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【劇場番外】劇場公演 初心者村の部村 [407番地]
~新人さんもリテイク組もいらっしゃーい(白目)~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM天啓封印自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)
前 1 2 3 4 5 6 7 8 9 後
icon ◆ちひろGM
 (dummy_boy)
[共有者]
(死亡)
icon ◆はるか
 (まるせん◆
3HHZrlehxo)
[村人]
(死亡)
icon ◆菊地真
 (伊勢忍者◆
H08Rj6mfnY)
[村人]
(死亡)
icon ◆ランカ・リー
 (できない夫◆
w09A5fNzlg)
[村人]
(死亡)
icon ◆多田李衣菜
 (風精◆
OxzmyXRC1s)
[人狼]
(死亡)
icon ◆エラー娘
 (sariel◆
2D1Rvo7Fr3aD)
[村人]
(死亡)
icon ◆シェリル・ノーム
 (入村数の人◆
8U./Lb8Pi6)
[占い師]
(死亡)
icon ◆ブルース・リー
 (ナタ◆
/oGAAS9DmE)
[霊能者]
(生存中)
icon ◆佐々木千枝
 (udonya◆
rL6ShHotQk)
[狩人]
(死亡)
icon ◆諸星きらり
 (ドレジィ◆
jVO.2NVEU6)
[妖狐]
(死亡)
icon ◆わたし
 (PIGU◆
5/T/AoDlKA)
[村人]
(死亡)
icon ◆ノ・リー
 (明かり無◆
XMM8JzfAcQ)
[人狼]
(生存中)
icon ◆如月千早
 (ふぉうど◆
WUdA2mF4wY)
[村人]
(死亡)
icon ◆でっていう
 (hernest◆
JEKqgMETbA)
[村人]
(死亡)
icon ◆ロック
 (円高◆
nXMpvBeEos)
[共有者]
(死亡)
icon ◆DIOP
 (音餅◆
L4/i/NrLmw)
[狂人]
(死亡)
icon ◆電
 (◆
MOBIUS8qwI)
[人狼]
(死亡)
朝日が昇り、9 日目の朝がやってきました
◆ロック 「俺噛まれるのわかってたんなら先にきらり釣りって言っとけばよかったなぁ」
◆エラー娘 「お疲れ様です」
◆でっていう 「狂人か狼と狐囲って時点でなっていうwww」
◆菊地真 「きらりちゃんお疲れ」
◆でっていう 「お疲れ様っていうwwwいやいや惜しかったなっていうwww」
◆エラー娘 「遺言見てああやっぱりかって思ってすぐ忘れることにしました>ちひろさん」
◆諸星きらり 「あそこで自分吊りを言う狼はいないよー…」
◆多田李衣菜 「きらりさん、お疲れ様です!」
◆佐々木千枝 「お疲れ様です」
◆でっていう 「まぁ、狐の取れる戦法は俺様吊って最終日ノリー吊りしかにけどなっていうwww」
◆シェリル・ノーム 「お疲れ様!」
◆電 「お疲れ様なのです」
◆多田李衣菜 「おー。」
◆諸星きらり 「えー…」
◆電 「それはあるのです>遺言がない夫だと一気に「あ、まぁいっか」」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆エラー娘 「村じゃないですか!>ランカさん」
◆佐々木千枝 「こうなったら引き分けめざして」
◆ちひろGM 「遺言がない夫だと一気に「あ、まぁいっか」ってなりません?」
◆エラー娘 「はるかさん次第」
◆電 「引き分け挟んで折れるか折れないか……かな?」
◆ランカ・リー 「ゆ、遺言は最後のエメラルド・スプラッシュだって先生が
いいじゃないか、狼なら仲間への最後のアシストなんだから!」
◆シェリル・ノーム 「私も初日に吊る気満々だったわね(私怨)」
◆多田李衣菜 「ノリさん、イケメン!」
◆エラー娘 「この場面なら引き分けはありますけどね。」
◆電 「電は初日吊る気満々だったのです」
◆多田李衣菜 「パンツ食べるなんて・・・Rock過ぎですよ。」
◆エラー娘 「できない夫さんのAA遺言で思考が乱されるんですよ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆ランカ・リー 「とにかく最初は初日吊りをされるのが嫌でな
どうやって生き残ろうかと悩んだもんだろ」
◆ちひろGM 「千早ちゃんのをすこし」
◆でっていう 「できない夫さんと目を合わせてはいけない(戒め)」
◆でっていう 「食べれるパンツっていうのが昔発売されてたよーな…」
◆電 「あわわ……こうどすぎてついていけないのです」
◆ランカ・リー 「おぼえていーますーかー!>ブルース
目と目があったとーきをー!」
◆エラー娘 「音痴なのはよみさんのほうですね>ブルース」
◆ちひろGM 「心の栄養分に!>DIOP」
◆ロック 「漂白じゃなく、狼吊れてLWだから渋々DIO噛んだと思ってたんだが
あのくせーきらりの提案みて漂白気付くってオセーな」
◆多田李衣菜 「100枚くらいでしょうか!
朝は御飯派で、購買は食パン派です。」
◆ランカ・リー 「一度の最終日は20回の初日吊りに勝るもの
それで負けるのも勝つのも最高だろ、ログを読む時に得られるものが違うもの」
◆電 「食べたことある人がいたのです…変態さんなのです…」
◆DIOP 「割と食べてる>GM
消化できたのかそれは」
◆如月千早 「仕方ないです、最期の瞬間を天上から見守りましょう」
◆エラー娘 「やはり噛み切りされたら○取っ払うべきですね。
私が先に吊れてあとどうなるかですけど。」
◆ちひろGM 「3枚くらい…」
◆DIOP 「これはいけるか?」
◆ランカ・リー 「お前は今までに食べたパンツの枚数を覚えているのか?>でっていう」
◆ロック 「でって狐臭いと思ってたからなぁ」
◆多田李衣菜 「おおさかさん、夏の別荘編は、まだ速いです・・・。」
◆でっていう 「>ランカ そういって何人の初心者の生き血を吸ってきたんですか?」
◆エラー娘 「なんでシグルイなんですか>ランカさん
あとそれ基準だと基本立ち直れませんからね」
◆ちひろGM 「でも気づくから千早ちゃんやっぱり好き」
◆多田李衣菜 「真さんもですよね。
頑張ってたじゃないですか、2回続けて狐でも!」
◆でっていう 「○噛まれたら俺様アウトとは6日目言ってたけどねっていうwww」
◆佐々木千枝 「これで引き分けもなくなりましたね」
◆DIOP 「これは 狼狐のタイマンになりそうな予感」
◆如月千早 「ちくしょう……遅かった・・・気付くのが遅かった……」
◆わたし 「千早さんお疲れ様ー」
◆ランカ・リー 「【初心者村の心得】
痛くなければ覚えませぬ
初心のもの 丁重に扱うべし斃すこと まかりならぬ
伊達にして帰すべし」
◆DIOP 「もう遅いっ!お疲れ様よッ!
無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄ァ!」
◆菊地真 「千早もお疲れ様。」
◆ちひろGM 「あ、嫁が噛まれてる
お疲れ様ー」
◆ロック 「千早噛むか。お疲れ。」
◆多田李衣菜 「お疲れ様です!千早さん」
◆菊地真 「ボクもしっかり味わったよ。狐で >李衣菜」
◆佐々木千枝 「お疲れ様です」
◆でっていう 「お疲れ様っていうwww」
◆エラー娘 「お疲れ様です」
◆電 「お疲れ様なのです」
◆佐々木千枝 「でも初心者枠だけの最終日も怖いですけどね」
◆シェリル・ノーム 「お疲れ様!」
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
◆多田李衣菜 「はるかさん・・・・違うんです。
初めての人は、存分に楽しんでもらおうという、四条の洗礼みたいなので・・・。」
◆ロック 「ノリははるか噛めば良い最終日作れるんじゃね」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆エラー娘 「ただきらりさんがノリー一本狙いなので噛みはあるかもですね」
◆ランカ・リー 「もしも死体なしがあれば2分の1くらいで吊れるかもしれない
なければDIO真コースで如月が吊れるかもしれない」
◆わたし 「はるちはのどちらか噛みーの、ノリ-きらりだと思いますよ?」
◆エラー娘 「でも噛まないでしょうね、千早さんあたりいくんじゃないですか?」
◆シェリル・ノーム 「噛もう!(提案)」
◆多田李衣菜 「ここできらりさん噛んで、逆転Rockを!」
◆佐々木千枝 「吊れない位置だからこそ噛んでくれれば」
◆ランカ・リー 「ここで噛まないと吊れないだろうな、諸星」
◆わたし 「でっていうおつかれさまー」
◆シェリル・ノーム 「いいえ、ノ・リー(が狼)です」
◆でっていう 「まーこの噛み方するなら、むべなるかなっていうwww」
◆ロック 「お疲れ。」
◆DIOP 「やっべ マジできらり吊れねえ」
◆エラー娘 「お疲れ様です」
◆菊地真 「お疲れ様 >でっていう」
◆電 「お疲れ様なのです」
◆シェリル・ノーム 「で、でっていうー!
お疲れ様!」
◆多田李衣菜 「お疲れ様です!」
◆でっていう 「お疲れ様っていうwww」
◆ランカ・リー 「シェリル、それ銀河の妖精ちゃう。ノリアキや」
◆佐々木千枝 「お疲れ様です」
◆ちひろGM 「おつかれさまでーす」
◆ロック 「わたし吊りんとこできらり指定でよかったかねと。
あそこまだDIO真目あったんだよな。きらりが自分白くするためにわざわざ自吊り仄めかしたんで逆転したんだけど」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆シェリル・ノーム 「ま、負けてないし!ただ最後のエメラルドスプラッシュを撃っただけだもん!」
◆ランカ・リー 「妻子持ちが独身者に言うのと同じことをおっしゃる>多田」
◆多田李衣菜 「72だからいいんじゃないですか!
むしろ、あの胸、羨ましいくらいですよ!
歌うのに、邪魔な脂肪がなくて!」
◆わたし 「きらりさん噛みどころじゃないし、絶望村ルートですねー」
◆電 「千早さんの扱いがよくわかったのです…あわわ…」
◆ランカ・リー 「【秘宝:シェリル、子安に負ける】」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆ランカ・リー 「バストサイズは関係ないだろ! いい加減にして72なさいよ!」
◆シェリル・ノーム 「が、ダメっ…!」
◆ちひろGM 「しかし霊能の目はごまかされたのでした」
◆シェリル・ノーム 「やっぱりアレはフォト○ョップじゃなかったのね!」
◆わたし 「でっていう吊りだけは避けたかったです」
◆エラー娘 「千早さんが正解を導き出した。さすが72!格が違いますね」
◆電 「さらっとGMがすごいこと言ってるのです」
◆多田李衣菜 「千早さんは、やっぱりいい目してますね・・・。」
◆ちひろGM 「あ、嫁が正解にたどり着いた」
◆ランカ・リー 「【速報:如月覚醒】」
◆ロック 「漂白するとして、先に狂人噛むとする場合、グレランで灰狼吊りたくないんで●投げるだよなぁ」
◆わたし 「狐勝ち一直線?」
◆シェリル・ノーム 「でっていう…、まさかもう…目(回線)が…」
◆佐々木千枝 「逆に囲い見られてるのかな」
◆電 「でっていうさん占っておいてよかったのです」
◆ランカ・リー 「ひどいでっていう差別の現実を見た」
◆佐々木千枝 「狩人CO>霊能」
◆ロック 「きらりは吊る気だったけど、ノリ最終日に俺は吊れんやろなぁ」
◆電 「お疲れ様なのです」
◆電 「妖狐とLW一騎打ち…かな?
霊能が残ると妖狐勝ちの予感なのです」
◆DIOP 「もう遅いっ!お疲れ様よッ!
無駄無駄無駄無駄ァ!」
◆ロック 「お疲れさん」
◆菊地真 「あ、共有さんお疲れ様です」
◆わたし 「ロックさんお疲れ様です」
◆エラー娘 「お疲れ様です」
◆シェリル・ノーム 「お疲れ様!」
◆ロック 「ノリ狼だったわHAHAHA」
◆佐々木千枝 「お疲れ様です」
◆多田李衣菜 「お疲れ様です!」
◆エラー娘 「今日どこ噛むかですね」
◆電 「役目でも友軍誤射を厭わないで吊ってしまう鯖があるとも聞いたのです」
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
◆ランカ・リー 「>エラー娘
ttp://blog.livedoor.jp/nizigami/archives/29011130.html」
◆エラー娘 「吊り足りてません>ランカさん」
◆ランカ・リー 「狩人臭いところ=村人じゃない、だからな>多田
役職を全員吊ってしまえば勝てるってお祖母ちゃんが言ってただろ」
◆エラー娘 「言ってはいけないことを>ロック
でも胸あったら千早さんじゃないですからね」
◆ランカ・リー 「ここで諸星を噛むと、吊り数が増えて面白いことに
狐勝ちの目も増えるけど」
◆多田李衣菜 「あ、大丈夫です。
色々、妖しいなって、自分でも思いますし。
って言うか、ちょっと狼臭すぎました。狩ムーブしたつもりなのに。>電さん」
◆電 「なるほどなのです>ランカさん」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆電 「共有さん生きてれば…狼勝ち…かな…?」
◆ランカ・リー 「◇ロック(共有者) 「まぁ、千早狼は薄い。胸も。」」
◆ランカ・リー 「初日の投票で1票、それでいて援護がまるでなかったからな>電
そりゃ吊れない位置にいるだろう、で怪しいところを探したら一人しかいなかったでござる」
◆電 「明日はでっていうさん吊りでLWと妖狐の一騎打ちの気がするのです」
◆わたし 「騙りで出て真噛めたなら仕事したから問題ないですよ(狩人即吊りから目をそらしつつ)」
◆電 「だりいなさんが吊れるとは思っていなかったので……はわわ」
◆ランカ・リー 「ニッコリ>はるか」
◆多田李衣菜 「お疲れ様です! 電さん、ご苦労様でした!」
◆エラー娘 「ああ、違うか、きらりのほうか」
◆ちひろGM 「赤蟻は死ね(真顔)」
◆電 「お疲れ様なのです
久々の狼で勝手がわからなくなっていたのです…」
◆菊地真 「占い騙りおつかれ~」
◆佐々木千枝 「お疲れ様です」
◆エラー娘 「暫定○だけ残りそうですね。さすがに明日でっていう噛みそうですけど」
◆ランカ・リー 「毎年、この梅雨があけるかどうかのギリギリの時期に大量発生しおってからに
どこに苦情を言えばいいんだ、地球防衛軍か」
◆わたし 「電さんお疲れ様です」
◆シェリル・ノーム 「お疲れ様!」
◆ちひろGM 「おつかれさまー!」
◆多田李衣菜 「うぅ・・ノリさんが強いだけに、狐残りが惜しい。」
◆わたし 「サ、サンダー!!」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆ランカ・リー 「オケラだってあめんぼだって、ニジマスだって
みんなみんな生きているのよ

だが羽蟻、お前だけはダメだ」
◆わたし 「まるっと残りそうですねー」
◆佐々木千枝 「そうですね
」
◆佐々木千枝 「狐狼残りそうな展開ですね」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆エラー娘 「あと投票ミスは危険なので気をつけたほうがいいですね>千枝さん」
◆佐々木千枝 「まぁその辺は狐に見えやすいですし、仕方ないですよね
ってことにしとこ
」
◆わたし 「あ、はい>ともちゃん」
◆エラー娘 「狩人は人外だから>真
村ではないから間違えて普通に吊ることもあります。
分けてたとしても、でっていう投票で吊れる可能性が高いですからね・・・」
◆ランカ・リー 「吊られていい村人なんて、一人もいないのよ
みんな生きているんだもの」
◆ランカ・リー 「>わたし
( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン」
◆DIOP 「お疲れ様よッ!WRYYYYY!」
◆わたし 「別人ですね! 同一作ですけどw>でっていう」
◆菊地真 「うわ、狩人初日にやっちゃってたんだ・・・」
◆わたし 「わたしは吊られていい位置でしたからねー。
1日早く吊って欲しかった気もしますけど」
◆ランカ・リー 「菊地、お疲れさんだろ」
◆多田李衣菜 「お疲れ様です!」
◆佐々木千枝 「おつかれさまです」
◆エラー娘 「お疲れ様です」
◆ランカ・リー 「狩人だろうと狐だろうと構わん(キリッでわたしに投票したのはここだけの話」
◆シェリル・ノーム 「お疲れ様!」
◆菊地真 「おつかれ~」
◆ちひろGM 「おつかれさまでーす」
◆わたし 「真さんお疲れ様です」
◆ちひろGM 「見抜けてないだけでは…
課金で見えるようになります」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
◆エラー娘 「狩人ないだろう、あって狐or狼で吊りにいきましたからね(遠い目」
◆多田李衣菜 「そうでしたっけ^^;
内訳メモは自分のと一緒に確認で視てたんですけど。」
◆ランカ・リー 「その意気よ、はるか! 明日にはこっちに来るかもだけど!」
◆わたし 「狩人さん即吊りでしたかー
そこ狩人はない(キリッ)とはなんだったのか……」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆ちひろGM 「初日からしてますよ!!」
◆多田李衣菜 「おー、ちひろさん、残り吊り数表記ですか。」
◆ランカ・リー 「お前さんたちが生きているその今日は、吊られて噛まれて死んだ奴らが迎えられなかった明日だからな……」
◆エラー娘 「信じた結果は狐と心中ですけどね>DIOP」
◆わたし 「吊られた李衣菜さんが真生存見てなかったから、ノリさん狼はあるかなーとか思ってました」
◆ランカ・リー 「その時は、吊ってしまった村人の分まで前に進むんだ>はるか
それが生き残った村人の務め」
◆DIOP 「このDIOを信じろ!貴様が信じる貴様じゃない、貴様が信じるこのDIOでも無い、
このDIOが信じるDIOを信じろ!WRYYYYY!」
◆わたし 「きらりさんの謎主張は狐でしたか。
噛まれればいいですけど」
◆エラー娘 「そういえば漂白だけ見てて、初手で真贋ついてた可能性抜けてましたね(白目」
◆シェリル・ノーム 「私が信じる私を信じるんだ!」
◆わたし 「おつかれさまです。あら、ノリさんホントに狼でしたね」
◆多田李衣菜 「お疲れ様です!」
◆ちひろGM 「おつかれさまでs」
◆佐々木千枝 「お疲れ様です」
◆ランカ・リー 「たわしぃぃぃぃぃぃぃ!」
◆エラー娘 「お疲れ様です」
◆シェリル・ノーム 「お疲れ様!」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆エラー娘 「逆に噛むんじゃないんですか?ノ・リーさん浮きますもの>DIOP」
◆ランカ・リー 「信頼を稼ぐ方法なんて簡単よ、グレンラガンを見てカミナの真似をすればいいのよ」
◆シェリル・ノーム 「信頼とか稼げたことないし…(震え声)」
◆多田李衣菜 「狐に持って行かれそうかなー。」
◆DIOP 「やっべ このDIOが真想定だと狐が吊れん」
◆ちひろGM 「課金しないから……」
◆ランカ・リー 「シェリルの信頼が、今まさに奈落の底へ!」
◆エラー娘 「DIOP真想定っぽい投票」
◆シェリル・ノーム 「で、でっていうー!(棒)」
◆ランカ・リー 「超時空シンデレラだからな……マクロスクォーターを持って来い」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
再投票になりました( 1 回目)
◆エラー娘 「ランカぶち込んでましたけどね、吊れないだろうなーというのはありました。」
◆DIOP 「電が明らかに殺すために投票してるし、
狼がまず無い」
◆ランカ・リー 「悪魔にだって友情はあるんだ、サンシャインが言ってただろ」
◆DIOP 「まあランカはなー 吊れんよなー」
◆シェリル・ノーム 「人外に良心を期待しちゃいけないのよ、ランカちゃん(棒)」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆ランカ・リー 「狐だけは……狐だけは、シェリルを信じてあげてもいいと思うんだ>GM
たとえ村人全員がシェリルを信じなくても、狐だけは」
◆エラー娘 「でっていう占いが全てにおいてマイナス・・・!>シェリル
呪殺の出ないでっていう占いは減点材料・・・!」
◆ちひろGM 「ちなみに村を吊ってられるのは今日までなんですがさて」
◆多田李衣菜 「あー、そっか。真の占い先が、でっていうさんだし、それは無いか。」
◆ちひろGM 「それでも
DIOPに真見ちゃうプロデューサーさんは
いっぱいいる!」
◆シェリル・ノーム 「初日にでっていうを占う占い師がいてもいい、自由とはそういうことだ!(キリッ)」
◆ランカ・リー 「さすがにシェリルが真占い師ってのは分かってるんじゃないかしら」
◆エラー娘 「DIOP真見てての提案だったんですけどね、狂人だったとはry」
◆多田李衣菜 「きらりさんは、でっていう狼想定?」
◆佐々木千枝 「狐は自ら吊られるような提案とは
あるいみすごいですが」
◆エラー娘 「狐がすごい提案。」
◆ランカ・リー 「灰で噛まれるとは予想外だろ、お疲れさんだ
……ちょっと、DIOさん?」
◆ちひろGM 「お疲れ様でーす!」
◆佐々木千枝 「お疲れ様です」
◆多田李衣菜 「お疲れ様です!」
◆ランカ・リー 「ウボァー」
◆シェリル・ノーム 「お疲れ様!」
◆エラー娘 「お疲れ様です」
◆多田李衣菜 「噛まない所は、わたしさん、千早さん、ここを残して、最終日まで持っていく勝負かなぁ。」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆佐々木千枝 「いえ、四条では狩人初なので
色々気負いすぎたかもです」
◆エラー娘 「ああ、狩人でしたか、最悪の想定が当たってしまった。
投票申し訳ないです>千枝さん」
◆多田李衣菜 「ところで、DIOPさん、その遺言ですが・・・。
重機の免許は、ちょっと私たちの歳では、早すぎるんですが?(震え声)」
◆佐々木千枝 「お疲れ様です」
◆エラー娘 「素直に考えてよかったですね」
◆エラー娘 「お疲れ様です。」
◆DIOP 「お疲れ様だァーッ!」
◆DIOP 「んー、でっていう噛み→このDIOが偽となって 最終日にきらりが吊れれば、かな」
◆多田李衣菜 「お疲れ様です!」
◆シェリル・ノーム 「お疲れ様!」
◆ちひろGM 「おつかれさまでーす!」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆シェリル・ノーム 「セーフ!」
◆シェリル・ノーム 「あ、危ない!」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
再投票になりました( 1 回目)
◆多田李衣菜 「もう少しだけ、生きてたかったなぁ。
狩人臭出したつもりだったんだけど、狼臭すぎたかぁ。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆DIOP 「シェリル噛みなら 割とノ・リーで囲えてそうなんだから
きらり●出す力が欲しかったか」
◆多田李衣菜 「大丈夫ですよ、まだ負けた訳じゃありません!
Rockな展開に期待です!。」
◆DIOP 「多田○なら完璧に勝ってた筈……
そこは悪かったと思っている」
◆ちひろGM 「おつかれさまでーす!」
◆DIOP 「んで佐々木○なら狐か狩人、というのもよしとしよう」
◆DIOP 「うむ やっぱ多田○だったな。
きらりと多田の2択だったので 大体目は正しかったらしい」
◆佐々木千枝 「役職だけが次々と消える村」
◆シェリル・ノーム 「お疲れ様!」
◆佐々木千枝 「お疲れ様」
◆多田李衣菜 「お疲れ様です!」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆多田李衣菜 「僅差でつられたし、問題無しです!
他の人も、いずれ吊られると・・・良いなぁ。」
◆多田李衣菜 「ノリさんの生存力に期待ですね!」
◆多田李衣菜 「お疲れ様でした!」
◆ちひろGM 「ここで1W吊れますか
おつかれさまでーす」
◆佐々木千枝 「お疲れ様」
◆シェリル・ノーム 「お疲れ様!」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆佐々木千枝 「ぬっちゃけ昨日ぎりぎり回避なら狩人COで」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆シェリル・ノーム 「うん、ナイス回避!」
◆佐々木千枝 「初日投票は結構回線ピンチで
突然死回避で必死だったのですよ」
◆ちひろGM 「おまけに狐囲われてますからね
みんな課金しないからこうなるんです!」
◆シェリル・ノーム 「大ピンチね!」
◆佐々木千枝 「いきなり真占いが抜かれるとなると
けっこうピンチですよね」
◆シェリル・ノーム 「真贋付いてた!お疲れ様!」
◆ちひろGM 「おつかれさまー!」
◆佐々木千枝 「お疲れ様」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
◆佐々木千枝 「投票時プラグインが一時停止した時は怖かったですけどね」
◆ちひろGM 「迷ったらいわないぐらいでもいいのです」
◆ちひろGM 「もっとこう、おばかっぽいことをしゃべればいいんですよ!
筆の乗るままに!」
◆佐々木千枝 「うーん、そういうのはあったかもですね
遺言残せない鯖ですし」
◆ちひろGM 「気張りすぎだったかも?」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆佐々木千枝 「◇わたしの独り言 「佐々木さん狩人はないでしょうし、つれてるとうれしいんですけどねー

ごめんなさい、狩人でした」
◆佐々木千枝 「回線もちょっと重くて時間切れ危なかったし」
◆佐々木千枝 「うーん、だめだなぁ」
◆ちひろGM 「あれま
おつかれさまでーす」
◆佐々木千枝 「あれ」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆ちひろGM 「占い
(雷)エラー娘○
(DIOP)ノリー○
(シェリル・ンーム)でっていう○
霊能
(ブイスリャー)
共有
(ロック)」
◆ちひろGM 「はてさてどうなるやら」
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1
ゲーム開始:2013/07/10 (Wed) 22:56:24