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土曜日の制限「超」闇鍋村【封夢OP】アンコール村 [799番地]
~天啓封印、珍しいアンコール~

リアルタイム制 (昼: 5 分 / 夜: 3 分)[5:3]初日の夜は身代わり君身代わり君は GM天啓封印自動で霊界の配役を公開する超・闇鍋モード出現率変動モード (TypeK:封夢村)[K]配役を通知する:陣営通知サブ役職をつけない
前 1 2 3 4 5 後
icon ◆長谷川昴GM
 (dummy_boy)
[村人]
(死亡)
icon ◆本居小鈴
 (風精@鍋◆
OxzmyXRC1s)
[共有者]
(死亡)
icon ◆雲龍
 (琉球◆
YBQZlOO3l2)
[占い師]
(死亡)
icon ◆摩耶
 (サリサ◆
YD.6n6HtkQ)
[首領]
(生存中)
icon ◆IA
 (ばん◆
aoznOAH94o)
[剛狐]
(死亡)
icon ◆萩原雪歩
 (まこーてぃ◆
t0fwM1EG7Q)
[囁き狂人]
(死亡)
icon ◆デッドプール
 (pole◆
UtAzS.e2pA)
[共有者]
[元紅天女]
(死亡)
icon ◆多摩
 (>>76◆
IDOL/ort6.)
[死化粧師]
(生存中)
icon ◆ぴにゃこら太
 (せろふぁん鍋◆
g7V5Adq/uFTc)
[萌狼]
(死亡)
icon ◆マルメターノおじさん
 (ykk33kyy◆
FezOBPmgaqTr)
[人狼]
(死亡)
icon ◆メロンパン
 (p7)
[陰陽師]
(死亡)
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆本居小鈴 「一度聞いた気はするけど、吊られた人が投票した先と陣営が違うと苦悶
こうでしたよね」
◆IA 「占い師は何人でもでるんだにゃあ…
共有3+ぴにゃ+いあ+ゆきぽ+gm
多摩呪い狼、で筋は通るぅー?」
◆デッドプール 「死化粧師は説明すんのメンドクセェ」
◆デッドプール 「よし書き終わった」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆マルメターノおじさん 「共有3+雪歩とIAとぴにゃこら太、こうだな!」
◆マルメターノおじさん 「IAが逆呪殺の主張できねえじゃねえか!」
◆マルメターノおじさん 「雪歩俺ぴにゃこら太共有3で村枠終わりだな!」
◆萩原雪歩 「ぴにゃ正念場ですぅ。頑張ってですぅ。」
◆マルメターノおじさん 「呪殺あれば1吊り浮くからな!」
◆本居小鈴 「多摩さん、人里では人語で・・・」
◆IA 「逆に摩耶が狼を考えるという展開はあるのだろうか…」
◆マルメターノおじさん 「どういうことだ!まるで意味がわからんぞ!」
◆メロンパン 「正直負けるはずが助かったんで」
◆IA 「にゃあにゃあうるさいにゃあ…」
◆萩原雪歩 「愛を囁きます」
◆萩原雪歩 「あの日は私吊濃厚と思ってましたからねぇ…」
◆本居小鈴 「萩原さん、ささやき狂人ですか」
◆マルメターノおじさん 「どっちかといえば、雪歩2-俺2-雲龍3で雲龍吊ってPPしかねえ!とか思ってたが、いろいろ予想が外れたぜ!
おかげで面白くなったな!とりあえず、最終日だから大丈夫だぜ!
ソーセージ追加だ!」
◆雲龍 「雪歩さんが噛まれたのを狂人を忘れて身内噛みかと慌てていましたし…」
◆本居小鈴 「お疲れ様です
摩耶さんなら、正しい方向に行けますね
死化粧の結果の扱いが難しいです…」
◆雲龍 「お疲れ様です」
◆デッドプール 「よし、首領の説明書いてくるか」
◆萩原雪歩 「お疲れ様です」
◆デッドプール 「オツカレサン」
◆IA 「お疲れいあー」
◆萩原雪歩 「そもそも…、あの時点のCOでは雲龍真を覆すのはほぼ不可能でしたからね」
朝日が昇り、5 日目の朝がやってきました
◆マルメターノおじさん 「漂白は、そりゃもうあるぜ!ソーセージのまとめ売りになるな!」
◆IA 「でもまー私○だしている占いがいるならそっち真優先になるよねー」
◆マルメターノおじさん 「それか、逆呪殺か!呪い系の狼を、占いのIAが占ったとかだな!一応、利にはかなってるな!」
◆デッドプール 「お>漂白に気付く
ってか普通村でも……あ、あんの?」
◆マルメターノおじさん 「そういうことはねえと思うぞ?まあ、これでアォーンしたら、それで決着しちまうが…
それはそれで、面白いオチではあるな!」
◆デッドプール 「あー>逆呪殺
なら占い纏めて潰す路線もまぁいいっちゃいいのか」
◆デッドプール 「んやー囲い済み囁き狂人噛みってこういうメリットもある以上仕方ぬぇ>雲龍チャン」
◆IA 「私が真の占い師で逆銃殺というパターンを思いついた!」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆萩原雪歩 「死体3に気づかなかった騙りです。」
◆マルメターノおじさん 「メロンパンって何事かと思ったぜ!」
◆メロンパン 「ぴにゃこら太占った陰陽師だが別に能力発動しなくなってるとかないよな」
◆メロンパン 「この前は俺が丸めてたからな」
◆雲龍 「占った先が死んで死体2なのにぽけーとしていた占いです。 すみません」
◆マルメターノおじさん 「おっと嬢ちゃん!野暮はいけねえ!お嬢ちゃんも記念に、マルメターノ、三本追加だ!<雪歩」
◆マルメターノおじさん 「時間ってのは限りがあるからな!もちろん、ソーセージ焼く時間も重要だ!」
◆萩原雪歩 「それにしてもおじさんの中身…笑」
◆マルメターノおじさん 「ソーセージいかが?」
◆デッドプール 「こう、死化粧師とか言うクソ面倒臭い奴の説明にかまけて首領の説明忘れてると言うな

オツカレサン」
◆雲龍 「お疲れ様です」
◆マルメターノおじさん 「お疲れ様だぜ。」
◆萩原雪歩 「お疲れ様ですぅ」
◆IA 「お疲れいあー」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆マルメターノおじさん 「まあでも、あれだ。こういう混乱もまたありなんじゃねえかな。」
◆マルメターノおじさん 「いや、誰かの犠牲になって、ってのは霊界じゃねえと見えねえような気もするが」
◆デッドプール 「狼が騙れ、以上!>他の死因」
◆IA 「デップー○なら、デップー本居狼もあるかも知れないよー
摩耶○でデップー狼はないかなー」
◆デッドプール 「うおおおおおおおおおおおおぴにゃこら太萌えろォォォォォォォォ!!!!!
それしか思いつかNEEEEEEEEEEEEEEEEE」
◆マルメターノおじさん 「呪殺以外でだが。」
◆マルメターノおじさん 「死因があって、どうにかこうにか弄り出せるのはねえのか?」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆マルメターノおじさん 「俺もわかんねえ!」
◆デッドプール 「素の村人表記にしか飛ばねえ!!!
くっそ言い忘れてた!!!」
◆デッドプール 「アアアアアアアアアアアアアアアアアア首領の仕様説明忘れてたアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア」
◆萩原雪歩 「私の暗殺者の占い騙り主張だけかなあ」
◆萩原雪歩 「は無理筋かなぁ」
◆萩原雪歩 「IA毒」
◆IA 「マルメタのとメロンパンで1W吊れてるから、占い吊って考えるーかなー
あっ、でも多摩が真って限らないのか…」
◆デッドプール 「ここで正解は占いに共有投票させて吊るのもあんだけど……
参ったなあ」
◆マルメターノおじさん 「村人ってのは、【村人】だけじゃねえのかな?」
◆デッドプール 「そしてIA毒だと……俺ちゃん狼にならね?アレ?仕様的に違うんだっけ?」
◆IA 「小心者のイアサン…」
◆マルメターノおじさん 「待て待て、それ苦悶の表情出るんじゃねえか?<雪歩」
◆萩原雪歩 「ぴにゃこら太がCOしている以上ちょっと無理ですね…」
◆デッドプール 「暗殺ならそもそも出る」
◆マルメターノおじさん 「いや、なんか呪殺以外に死因ないのか?」
◆萩原雪歩 「票を読み違えたのが痛かったですね…
私吊かつマルメターノで安らかでれば…と思っていましたが。」
◆マルメターノおじさん 「共有噛みだから、毒はねえんじゃねえかな?」
◆デッドプール 「そこ吊りはNO!!!そこ呪殺確定ィィィィィィィ!!!!
届け俺ちゃんの想いィィィィィィx111111」
◆デッドプール 「ンー吊り数次第では正着手なんだけどナ。オツカレサン」
◆マルメターノおじさん 「お疲れ様だよ、ソーセージマルメターノのはいかが?」
◆長谷川昴GM 「漂白か…」
◆IA 「おつかれいあー」
◆萩原雪歩 「お疲れ様でした」
朝日が昇り、4 日目の朝がやってきました
◆IA 「多摩真って決まったわけでもないからねー。
実質2灰、占いで1人吊ると、まだわかんないかな」
◆デッドプール 「んー?雲竜噛み。
萩原吊り最終日一騎打ち?」
◆マルメターノおじさん 「わからねえな!」
◆デッドプール 「おおおおおおおおおおおおおおおおおお届け俺ちゃんの想い!!!
そこ逃亡者はありえねえええええええええええ!!!」
◆マルメターノおじさん 「いや、雲龍噛んだら…ああいや、どうなんだこれ?」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆マルメターノおじさん 「だってよ、デッドプールだぜ?<デッドプール」
◆デッドプール 「イヤ、吊り数足りてれば漂白噛みで狼吊られなくなんのヨ>メロンパン
吊り数的に無理だけど」
◆IA 「私毒で共有狼路線をたどるのだ…」
◆マルメターノおじさん 「悩んだんだが、ここで雲龍吊りのPPしか勝ち目がないと思ったんだが…以外と戦えるか?」
◆メロンパン 「雲龍吊れても多摩との殴り合いになるだけだろう」
◆デッドプール 「だからあとはどっちの占いを信じるかで

……本当に良くも俺ちゃん噛んできやがったなコノヤロウ!!」
◆メロンパン 「雪歩噛みするとほぼ負けだと思うのだが」
◆デッドプール 「ここで狼の正解は囁き狂人噛み……あ、駄目だ
吊り数が詰む。共有しか噛めねーナ」
◆マルメターノおじさん 「いや、流石に俺吊りだな!ははは!」
◆IA 「私がもし逃亡やブン屋なら、遺言変更関係なくあぼーんするんだよー」
◆メロンパン 「……あ、そうか消えるのは消えるのか なるほどな>デッドプール」
◆デッドプール 「遺言セットしてようが消える。
だから逃亡はありえねーから呪殺で見て良いんだけどにぃ」
◆デッドプール 「逃亡だと消えんのよ>メロンパン
そっくりそのまま」
◆マルメターノおじさん 「お疲れ様だ!」
◆IA 「いあいあ(おつかれ)」
◆デッドプール 「むしろここで雲竜投票した位置吊りたいね、吊れてるけど」
◆メロンパン 「遺言は設定できないぞ>デッドプール」
◆デッドプール 「オツカレサン」
◆長谷川昴GM 「ここまで投票割れると…」
◆IA 「銃殺だしたって言ってるしー、暗殺者居るって考えるよりそっての方が真っぽいよねー。
初日の様子も無駄占いした占いっぽかったしー」
◆デッドプール 「呪殺主張位置吊る方がダメじゃね?
つーかIAチャン逃亡否定だぜ遺言的に」
◆メロンパン 「!?」
◆メロンパン 「あ、負けたなこれ」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
◆デッドプール 「ここで正着は囁き狂人噛みなんだがなぁー
うはー人外にも村にも付きてえ」
◆IA 「占いロラるのは間に合わないねー。」
◆メロンパン 「と思ったらなんかすごい雲龍吊られそうにないのすごくないか??」
◆メロンパン 「雲龍吊られるのがオチだ」
◆メロンパン 「投票集められる」
◆メロンパン 「これ負けたな」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆デッドプール 「わりかしIAちんは狼狐見て無かっただけに呪殺はありがたいんだけどよー」
◆メロンパン 「別陣営の方であってるな、なら問題ない」
◆デッドプール 「おじさん吊れ……!吊れ……ッ!

割とまた噛まれんのかよつー他に共有居んだからそこ噛めよ~~~~」
◆IA 「IAは出落ちするものなのか…?」
◆メロンパン 「ん、安らか? どういう事だ、占い役職だぞこれ」
◆メロンパン 「まぁ俺が正解している、多摩が結果を出せば確実にマルメターノは吊れるはずだ」
◆デッドプール 「ンー。おじさんと悩んだけどそっち正解かYO
お疲れさん」
◆メロンパン 「まぁ仕方ないだろう」
◆IA 「雲龍●の占い師としてすたんばってたのに…」
◆デッドプール 「また出落ちとか止めてくれます????」
◆デッドプール 「…………」
◆長谷川昴GM 「お疲れ様」
◆IA 「ぎゃーす! お疲れ様いあ」
◆メロンパン 「マルメターノ投票が功を奏すかどうか」
朝日が昇り、3 日目の朝がやってきました
◆メロンパン 「つーかそうなると吊り先固定される気はするな」
◆メロンパン 「おぉ、狐が死ぬ これでマルメターノは吊れるだろう それで1人外は確定で吊れる計算になる」
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
◆メロンパン 「効力発揮する役職いねぇし」
◆メロンパン 「まぁ死んでもいい役職だからなんとかなるか、大丈夫だろう多分」
日が落ち、暗く静かな夜がやってきました
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
朝日が昇り、2 日目の朝がやってきました
あと3分で投票完了されない方はスキマ送りされてしまいます
出現陣営:村人陣営6 人狼陣営3 妖狐陣営1 神話マニア陣営1
ゲーム開始:2015/09/05 (Sat) 23:05:22