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【劇場番外】アイドルたちの初心者村 [280番地]
~初心者村よっ!楽しんでね!~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 4 分)[5:4]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM投票した票数を公表する天啓封印早朝待機制自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)
前 1 2 3 4 5 6 7 8 9 後
icon ◆秋月律子GM
 (dummy_boy)
[村人]
(死亡)
icon ◆やってられっか代
 (NGy◆
UIROU.QrGo)
[人狼]
(死亡)
icon ◆双葉杏
 (でっちゃん◆
oPFPs4BDEQ)
[人狼]
(死亡)
icon ◆四条貴音
 (michi◆
kv64XfFGCs)
[妖狐]
(生存中)
icon ◆島村卯月
 (ないあ)
[村人]
(死亡)
icon ◆渋谷凛
 (珠◆
NQJi97TdkA)
[霊能者]
(死亡)
icon ◆本田圭佑
 (crescent◆
paTche.IL.)
[村人]
(死亡)
icon ◆本田未央
 (哀上)
[狩人]
(死亡)
icon ◆輿水幸子
 (衛生兵◆
1oKmZSIAF.)
[占い師]
(死亡)
icon ◆ゆっくり
 (懇望◆
konbou8llE)
[共有者]
(死亡)
icon ◆プロデューサー
 (dummy_boy◆
8XPr.rs71w)
[共有者]
(生存中)
icon ◆安斎都
 (水橋◆
Q1iqZnWgTo)
[村人]
(死亡)
icon ◆青娥
 (恋慕)
[人狼]
(生存中)
icon ◆上条当麻
 (スバル◆
.2TxrisQ1I)
[村人]
(生存中)
icon ◆腹パン用グローブ
 (hernest◆
JEKqgMETbA)
[村人]
(死亡)
icon ◆星井美希
 (CCFT◆
LOveyukIHo)
[村人]
(死亡)
icon ◆ドクオ
 (玖慈羅◆
VAs/tc5NRA)
[狂人]
(死亡)
再投票になりました( 4 回目)
◆渋谷凛 「杏、お疲れ様だよ」
◆渋谷凛 「それを貫けてないところが、私には勝負しかけてきた
狐にみえたのさ…本田と上条に狼はいない=そこ吊れば
2w1f村は絶望で、狐にかまけてられない…そんな感じ>卯月」
◆本田未央 「杏changおっつー!」
◆本田圭佑 「なんやろな。ドクオ真を見すぎてたんやろな。
てかドクオ真なら上条当麻狐は100%あらへんし(笑)」
◆安斎都 「お疲れ様です杏さん」
◆やってられっか代 「いえいえー >杏さん」
◆ゆっくり 「お疲れ様!」
◆ドクオ 「お疲れ様ー」
◆秋月律子GM 「はい御疲れ様でした」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
再投票になりました( 3 回目)
◆星井美希 「お疲れ様ー」
◆双葉杏 「と、やべ、ごめん、落ちるわ。お疲れ様―。お仲間さんはゴメンネ本当ー。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
再投票になりました( 2 回目)
◆渋谷凛 「いやー…疑うっていうか
本田さんも上条もなーんで、そんなに○噛みで推理してんだろうって
すんごい、不思議だったよ>本田さん」
◆島村卯月 「暫定○全最終日は正しかったんだけどなぁ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
再投票になりました( 1 回目)
◆島村卯月 「そんなに狐かなぁ>凛ちゃん」
◆星井美希 「のーん。」
◆渋谷凛 「…ただ、卯月は死ぬほど狐?狼はないなと悩んだけどね
あはははは…>卯月・未央」
◆本田圭佑 「俺だって後がないところだったからな。 疑ってすまんかった>渋谷凛」
◆ドクオ 「確かに上条さんは、狼2人つって、最後も狐誘導とか頑張ったと思うな。
天界視点。」
◆輿水幸子 「まぁ指示出す理由が今回ないのに指示出してましたからね
そこら辺からちょっとあやし目でしたけど」
◆渋谷凛 「私は、どうあろうと、未央と卯月を信じてみるさ…
どうなろうとね…>未央・卯月」
◆島村卯月 「いや、だって本田さんの発言が気になったんだもん
後がないからいいやって感じ」
◆やってられっか代 「つーかLWが告発で投票先言ってるんだからそれでいいでしょうに」
◆本田未央 「ぐぬぬー!悔しいなぁ!」
◆渋谷凛 「ん?別に、卯月は青蛾の○だからじゃないなー
本田に構い過ぎたのが気になった程度>やってられっか代」
◆星井美希 「最後の二択も外しちゃったのー…」
◆双葉杏 「ふむふむふむー」
◆島村卯月 「私も未央ちゃん疑ってなかったよ
どうせランになるからいいかって投票しちゃったけど」
◆本田未央 「し、しぶりん・・・・・(ブワッ」
◆やってられっか代 「せーがさんの○って時点で怪しく思われたのかな?とは >卯月さん」
◆ドクオ 「>上条-青蛾は相互だ

あるぇ」
◆島村卯月 「いや、狐は白だよ」
◆渋谷凛 「んー?別に私は未央疑ってないよ
だから、最後まで絶対未央に投票しなかった>未央」
◆星井美希 「貴音を白く見過ぎたって部分があると思うな」
◆島村卯月 「そんなにあやしかったかなー、私」
◆渋谷凛 「だから、私が昼にいった、四条さんvs卯月
だったんだよ
だけど、それは説得できなかった私のミスでもある>本田さん」
◆本田未央 「わ、私はちょっと動き怪しかったかも >しぶりん」
◆やってられっか代 「ありがとうございました、ちゃんと読みましたよー >卯月さん」
◆本田未央 「おっひさー!>うづきん
いやはやなんとも」
◆安斎都 「やはり原因は探偵が早々に退場したことが…」
◆本田圭佑 「ああ、その論理で行くと俺も確実に村って証明になるっちゅーことやったな。
やるべきは俺と上条当麻ではなく、上条当麻と四条貴音のランだったかな・・・」
◆渋谷凛 「まったく…私達は村じゃないか…ね?>卯月・未央」
◆島村卯月 「あ、未央ちゃん久しぶりー」
◆島村卯月 「吊られるのが嫌いなんですよ」
◆ドクオ 「お疲れ様っと。」
◆本田未央 「お疲れさまうづきん!よくがんばったよ!」
◆秋月律子GM 「一応手が滑る可能性がありますので(棒)」
◆渋谷凛 「ま、私は引き分けも好きだよ
どの陣営も、勝ち負けないんだから」
◆やってられっか代 「早回し!」
◆ゆっくり 「あ、噛んだ」
◆島村卯月 「やれやれ、ですね。
なんで四条さんはずしたんでしょう」
朝日が昇り、9 日目の朝がやってきました
◆安斎都 「お疲れ様です」
◆輿水幸子 「早がみ許可出してもいいんじゃないですかね」
◆やってられっか代 「おつかれさまっス」
◆渋谷凛 「お疲れ様」
◆星井美希 「お疲れ様なの」
◆双葉杏 「おつかりー」
◆星井美希 「ま、ミキ達の世界とは違うけど765プロのプロデューサーってことなのかな
そこの人も」
◆ゆっくり 「お疲れ様!だよ!」
◆本田圭佑 「お疲れさん。」
◆渋谷凛 「だからこそ、○の位置の本田さん達が
安易に、○でランといったのは、私としてはすごい嫌だった
そこを安易に噛むだろうかと>本田さん」
◆秋月律子GM 「御疲れ様でした」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆やってられっか代 「引き分け、見えたねー」
◆渋谷凛 「卯月に投票するなら、昨日なんだよね…うん」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆本田圭佑 「それは分かってる。2W吊れた時点でそこはもう村だとね>渋谷凛」
◆渋谷凛 「故に、狼がするこうどうは、LW位置を噛まないことではなく
狐を探すこと、よって○を安易に噛むようには見えなかった
だから、○ランは乗り気じゃなかった>本田さん」
◆安斎都 「プロデューサー…仕事はすごいですが今回は…」
◆星井美希 「よほど強い確信を持ってるんだねー」
◆渋谷凛 「ないない、そもそもLW吊りは、狐噛み前に発生してる>本田さん」
◆ゆっくり 「投票早いよー!?せめて超過までまとうよ!?>相方」
◆星井美希 「灰戻しされた○は反動で●く見えるってこと、あるのかな。」
◆本田圭佑 「島村卯月はあってLW位置だった。噛むわけがない。
あとは上条当麻が村を説得してくれれば。」
◆輿水幸子 「まぁ確定○の指示役なんて組織票が無ければ指示しなくていいんですよ ランとか
村の意見を押しつぶしてもいいことありませんし
自信があるなら説得するのが一番です
ボクはボクが可愛いと説得できる自信はありますし」
◆安斎都 「チョコレートはもともと飲み物です>四条さん」
◆双葉杏 「なんて気楽そうな位置なんだ。お茶を私も飲みたい。」
◆渋谷凛 「いや、プロデューサー…○ランより四条さんvs卯月だって…」
◆秋月律子GM 「引き分け以下・・・ですねぇ」
◆やってられっか代 「LWと狐は安堵ですねぇ… しかしランの両者が動く!」
◆秋月律子GM 「いや、最終日だまっていれば
狐勝ちもあるんですかねぇ、流石に告発すると思いますけど」
◆星井美希 「お疲れ様なのー
けどこれで貴音を疑ってる人の率は上がったかな?」
◆安斎都 「◇プロデューサー 「貴音を候補から外す。
上条さんか、卯月だ。」
あららー…」
◆やってられっか代 「おっとー!? これはこれは」
◆秋月律子GM 「引き分けですねぇ、これは」
◆ゆっくり 「おおーい!?>相方」
◆渋谷凛 「未央…ごめんね」
◆双葉杏 「ドドーン」
◆渋谷凛 「ふーん、やっぱりね○に狐居ないとおもったけど」
◆ゆっくり 「お疲れ様!」
◆本田未央 「しぶりんー!おつかれー!」
◆本田圭佑 「oh......」
◆やってられっか代 「おつかれっスよ」
◆双葉杏 「おつかれー」
◆渋谷凛 「お疲れ様」
◆本田圭佑 「おつかれっす。」
◆秋月律子GM 「御疲れ様でした」
◆安斎都 「お疲れ様です」
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
◆やってられっか代 「狼はいいっスね 狩狐目を躊躇なく狙えるという意味では
…それ以前に自分の発言なんとかしないといかんっスねぇ」
◆本田圭佑 「◇青娥 「え、貴女なら知ってるでしょ?>卯月さん」

これで島村卯月に狐がないことは分かったけどね」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆安斎都 「プロデューサー(共有者) 「だけど、釣っているだけなんだよ。
この場で噛まれない可能性があるのは、俺の感覚では貴音だけ。
だから、貴音吊りはもうありえない。」あーあ」
◆ドクオ 「真狂なら両方の灰の方が確率的には狐足りえるんだろーけどなー」
◆ゆっくり 「噛まれ占いは正義なのだ…」
◆ドクオ 「んー なんというか、ドクオ先噛みなだけで
真扱いとはこれ如何に。」
◆ゆっくり 「霊も相方も貴音見てないってのがキツいかな」
◆安斎都 「探偵が早くも脱落したのが痛いですね(キリッ)」
◆本田圭佑 「狐そこか。 あの赤字からの反応を見て四条貴音吊りに向かえればいいのだが。」
◆やってられっか代 「今夜は多分役職を噛む 明日は生きてたら狐を噛む」
◆ドクオ 「狐は仕方ないよなぁ・・・
良い位置にいたと思うけれど。」
◆星井美希 「あー、これ引き分けなの」
◆ゆっくり 「お疲れ様!だよ!」
◆本田圭佑 「おつかれっす。」
◆秋月律子GM 「オムライスが好みですね>双葉さん」
◆本田未央 「お疲れさまだよー!」
◆双葉杏 「もっつー」
◆秋月律子GM 「御疲れ様でした」
◆安斎都 「お疲れ様です」
◆ドクオ 「お疲れ様。」
◆やってられっか代 「おつかれさまっス」
◆安斎都 「エビフライ…(じー)>GMさん」
◆星井美希 「お疲れ様ー」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆双葉杏 「でもエビフライやろ」
◆ドクオ 「お、これは意外と引き分けいけるかも?
明日共有をかんでおければか。」
◆やってられっか代 「あーこれPさん噛まれるっスね…」
◆本田未央 「ぐぬぬー!>下界」
◆安斎都 「アカン>上条さん圭佑さんラン」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆ゆっくり 「(アカン)>下界」
◆星井美希 「…それ両方やると負けるんだけどな」
◆双葉杏 「ノリっていうか、深く悩んでいる暇があったら連噛みしちまえひゃっほーって。
以前いただいたアドヴァイスに従い働かなかっただけさ!泣きたい!」
◆安斎都 「探偵の私を信じるのです(みょんみょん)>下界」
◆ゆっくり 「…まあ、たまにはそういう時もあるよね(適当)>杏」
◆星井美希 「2吊りの間で貴音は吊れそうな気がするかな」
◆本田未央 「わたしあそこの連噛みでしてやられた感あったんだけど・・・・
ノリかぁ・・・・」
◆ゆっくり 「真の○同士が殴りあうとか、悲しい光景だね!」
◆双葉杏 「気楽な占い騙りやってもらおうだとかLWを投げるとか…
…そういうなんか深い意味とか零だったことは内緒だ>ゆっくり」
◆ゆっくり 「な、なんだってー!>杏」
◆本田未央 「も、もしかしてワンチャンス?!」
◆やってられっか代 「さて、LWを残しての狐狩ですよー」
◆双葉杏 「(言えねえ……占い連噛みはぶっちゃけノリだったこと)」
◆ゆっくり 「狐把握した」
◆星井美希 「やった!」
◆安斎都 「あ狐噛みましたね」
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
◆ゆっくり 「あってるよ!指定しようよ!>相方」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆やってられっか代 「卯月さん、ありがとっス…!」
◆星井美希 「ここで青娥さんが貴音を噛んで
吊り数増やしつつ、LWであることを確認しつつがいいと思うな」
◆やってられっか代 「まぁ…私がLWの方が村としては勝ちが濃厚だったでしょうねぇ」
◆ゆっくり 「貴音噛み、貴音吊りにいけるかな?それが多分一番美味しいんだけど」
◆双葉杏 「ここで四条吊れると思ってたのに……んー、当てが外れたぜ。」
◆星井美希 「あふっ!?」
◆本田未央 「厳しげな様相だよー・・・・」
◆本田未央 「られっか代ちゃんおっつー!」
◆やってられっか代 「あーやっぱり狐だったんだ」
◆安斎都 「さて、この様子でそのまま行くとー……」
◆星井美希 「お疲れ様ー
…さて。どうなるかだね」
◆双葉杏 「おつかれー」
◆安斎都 「おつかれさまです」
◆ゆっくり 「お疲れ様!だよ!」
◆秋月律子GM 「御疲れ様でした」
◆ドクオ 「お疲れ様。」
◆ゆっくり 「られっか代吊りのP噛みならまだ行ける!はず!」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆星井美希 「女の子ならカッコいーよりかわいーって言われたいと思うな
だからミキはデコちゃん可愛いって思うの」
◆双葉杏 「んげ」
◆秋月律子GM 「共有が票を変えましたね」
◆本田未央 「ひ、ひどぃ!! >都ちゃん」
◆安斎都 「あ、未央さんにはいってませんし(素面)>未央さん」
◆ドクオ 「あらあら まだ票変えせずと。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
再投票になりました( 2 回目)
◆本田未央 「て、照れるなぁ・・・・////」
◆ドクオ 「さてさて四条が票変えするとして。
これは狼厳しいねぇ。」
◆秋月律子GM 「島村さんと、本田さんでお互い疑ってますねぇ」
◆安斎都 「キャーホンダサンカッコイー」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
再投票になりました( 1 回目)
◆ゆっくり 「いけ!貴音に入れるんだ!>本田
入れたら本田△って言ってやる!
」
◆星井美希 「拮抗してるね」
◆ドクオ 「今日 四条が吊れればわんちゃんだけれどもーって感じだろーな。」
◆ゆっくり 「貴音2-られっか代2
良い感じ」
◆星井美希 「正直残った素村が皆白い気がするかなー
本田さんは何だろうね?疑えないカンジ」
◆安斎都 「今日で狐吊れないと狐勝ちっぽいですかねこれ」
◆輿水幸子 「今日られっかさん釣れるようなら霊能残して狐にかけるしかないでしょう 狼は」
◆星井美希 「これられっかさん今日吊られたら青娥さんは霊能見せておくべきだよね」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆星井美希 「おにぎり食べてたからかな?」
◆秋月律子GM 「られっか代さん吊りならあれですけど」
◆秋月律子GM 「今日吊らないと・・・
共有噛み切りで狐勝ちですけどね?
どうなんでしょうかそこら辺は」
◆ゆっくり 「私を噛んだのは失敗だったな狼!
相方のほうが頼りになるぞ!」
◆星井美希 「そろそろ青娥吊っていい頃合いだとは思うな」
◆星井美希 「貴音には開始前まで気付かなかったの…」
◆秋月律子GM 「はい、御疲れ様でした」
◆ゆっくり 「そんな訳でお疲れ様ー」
◆ドクオ 「四条が良い位置にいるんだよなぁ。」
◆ゆっくり 「やっぱられっか代狼だった!」
◆本田未央 「ぐずぐず・・・・吊られちゃってごめんよしぶりん・・・・」
◆ゆっくり 「あら、やっぱ噛まれたか」
◆本田未央 「ああごめんうづきん!見てなかった!」
◆本田未央 「ゆっくりー!お疲れさまー!」
◆星井美希 「お疲れ様ー」
◆安斎都 「お疲れ様です」
◆秋月律子GM 「御疲れ様でした」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
◆秋月律子GM 「下界は若干掛かってるようですが、主に村に」
◆本田未央 「狙ったか!おのれ杏chang・・・・」
◆双葉杏 「本田トラップにかかる人はいなかったんやな……」
◆ドクオ 「杏つれてる時点で狐かみたいとかいう余裕無いと思うんだけどな。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆秋月律子GM 「下界に突っ込もうか悩む感じですね>名前間違い」
◆本田未央 「本田 にびくびくしてたのは私だけじゃなかった・・・・!嬉しい!」
◆星井美希 「お疲れー
メモで本田○ってしてたら未央の方を○だと勘違いしてたの」
◆本田未央 「ってなわけでみんなお疲れさま!
本田未央!頑張れなかった!」
◆星井美希 「けっこーやってる所もあるんじゃないかな?
天ぷら入れてる塩ラーメンも見たことあるし」
◆秋月律子GM 「ここで霊能噛みですかねぇ」
◆安斎都 「トッピングが油揚げのラーメン…要調査ですね」
◆星井美希 「貴音の文字色、狐特有の黄色で
きつねうどんってよりは卵麺のラーメンみたいだね!」
◆本田未央 「仕事できないのはなんともはや辛いねぇ・・・・
ごめんよ皆!」
◆ドクオ 「お疲れさんっと。」
◆秋月律子GM 「と思ったら、まさかの」
◆本田未央 「うーん、しょうがないかなぁ・・・・」
◆双葉杏 「お疲れ―」
◆安斎都 「お疲れ様です」
◆星井美希 「お疲れ様ー」
◆秋月律子GM 「んー、飼い狼進行で
村勝ちの流れになりそうですねぇ」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆星井美希 「うーん。…まぁ、それでももう守る位置いないしね、
そこまで問題でもないってミキ思うな」
◆安斎都 「っとわからなくなりました・・・?」
◆安斎都 「なんか普通に狩人つれそうなんですけど…」
◆星井美希 「うーん。見返したら初心者枠って言ってた気がするの」
◆双葉杏 「だめだったら?知らん」
◆秋月律子GM 「まぁ初心者枠1なので
何をやっても何とかなる程度のレベルですしね」
◆輿水幸子 「第2枠なら私もまだまだ入れますし
カワイイから入れますよね」
◆双葉杏 「ていうかそれ以前に四条さん吊れると思うけどね。」
◆ドクオ 「あれ?初日にGMがいってなかったっけ?>美希」
◆秋月律子GM 「一応2枠だからねぇ、まぁ1枠が居ないというだけだから
普通村でも全然間違ってないのが本音(ぉ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆星井美希 「られっかさん初心者…?
結構積極的に村来てるミキ達の仲間なような…」
◆双葉杏 「私は思う……狐ってのは残して楽しむものだと(ドーン」
◆星井美希 「特に囲いもなかった感じかな」
◆ドクオ 「四条が吊りにくい位置にいっちゃった感はあるよなー
最終日に残るのられっかなんだから、そっちに構築させればいいんだけど。
初心者っていってたからそれでなやんでんのかなぁ。」
◆安斎都 「この状態でのラン…何かしらの役はつれますね…」
◆双葉杏 「ひどぇ>P」
◆星井美希 「られっかさんは正直吊れる気がするんだよね
けど貴音はどーかなーって感じ」
◆ドクオ 「お疲れ様。」
◆星井美希 「お疲れ様ー
それじゃミキはゆっくり寝ながら見てるね」
◆秋月律子GM 「御疲れ様でした」
◆双葉杏 「お疲れ様―」
◆ドクオ 「お疲れ様。」
◆安斎都 「お疲れ様です」
◆星井美希 「お疲れ様なの」
◆星井美希 「のーん」
◆ドクオ 「共有も吊れないところなんだがねぇ。
さてはて。」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
◆輿水幸子 「問題は今日釣れなかった四条のほうですね」
◆輿水幸子 「られっかはいけると思いますよ
そこ薄すぎますし」
◆ドクオ 「吊れない位置多くなりすぎるから、やってられっか代が正解なんだが
青娥は何か案があるんだろうかー
」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆安斎都 「おつさまー」
◆ドクオ 「共有噛みにいかないとまずいけれど。」
◆秋月律子GM 「はーい、支援有り難うございました!」
◆腹パン用グローブ 「ちょっと別村行ってくるー」
◆秋月律子GM 「まぁ霊能護衛で、共有は抜かせる感じですかねこれは」
◆腹パン用グローブ 「お疲れ様でした。」
◆双葉杏 「でも四条さんには疑い残せたわけだよ。仕事したね。したくないけど
シカタナイネ。(キリッ」
◆安斎都 「んー惜しかったですね」
◆ドクオ 「んでもってだいぶこれで厳しい位置。」
◆安斎都 「お疲れ様です」
◆双葉杏 「うわあ、つーらーれーたー」
◆ドクオ 「だよなー お疲れ様っと。」
◆秋月律子GM 「御疲れ様でした」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆安斎都 「杏さん四条さんランっぽいですかね」
◆ドクオ 「杏がまずそうかなー」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆安斎都 「ある意味あっていますね>ゆっくり」
◆ドクオ 「狩人が初日から霊護衛鉄板だったらしいわ
真占いお疲れさん>輿水幸子」
◆腹パン用グローブ 「これで霊界でも腹パンできるな、な?>輿水」
◆ドクオ 「お疲れ様っと。」
◆安斎都 「お疲れさまですよ」
◆輿水幸子 「噛まれましたか」
◆ドクオ 「青娥 0 票 投票先 1 票 → 四条貴音

これをどう見られるかってとこだなー」
◆腹パン用グローブ 「そこ初心者枠やからねー」
◆秋月律子GM 「御疲れ様でした」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
◆安斎都 「あーこのタイミングで狼ひきますか―・・・」
◆秋月律子GM 「狼占いっと、噛み切りでまぁ正解ですね」
◆秋月律子GM 「んー・・・まぁ霊能残りなら
狐処理できるので、占い噛み切りは悪くない感じですかね」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆腹パン用グローブ 「◇プロデューサー(共有者) 「だから俺は本田さんに投票したんだ!
後で幸子の○だときづいたのは内緒だ!」
つまり幸子は騙りですね、腹パン(処刑)しましょう。」
◆安斎都 「ふむ四条さん人外と直感しましたが当たっていましたね」
◆秋月律子GM 「あ、御疲れ様でした」
◆ドクオ 「あー WOか。」
◆秋月律子GM 「なんか鯖の挙動があれですね」
◆安斎都 「ですよねお疲れ様です」
◆ドクオ 「お疲れ様っと。」
◆腹パン用グローブ 「おつかれさん」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆ドクオ 「やってられっか代 は 星井美希 に処刑投票しました

これはアカン。」
◆秋月律子GM 「票が結構バラけてますねぇ」
◆ドクオ 「しかも共有まで・・・」
◆腹パン用グローブ 「そういや、劇場版アイマス製作決定だったな…
アニメの出来はまぁよかったからDVD化が楽しみやで」
◆ドクオ 「島村卯月 は 本田圭佑 に処刑投票しました

○に即投票とか。」
◆ドクオ 「引きすぎやっちゅーのw>腹パン」
◆秋月律子GM 「あら、それはいい展開ですね(ニッコリ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆腹パン用グローブ 「俺なんてGMやって3連続占い師やったで!(得意げ)」
◆秋月律子GM 「羨ましいですね、狐希望で狼が多い身としては」
◆腹パン用グローブ 「ミッチー狐引くのが多いなぁ…」
◆秋月律子GM 「鳥の方だとあんまり覚えてないんですよねぇ」
◆腹パン用グローブ 「あー、思い出した。いぬふくさんか」
◆腹パン用グローブ 「なんだ…ドクオ噛みかよ、お疲れ様」
◆秋月律子GM 「今日はドクオさん噛みみたいですね、御疲れ様でした」
◆腹パン用グローブ 「ん?輿水噛まれた?(嬉しそうに)」
◆ドクオ 「お疲れさんっと。
おっしーな。四条に●予定だったんだが。」
◆腹パン用グローブ 「どっかで見たようなトリップなんだけどなー、思い出せん」
◆秋月律子GM 「狂人噛みと、これはこれで面白いかもですね」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
◆秋月律子GM 「まぁ突っ込みませんでしたけど
何処かでGMをなさってたんでしょう」
◆腹パン用グローブ 「プロデューサーのHNがdummy_boyな件」
◆秋月律子GM 「占い護衛が基本ではあるとは思うんですけどねぇ
なかなか」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆腹パン用グローブ 「3-1の○進行だからね…護衛は難しいよねぇ」
◆秋月律子GM 「●貰わないと難しいと思いますよ?ええ」
◆秋月律子GM 「霊能護衛と、意外と悪くない手でもあるんですけど
ここは読み合いですよねぇ、やっぱり」
◆腹パン用グローブ 「こうさー16票ぐらい入ってるグレランっての~をみたいわけよ」
◆腹パン用グローブ 「お疲れ様」
◆腹パン用グローブ 「あんだけ暴れて5票しかもらえないのか…がっかりやで」
◆秋月律子GM 「御疲れ様でした、圧巻ですね」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆秋月律子GM 「ヘイトを貰う立場として、この行動は尊敬に値しますねぇ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆秋月律子GM 「上条さんは、狼に占われる確立50%って所ですねぇ
不運なのはRPゆえか、はたまた・・・」
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1
ゲーム開始:2013/02/11 (Mon) 22:50:09