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【劇場572】劇場公演 日曜女神の部村 [710番地]
~運命を共にせしめん愛の女神よ!~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM天啓封印自動で霊界の配役を公開する埋毒者登場 (20人~)キューピッド登場 (6人~)静寂村女神村
前 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 後
icon ◆神崎蘭子GM
 (dummy_boy)
[共有者]
[爆睡者]
(死亡)
icon ◆橘ありす
 (有栖酸◆
ARSSNPh686)
[人狼]
[爆睡者]
(死亡)
icon ◆ペプシマン
 (おろろ◆
8ElC1GIaYw)
[妖狐]
[爆睡者]
(死亡)
icon ◆永江衣玖
 (風精◆
OxzmyXRC1s)
[人狼]
[爆睡者]
(死亡)
icon ◆蒼井悠介
 (音浦◆
mxEnFPqoNg)
[狩人]
[恋人]
[共鳴者]
[爆睡者]
(死亡)
icon ◆城ヶ崎美嘉
 (南辺◆
KorindoZLs)
[妖狐]
[爆睡者]
(死亡)
icon ◆結月ゆかり
 (スケアクロウ◆
i02Iv2YQOE)
[村人]
[爆睡者]
(死亡)
icon ◆宮尾美也
 (もかまたり◆
1fBR9J/x5I)
[狂人]
[爆睡者]
(死亡)
icon ◆白坂小梅
 (なごやん◆
UIROU.QrGo)
[村人]
[爆睡者]
(死亡)
icon ◆諸星きらり
 (骰子◆
DICE967GOM)
[村人]
[爆睡者]
(死亡)
icon ◆萩原雪歩
 (道路元標◆
qFi/JlgvP6)
[占い師]
[爆睡者]
(死亡)
icon ◆初音ミク
 (◆
ef394join2)
[村人]
[爆睡者]
(死亡)
icon ◆プロデューサー
 (>>76◆
IDOL/ort6.)
[女神]
[受信者]
[爆睡者]
(死亡)
icon ◆ベクター
 (レッドヘアー◆
m6iQRgerAg)
[人狼]
[爆睡者]
(生存中)
icon ◆中谷育
 (伊吹疾風◆
1qfrROV/6o)
[霊能者]
[爆睡者]
(生存中)
icon ◆ドクオ
 (ミカタ◆
n7IXpmiMx.)
[村人]
[恋人]
[共鳴者]
[爆睡者]
(死亡)
icon ◆星井美希
 (ぷらずま◆
u.uEbg6cNY)
[共有者]
[爆睡者]
(死亡)
icon ◆罠
 (くせもの)
[村人]
[爆睡者]
(死亡)
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆プロデューサー 「ロリを信じればおのずとつるところがわかる、とドクオが言ってたよ」
◆宮尾美也 「初日共有でも信じ切れないんですよねー、面白いですね~>きらりさん」
◆諸星きらり 「ドクオちゃんと悠介ちゃんのどっちかが霊能は普通にあるからにぃ」
◆結月ゆかり 「まあベクターさんが全く疑われていないのでこれは無理そうですね。」
◆萩原雪歩 「もっともそれは私にも言える事ですけどね
真占が恋の美也さんと私で狂Qは普通にあるので>衣玖」
◆橘ありす 「騙り他に希望がいれば霊能で出るつもりでした」
◆神崎蘭子GM 「恋なる魂!(恋人いますから、初日でも信じられないのが怖いですね!)」
◆宮尾美也 「育ちゃんは小梅さんに流れそうですか?
チャンスですね~」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆諸星きらり 「恋人村の怖いところにぃ」
◆初音ミク 「ドクターペッパーを飲んだあたりでは、きっと城ヶ崎さんはどこかでつれると思ったてたのに」
◆結月ゆかり 「そう言えば初日共有でしたね。普通に考えれば育さん真のはずですね。」
◆永江衣玖 「あ、そうですね
真霊が恋で、狼が霊を騙ったパターンは考えられますか
失念してました」
◆宮尾美也 「あなたのハートに、リエ☆マジック~>永江さん」
◆永江衣玖 「ですが、共有者が初日である以上、霊を疑う事は出来ません
出来ませんが・・・最終日マジックなのでしょうか?」
◆萩原雪歩 「これ真霊能が恋人の霊能LW見てませんか小梅さん?

霊能LWなら衣玖さんが告発しないでペプシマン指定すればいいだけに思えるんですが」
◆橘ありす 「狐二匹で信用勝負とかそうそうしたくありません」
◆宮尾美也 「これ、小梅さんと結託して育ちゃん吊りになりそうですか?」
◆プロデューサー 「おざーす」
◆結月ゆかり 「雪歩さん美香さん占ってたんですね…噛まれなかったら信用上がったんですが」
◆萩原雪歩 「占いCOですぅ 城ケ崎美嘉○●
ミクちゃんの提案にそのまま乗っかった、というのはある程度ありますが
昨日の発言を見ていると殴れるところというか気になる部分を
挙げるだけ挙げておいてそこから先の具体性が無いんですよね美嘉ちゃんは
そういう意味で占うと結果が出そうな位置だというのはあります
状況的にミクちゃん潜狂もほぼ無いので乗る価値はありそうです!

ちなみに噛まれた日の占い理由。ミクちゃんの灰視がすごく正鵠だったから乗ったんだけど
流石に初日狩人だけはどうにもならなかったですはい」
◆永江衣玖 「そうでしたか
いえ、私も狐と思い、早々に吊りに持ち込もうとしていましたので>雪歩」
◆ペプシマン 「少し用事があるので離れる
終了後1,2分で戻ると思う」
◆宮尾美也 「育ちゃんに判断をさせる方向ですねー」
◆橘ありす 「永江衣玖(ジョン・トラボルタ)」
◆諸星きらり 「お疲れ様にぃ」
◆永江衣玖 「お疲れ様です」
◆萩原雪歩 「お疲れ様ですぅ」
◆永江衣玖 「では、村が終わった後で、踊りましょうか
不詳、竜宮の遣いであり、総領娘様の見守り役、永江衣玖」
◆神崎蘭子GM 「電子の歌姫よ!闇に飲まれよ!(ミクさん、お疲れ様です!ありがとうございます!)」
◆結月ゆかり 「あ、みくさんですね。お疲れさまでした。」
◆初音ミク 「お疲れ様です」
◆橘ありす 「お疲れ様です。イチゴヤドクカエルの煮付けをどうぞ」
朝日が昇り、10 日目の朝がやってきました
◆萩原雪歩 「美嘉ちゃんを殴りすぎてたのはミクちゃんの方じゃないの?>衣玖」
◆プロデューサー 「宴といえばコンパニオンだと思うのだが」
◆永江衣玖 「やりました、育さん、同陣営です!
・・・あれ?」
◆宮尾美也 「んー、恋人で狼が飛んだかも?
って言えばそれでいいんじゃないでしょうか?>育ちゃん」
◆神崎蘭子GM 「さあ、宴の始まりぞ!(長い戦いも最終日です!終わったらみんなで仲良くエンディングテーマですよ!)」
◆永江衣玖 「お疲れ様
殴りすぎ、申し訳ありませんでした>美嘉」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆結月ゆかり 「正論を言われると辛いですよね。分かります。」
◆宮尾美也 「育ちゃん噛みで3人の壮絶な争いにするのがいいでしょうか~」
◆ペプシマン 「絶妙に吊れそうな位置に入れば噛まれはしないさ」
◆城ヶ崎美嘉 「いくらー人外でも殴られるのっていい気分じゃないんでー
先に落ちるねー、相方はまぁおつかれ」
◆諸星きらり 「お疲れ様にぃ」
◆永江衣玖 「大丈夫です、問題ありません>ベクター」
◆宮尾美也 「3本?
3発抜いた、が正解でしょうか?」
◆結月ゆかり 「あえてそこで育ちゃん噛めばいいんじゃないでしょうか」
◆宮尾美也 「3本抜いたみたいですねー>ペプシマンさん」
◆永江衣玖 「強かったんです・・・残しておけない村人と思い、噛みに行ったのですが
まさか狐とは>ペプシマン」
◆城ヶ崎美嘉 「噛まれはしょうがないっしょ」
◆宮尾美也 「中味は白いコーラだったみたいですね~」
◆橘ありす 「お疲れ様でした。コーラをどうぞ(当然のように苺漬け)」
◆ペプシマン 「すまない。噛まれは想定外だった。」
◆プロデューサー 「おざーす」
◆宮尾美也 「狐処理完了ですね~
狼さんたち、さすがです~」
◆永江衣玖 「お疲れ様です
しそ味なんて・・・なかったんですね>ペプシマン」
◆萩原雪歩 「お疲れ様ですぅ」
◆神崎蘭子GM 「黒き飲料の象徴よ!闇に飲まれよ!(ペプシマンさん、お疲れ様です!ありがとうございます!)」
◆城ヶ崎美嘉 「うい、相方おつかれ」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆永江衣玖 「なんでも、『オンバシラぁぁぁ!!』って叫びながら娘を守る、親バカなガンキャノンだとk(どこからともなく柱」
◆神崎蘭子GM 「なんと!まさか我の認識を覆そうとは…(そうだったんですね!)<星の天の瞬く乙女(きらりちゃん)」
◆宮尾美也 「眠くなってきました~」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆橘ありす 「時雨さんが守矢神社に?」
◆永江衣玖 「守矢神社には、ガンキャノンがいるそうですが」
◆神崎蘭子GM 「世紀末歌姫の象徴は…二十なる刻を超えてからぞ…(お酒は二十歳になってからですね!)」
◆諸星きらり 「イデオンはぁジムじゃないにぃ>蘭子ちゃん」
◆橘ありす 「グレンキャノンもです」
◆宮尾美也 「香りを楽しんでます~>蘭子ちゃん」
◆神崎蘭子GM 「世界を滅ぼせしイデ!(ジムですか)」
◆宮尾美也 「ジムビームおいしいです~>きらりさん」
◆諸星きらり 「美也ちゃんは深夜テンション?」
◆永江衣玖 「素村でしたら、一緒にフィーバーしたかったのですが、ね<育さん」
◆宮尾美也 「3本目のゴム咥えですね~」
◆神崎蘭子GM 「闇に舞い降りた天使!」
朝日が昇り、9 日目の朝がやってきました
◆宮尾美也 「育ちゃんと一緒にイク、ですね~>永江さん」
◆橘ありす 「即」
◆神崎蘭子GM 「空!」
◆橘ありす 「土曜にハッスルしない方のイクさん判断役で小梅ちゃんさんvsベクターさんですかね」
◆永江衣玖 「読まれていますか・・・ミクさん」
◆宮尾美也 「つなぐレインボーですね~>ありすさん」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆永江衣玖 「なるほど、その空気を読まないところ、なかなかの大妖怪とお見受けしました<柔肌を守った」
◆橘ありす 「ホモがホモを結びつけることによりホモトライアングルが虹の軌跡を描きます」
◆プロデューサー 「おっざーす」
◆宮尾美也 「アイドルの柔肌ガードだそうです~>永江さん」
◆永江衣玖 「そして、プロデューサーさんが女神
Pの中身は、腐女子だったのでしょうか?
あのような組み合わせにするとは」
◆結月ゆかり 「ああなるほど 狐噛んで殴り合いですか。」
◆宮尾美也 「村視点は引き分け取れるんなら、取れたらいいなーって思いますね~>きらりさん」
◆諸星きらり 「お疲れ様」
◆諸星きらり 「平和が一番」
◆諸星きらり 「きらりは無理無理ってなったら引き分けするにぃ」
◆結月ゆかり 「お疲れさまでした。」
◆宮尾美也 「路線としては3本目のゴムを咥えてからの、ゴムなし本番
最終日ですね~」
◆萩原雪歩 「お疲れ様ですぅ」
◆永江衣玖 「お疲れ様です
あー、相方はあっていたのですね<狐」
◆諸星きらり 「勝負にいけるかどうかにぃ」
◆神崎蘭子GM 「土曜夜の新発見!闇に飲まれよ!(衣玖さん、お疲れ様です!ありがとうございます!)」
◆橘ありす 「お疲れ様でした。
暇を持て余していたので天界の桃を全て苺に植え替えておきました。」
◆城ヶ崎美嘉 「狼がわざわざ引き分けになんかしないっての」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆結月ゆかり 「衣玖さんを吊って1W1F3村 村噛んで引き分けですかね?一番旨く行くのは」
◆宮尾美也 「ここであえての村吊りとか、あるかもです~」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆城ヶ崎美嘉 「んん? >中谷」
◆宮尾美也 「ホワイトコーラってのもありますよね~
タブクリア、懐かしいです~」
◆宮尾美也 「永江さんはゴムを咥えたんですね~」
◆神崎蘭子GM 「黒き飲料の味は、如何なるものぞや…?(コーラとかペプシの味っていろいろありますよね!)」
◆宮尾美也 「なんと~ペプシマンさんの中味はゴムでした~」
◆萩原雪歩 「なんか以前にもこの鯖の霊界でドクターペッパー談義した事があるような気がするのは
私の気のせいでしょうか…」
◆宮尾美也 「コーラ一気飲みといえば渡辺リーダーですよね~」
◆神崎蘭子GM 「闇に飲まれない!」
◆諸星きらり 「ドクターペッパーだとうーれしいにぃ」
朝日が昇り、8 日目の朝がやってきました
◆神崎蘭子GM 「黒き飲料は汝なりや!(コカ・コーラなのか、ペプシなのか…一噛み一本なんですね!)」
◆橘ありす 「ベクターさんはちゃんと把握しています」
◆宮尾美也 「3本連続でコーラ飲むって宣言してましたから~>雪歩さん」
◆萩原雪歩 「強すぎて人外だと怖い、の幻影に完全に怯えてますね」
◆橘ありす 「ベクター(人狼) 「明日もペプシ一気飲みして、衣玖が告発する
衣玖吊り→ペプシ三本目→ペプシ吊り→俺と残り二人でラストバトル」」
◆宮尾美也 「ペプシマンさんの中味はなんでしょうね~
ジョルトコーラでしょうか?」
◆罠 「なんでつられてないんだろって思いながらダラダラしてた系
頭まわんねぇのな」
◆諸星きらり 「あとで噛まれたくないので出ました、にしか見えなかったから美也ちゃん真は切り捨てちゃったけどニィ」
◆萩原雪歩 「これ狐連噛みしないといけないの分かってますかね…」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆神崎蘭子GM 「鯨飲たる黒き飲料!(一気飲み、って表現面白いですね!)」
◆プロデューサー 「おっつおっつ」
◆諸星きらり 「美也ちゃん真でぇ、ミクちゃん漂白はあるにぃ」
◆諸星きらり 「んー」
◆罠 「おつかれー」
◆橘ありす 「あ、すいません、今のなしで」
◆萩原雪歩 「私のミクちゃん○が囲い狙いの○に見えるとしたらちょっと
穴掘って埋まりたくなるんですが」
◆宮尾美也 「これでまたペプシマンさん噛んで、永江さんが告発するんじゃないでしょうか?」
◆橘ありす 「村は狐盾進行できなくはないですね
ドクオさん非狼と決め打てれば、ですが…」
◆罠 「土壇場過ぎてもう」
◆諸星きらり 「罠ちゃんは5日目見てもういいやってなったに」
◆橘ありす 「お疲れ様です。鶏肋と苺のソテーをどうぞ」
◆萩原雪歩 「なおこの時点で小梅さんまで狐の場合飽和終了」
◆城ヶ崎美嘉 「おつかれー」
◆諸星きらり 「お疲れ様にぃ」
◆神崎蘭子GM 「孔明の罠よ!闇に飲まれよ!(罠さん、お疲れ様です!ありがとうございます!)」
◆城ヶ崎美嘉 「告発したら2Wってばれるから告発は無いよね」
◆萩原雪歩 「お疲れ様ですぅ」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆萩原雪歩 「最終日に育かミクが判定役の
小梅vsベクター路線ですかね」
◆橘ありす 「霊界向けに言っただけでしょう」
◆諸星きらり 「秘密の発言はみえないにぃ」
◆神崎蘭子GM 「否!秘密会話は不可能なはずであろうぞ!(確か、つけてないと思いますが…)<秘密会話オプション」
◆城ヶ崎美嘉 「OPついてないと見えないはずだけど」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆宮尾美也 「狼はひそひそ話できるんですね~」
◆橘ありす 「ペプシガム」
◆城ヶ崎美嘉 「秘密会話OPあったっけ?」
◆プロデューサー 「やめて!」
◆橘ありす 「指定がベクターさんに刺さりませんように」
◆萩原雪歩 「もどりー だいたい予想通りの展開」
◆宮尾美也 「狩人のほうにでましたねー」
◆宮尾美也 「村吊りからの再度狐噛みで告発の流れになりそうですかね~」
◆宮尾美也 「ヘビイチゴでしたね~>プロデューサーさん」
◆プロデューサー 「もっと大きいから…>美也」
◆諸星きらり 「狐さんもぐもぐの時間にぃ」
◆橘ありす 「霊能の指定が狼に刺さったら入ると思います >告発」
◆神崎蘭子GM 「闇に…誰も闇に飲まれておらぬ!」
◆神崎蘭子GM 「果実と肉の芽か…面白きものであろう!(果物とフルーツ、確かに言われてみると聞きますね!)」
朝日が昇り、7 日目の朝がやってきました
◆宮尾美也 「ペプシマンさん噛みで狐告発、来ますかね?」
◆宮尾美也 「プロデューサーさんのソレは、野イチゴですか?」
◆橘ありす 「狐噛みですね」
◆宮尾美也 「豚肉とフルーツの愛称はそれなりにいいはずですよ~
生ハムメロンとか、パイナップルと豚のソテーとか>蘭子ちゃん」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆プロデューサー 「野いちごprprしたい」
◆神崎蘭子GM 「そ、それは如何なる魔界の食物か…(た、食べられるんですか…イチゴ豚…)」
◆宮尾美也 「豚さんにイチゴを食べさせて育てるんじゃないんですね~」
◆橘ありす 「苺と豚を遺伝子改良で組み合わせた(レッスンの技術を応用)全く新しい生物です」
◆宮尾美也 「イチゴ豚ですか~、地中海の香りがしますね~」
◆プロデューサー 「おざーす」
◆諸星きらり 「お疲れ様」
◆神崎蘭子GM 「姉たるカリスマの持ち主よ!闇に飲まれよ!(美嘉さん、お疲れ様です!ありがとうございます!)」
◆橘ありす 「お疲れ様でした。苺の角煮をどうぞ」
◆城ヶ崎美嘉 「おつかれ」
◆諸星きらり 「ぴーちゃん頑張って狼さんと狐さんに指すに!!
村人ちゃん同士は禁止!」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆諸星きらり 「昨日のきらりの投票が温かったにぃ」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
再投票になりました( 1 回目)
◆ドクオ 「人外ランはいいんだけど
それでも吊りが足りないんだよなぁ」
◆諸星きらり 「ありすちゃんは隔離しとくに」
◆諸星きらり 「角煮はとろっとろになるまで煮込んだほうがおーいし~」
◆橘ありす 「苺も入れましょう(ドサドサ)」
◆ドクオ 「臭み消しに重要だからな>宮尾」
◆宮尾美也 「豚を煮詰めるんですか?
ショウガも入れておきますね~>ドクオさん」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆ドクオ 「せやけど人外も煮詰まってるからさすがに人外吊れるやろ>ゆかりん」
◆橘ありす 「豚だなんて失望しました。ミクにゃんさんのファン辞めます」
◆結月ゆかり 「今日村吊って村噛んだら狐の勝ちですか。」
◆神崎蘭子GM 「幻想郷にも選ばれし投票はあるであろうか…(幻想郷にも選挙あるんですね!)」
◆橘ありす 「天界にも民主主義が波及しているのですね」
◆ドクオ 「なんで、ミクにゃんらん豚になってるの!?」
◆橘ありす 「ミクさんの顔文字が謎の威圧感を醸し出しててこわいです」
◆諸星きらり 「人外残り考えるなら吊れる人外位置狙ったほうが良かったにぃ」
◆諸星きらり 「しくじったにぃ」
◆橘ありす 「そうだったんですね >狐会話
寂しくない代わりに自由を失った狐です」
◆諸星きらり 「おにゃーしゃー☆(間違えたことに気づいたのでtake2」
◆ドクオ 「俺だ!」
◆宮尾美也 「クリームパイの似合うアイドルって誰ですかね~
やっぱり伊織さんでしょうか~」
◆結月ゆかり 「お疲れ様です。」
◆プロデューサー 「おっつおっつ。」
◆神崎蘭子GM 「丸太の使者!闇に飲まれよ!(きらりちゃん、お疲れ様です!ありがとうございます!)」
◆橘ありす 「お疲れ様でした
苺のクレープをどうぞ」
◆諸星きらり 「お疲れ様にぃ」
朝日が昇り、6 日目の朝がやってきました
◆ドクオ 「子狐は無理だけどね」
◆ドクオ 「そだよー>親狐は会話できる」
◆神崎蘭子GM 「白き魔界草!(クリームパイ!)」
◆宮尾美也 「2匹いたら会話できるんですよね?>きつね」
◆神崎蘭子GM 「開闢の魂よ!(支援ありがとうございます…)」
◆萩原雪歩 「親狐どうしは会話可能ですよぉ>ありす」
◆ドクオ 「なら、さすがに人外が吊れるとは思うけど」
◆萩原雪歩 「さてちょっと離席」
◆橘ありす 「そういえば狐って仲間分かるんでしたっけ」
◆ドクオ 「きらり噛み」
◆宮尾美也 「アイドルがクリームまみれになるのは、すごくいいですよね~>ペプシマンさん」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆萩原雪歩 「ならなんで入ったw>ベクター」
◆萩原雪歩 「噛まれるとしたらペプシマンの方ですかねー
ありすさんの○である以上狐チェックはありえるので」
◆ドクオ 「ワンチャン残るかどうか」
◆ドクオ 「明日の吊り次第じゃのう」
◆結月ゆかり 「見事に怪しまれて轟沈しましたね。 」
◆宮尾美也 「狐も狼も全員狩人COしちゃいましょー」
◆ドクオ 「2-2-4」
◆ドクオ 「この噛み筋ならおそらくミクにゃん噛むので」
◆プロデューサー 「おっつおっつ」
◆神崎蘭子GM 「電子の妖精よ!闇に飲まれよ!(ゆかりさん、お疲れ様です!ありがとうございます!)」
◆ドクオ 「2-2-5」
◆萩原雪歩 「さて絶望ゲー」
◆星井美希 「お疲れ様なの。」
◆橘ありす 「お疲れ様でした。苺パスタをどうぞ」
◆結月ゆかり 「お疲れさまでした。」
◆萩原雪歩 「お疲れ様ですぅ」
◆ドクオ 「おつおつ」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆宮尾美也 「バトルして得た立派な報酬ですよ~>ありすさん」
◆神崎蘭子GM 「怠惰なる妖精の魔術か…(杏さん…確かに持って行ってしまいそうです!)」
◆橘ありす 「苦労せずに得た財産なんて気がつけば消え去っているものですよ >飴」
◆宮尾美也 「杏さんが全部持っていくんですよ~>蘭子ちゃん」
◆プロデューサー 「毎日洗ってるよ?>ありす」
◆ドクオ 「引き分けでもええんやで?」
◆神崎蘭子GM 「如何なる魔術であろうか…(なんで消えちゃうんでしょうね…?)>美也さん」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
再投票になりました( 2 回目)
◆ドクオ 「城ヶ崎さんは吊り逃れして狩人COするだけで狐は有利になるよ」
◆宮尾美也 「消えちゃう飴って、不思議ですよね~
今回はちゃんと使い切りました~>蘭子ちゃん」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
再投票になりました( 1 回目)
◆ドクオ 「いや、分けた」
◆宮尾美也 「俺が人外だ!ですね~>ドクオさん」
◆ドクオ 「ゆかりん死亡かねこれ」
◆神崎蘭子GM 「我が魂の真球が消滅してしまった…(イベント限定飴が消えちゃいました…)>美也さん」
◆橘ありす 「狂人さん噛みが勿体なかったですね
ただの護衛ぶらしでしたけど、でも狐候補が狭まるので悪いことばかりではないです」
◆橘ありす 「>Pさん
ふ、不潔です!」
◆ドクオ 「おい!字がおかしいだろうがよ!!!>プロデューサー
さっきから!!」
◆萩原雪歩 「まーミクちゃん真の○として残れる位置になったらこういう時に頼れるんで
呪殺出せる保証が無い以上村の味方位置を確保して残すのも
占いのやり方の1つだというのが今回の私が選んだルートなのですという裏話」
◆ドクオ 「ここで俺を人外にしたいやつは人外だってじっちゃが言ってた」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆宮尾美也 「気が付いたらIMC終わってました~
星梨花ちゃんのカード、ゲットできなかったです~」
◆プロデューサー 「ボクには付いてる!
恋人は突きあってる!>ありす」
◆ドクオ 「輝く光指す道となれ!!アクセルシンクロォオオオオオオオ」
◆神崎蘭子GM 「輝きの向こう側へ!」
◆宮尾美也 「たまには狐が楽できる村があってもいいですね~>ドクオさん」
◆ドクオ 「いや、まあ、鉄火場想定で指定したほうがええんやけどね」
◆萩原雪歩 「というかミク吊りたいってそれ私の真切る事になってるんだけど
美嘉ちゃんその辺分かってて言ってるんですかね」
◆ドクオ 「輝く白さの俺が狼とか失礼な」
◆橘ありす 「何も憑いてません何も憑いてません何も憑いてません」
◆ドクオ 「まあ、絶望村にしてしまえばどうとでもなるってばっちゃが言ってた>宮尾
ただ、狐2がいる場合は結構、狼厳しそうに感じるけどね」
◆星井美希 「衣玖さんは当たり、ペプシマン当たり、ゆかり外れ。」
◆宮尾美也 「村に勝たせないやり方、ですね~>ドクオさん」
◆ドクオ 「灰狭めて狐か狼が釣れないと結構厳しいと思うんだけどなぁ
狼も」
◆宮尾美也 「おにぎり波~」
◆プロデューサー 「おっつおっつ」」
◆神崎蘭子GM 「金髪の女王よ!闇に飲まれよ!(美希さん、お疲れ様です!ありがとうございます!)」
◆萩原雪歩 「美希ちゃんお疲れ様~」
◆橘ありす 「お疲れ様です」
◆ドクオ 「共有噛むのか」
◆萩原雪歩 「もともと難易度Lunaticですからねこの配役」
◆星井美希 「お疲れ様なの。」
◆プロデューサー 「支えて上げられる人が必要だと思わんかねby音無小鳥>悠介」
◆宮尾美也 「ほぼ狐の天下ですね~」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
◆神崎蘭子GM 「猫又ロック!(アスタリスクの解散芸ですね!)」
◆ドクオ 「4吊りで4人外なんでしょーじき吊りが増えないと厳しい」
◆宮尾美也 「解散芸、流行ってますね~」
◆萩原雪歩 「この場合狼はミクちゃん噛まないでしょ
真目の○なんだから非狐位置として残しておかないと狐が絞りきれないし」
◆ドクオ 「それじゃあ、俺達・・・音楽性の違いで解散だな>蒼井」
◆橘ありす 「狐2に途中で気付くなど」
◆宮尾美也 「村も狼も。ここから狐2を捕捉できるかどうか、ですね」
◆蒼井悠介 「そうそう、俺は世話焼きな可愛い弟とアイドルやってるんだ。だから今は恋愛にうつつを抜かすヒマがないんだよ。事務所も男ばっかでさー。」
◆宮尾美也 「あー、真占いが恋人の可能性もありましたね~
だったら占い2で「これ、真潜伏じゃねーの?」にしたほうが…でしたね~>ドクオさん」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆萩原雪歩 「美嘉ちゃんは吊れるとしてー、ベクターさんも吊れるとしてー」
◆橘ありす 「狐に○投げられたのは囲い候補で吊れそうなのでそこはありがたいですね」
◆神崎蘭子GM 「我こそが双翼の導き手!(共有CO!相方生存です!)>初日共有」
◆ドクオ 「大西さんは腐女子だったのか知らんかった・・・
みくにゃんのファンやめます」
◆宮尾美也 「りえしょん真剣だよ~>蘭子ちゃん」
◆ドクオ 「恋人がおるんで真確定にはならんけどね、うん」
◆プロデューサー 「だけじゃねえよ!大西由里子だって喜ぶわ!>ドクオ」
◆神崎蘭子GM 「雪の女王の歌声!(ゆきんこりえしょんのいちごまみれですね!)」
◆宮尾美也 「もげます>ドクオさん」
◆橘ありす 「GMさんお疲れ様でした
女神持って行かないでくれてありがとうございました」
◆ドクオ 「あ、雄マスの人なのか>蒼井」
◆宮尾美也 「いちごまみれだよ~」
◆橘ありす 「狩人が恋人でしたか」
◆宮尾美也 「○もらいで黙ってるより、ちょっとでも爪痕残したいじゃないですか~
真占い確定で占いが2よりは3のほうがいいかなーって思ったんですよ~>雪歩さん」
◆神崎蘭子GM 「苺の女王よ!闇に飲まれよ!(お疲れ様です!ありがとうございます!)」
◆橘ありす 「お疲れ様でした」
◆ドクオ 「ついてます>宮尾」
◆萩原雪歩 「あ、お疲れ様ですぅ」
◆神崎蘭子GM 「双星の双子座!(双子のアイドルですものね!)<蹴球の王者(蒼井悠介さん)」
◆萩原雪歩 「結局ホモかよ(茶ずずーっ」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆宮尾美也 「「私ドクオだけど、実は女子でした~」(ぽろり)
みたいな展開もアリですよ~>ドクオさん」
◆ドクオ 「小鳥さん”しか”喜ばねぇじゃねぇか!!>P」
◆萩原雪歩 「というか美也さん何故にあれで占いCOを?」
◆蒼井悠介 「それに、俺は享介がいるからさ、その、恋人とかはちょっと・・・」
◆ドクオ 「普通な出会い方をしていればお前とは友達に慣れたかもな・・・ぐふぅ>蒼井」
◆プロデューサー 「小鳥さんとか喜ぶよ。>ドクオ」
◆宮尾美也 「そこは「僕はここに居てもいいんだ!」って返すのがベターですよ~
でも、いい返しです~>ドクオさん」
◆萩原雪歩 「とゆーか狐2いるんだから灰噛みしながら呪殺させた方が
楽なんじゃないのかなあ狼、という」
◆ドクオ 「君たちはホモがイチャイチャしているのを見て楽しいのですが(真顔」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆プロデューサー 「こういう出会いもあるでしょ!
ドクオくんと悠介にはいい出会いになったでしょ!」
◆ドクオ 「初めての恋人で緊張しました!」
◆宮尾美也 「めったにない恋人村ですし、全力でイチャイチャしないともったいないですよ~」
◆ドクオ 「やめろぉ!!!俺はシンジくんじゃない!>宮尾」
◆宮尾美也 「おめでとう!おめでとう!(ぱちぱち)>ドクオさん」
◆蒼井悠介 「まあでもプロデューサーの趣味は俺もどうかと思うよ・・・?」
◆神崎蘭子GM 「恋の堕天使は、如何なるものであろうか?(恋人ってこんな感じ…だったりします!今日はありがとうございました!)>蹴球の王者(蒼井悠介さん)」
◆プロデューサー 「やめて事案案件やめて>雪歩」
◆ドクオ 「笑えばいいと思うよ>蒼井」
◆ドクオ 「死んでるじゃん!!!死んでるじゃん!!!>P」
◆ドクオ 「そもそも、配役で恋人になるだけでジッサイに恋人になるわけじゃないですかーやだー!プロデューサーさんったら何を想像してるんですかいやらしい」
◆プロデューサー 「かかって来いドクオ!
俺は初日に投票されただけで死ぬぞー!」
◆宮尾美也 「イチャイチャするしかないですよね~>蒼井さん」
◆萩原雪歩 「プロデューサーが下品なので穴掘って埋めていいですか?」
◆蒼井悠介 「恋人にされた時は本当にどうしようかと思った」
◆ドクオ 「やろう!ぶっころしゃー!!>プロデューサー」
◆宮尾美也 「銭湯で肌の見せ合いですか?
ときどき青い服を着たまま入ってくる人がいますね~」
◆プロデューサー 「そんなオマエアイドルは永遠の存在なんだぞ!
俺以外の男に肌を見せさせるわけにはいかねェんだよ!>ドクオ」
◆ドクオ 「そんな時もある>雪歩」
◆宮尾美也 「テンポイントですか?」
◆宮尾美也 「狐2と戦う村の完成です~」
◆萩原雪歩 「だからなんで女神はピンポイントで狩人を持って行くんですか(憤怒」
◆ドクオ 「ありす即釣りじゃのう」
◆神崎蘭子GM 「闇に飲まれよ!地を掘りし者の魂よ!(お疲れ様です!ありがとうございます!)」
◆萩原雪歩 「お疲れ様ですぅ」
◆プロデューサー 「雪歩やっほー」
◆宮尾美也 「噛み切りジャパンでした~」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
◆宮尾美也 「恋人と狐1の処分が終われば、占い真がいること確定の普通村ですね~」
◆ドクオ 「それじゃあ、せめて女の子とつなげろよぉおおおおおおおおおお!>P」
◆プロデューサー 「だから忘れてたっつってんだろwwww
COするとかかけらもなかったわwwwww」
◆ドクオ 「の前に噛まれるっぽい>占い」
◆ドクオ 「狐が2いる村を普通村とは言わん>雪歩」
◆宮尾美也 「あー、呪殺出ますね~」
◆宮尾美也 「エリンギ、まいたけ、ブナシメジですね~」
◆神崎蘭子GM 「最高の力を持ちし者か…(315プロダクションって感じですね!)」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆ドクオ 「違う!そっちじゃない!!!!>プロデューサー」
◆ドクオ 「○囲いとか●特攻とか>P
恋人と連携取れるから色々とやれるのよwww」
◆プロデューサー 「アイドルと突き合いたいという夢を叶えてあげたプロデューサーやさしい」
◆宮尾美也 「霊界が男祭りですね~」
◆宮尾美也 「爆睡者COすればよかったですね~」
◆ドクオ 「お前さんが謝ることなんてひとつもない!>蒼井
一緒にPをげしげししてやればいいのさ」
◆宮尾美也 「この村はCOできる人多いですから~」
◆宮尾美也 「恋人はサンコンだったんですね~」
◆プロデューサー 「COできるとかすっかり抜けてたわwwwwwwww」
◆蒼井悠介 「あー、なんか、ごめん。>ドクオ」
◆ドクオ 「ほい、お疲れさん>GM」
◆プロデューサー 「ゲラゲラゲラ」
◆ドクオ 「占いCOでもさwwwww」
◆ドクオ 「せめてCOしろよwww」
◆神崎蘭子GM 「闇に飲まれよ!偶像と後援の魂よ!(お疲れ様です!お二人共、ありがとうございます!)」
◆蒼井悠介 「あっ」
◆ドクオ 「・・・プロデューサー!!!!貴様かぁ!!!!」
◆プロデューサー 「おつかれー」
◆ドクオ 「まあ、しゃーない」
◆宮尾美也 「おつかれさまです~」
◆宮尾美也 「水道屋さんですね~」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆プロデューサー 「みのさん遊び人だからなあ。」
◆宮尾美也 「ゴーヤーのほうが激しいですね~
みのさんが真っ黒い顔で言ってました~」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆プロデューサー 「キュウリがパパ…。
キュウリで満足できるンだ…。」
◆宮尾美也 「キュウリがパパでしたね~」
◆プロデューサー 「はい。Yes I do.」
◆プロデューサー 「汝やりたいようになすがまま食べるのはパパ」
◆宮尾美也 「でもこれ、雪歩さんまで噛み切れますよね?」
◆神崎蘭子GM 「闇に飲まれよ!」
◆宮尾美也 「闇にのまれました~」
◆宮尾美也 「んー、こっち噛みですか~
潜っておいたほうがよかったでしょうか?」
◆神崎蘭子GM 「闇に飲まれよ!永遠の挟撃せし食物の使い手!(お疲れ様です、美也さん!ありがとうございます!)」
◆プロデューサー 「おざーす」
◆プロデューサー 「チンコ!!!!」
◆宮尾美也 「おはようございます~」
◆神崎蘭子GM 「フフフ…汝のプロヴァンスの風、その魔術が問われるであろう…(プロデューサーさん次第、ですよ!)」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
◆プロデューサー 「色々なやんだんだけどねー
ロリ組にするとかあったし。」
◆神崎蘭子GM 「永久の無職たるものの願望を叶えたと!(なるほど、アイドルと…ですね!)」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆プロデューサー 「ドクオがアイドルと恋人になってみたいって言うから夢をかなえてあげたのに、何が間違えていたのかね、ランラン」
◆神崎蘭子GM 「不埒な!滅せよ!(プロデューサーさんどうしたんですかー!?)」
◆プロデューサー 「チンコ!!!!」
◆プロデューサー 「!!!!」
◆プロデューサー 「お、死んだ」
◆神崎蘭子GM 「四条たるプロヴァンスの風!闇に飲まれよ!(お疲れ様です!ありがとうございます、プロデューサーさん!)」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆神崎蘭子GM 「双生なる妖狐…だと…!?(しまったー!18人だと妖狐2でした!?)」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆神崎蘭子GM 「爆睡せし魂を持つ者…か…前なる魂に従ったぞ!
(前回の女神村では、爆睡オプションが付いていましたが…実際、有り無しどちらが良いのでしょうか?)」
◆神崎蘭子GM 「集いしものに、真なる感謝を!(明日も速い人がいるのに、集まって頂いて、本当に感謝です!)」
◆神崎蘭子GM 「ぐあああああ!我が右腕が!(人狼に噛まれましたー!)」
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
出現役職:村人6 占い師1 霊能者1 狩人1 共有者2 人狼3 狂人1 妖狐2 女神1 (爆睡者18)
ゲーム開始:2015/04/26 (Sun) 23:21:24