お疲れ様でありますー」
◆さるの 「知ってた!>あたい噛み」
◆社長 「ご苦労」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
◆社長 「理由がどうあれ、占いしか見ていなかったのは事実だ>雪歩」
◆社長 「ちるのを噛むらしい
美希の票を見るにSGに追い込むと思っていたが」
◆萩原雪歩 「あ。いえ、それは解ってましたけど占いCOした人たちがです…>社長」
◆萩原雪歩 「徳川さんを噛んだら四条さんが告発してくれるでしょうか?」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆社長 「初日だ>雪歩」
◆ドヤが夫P 「徳川●が正解だったんだよねー、ちょっと失敗したわ」
◆萩原雪歩 「何であんなにさるのさんに嫌われたんだろう?
占いしか見ていないというか、占いと噛みがどうも不穏過ぎたことから始まってるんですが…」
◆高槻やよい 「翌日将軍様占ってたら即狐断定したかもね>アイギス」
◆アイギス 「ぶっちゃけドヤ顔狐はあり得ると思ってたであります。
四条狼と見て狂アピする狐的な。」
◆高槻やよい 「うっうー♪」
◆萩原雪歩 「お疲れ様です。」
◆萩原雪歩 「さるのさん村でしたか…」
◆ヌオー 「お疲れ様ぬおん」
◆社長 「だろうな
ご苦労」
◆ドヤが夫P 「ドヤ顔・・狐説」
◆アイギス 「お疲れ様であります」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆アイギス 「擦…可愛いでありますなー>やよい」
◆ヌオー 「と思ったら10ぺリカとられた。
霊能○判定なのにそっちも残す意味ってあるのかぬおかぐぬぬ霊界視点入ってるかな。
あ、いや○判定だからか。と周る」
◆高槻やよい 「うっうー♪>アイギスちゃん」
◆高槻やよい 「まあこれならこれでいい」
◆社長 「霊能から占い吊りと明確に言われていないからないな」
◆アイギス 「あ、やっぱり相方はおねーさんでありましたか。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆ヌオー 「黒出す前に今日吊られるに10ぺリカぬお」
◆社長 「四条の灰は雪歩・美鈴・ちるの・美希」
◆ドヤが夫P 「四条さんはドコに黒だすよていなんだろうか」
◆ヌオー 「占い狼だしまだこれだけしか経ってないなら狩人いて霊能護衛鉄板だろうから2枚抜きはうむ。
後偶数になってもいいしという感じかぬお」
◆ドヤが夫P 「四条さん狂人目でつられるのが俺としての一番のしごとだな」
◆アイギス 「私が共有になると初日で相方ごと連続噛みぬきされる記録がまた更新されたであります」
◆ヌオー 「お疲れ様ぬおふい共有2枚抜き。」
◆アイギス 「お疲れ様であります。初日占いでありますかー」
◆社長 「ご苦労」
◆高槻やよい 「相方おつー」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
◆社長 「まあ今のところ役職は全部囲いだな」
◆ドヤが夫P 「四条氏が狂人めでつられて初手囲いの徳川がつれればいいんだけど」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆社長 「というかちるのに誘導されていたな」
◆ドヤが夫P 「丸よりも●投げるべきだったな」
◆ヌオー 「お疲れ様ぬお」
◆社長 「美鈴に入れたくなるのは分かる」
◆ヌオー 「狩人から見た狩人目は狼の発動の予感>吊れ
6発言で行数増やして役職把握で玉虫色意見で今度やってみやう」
◆ドヤが夫P 「ちょっと、これはミスかな」
◆社長 「ご苦労」
◆ドヤが夫P 「徳川●が正解か」
◆ドヤが夫P 「まぁ、仕事した」
◆高槻やよい 「おつかれさまー」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆社長 「占われたいという主張は珍しいな」
◆高槻やよい 「将軍様がついに・・・・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆ヌオー 「バイト君が頑張って経営を支えてくれるとみるぬお(きっ」
◆高槻やよい 「狐勝ちそうだねぇ」
◆高槻やよい 「おつー」
◆ヌオー 「お疲れさまぬお」
◆社長 「ご苦労」
◆高槻やよい 「ドヤ狐かな」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
◆ヌオー 「14人で様子見だ…(どやっ
っていってるのに割とこう。霊能護衛までいっておけばよかったかなー」
◆社長 「発言数というよりは
狩人と見られたせいで狼狂狩が投票したと見るな、私は」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆ヌオー 「10かー」
◆社長 「護衛に意識が行っていたからな」
◆ヌオー 「む、発言増やしてもダメだったかぬお
お疲れ様ぬお」
◆社長 「狼狂狩からの投票だ」
◆社長 「ご苦労」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆社長 「しかしその狼が狐を囲っている」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆社長 「狂信から占い不在が見えている分、信頼を稼ぎに行かなくて済むから動きやすいな」
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
出現役職:村人5 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼2 狂信者1 妖狐1
ゲーム開始:2012/12/07 (Fri) 23:03:21