←戻る
【劇場57】アイドルたちの人狼劇場村 [65番地]
~日曜765ミステリー~Honey Heartbeat~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM天啓封印自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)
前 1 2 3 4 5 6 7 8 後
icon ◆小烏GM
 (dummy_boy)
[共有者]
(死亡)
icon ◆高槻やよい
 (tackman)
[村人]
(死亡)
icon ◆水橋P
 (水橋◆
Q1iqZnWgTo)
[占い師]
(生存中)
icon ◆双海真美
 (ふぉうど◆
WUdA2mF4wY)
[村人]
(死亡)
icon ◆堂島菜々子
 (うみゃ◆
UMyaXH2476)
[村人]
(死亡)
icon ◆鍵山 雛
 (海◆
XjEBI/8XY.)
[村人]
(死亡)
icon ◆鳴上悠
 (ミカタ◆
ntNbWDK8Po)
[村人]
(死亡)
icon ◆道明寺歌鈴
 (哀上◆
TuFwKpEpWc)
[狂人]
(死亡)
icon ◆アチャ子P
 (らいち◆
yiPAtFBvAw)
[霊能者]
(死亡)
icon ◆水瀬伊織
 (デレデコ◆
Ioriptb23o)
[人狼]
(死亡)
icon ◆神崎蘭子
 (メイト◆
Mate.e2zZs)
[共有者]
(生存中)
icon ◆ころも
 (ダイン◆
FO4/E/P5Hc)
[妖狐]
(死亡)
icon ◆如月千早
 (ぷかぷか◆
uC9yX8lIHU)
[村人]
(死亡)
icon ◆さにゃえP
 (12346◆
Qh0N0X6bYw)
[人狼]
(生存中)
icon ◆七夜志貴
 (音餅◆
L4/i/NrLmw)
[狩人]
(死亡)
icon ◆男色ディーノ
 (kzhr◆
t8JC.KRaek)
[村人]
(死亡)
icon ◆高垣楓
 (珠)
[人狼]
(生存中)
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
◆双海真美 「でも面白かったら残すけどね!」
◆高槻やよい 「お疲れ様でした」
◆小烏GM 「やよいちゃんはこちらは初めてかしら?
よく頑張ったわね。」
◆高槻やよい 「あうー」
◆鳴上悠 「お疲れ様ーっと」
◆小烏GM 「お疲れさま。」
◆如月千早 「高槻さん、お疲れ様。」
◆七夜志貴 「(COせずに)」
◆小烏GM 「そうね、共有が765の子だったら、やよいちゃん信じてもらえたんじゃないかしら。」
◆七夜志貴 「水瀬が吊れるかどうかなんだが
結局俺噛まれるんだよなどの道」
◆ころも 「お疲れ」
◆七夜志貴 「お疲れさん」
◆小烏GM 「そういうこと。
らしい、という意味ではここでシンデレラvs765で765って考える子もいるだろうし……」
◆アチャ子P 「吊られる率
アイドル<女の子<どうでも良い男<ヘイト
の順に高くなるしね。」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆鳴上悠 「そりゃ、当然さ菜々子は可愛いからな(なでなで>菜々子」
◆如月千早 「私もさすがに鳴上さんが吊られるとは思わなかったですね。死亡フラグはあったにしても。」
◆七夜志貴 「あ、ちなみにヘイトってよりも
狩人意識する発言がある2人からの2択だった>ディーノ
両方村だったけど」
◆道明寺歌鈴 「ちょっと心が痛くなってきちゃった・・・・・」
◆堂島菜々子 「違うよ?奈々子が吊れる人いなかったの>お兄ちゃん」
◆小烏GM 「そういうことだと思うのよね。
発言を追いつかせようと、必死なんだし。>アチャ子さん」
◆双海真美 「まぁいきなり勝てるほどこのゲームは甘くないのさ・・・(ドヤ顔」
◆ころも 「というか、ちょっと泣き言いったら投票0になってすっごい笑った」
◆鳴上悠 「なるほど、納得した!>GM」
◆鳴上悠 「菜々子は、俺は吊る気はなかっった!!」
◆小烏GM 「まぁ、アイマス村よ?ここ?>鳴上君」
◆アチャ子P 「けど、やよいちゃん頑張ってるし、良い勉強かもしれないわよ?
もし本当の意味での初心者で此処まで頑張ってるなら、凄い逸材とも思うし。」
◆小烏GM 「んー。だめか。」
◆ころも 「やよいは道明寺真考えるのは今日の配置的に無理だから
その主張すると死亡位置よ・・・」
◆七夜志貴 「ま、そんなもんだ。信用勝負ってのは
そういうもんだしな」
◆堂島菜々子 「えーと、菜々子のRPすると吊れる人がいなくて本気で困ったCO」
◆鳴上悠 「というか、あそこで俺吊られるとはちょーっと思わなかったです」
◆七夜志貴 「吊り阻止できなかったけど」
◆小烏GM 「まぁ、勉強料、かしらね。
正直にみたときにどうなるかでしかないし……」
◆如月千早 「まぁさすがに私も吊れてるだろうとは考えないですね、あの場面では。
ただ、鍵山さんは確信めいた独り言だったので、何か他にヒントがあるのかな、と。<ころもさん」
◆七夜志貴 「番長は多分村だよなってなってたわ」
◆鳴上悠 「>菜々子
堂島菜々子「パーンでペルソナでるのはべつだとおもう!>お兄ちゃん」
いや、これだなwうんwまあ、気にしないでくれw」
◆水瀬伊織 「う・・・そう言われちゃうと照れちゃうな・・・///>菜々子
できたら同陣営ならよかったわね~

やよいにしてもそうだけど・・・初心者さんを
狼に仕立てちゃう感じになっちゃったし、ちょっと心が痛むなぁ~
逆転できるから、水橋P次第ね!」
◆七夜志貴 「なんかこう この状況に陥ると」
◆ころも 「あ、やよいが死ぬなこれ・・・」
◆鳴上悠 「俺もあの中なら早苗ー水橋で悩んでたろうな占い護衛なら」
◆ころも 「>音餅だいん
いや共有第一だからあれ占い護衛いっちゃうからしかたないと思う」
◆七夜志貴 「いや まあ初日は俺○護衛してたんだが」
◆双海真美 「流石にそれはしかたなかったよー>ななやん」
◆堂島菜々子 「失敗?>お兄ちゃん」
◆ころも 「>千早
最悪というより、安易な解答は選ぶべきではない、かな?」
◆アチャ子P 「仕方ないわよ。私が狩人でも水橋P護衛してたわ。>七夜くん」
◆七夜志貴 「まあ 霊能護衛できずに悪かったな感じで」
◆小烏GM 「水橋君が出遅れてるわね」
◆如月千早 「甘いのは確かですが・・・。最悪を考えて行動すべきなのかしら?>ころもさん」
◆鳴上悠 「水橋が息してねぇぞ」
◆双海真美 「霊能がいなくなった時点から最悪見続けないとヤバいのは真美は身を持って覚えさせられた!」
◆鳴上悠 「あ、そうか、あ兄ちゃんちょっと失敗したな>菜々子」
◆小烏GM 「お疲れさま」
◆ころも 「お疲れ」
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
◆堂島菜々子 「固定RPでEBI。 
アイドルしか村にいなかった時代にもEBIを貫いたという伝説からえびさんいがいの何者でもなくなっていったの・・・!<海さん」
◆ころも 「やよいが吊り逃れしてる位置だから、鳴上はほぼ村として死んだ
で見る想定になるかなぁと」
◆水瀬伊織 「(ちなみに、伊織のサインはこんなのです!)
http://www.idolmaster.jp/imas/character/07_iori.html」
◆鳴上悠 「俺はいつだって!村表記で不審者だ!>千早」
◆ころも 「>千早
あの形でいうなら鳴上狼想定するのはちょっとあまいかなーって」
◆堂島菜々子 「パーンでペルソナでるのはべつだとおもう!>お兄ちゃん」
◆双海真美 「IDにEBIってあるのと固定RPのから・・・だっけ?」
◆アチャ子P 「私が共有だったら、明日さにゃえさんが水橋P●を出した時点で水橋P真に見るかしらね。
理由は初日が霊能噛みだった事から。」
◆水瀬伊織 「ふふ、ごめんね?>真美
実は、暫定○の真美に一回投票しちゃったけど、あんまり突っ込まれなくて助かったかも♪」
◆如月千早 「男色さんはともかく、鳴神さんは村濃厚と言えるほどでもなかった気がするのですが。私の所見ではですけど>ころもさん」
◆鳴上悠 「水橋がこの形を選ぶかっつうはなしでもあるんだけどね」
◆堂島菜々子 「わぁい、伊織ちゃんのサインだぁ♪
菜々子、伊織ちゃんに憧れてるからすっごくうれしい!りせちゃんと同じくらい大好き♪」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆鳴上悠 「パーン!>ころも」
◆小烏GM 「んー、発言で損してるなぁ。
単純に、信頼勝負で考えるとどうか?でいいかもしれないのだけど。」
◆ころも 「しかしミカタさんって人ころもしってるぞ!
ロリコンなんだろ!」
◆鳴上悠 「あああ、海さんは知ってるけど
別名まではしらなかったやw」
◆水瀬伊織 「おつかれさま、あなたも完全グレーで最後まで残って頑張ったわね!>菜々子
・・・その頑張りを称えて、サイン書いてあげるわね・・・
(キュッキュッ・・・)はい、どうぞ///」
◆堂島菜々子 「海=SORAさん EBIさんでアイマス村で通ってる潜伏狂人マスター。アイマス村の強豪のひとり。
今日の雛さんだよ」
◆ころも 「>千早
死んだ位置的に3W残り見る方が自然よ!」
◆双海真美 「いおりんおっつー!
狩人COとか余計なことしてくれたなー!ゆるさないっぽいよ!」
◆如月千早 「鍵山さんは、早々から3W残りを想定してたみたいだものね。
どうしてわかるのかしら。噛み筋そんなに特徴的だったかしら?」
◆水瀬伊織 「おつかれさま~
狐もいないの確定、狩人露出できたなら悪くないかしら」
◆小烏GM 「鍵山さんね。」
◆アチャ子P 「海老さんっていうか、海さんっていうか。」
◆堂島菜々子 「伊織ちゃん、おつかれさまっ!ここでは仲良くしたいなー・・・サイン、もらってもいいですか?」
◆如月千早 「伊織、お疲れ様。」
◆鳴上悠 「海老さんって誰だ!?」
◆ころも 「お疲れ」
◆道明寺歌鈴 「伊織ちゃんお疲れさまでした!」
◆双海真美 「それなら安心!>ナナッチ」
◆小烏GM 「お疲れ様。」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆堂島菜々子 「大丈夫!村にはえびさんがのこってる!」
◆アチャ子P 「ああ、今日含めて3吊りって事よw
残りで言うなら2吊りよね。」
◆道明寺歌鈴 「ここから、ですねっ!」
◆ころも 「今日水瀬吊ってあと2吊り・・・」
◆小烏GM 「これ、炙るかぁ。」
◆堂島菜々子 「お兄ちゃんともっと一緒にいたかったから残念ってだけだしだいじょぶだよ?>お兄ちゃん」
◆鳴上悠 「水橋ー!対抗をなんで見てるんだーw
いや、真狂狐や、狼の2語りがないとはいわんが」
◆ころも 「あと2吊りよ」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆アチャ子P 「狩人炙ったのはお見事。
これでGJ出なくて後3吊り確定かしらね。」
◆鳴上悠 「菜々子はよくがんばったな(なでなで
力になれなくてすまない」
◆堂島菜々子 「菜々子だったらほっといても吊れるのになーとか思ったよ・・・!>真美ちゃん」
◆アチャ子P 「んー……噛み位置は共有よりは確定○。
つまり志貴くんか雛ちゃんが噛まれ候補かしらね。」
◆双海真美 「狐だったらヤバイ位置って判断して噛んだっぽいよ?>ナナッチ」
◆ころも 「>GM
だねえ
蘭子の想定が村に伝わってないからついていかざる負えない、ともいえるけど
狩人が今動いているから形としては戻ったかな」
◆如月千早 「そうなのよね。練習してたって言ってましたしね、RP>真美」
◆双海真美 「ナナッチおつー!」
◆小烏GM 「両灰の伊織ちゃん消しかぁ。」
◆堂島菜々子 「どうして菜々子なんだろ・・・?ちょっとふしぎ。」
◆如月千早 「菜々子ちゃん、お疲れ様。」
◆双海真美 「っていうか!メイトさんきてくれたんだね!」
◆小烏GM 「あー、いや、それをベースに決めるのは、今いる蘭子ちゃんになるでしょうね。
という意味。多分、村は従うんじゃないかしらこれ>ころもちゃん」
◆如月千早 「なるほど。ありがとう、ころもさん。」
◆アチャ子P 「今日は伊織ちゃんを吊って、明日決め打ちね。」
◆堂島菜々子 「おつかれさまです(ぺこり)」
◆道明寺歌鈴 「お疲れさまでしたー!」
◆ころも 「やよいを村で見れたら村勝ち
やよいを狼で見たら村負け
かな?」
◆鳴上悠 「お疲れ様ーっと」
◆ころも 「やよい軸で真占い師決める、という話これからは」
◆ころも 「いややよい次第」
◆小烏GM 「菜々子ちゃん、お疲れ様。」
◆小烏GM 「どっちを信じるかでしかないわね、これは。
それも多分、蘭子ちゃん次第って感じ。」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
◆ころも 「>千早
何も情報は占いだけじゃない
狼の噛み位置の話もあるからね」
◆双海真美 「真美も苦い経験が・・・」
◆アチャ子P 「実は占い師も結果的にミスはしてないよね、という。」
◆小烏GM 「○圧殺してるわねぇ……」
◆双海真美 「最悪想定しないとウボアアアアしちゃうよに!」
◆如月千早 「情報、ですか。占い先の情報より、投票先や発言の情報を多くとるということですよね? 確かにその方が動きやすいのかもしれないですね。銃殺待ちたくて私は占い残しがちになってしまうのだけれど。>ころもさん」
◆ころも 「>GM
さっきも言ったように、想定があまいからあんまよくない感じ
狐吊りは結果的にまずい方向へ進む可能性が多いから」
◆双海真美 「割りと完璧に近かったよ?
こうやって占い1切りの時に狂人が自害すんのは悪くないよ!多分!」
◆道明寺歌鈴 「結果として、仕事できたならまま幸いといったところですね!
判ってて仕事できるのが目標ですね!」
◆小烏GM 「んー、神埼さんの考えがちょっと飛んでるかなぁ。」
◆ころも 「狼もミスらしいミスひとつもしてない状況だし」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆ころも 「狂人は問題ないようなって」
◆アチャ子P 「狂人としてしっかり仕事してるんだから良いんじゃない?
早めに囲うか●出しして狂伝えられても今回は護衛ついてたし。」
◆如月千早 「◇高垣楓 「道明寺さん、霊界に行っても、それ、いかいようにはなりませんからね>道明寺さん」
昨日の発言見てたらこんなのが・・・
やめて・・・www(バンバン」
◆道明寺歌鈴 「ううん、それにしても占い、延いては狂人はむつかしいですね・・・・」
◆ころも 「>千早
12>10>8で占いローラーした場合、噛み的に真狂狼濃厚だから
6>4で村勝負しやすいってことね。
そっちの方が村には情報があるってこと」
◆道明寺歌鈴 「水橋さん占い真だったんですね・・・・」
◆如月千早 「道明寺さんお疲れ様。」
◆道明寺歌鈴 「お疲れさまでした皆さん!」
◆如月千早 「ころもさんの考えでは、●出てない可能性があると昨日の時点でローラー決行でも良いということですかね?」
◆双海真美 「狂人おっつー!
いい動きするじゃん?」
◆小烏GM 「道明寺さん、お疲れ様。」
◆ころも 「お疲れ」
◆小烏GM 「そうね、単純に、見る目が素直なのでしょうね。やよいちゃんは。」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆ころも 「水橋の今日のやよい占いはファインプレーじゃないかなある意味」
◆アチャ子P 「最初は皆そんなものよー。
これから勉強していくんだから、良いわよw」
◆双海真美 「およ?
殺人鬼なのに狩人っておもちろい!」
◆如月千早 「高槻さんは純粋すぎて、潜伏狼だったら逆に勝てないわね。多分。」
◆ころも 「>千早
結果はたまってるから、ローラーしてから考えるで間に合うのよ!」
◆如月千早 「結果ではなく占い先ですか? 場合によっては決め打ち作業に入るということですかね。>ころもさん」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆ころも 「だから、狩人次第ってところだと思う」
◆ころも 「狼が狐考えなくなったら、狼勝ちかな」
◆小烏GM 「ん……ここで道明寺さんをつるのであれば
まだ、案外勝ち筋はあるかもですね。
ようはここから両方の占いとも、ストレートなわけですし。」
◆ころも 「8>6じゃなくて10>8」
◆ころも 「>千早
占い師二人の占い先次第だな!
その結果加味して占いローラー継続で8>6で考えるだな!」
◆ころも 「風呂あいてなかった・・・」
◆如月千早 「昨日の時点で占い吊り始めた場合、どうするのかしら?今日も占い吊りですか?
後学のために教えて頂けると。>ころもさん」
◆双海真美 「ミズハッスィーは確定○としてやよいっち作る算段・・・でもないかー」
◆小烏GM 「お疲れ様です。」
◆双海真美 「やっぱそういうことだったかー
3-1で占い一人切られるなら狼より狂人のほうがいいし理にかなってるよね。」
◆ころも 「というわけで衣は一足お先に失礼するぞ!
お疲れ様!」
◆如月千早 「狂人が囲いましたね。」
◆鳴上悠 「お疲れ様ーと」
◆如月千早 「真美、お疲れ様。」
◆小烏GM 「お疲れ様。」
◆双海真美 「歌鈴ちゃんについてのこうさーつ。
特に目につくのが真美占った日。
理由なしでCO遅れとなると狼はないっぽい。
だから真狂目ってことになるよぬー・・・メタい?
んじゃやよいっち○の意図は・・・狂人であることを狼にアピールしたかった説!」
◆ころも 「お疲れ様」
◆双海真美 「うぎゃー!」
◆如月千早 「水橋Pは確か占い、2回目でしたっけ。私も経験しておきたいですね、はやめに。」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
◆ころも 「役職位置残しすぎると基本そうなるかなぁ>狼場」
◆如月千早 「最近他の村でも狼場を良くみる気がするわね。そういう時期なのかしら?」
◆小烏GM 「これもまた、経験かしらね。」
◆アチャ子P 「まぁ、既にノーミス村だしね。
信頼勝負になってる分勝ち目があるかな、って感じ。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆小烏GM 「んー、ここでやよいちゃん占うと
情報があまりでないのだけど……」
◆ころも 「かなり狼場。
昨日占い1吊り提案しないのはちょっと想定として甘いから。
衣は元々勝利諦めてたけど」
◆如月千早 「そういえば神崎さん・・・ついに来たのね四条村に。
良くあのRPで共有できるわねw」
◆小烏GM 「初手囲いをどこまでみれるか、かしらね。」
◆如月千早 「すごい観察力ね。さすがはアーチャーといったところかしら>アチャ子さん」
◆鳴上悠 「うーん、かなりの狼場かな?」
◆ころも 「いや今日灰吊りなら衣が死ぬ位置だぞ」
◆如月千早 「ころもさん、お疲れ様。今日吊られるとは。」
◆小烏GM 「お疲れ様。」
◆ころも 「おつかれーと」
◆鳴上悠 「お疲れ様ーっと」
◆アチャ子P 「ちょーっと個人特定できるっぽい台詞がわかっちゃったから。
……毎回言ってるのかはわからないけど、ね。>千早ちゃん」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆鳴上悠 「いや、菜々子も入ってる!」
◆アチャ子P 「狼―狐ランねw」
◆如月千早 「気付くの早いですね。どのRPでも怖さがでますね、あの人w>アチャ子さん」
◆鳴上悠 「と思ったら狐にいったぞおい」
◆小烏GM 「いや、逆転……」
◆鳴上悠 「>GM
真占いが生きてるんで多分大丈夫だとおもうけど
早苗との信頼勝負に勝てるかどうか」
◆鳴上悠 「狼が釣れそうかな?これなら」
◆小烏GM 「伊織ちゃんが吊れそうかしらね。
ちょっと狐場っぽくなるかしら」
◆小烏GM 「ん…・…」
◆鳴上悠 「村はグレランを選んだようだしこれがどうでるかかな?>アチャ子」
◆アチャ子P 「雛さんは正直初日から中身見えてたわねぇw
見えてたせいでメタりたくなくて突っ込み入れにくかったけど。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆如月千早 「高槻さんかわいい・・・。でも昨日投票すべきだったのかもしれないわね。
結果論ですが。」
◆アチャ子P 「一応明日まで残せると言えば残せるけど、
狼が吊れてなくて囲われてると思うなら1人切って良い日じゃない?」
◆如月千早 「◇鍵山 雛 「そして千早が死んでることに驚きを隠せないわね
なんでそこ死んでるのよ? 」
私も疑問です。怖いと思ったら鍵山さん貴方ですか。」
◆小烏GM 「……うん、やっぱり楓ちゃんと千早ちゃん、相性いいわよね……
むしろ楓ちゃんが千早ちゃんキラーだわ。」
◆鳴上悠 「この形なら占い1きるべきなのかね?
信用が一番低いところの」
◆小烏GM 「実際もう、ここでやよいちゃんを吊る暇もなく。
そうなると、灰をどうするか、なのよね。」
◆如月千早 「高垣さん・・・心配してくれt・・・ブッ! 真霊能それいのう・・・」
◆アチャ子P 「◇水橋P 「で俺の○が噛まれてるっと…俺そろそろ噛まれるんじゃね?
まだか」
むしろ噛まれない。」
◆鳴上悠 「今日、人外吊れないと危険水域かなと」
◆如月千早 「あー、水橋P真ですか。あまり強く言わないでよかった。」
◆小烏GM 「やよいちゃんが純粋ねぇ」
◆鳴上悠 「この形だと狩人がもすげぇGJ出しにくいんだよな」
◆小烏GM 「完全に狼は信頼にもってきてますね。」
◆鳴上悠 「狂人アピじゃないかなーと思うけど」
◆アチャ子P 「歌鈴ちゃんは囲い狙ってるのかしらね?
現状真なせいで色々きっついけど。」
◆小烏GM 「おや、そこに○うちますか道明寺さん」
◆如月千早 「え、私噛むんですね。お疲れ様です。」
◆小烏GM 「千早ちゃん、おつかれさま。」
◆小烏GM 「道明寺さんは●うって真贋つけた方がいいかしらねぇ」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
◆アチャ子P 「まあ、やよいちゃんが人外には見えないし、別に決め打っても良いかもしれないけどね。
具体的には人外で初日1発言とか怖くてできない。WOだったら弁解してるだろうし。」
◆鳴上悠 「七夜噛みは多分しない早苗の○位置だしね」
◆鳴上悠 「これ、狼どこを噛むんだろうか」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆鳴上悠 「うーん、これ七夜次第になるかなと」
◆小烏GM 「あら、そちらは知らないですね私。
レッドライダーのイメージがあるのですが>アチャ子さん」
◆鳴上悠 「いやー、俺つるならやよいは決め打ちだと思うけど」
◆アチャ子P 「おつかれさま。」
◆鳴上悠 「おつかれさーんと」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆アチャ子P 「原作同人だとゆりんゆりんだったり、アーチャーとガチバトルしてたり……
まぁ口調は割と『強い女性』なのが原作同人っぽいかしらね?多分。
ちなみにやる夫系だと私の場合は、やらない夫が死に続けるようです、がアチャ子のイメージね。」
◆小烏GM 「ですねー。
私の中のあちゃ子さんは、やる夫帝都スレのイメージですし」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
再投票になりました( 1 回目)
◆アチャ子P 「私のキャラ作りだと原作の同人に近いとは思うけど、
そもそも原作同人知ってる人も少ないしオリジナル感覚でやれるのは良いわよねw」
◆小烏GM 「はい。わかりましたよ>男色先生」
◆小烏GM 「私はアチャ子っていうと、やる夫スレでの活躍しかしらないですからねぇ>アチャ子さん」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆男色ディーノ 「横で別作業しているわねー
見てはいるのでまた戻ってくるわ」
◆小烏GM 「あら、千早ちゃんいいわね。
でも、笑い上戸の千早ちゃんには、楓ちゃんのオヤジギャグは凶器だと思うわ。」
◆アチャ子P 「イエローとまことアチャ子で悩んだ(キリッ
いやまぁ、アチャ子あたりのRPは私にとって凄くやりやすいだけなんですけどね。」
◆小烏GM 「HNみたことないですし、ガチ初心者だとおもいますねー
勢いにおされてるかしら?でも、頑張って反応しようとしてるし、
しっかりとみておきたいわ>アチャ子さん」
◆アチャ子P 「やよいちゃんはガチ初心者っぽかったのよね、前日の発言的には。
WOか不調で喋れなかったかもしれない、と見て外したけれど。」
◆小烏GM 「アチャ子さんはお疲れ様です。
最近アグレッシブですねぇw」
◆男色ディーノ 「まあ格的には火野より飯伏よね

外界>ホントはグレーから衣とか吊るところなのだけど
残さないのは誰という思考で」
◆小烏GM 「そして、やよいちゃんの奮起に期待だけど。
さてさて、どうかしらね。」
◆小烏GM 「ですねー。
こないだ札幌でHARAさんから防衛→次、飯伏君ですから、
6月に王座移動だとおもいますよ?あと、大鷲班長の復帰も6月。」
◆男色ディーノ 「お疲れ様ー」
◆男色ディーノ 「高梨がヘタレで防衛失敗するからいけないのよ
というかいいアングルとストーリー作ればいいのに」
◆アチャ子P 「お疲れ様。まぁそうなるわよね。」
◆小烏GM 「んー、ちょっと荷が重いかしらね。
おつかれさまでした。」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
◆男色ディーノ 「今火野くんでしょ?>KOD」
◆男色ディーノ 「メタでサニャえP人外までは判定できたけれど
すもちさんは狩人変態するからなー」
◆小烏GM 「あらお忙しい。」
◆小烏GM 「流れ的にベルトは飯伏がもって挑戦者が誰になるかですかねー。」
◆男色ディーノ 「両国ピーターパンは行けそう
後は中の人また海外出張らしいわ」
◆小烏GM 「最近はいきていきていきていきまくれ!ハッ!らしいですけどね。」
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆小烏GM 「いますよ。ここはアイドルの奮起に期待です。」
◆男色ディーノ 「くろーじゅああーいず♪」
◆小烏GM 「あ、ちなみに武道館チケットかいました。」
◆男色ディーノ 「1000万パワーズ4-5いるわね
」
◆小烏GM 「大丈夫ですよ。
男色先生が現役のアイドルで怪盗でキャプテンオブザシップなのは
私が一番良く知ってますから。」
◆男色ディーノ 「ってひふみんとかいるし?やだー」
◆男色ディーノ 「お疲れ様でした
まあ仕方ないわねヘイト吊りかしら?
ベテランいてもあれだし」
◆小烏GM 「そしてお疲れ様です男色先生。
やはりアイスリボンでないと、アイマスは厳しいかもしれません……」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
◆小烏GM 「ん……やよいちゃんがやっぱりびっくりしてるかしら、これ
頑張ってほしいけど……」
◆小烏GM 「さてさて、始まったわね。
どうなることかしら。」
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
あと3分で投票完了されない方は死して地獄へ堕ちてしまいます
出現役職:村人7 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐1
ゲーム開始:2012/06/03 (Sun) 22:28:31