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【劇場490】劇場公演 木曜の部エクストラ村 [576番地]
~500回目は8月かはたまた9月か~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM天啓封印自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)
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icon ◆ブシドーP GM
 (dummy_boy)
[占い師]
(死亡)
icon ◆ギレン・ザビ
 (まこーてぃ◆
t0fwM1EG7Q)
[狩人]
(死亡)
icon ◆島村卯月
 (◆
Omega11RkU)
[人狼]
(生存中)
icon ◆妖夢ちゃん
 (とじとじ)
[人狼]
(死亡)
icon ◆ペプシマン
 (おろろ◆
8ElC1GIaYw)
[狂人]
(死亡)
icon ◆渋谷凛
 (なごやん◆
UIROU.QrGo)
[村人]
(死亡)
icon ◆本田未央
 (ykk33kyy◆
FezOBPmgaqTr)
[村人]
(死亡)
icon ◆響
 (由◆
VyD0jc/qCs)
[村人]
(生存中)
icon ◆流石兄者
 (懇望◆
konbou8llE)
[村人]
(死亡)
icon ◆神谷奈緒
 (珠◆
NQJi97TdkA)
[霊能者]
(死亡)
icon ◆モンゴリ
 (黒狼鳥◆
BPxI0ldYJ.)
[村人]
(死亡)
icon ◆水瀬伊織
 (もかまたり◆
1fBR9J/x5I)
[村人]
(死亡)
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
◆神谷奈緒 「勝ち方が個人的に綺麗<狼陣営の勝ち方」
◆水瀬伊織 「占い狂狼が暴れた分、いい位置に入れたわね、卯月」
◆本田未央 「しまむー☆君って奴は☆」
◆妖夢ちゃん 「クッキー☆を選んだwwwwwww
ニュージェネよりクッキー☆を選んだwwwwwwwwww」
◆渋谷凛 「未央に投票せずに勝つ、大したもんだよ」
◆妖夢ちゃん 「まぁこういうこともあります」
◆ペプシマン 「おつかれさま。ぺぷしそをあげよう。」
◆妖夢ちゃん 「おつかれさまです」
◆本田未央 「ぐあああああああああああ☆」
◆妖夢ちゃん 「普通系アイドル
クッキーの闇に落ちる」
◆神谷奈緒 「未央おつかれー!!」
◆ペプシマン 「流石だ」
◆渋谷凛 「うん、卯月を信じてよかった」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆水瀬伊織 「未央に入れなくても勝てる卯月」
◆神谷奈緒 「おー、そう来たか、卯月すげー<兄者投票」
◆妖夢ちゃん 「pれた」
◆妖夢ちゃん 「UDKさんは信じたいんですね、仲間を」
◆ギレン・ザビ 「なに!?」
◆渋谷凛 「卯月… 4回目までは未央を吊るなんて考えないで欲しい」
◆妖夢ちゃん 「さすがにかえるでしょう」
◆水瀬伊織 「卯月は、中の人がへごってるわね」
◆神谷奈緒 「卯月ノーマークだから、大丈夫だと思うけどなー」
◆妖夢ちゃん 「わろた」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
再投票になりました( 2 回目)
◆妖夢ちゃん 「それって褒め言葉?>普通にかわいい」
◆ギレン・ザビ 「卯月が変えればおしまいだ」
◆ペプシマン 「万が一の引分もあるかもしれん」
◆渋谷凛 「卯月は普通に可愛いよ」
◆神谷奈緒 「普通?>妖夢」
◆ペプシマン 「まだ勝利が決まったわけではない」
◆妖夢ちゃん 「村ラン」
◆妖夢ちゃん 「おー」
◆妖夢ちゃん 「やっぱり卯月って卯月っていったい何なんですかね・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
再投票になりました( 1 回目)
◆神谷奈緒 「卯月は、やっぱり卯月だったわけだ」
◆妖夢ちゃん 「まぁUDKに票いくことないから勝ちでしょう」
◆水瀬伊織 「狼勝ち確定ね」
◆神谷奈緒 「無理かー」
◆渋谷凛 「そして双子の兄である兄者がボクシングから人狼に天候して…
ってまだ2年たってないから勝てないじゃないか」
◆神谷奈緒 「綺麗な顔して死んでるじゃないかそれ!?>凛」
◆妖夢ちゃん 「このように、後ろをおすんです>弟者」
◆渋谷凛 「甲子園目前の地方大会決勝でトラックにはねられたんだよきっと  >奈緒」
◆ペプシマン 「お墓にペプシを添えてやろう・・・・・・」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆妖夢ちゃん 「そう・・・兄者の後ろで」
◆妖夢ちゃん 「兄弟はいつも一緒なんですよ>凛さん」
◆神谷奈緒 「弟者亡き者にされてんのか・・・>凛」
◆渋谷凛 「ところで卯月が初日からずっと兄弟って呼んでるんだが、
流石兄者の後ろの弟者の亡霊でも見えてるのか…?」
◆妖夢ちゃん 「ちょっと気づいたか?」
◆ギレン・ザビ 「立てよ兄者!」
◆妖夢ちゃん 「未央ちゃん囲いは正解でしたね」
◆神谷奈緒 「卯月吊りは届かないなー・・・」
◆妖夢ちゃん 「卯月さんあれでいてスタイルいいですからね
無個性いわれてますけど」
◆渋谷凛 「卯月のおっきなお尻に狼の尻尾がフリフリしてるのに気付かないもんなのね」
◆水瀬伊織 「卯月が○いわね」
◆妖夢ちゃん 「空気には定評がありますね」
◆妖夢ちゃん 「さすがしまむー
見事に視点から離れています」
◆神谷奈緒 「響も昨日の兄者吊りがどう響くかかな」
◆ペプシマン 「これで占い両偽だな
妖夢視点2W生存になるし
私視点、人外全滅だ」
◆水瀬伊織 「ここで霊噛みねー…占い両偽露見でもいいってことね」
◆妖夢ちゃん 「兄者と未央ちゃんが和解できるかどうかです」
◆神谷奈緒 「両偽だろうとは思ったけど、胃が痛いわぁああ」
◆モンゴリ 「おつかれさmウォーイ!」
◆水瀬伊織 「妖夢真を見ない雰囲気なら、兄噛みがいいのかしら」
◆妖夢ちゃん 「熱い戦いです」
◆ペプシマン 「おつかれさま」
◆ブシドーP GM 「お疲れ様だ」
◆妖夢ちゃん 「狩人かめててよかったですね」
◆ギレン・ザビ 「お疲れ様である」
◆ペプシマン 「妖夢真なら兄者ー神谷ーペプシマンで2W1K
ペプシマン真なら モンゴリー妖夢ー神谷で2W1K」
◆神谷奈緒 「お疲れ様」
◆妖夢ちゃん 「がんばるなぁ」
◆ブシドーP GM 「私は面白い噛みを選択する!」
◆ギレン・ザビ 「兄噛みしてほしくあるな」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
◆ブシドーP GM 「ここは兄者噛みが中々面白いだろう」
◆水瀬伊織 「未央噛みでよさそうな気もするけど
あえての兄噛みってのもアリかしら」
◆妖夢ちゃん 「兄者はつれないでしょう」
◆水瀬伊織 「兄VS響になりそうな予感だけど」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆妖夢ちゃん 「まぁミスはないかなーと」
◆渋谷凛 「逆囲いの可能性もゼロじゃない兄者・妖夢と一緒のところ投票の響・そして卯月
割と未央も大変なところに居ると思う」
◆ペプシマン 「勝てるだけの状況は用意したつもりだ。
あとは主人とペプシに任せよう」
◆妖夢ちゃん 「個性ないいわれすぎてキレたんですね>しまむー」
◆水瀬伊織 「問題は、霊偽まで考慮しないといけない場ってことなのよね、これ」
◆ギレン・ザビ 「同じグループ内での権力争い、それもまたよかろう」
◆妖夢ちゃん 「クォクォア・・・_?
」
◆渋谷凛 「仮に伊織が○貰いなら、卯月は兄者吊りに来てた可能性あったしね」
◆妖夢ちゃん 「クッキー☆のみすぎです>UDK」
◆モンゴリ 「おつかれさmウォーイ!!」
◆ペプシマン 「おつかれさま」
◆ペプシマン 「私が狂人であるならば
何故真濃厚である妖夢が噛まれないのか
そう考えれば狂狼はぐっと近づく」
◆ブシドーP GM 「なんとかなったか、御疲れ様だ」
◆ブシドーP GM 「引き分けの時点で島村が票を変えて、ほぼ終わりだ」
◆水瀬伊織 「卯月はここで勝負かけない方策ね、やるわね」
◆妖夢ちゃん 「お疲れさmです」
◆ギレン・ザビ 「お疲れ様である」
◆妖夢ちゃん 「ぶっちゃけ狩人うまかった」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆渋谷凛 「妖夢が怪しいから疑われてる&卯月が妖夢投票せざるを得ないってだけで、そうでなかったら割とピンチ」
◆ブシドーP GM 「本田次第だな」
◆ギレン・ザビ 「確かに立場が非対称的で、兄者が不利ではあるな。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆ペプシマン 「相互占いからの●出しは非常に安定するな」
◆渋谷凛 「強いかもしれないけど今回はちょっと土台が悪過ぎる  >ギレン」
◆水瀬伊織 「2吊り稼いだのはいい仕事だったわよ>ペプシ」
◆ギレン・ザビ 「兄者は殴り合いにおいてはとても強いぞ」
◆水瀬伊織 「妖夢吊って勝負になればいいけど、兄が吊れちゃうかしら」
◆ペプシマン 「狂人は狼が勝つまでの吊り稼ぎができれば十分だからな
自分が吊られることは計算済みだ」
◆水瀬伊織 「霊真ならペプシ偽確定だから吊ったんだけど
まあ先に●出すのは狂人の仕事よね」
◆ペプシマン 「おつかれさま。ペプシをやろう」
◆渋谷凛 「真実(両偽)に近づいた者からってヤツね  >伊織」
◆ギレン・ザビ 「お疲れ様である」
◆ギレン・ザビ 「あそこでの●は本当に混乱したな。交換占いが高い可能性である12の場合だと
初手で囲うことはほとんどない。つまり妖夢狂ペプシマン真or狼まで見ていた」
◆水瀬伊織 「おつかれさま
ここで噛まれるとは思わなかったわ」
◆ブシドーP GM 「お疲れ様だ!」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
◆ペプシマン 「○なら噛み候補
●なら狩人あぶり出し」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆ギレン・ザビ 「ふっ… 冗談はよせ」
◆ペプシマン 「もっとも初手でギレンに●出しも考えていたから
それはそれで美味しいのだが」
◆渋谷凛 「明日は妖夢吊りか兄者吊りかで悩むところかなー」
◆ペプシマン 「初手囲いはないと見込んで●を出したが正解だな」
◆渋谷凛 「お、未央なんだかんだでちゃんと見れてる」
◆ペプシマン 「これは美味しいな>初日占い」
◆ギレン・ザビ 「お疲れ様である」
◆ペプシマン 「なるほど。なるほど。」
◆モンゴリ 「おつかれさmウォーイ!」
◆ブシドーP GM 「お疲れ様だ」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
再投票になりました( 1 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆渋谷凛 「狂狼にありがちな凄い展開」
◆ギレン・ザビ 「確定○になってしまったのが不運であったな」
◆渋谷凛 「最悪想定でちゃんと霊能護衛してるんなら問題ないでしょ」
◆ギレン・ザビ 「くっ読めていたものの・・・」
◆ギレン・ザビ 「3日目 神谷奈緒

さて、霊能噛みだ
占い真狼と見ていいだろう。
そうするとここで●を出したのはどちら側になるか

霊能を抜いて●を先に吊らせたい狼か
初手囲いを見破った真か
しかし、誰かも言っていたように初手で囲うのか
狂人妖夢 ペプシマン狼もあるか

バランス護衛なら妖夢だが
霊能を抜くか妖夢が(真なら)チャレンジか

連続噛みで来るとみて霊能護衛だ」
◆ブシドーP GM 「うむ、お疲れ様だ!」
◆ギレン・ザビ 「お疲れ様である」
◆ギレン・ザビ 「狂狼・・・最悪のパターンだったか」
◆モンゴリ 「お疲れさmウォーイ!」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
◆渋谷凛 「みおうづ… 確かにあまり見ない感じ?」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆渋谷凛 「兄者のSG感が凄いことになってるんだけども、さて」
◆モンゴリ 「まあ、ちゃんと村っぽいと思った位置は当たってたから自己満足しておkウォーイ!」
◆モンゴリ 「ウォーイ!」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆渋谷凛 「露出人外が狂狼の2、灰に1
初手から卯月投票できたかっていうと無理だしなー」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆渋谷凛 「同票の対抗に少しでも怪しいと思える要素があるんなら3回目で票変えするけど
今回はそうとは思わなかったからねー」
◆渋谷凛 「私が安易な吊り逃れをしなかった理由、の方は見ないんだ…  >未央」
◆渋谷凛 「未央、早いな!?  >意義あり」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
◆渋谷凛 「未央が仇うつ…ってことは卯月とのリアルファイトかー」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆渋谷凛 「あ、でもコレで初日夜のフラグは潰れたね!」
◆ブシドーP GM 「そして霊能GJ!いい目をしているな!」
◆渋谷凛 「流石兄者が村目に見えた以上、そこに票変えする理由もないしね」
◆渋谷凛 「朝一遅いとやっぱ疑われるよなーって」
◆ブシドーP GM 「お疲れ様だ!」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
再投票になりました( 2 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
再投票になりました( 1 回目)
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆ブシドーP GM 「役職を引く私の才能が憎い・・・!」
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
出現役職:村人6 占い師1 霊能者1 狩人1 人狼2 狂人1
ゲーム開始:2014/08/07 (Thu) 23:05:51