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【劇場524】劇場公演 火曜の部レイトショー!村 [636番地]
~これからNo1アイドルを目指して戦ってもらいます~

役割希望制リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM天啓封印早朝待機制自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)
前 1 2 3 4 5 6 7 8 後
icon ◆GM
 (dummy_boy)
[占い師]
(死亡)
icon ◆志熊理科
 ((’A`)◆
YueIZdokuo)
[狂人]
(死亡)
icon ◆沙耶
 (なごやん◆
UIROU.QrGo)
[村人]
(死亡)
icon ◆星輝子
 (◆
ARSSNPh686)
[人狼]
(死亡)
icon ◆市原仁奈
 (katanntan◆
lBLqITVI1I)
[共有者]
(死亡)
icon ◆八雲藍
 (風精◆
OxzmyXRC1s)
[人狼]
(死亡)
icon ◆白坂小梅
 (ぱるちー◆
1MParseeHQ)
[妖狐]
(死亡)
icon ◆日向創
 (◆
NPBEEpjgi2)
[村人]
(死亡)
icon ◆輿水幸子
 (ないあ)
[村人]
(死亡)
icon ◆星井美希
 (crescent◆
paTche.IL.)
[人狼]
(死亡)
icon ◆徳川まつり
 (伊吹疾風◆
1qfrROV/6o)
[狩人]
(死亡)
icon ◆森久保乃々
 (珠◆
NQJi97TdkA)
[村人]
(死亡)
icon ◆ステイシス
 (michi◆
kv64XfFGCs)
[村人]
(生存中)
icon ◆川島瑞樹
 (ykk33kyy◆
FezOBPmgaqTr)
[村人]
(生存中)
icon ◆服部
 (カラス◆
kOk67gZbD6)
[霊能者]
(死亡)
icon ◆新城直衛
 (U_Q◆
Iitcy9F0l2)
[共有者]
(生存中)
icon ◆チルノ
 (神父)
[村人]
(死亡)
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆森久保乃々 「美希さん次第・・・」
◆輿水幸子 「どこぞの妊婦さんも社畜でしたよね、確か>チルノさん」
◆白坂小梅 「……(Zzz..」
◆八雲藍 「共有は川島か」
◆沙耶 「GM、念の為すてんばーい(違」
◆チルノ 「しゃちくうって怖い!何それ!」
◆森久保乃々 「・・・・しぃーーーー!!>幸子さん」
◆服部 「よっしゃ」
◆輿水幸子 「皆さん悩んでますね
良い最終日です」
◆GM 「社畜の安寧」
◆服部 「誰も投票してへん……」
◆チルノ 「どうなる!新城は打てるのか!ホームラン!」
◆輿水幸子 「社畜ですからね・・・>乃々さん」
◆森久保乃々 「あれ?誰も投票してない・・・?」
◆服部 「かと言って悩んでいる様やな
そらそうやな工藤」
◆沙耶 「幸子ちゃんといいチルノちゃんといい、よく噛むアイドルさんだなぁ
舌引っこ抜いて、よく動く臓器と取り替えてあげようか?」
◆八雲藍 「そうだぞ、内臓ぶちまけるなんて
もったいないじゃないか」
◆GM 「狼2票入りそうな感じではあるな」
◆森久保乃々 「お仕事コレ以上するの・・・むぅーりぃー・・・>幸子さん」
◆八雲藍 「むぅ、これは負けたかな」
◆チルノ 「ステイシス……流石待つと死ぬ男(?)」
◆星輝子 「「輝子の方が発言力」これだけは無いと断言しよう…」
◆志熊理科 「ボテ腹ですか…」
◆服部 「川島も良い所見とるで」
◆輿水幸子 「Pさん怒って乃々さんにもっとお仕事もってきそうでうね>乃々さん」
◆森久保乃々 「ぶ、ぶちまけません!!>沙耶さん」
◆沙耶 「妊娠… 胎児ってさ、ちょっとまた違うよねー…」
◆チルノ 「⑨を馬鹿にスンナ!ゲートボール…じゃないビリヤードだと大切なんだぞ!
やったことないけど!」
◆森久保乃々 「あぅぅ・・・>幸子さん」
◆服部 「ステイシス、強いなあ」
◆輿水幸子 「妖精って妊娠するんですかね」
◆森久保乃々 「そうだね・・・妖精だもんね・・・⑨だもんね
仕方ないですね・・・>チルノさん」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆沙耶 「乃々ちゃんがついに腸(ハラワタ)をブチまけたの!?  >幸子ちゃん」
◆チルノ 「かみまちた!でもあたい悪くない!>森久保」
◆星輝子 「キノコの力を…借りる」
◆チルノ 「断言なんてできない だってかのうせいは無限大だから チルノ
そしてあたいさいきょう」
◆沙耶 「顔を真っ赤…  ちゃんと血抜きしなかったのかな?
まゆちゃんったら解剖下手とか、可愛いところあるのねー♪」
◆輿水幸子 「そんなに散らかしたらPさんに怒られますよ>乃々さん」
◆服部 「せやけど工藤」
◆森久保乃々 「信じてりゅ・・・>チルノ」
◆沙耶 「断言できないところが素敵です  >チルノちゃん」
◆白坂小梅 「せ、せやな・・・?」
◆徳川まつり 「まゆちゃんはこの間顔を真っ赤にしていたのです
何か恥ずかしいことでもあったのです?」
◆チルノ 「噛んだ!かみまちた!」
◆星輝子 「まゆさんはちゃんと可愛いぞ……Pさんが絡まなければ……」
◆森久保乃々 「Σ(びくぅっ)・・・・ずさささーーーー!!(どがしゃーん)・・・っ・・・>幸子さん」
◆チルノ 「>沙耶
いや今回は星井村目にはそれほど見てなかったし逆噴射しなかった可能性が!あると信じてりゅ!」
◆森久保乃々 「下界の皆・・・頑張れ・・・頑張れ」
◆輿水幸子 「まゆはそんなに怖くないですよ?
ねぇ、乃々ちゃん」
◆チルノ 「狐と狼指定とはさすがシンジョー
…やきゅーせんしゅか!」
◆沙耶 「名物の最終日ミスリード逆噴射が見られなくてちょっと残念…  >チルノ」
◆八雲藍 「星井に全てを任せる形になったな
新城が鋭すぎるのもあるが、厳しい最終日だ」
◆森久保乃々 「まゆさん・・・時々怖い・・・」
◆白坂小梅 「い、インディヴィジュアルズ、格好いい・・・」
◆沙耶 「RPできなくなるぐらい開いてしまえば問題ないよ☆  >服部くん
大体の生き物は開くと静かになるし♪」
◆輿水幸子 「まゆさんもほしいところですね?>輝子さん 乃々さん」
◆星輝子 「美希さんガンバレ…フヒ」
◆森久保乃々 「それは、楽しそうですね・・・
森久保は、机の中から見守ってますが・・・>輝子さん」
◆チルノ 「そっちかー2托びみょーにはずしてた!
ステイシスだけはあんまうたがってなかったけど!」
◆徳川まつり 「最近はまゆちゃんも追加されたと聞いたのです>輝子」
◆服部 「川島の感じでは美希に行くんちゃうかな」
◆星輝子 「お疲れさま…フヒ」
◆徳川まつり 「かなり村目の場所が噛まれたのです
お疲れ様なのです>チルノ」
◆星輝子 「>乃々
次は美玲も呼ぼうか…フヒ」
◆森久保乃々 「お疲れ様ですー」
◆沙耶 「お疲れさまん」
◆八雲藍 「お疲れ様」
◆服部 「お疲れさんやで工藤」
◆沙耶 「幸子「どういうことだn(腹パン」
◆輿水幸子 「太りませんよ!?>小梅さん」
◆服部 「つか星と小梅はRPのせいかクッソ中身みづらいねん(憤慨)」
◆白坂小梅 「お疲れ様。」
◆GM 「お疲れさま」
◆チルノ 「あたい死んだ!お疲れ様!」
◆GM 「さて最終日」
◆輿水幸子 「お疲れ様です」
◆輿水幸子 「かっさばきませんよ!?>沙耶さん
何いってるんですか!?」
◆白坂小梅 「ふ、太るの?>幸子」
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
◆森久保乃々 「パッション、キュート、クールで別陣営と思えば・・・<幸子さん、輝子さん、小梅さん」
◆星輝子 「幸子だけ常に村……フヒ、カワイイからな、しょうがない」
◆輿水幸子 「あ、じゃあボクトガミさんポジでお願いします」
◆沙耶 「撫でるだけじゃお腹を搔っ捌けないでしょー? >幸子ちゃん」
◆徳川まつり 「小梅ちゃんがそのうち論破と賛成を始めるに違いないのです>藍ちゃん」
◆森久保乃々 「ダンガンロンパぇ・・・・>沙耶さん」
◆白坂小梅 「ま、まぁ……ぞ、属性もバラバラだしそういう属性だと、お、思おう?>輝子」
◆輿水幸子 「つまり唯一善良なボクだけがPさんのなでなでを受けれるんですね!>輝子さん 小梅さん」
◆森久保乃々 「最終日持っていける共有は優秀なのです・・・>新城さん」
◆沙耶 「ついに日向くん狛枝くんを差し置いて小梅ちゃんが主人公になったらしい  まつりちゃん曰く」
◆八雲藍 「その発想は無かった・・・w>まつり」
◆星輝子 「幸子だけ村で残り二人狼→全員村→全員バラバラ
フヒ、142とは」
◆白坂小梅 「◇服部(カラス◇kOk67gZbD6)「それ言えないならあわよくばどさくさで真役職吊りたい何か、と見えた」
発言の意図を伝えるのって、む、難しいね。
ま、まぁ(気分的には)大体正解なんだけれど。」
◆服部 「占い初日濃厚なら霊能ガン放置の占いロラ
霊能初日濃厚なら占いガン放置の霊能吊り」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆徳川まつり 「ほ?小梅ちゃんはダンガンロンパの主人公だったのです?>藍ちゃん」
◆八雲藍 「うむ、とあるエンジニアが使うツールの一つでな
本来は、高速で動く物体の動きを遅くして、作業しやすくするものだ
医療用にも使う事があると聞くぞ(たぶん違う<ステイシス」
◆市原仁奈 「ちがったっけ」
◆輿水幸子 「あれ、村人で数えていいんですか?」
◆森久保乃々 「一番びっくりしたのは、アイコンあったんですね・・・<ステイシス」
◆市原仁奈 「水没王子かー」
◆沙耶 「実際に日向くんが小梅ちゃん指定した形になってるからねー  >藍ちゃん」
◆森久保乃々 「アーマードコアなんだ・・・<ステイシス」
◆徳川まつり 「むしろ小梅ちゃんも幸子ちゃんも別陣営ってある意味すごいと思うのです>輝子」
◆GM 「ステイシス

すていしす
「アーマードコア・フォーアンサー」に登場するリンクス、オッツダルヴァが搭乗するネクストACの名称。 」
◆服部 「それ言えないならあわよくばどさくさで真役職吊りたい何か、と見えた」
◆沙耶 「捨て石ス…」
◆GM 「AC(アーマードコア)かな?」
◆八雲藍 「ところで、今日の遺言もなかなかのシンクロっぷりだと思うんだが<日向と小梅」
◆輿水幸子 「お疲れ様ですよ、輝子さん」
◆徳川まつり 「その小梅ちゃんの発言は下界で見てても浮いていると思ったのです」
◆白坂小梅 「真見るなら理科だけど、霊能偽見てる人がいるなら全ロラすれば平坦だよって話だよ…?」
◆志熊理科 「狼おつかれー」
◆輿水幸子 「ぱっと見はステイシスがちょっと他3人に比べると・・・ってところですかね
ところでステイシスってなんなんです?」
◆八雲藍 「お疲れ様、すまないな。
不甲斐ない騙りで>輝子」
◆GM 「お疲れさま」
◆星輝子 「お疲れ……トモダチ殺しまくった末路」
◆沙耶 「お疲れ様   村狐狼トリオさん」
◆服部 「お疲れさんやで工藤」
◆徳川まつり 「輝子ちゃんお疲れ様なのです!」
◆八雲藍 「今思えば、それはまずかった、とも思うがな>幸子」
◆森久保乃々 「お疲れ様ですー」
◆服部 「◇白坂小梅「う、占いロラはいいけど
そ、それだったら霊能まで全ロラした方が、へ、平坦になりそう」

小梅の場合正確にはこれやな
役職初日濃厚ならどこ真見とるんかと」
◆白坂小梅 「お、おつかれさま。」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆白坂小梅 「は、発言見返してきたけど、れ、霊能まで全ロラとは言ったけどね>服部」
◆森久保乃々 「個人的に言うと・・・読めない・・・
誰が誰に誘導かけるか・・・
多分、美希さんはステイシス誘導すると思うけど・・・
昨日の夜の会話的に・・・ですが>GM」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆輿水幸子 「あの会話以上の真意はなかったんですね
狂狼を一番最初にいったからかと思ったボクがうぬぼれてましたか・・・>藍さん」
◆白坂小梅 「わ、私そんなこと言ってない>服部」
◆GM 「ん―ただ最終日どうなるかなこれ」
◆森久保乃々 「最終日・・・両共有流石です・・・」
◆徳川まつり 「狛枝君主人公というのも面白そうなのです
それに、日向くんはあくまで予備学科なのです」
◆服部 「おし、新城素晴らしいで」
◆八雲藍 「この共有・・・先に噛んでおくんだった」
◆森久保乃々 「ひぃぃぃぃぃぃいいいいいいい!?(そそくさ机の下逃げ)>沙耶さん」
◆沙耶 「チルノ名物、最終日の逆噴射まで…あと1日」
◆市原仁奈 「チルノ川島ステイシスは村で決め撃てるから生きてたら勝てる(生き延びれると入っていない)みたいな小並感」
◆服部 「小梅と星はワイ吊り提案するくらい占い信じとるのに共有が占いロラ提案したら
消極的な反対しかしてなくて吊りたい所上位に入った」
◆白坂小梅 「ち、違うの?>狛枝くん主人公」
◆沙耶 「そう…じゃ、主人公来たならこれで容赦なく乃々ちゃん襲えるね♪
あ、日向君に助けられなかったらバッドエンドだったってことでドンマイ☆」
◆白坂小梅 「じ、次スレとは一体>チルノ」
◆GM 「俺ダンロン2の主人公って狛枝だって思ってた時期があった」
◆服部 「チルノがええとこ攻めてるな」
◆徳川まつり 「スーパーダンガンロンパ2の主人公なのです!>沙耶」
◆森久保乃々 「い、一応・・・>沙耶さん」
◆八雲藍 「え、ただのパンツハンターじゃないの?<日向」
◆沙耶 「え、日向君主人公だったの?  >下界の川島さん」
◆森久保乃々 「ステイシス、川島さん、チルノさん次第・・・がんばれ・・・がんばれ」
◆白坂小梅 「(もともと理科真で見てたのでそれは作る必要が)ないです。>GM」
◆輿水幸子 「ステイシスさん狼かなと三日日は思いましたが・・・
まぁ初日だけですしね、仕方ないです」
◆白坂小梅 「し、視点漏れって厳密に指摘するの難しいんだよ
安易に使うとただの言葉狩りになるから、しっかり根拠持って言おう。」
◆日向創 「つられて負ける、ってそういう事な」
◆GM 「藍真パターンが抜けとる>小梅」
◆徳川まつり 「日向君はお疲れ様なのです」
◆沙耶 「近々、遺言のタッグ選手権でも開催されるのかな?」
◆八雲藍 「お疲れ様」
◆八雲藍 「対抗の○だったからかな
あとは・・・ちょっとした、狐のイタズラ心だ。
輝子、小梅、幸子の仲の良さにな>幸子」
◆志熊理科 「素村おつかれー」
◆輿水幸子 「お疲れ様ですよ」
◆白坂小梅 「お、お疲れ様だよ」
◆沙耶 「お疲れ様ー」
◆服部 「お疲れさんやで工藤」
◆GM 「お疲れさま」
◆森久保乃々 「お疲れ様ですー」
◆GM 「それで藍狼見てるのを視点漏れって疑うのは、ちょっと微妙なのよなぁ」
◆日向創 「川島、か?」
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
◆白坂小梅 「◇GM(dummy_boy) 「多分、藍非狼のケースを考えてないとかその辺かな?>小梅」

理科が真・藍が狂→●が1つ吊れているので霊能騙りに出す余裕はないはず(なさそう)
理科が真・藍が狼→潜伏狂人だった服部が沙耶狼を見て割りに出てきた(ありそう)
↓
服部が真→理科が狂狐or藍不明
→藍が○なら共有の言うとおりほぼ詰みだけど私が違うのでこれはあり得ない。
→藍が●なら占い内訳が狂狼→私何も考えてない/(^o^)\ナンテコッタイ」

朝一に全部発言してるよ……」
◆輿水幸子 「藍さん非狼なら初日の噛みがちょっといびつな感じしますけど」
◆GM 「お前真狂の噛みじゃないだろって毎晩言ってなかったか・・・?」
◆服部 「共有残されると日向吊れそうやな工藤」
◆GM 「ただー」
◆八雲藍 「ふむ
ならば、私のお稲荷さんをやろう。せめてこれでも>幸子」
◆白坂小梅 「み、美希とステイシスで2Wだと思ってた
輝子がそうだった……全員別陣営なら平等。」
◆輿水幸子 「なんでボク噛まれたんです?>藍さん」
◆GM 「多分、藍非狼のケースを考えてないとかその辺かな?>小梅」
◆沙耶 「男って勝手なの 自分の都合の良いところしか見てないの  >小梅ちゃん
…いちど頭ん中見てみたいよね☆」
◆輿水幸子 「ただのそばだけですけど
おんりー>沙耶さん」
◆八雲藍 「まぁ、実際狼だったしな
真も一応あるにはあるが
く、悔しくないんだからな! 両偽コースで疑われるのも当然だったんだし>GM」
◆GM 「まぁ2-1がX狼と過程するならば、志熊○であるならば藍狼視は普通」
◆市原仁奈 「霊能見れてないので2W残りは確定してないよね?ってことだねー。
まあ、藍狼以外のなんなんだっていう向きはあるが」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆沙耶 「えー じゃあ紅ショウガ?  >幸子ちゃん」
◆森久保乃々 「んー?鉄火場って・・・実は2W残り自体はそうでもない
狐が生存してるから・・・村としては鉄火場なんだよね・・・」
◆白坂小梅 「1Wも考えろって、わ、私きっちり理由もいったのに…」
◆徳川まつり 「残念ながら既に狩人はいないので噛み放題なのです!>狼」
◆GM 「何故藍を狼でしか見ていないのか?ということ」
◆輿水幸子 「え、青のりすらかけてませんけど>沙耶さん」
◆GM 「2Wしか見ていないとかそういう感じじゃねーかな?」
◆沙耶 「青海苔だけかけて食べるの…?  >幸子ちゃん
そんなんじゃ栄養足りなくて内臓弱くなるよぅ」
◆森久保乃々 「ある意味・・・サービスがいいです<藍さん&服部さん遺言」
◆輿水幸子 「明日からは晩御飯も食べれませんからね。
味わって食べないと」
◆白坂小梅 「視点漏れっていうのは役職目線であって素村目線だとそもそも漏れ用がないよ…>直衛」
◆GM 「お疲れさま」
◆八雲藍 「お疲れ様」
◆徳川まつり 「狐さんお疲れ様なのです!
142'sのみんなは綺麗に全員別陣営なのです!」
◆沙耶 「そして夜が来ると同時に、服部&藍の遺言がまた上がってきて2度吹くという」
◆八雲藍 「サイドバイセップス>服部」
◆輿水幸子 「今日の晩御飯:具無し ソース無しの焼きそば」
◆沙耶 「お疲れ様ー☆」
◆輿水幸子 「お疲れ様でした」
◆白坂小梅 「し、指定にはかてなかったよ…」
◆志熊理科 「狐お疲れ」
◆森久保乃々 「お疲れ様ですー」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆服部 「ガン見>八雲」
◆徳川まつり 「RPも盛り上がってるのです!」
◆沙耶 「>◇白坂小梅 「えっ。やだ……」
ちょっと可愛いな、と思いました(素」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆服部 「確かに小梅の狩人COは欲しいで工藤」
◆徳川まつり 「狐に指定がずばり、共有さんすごいのです」
◆GM 「今日RP強めで見てて楽しい」
◆八雲藍 「ほぅ、やるな共有
指定欲しいところにきっちり飛ばすとは」
◆服部 「依然ノーミス村や」
◆沙耶 「狩人CO、期待してます! >小梅さん」
◆服部 「徳川吊り勿体なーと思うなー
八雲の投票先もそうやけど」
◆八雲藍 「なら、じっくりと見るがいい(脱ぎ>幸子、服部」
◆輿水幸子 「ノーミスですけど
まぁなんとかなるんじゃないですかねこれ」
◆森久保乃々 「新城さん、すごい・・・」
◆GM 「明日次第になりました」
◆森久保乃々 「おー・・・」
◆森久保乃々 「暖房のある机の下で蜜柑を食べながら・・・」
◆沙耶 「そもそも着ぐるみ以前に皮なんて被ってるからさー… ね、剥こ?(笑顔
ついでにその肉の下のも広げちゃお?」
◆森久保乃々 「森久保は、ただ服部さんと藍さんの脱衣祭りを見守るのです・・・」
◆輿水幸子 「よくもまぁ、この寒いのに外で脱げますね」
◆服部 「せやで(便乗)>八雲」
◆八雲藍 「は、服部…まさか、私をそういう目で見てたから、吊りに反対しなかったのか!?>服部」
◆服部 「ワイ偽扱いする為に残すなら小梅と星殺しにいったんで残して欲しかったで」
◆徳川まつり 「時折起こる遺言のシンクロなのです!」
◆志熊理科 「みんな脱ぐのが流行ってるんですね」
◆八雲藍 「違うのか?(困惑>GM」
◆服部 「なんやこれw>遺言」
◆市原仁奈 「服部脱ぐの巻」
◆森久保乃々 「遺言の連動感・・・」
◆徳川まつり 「霊能お疲れ様なのです
これなら村は霊能偽を考えなくていいので楽なのです」
◆沙耶 「藍ちゃんの遺言見た後に、服部くんの“腸”笑顔の遺言見たら…」
◆GM 「服はきぐるみにはいるのだろうか」
◆八雲藍 「服部、お疲れ様
しかし、その遺言はまずいぞ・・・
特に私と並ぶとw」
◆徳川まつり 「ほ?藍ちゃんかわいいのです!
もっと普段からそんな笑顔を見せるといいと思うのです>藍」
◆服部 「小梅、輝子は見えてたんやけどなー
美希か」
◆GM 「お疲れさま」
◆森久保乃々 「遺言・・・すっぱてんこー」
◆輿水幸子 「お疲れ様です」
◆服部 「お疲れ様やで」
◆輿水幸子 「そこもボクの魅力ですから!」
◆森久保乃々 「お疲れ様ですー」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
◆沙耶 「うっかりー… >幸子さん」
◆輿水幸子 「というか、初日にレアケを考えない方法
みたいな感じで喋ってたはずなんですけどね・・・」
◆森久保乃々 「やっぱりー・・・>幸子さん」
◆八雲藍 「何年、いや何百年も藍ちゃんなんて呼ばれなくなって久しいぞ
少し照れるな(///)」
◆輿水幸子 「ボクと乃々さんとチルノさんですね・・・」
◆森久保乃々 「皆、個人の考えがあるからねー・・・」
◆輿水幸子 「チルノさんと間違えてましたね・・・>乃々さん」
◆輿水幸子 「確実に残される文化でもないですからねぇ
それならボクはグレランにいきたいですね
そう考えるのはあれですけど」
◆GM 「狼から先に吊りたいです」
◆八雲藍 「ちゃん・・・うむ、お疲れ様>まつり」
◆沙耶 「ほわっとさん&セット扱い → 鍋か!
という直結思考   >幸子さん」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆森久保乃々 「たぶん、チルノさんと間違ってる気がするけど・・・
たぶん、某ネタだと思うけど・・・>幸子さん」
◆GM 「一人噛まれて残りを吊って真吊りでしたってケースそこそこあるから」
◆森久保乃々 「そうなの?>幸子さん」
◆GM 「というか」
◆徳川まつり 「藍ちゃんお疲れ様なのです」
◆GM 「遺言無いって疑心暗鬼になるよね」
◆市原仁奈 「3-1から先に狼吊れたら奇数でもなければ残りは放置されてる文化なら
占い騙りは決して自殺ではねーですよ。霊能は、擁護不能なのですよ」
◆輿水幸子 「こう、ボクと乃々さんと川島さんがいると
ほわっとさんもきてほしいですね。
とあるところでセット扱いされた的な意味で」
◆八雲藍 「狐は白坂か
そして、輿水は素村で星は仲間」
◆森久保乃々 「ひとまず、森久保は下界の様子を霊界の机の下から見てるのです・・・」
◆GM 「お疲れさま」
◆沙耶 「お疲れさまー☆」
◆志熊理科 「狼おつかれ」
◆八雲藍 「お疲れ様
やはり騙りは苦手だな」
◆志熊理科 「3-3と4-2だけはダメ、絶対。
真なのに一番最初に切られたけどロラ終わった時点で村が終わって崇められるという…。」
◆輿水幸子 「お疲れ様です」
◆市原仁奈 「狐は負けても他人に迷惑が掛からないんだから
好きにやればいいのですよ。狂人占いが吊られない文化の鯖なら
勝の目も見えるです。あとはグレランが強ければ占いLWなって
狐が狼位置に入ることもできるかもです」
◆森久保乃々 「お疲れ様ですー」
◆沙耶 「でも実際に 真狂狼‐真狐 見たときは驚いたけどね!」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆輿水幸子 「ん?別に自由ってそういうことですから狐が何しようとボクは何も言いませんよ
ただ、基本的に勝ちを目指す人の動きではないと思うので切り捨ててるだけです。
ボクはメリットデメリット論で考えてますから」
◆GM 「服部吊りってそれこそ出た日に吊るぐらいか、最後まで残って比較で吊るしかないのではないか?」
◆沙耶 「ルール違反しなきゃ何したっていーじゃん
狐が霊能騙ってロラされてもいーじゃん
自由って(」
◆市原仁奈 「人外3残りだから霊能は余裕ないって言ってるのにつりたい奴とか人外って
今日下界居たら確信できたでやがりますなー」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆GM 「と言うよりは吊り回避だけ考えるなら、霊能生きてるなら先に狼さえ吊れれば残してもらえる可能性あるから
毎日グレラン回避考えるよりは楽とも言える」
◆森久保乃々 「騙りを楽しみたいに訂正」
◆森久保乃々 「狐騙りは・・・どっちかというと
楽しみたいときと灰で居てもだるいときにかなー・・・
って、森久保思います・・・(こそこそ」
◆徳川まつり 「仁奈ちゃんはお疲れ様なのです!まつりは気にしていないのですよ!」
◆輿水幸子 「運ですよねぇ
それなら灰にいる方が生き残りやすいっていうのはあったりなんだりみたいな感じがしてですね
展開によってはみたいな感じの>GMさん」
◆沙耶 「出モノ腫れモノところかまわず―」
◆GM 「一応先に狼吊れるのならば出る意味はある」
◆森久保乃々 「わりとー・・・狼でもブレーキかけれない占い騙り入るんですね・・・>川島さん」
◆市原仁奈 「気持ちが理解できないと成りきれないので難しいんですよ>沙耶さん」
◆徳川まつり 「なので普段から占いは「真か偽か」だけ考えているのです
真以外は釣りきってしまうくらいの勢いでいいと思っているのです

それで飼い狼進行の時に先に狼を吊ってしまったりするのですが」
◆輿水幸子 「あー・・・ボクはまったくしませんでしたね・・・
吊られたら負けの狐が占いに出るとか勝ち放棄してるって考えになったので。」
◆市原仁奈 「川島さん村も日向村も大体あってた。あと2日もあれば人外殲滅ルート見付けれたですかねえ」
◆沙耶 「仁奈ちゃん?生き物の気持ちを理解するのもいいけど、
無意識でうぞうぞしてるのも素敵だと思わない? お疲れ様☆」
◆GM 「100~200あたりまでででそれなりに覚えた時期あたりが引っ張られやすい」
◆志熊理科 「共有お疲れ」
◆市原仁奈 「狩人はごめんねー」
◆徳川まつり 「四条で3人出てきたらまず狐を疑ってしまうくらいには毒されているのです!
でも、村では真狂狼と言っては置くのです」
◆輿水幸子 「基本形が3-1で
そこからどれか減ったな。さーてどれかなーで考えると良いと思います
四条だからで狂人がいないって考えるのはダメですよ。」
◆市原仁奈 「ま、初日占いは既定路線。」
◆GM 「村経験多いと感覚で違うなってパターンは除外するよ」
◆沙耶 「>理科遺言>流石に理科室で初体験は背中いたくて…
でも、後始末楽よね♪」
◆森久保乃々 「お疲れ様ですー」
◆GM 「狐混じりに関しては噛まれない限りは狂人と一緒なので別に分けて考える必要はない」
◆森久保乃々 「村数経験してくると・・・いろいろなパターンが頭に残るから・・・
そうなることは・・・あるね・・・>まつりさん」
◆輿水幸子 「もしもって考えても無駄。って覚えこまないと多分だめですねこれ>まつりさん」
◆沙耶 「せんせー! 四条10村あったら3-1真狂狼展開なんて精々3つか4つですけどー」
◆輿水幸子 「斧持って襲いかかるくらいにしておかないとすぷらったすぎますよ>沙耶さん」
◆GM 「2-1に関しても真狂狼からどれか一ついないって考える」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
◆徳川まつり 「いえ、吊られたこと自体はまつりの発言の少なさが原因なので問題ないのです>幸子

頭ではそのつもりでも「もしも」が首をもたげてきて困っているのです
多分昔のほうがすっぱりレアケを切り捨てられていたのです>GM、幸子ちゃん」
◆輿水幸子 「まぁ、今日の三日目がすっごいなんか違うなって思ったんで
狂狼かなって思いましたね。」
◆GM 「3-1真狂狼が一番多いからそれでいいよ」
◆沙耶 「ぽいさせて、忘れたころに…ってヤツかな?  >幸子ちゃん
わかってるーぅ!」
◆輿水幸子 「ボクは多分総計500くらいですけど
レアケなんて想定全くしていません!(どーん」
◆GM 「基本形を追った上で、なんかちょっと違うなって思うなら改めて考えなおす」
◆森久保乃々 「でも、基本をどこまでとするか・・・というのも・・・」
◆沙耶 「そうだねー 何ごともバランス大事だよ  思考も栄養も」
◆輿水幸子 「で、とどめるだけで発言に支障が出るなら
考えるだけ無駄なんでぽいしちゃいましょうか>まつりさん」
◆GM 「90%は基本系を追えばいい」
◆森久保乃々 「ひいぃぃぃぃぃいいいいいい!?(どがしゃーん)」
◆GM 「レアケ考慮は10%程度に抑えるといい」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆輿水幸子 「初日はよっぽど変なCO数とかじゃない限りレアケ言わないほうがいいですよ
頭にとどめておくくらいで>まつりさん
吊ってしまって申し訳なかったです」
◆GM 「いいことを教えてあげよう>まつり」
◆森久保乃々 「南米とか・・・むぅーりぃー・・・>幸子さん」
◆沙耶 「大丈夫、ヒーロー不在のヒロインの行く末なんて…わかってるから♪  >乃々ちゃん」
◆輿水幸子 「やっぱり乃々さん南米でワニと触れ合うツアーしません?」
◆徳川まつり 「最近レアケを見すぎて村の中で意見がまとめられなくなってるのです・・・
村での発言の減りもそれが理由なのです」
◆志熊理科 「グロテスク触手プレイ…ごくり…」
◆森久保乃々 「森久保は、ヒロインというより、モブでいいです・・・」
◆GM 「っと。志熊はお疲れさm」
◆沙耶 「お疲れ様ー  
…じゃ、初日の約束、守ってもらうね☆(指ワキワキ  >理科ちゃん」
◆GM 「全員の信頼で胸が痛いです」
◆GM 「志熊偽はいいけど、藍が真で噛まれていないのはおかしい
であるならば志熊真は追うので霊能吊りたい、って論調かなこりゃ」
◆輿水幸子 「初日すごい役っぽかったんで霊能ならまぁ納得といった位置で
占いか霊能は多分どっちかGMさんがもっていってるだろうなというあれそれでしたかね
お疲れ様です」
◆沙耶 「乃々ちゃん追い詰めてたのが、やってきた理科ちゃんに切り替える
なんか乃々ちゃんがホラー映画のヒロインみたいね」
◆志熊理科 「後はどうやって狐を落とすかですか」
◆森久保乃々 「お疲れ様ー」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆GM 「ただ、吊り論調が見てる限りだと」
◆沙耶 「来るかなー? 理科ちゃん来るかなー?」
◆輿水幸子 「ふむ、森久保さんで占い狙いの噛みはないですね
位置的に見て(確認中」
◆GM 「森久保は自分から死地に飛び込んだらしい」
◆沙耶 「RP全開やってた身で言うのもアレだけど、
霊能が真っぽさ出せるかどうかじゃないの? 吊られ防ぐのは」
◆森久保乃々 「ひぃぃいいいいいい!?(がたっ!?どがしゃーん)
・・・っ・・・・(ぶるぶるぶるぶる)>沙耶さん」
◆GM 「追えるかというと銃殺でないなら追えないね」
◆輿水幸子 「まったりと見ていられるのが良いですね、この共有お二方は」
◆沙耶 「机の下ってさ…上から落ちて来るものに対しては割と強いけど…
素早くは 逃 げ ら れ な い よ ね ?」
◆GM 「霊能偽はなぁ」
◆森久保乃々 「共有さん・・・しっかりとしていて安心できます・・・・」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆徳川まつり 「というより、霊能もロラに合わせて釣りたがっている人外、なのです?」
◆沙耶 「(一応そういう場なんでグロ表現を抑えようとしてると表現力足りなさを痛感します)」
◆森久保乃々 「も、森久保は・・・机の下に潜ってます・・・(ガタガタガタガタ)」
◆徳川まつり 「霊能偽を主張している人外が多いのです」
◆沙耶 「ぷにぷにしてて綺麗そうだよねー乃々ちゃんのって…
うっすら筋が見えてるのとか、ホントにもぅ…♪」
◆輿水幸子 「仕方ないなぁ、生ログも用意しますか。と思った途端に噛まれるんですもんねぇ
いやはや、困ったものですよ」
◆森久保乃々 「ガタガタガタガタ・・・・>沙耶さん」
◆沙耶 「幸子さんが乃々さんの臓物(ナカミ)を見抜いたってー?
んーでもやっぱ直接自分で見て触って確かめたいかなーって思うの☆」
◆輿水幸子 「クールのうち誰かなーと思って
なんとなく乃々さんかな、と」
◆森久保乃々 「輝子さん・・・」
◆森久保乃々 「当てられると潜ってこっちに遊びに来た意味がなーいー・・・(しゅん)>幸子さん」
◆輿水幸子 「ぱぱっと狂狼考えるべきかなーって思ったからですかねぇ」
◆輿水幸子 「あ、乃々さんの中見当たりですね」
◆徳川まつり 「うーん、しばらく狩人やってなかったので
発言の稼ぎ方を忘れてしまったのです」
◆沙耶 「はっぴーばーすでぃ☆ さっすが、殴られ慣れてる幸子ちゃんは内臓も違うねー♪」
◆森久保乃々 「おつかれさまー」
◆輿水幸子 「何で噛まれたんですかねぇ・・・」
◆森久保乃々 「と思ったら、幸子さんこっちに・・・」
◆輿水幸子 「お疲れ様です」
◆森久保乃々 「誕生日だから、幸子さんに勝って欲しいけど」
◆GM 「お疲れさま」
◆GM 「遺言ないので乗っ取りチャンスが大きい」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
◆GM 「まぁ霊能潜ってるなら霊能狙いすっけどね」
◆沙耶 「>◇市原仁奈(共有者) 「いろいろ考えても若干狼有利な鯖と言う気はするデス」
他のPHP系に比べると人外有利なので良い感じよね」
◆徳川まつり 「142'sのみんなは全員きれいに別陣営なのです!」
◆GM 「基本は真でも噛まれろはありうるけど
沙耶の態度が非狼っぽいので
そこ見られると護衛されそう。実際まつりは護衛してる。」
◆沙耶 「>◇志熊理科の独り言 「あっぶなー、LANケーブル緩んで抜けてた」
緩んでるのはケーブルだけかなぁ? 沙耶が縛りなおしてあげよっか☆」
◆GM 「藍」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆沙耶 「誰をー?  >GM」
◆GM 「沙耶の態度見てると噛みたくないんだよなぁ
護衛入りそうで」
◆森久保乃々 「共有さん鋭い・・・流石ぁー」
◆徳川まつり 「初日に藍ちゃんが真っぽくないと思ったのはあたっていたのです
ですがほんとに両偽はわからなかったのです・・・」
◆GM 「藍はなぁ」
◆GM 「お疲れさま」
◆徳川まつり 「お疲れ様なのです、正直予想していたのです」
◆沙耶 「狩人さんの腸…やっぱりイイ感じだよねぇ… お疲れさまっ☆」
◆森久保乃々 「お疲れ様ですー」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆森久保乃々 「ひぃいいぃぃいいいいい!?>沙耶さん」
◆森久保乃々 「吊り逃れむぅーりぃー」
◆沙耶 「人狼って、綺麗な臓物並べるゲームでしょ?(満面の笑み」
◆GM 「あー吊り逃れできないケースかこれ」
◆GM 「おかしいな世界が贓物だらけに見える」
◆GM 「狩人が危険域である」
◆森久保乃々 「・・・・がたがたがたがたぶるぶるぶるぶる・・・・>沙耶さん」
◆沙耶 「でも狼さんたちはそんなに気にせずに食べちゃうんだよ…勿体ないよねぇ?
きちんと臓物開いて見ればいいのにね?」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
再投票になりました( 1 回目)
◆沙耶 「素村はね、中に何も入ってないの…♪
役職さんはね、中に綺麗なナニかが入ってるの…♪」
◆森久保乃々 「森久保たちの占い師さん・・・みぃーつけたぁー・・・」
◆沙耶 「中から掌に収まるぐらいの綺麗なビー玉っぽいのが出て来るんだよね  >GMの臓物
これ、占い師っていうの♪」
◆森久保乃々 「幸子さんと川島さんの極端な評価は狼っぽくないなーって思ったら
あっててよかった・・・(ほっ」
◆GM 「やめろー!シニタクナーイ!シニタクナーイ!」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆森久保乃々 「沙耶さんがGMの臓物漁ると・・・絵面がすごいことに」
◆森久保乃々 「うーちゃん大きいのアレしかなかった・・・」
◆GM 「うーちゃんのAAもっとマシなのできないかな・・・
煽りRP専用AAだよ」
◆沙耶 「GMの臓物…しっかり漁っておけばよかったね☆」
◆GM 「完全に初日占い決め打ちすんなら霊能出しちゃって6人まで何も考えなくてもいいよねコースはあり」
◆森久保乃々 「初日の夜の森久保のAAを見ると・・・わかるのです・・・>沙耶さん」
◆GM 「どっちかっていうと」
◆沙耶 「囁かれたの? ゴーストに」
◆森久保乃々 「うーちゃんのゴーストは正しかった・・・」
◆GM 「やめろそんな目で俺を見るんじゃない!粉☆BANANA!」
◆森久保乃々 「むぅーりぃー」
◆森久保乃々 「・・・やっぱり初日じゃないですか・・・」
◆沙耶 「お疲れちゃん☆」
◆森久保乃々 「おつかれさまー」
◆GM 「お疲れさま」
◆森久保乃々 「早い・・・」
◆GM 「最近その辺の感慨が湧かなくなったんだよなぁ」
◆沙耶 「初手に真の●直撃ってのは今まで経験あるけど、騙りの●ぶつけられたのって初じゃないかなー?」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
◆沙耶 「いやー これが噂に訊いてた特攻ってヤツかー♪
ってホントにテンション上がったからねー」
◆GM 「明日理科がこっち来るからいじめると良いよ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆GM 「こーいうばあい占い噛むよりは霊能狙うかな」
◆沙耶 「それに理科ちゃん可愛がるチャンスも貰えたし…ね?」
◆GM 「僕は郁紀ではないので助けてください美味しくないです」
◆沙耶 「いいよいいよー  グレラン落ちよりは」
◆GM 「お疲れさま。ちょっとついてなかったね」
◆沙耶 「あっはっはー☆GMさん、元気してる?」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆GM 「どの道どっちも偽なので問題ないなんだよなぁ」
◆GM 「さて特攻なわけだが」
◆GM 「早朝待機ついてるけど占いはここなんだよなぁ」
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1
ゲーム開始:2014/11/25 (Tue) 23:07:19